JPH08179998A - 多段ハードウエアタイマ - Google Patents
多段ハードウエアタイマInfo
- Publication number
- JPH08179998A JPH08179998A JP6322472A JP32247294A JPH08179998A JP H08179998 A JPH08179998 A JP H08179998A JP 6322472 A JP6322472 A JP 6322472A JP 32247294 A JP32247294 A JP 32247294A JP H08179998 A JPH08179998 A JP H08179998A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- ram
- counter
- memory
- overflow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 多数の独立に発生するイベント毎に時間を測
定するために、多数のハードウエアタイマが必要な場合
に、RAMとその制御回路でタイマを実現し、回路規模
の縮小を図れる多段ハードウエアタイマを提供すること
を目的とする。 【構成】 各イベント毎に設けられたカウント値を格納
するRAM21、RAM21の値を時分割で読み書きし
ながらカウントアップ制御を行うカウンタ制御部20を
備えた。またカウンタ制御部20に、RAM21からの
リードデータに対する加算器23、アドレスカウンタ、
オーバフロウフラグ24などを備えた。 【効果】 ソフトウエアタイマではソフトウエア処理に
負荷がかかるが、本発明は、ハードウエアでタイマを実
現したので、ソフト処理の負荷が軽減され、またRAM
とそのカウンタ制御部のみで多段タイマを構成して回路
規模を縮小できる。
定するために、多数のハードウエアタイマが必要な場合
に、RAMとその制御回路でタイマを実現し、回路規模
の縮小を図れる多段ハードウエアタイマを提供すること
を目的とする。 【構成】 各イベント毎に設けられたカウント値を格納
するRAM21、RAM21の値を時分割で読み書きし
ながらカウントアップ制御を行うカウンタ制御部20を
備えた。またカウンタ制御部20に、RAM21からの
リードデータに対する加算器23、アドレスカウンタ、
オーバフロウフラグ24などを備えた。 【効果】 ソフトウエアタイマではソフトウエア処理に
負荷がかかるが、本発明は、ハードウエアでタイマを実
現したので、ソフト処理の負荷が軽減され、またRAM
とそのカウンタ制御部のみで多段タイマを構成して回路
規模を縮小できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の独立に発生する
イベントに対し、各イベント毎に多数のタイマを必要と
するシステムに用いられる多段ハードウエアタイマに関
するものである。
イベントに対し、各イベント毎に多数のタイマを必要と
するシステムに用いられる多段ハードウエアタイマに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、複数の独立に発生するイベントに
対し各イベント毎にタイマを必要とする場合、ソフトウ
エアで各タイマを実現し処理する方式と、ハードウエア
でイベント毎にカウンタを設け、ハードウエアタイマを
実現する方式の2つの方式があった。
対し各イベント毎にタイマを必要とする場合、ソフトウ
エアで各タイマを実現し処理する方式と、ハードウエア
でイベント毎にカウンタを設け、ハードウエアタイマを
実現する方式の2つの方式があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら独立に発
生するイベントの数が多くなると、前記ソフトウエアタ
イマ方式では、タイマ制御に要するソフトウエアの処理
が重くなり、結果的にシステム全体の処理能力が低下す
るという問題点を有していた。また、個々にハードウエ
アタイマを設ける方式では、カウンタの数が増えると、
回路規模が大きくなり、物理的実装スペースの問題、あ
るいは、それに伴うコストの増大が発生するという問題
点を有していた。
生するイベントの数が多くなると、前記ソフトウエアタ
イマ方式では、タイマ制御に要するソフトウエアの処理
が重くなり、結果的にシステム全体の処理能力が低下す
るという問題点を有していた。また、個々にハードウエ
アタイマを設ける方式では、カウンタの数が増えると、
回路規模が大きくなり、物理的実装スペースの問題、あ
るいは、それに伴うコストの増大が発生するという問題
点を有していた。
【0004】そこで本発明は多数の独立に発生するイベ
ント毎に時間を測定するために、多数のハードウエアタ
イマが必要な場合に、回路規模の縮小を図れる多段ハー
ドウエアタイマを提供することを目的とする。
ント毎に時間を測定するために、多数のハードウエアタ
イマが必要な場合に、回路規模の縮小を図れる多段ハー
ドウエアタイマを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このために本発明は、複
数の独立に発生するイベントに対し、各イベント毎にタ
イマを必要とするシステムにおいて、各タイマーを実現
するカウンタの値を複数格納するメモリ、メモリアドレ
スカウンタ、このメモリから読みだしたカウント値に対
し1を加算する加算器、このカウント結果がタイムアウ
トであるオーバフロウを示すものかどうかを判定する比
較器、このオーバフロウが発生したことを外部へ通知す
るためのオーバフロウフラグ、メモリに対するアクセス
タイミング生成回路から構成されるカウンタ制御部を有
し、オーバフロウするまでのタイムアウト時間を決定す
る任意のカウンタロード値を、任意のメモリアドレスカ
ウンタに対して設定する手段を具備することにより、メ
モリが格納できる容量分の独立したタイマを実現するよ
うにしたものである。
数の独立に発生するイベントに対し、各イベント毎にタ
イマを必要とするシステムにおいて、各タイマーを実現
するカウンタの値を複数格納するメモリ、メモリアドレ
スカウンタ、このメモリから読みだしたカウント値に対
し1を加算する加算器、このカウント結果がタイムアウ
トであるオーバフロウを示すものかどうかを判定する比
較器、このオーバフロウが発生したことを外部へ通知す
るためのオーバフロウフラグ、メモリに対するアクセス
タイミング生成回路から構成されるカウンタ制御部を有
し、オーバフロウするまでのタイムアウト時間を決定す
る任意のカウンタロード値を、任意のメモリアドレスカ
ウンタに対して設定する手段を具備することにより、メ
モリが格納できる容量分の独立したタイマを実現するよ
うにしたものである。
【0006】
【作用】上記構成により、多数のタイマを一括してメモ
リとカウンタ制御部に集約することで、物理的実装スペ
ースの縮小が可能となり、また、全てハードウエア制御
であるためソフトウエア処理の負荷を低減することが可
能となる。
リとカウンタ制御部に集約することで、物理的実装スペ
ースの縮小が可能となり、また、全てハードウエア制御
であるためソフトウエア処理の負荷を低減することが可
能となる。
【0007】
【実施例】次に、図面を参照しながら本発明の一実施例
を説明する。図1は本発明の一実施例の多段ハードウエ
アタイマを用いたLANフレーム交換システムの例図、
図2は同多段ハードウエアタイマの詳細ブロック図であ
る。図中、1はシステム内部の高速バスであり、フレー
ム交換制御部3を介して送信バッファメモリ2が接続さ
れている。CPU4はトランシーバ5、多段ハードタイ
マ6などをCPUバス8を通じて制御する。トランシー
バ5は多数個あり、それぞれLAN端末7に接続されて
いる。
を説明する。図1は本発明の一実施例の多段ハードウエ
アタイマを用いたLANフレーム交換システムの例図、
図2は同多段ハードウエアタイマの詳細ブロック図であ
る。図中、1はシステム内部の高速バスであり、フレー
ム交換制御部3を介して送信バッファメモリ2が接続さ
れている。CPU4はトランシーバ5、多段ハードタイ
マ6などをCPUバス8を通じて制御する。トランシー
バ5は多数個あり、それぞれLAN端末7に接続されて
いる。
【0008】上記構成において、図1において、システ
ム内部の高速バス1から受信されたLANフレームは、
一旦256フレーム分の容量をもつ送信バッファアメモ
リ2へ蓄積され、このときフレーム交換制御部3はフレ
ームがもつ宛先アドレスから判断された送信すべきポー
ト番号と、送信バッファメモリ2に書き込んだアドレス
をCPU4へ通知する。CPU4は送信すべきポートの
トランシーバ5に対してフレームの送信要求を行い、多
段ハードタイマ6の、フレーム交換制御部3から得た送
信バッファメモリ2に書き込んだアドレスに対応するタ
イマを起動する。トランシーバ5のLAN端末7への送
信が正常に完了すると、CPU4は起動したタイマをリ
セットし、フレーム交換制御部3に対し、使用した送信
バッファメモリ2の解放を行う。LAN端末7への送信
が障害等で完了しない場合、多段ハードタイマ6でタイ
ムアウト(オーバフロウ)が発生する。CPU4はこの
タイムアウトに対する障害処理を実行し、フレーム交換
制御部3に対し、使用した送信バッファメモリ2の解放
を行う。
ム内部の高速バス1から受信されたLANフレームは、
一旦256フレーム分の容量をもつ送信バッファアメモ
リ2へ蓄積され、このときフレーム交換制御部3はフレ
ームがもつ宛先アドレスから判断された送信すべきポー
ト番号と、送信バッファメモリ2に書き込んだアドレス
をCPU4へ通知する。CPU4は送信すべきポートの
トランシーバ5に対してフレームの送信要求を行い、多
段ハードタイマ6の、フレーム交換制御部3から得た送
信バッファメモリ2に書き込んだアドレスに対応するタ
イマを起動する。トランシーバ5のLAN端末7への送
信が正常に完了すると、CPU4は起動したタイマをリ
セットし、フレーム交換制御部3に対し、使用した送信
バッファメモリ2の解放を行う。LAN端末7への送信
が障害等で完了しない場合、多段ハードタイマ6でタイ
ムアウト(オーバフロウ)が発生する。CPU4はこの
タイムアウトに対する障害処理を実行し、フレーム交換
制御部3に対し、使用した送信バッファメモリ2の解放
を行う。
【0009】図2は、図1の実施例で使用する256個
の8ビットタイマを実現する多段ハードウエアタイマの
詳細ブロック図である。本実施例の多段ハードウエアタ
イマは、全てのタイマのカウント値を格納するRAM2
1と、RAM21内の値を時分割で読み書きしながら、
カウントアップ制御を行うカウンタ制御部20の2つ分
けられる。カウンタ制御部20は、外部回路又はCPU
19等に接続されている。カウンタ制御部20は、RA
M21から読みだした値をカウントアップすべきかどう
か、あるいはオーバーフロウ発生かどうかを判定するた
めの比較器22を有し、カウントアップすべき値(例え
ば読みだし値=1〜255)であれば加算器23で1を
加え、再び同じアドレスへ加算結果をRAM21へ書き
込み、オーバーフロウ発生(読みだし値=255)であ
れば、加算器23で1を加算した結果の0をRAM21
へ書込みながら、読みだした時のアドレスカウンタの値
(=RAMアドレス)に対応するオーバフロウフラグ2
4をセットし、タイムアウトが発生したことを外部へ通
知する。
の8ビットタイマを実現する多段ハードウエアタイマの
詳細ブロック図である。本実施例の多段ハードウエアタ
イマは、全てのタイマのカウント値を格納するRAM2
1と、RAM21内の値を時分割で読み書きしながら、
カウントアップ制御を行うカウンタ制御部20の2つ分
けられる。カウンタ制御部20は、外部回路又はCPU
19等に接続されている。カウンタ制御部20は、RA
M21から読みだした値をカウントアップすべきかどう
か、あるいはオーバーフロウ発生かどうかを判定するた
めの比較器22を有し、カウントアップすべき値(例え
ば読みだし値=1〜255)であれば加算器23で1を
加え、再び同じアドレスへ加算結果をRAM21へ書き
込み、オーバーフロウ発生(読みだし値=255)であ
れば、加算器23で1を加算した結果の0をRAM21
へ書込みながら、読みだした時のアドレスカウンタの値
(=RAMアドレス)に対応するオーバフロウフラグ2
4をセットし、タイムアウトが発生したことを外部へ通
知する。
【0010】RAM21へ値を書き込む(ロードする)
場合、まず外部から書込みたいRAMアドレスをロード
アドレスレジスタ25に書き込み、書き込む値をロード
データレジスタ26に設定し書き込み起動がかかると、
決められた外部からのRAM書き込みタイミング時に、
セレクタ27,28によってロードアドレスレジスタ2
5とロードデータレジスタ26が選択され、RAM21
へ書き込まれる。
場合、まず外部から書込みたいRAMアドレスをロード
アドレスレジスタ25に書き込み、書き込む値をロード
データレジスタ26に設定し書き込み起動がかかると、
決められた外部からのRAM書き込みタイミング時に、
セレクタ27,28によってロードアドレスレジスタ2
5とロードデータレジスタ26が選択され、RAM21
へ書き込まれる。
【0011】図中、29はレジスタであり、RAM21
から読み出したデータを一時的に保持する。30はデー
タ出力バッファであり、RAM21に対する書き込み用
である。また31はデータ入力バッファであり、RAM
21から読み出したデータ入力用である。32はタイミ
ング生成部であり、RAM21に対する読み出し、書き
込みタイミング信号を生成する。また33はアドレスカ
ウンタであり、RAM21に対するアドレス値を、読み
出し書き込みの終了の度にインクリメントする。
から読み出したデータを一時的に保持する。30はデー
タ出力バッファであり、RAM21に対する書き込み用
である。また31はデータ入力バッファであり、RAM
21から読み出したデータ入力用である。32はタイミ
ング生成部であり、RAM21に対する読み出し、書き
込みタイミング信号を生成する。また33はアドレスカ
ウンタであり、RAM21に対するアドレス値を、読み
出し書き込みの終了の度にインクリメントする。
【0012】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、従来のソ
フトウエアによる多数のタイマ処理にかかる負荷をなく
し、例えば上記実施例の場合CPUはLANフレームの
ハンドリングやその他の障害処理に専念することが可能
となって、処理能力の向上を図ることができる。また従
来の個別のハードウエアカウンタでタイマを実現しよう
とすると、多数のカウンタを設けるのは物理的実装スペ
ースの問題点があり現実的ではないが、メモリ1個とカ
ウンタ制御部だけで済み、回路規模を縮小して実装上の
問題点も解決できる。
フトウエアによる多数のタイマ処理にかかる負荷をなく
し、例えば上記実施例の場合CPUはLANフレームの
ハンドリングやその他の障害処理に専念することが可能
となって、処理能力の向上を図ることができる。また従
来の個別のハードウエアカウンタでタイマを実現しよう
とすると、多数のカウンタを設けるのは物理的実装スペ
ースの問題点があり現実的ではないが、メモリ1個とカ
ウンタ制御部だけで済み、回路規模を縮小して実装上の
問題点も解決できる。
【図1】本発明の一実施例の多段ハードウエアタイマを
用いたLANフレーム交換システムの例図
用いたLANフレーム交換システムの例図
【図2】本発明の一実施例の多段ハードウエアタイマの
詳細ブロック図
詳細ブロック図
20 カウンタ制御部 21 RAM 23 +1加算器 24 オーバフロウフラグ 25 ロードアドレスレジスタ 26 ロードデータレジスタ 27,28 セレクタ
Claims (1)
- 【請求項1】複数の独立に発生するイベントに対し、各
イベント毎にタイマを必要とするシステムにおいて、各
タイマーを実現するカウンタの値を複数格納するメモ
リ、メモリアドレスカウンタ、このメモリから読みだし
たカウント値に対し1を加算する加算器、このカウント
結果がタイムアウトであるオーバフロウを示すものかど
うかを判定する比較器、このオーバフロウが発生したこ
とを外部へ通知するためのオーバフロウフラグ、前記メ
モリに対するアクセスタイミング生成回路から構成され
るカウンタ制御部を有し、オーバフロウするまでのタイ
ムアウト時間を決定する任意のカウンタロード値を、任
意の前記メモリアドレスカウンタに対して設定する手段
を具備することにより、前記メモリが格納できる容量分
の独立したタイマを実現することを特徴とする多段ハー
ドウエアタイマ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6322472A JPH08179998A (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | 多段ハードウエアタイマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6322472A JPH08179998A (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | 多段ハードウエアタイマ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08179998A true JPH08179998A (ja) | 1996-07-12 |
Family
ID=18144026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6322472A Pending JPH08179998A (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | 多段ハードウエアタイマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08179998A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6895070B2 (en) | 2001-12-28 | 2005-05-17 | Sharp Kabushiki Kaisha | Counter circuit |
| CN114280977A (zh) * | 2021-11-29 | 2022-04-05 | 苏州浪潮智能科技有限公司 | 一种基于fpga的大规模定时方法及装置 |
-
1994
- 1994-12-26 JP JP6322472A patent/JPH08179998A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6895070B2 (en) | 2001-12-28 | 2005-05-17 | Sharp Kabushiki Kaisha | Counter circuit |
| CN114280977A (zh) * | 2021-11-29 | 2022-04-05 | 苏州浪潮智能科技有限公司 | 一种基于fpga的大规模定时方法及装置 |
| CN114280977B (zh) * | 2021-11-29 | 2024-02-02 | 苏州浪潮智能科技有限公司 | 一种基于fpga的大规模定时方法及装置 |
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