JPH0562255B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0562255B2 JPH0562255B2 JP60196311A JP19631185A JPH0562255B2 JP H0562255 B2 JPH0562255 B2 JP H0562255B2 JP 60196311 A JP60196311 A JP 60196311A JP 19631185 A JP19631185 A JP 19631185A JP H0562255 B2 JPH0562255 B2 JP H0562255B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cog
- belt
- cogs
- core body
- ridges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011295 pitch Substances 0.000 claims description 6
- 101100114358 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) cog-6 gene Proteins 0.000 description 10
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 239000004760 aramid Substances 0.000 description 2
- 229920003235 aromatic polyamide Polymers 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 229920000297 Rayon Polymers 0.000 description 1
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車、農業機械、産業機械等にお
いて、高負荷伝動に用いられるコグ付Vベルトに
関するものである。
いて、高負荷伝動に用いられるコグ付Vベルトに
関するものである。
(従来の技術)
一般に、Vベルトにおいて、高負荷伝動能力を
得るとともに小径プーリに対し適用できるよう
に、コグを設けることは知られている。
得るとともに小径プーリに対し適用できるよう
に、コグを設けることは知られている。
そのようなVベルトとして、特表昭59−500007
号公報に記載されるように、弾性材料中に心体が
埋設され、該心体の上下にコグを有するVベルト
であつて、下コグと上コグとのピツチ比を約
1.40、下コグと上コグとのコグ高さの比を約
1.77、ベルト厚さと撓み可能厚さとの比を約3.98
としたものが知られている。
号公報に記載されるように、弾性材料中に心体が
埋設され、該心体の上下にコグを有するVベルト
であつて、下コグと上コグとのピツチ比を約
1.40、下コグと上コグとのコグ高さの比を約
1.77、ベルト厚さと撓み可能厚さとの比を約3.98
としたものが知られている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、上述した如きVベルトでは、上コグ
と下コグとの位置関係については全く考慮されて
いない。従つて、ベルト全周に亘つてみれば、何
れかの部分に上コグのコグ底と下コグのコグ底と
が一致するかあるいは非常に接近する部分が存在
し、そのような部分は他の部分よりもベルト厚さ
が薄く強度が劣るので、その部分において亀裂が
発生する頻度が高くなり、ベルト寿命が短かくな
る原因となつている。
と下コグとの位置関係については全く考慮されて
いない。従つて、ベルト全周に亘つてみれば、何
れかの部分に上コグのコグ底と下コグのコグ底と
が一致するかあるいは非常に接近する部分が存在
し、そのような部分は他の部分よりもベルト厚さ
が薄く強度が劣るので、その部分において亀裂が
発生する頻度が高くなり、ベルト寿命が短かくな
る原因となつている。
そこで、本発明は、ベルト全周に亘つて亀裂が
発生しにくく、長寿命であるコグ付Vベルトを提
供することを目的とする。
発生しにくく、長寿命であるコグ付Vベルトを提
供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上下ゴム層の間に心体が埋設され、
該心体上下に上下コグを有するコグ付Vベルトに
おいて、上コグのコグ山の数が下コグのコグ山の
数の2倍で、下コグのコグ底に略一致して上コグ
のコグ山が配置され、下コグがランダムピツチで
配列される一方、下コグのコグ底に略一致する上
コグのコグ山は全てコグ長さが略等しく、下コグ
のコグ山に一致する上コグのコグ山は該下コグの
コグ山のコグ長さに対応したコグ長さである構成
とする。
該心体上下に上下コグを有するコグ付Vベルトに
おいて、上コグのコグ山の数が下コグのコグ山の
数の2倍で、下コグのコグ底に略一致して上コグ
のコグ山が配置され、下コグがランダムピツチで
配列される一方、下コグのコグ底に略一致する上
コグのコグ山は全てコグ長さが略等しく、下コグ
のコグ山に一致する上コグのコグ山は該下コグの
コグ山のコグ長さに対応したコグ長さである構成
とする。
(作用)
上コグのコグ山の数が下コグのコグ山の数の2
倍で曲げ剛性が小さく、下コグのコグ底に略一致
して上コグのコグ山が配置されているから、コグ
底の部分から亀裂が発生し難い。下コグがランダ
ムピツチで配列され、走行時の騒音面で有利であ
る。
倍で曲げ剛性が小さく、下コグのコグ底に略一致
して上コグのコグ山が配置されているから、コグ
底の部分から亀裂が発生し難い。下コグがランダ
ムピツチで配列され、走行時の騒音面で有利であ
る。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に沿つて説明す
る。
る。
第3図に示す本発明の実施例を説明する前に、
その前提となるコグ付Vベルトについて説明す
る。本発明の前提となるコグVベルトを示す第1
図及び第2図において、1はコグ付Vベルトで、
上下ゴム層2,3の間に心体4が埋設され、該心
体4の上下にコグ山5a,6a及びコグ底5b,
6bが交互に配列されてなる上コグ5及び下コグ
6を有する。
その前提となるコグ付Vベルトについて説明す
る。本発明の前提となるコグVベルトを示す第1
図及び第2図において、1はコグ付Vベルトで、
上下ゴム層2,3の間に心体4が埋設され、該心
体4の上下にコグ山5a,6a及びコグ底5b,
6bが交互に配列されてなる上コグ5及び下コグ
6を有する。
上記上コグ5のコグ高さH1は下コグ6のコグ
高さH2よりも小さく(即ちH1<H2)、それのコ
グ山5aの数は下コグ6のコグ山6の数の2倍と
なつている。また、下コグ6のコグ底6bは上コ
グ5のコグ山5aと略一致して配列されており、
それによつて、コグ底5b,6bの一致する部分
がなく、上コグ5のコグ底5bの頂点P1,P2と
下コグ6のコグ底6bの頂点P3との距離Lは、
ベルト全周に亘つて等距離となり、強度むらがな
くなるので、コグ底5b,6bよりの亀裂が発生
しにくい(第2図参照)。
高さH2よりも小さく(即ちH1<H2)、それのコ
グ山5aの数は下コグ6のコグ山6の数の2倍と
なつている。また、下コグ6のコグ底6bは上コ
グ5のコグ山5aと略一致して配列されており、
それによつて、コグ底5b,6bの一致する部分
がなく、上コグ5のコグ底5bの頂点P1,P2と
下コグ6のコグ底6bの頂点P3との距離Lは、
ベルト全周に亘つて等距離となり、強度むらがな
くなるので、コグ底5b,6bよりの亀裂が発生
しにくい(第2図参照)。
上記上下ゴム層2,3は、上記心体4(クツシ
ヨンゴム層7)の上下両面に配設された短繊維入
りゴム弾性体よりなり、例えば、NR,SBR,
CR等のゴム材100重量部に対し、ナイロン、綿、
ポリエステル、レーヨン、アラミツド等の長さ1
〜20mmの短繊維がベルト幅方向に5〜50重量部混
入されて構成されている。
ヨンゴム層7)の上下両面に配設された短繊維入
りゴム弾性体よりなり、例えば、NR,SBR,
CR等のゴム材100重量部に対し、ナイロン、綿、
ポリエステル、レーヨン、アラミツド等の長さ1
〜20mmの短繊維がベルト幅方向に5〜50重量部混
入されて構成されている。
上記心体4は、ポリエステル繊維、芳香族ポリ
アミド繊維等の高強度、低伸度の繊維によりロー
プ状に構成されている。7は心体4を覆う柔軟性
に富むクツシヨンゴム層である。
アミド繊維等の高強度、低伸度の繊維によりロー
プ状に構成されている。7は心体4を覆う柔軟性
に富むクツシヨンゴム層である。
また、8,9は上下のコグ表面に積層されて最
外層を形成する広角度帆布であつて、該広角度帆
布8,9は例えば縦糸と横糸との交差角が大きく
(100〜150°好ましくは120°)、伸縮性が良好なバ
イアス織布にて構成されている。
外層を形成する広角度帆布であつて、該広角度帆
布8,9は例えば縦糸と横糸との交差角が大きく
(100〜150°好ましくは120°)、伸縮性が良好なバ
イアス織布にて構成されている。
また、コグ付Vベルト1のベルト上面1aはア
ーチ形状に形成され、変速プーリに係合していな
い時のアーチ量hは、計算によつて求められる変
速プールに係合している時のあーち量の1.05〜
1.3倍に設定されている。これによつて、変速プ
ーリへの係合時のベルト変形が著しい直径50〜
100mmの小径状態においてアーチによる側圧性の
向上に最も効果的であるように、ベルト上面1a
とベルトが係合するプーリ溝面とのなす角度αを
90〜110度に保たれる。
ーチ形状に形成され、変速プーリに係合していな
い時のアーチ量hは、計算によつて求められる変
速プールに係合している時のあーち量の1.05〜
1.3倍に設定されている。これによつて、変速プ
ーリへの係合時のベルト変形が著しい直径50〜
100mmの小径状態においてアーチによる側圧性の
向上に最も効果的であるように、ベルト上面1a
とベルトが係合するプーリ溝面とのなす角度αを
90〜110度に保たれる。
また、上記コグ付Vベルト1は、走行中におけ
る変速プーリへの出入り時に、コグの変速プーリ
への打撃音による騒音を防止するために、傾斜側
面1b,1cの上下コーナ部がカツトされてい
る。このカツト量H10,H20は、側圧性を損なわ
ないために1mm以上コグ高さH1,H2まで(好ま
しくはコグ高さH1,H2の20〜60%の範囲)、ベ
ルト幅方向の影響を除くためにカツト角度β1,β2
は5度以上であることが望ましい。
る変速プーリへの出入り時に、コグの変速プーリ
への打撃音による騒音を防止するために、傾斜側
面1b,1cの上下コーナ部がカツトされてい
る。このカツト量H10,H20は、側圧性を損なわ
ないために1mm以上コグ高さH1,H2まで(好ま
しくはコグ高さH1,H2の20〜60%の範囲)、ベ
ルト幅方向の影響を除くためにカツト角度β1,β2
は5度以上であることが望ましい。
尚、上記コグ付Vベルト1において、耐側圧性
を高める目的で、すだれコード、帆布、モノフイ
ラメント、樹脂棒、金属パイプ等をベルト幅方向
に埋設するようにしてもよい。
を高める目的で、すだれコード、帆布、モノフイ
ラメント、樹脂棒、金属パイプ等をベルト幅方向
に埋設するようにしてもよい。
上記のように構成すれば、上コグ5のコグ山5
aの数が下コグ6のコグ山6aの数の2倍となつ
ているため、ベルトの曲げ剛性が小さくなり、屈
曲性が高まる。従つて、小径プーリへの適用も可
能となる。
aの数が下コグ6のコグ山6aの数の2倍となつ
ているため、ベルトの曲げ剛性が小さくなり、屈
曲性が高まる。従つて、小径プーリへの適用も可
能となる。
また、下コグ6のコグ底6bと上コグ5のコグ
5aとが略一致しているので、上コグ5のコグ底
5bの頂点P1,P2と下コグ6のコグ底6bの頂
点P3との距離は、ベルト全周に亘つて、ほぼ等
しくなり、上下コグ5,6のコグ底5b,6bが
一致することなく、コグ付ベルト1の各コグ底5
b,6b部位の強さが同程度となり、亀裂が発生
しにくい。それとともに、下コグ6のコグ底6b
が上コグ5のコグ山5aによつて補強されるの
で、下コグ6のコグ底6bに屈曲時に発生する歪
が緩和され、また、変速プーリへの係合時に心体
4が多角形状になり難く、心体4の屈曲疲労が防
止される。従つて、ベルト寿命が極めて長くな
る。
5aとが略一致しているので、上コグ5のコグ底
5bの頂点P1,P2と下コグ6のコグ底6bの頂
点P3との距離は、ベルト全周に亘つて、ほぼ等
しくなり、上下コグ5,6のコグ底5b,6bが
一致することなく、コグ付ベルト1の各コグ底5
b,6b部位の強さが同程度となり、亀裂が発生
しにくい。それとともに、下コグ6のコグ底6b
が上コグ5のコグ山5aによつて補強されるの
で、下コグ6のコグ底6bに屈曲時に発生する歪
が緩和され、また、変速プーリへの係合時に心体
4が多角形状になり難く、心体4の屈曲疲労が防
止される。従つて、ベルト寿命が極めて長くな
る。
そして、本発明は、第1図及び第2図に示すコ
グ付Vベルトにおいて、コグ付Vベルトの走行時
における騒音対策のために、コグビツチをランダ
ムピツチにしたものである。
グ付Vベルトにおいて、コグ付Vベルトの走行時
における騒音対策のために、コグビツチをランダ
ムピツチにしたものである。
具体的には、第3図に示すように、コグ付Vベ
ルト11の下コグ12のコグ底12a〜12eに
略一致する上コグ13のコグ山13a〜13e
は、全て、一定のコグ長さL=にする一方、下コ
グ12のコグ山12f,12g,12h,12i
に一致する上コグ13のコグ山13f,13g,
13h,13iは、該下コグ12のコグ山12
f,12g,12h,12iのコグ長さP1,P2,
P3,P4に対応するコグ長さL1,L2,L3,L4とな
つている。
ルト11の下コグ12のコグ底12a〜12eに
略一致する上コグ13のコグ山13a〜13e
は、全て、一定のコグ長さL=にする一方、下コ
グ12のコグ山12f,12g,12h,12i
に一致する上コグ13のコグ山13f,13g,
13h,13iは、該下コグ12のコグ山12
f,12g,12h,12iのコグ長さP1,P2,
P3,P4に対応するコグ長さL1,L2,L3,L4とな
つている。
(発明の効果)
本発明は上記のように構成したから、屈曲性が
高まり、コグ底の部位よりの亀裂の発生が抑制さ
れ、ベルト寿命が向上する。また、下コグがラン
ダムピツチで配列され、走行時の騒音面で有利で
ある。
高まり、コグ底の部位よりの亀裂の発生が抑制さ
れ、ベルト寿命が向上する。また、下コグがラン
ダムピツチで配列され、走行時の騒音面で有利で
ある。
第1図は本発明の前提となるコグ付Vベルトの
側面図、第2図は第1図の−線における断面
図、第3図は本発明の実施例についての第1図と
同様の図である。 11……コグ付Vベルト、12……下コグ、1
2a〜12e……コグ底、12f〜12i……コ
グ山、13……上コグ、13a〜13e……コグ
底、13f〜13i……コグ山。
側面図、第2図は第1図の−線における断面
図、第3図は本発明の実施例についての第1図と
同様の図である。 11……コグ付Vベルト、12……下コグ、1
2a〜12e……コグ底、12f〜12i……コ
グ山、13……上コグ、13a〜13e……コグ
底、13f〜13i……コグ山。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上下ゴム層の間に心体が埋設され、該心体上
下に上下コグを有するコグ付Vベルトにおいて、 上コグのコグ山の数が下コグのコグ山の数の2
倍で、下コグのコグ底に略一致して上コグのコグ
山が配置され、 下コグがランダムピツチで配列される一方、下
コグのコグ底に略一致する上コグのコグ山は全て
コグ長さが略等しく、下コグのコグ山に一致する
上コグのコグ山は該下コグのコグ山のコグ長さに
対応したコグ長さであることを特徴とするコグ付
Vベルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60196311A JPS6256646A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | コグ付vベルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60196311A JPS6256646A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | コグ付vベルト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6256646A JPS6256646A (ja) | 1987-03-12 |
| JPH0562255B2 true JPH0562255B2 (ja) | 1993-09-08 |
Family
ID=16355696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60196311A Granted JPS6256646A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | コグ付vベルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6256646A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253034A (ja) * | 1989-03-24 | 1990-10-11 | Toshiba Corp | 駆動装置、画像形成装置 |
| JP2006153038A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Mitsuboshi Belting Ltd | 伝動用ベルト |
-
1985
- 1985-09-04 JP JP60196311A patent/JPS6256646A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6256646A (ja) | 1987-03-12 |
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