JPH0561876A - スケジユール管理システム - Google Patents
スケジユール管理システムInfo
- Publication number
- JPH0561876A JPH0561876A JP24847691A JP24847691A JPH0561876A JP H0561876 A JPH0561876 A JP H0561876A JP 24847691 A JP24847691 A JP 24847691A JP 24847691 A JP24847691 A JP 24847691A JP H0561876 A JPH0561876 A JP H0561876A
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- JP
- Japan
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- schedule
- work
- day
- melody
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 個人のみならず、グループ単位でのスケジュ
ール管理および定例スケジュールの自動生成を行う。 【構成】 予め入力された作業予定と定例スケジュール
を基にスケジュール作成部5で当日のスケジュールを自
動生成し、当日予定・実績表出力部8で当日予定のスケ
ジュール表を出力させ、スケジュールされた時間になる
とアラーム(メロディ)通知部11によりメロディを鳴
らして作業予定を通知し、このメロディはアラーム(メ
ロディ)作成部10で登録しておくことにより通知する
人や内容によって音色を変えることができ、また、作業
実績を作業実績入力部6で入力し、実績表を出力するこ
とにより、作業が未完のものに対しアラーム通知するこ
とができる構成にした。
ール管理および定例スケジュールの自動生成を行う。 【構成】 予め入力された作業予定と定例スケジュール
を基にスケジュール作成部5で当日のスケジュールを自
動生成し、当日予定・実績表出力部8で当日予定のスケ
ジュール表を出力させ、スケジュールされた時間になる
とアラーム(メロディ)通知部11によりメロディを鳴
らして作業予定を通知し、このメロディはアラーム(メ
ロディ)作成部10で登録しておくことにより通知する
人や内容によって音色を変えることができ、また、作業
実績を作業実績入力部6で入力し、実績表を出力するこ
とにより、作業が未完のものに対しアラーム通知するこ
とができる構成にした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスケジュール管理システ
ムに係り、特にあらゆる部門におけるスケジュール忘れ
防止、一括管理を行うためのスケジュール管理システム
に関するものである。
ムに係り、特にあらゆる部門におけるスケジュール忘れ
防止、一括管理を行うためのスケジュール管理システム
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のスケジュール管理システムの一例
を図11に示し説明する。この図11において、41,
45,47はディスプレイとキーボードからなる端末機
器、42は作業予定入力で、この作業予定入力42では
予定日付,時刻,作業内容を入力しスケジュールファイ
ル43を作成する。ここで、作業予定を確認するとき、
作業予定表示44にてスケジュールファイル43の内容
を端末機器45のディスプレイに画面表示させる。ま
た、作業予定日時刻になるとアラーム通知46にてアラ
ームがなり、作業内容を端末機器47のディスプレイに
画面表示させる。そして、確認が終わったらスケジュー
ルファイル43から当作業の削除を行う。
を図11に示し説明する。この図11において、41,
45,47はディスプレイとキーボードからなる端末機
器、42は作業予定入力で、この作業予定入力42では
予定日付,時刻,作業内容を入力しスケジュールファイ
ル43を作成する。ここで、作業予定を確認するとき、
作業予定表示44にてスケジュールファイル43の内容
を端末機器45のディスプレイに画面表示させる。ま
た、作業予定日時刻になるとアラーム通知46にてアラ
ームがなり、作業内容を端末機器47のディスプレイに
画面表示させる。そして、確認が終わったらスケジュー
ルファイル43から当作業の削除を行う。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のスケジュー
ル管理システムでは、スケジュールファイルが日付,時
刻,作業内容という項目で個人を対象としており、複数
人のスケジュール管理には不向きであるという課題があ
った。また、スケジュールファイルはすべて作業予定入
力によってのみ作成されるため、定例的なスケジュール
もすべて入力する必要があり、入力作業の不便さと、入
力もれによる作業のもれという課題があった。
ル管理システムでは、スケジュールファイルが日付,時
刻,作業内容という項目で個人を対象としており、複数
人のスケジュール管理には不向きであるという課題があ
った。また、スケジュールファイルはすべて作業予定入
力によってのみ作成されるため、定例的なスケジュール
もすべて入力する必要があり、入力作業の不便さと、入
力もれによる作業のもれという課題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のスケジュール管
理システムは、毎月1日,毎週月曜等の定例的なスケジ
ュールの情報を作成する定例スケジュール作成部と、実
働カレンダ,業務個別カレンダ等の個別カレンダを作成
するカレンダマスタ作成部と、氏名コードに対する氏
名,業務コードに対する業務名等のコード情報を作成す
るコードマスタ作成部と、コンピュータの内部日付によ
り曜日や第何週目等の情報を計算する当日情報計算部
と、この当日情報計算部からの情報により当日必要なス
ケジュールを求め、スケジュールファイルへ追加し、実
績済のデータを削除するスケジュール作成部と、非定例
のスケジュールを入力する作業予定入力部と、作業が完
了したときに入力する作業実績入力部と、上記スケジュ
ールファイルより当日の予定・実績スケジュールを出力
する当日予定・実績表出力部と、個人・業務毎の予定有
無を時間軸の表形式にて出力する個人・業務スケジュー
ル出力部と、個人,業務毎のメロディを変えるためアラ
ームのパターンを設定しておくメロディのアラーム作成
部と、上記スケジュールファイルで設定した時間にアラ
ーム通知するメロディのアラーム通知部とを備えるもの
である。
理システムは、毎月1日,毎週月曜等の定例的なスケジ
ュールの情報を作成する定例スケジュール作成部と、実
働カレンダ,業務個別カレンダ等の個別カレンダを作成
するカレンダマスタ作成部と、氏名コードに対する氏
名,業務コードに対する業務名等のコード情報を作成す
るコードマスタ作成部と、コンピュータの内部日付によ
り曜日や第何週目等の情報を計算する当日情報計算部
と、この当日情報計算部からの情報により当日必要なス
ケジュールを求め、スケジュールファイルへ追加し、実
績済のデータを削除するスケジュール作成部と、非定例
のスケジュールを入力する作業予定入力部と、作業が完
了したときに入力する作業実績入力部と、上記スケジュ
ールファイルより当日の予定・実績スケジュールを出力
する当日予定・実績表出力部と、個人・業務毎の予定有
無を時間軸の表形式にて出力する個人・業務スケジュー
ル出力部と、個人,業務毎のメロディを変えるためアラ
ームのパターンを設定しておくメロディのアラーム作成
部と、上記スケジュールファイルで設定した時間にアラ
ーム通知するメロディのアラーム通知部とを備えるもの
である。
【0005】
【作用】本発明においては、個人のみならず、グループ
単位でのスケジュール管理および定例スケジュールの自
動生成を行う。
単位でのスケジュール管理および定例スケジュールの自
動生成を行う。
【0006】
【実施例】図1は本発明によるスケジュール管理システ
ムの一実施例を示すブロック図である。この図1におい
て、1はコンピュータの内部日付により曜日や第何週目
等の情報を計算する当日情報計算部、2は毎月1日,毎
週月曜等の定例的なスケジュールの情報を作成する定例
スケジュール作成部、3は実働カレンダ,業務個別カレ
ンダ等の個別カレンダを作成するカレンダマスタ作成
部、4は氏名コードに対する氏名,業務コードに対する
業務名等のコード情報を作成するコードマスタ作成部、
5は当日情報計算部1からの情報により当日必要なスケ
ジュールを求め、スケジュールファイルへ追加し、実績
済のデータを削除するスケジュール作成部、6は作業が
完了したときに入力する作業実績入力部、7は非定例の
スケジュールを入力する作業予定入力部である。
ムの一実施例を示すブロック図である。この図1におい
て、1はコンピュータの内部日付により曜日や第何週目
等の情報を計算する当日情報計算部、2は毎月1日,毎
週月曜等の定例的なスケジュールの情報を作成する定例
スケジュール作成部、3は実働カレンダ,業務個別カレ
ンダ等の個別カレンダを作成するカレンダマスタ作成
部、4は氏名コードに対する氏名,業務コードに対する
業務名等のコード情報を作成するコードマスタ作成部、
5は当日情報計算部1からの情報により当日必要なスケ
ジュールを求め、スケジュールファイルへ追加し、実績
済のデータを削除するスケジュール作成部、6は作業が
完了したときに入力する作業実績入力部、7は非定例の
スケジュールを入力する作業予定入力部である。
【0007】8はスケジュールファイルより当日の予定
・実績スケジュールを出力する当日予定・実績表出力
部、9は個人・業務毎の予定有無を時間軸の表形式にて
出力する個人・業務スケジュール出力部、10は個人,
業務毎のメロディを変えるためアラームのパターンを設
定しておくアラーム(メロディ)作成部、11はスケジ
ュールファイルで設定した時間にアラーム通知するアラ
ーム(メロディ)通知部である。
・実績スケジュールを出力する当日予定・実績表出力
部、9は個人・業務毎の予定有無を時間軸の表形式にて
出力する個人・業務スケジュール出力部、10は個人,
業務毎のメロディを変えるためアラームのパターンを設
定しておくアラーム(メロディ)作成部、11はスケジ
ュールファイルで設定した時間にアラーム通知するアラ
ーム(メロディ)通知部である。
【0008】そして、この図1に示す実施例において
は、スケジュールの忘れ防止に関しては、スケジュール
作成部5において定例スケジュール作成部2よりの定例
スケジュールファイルとカレンダマスタ作成部3からの
カレンダマスタにより定例スケジュールを自動的に作成
し、スケジュールの入力ミスをなくすように構成されて
いる。また、スケジュールの一括管理に関しては、スケ
ジュールファイルの項目にグループコード(例えば課
長,主任等)業務名,氏名,実績等をふやし、一括して
管理できるような構成にしている。
は、スケジュールの忘れ防止に関しては、スケジュール
作成部5において定例スケジュール作成部2よりの定例
スケジュールファイルとカレンダマスタ作成部3からの
カレンダマスタにより定例スケジュールを自動的に作成
し、スケジュールの入力ミスをなくすように構成されて
いる。また、スケジュールの一括管理に関しては、スケ
ジュールファイルの項目にグループコード(例えば課
長,主任等)業務名,氏名,実績等をふやし、一括して
管理できるような構成にしている。
【0009】図2は本発明の実施例を示すブロック図で
ある。この図2において図1と同一符号のものは相当部
分を示し、12はファイルセットアップ部、13は定例
スケジュールファイル、14はカレンダマスタファイ
ル、15はコードマスタファイル、16はアラーム(メ
ロディ)パターンファイル、17はディスプレイとキー
ボードからなる端末機器、18はスケジュールファイ
ル、19,22〜24はディスプレイとキーボードから
なる端末機器、20は当日予定・実績出力部、21は当
日予定実績表である。
ある。この図2において図1と同一符号のものは相当部
分を示し、12はファイルセットアップ部、13は定例
スケジュールファイル、14はカレンダマスタファイ
ル、15はコードマスタファイル、16はアラーム(メ
ロディ)パターンファイル、17はディスプレイとキー
ボードからなる端末機器、18はスケジュールファイ
ル、19,22〜24はディスプレイとキーボードから
なる端末機器、20は当日予定・実績出力部、21は当
日予定実績表である。
【0010】図3は図2の動作説明に供するスケジュー
ル作成,アラーム通知フローを示すフローチャートで、
各ステップ101〜106においてはそれぞれ所定の処
理を実行する。
ル作成,アラーム通知フローを示すフローチャートで、
各ステップ101〜106においてはそれぞれ所定の処
理を実行する。
【0011】図4は図2の動作説明に供する処理メニュ
ーを示す説明図で、25はメニューを示し、26は作業
予定入力、27は当日予定・実績出力要求、28は個人
・業務スケジュール出力要求、29はカレンダマスタ作
成、30はアラーム(メロディ)作成、31はコードマ
スタ作成、32は定例スケジュール作成を示す。
ーを示す説明図で、25はメニューを示し、26は作業
予定入力、27は当日予定・実績出力要求、28は個人
・業務スケジュール出力要求、29はカレンダマスタ作
成、30はアラーム(メロディ)作成、31はコードマ
スタ作成、32は定例スケジュール作成を示す。
【0012】図5は図2の動作説明に供する出力帳票の
例を示す説明図であり、図6ないし図10は図2の動作
説明に供する画面例を示す説明図で、図6は作業予定入
力画面、図7は当日予定・実績出力要求画面、図8は当
日予定・実績出力画面、図9はアラーム通知画面、図1
0は個人・業務スケジュール出力画面を示す。
例を示す説明図であり、図6ないし図10は図2の動作
説明に供する画面例を示す説明図で、図6は作業予定入
力画面、図7は当日予定・実績出力要求画面、図8は当
日予定・実績出力画面、図9はアラーム通知画面、図1
0は個人・業務スケジュール出力画面を示す。
【0013】つぎに図2に示す実施例の動作を図3ない
し図10を参照して説明する。まず、端末の電源をON
すると、当日予定・実績表出力部8が当日最初の処理か
判断し(図3のステップ101)、最初の処理だった
ら、コンピュータの日付より曜日等の当日情報を取得し
(図3のステップ102)、定例スケジュールファイル
13とカレンダマスタファイル14より、本日処理すべ
きデータをスケジュール作成部5で作成し(図3のステ
ップ103)、本日処理すべきデータをスケジュールフ
ァイル18に出力する。また、このスケジュールファイ
ル18より本日処理すべきデータを当日予定・実績表出
力部8でリスト出力後(図3のステップ104)、アラ
ーム(メロディ)通知(図3のステップ105)を常駐
させ、スケジュールファイル18で設定されている時刻
になったらアラーム(メロディ)を鳴らす。ここで、こ
のアラーム(メロディ)はパターン化されており、スケ
ジュールファイル18に設定されているパターンによ
り、アラーム(メロディ)パターンファイル16を参照
し、パターン化されたアラーム(メロディ)を鳴らす。
そして、非定例のスケジュールは作業予定入力部7によ
り行う。
し図10を参照して説明する。まず、端末の電源をON
すると、当日予定・実績表出力部8が当日最初の処理か
判断し(図3のステップ101)、最初の処理だった
ら、コンピュータの日付より曜日等の当日情報を取得し
(図3のステップ102)、定例スケジュールファイル
13とカレンダマスタファイル14より、本日処理すべ
きデータをスケジュール作成部5で作成し(図3のステ
ップ103)、本日処理すべきデータをスケジュールフ
ァイル18に出力する。また、このスケジュールファイ
ル18より本日処理すべきデータを当日予定・実績表出
力部8でリスト出力後(図3のステップ104)、アラ
ーム(メロディ)通知(図3のステップ105)を常駐
させ、スケジュールファイル18で設定されている時刻
になったらアラーム(メロディ)を鳴らす。ここで、こ
のアラーム(メロディ)はパターン化されており、スケ
ジュールファイル18に設定されているパターンによ
り、アラーム(メロディ)パターンファイル16を参照
し、パターン化されたアラーム(メロディ)を鳴らす。
そして、非定例のスケジュールは作業予定入力部7によ
り行う。
【0014】つぎに、当日予定・実績を任意に出力させ
る場合には、図7の当日予定・実績出力要求画面により
要求する端末機器19と、図8の当日予定・実績出力画
面に一覧が端末機器22にそれぞれ表示される。個人・
業務毎のスケジュールは図10の個人・業務スケジュー
ル出力画面にて時間単位の作業予定(*表示)が画面で
確認できる。そして、ファイルセットアップ部12で
は、定例スケジュールファイル13,カレンダマスタフ
ァイル14,コードマスタファイル15およびアラーム
(メロディ)パターンファイル16をそれぞれ保守(メ
ンテナンス)する。
る場合には、図7の当日予定・実績出力要求画面により
要求する端末機器19と、図8の当日予定・実績出力画
面に一覧が端末機器22にそれぞれ表示される。個人・
業務毎のスケジュールは図10の個人・業務スケジュー
ル出力画面にて時間単位の作業予定(*表示)が画面で
確認できる。そして、ファイルセットアップ部12で
は、定例スケジュールファイル13,カレンダマスタフ
ァイル14,コードマスタファイル15およびアラーム
(メロディ)パターンファイル16をそれぞれ保守(メ
ンテナンス)する。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、個人のみ
ならず、グループ単位でのスケジュール管理および定例
スケジュールの自動生成を行うようにしたので、グルー
プ単位での一括したスケジュール管理ができ、定例スケ
ジュールに関しては作業予定入力作業の削減および入力
ミスによる作業のもれをなくすことができるという効果
を有する。
ならず、グループ単位でのスケジュール管理および定例
スケジュールの自動生成を行うようにしたので、グルー
プ単位での一括したスケジュール管理ができ、定例スケ
ジュールに関しては作業予定入力作業の削減および入力
ミスによる作業のもれをなくすことができるという効果
を有する。
【図1】本発明によるスケジュール管理システムの一実
施例を示すブロック図である。
施例を示すブロック図である。
【図2】本発明の実施例を示すブロック図である。
【図3】図2の動作説明に供するスケジュール作成,ア
ラーム通知フローを示すフローチャートである。
ラーム通知フローを示すフローチャートである。
【図4】図2の動作説明に供する処理メニューを示す説
明図である。
明図である。
【図5】図2の動作説明に供する出力帳例を示す説明図
である。
である。
【図6】図2の動作説明に供する画面例を示す説明図で
ある。
ある。
【図7】図2の動作説明に供する画面例を示す説明図で
ある。
ある。
【図8】図2の動作説明に供する画面例を示す説明図で
ある。
ある。
【図9】図2の動作説明に供する画面例を示す説明図で
ある。
ある。
【図10】図2の動作説明に供する画面例を示す説明図
である。
である。
【図11】従来のスケジュール管理システムの一例を示
すフローチャートである。
すフローチャートである。
1 当日情報計算部 2 定例スケジュール作成部 3 カレンダマスタ作成部 4 コードマスタ作成部 5 スケジュール作成部 6 作業実績入力部 7 作業予定入力部 8 当日予定・実績表出力部 9 個人・業務スケジュール出力部 10 アラーム(メロディ)作成部 11 アラーム(メロディ)通知部
Claims (1)
- 【請求項1】 毎月1日,毎週月曜等の定例的なスケジ
ュールの情報を作成する定例スケジュール作成部と、実
働カレンダ,業務個別カレンダ等の個別カレンダを作成
するカレンダマスタ作成部と、氏名コードに対する氏
名,業務コードに対する業務名等のコード情報を作成す
るコードマスタ作成部と、コンピュータの内部日付によ
り曜日や第何週目等の情報を計算する当日情報計算部
と、この当日情報計算部からの情報により当日必要なス
ケジュールを求め、スケジュールファイルへ追加し、実
績済のデータを削除するスケジュール作成部と、非定例
のスケジュールを入力する作業予定入力部と、作業が完
了したときに入力する作業実績入力部と、前記スケジュ
ールファイルより当日の予定・実績スケジュールを出力
する当日予定・実績表出力部と、個人・業務毎の予定有
無を時間軸の表形式にて出力する個人・業務スケジュー
ル出力部と、個人・業務毎のメロディを変えるためアラ
ームのパターンを設定しておくメロディのアラーム作成
部と、前記スケジュールファイルで設定した時間にアラ
ーム通知するメロディのアラーム通知部とを備えること
を特徴とするスケジュール管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24847691A JPH0561876A (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | スケジユール管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24847691A JPH0561876A (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | スケジユール管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0561876A true JPH0561876A (ja) | 1993-03-12 |
Family
ID=17178719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24847691A Pending JPH0561876A (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | スケジユール管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0561876A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6753568B1 (en) | 1996-11-15 | 2004-06-22 | Hitachi, Ltd. | Memory device |
| JP2014086054A (ja) * | 2012-10-26 | 2014-05-12 | Brother Ind Ltd | 情報管理装置、及び情報管理プログラム |
| US9513800B2 (en) | 2013-04-18 | 2016-12-06 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Information processing apparatus and medium for correcting the start and end time data based on handwriting user input |
-
1991
- 1991-09-03 JP JP24847691A patent/JPH0561876A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6753568B1 (en) | 1996-11-15 | 2004-06-22 | Hitachi, Ltd. | Memory device |
| JP2014086054A (ja) * | 2012-10-26 | 2014-05-12 | Brother Ind Ltd | 情報管理装置、及び情報管理プログラム |
| US9513800B2 (en) | 2013-04-18 | 2016-12-06 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Information processing apparatus and medium for correcting the start and end time data based on handwriting user input |
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