JPH056334A - バス制御装置 - Google Patents
バス制御装置Info
- Publication number
- JPH056334A JPH056334A JP14505091A JP14505091A JPH056334A JP H056334 A JPH056334 A JP H056334A JP 14505091 A JP14505091 A JP 14505091A JP 14505091 A JP14505091 A JP 14505091A JP H056334 A JPH056334 A JP H056334A
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- JP
- Japan
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- data transfer
- transfer device
- bus
- data
- counter
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- Pending
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 12
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】データ転送装置のバス使用要求量に応じたバス
使用許可信号を発生することにより、バスの使用効率を
高める。 【構成】データ転送装置にデータバスの使用を許可する
バス制御装置において、データ転送装置に対応して優先
順位を複数保持する優先順位保持テーブル1114と、
データ転送装置に対応して設けられたカウンタ1112
と、データ転送装置からのデータ転送要求発生時にカウ
ンタに“1”を加算するデータ転送装置対応の加算器1
111と、カウンタの値を参照して優先順位保持テーブ
ルより優先順位を選択するアドレス発生回路1113
と、アドレス発生回路により選択された優先順位に従い
データ転送装置を選択する選択回路12と、選択回路に
より選択したデータ転送装置に対応するカウンタより
“1”を減算する減算器1115と、選択回路により選
択されたデータ転送装置にデータバスの使用を許可する
バス使用許可信号発生回路13を有する。
使用許可信号を発生することにより、バスの使用効率を
高める。 【構成】データ転送装置にデータバスの使用を許可する
バス制御装置において、データ転送装置に対応して優先
順位を複数保持する優先順位保持テーブル1114と、
データ転送装置に対応して設けられたカウンタ1112
と、データ転送装置からのデータ転送要求発生時にカウ
ンタに“1”を加算するデータ転送装置対応の加算器1
111と、カウンタの値を参照して優先順位保持テーブ
ルより優先順位を選択するアドレス発生回路1113
と、アドレス発生回路により選択された優先順位に従い
データ転送装置を選択する選択回路12と、選択回路に
より選択したデータ転送装置に対応するカウンタより
“1”を減算する減算器1115と、選択回路により選
択されたデータ転送装置にデータバスの使用を許可する
バス使用許可信号発生回路13を有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はバス構造通信方式の情報
処理装置に関するもので、特にバス使用権をデータ転送
装置に与えるバス制御装置に関する。
処理装置に関するもので、特にバス使用権をデータ転送
装置に与えるバス制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のバス制御装置は、バス使
用許可信号の制御方法としては以下の方法があげられ
る。
用許可信号の制御方法としては以下の方法があげられ
る。
【0003】1.データ転送装置を一定時間間隔で順次
選択し、バス使用権を与える。
選択し、バス使用権を与える。
【0004】2.各データ転送装置に対して優先順位を
与え、データ転送装置からの要求に応答して優先順位に
従ってバス使用権を与える。
与え、データ転送装置からの要求に応答して優先順位に
従ってバス使用権を与える。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記1の方法では、デ
ータ転送装置からのバス使用要求の有無に関わらずバス
使用権が与えられるため、即ち、バス使用を要求してい
ないデータ転送装置に対してもバス使用権を与えてしま
うため、データ転送装置のバス使用頻度,重要度がアン
バランスなシステムでは、バスへの要求度の高いデータ
転送装置のバスの使用効率が低下してしまう。
ータ転送装置からのバス使用要求の有無に関わらずバス
使用権が与えられるため、即ち、バス使用を要求してい
ないデータ転送装置に対してもバス使用権を与えてしま
うため、データ転送装置のバス使用頻度,重要度がアン
バランスなシステムでは、バスへの要求度の高いデータ
転送装置のバスの使用効率が低下してしまう。
【0006】また、上記2の方法では、バス制御装置で
データ転送装置からのバス使用要求の信号が受け付けら
れるまで、データ転送装置は次の要求を出せないという
欠点があった。さらに、優先順位判定のためにデータ転
送装置とバス制御装置内の選択回路との間に信号の応答
が必要となり、その間はバスの使用が出来ないため、バ
スの使用効率が落ちてしまう。
データ転送装置からのバス使用要求の信号が受け付けら
れるまで、データ転送装置は次の要求を出せないという
欠点があった。さらに、優先順位判定のためにデータ転
送装置とバス制御装置内の選択回路との間に信号の応答
が必要となり、その間はバスの使用が出来ないため、バ
スの使用効率が落ちてしまう。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の装置は、複数の
データ転送装置とデータバスを介して接続され、前記デ
ータ転送装置からのデータ転送要求に応答して、前記デ
ータ転送装置にデータバスの使用を許可するバス制御装
置において、前記データ転送装置に対応して優先順位を
複数保持する優先順位保持テーブルと、前記データ転送
装置に対応して設けられたカウンタと、前記データ転送
装置からのデータ転送要求発生時に前記カウンタに
“1”を加算するデータ転送装置対応の加算器と、前記
カウンタの値を参照して前記優先順位保持テーブルより
優先順位を選択するデータ転送装置対応のアドレス発生
回路と、前記アドレス発生回路により選択された優先順
位に従いデータ転送装置を選択する選択回路と、前記選
択回路により選択したデータ転送装置に対応する前記カ
ウンタより“1”を減算するデータ転送装置対応の減算
器と、前記選択回路により選択されたデータ転送装置に
データバスの使用を許可するバス使用許可信号発生回路
を有することを特徴とする。
データ転送装置とデータバスを介して接続され、前記デ
ータ転送装置からのデータ転送要求に応答して、前記デ
ータ転送装置にデータバスの使用を許可するバス制御装
置において、前記データ転送装置に対応して優先順位を
複数保持する優先順位保持テーブルと、前記データ転送
装置に対応して設けられたカウンタと、前記データ転送
装置からのデータ転送要求発生時に前記カウンタに
“1”を加算するデータ転送装置対応の加算器と、前記
カウンタの値を参照して前記優先順位保持テーブルより
優先順位を選択するデータ転送装置対応のアドレス発生
回路と、前記アドレス発生回路により選択された優先順
位に従いデータ転送装置を選択する選択回路と、前記選
択回路により選択したデータ転送装置に対応する前記カ
ウンタより“1”を減算するデータ転送装置対応の減算
器と、前記選択回路により選択されたデータ転送装置に
データバスの使用を許可するバス使用許可信号発生回路
を有することを特徴とする。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0009】図1は本発明の一実施例のブロック図であ
る。
る。
【0010】図1において、1はバス制御装置を、21
〜2nはデータ転送装置を、3はデータバスを、181
〜18nはバス使用許可信号を、217〜2n7はバス
使用要求信号を、19は受信データを、218〜2n8
は送信データを示す。
〜2nはデータ転送装置を、3はデータバスを、181
〜18nはバス使用許可信号を、217〜2n7はバス
使用要求信号を、19は受信データを、218〜2n8
は送信データを示す。
【0011】バス制御装置1において、111〜11n
はデータ転送装置毎に優先順位を決定する優先順位決定
回路を、12は優先順位決定回路111〜11nより与
えられた優先順位に従ってバス使用要求元データ転送装
置を選択する選択回路を、13は選択回路12の結果に
従って該データ転送装置にバス使用許可信号を発生する
バス使用許可信号発生回路を、14はデータ受信バッフ
ァをそれぞれ示す。
はデータ転送装置毎に優先順位を決定する優先順位決定
回路を、12は優先順位決定回路111〜11nより与
えられた優先順位に従ってバス使用要求元データ転送装
置を選択する選択回路を、13は選択回路12の結果に
従って該データ転送装置にバス使用許可信号を発生する
バス使用許可信号発生回路を、14はデータ受信バッフ
ァをそれぞれ示す。
【0012】優先順位決定回路111〜1n1におい
て、1111〜11n1は加算器を、1112〜11n
2は使用許可待ち状態にあるバス使用要求数を計算する
カウンタを、1113〜11n3はカウンタの値を参照
してテーブルアドレスを生成するアドレス生成回路を、
1114〜11n4はデータ転送装置の優先順位を複数
保持する優先順位保持テーブルを、1115〜11n5
は減算器をそれぞれ示す。
て、1111〜11n1は加算器を、1112〜11n
2は使用許可待ち状態にあるバス使用要求数を計算する
カウンタを、1113〜11n3はカウンタの値を参照
してテーブルアドレスを生成するアドレス生成回路を、
1114〜11n4はデータ転送装置の優先順位を複数
保持する優先順位保持テーブルを、1115〜11n5
は減算器をそれぞれ示す。
【0013】データ転送装置21〜2nにおいて、21
1〜2n1はデータ送出回路を、212〜2n2はバス
使用要求信号を発生するバス使用要求信号発生回路を、
213〜2n3はデータ送信バッファを、214〜2n
4はデータを送出する際、データ送信バッファ213〜
2n3を制御するデータ転送制御回路をそれぞれ示す。
1〜2n1はデータ送出回路を、212〜2n2はバス
使用要求信号を発生するバス使用要求信号発生回路を、
213〜2n3はデータ送信バッファを、214〜2n
4はデータを送出する際、データ送信バッファ213〜
2n3を制御するデータ転送制御回路をそれぞれ示す。
【0014】データ転送装置21〜2nは、データ送出
回路211〜2n1でデータバスに使用条件が発生した
時、その情報をデータ送信バッファ213〜2n3に格
納するとともに、バス制御装置1に対しバス使用要求信
号発生回路212〜2n2からバス使用要求信号217
〜2n7を介してデータバスの使用を要求する。この要
求により加算器1111〜11n1はカウンタ1112
〜11n2を“1”加算する。
回路211〜2n1でデータバスに使用条件が発生した
時、その情報をデータ送信バッファ213〜2n3に格
納するとともに、バス制御装置1に対しバス使用要求信
号発生回路212〜2n2からバス使用要求信号217
〜2n7を介してデータバスの使用を要求する。この要
求により加算器1111〜11n1はカウンタ1112
〜11n2を“1”加算する。
【0015】このカウンタ1112〜11n2の値を参
照して、アドレス生成回路1113〜11n3はテーブ
ルアドレス1117〜11n7を生成し、優先順位保持
テーブル1114〜11n4より優先順位151〜15
nを出力する。
照して、アドレス生成回路1113〜11n3はテーブ
ルアドレス1117〜11n7を生成し、優先順位保持
テーブル1114〜11n4より優先順位151〜15
nを出力する。
【0016】選択回路12は、優先順位保持テーブル1
114〜11n4の出力を参照して優先順位が最も高い
データ転送装置を選択し、バス使用許可信号発生回路1
3よりバス使用許可信号181〜18nを発生する。
114〜11n4の出力を参照して優先順位が最も高い
データ転送装置を選択し、バス使用許可信号発生回路1
3よりバス使用許可信号181〜18nを発生する。
【0017】バス使用許可信号を受信したデータ転送装
置はデータ転送制御回路214〜2n4によりデータバ
ス3を介してデータ送信バッファ213〜2n3の内容
をデータ受信バッファ14に移送する。
置はデータ転送制御回路214〜2n4によりデータバ
ス3を介してデータ送信バッファ213〜2n3の内容
をデータ受信バッファ14に移送する。
【0018】さらにバス使用許可信号発生回路13は、
カウンタ減算信号171〜17nにより先に選択したデ
ータ転送装置に対応するカウンタ1112〜11n2を
減算器1115〜11n5を用いて“1”減算し動作を
終了する。
カウンタ減算信号171〜17nにより先に選択したデ
ータ転送装置に対応するカウンタ1112〜11n2を
減算器1115〜11n5を用いて“1”減算し動作を
終了する。
【0019】以上の操作により、バス制御装置1内のカ
ウンタ1112〜11n2は、データ転送装置21〜2
nからのデータ転送要求数が格納されることになる。こ
のカウンタの内容を用いて、優先順位保持テーブル11
14〜11n4を読み出し、読み出し結果により選択回
路12にて優先判定し、優先順位保持テーブル1114
〜11n4の設定値に従いバス使用を許可することがで
きる。
ウンタ1112〜11n2は、データ転送装置21〜2
nからのデータ転送要求数が格納されることになる。こ
のカウンタの内容を用いて、優先順位保持テーブル11
14〜11n4を読み出し、読み出し結果により選択回
路12にて優先判定し、優先順位保持テーブル1114
〜11n4の設定値に従いバス使用を許可することがで
きる。
【0020】また、バス制御装置1内で各データ転送装
置21〜2nからのバス使用要求数をカウントしている
ので、バス制御装置1からは連続してバス使用許可をデ
ータ転送装置21〜2nに送ることができ、データ転送
装置21〜2nからはバス使用許可を待つことなくバス
使用要求をすることができる。
置21〜2nからのバス使用要求数をカウントしている
ので、バス制御装置1からは連続してバス使用許可をデ
ータ転送装置21〜2nに送ることができ、データ転送
装置21〜2nからはバス使用許可を待つことなくバス
使用要求をすることができる。
【0021】なお、図1ではデータ転送は、データ転送
装置21〜2nからバス制御装置1に対して行っている
が、この逆も同様の方法により容易に実現できる。
装置21〜2nからバス制御装置1に対して行っている
が、この逆も同様の方法により容易に実現できる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、バス制御
装置がデータ転送装置毎に、バス使用要求数を計算する
カウンタと、カウンタの係数値より索引される優先順位
保持テーブルを待つことにより、各データ転送装置のバ
ス使用要求量に応じたバスの許可信号を発生することが
でき、効率のよいバス制御装置を構成することができ
る。
装置がデータ転送装置毎に、バス使用要求数を計算する
カウンタと、カウンタの係数値より索引される優先順位
保持テーブルを待つことにより、各データ転送装置のバ
ス使用要求量に応じたバスの許可信号を発生することが
でき、効率のよいバス制御装置を構成することができ
る。
【0023】また、バス制御装置内のカウンタがデータ
転送装置のバス使用要求量を保持することにより、デー
タ転送装置はバス使用要求の発生をすべて報告すること
ができ、データ転送装置内のバス使用要求信号の発生回
路が簡略化できる。
転送装置のバス使用要求量を保持することにより、デー
タ転送装置はバス使用要求の発生をすべて報告すること
ができ、データ転送装置内のバス使用要求信号の発生回
路が簡略化できる。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
1 バス制御装置 111〜11n 優先順位決定回路 1111〜11n1 加算器 1112〜11n2 カウンタ 1113〜11n3 アドレス生成回路 1114〜11n4 優先順位保持テーブル 1115〜11n5 減算器 1116〜11n6 カウンタ値 1117〜11n7 テーブルアドレス 12 選択回路 13 バス使用許可信号発生回路 14 データ受信バッファ 151〜15n 優先順位 16 選択結果 171〜17n カウンタ減算信号 181〜18n バス使用許可信号 19 受信データ 21〜2n データ転送装置 211〜2n1 データ送出回路 212〜2n2 バス使用要求信号発生回路 213〜2n3 データ送信バッファ 214〜2n4 データ転送制御回路 215〜2n5 データ送出信号 216〜2n6 送出データ 217〜2n7 バス使用要求信号 218〜2n8 送信データ 219〜2n9 データ転送制御信号 3 データバス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 複数のデータ転送装置とデータバスを介
して接続され、前記データ転送装置からのデータ転送要
求に応答して、前記データ転送装置にデータバスの使用
を許可するバス制御装置において、前記データ転送装置
に対応して優先順位を複数保持する優先順位保持テーブ
ルと、前記データ転送装置に対応して設けられたカウン
タと、前記データ転送装置からのデータ転送要求発生時
に前記カウンタに“1”を加算するデータ転送装置対応
の加算器と、前記カウンタの値を参照して前記優先順位
保持テーブルより優先順位を選択するデータ転送装置対
応のアドレス発生回路と、前記アドレス発生回路により
選択された優先順位に従いデータ転送装置を選択する選
択回路と、前記選択回路により選択したデータ転送装置
に対応する前記カウンタより“1”を減算するデータ転
送装置対応の減算器と、前記選択回路により選択された
データ転送装置にデータバスの使用を許可するバス使用
許可信号発生回路を有することを特徴とするバス制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14505091A JPH056334A (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | バス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14505091A JPH056334A (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | バス制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH056334A true JPH056334A (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=15376227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14505091A Pending JPH056334A (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | バス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH056334A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0749072A3 (en) * | 1995-06-07 | 1999-07-21 | Tandem Computers Incorporated | Routing arbitration for shared resources |
| EP0749073A3 (en) * | 1995-06-06 | 1999-07-21 | Tandem Computers Incorporated | Biased routing arbitration of message traffic in a communications network |
-
1991
- 1991-06-18 JP JP14505091A patent/JPH056334A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0749073A3 (en) * | 1995-06-06 | 1999-07-21 | Tandem Computers Incorporated | Biased routing arbitration of message traffic in a communications network |
| EP0749072A3 (en) * | 1995-06-07 | 1999-07-21 | Tandem Computers Incorporated | Routing arbitration for shared resources |
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