JPH0564268A - 燃焼器の監視装置 - Google Patents

燃焼器の監視装置

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JPH0564268A
JPH0564268A JP22024691A JP22024691A JPH0564268A JP H0564268 A JPH0564268 A JP H0564268A JP 22024691 A JP22024691 A JP 22024691A JP 22024691 A JP22024691 A JP 22024691A JP H0564268 A JPH0564268 A JP H0564268A
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JP
Japan
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station device
slave station
data
combustor
master station
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Pending
Application number
JP22024691A
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English (en)
Inventor
Kazuo Nakaoka
一男 中岡
Tadashi Fukuda
正 福田
Ichiro Sugimoto
一郎 杉本
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Osaka Gas Co Ltd
Original Assignee
Osaka Gas Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 親局からのポーリング方式による燃焼器の監
視と、燃焼器に異常が発生したときに子局からの緊急通
信とを可能とする。 【構成】 親局装置1のCPU12は、通信アダプタ1
1を使用してデジタル無線網2を介する子局装置3,4
の第1処理回路31,41と定期的なポーリング方式に
よるデータ通信を行い、燃焼器である負荷5,6の動作
状態を監視する。第2処理回路32,42が、負荷5,
6の異常を検出したときは、通信アダプタ21に対して
データ伝送を行う。通信アダプタ21は、CPU12に
ライン22を介してCPU12に割込み信号を与え、通
信アダプタ21を使用した優先的なデータ通信を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、いわゆるテレターミナ
ルシステムなどと呼ばれているデジタル無線網を用い
て、無線によって燃料消費機器などの燃焼器の遠方監視
を行う装置に関する。
【0002】
【従来の技術】たとえば、都市ガスを用いる地域冷暖房
装置、および都市ガスを用いるガスエンジンヒートポン
プ装置などのガス燃焼器の運転状態を、遠方において監
視する必要が生じる。先行技術では、このようなガス燃
焼器の運転状態を検出する検出手段からの検出信号を、
公衆電話回線または専用の有線回線を用いて、管理セン
ターなどに伝送する。
【0003】監視データを有線回線を用いて伝送するた
めには、監視すべきガス燃焼器などの近傍まで公衆電話
回線などを延長したりする工事が必要となる。しかも、
監視位置を変更するときは、そのたび毎に回線を延長し
たりする工事を付随して行う必要がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来からの、有線回線
を用いてガス燃焼器などの運転状態を遠方において監視
する構成では、希望する地点におけるガス燃焼器などの
動作状態を検出することが困難であり、またその検出の
状態を、希望する任意の地点で監視することが困難であ
る。
【0005】これらの問題は、監視データの伝送に無線
を使用すればある程度まで解決することができる。しか
しながら、無線電波の利用は幅広く行われており、新た
な周波数帯域の電波を、ガス燃焼器などの監視の必要が
生じるたび毎に割当てを受けることは不可能である。そ
こで、すでに800MHz帯の無線周波数が割当てられ
ているデジタル無線網を介するデータ通信を行うことが
考えられる。デジタル無線網を用いると、1つの管理セ
ンターなどに親局装置を設置し、複数の機器の近傍にそ
れぞれ子局装置を設置して、相互に通信を可能とするこ
とができる。しかしながら、これら複数の子局装置から
親局装置へ同時に通信が行われるようなときには、親局
装置は受信データに混乱を生じ、確実な燃焼器の監視を
行うことができないという問題が生じる。
【0006】本発明の目的は、親局装置は、デジタル無
線網を介して複数の子局装置全体と燃焼器の監視のため
のデータ通信を確実に行うことができ、子局装置からも
優先して親局装置にデータ通信を行うことができる燃焼
器の監視装置を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、複数の子局装
置が燃焼器の動作状態を検出し、検出したデータをデジ
タル無線網を介して親局装置に通信し、親局装置によっ
て燃焼器の異常であるか、および/または燃焼器の燃焼
負荷の監視を行う装置において、親局装置は、第1無線
端末手段と、第1無線端末手段よりも優先度の高い第2
無線端末手段とを含み、子局装置は、親局装置からの呼
出しに応答して、燃焼器の動作状態を検出した結果を表
すデータをデジタル無線網を介して親局装置の第1無線
端末手段に伝送する1伝送手段と、優先して伝送すべき
データをデジタル無線網を介して親局装置の第2無線端
末手段に伝送する第2伝送手段とを含み、親局装置は、
第1無線端末手段を使用して各子局装置の第1伝送手段
と順次定期的なポーリング方式のデータ通信を行い、通
信中の第1子局装置とは異なる第2子局装置の第2伝送
手段から第2無線端末手段へのデータが受信されたと
き、第2子局装置とデータ通信を行うことを特徴とする
負荷の監視装置である。
【0008】また本発明において、前記親局装置は、各
子局装置とのポーリング方式のデータ通信中に、前記第
2子局装置の第2伝送手段からのデータが第2無線端末
手段に受信されたとき、前記第1子局装置とのデータ通
信を一時終了し、第2子局装置とのデータ通信を行った
後、再度第1子局装置とのポーリング方式によるデータ
通信を行うことを特徴とする。
【0009】
【作用】本発明に従えば、親局装置は、複数の子局装置
からデジタル無線網を介して通信された燃焼器の動作状
態を検出したデータによって、燃焼器が異常であるか、
および/または燃焼器の燃焼負荷の監視を行う。親局装
置は、第1無線端末手段と、第1無線端末手段よりも優
先度の高い第2無線端末手段とを含む。子局装置は、親
局装置からの呼出しに応答して、燃焼器の動作状態を検
出した結果を表すデータをデジタル無線網を介して親局
装置の第1無線端末手段に通信する第1伝送手段と、優
先して伝送すべきデータを、デジタル無線網を介して親
局装置の第2無線端末手段に伝送する第2伝送手段を含
む。親局装置は、第1無線端末手段を使用して各子局装
置の第1伝送手段と順次定期的なポーリング方式のデー
タ通信を行う。通信中の第1子局装置とは異なる第2子
局装置で、たとえば燃焼器の動作状態に異常が検出され
たようなときには、その第2子局装置の第2伝送手段か
ら親局装置の第2無線端末手段へ通信が行われ、親局装
置は第2子局装置とデータ通信を行う。したがって、親
局装置は、定期的に各子局装置からデータ通信を行っ
て、燃焼器の動作状態を監視することができ、さらに、
子局装置側で優先して伝送すべきデータ、たとえば燃焼
器の動作の異常などが検出されたときは、子局装置の第
2伝送手段によって、親局装置へ確実にデータ伝送を行
うことができる。
【0010】また本発明に従えば、親局装置は、第1子
局装置とポーリングによるデータ通信を行っているとき
でも、第2子局装置の第2伝送手段からの第2無線端末
装置にデータが伝送されたときには、第1子局装置との
データ通信を一時中止し、第2子局装置とのデータ通信
を優先して行い、第2子局装置との通信が終了してから
第1子局装置とのポーリング方式によるデータ通信を行
う。したがって、親局装置は定期的に、各子局装置から
のデータ通信によって、燃焼器の動作状態を監視するこ
とができ、緊急の異常事態などが生じた第2子局装置か
らは、親局装置に優先したデータ通信を行うことができ
る。
【0011】また本発明に従えば、親局装置は、第1子
局とポーリング方式によるデータ通信中に、第2子局装
置からのデータを受信したときには、第1子局装置との
データ通信を一時中止し、第2子局装置とデータ通信を
行い、その終了後に第1子局装置とのポーリング方式に
よるデータ通信を行うことができる。したがって、ポー
リングによる燃焼器の動作状態の監視と、異常発生時の
燃焼器の動作状態の監視とを確実に行うことができる。
【0012】
【実施例】図1は、本発明の一実施例の電気的構成を示
すブロック図である。親局装置1は、デジタル無線網
(TT)2を介して、複数の子局装置3,4と、相互に
データ通信が可能である。各子局装置3,4には、燃焼
器であるガス燃焼機器や、ガスエンジンを使用した空気
調和機器などの負荷5,6からの動作状態を検出した信
号がそれぞれ与えられている。
【0013】親局装置1は、デジタル無線網2とアンテ
ナ10を使用して800MHz単位の無線電波によって
データ通信を行う。アンテナ10は、第1無線端末手段
(TE1)である通信アダプタ11に接続される。通信
アダプタ11は、中央処理装置(以下「CPU」と略称
する)12と接続される。CPU12は、メモリ13お
よびタイマ14が接続され、メモリ13に予め設定され
ているプログラムに従ってタイマ14を使用しながらデ
ータ処理を行う。CPU12には、さらに表示手段15
が接続され、デジタル無線網2から通信アダプタ11を
介してCPU12に与えられるデータなどを表示画面上
に表示する。CPU12,メモリ13およびタイマ14
は、端末装置(DTE1)を構成する。
【0014】CPU12には、さらにアンテナ20が接
続された第2無線端末手段TE2である通信アダプタ2
1も接続される。通信アダプタ21は、デジタル無線網
2からデータが伝送されると、CPU12に対してライ
ン16を介する割込み信号を与える。子局装置3,4に
は、負荷5,6の動作状態を検出し、親局装置1からの
呼出しに応じてデジタル無線網2を介する伝送を行う第
1伝送手段である第1処理回路31,41および、負荷
5,6に異常が発生したときに、優先的にデータ伝送を
行う第2伝送手段である第2処理回路32,42が含ま
れる。第1処理回路31,41または第2処理回路3
2,42からのデータは、端末装置(TE3,TE4)
である通信アダプタからアンテナ30,40を介してデ
ジタル無線網2に伝送され、さらにアンテナ20を介し
て通信アダプタ21に伝送される。第1処理回路31,
41および第2処理回路32,42は端末装置(DTE
3,DTE4)を構成する。
【0015】なお、親局装置1のCPU12は、モデム
および有線通信線を介して、デジタル無線網2と接続し
てもよいことは勿論である。有線通信線としては、公衆
電話回線、専用線、DDX−Pなどがある。このような
有線通信線を介して多重回線を実現することができるこ
とは勿論である。
【0016】図2は、図1図示のCPU12の動作を示
すフローチャートである。ステップa1から動作を開始
し、ステップa2ではポーリング方式による負荷5,6
の監視のための処理を行う。子局装置3,4の呼出し
は、通信アダプタ11を使用して、定期的にかつ順次的
に行う。呼出された子局装置3,4の第1処理回路3
1,41は、負荷5,6の動作状態を検出した監視用の
データを、デジタル無線網2を介して通信アダプタ11
に伝送する。CPU12は、通信アダプタ11から受信
したデータを、メモリ13に予め設定されているプログ
ラムに従ってマルチタスク処理し、表示手段15によっ
て画面表示したり、警報などが必要なときには音響表示
をする。ステップa3では、ライン16を介する割込み
の有無が判断される。割込みが生じていないときは、ス
テップa2に戻る。ステップa3で割込みが発生したと
きには、ステップa4で、ポーリング処理を中断する。
次にステップa5では、割込みを行った子局装置3,4
の第2処理回路32,42と、通信アダプタ21を使用
してデータ通信を行う。ステップa5の割込み先である
子局装置3,4との通信が終了すると、再びステップa
2に戻る。ステップa2に戻った段階では、中断した子
局装置3,4とのポーリングによるデータ通信を、中断
したデータの個所から再開する。中断した子局3,4に
対するデータ通信の過程を、初めから繰返すようにして
もよいことは勿論である。
【0017】図3は、図1図示の実施例において、親局
装置1または子局装置3,4が発呼局となり、他の子局
装置3,4または親局装置1が着呼局となって行う通信
手順を示す。
【0018】発呼局のDTEは、通信アダプタTEに対
して接続要求を出す。通信アダプタTEは、デジタル無
線網TTに対して発呼要求を出す。デジタル無線網TT
は、着呼局の通信アダプタTEに対して着呼支持を出
す。着呼局の通信アダプタTEは、DTEに対して接続
指示を出す。これに対して着呼局のDTEは、通信アダ
プタTEに対して接続確認を出す。通信アダプタTEは
デジタル無線網TTに対して着呼確認を出す。デジタル
無線網TTは発呼局の通信アダプタTEに対して発呼応
答を出す。通信アダプタTEは、DTEに対して接続確
認を出す。以上の接続要求を出してから接続確認を受け
るまでが回線接続の手順である。
【0019】回線が接続されると、発呼局のDTEは、
着呼局のDTEに与えるのデータを送信する。着呼局
のDTEからはのデータに対応して着呼局から発呼局
へ送るのデータが送信される。このようなデータの送
受信は、必要なだけ繰返して行われる。
【0020】データの送受信が終了すると、発呼局のD
TEは切断要求を出す。デジタル無線網TTは、切断要
求を受けると、発呼局に対しては切断応答を出し、着呼
局に対しては切断指示を出す。発呼局のDTEは、デジ
タル無線網TTからの切断応答を受信すると、回線切断
が終了したことを知る。図4は、図3図示の手順で使用
される信号の概略的な構成を示す。信号Sはスタート信
号S1、実行識別信号S2、相手識別信号S3、データ
信号S4、終了信号S5を含む。スタート信号S1は、
信号Sが開始することを示すとともに、他の信号の種
類、たとえば「接続要求」や「接続確認」などを示す。
自己識別信号S2は、発呼局に予め与えられている識別
コードを示す。相手識別信号S3は、着呼局に予め定め
られている識別コードを示す。データ信号S4は、スタ
ート信号S1がデータ信号であることを示しているとき
には、送受信すべきデータを示す。データ信号S4の長
さは、たとえば256バイトを最大限としており、デー
タがさらに継続するのか、終了するのかを示すコードが
付加えられる。デジタル無線網TTからの確認や応答信
号には、デジタル無線網TTで検出された通信障害を示
す理由コードが付されることがある。そのような理由コ
ードが付された信号Sを受信したときには、その理由コ
ードに応じて通信障害を除去する手段を設けるようにし
て、通信を確実に行うことができるようにする必要があ
る。
【0021】以上の実施例においては、燃焼器としてガ
ス燃焼機器やガスエンジンを使用した空気調和装置の動
作を監視しているけれども、各種工場のプラントなどの
燃焼器であってもよいことは勿論である。また、燃焼器
の燃焼負荷の容量によって、優先度を設け、大容量の燃
焼器の優先度を高くするようにしてもよいことは勿論で
ある。
【0022】また、親局装置1は、複数の子局装置3,
4を通じて負荷5,6が異常であるか、および/または
燃焼器としての燃焼負荷の監視を行っているけれども、
監視ばかりではなく、子局装置3,4を通じて負荷5,
6を制御するようにしてもよいことは勿論である。
【0023】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、親局装置
は複数の子局装置とポーリング方式によるデータ通信を
行って、燃焼器の動作状態を監視することができる。第
1子局装置と通信中に、第2子局装置からのデータが受
信されたときには、第2子局装置と優先してデータ通信
を行うことができるので、燃焼器の動作状態の異常な
ど、優先して伝送すべきデータを検出した第2子局装置
は、他の第1子局装置と親局装置とがポーリング方式に
よる通信中でも確実に親局装置にデータを伝送すること
ができる。
【0024】また本発明によれば、親局装置は、第1子
局装置とポーリング方式によるデータ通信中に、第2子
局装置からのデータ通信があったときには、第1子局装
置との通信を一時中止して、第2子局装置からのデータ
通信を優先して行い、その終了後に第1子局装置とのポ
ーリング方式によるデータ通信を行うので、たとえば各
燃焼器の動作状態の定期的な監視と、異常事態が生じた
ときの迅速的な監視とを行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の電気的構成を示すブロック
図である。
【図2】図1図示の実施例のCPU12の動作を示すフ
ローチャートである。
【図3】デジタル無線網2を介するデータ通信の手順を
示す図である。
【図4】図3図示の手順で使用される信号Sの構成を示
す図である。
【符号の説明】
1 親局装置 2 デジタル無線網 3,4 子局装置 5,6 負荷 10,20,30,40 アンテナ 11,21,33,43 通信アダプタ 12 CPU 13 メモリ 15 表示手段 31,41 第1処理回路 32,42 第2処理回路

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の子局装置が燃焼器の動作状態を検
    出し、検出したデータをデジタル無線網を介して親局装
    置に通信し、親局装置によって燃焼器が異常であるか、
    および/または燃焼器の燃焼負荷の監視を行う装置にお
    いて、 親局装置は、第1無線端末手段と、第1無線端末手段よ
    りも優先度の高い第2無線端末手段とを含み、 子局装置は、親局装置からの呼出しに応答して、燃焼器
    の動作状態を検出した結果を表すデータをデジタル無線
    網を介して親局装置の第1無線端末手段に伝送する1伝
    送手段と、優先して伝送すべきデータをデジタル無線網
    を介して親局装置の第2無線端末手段に伝送する第2伝
    送手段とを含み、 親局装置は、第1無線端末手段を使用して各子局装置の
    第1伝送手段と順次定期的なポーリング方式のデータ通
    信を行い、通信中の第1子局装置とは異なる第2子局装
    置の第2伝送手段から第2無線端末手段へのデータが受
    信されたとき、第2子局装置とデータ通信を行うことを
    特徴とする燃焼器の監視装置。
  2. 【請求項2】 前記親局装置は、各子局装置とのポーリ
    ング方式のデータ通信中に、前記第2子局装置の第2伝
    送手段からのデータが第2無線端末手段に受信されたと
    き、前記第1子局装置とのデータ通信を一時終了し、第
    2子局装置とのデータ通信を行った後、再度第1子局装
    置とのポーリング方式によるデータ通信を行うことを特
    徴とする燃焼器の監視装置。
JP22024691A 1991-08-30 1991-08-30 燃焼器の監視装置 Pending JPH0564268A (ja)

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Cited By (5)

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