JPH0561882U - 光ディスク記録再生装置 - Google Patents
光ディスク記録再生装置Info
- Publication number
- JPH0561882U JPH0561882U JP155792U JP155792U JPH0561882U JP H0561882 U JPH0561882 U JP H0561882U JP 155792 U JP155792 U JP 155792U JP 155792 U JP155792 U JP 155792U JP H0561882 U JPH0561882 U JP H0561882U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning roller
- recording
- optical disc
- optical disk
- reproducing apparatus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 112
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 82
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 22
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 241001481789 Rupicapra Species 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 2
- 239000003463 adsorbent Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 トレイ2の載置部3のクリーニングローラ5
で光ディスク6の記録面を自動的にクリーニングして除
塵するものである。 【構成】 トレイ2の載置部3に回転自在に取り付けら
れ、しかも取り外しも可能なクリーニングローラ5を設
け、クリーニングローラ5の端部にフランジ10を形成し
ても良く、また、表面円周部に形成した平坦部12と、平
坦部12に設けたディスク支持部13と、ディスク支持部が
作動するバネ部14とを設けて構成したものである。
で光ディスク6の記録面を自動的にクリーニングして除
塵するものである。 【構成】 トレイ2の載置部3に回転自在に取り付けら
れ、しかも取り外しも可能なクリーニングローラ5を設
け、クリーニングローラ5の端部にフランジ10を形成し
ても良く、また、表面円周部に形成した平坦部12と、平
坦部12に設けたディスク支持部13と、ディスク支持部が
作動するバネ部14とを設けて構成したものである。
Description
【0001】
この考案は光ディスク記録再生装置に係り、特に、光ディスクの記録再生面を クリーニングするのに好適な光ディスク記録再生装置に関する。
【0002】
従来より、記録再生可能な光ディスク記録再生装置は図10に示すものが多く提 供されていた。図において、1は光ディスク記録再生装置の本体、2は上記本体 1に設けられたトレイであり、このトレイ2は本体1の前面に引き出され光ディ スク6を装着する載置部3が形成され、この載置部3には記録再生用孔部4が構 成されている。
【0003】 光ディスク6に記録されている音楽などの情報を再生する場合、又は光ディス ク6に新しい音楽などの情報を記録する場合、光ディスク6をトレイ2の載置部 3に装着してトレイ2を本体1内部に引き込み、トレイ2の記録再生用孔部4を 通して光ヘッド(図示せず)によって再生又は記録動作を行っていた。
【0004】
一般に、記録可能な光ディスク記録再生装置の記録方法は光磁気記録型、穴あ け型、相変化型などが知られていて、このいずれの場合も光ディスク6への記録 時、光ディスク6の記録面に塵等が付着していると、光ヘッドからのレザースポ ットが光ディスク6の記録層に到着せず記録不良になるという問題があった。
【0005】 特に、1回しか記録できない光ディスク6のライトワン型の光ディスク記録再 生装置では、前記、記録面の塵等の付着による記録不良が発生すると致命的打撃 を被ることになる。
【0006】 例えば、光ディスク6がカートリッジなどに収納され、光ディスク6がカート リッジごと光ディスク記録再生装置にセットされる場合は、光ディスク6の記録 面に塵等が付着することは殆ど無いが、光ディスク6を裸のまま光ディスク記録 再生装置にセットする場合、光ディスク6をセットする前に記録面のクリーニン グ作業を怠ると、記録面に付着した塵等などによって記録不良を起こすなど、安 定した記録ができないという欠点があった。
【0007】 この考案は上記した点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは 従来例の欠点を解消し、トレイ2の光ディスク6の載置部3にクリーニングロー ラ5を設けて自動的に光ディスク6をクリーニンする光ディスク記録再生装置を 提供するところにある。
【0008】
この考案の光ディスク記録再生装置はトレイの載置部に装着した光ディスクを 回転させて情報の記録再生を行う光ディスク記録再生装置において、上記載置部 に設けた少なくとも1個のクリーニングローラと、このクリーニングローラが回 転自在に取り付けられ、しかも取り外しも可能な取付機構部とを設けて構成した ものである。
【0009】 上記、クリーニングローラの端部にフランジ部を設けて構成しても良い。更に 、上記、クリーニングローラの表面円周部を切り欠けて形成した平坦部と、この 平坦部の略中央に上記クリーニングローラと同径の円弧形状のディスク支持部と 、このディスク支持部が作動する弾性機構部とを設けて構成しても良い。
【0010】
この考案によれば、トレイの載置部に少なくとも1個のクリーニングローラを 設け、このクリーニングローラの両端部の軸部が取付機構部の係止部に係止して 回転自在に取り付けられ、しかも、上記、爪形状の係止部から取り外しすことも できる。また、上記クリーニングローラの外皮部が不織布やセーム皮など吸着性 のある材料で形成され、クリーニングローラ上をローリングする光ディスクに付 着した塵等を取り除くことができる。
【0011】 この様に、光ディスクへの記録時、記録面に付着した塵等を無くすことができ るので、光ディスクへの記録作業は安定して確実に記録することができる。
【0012】 また、上記、クリーニングローラの端部にフランジ部を設け、このクリーニン グローラのフランジに光ディスクの外周部が当接し、光ディスクがクリーニング ローラと必ず所定の位置で接触して光ディスク記録面をクリーニングすることが できる。
【0013】 更に、上記、クリーニングローラの表面円周部を小型光ディスクの外周部直径 に合わせて切り欠けた平坦部を形成し、この平坦部の略中央に上記クリーニング ローラと同径の円弧形状のディスク支持部を設ける。このディスク支持部はクリ ーニングローラ内部に鍔部を設け、この鍔部にクリーニングローラ内部に当接し て固定されたバネ部を有した弾性機構部によってディスク支持部が作動するよう 取り付けられる。
【0014】 この様に、平坦部とディスク支持部とを設けたクリーニングローラは、平坦部 の端部に当接して装着される小型光ディスクの記録面をクリーニングローラで確 実にクリーニングすることができ、前記、同様に小型光ディスクの記録面に付着 した塵等を取り除くことができ、塵等の付着による記録不良を未然に防止するこ とができる。
【0015】
この考案に係る光ディスク記録再生装置の実施例を図1乃至図9に基づいて説 明する。なお、従来例と同一部分には同一符号を付してその説明を省略する。図 1は本体1から引き出されたトレイ2を示した要部の斜視図、図2はクリーニン グローラの取付部を示した斜視図、図3、図4及び図5はディスク装着時のA-A' 断面図、図6は他の実施例のクリーニングローラを示した斜視図、図7は図6の 他の実施例のクリーニングローラの側面図、図8及び図9は図6の他の実施例の ディスク装着時のA-A'断面図である。
【0016】 図において、5はトレイ2の載置部3に設けたクリーニングローラであり、こ のクリーニングローラ5は少なくとも1個、例えば図1では略等角度(約 120度 ) に3個配置したものである。7は上記クリーニングローラ5の軸部5aを係止部 7aに係止して回転自在に取り付けた取付機構部、8は光ディスク6に当接するタ ーンテーブルであり、このターンテーブル8はスピンドルモータ9に接続されて いる。
【0017】 この様に構成した光ディスク記録再生装置は、光ディスク6をトレイ2の載置 部3に装着した後、トレイ2は図1の矢印B方向に移動して本体1の内部に引き 込まれ、トレイ2が所定の位置に設置されると、機器内部に設置した光ヘッド( 図示せず)によって記録再生用孔部4から光ディスク6の記録再生を行うことが できる。
【0018】 前記、トレイ2が本体1に収納されると、図4に示すようにターンテーブル8 と固着したスピンドルモータ9が矢印C方向に移動し、光ディスク6はトレイ2 上部方向に図のように持ち上げられターンテーブル8の上方に配置したクランパ (図示せず)によって光ディスク6はターンテーブル8に圧着される。この光デ ィスク6がトレイ2から浮いた状態で光ディスク6はスピンドルモータ9によっ て回転動作して光ディスク6のローリング動作を行うことができる。
【0019】 光ディスク6のローリング動作後、上記スピンドルモータ9を下降させると、 光ディスク6は慣性によってクリーニングローラ5上を或る期間回転し続ける。 このクリーニングローラ5の外皮部材質が不織布やセーム皮など塵等を吸着し易 いもので形成されているため、光ディスク6の記録面に付着した塵等を確実にク リーニングすることができる。
【0020】 この様にして光ディスク6の記録面に付着した塵等を完全に取り除いて、光デ ィスク6へ記録再生用孔部4を介して光ヘッドによって安定した記録を行うこと ができる。図3の光ディスク6のクリーニング動作は、光ディスク6がターンテ ーブル8から浮き上がってフリーの状態になってクリーニング動作を行ったが、 図4に示すように光ディスク6がターンテーブル8にクランプされたままの状態 でスピンドルモータ9を僅かに下降させ、光ディスク6とクリーニングローラ5 とが軽く接触してクリーニング動作することも可能である。
【0021】 一方、クリーニングローラ5は回転自在に取り付けてあるので、光ディスク6 のクリーニング動作で記録面に傷が付くことも無い。また、クリーニングローラ 5は取付機構部7から着脱可能であるので、クリーニングローラ5の取り替えも 容易に行うことができるので除塵能力の低下を防止することができる。この様に 、クリーニングローラ5による光ディスク6記録面に付着した塵等の除塵動作を 自動的に確実に行うことができるので、記録音楽などの信号の安定した記録が可 能になり、再生動作においても安定再生が可能になる。
【0022】 図5に示す断面図は、他の実施例のクリーニングローラ5の構造を示したもの であり、図において、10はクリーニングローラ5の端部に設けたフランジであり 、このフランジ10はクリーニングローラ5の外側にあって、光ディスク6の外周 部に当接し、光ディスク6の位置決めが行われクリーニングローラ5からの光デ ィスク6の離脱を防止することができる。この様に、クリーニングローラ5にフ ランジ10を設けることにより、より確実な記録面のクリーニングを行うことがで き、より安定した除塵能力を発揮して信号の安定且つ確実な記録再生を実施する ことができる。
【0023】 図6乃至図9はクリーニングローラ5の更に他の実施例を示したものであり、 図において、11は小さい直径の小型光ディスク、12はクリーニングローラ5に設 けた平坦部であり、この平坦部12の端部12a に上記小型光ディスク11の外周部を 嵌め込んで装着し、更に、この平坦部12の略中央部には上記クリーニングローラ 5と同径の円弧形状のディスク支持部13が形成されている。このディスク支持部 13はクリーニングローラ5の取付穴から上記円弧形状部が突き出て、クリーニン グローラ5内部に鍔部13a が形成され、この鍔部13a からバネ部14がクリーニン グローラ5の内径に係止するよう形成されている。
【0024】 この様に構成したクリーニングローラ5はフリー状態では重心が中心軸から平 坦部12と反対方向にずれているため、平坦部12は常時上向きになって静止する。 この様に上向きになった平坦部12に小型光ディスク11は容易に装着することがで き、小型光ディスク11の外周部が平坦部12の端部12a に当接し、小型光ディスク 11の位置決めが成され、更に、小型光ディスク11の自重によって平坦部12のディ スク支持部13は上方の付勢力を有したバネ部14のバネ力に抗して密着し、ディス ク支持部13は下方に少しだけ移動する。
【0025】 この様な小型光ディスク11の装着状態でスピンドルモータ9に固着したターン テーブル8が図9に示すように矢印C方向に動作し、小型光ディスク11がディス ク支持部13の上限付近で僅かにバネ部14のバネ力を保って接触するようにし、こ の小型光ディスク11の位置状態でクランプされる。
【0026】 上記、小型光ディスク11の固定状態でスピンドルモータ9を回転させると、小 型光ディスク11の回転と共にクリーニングローラ5が小型光ディスク11の記録面 に接触して回転する。即ち、前記同様に小型光ディスク11の記録面はクリーニン グローラ5によってクリーニングされ付着した塵等を除塵することができる。
【0027】 また、小型光ディスク11をトレイ2の載置部3より取り出す場合、クリーニン グローラ5が回転中であればクリーニングローラ5から小型光ディスク11をター ンテーブル8によって浮上させた状態でクリーニングローラ5の回転が停止する のを待ち、その後、小型光ディスク11を再び下降させることによってクリーニン グローラ5の平坦部12に小型光ディスク11が載置され、この状態でトレイ2を本 体1より引き出して小型光ディスク11を取り出すことができる。
【0028】 この様に、この考案のクリーニングローラ5による除塵動作は、通常サイズの 一般の光ディスク6のみ成らず小径タイプの小型光ディスク11のクリーニングも 行うことができる。
【0029】
この考案に係る光ディスク記録再生装置は前述のように、トレイ2の載置部3 に少なくとも1個のクリーニングローラ5を設けたので、光ディスク6のローリ ング動作によって記録面に付着した塵等を取り除くことができるので、常に安定 した記録信号の記録が可能になるという効果がある。
【0030】 また、クリーニングローラ5の外皮部は塵等の吸着性の良い材料で構成され、 更に、回転自在の構造になっているため、クリーニングローラ5の除塵能力は優 れ、光ディスク6の記録面を傷付けることも無く、更に、クリーニングローラ5 は着脱可能な構造になっているため、クリーニングローラ5の除塵能力が低下し ても直に新品と交換して記録面のクリーニングを行うことができるという効果が ある。
【0031】 更に、光ディスク6記録面のクリーニングによる信号記録の安定、且つ、確実 な記録動作はもとより、光ディスク6からの再生においても安定再生が可能にな るという効果もある。また、通常サイズの光ディスク6のみで無く、小径タイプ の小型光ディスク11でも同様にクリーニングできるという効果がある。
【0032】 しかも、構造が簡単であって、また、安価に構成することができるため実施も 容易であるなどの優れた特長を有している。
【図1】この考案に係る光ディスク記録再生装置の実施
例を示したトレイの斜視図である。
例を示したトレイの斜視図である。
【図2】この考案のクリーニングローラを示した斜視図
である。
である。
【図3】光ディスクがクリーニングローラで除塵される
状態を示した断面図である。
状態を示した断面図である。
【図4】光ディスクがターンテーブルでクランプされた
状態を示した断面図である。
状態を示した断面図である。
【図5】クリーニングローラにフランジを設けた他の実
施例を示した断面図である。
施例を示した断面図である。
【図6】クリーニングローラに平坦部を設けた他の実施
例を示した斜視図である。
例を示した斜視図である。
【図7】上記平坦部を有したクリーニングローラの側面
図である。
図である。
【図8】光ディスクが平坦部を有したクリーニングロー
ラで除塵される状態を示した断面図である。
ラで除塵される状態を示した断面図である。
【図9】光ディスクがクリーニングローラの平坦部のデ
ィスク支持部と接触した状態を示した断面図である。
ィスク支持部と接触した状態を示した断面図である。
【図10】従来例の光ディスク記録再生装置のトレイを
示した斜視図である。
示した斜視図である。
1 光ディスク記録再生装置の本体 2 トレイ 3 光ディスクの載置部 4 記録再生用孔部 5 クリーニングローラ 5a クリーニングローラの軸部 6 光ディスク 7 取付機構部 7a 取付機構部の係止部 8 ターンテーブル 9 スピンドルモータ 10 フランジ 11 小型光ディスク 12 平坦部 12a 平坦部の端部 13 ディスク支持部 13a ディスク支持部の下に設けた鍔部 14 バネ部
Claims (3)
- 【請求項1】 トレイの載置部に装着した光ディスクを
回転させて情報の記録再生を行う光ディスク記録再生装
置において、 上記載置部に設けた少なくとも1個のクリーニングロー
ラと、このクリーニングローラが回転自在に取り付けら
れ、しかも取り外しも可能な取付機構部とを設けたこと
を特徴とする光ディスク記録再生装置。 - 【請求項2】 上記クリーニングローラの端部にフラン
ジ部を設けたことを特徴とする請求項1記載の光ディス
ク記録再生装置。 - 【請求項3】 上記クリーニングローラの表面円周部を
切り欠けて形成した平坦部と、この平坦部の略中央に上
記クリーニングローラと同径の円弧形状のディスク支持
部と、このディスク支持部が作動する弾性機構部とを設
けたことを特徴とする請求項1又は2記載の光ディスク
記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992001557U JP2572486Y2 (ja) | 1992-01-20 | 1992-01-20 | 光ディスク記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992001557U JP2572486Y2 (ja) | 1992-01-20 | 1992-01-20 | 光ディスク記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0561882U true JPH0561882U (ja) | 1993-08-13 |
| JP2572486Y2 JP2572486Y2 (ja) | 1998-05-25 |
Family
ID=11504831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992001557U Expired - Fee Related JP2572486Y2 (ja) | 1992-01-20 | 1992-01-20 | 光ディスク記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2572486Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0289691U (ja) * | 1988-12-21 | 1990-07-16 | ||
| JPH02226571A (ja) * | 1989-02-23 | 1990-09-10 | Fujitsu Ltd | 光ディスクの清掃装置 |
-
1992
- 1992-01-20 JP JP1992001557U patent/JP2572486Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0289691U (ja) * | 1988-12-21 | 1990-07-16 | ||
| JPH02226571A (ja) * | 1989-02-23 | 1990-09-10 | Fujitsu Ltd | 光ディスクの清掃装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2572486Y2 (ja) | 1998-05-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6040537A (ja) | レンズクリ−ニング用光デイスク | |
| JP3819455B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH0561882U (ja) | 光ディスク記録再生装置 | |
| JPH0855356A (ja) | 光ピックアップ清掃機構及び弾性体部材 | |
| JP3377189B2 (ja) | ディスクのクリーニング機構 | |
| JPH0515190U (ja) | 光デイスク記録再生装置 | |
| JPH05796B2 (ja) | ||
| JP3093922B2 (ja) | ディスクプレーヤ | |
| JPS6346675A (ja) | 光情報記録ディスク用クリ−ニング装置 | |
| JP2588478Y2 (ja) | ディスクプレーヤのディスク送り装置 | |
| JPH076431A (ja) | クリーニングディスク | |
| JP2008165907A (ja) | レンズクリーナ | |
| JPWO2004066291A1 (ja) | 光情報処理装置用クリーナおよび光情報処理装置 | |
| JPH0682511B2 (ja) | デイスククリ−ニング装置 | |
| JPH0590618U (ja) | 光ヘッド装置 | |
| JPH05307765A (ja) | 光学的情報記録再生装置のピックアップ清掃装置 | |
| JPS61239483A (ja) | デイスクカ−トリツジ | |
| JPH11162139A (ja) | 磁気ヘッド装置 | |
| JPH03142770A (ja) | 光ディスク媒体クリーナ | |
| JPH076470A (ja) | ディスク記録再生装置 | |
| JPH04265588A (ja) | 光ディスク媒体のクリーニング装置 | |
| JPH06215528A (ja) | 光ディスククリーニング装置 | |
| JPH09120662A (ja) | デイスクカートリツジ | |
| JPH05266641A (ja) | 光ディスク装置用スピンドル清掃装置 | |
| JPH08190756A (ja) | ディスクプレーヤーのディスク装着装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |