JPH0562116B2 - - Google Patents

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Publication number
JPH0562116B2
JPH0562116B2 JP61297831A JP29783186A JPH0562116B2 JP H0562116 B2 JPH0562116 B2 JP H0562116B2 JP 61297831 A JP61297831 A JP 61297831A JP 29783186 A JP29783186 A JP 29783186A JP H0562116 B2 JPH0562116 B2 JP H0562116B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
steering
friction element
shock absorber
rubber layer
shaft
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP61297831A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62146791A (ja
Inventor
Peeresu Raasuroo
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bayerische Motoren Werke AG
Original Assignee
Bayerische Motoren Werke AG
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Filing date
Publication date
Application filed by Bayerische Motoren Werke AG filed Critical Bayerische Motoren Werke AG
Publication of JPS62146791A publication Critical patent/JPS62146791A/ja
Publication of JPH0562116B2 publication Critical patent/JPH0562116B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62KCYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDE-CARS, FORECARS, OR THE LIKE
    • B62K21/00Steering devices
    • B62K21/08Steering dampers

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Vibration Dampers (AREA)
  • Axle Suspensions And Sidecars For Cycles (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は特許請求の範囲第1項上部概念に記載
されそして西ドイツ国特許第690612号公報に記載
された種類のかじ取り緩衝器に関する。
従来技術 公知になつているかじ取り緩衝器は主として円
形リング形状の、摩擦要素として役立つている皮
革リングから成り、このリングはかじ取りヘツド
管の上管の端面に担持されそしてこの端面に対し
て、かじ取り軸に対して回転しない様に固定され
たばね要素によつて押し付けられておりこのばね
要素の押圧力は手動輪によつて調節可能になつて
いる。この様な種類の摩擦緩衝器は、油圧式かじ
取り緩衝器と同様に、自動二輪車のかじ取りに反
応すると同時に摩擦力のモーメントを発生する。
このことは次の様な欠点を持つている。即ち、高
速走行の範囲(約150〜200Km/h)において自動
二輪車に、かじ取りの不安定、操縦者の体の運動
等による振動が伝えられた場合に、自動二輪車の
高速走行の安定が悪くなり、そのことにより自動
二輪車の運転状態が阻害される。
目 的 本発明の目的は、特許請求の範囲第1項上部概
念に記載した種類のかじ取り緩衝器を、高速走行
の範囲における自動二輪車の運転状態に影響を与
えない様に、比較的僅から費用で形成することで
ある。
構成、作用及び効果 上記の目的を特許請求の範囲第1項記載の特徴
部分に記載の構成により達成する。
本発明により摩擦要素はゴム弾性を有する材料
から成り(約40乃至50シヨアー硬度)そして摩擦
要素に設けられた貫弾孔の壁を介して半径方向に
押圧力を与えながらかじ取り軸に接触し、かじ取
り軸は摩擦要素のゴム弾性によつて、固体のかじ
取りヘツド管に対して、かじ取り軸の静止位置か
ら互いに反対方向にそれぞれ1゜の角度だけ変位す
ることが出来、斯くして自動二輪車の高速走行の
安定度は、例えば自動二輪車に伝達されるかり取
りの不安定、運転者の体の運動等によつて害され
ない。何故ならばかじ取り軸がそれぞれ1゜だけ角
度変位した時に摩擦要素の摩擦作用がかじ取り軸
に滑り摩擦として、約1〜2.5Nmの摩擦モーメ
ントとして作用するからである。この際、本発明
のかじ取り緩衝器によりカーブを高速で進行する
場合の自動二輪車の進行目標を定める精度も改善
される。しかし約2.5Nmまでの摩擦モーメント
は自動二輪車がゆくつり進行する場合にも適した
ものである。通常のごとくかじ取り軸が、間隔を
隔てた2つの軸承を介してかじ取りヘツド管の中
に回転可能に支承されている場合には、摩擦要素
は双方の支承体の間に配置されるのが合目的であ
りそして摩擦要素の外套面は管の内面に回転不可
能に固定されている(特許請求の範囲第2項の特
徴)。
特許請求の範囲第3項に記載の特徴によれば、
摩擦要素は互いに同軸的に走行している2つの円
筒殻から成り、これらの間に加硫されたゴムの層
が固く取り付けられている。この際内側に位置す
る円筒殻はそれの内側の壁に内側のゴムの層を担
持している。この様に形成された摩擦要素は、合
成材料から成る外側に位置する円筒殻を介して簡
単な方法でかじ取りヘツド管のなかに挿入されそ
してこの管の中に、例えば拘束ねじによつて拘束
される(特許請求の範囲第4項の特徴)。
内部に位置し、金属から成つている円筒殻に設
けられた内側のゴムの層は、縦方向の断面内では
波の形状を持つている。この際波頭はかじ取り軸
を半径方向に押圧し、約1〜2.5Nmの摩擦モー
メントを発生する。内側のゴムの層の波形の谷に
はシリコングリースがある(特許請求の範囲第5
及び6項記載の特徴)。内側のゴムの層が波形に
形成されていることによりこの面上では磨滅が起
こらない。更にポケツト状の波の谷に充填された
潤滑グリースがそのことに役立ち、このグリース
は更に、自動二輪車の通常の温度の範囲全体に亙
り摩擦要素が故障なく作動することを保証してい
る。摩擦要素に設けられた内側に位置する円筒殻
により、内側のゴムの層の厚さ、従つてかじ取り
軸に作用すべき摩擦モーメントのための半径方向
の押圧力は正確に決定され、更に他方では内側に
位置する円筒殻によつて、かじ取り軸とかじ取り
ヘツド管との間の相互回転を保証するゴムの層の
半径方向の厚さが構成的に精密に決定される。
実施例 本発明の一つの実施例が添付図に示され、次の
記述において説明される。
第1及び2図から明らかな如く、自動二輪車の
車体1の前端にはかじ取りヘツド管2がある。こ
の管の中では、上部及び、図には示されていない
が下部に位置するころ軸受3を介してかじ取り軸
4が回転可能に支承されている。このかじ取り軸
は、かじ取りヘツド管2の上方に突出した端部に
上部フオーク連結片5を回転しない様に担持し、
このフオーク連結片には前輪フオーク6及びかじ
取りハンドル7が取り付けられている。
2つのころ軸受3の間にはかじ取りヘツド管2
の内部に円形リング状の断面を有する1つの摩擦
要素8が挿入されており、この摩擦要素は自動二
輪車のかじ取り緩衝器8′として用いられそして
かじ取り軸4を同軸的に取り巻いている。第2図
から明らかな如く、摩擦要素8は外側に位置し、
合成材料から成つている円筒殻9とこの円筒殻に
同軸的に内側に位置する円筒殻10から成り、こ
の円筒殻は金属で形成されている。2つの円筒殻
9及び10の間に位置する半径方向の中間空間に
は、シヨアー硬度が約40乃至50の1つのゴムの層
11が挿入加硫されており、斯くして双方の円筒
殻9及び10は回転不可能に互いに結合されてい
る。かじ取り軸4が、かじ取りヘツド間2に対し
て、それの縦軸の回りに適当な角度だけ自由に回
転出来るためには、後述において説明される様
に、ゴムの層11に抜き取られた部分を設けるこ
とが考えられる。かじ取りヘツド管2の内部には
管の縦軸に交叉する方向に拘束ねじ12がねじ込
まれ、このねじの自由端部分は、外側に位置する
円筒殻9の長手方向の中央の範囲に設けられた孔
13にはまつている。このことにより拘束ねじ1
2が固くねじ込まれると、摩擦要素8はかじ取り
ヘツド管2の内壁2′に回転不可能にそして推移
不可能に固定される。かじ取り軸4に向き合つて
いる内側に位置する円筒殻10の内壁10′には、
この内側に位置する円筒殻は外側に位置する円筒
殻よりもいくらか長くなつている、内側のゴムの
層14が加硫して取り付けられている。このゴム
の層のかじ取り軸4に向きあつている面は、縦断
面において波形を形成し、この際図示されている
実施例では4個の降起した波頭14′が形成され
ている。この波頭の貫通孔8″の内径は摩擦要素
8を形成した状態では、これが組み立てられた時
これらの波頭14′は、前輪フオーク6を矢印a
の方向にかじ取り操作した時、約1〜2.5Nmの
摩擦モーメントが生ずる様な半径方向の押圧力を
かじ取り軸4の外套面に与える様になつている。
この際内側のゴムの層14もシヨーア硬度が40乃
至50になつている。この硬度は、ゴムの層11の
シヨアー硬度と同様に、要望によつて大きくも小
さくも変化することか可能である。波頭14′の
間に位置するポケツト状の波の谷14″はシリコ
ングリース又はその他の潤滑剤が充填されてい
る。この波の谷14″に充填されたグリースによ
つて内側のゴムの層の内面の摩耗は比較的僅かで
ある。更にグリースの充填は、内側のゴムの層1
4が、自動二輪車の運転に適合した温度範囲にお
いて円滑に作用するのに役立つている。
内側のゴムの層14はそれの4個の波頭14′
を介してかじ取り軸4に半径方向の押圧力を加え
ているから、かじ取軸は、高速走行(150〜200
Km/h)の場合自動二輪車に伝えられる振子運動
があるとき、ゴムの層11の弾性に対応して、か
じ取りヘツド管2に固定された外側の円筒殻9に
対して、静止位置(ゼロ位置)から矢印a(第1
図)の方向にそれぞれ約1゜だけ角度変位すること
が可能であり、そのことにより自動二輪車の高速
走行の安定度は阻害されない。何故ならば上記し
た様に、かじ取り軸4がかじとりヘツド管2の回
りに角度変位した後で、かじ取り緩衝器8′を形
成している摩擦要素8が、約1〜2.5Nmの摩擦
モーメントを生ずる滑り摩擦を発生しながら作用
し始めるからである。従つて本発明によるかじ取
り緩衝器8′は自動二輪車の高速走行安定度を阻
害しない。
内側に位置する円筒殻10を設けたことにより
内側のゴムの層14の厚さを正確に決定すること
が可能になつている。斯くしてこのゴムの層がか
じ取り軸4に及ぼす半径方向の押圧力も確定可能
である。更に内側に位置する円筒殻10によつて
ゴムの層11の厚さ及びこの層のねじれ弾性率も
正確に決定可能である。最後に外側に位置する円
筒殻9は、摩擦要素8が容易に組み付けられそし
てかじ取りヘツド管2の中でねじり回されない様
に拘束可能になつているという特徴を持つてい
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のかじ取り緩衝器を有する自動
二輪車のかじ取りヘツドの斜視図、第2図は第1
図の−線に沿つた断面図である。 2……かじ取りヘツド管、2′……かじ取りヘ
ツド管の内壁、3……ころ軸受、4……かじ取り
軸、8……摩擦要素、8″……貫通孔、9,10
……円筒殻、11……ゴムの層、12……拘束ね
じ、14……内側のゴムの層、14′……波頭、
14″……波の谷。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 弾性的な材料から形成された摩擦要素から成
    り、この弾性要素はそれの貫通孔によつてかじ取
    り軸を取り巻き、かじ取り軸はかじ取りヘツド管
    の中で回転可能に支承されており、かじ取りヘツ
    ド管と摩擦要素とが結合されている。自動二輪車
    等のかじ取り緩衝器において、摩擦要素8はゴム
    弾性を有する材料から成りそしてそれの貫通孔
    8″の内壁(波頭14″)で少なくとも部分的にかじ
    取り軸4に接触して半径方向の押圧力を軸に与え
    ており、一方摩擦要素の外周部はかじ取りヘツド
    管2と回転不可能な如く結合していることを特徴
    とするかじ取り緩衝器。 2 摩擦要素8は2つの軸受(ころ軸受3)の間
    に位置しそして摩擦要素の外套面がかじ取りヘツ
    ド管2の内壁2′に回転不可能な如く固定されて
    いることを特徴とする、かじ取り軸が間隔を隔て
    て位置する2つの軸受を介してかり取りヘツド管
    の中で回転可能に支承されそして摩擦要素がかり
    取り軸を同軸的に取り巻いている特許請求の範囲
    第1項に記載のかじ取り緩衝器。 3 摩擦要素8が1つのゴムの層11を介して回
    転不可能な如く相互に結合されている同軸的に位
    置する2つの円筒殻9,10を有し、その際内側
    に位置する円筒殻10はかじ取り軸4に向き合つ
    ている内壁に内側のゴムの層14を回転不可能な
    如く担持していることを特徴とする、摩擦要素が
    円形リング状の断面を有する特許請求の範囲第1
    項又は第2項記載のかじ取り緩衝器。 4 外側に位置する摩擦要素の円筒殻9はかじ取
    りヘツド管2の内壁2′に、このかじ取りヘツド
    管に挿入された拘束ねじ12によつて拘束可能に
    なつていることを特徴とする特許請求の範囲第3
    項記載のかじ取り緩衝器。 5 内側に位置する摩擦要素8の円筒殻10に取
    り付けられた内側のゴムの層14は縦方向の断面
    内では波の形状を持つており、その際数個の波頭
    14′がかじ取り軸4に押圧を以て接触し、これ
    により約1.0〜2.5Nmの摩擦モーメントが生ずる
    ことを特徴とする特許請求の範囲第3項記載のか
    じ取り緩衝器。 6 摩擦要素8の内側のゴムの層14のポケツト
    状の波の谷14″の中には潤滑グリースが存在し
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第5項記
    載のかじ取り緩衝器。
JP61297831A 1985-12-19 1986-12-16 自動車二輪車等のためのかじ取り緩衝器 Granted JPS62146791A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3545139.4 1985-12-19
DE3545139 1985-12-19

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62146791A JPS62146791A (ja) 1987-06-30
JPH0562116B2 true JPH0562116B2 (ja) 1993-09-07

Family

ID=6288965

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61297831A Granted JPS62146791A (ja) 1985-12-19 1986-12-16 自動車二輪車等のためのかじ取り緩衝器

Country Status (3)

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EP (1) EP0225982B1 (ja)
JP (1) JPS62146791A (ja)
DE (1) DE3662669D1 (ja)

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Publication number Publication date
EP0225982A1 (de) 1987-06-24
EP0225982B1 (de) 1989-04-05
JPS62146791A (ja) 1987-06-30
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