JPH0562068B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0562068B2 JPH0562068B2 JP60161813A JP16181385A JPH0562068B2 JP H0562068 B2 JPH0562068 B2 JP H0562068B2 JP 60161813 A JP60161813 A JP 60161813A JP 16181385 A JP16181385 A JP 16181385A JP H0562068 B2 JPH0562068 B2 JP H0562068B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- pressure distribution
- auxiliary ram
- plate
- ram cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Landscapes
- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はコンピユータなど各種電子機器の多層
プリント基板を加圧、加熱して接着する際に好適
なホツトプレスに関するものである。
プリント基板を加圧、加熱して接着する際に好適
なホツトプレスに関するものである。
従来、均一な厚さの多層プリント基板を得るホ
ツトプレスとして、例えば特開昭59−215299号公
報に示されるように、断熱板およびボルスターの
変形をボルスターと断熱板間に介在させた緩衝板
で吸収するようにし、ボルスターの緩衝板側でか
つ熱板中心に嵌挿された補助ラムによつて緩衝板
に、断熱板およびボルスターとは逆方向の変形を
付与することにより熱板間を平行状態にしながら
加熱加圧する方法が知られている。
ツトプレスとして、例えば特開昭59−215299号公
報に示されるように、断熱板およびボルスターの
変形をボルスターと断熱板間に介在させた緩衝板
で吸収するようにし、ボルスターの緩衝板側でか
つ熱板中心に嵌挿された補助ラムによつて緩衝板
に、断熱板およびボルスターとは逆方向の変形を
付与することにより熱板間を平行状態にしながら
加熱加圧する方法が知られている。
この方法は、接着条件例えば被接着物の大きさ
および加圧力がある範囲であれば、一度最適な補
助ラム径、補助ラムの供給圧力を決めることによ
り、簡単な操作で均一な厚さの多層プリント基板
が得られる。
および加圧力がある範囲であれば、一度最適な補
助ラム径、補助ラムの供給圧力を決めることによ
り、簡単な操作で均一な厚さの多層プリント基板
が得られる。
しかしながら、接着条件が高範囲に変化する場
合には、その都度、補助ラムシリンダー径又は供
給圧力を変える必要があり、そのための操作が複
数になるなどの問題点がある。
合には、その都度、補助ラムシリンダー径又は供
給圧力を変える必要があり、そのための操作が複
数になるなどの問題点がある。
本発明の目的は、広範囲な接着条件に対し簡単
な操作で被接着物に最適な加圧分布を付与するよ
うにしたホツトプレスを提供することにある 〔発明の概要〕 本発明は上記目的を達成するために、補助ラム
シリンダーを熱板中心対称に複数個設け、さらに
被接着物の接着時に発生する圧力を複数の圧力検
出器で検出し、制御装置により、前記圧力から圧
力分布を演算する共に予め設定されている接着条
件に応じた最適圧力分布と前記圧力分布の偏差量
を演算し、この偏差量が最小になるように補助ラ
ムシリンダを制御するようにしたものである。
な操作で被接着物に最適な加圧分布を付与するよ
うにしたホツトプレスを提供することにある 〔発明の概要〕 本発明は上記目的を達成するために、補助ラム
シリンダーを熱板中心対称に複数個設け、さらに
被接着物の接着時に発生する圧力を複数の圧力検
出器で検出し、制御装置により、前記圧力から圧
力分布を演算する共に予め設定されている接着条
件に応じた最適圧力分布と前記圧力分布の偏差量
を演算し、この偏差量が最小になるように補助ラ
ムシリンダを制御するようにしたものである。
以下本発明のホツトプレスの実施例を第1図、
第2図および第3図により説明する。
第2図および第3図により説明する。
本発明のホツトプレスは、主としてプレス本体
部1、油圧装置2、加熱冷却装置3および制御装
置4などから構成されている。
部1、油圧装置2、加熱冷却装置3および制御装
置4などから構成されている。
プレス本体部1は、プレス下フレーム5に固定
された主ラムシリンダー6のラム7上に、下ボル
スター8が載せられ、この下ボルスター8上には
下断熱板9を介して下熱板10が締付ボルト11
で固定されている。また、中間熱板12はカウン
ターシリンダー13で支持され、最上部は上熱板
14が上断熱板15により熱的に絶縁されてい
る。さらに上ボルスター20は、断熱板の変形吸
収手段の補助ラムシリンダー16,17を上下方
向へ移動自在に嵌挿し、かつ各々の補助ラムシリ
ンダー16,17に連通する油通路18,19を
有している。緩衝板21は、前記ラムシリンダー
16,17の推力を上ボルスター20の外周を支
点に受けて上断熱板15に滑らかな圧力分布を付
与するもので、締付ボルト22で支持されてい
る。前記主ラムシリンダー6およびラム7を内蔵
した下フレーム5は支柱23、ナツト24,25
などで支持される。
された主ラムシリンダー6のラム7上に、下ボル
スター8が載せられ、この下ボルスター8上には
下断熱板9を介して下熱板10が締付ボルト11
で固定されている。また、中間熱板12はカウン
ターシリンダー13で支持され、最上部は上熱板
14が上断熱板15により熱的に絶縁されてい
る。さらに上ボルスター20は、断熱板の変形吸
収手段の補助ラムシリンダー16,17を上下方
向へ移動自在に嵌挿し、かつ各々の補助ラムシリ
ンダー16,17に連通する油通路18,19を
有している。緩衝板21は、前記ラムシリンダー
16,17の推力を上ボルスター20の外周を支
点に受けて上断熱板15に滑らかな圧力分布を付
与するもので、締付ボルト22で支持されてい
る。前記主ラムシリンダー6およびラム7を内蔵
した下フレーム5は支柱23、ナツト24,25
などで支持される。
尚、上記実施例では上ボルスター20について
説明したが、下ボルスター8でもよく、3段以上
のホツトプレスでは上下にそれぞれ設ける必要が
ある。
説明したが、下ボルスター8でもよく、3段以上
のホツトプレスでは上下にそれぞれ設ける必要が
ある。
前記加熱冷却装置3は蒸気供給源26、冷却水
供給源27、加熱冷却媒体切換用切換弁28、温
度調節器29などより構成される。
供給源27、加熱冷却媒体切換用切換弁28、温
度調節器29などより構成される。
また、油圧装置2は油ポンプ30、主ラム圧力
制御弁31、オイルクーラ32、カウンターシリ
ンダー用圧力調整弁33および補助ラム用減圧弁
34,35などより構成されている。
制御弁31、オイルクーラ32、カウンターシリ
ンダー用圧力調整弁33および補助ラム用減圧弁
34,35などより構成されている。
制御装置4は、プレス本体1の緩衝板21に取
付けられた複数の圧力検出器36,37、変換器
38、増幅器39a,39b,40a,40b、
データ入出力装置41,42、マイクロコンピユ
ータ43などにより構成される。
付けられた複数の圧力検出器36,37、変換器
38、増幅器39a,39b,40a,40b、
データ入出力装置41,42、マイクロコンピユ
ータ43などにより構成される。
次に本発明のホツトプレスの動作を説明する。
まず、下熱板10と中間熱板12および中間熱
板12と上熱板14との間に、多層プリント配線
板などの被接着物44を挿入し、これら熱板1
0,12,14に加熱冷却装置3から成形熱エネ
ルギーを付与すると同時に、油圧装置2から主ラ
ムシリンダー6に油圧を供給し、各熱板10,1
2,14へ加圧力を付与するものである。このと
き、熱板自身の自重を補正するために、カウンタ
ーシリンダー13に制御油圧を供給する。また、
接着圧力条件による断熱板9,15および上ボル
スター20の変形補正を行うため、圧力検出器3
6,37により被接着物44の圧力を検出し、こ
の検出値を制御装置4へ取込む。制御装置4で
は、前記圧力から圧力分布を演算すると共にこの
圧力分布と予め設定されていいる接着条件に応じ
た最適な圧力分布との偏差量(偏差圧力分布)を
演算する。
板12と上熱板14との間に、多層プリント配線
板などの被接着物44を挿入し、これら熱板1
0,12,14に加熱冷却装置3から成形熱エネ
ルギーを付与すると同時に、油圧装置2から主ラ
ムシリンダー6に油圧を供給し、各熱板10,1
2,14へ加圧力を付与するものである。このと
き、熱板自身の自重を補正するために、カウンタ
ーシリンダー13に制御油圧を供給する。また、
接着圧力条件による断熱板9,15および上ボル
スター20の変形補正を行うため、圧力検出器3
6,37により被接着物44の圧力を検出し、こ
の検出値を制御装置4へ取込む。制御装置4で
は、前記圧力から圧力分布を演算すると共にこの
圧力分布と予め設定されていいる接着条件に応じ
た最適な圧力分布との偏差量(偏差圧力分布)を
演算する。
また、制御装置4は前記偏差量に相当する油圧
を減圧弁34,35を介して補助ラムシリンダー
16,17に供給する。このとき、補助ラムシリ
ンダー16,17の推力でナツト25を支点に緩
衝板21は上断熱板15側に制御装置4により演
算された最適な凸形に変形するので、上断熱板1
5はこの変形を受け、被接着物44側で生じる凹
形の変形を防止して被接続物44の厚さを均一に
する。前記補助ラムシリンダー16,17の制御
油圧の演算は、以下の手順によつて行う。
を減圧弁34,35を介して補助ラムシリンダー
16,17に供給する。このとき、補助ラムシリ
ンダー16,17の推力でナツト25を支点に緩
衝板21は上断熱板15側に制御装置4により演
算された最適な凸形に変形するので、上断熱板1
5はこの変形を受け、被接着物44側で生じる凹
形の変形を防止して被接続物44の厚さを均一に
する。前記補助ラムシリンダー16,17の制御
油圧の演算は、以下の手順によつて行う。
まず、第2図に示す圧力検出器36,37の検
出圧力を変換器38、増幅器39a,39b、デ
ータ入出力装置41を介してマイクロコンピユー
タ43に取込み、予めマイクロコンピユータ43
に記憶されている圧力検出器36,37の検出位
置、緩衝板21および上ボルスター20の曲げ剛
性、断熱板9,15の圧縮弾性率、被接着物44
の大きさなどよりマイクロコンピユータ43で第
3図に点線で示す圧力分布を演算する。次に予め
マイクロコンピユータ43に記憶されている接着
条件などに応じた最適な圧力分布(第3図の図示
実線)と前記演算された圧力分布とを比較演算
し、この偏差量が最小となるようにデータ入出力
装置42を介して増幅器40a,40bより補助
ラムシリンダー用減圧弁34,35の設定値を制
御するものである。この結果、補助ラムシリンダ
ーの反力により緩衝板21は、前記最適圧力分布
に近似するように変位して被接着物44を均一な
厚さにする。
出圧力を変換器38、増幅器39a,39b、デ
ータ入出力装置41を介してマイクロコンピユー
タ43に取込み、予めマイクロコンピユータ43
に記憶されている圧力検出器36,37の検出位
置、緩衝板21および上ボルスター20の曲げ剛
性、断熱板9,15の圧縮弾性率、被接着物44
の大きさなどよりマイクロコンピユータ43で第
3図に点線で示す圧力分布を演算する。次に予め
マイクロコンピユータ43に記憶されている接着
条件などに応じた最適な圧力分布(第3図の図示
実線)と前記演算された圧力分布とを比較演算
し、この偏差量が最小となるようにデータ入出力
装置42を介して増幅器40a,40bより補助
ラムシリンダー用減圧弁34,35の設定値を制
御するものである。この結果、補助ラムシリンダ
ーの反力により緩衝板21は、前記最適圧力分布
に近似するように変位して被接着物44を均一な
厚さにする。
また、被接着物44の接着シートであるプリプ
レグの流動時間を制御装置4に入力しておき、プ
リプレグの流動時に緩衝板21を通常時より凸形
に変形させると、流動体の樹脂は被接着物44の
多層プリント配線板中心と外周の圧力差および断
面積差で中心から外周方向へ流動させることによ
り絶縁不良の要因となる内部気泡を外部へ除去す
ることができる。
レグの流動時間を制御装置4に入力しておき、プ
リプレグの流動時に緩衝板21を通常時より凸形
に変形させると、流動体の樹脂は被接着物44の
多層プリント配線板中心と外周の圧力差および断
面積差で中心から外周方向へ流動させることによ
り絶縁不良の要因となる内部気泡を外部へ除去す
ることができる。
本実施例によれば、複数の面圧検出と最適面圧
制御機能および複数の補助ラムシリンダーによ
り、緩衝板21に最適凸形変形を生じさせること
が可能となり、断熱板9,15の凹形変形を吸収
することができるので、多層プリント配線板の接
着時における残存気泡の排除、平面精度の高い配
線板、配線板の寸法変化のばらつきを小さくでき
るなどの効果を有する。
制御機能および複数の補助ラムシリンダーによ
り、緩衝板21に最適凸形変形を生じさせること
が可能となり、断熱板9,15の凹形変形を吸収
することができるので、多層プリント配線板の接
着時における残存気泡の排除、平面精度の高い配
線板、配線板の寸法変化のばらつきを小さくでき
るなどの効果を有する。
本発明のホツトプレスによれば、被接着物の広
範囲の接着条件に対応し、制御装置へ簡単な条件
設定操作で、被接着物に最適な加圧分布を付与す
ることができるので、寸法変化の少ないかつ残存
気泡のない被接着物を成形することが可能とな
る。
範囲の接着条件に対応し、制御装置へ簡単な条件
設定操作で、被接着物に最適な加圧分布を付与す
ることができるので、寸法変化の少ないかつ残存
気泡のない被接着物を成形することが可能とな
る。
したがつて、被接着物を例えば多層プリント配
線板の接着作業に使用した場合には大きな効果を
発揮する。
線板の接着作業に使用した場合には大きな効果を
発揮する。
第1図は本発明のホツトプレスの構造を示す正
面図及び油圧、加熱冷却の制御系統図、第2図は
制御装置の系統図、第3図は補助ラムシリンダー
の検出圧力分布と補助ラムシリンダーの設定圧力
分布を説明するための図である。 1……プレス本体、2……油圧装置、3……加
熱冷却装置、4……制御装置、5……下フレー
ム、6……主ラムシリンダー、7……ラム、8…
…下ボルスター、9……下断熱板、10……下熱
板、12……中間熱板、14……上熱板、15…
…上断熱板、16,17……補助ラムシリンダ
ー、20……上ボルスター、21……緩衝板、2
3……支柱、36,37……圧力検出器。
面図及び油圧、加熱冷却の制御系統図、第2図は
制御装置の系統図、第3図は補助ラムシリンダー
の検出圧力分布と補助ラムシリンダーの設定圧力
分布を説明するための図である。 1……プレス本体、2……油圧装置、3……加
熱冷却装置、4……制御装置、5……下フレー
ム、6……主ラムシリンダー、7……ラム、8…
…下ボルスター、9……下断熱板、10……下熱
板、12……中間熱板、14……上熱板、15…
…上断熱板、16,17……補助ラムシリンダ
ー、20……上ボルスター、21……緩衝板、2
3……支柱、36,37……圧力検出器。
Claims (1)
- 1 ボルスター内に補助ラムシリンダーが被接着
物の加圧方向へ移動可能に嵌挿され、熱板間で被
接着物を加熱、加圧するホツトプレスにおいて、
前記補助ラムシリンダーに発生する被接着物の接
着時の圧力を検出する複数の圧力検出器と、この
検出器により検出された圧力から圧力分布を演算
し、かつこの圧力分布と予め設定されている接着
条件に応じた最適な圧力分布の偏差量を演算する
制御装置とを備え、前記偏差量が最小になるよう
に前記補助ラムシリンダーを制御するようにした
ことを特徴とするホツトプレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60161813A JPS6223731A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | ホツトプレス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60161813A JPS6223731A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | ホツトプレス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6223731A JPS6223731A (ja) | 1987-01-31 |
| JPH0562068B2 true JPH0562068B2 (ja) | 1993-09-07 |
Family
ID=15742396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60161813A Granted JPS6223731A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | ホツトプレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6223731A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2520631B2 (ja) * | 1987-04-10 | 1996-07-31 | 株式会社 太平製作所 | 多段プレスの熱圧制御方法 |
| JP2607679B2 (ja) * | 1989-05-08 | 1997-05-07 | 株式会社日立製作所 | 多層プリント基板の製造方法 |
| CN112297579A (zh) * | 2020-10-28 | 2021-02-02 | 北京科技大学 | 一种小型覆膜装置及覆膜方法 |
-
1985
- 1985-07-24 JP JP60161813A patent/JPS6223731A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6223731A (ja) | 1987-01-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |