JPH0564422A - スイツチング素子の絶縁形駆動回路 - Google Patents
スイツチング素子の絶縁形駆動回路Info
- Publication number
- JPH0564422A JPH0564422A JP41552190A JP41552190A JPH0564422A JP H0564422 A JPH0564422 A JP H0564422A JP 41552190 A JP41552190 A JP 41552190A JP 41552190 A JP41552190 A JP 41552190A JP H0564422 A JPH0564422 A JP H0564422A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching element
- transformer
- circuit
- gate
- drive circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スイッチング素子を絶縁トランスを介して駆
動する駆動回路の小形化および低廉化。 【構成】 電力変換装置等で用いられるスイッチング素
子を絶縁し高周波で駆動するに当たり、絶縁のために使
用されるトランスを21〜2nの如くn個(2以上の整
数)に分割し、その各々にパルス分配回路1から高周波
パルスを分周して分配し、ダイオード31〜3nにより
合成してスイッチング素子5を駆動する。これにより、
個々の絶縁トランスを高周波パルスの周波数の数分の1
の周波数で動作できるようにして高周波責務を緩和し、
駆動回路の小形化,低廉化を図る。
動する駆動回路の小形化および低廉化。 【構成】 電力変換装置等で用いられるスイッチング素
子を絶縁し高周波で駆動するに当たり、絶縁のために使
用されるトランスを21〜2nの如くn個(2以上の整
数)に分割し、その各々にパルス分配回路1から高周波
パルスを分周して分配し、ダイオード31〜3nにより
合成してスイッチング素子5を駆動する。これにより、
個々の絶縁トランスを高周波パルスの周波数の数分の1
の周波数で動作できるようにして高周波責務を緩和し、
駆動回路の小形化,低廉化を図る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、半導体電力変換装置
等を構成するスイッチング素子の絶縁形駆動回路に関す
る。
等を構成するスイッチング素子の絶縁形駆動回路に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図6は従来例(必要ならば、特開平1−
57820号公報を参照されたい)を示す回路図で、S
Cは電源、EX1,2はエクスクルーシブオアゲート、
21は絶縁トランス、31,32,33はダイオード、
R1,R2は抵抗、C1はコンデンサ、N1はノット回
路、D1はドライバー、5はスイッチング素子である。
なお、エクスクルーシブオアゲートEX2は負電源
(N)を生成するために設けられ、コンデンサC1はノ
ット回路N1の電源を作るために設けられる。
57820号公報を参照されたい)を示す回路図で、S
Cは電源、EX1,2はエクスクルーシブオアゲート、
21は絶縁トランス、31,32,33はダイオード、
R1,R2は抵抗、C1はコンデンサ、N1はノット回
路、D1はドライバー、5はスイッチング素子である。
なお、エクスクルーシブオアゲートEX2は負電源
(N)を生成するために設けられ、コンデンサC1はノ
ット回路N1の電源を作るために設けられる。
【0003】図7は図6の動作を説明するための波形図
で、同図の符号A〜Gと図6の各部に付した符号とは対
応している。いま、エクスクルーシブオアゲートEX1
の一方の端子に電源SCから同図Aの如き電圧が供給さ
れ、その他方に同図Bの如き信号が与えられるとゲート
EX1の出力は同図Cの如くなる。この出力は絶縁トラ
ンス21において同図Dの如く変換された後、ダイオー
ド31,32によって同図Eのように全波整流され、ノ
ット回路N1およびドライバーD1を経てスイッチング
素子5が駆動される。また、電圧Eはさらにダイオード
33およびコンデンサC1に与えられ、このコンデンサ
C1の同図Fに示す直流化端子電圧はノット回路N1に
対する電源として用いられる。
で、同図の符号A〜Gと図6の各部に付した符号とは対
応している。いま、エクスクルーシブオアゲートEX1
の一方の端子に電源SCから同図Aの如き電圧が供給さ
れ、その他方に同図Bの如き信号が与えられるとゲート
EX1の出力は同図Cの如くなる。この出力は絶縁トラ
ンス21において同図Dの如く変換された後、ダイオー
ド31,32によって同図Eのように全波整流され、ノ
ット回路N1およびドライバーD1を経てスイッチング
素子5が駆動される。また、電圧Eはさらにダイオード
33およびコンデンサC1に与えられ、このコンデンサ
C1の同図Fに示す直流化端子電圧はノット回路N1に
対する電源として用いられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような回路では、被駆動スイッチング素子のスイッチン
グ周波数よりも充分高い周波数で絶縁トランスを駆動す
る必要があるため、絶縁トランスには高周波特性の良い
鉄心入りトランスを使用する必要があり、また絶縁トラ
ンスの駆動回路にも高速なスイッチング動作が可能な特
別の半導体素子や複雑な回路を用いる必要があって、ス
イッチング素子の駆動回路が大形化するだけでなく高価
となっており、その結果、駆動回路の小形化,低廉化が
望まれている。したがって、この発明の課題はスイッチ
ング素子駆動回路の小形化,低廉化を図ることにある。
ような回路では、被駆動スイッチング素子のスイッチン
グ周波数よりも充分高い周波数で絶縁トランスを駆動す
る必要があるため、絶縁トランスには高周波特性の良い
鉄心入りトランスを使用する必要があり、また絶縁トラ
ンスの駆動回路にも高速なスイッチング動作が可能な特
別の半導体素子や複雑な回路を用いる必要があって、ス
イッチング素子の駆動回路が大形化するだけでなく高価
となっており、その結果、駆動回路の小形化,低廉化が
望まれている。したがって、この発明の課題はスイッチ
ング素子駆動回路の小形化,低廉化を図ることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るため、この発明では、スイッチング素子の絶縁形駆動
回路において、複数個の絶縁トランスと、被駆動スイッ
チング素子に対する高周波のオン,オフ指令信号を分周
して個々の絶縁トランスにそれぞれ分配する分配回路と
を設け、この分配回路からの出力を合成してスイッチン
グ素子を駆動することを特徴としている。
るため、この発明では、スイッチング素子の絶縁形駆動
回路において、複数個の絶縁トランスと、被駆動スイッ
チング素子に対する高周波のオン,オフ指令信号を分周
して個々の絶縁トランスにそれぞれ分配する分配回路と
を設け、この分配回路からの出力を合成してスイッチン
グ素子を駆動することを特徴としている。
【0006】
【作用】絶縁トランスを複数個設けるとともに、被駆動
スイッチング素子への高周波のオン,オフ指令信号を分
周して個々の絶縁トランスへ分配するようにしたので、
各絶縁トランスは被駆動スイッチング素子へのオン,オ
フ指令信号の周波数の数分の1の周波数で動作すれば良
いことになり、その結果、小形,低廉化が可能となる。
スイッチング素子への高周波のオン,オフ指令信号を分
周して個々の絶縁トランスへ分配するようにしたので、
各絶縁トランスは被駆動スイッチング素子へのオン,オ
フ指令信号の周波数の数分の1の周波数で動作すれば良
いことになり、その結果、小形,低廉化が可能となる。
【0007】
【実施例】図1はこの発明を概念的に示すブロック図
で、1はパルス分配回路、21,22…2nは絶縁トラ
ンス、31,32… 3nはダイオード、4は保護抵
抗、5はMOS−FETの如きスイッチング素子で、こ
れは絶縁トランスをn個に分割した例である。いま、被
駆動スイッチング素子へのオン,オフ指令信号が同図の
端子Tから入力されると、パルス分配回路1は互いに1
周期ずつずれたn個の信号を出力し、1周期目は絶縁ト
ランス21に、2周期目は絶縁トランス22に…、そし
てn周期目は絶縁トランス2nにそれぞれ分配する。絶
縁トランスの出力側にはダイオード31〜3nが設けら
れ、これらにより加算回路が形成されているので、絶縁
トランス21〜2nの出力はこの加算回路にて合成さ
れ、半導体スイッチング素子に必要な駆動信号を得るこ
とができる。このとき、絶縁トランスの各々を駆動する
周波数はオン,オフ信号周波数の1/nとなる。
で、1はパルス分配回路、21,22…2nは絶縁トラ
ンス、31,32… 3nはダイオード、4は保護抵
抗、5はMOS−FETの如きスイッチング素子で、こ
れは絶縁トランスをn個に分割した例である。いま、被
駆動スイッチング素子へのオン,オフ指令信号が同図の
端子Tから入力されると、パルス分配回路1は互いに1
周期ずつずれたn個の信号を出力し、1周期目は絶縁ト
ランス21に、2周期目は絶縁トランス22に…、そし
てn周期目は絶縁トランス2nにそれぞれ分配する。絶
縁トランスの出力側にはダイオード31〜3nが設けら
れ、これらにより加算回路が形成されているので、絶縁
トランス21〜2nの出力はこの加算回路にて合成さ
れ、半導体スイッチング素子に必要な駆動信号を得るこ
とができる。このとき、絶縁トランスの各々を駆動する
周波数はオン,オフ信号周波数の1/nとなる。
【0008】図2はこの発明の実施例を示す回路図で、
パルス分配回路をフリップフロップ6とアンドゲート7
1,72とから構成し、絶縁トランスを2個(21,2
2)とした例で、したがってダイオードも2個(31,
32)設けられている。4は抵抗、5はスイッチング素
子である。その動作につき図3を参照して説明する。な
お、図3は図2の動作を説明するための各部波形図で、
A〜Fの符号は図2の各部に付した符号とそれぞれ対応
している。
パルス分配回路をフリップフロップ6とアンドゲート7
1,72とから構成し、絶縁トランスを2個(21,2
2)とした例で、したがってダイオードも2個(31,
32)設けられている。4は抵抗、5はスイッチング素
子である。その動作につき図3を参照して説明する。な
お、図3は図2の動作を説明するための各部波形図で、
A〜Fの符号は図2の各部に付した符号とそれぞれ対応
している。
【0009】いま、図3のAのごとき被駆動スイッチン
グ素子に対する高周波のオン,オフ指令信号がフリップ
フロップ6に入力されると、そのQ出力はBに示すよう
になり、その反転出力はCのようになり、周波数が1/
2に分周される。アンドゲート71はオン,オフ指令信
号Aと信号Bとのアンドをとり、アンドゲート72はオ
ン,オフ指令信号Aと信号Cとのアンドを取るので、ア
ンドゲート71からは同図Dに示すような出力が得ら
れ、アンドゲート72からは同図Eに示すような出力が
得られる。信号Dは絶縁トランス21に、また信号Eは
絶縁トランス22に与えられた後、ダイオード31,3
2により加算されて信号Fが生成され、この信号がスイ
ッチング素子5に駆動信号として与えられる。この例で
は、絶縁トランスを2個使用していることから、各絶縁
トランス21,22を駆動する周波数はオン,オフ信号
周波数の1/2となる。
グ素子に対する高周波のオン,オフ指令信号がフリップ
フロップ6に入力されると、そのQ出力はBに示すよう
になり、その反転出力はCのようになり、周波数が1/
2に分周される。アンドゲート71はオン,オフ指令信
号Aと信号Bとのアンドをとり、アンドゲート72はオ
ン,オフ指令信号Aと信号Cとのアンドを取るので、ア
ンドゲート71からは同図Dに示すような出力が得ら
れ、アンドゲート72からは同図Eに示すような出力が
得られる。信号Dは絶縁トランス21に、また信号Eは
絶縁トランス22に与えられた後、ダイオード31,3
2により加算されて信号Fが生成され、この信号がスイ
ッチング素子5に駆動信号として与えられる。この例で
は、絶縁トランスを2個使用していることから、各絶縁
トランス21,22を駆動する周波数はオン,オフ信号
周波数の1/2となる。
【0010】図4はこの発明の他の実施例を示す回路図
で、パルス分配回路を2段のフリップフロップからなる
2段分周回路8とノットゲート9A,9Bとアンドゲー
ト10A〜10Dとから構成し、絶縁トランスを4個
(21〜24)とした例で、したがってダイオードも4
個(31〜34)設けられており、その他は図2と同様
である。その動作につき図5を参照して説明する。な
お、図5は図4の動作を説明するための各部波形図で、
A〜Jの符号は図4の各部に付した各符号とそれぞれ対
応している。
で、パルス分配回路を2段のフリップフロップからなる
2段分周回路8とノットゲート9A,9Bとアンドゲー
ト10A〜10Dとから構成し、絶縁トランスを4個
(21〜24)とした例で、したがってダイオードも4
個(31〜34)設けられており、その他は図2と同様
である。その動作につき図5を参照して説明する。な
お、図5は図4の動作を説明するための各部波形図で、
A〜Jの符号は図4の各部に付した各符号とそれぞれ対
応している。
【0011】いま、図5のAのごとき被駆動スイッチン
グ素子に対する高周波のオン,オフ指令信号が2段分周
回路8に入力されると、その1/2分周出力はBに示す
ようになり、その1/4分周出力はDに示すようにな
る。ノットゲート9AはBの反転信号Cを、またノット
ゲート9BはDの反転信号Eをそれぞれ出力する。そし
て、アンドゲート10Aは信号A,B,E、アンドゲー
ト10Bは信号A,C,E、アンドゲート10Cは信号
A,B,D、アンドゲート10Dは信号A,C,Dの各
アンドをとり、アンドゲート10AからはF、アンドゲ
ート10BからはG、アンドゲート10CからはH、ア
ンドゲート10DからはIなる信号が得られる。信号
F,G,H,Iはそれぞれ絶縁トランス21,22,2
3,24に与えられた後、ダイオード31,32,3
3,34にて加算され、駆動信号Jが生成される。この
例では、絶縁トランスを4個使用していることから、各
絶縁トランス21,22,23,24を駆動する周波数
はオン,オフ信号周波数の1/4となる。
グ素子に対する高周波のオン,オフ指令信号が2段分周
回路8に入力されると、その1/2分周出力はBに示す
ようになり、その1/4分周出力はDに示すようにな
る。ノットゲート9AはBの反転信号Cを、またノット
ゲート9BはDの反転信号Eをそれぞれ出力する。そし
て、アンドゲート10Aは信号A,B,E、アンドゲー
ト10Bは信号A,C,E、アンドゲート10Cは信号
A,B,D、アンドゲート10Dは信号A,C,Dの各
アンドをとり、アンドゲート10AからはF、アンドゲ
ート10BからはG、アンドゲート10CからはH、ア
ンドゲート10DからはIなる信号が得られる。信号
F,G,H,Iはそれぞれ絶縁トランス21,22,2
3,24に与えられた後、ダイオード31,32,3
3,34にて加算され、駆動信号Jが生成される。この
例では、絶縁トランスを4個使用していることから、各
絶縁トランス21,22,23,24を駆動する周波数
はオン,オフ信号周波数の1/4となる。
【0012】以上では、パルス分配回路により高周波の
オン,オフ指令信号を2分周,4分周するようにした
が、カウンタを用いることにより一般的にはn(2以上
の整数)分周することができ、したがって絶縁トランス
をn個に分割することが可能となる。
オン,オフ指令信号を2分周,4分周するようにした
が、カウンタを用いることにより一般的にはn(2以上
の整数)分周することができ、したがって絶縁トランス
をn個に分割することが可能となる。
【0013】
【発明の効果】この発明によれば、n個の絶縁トランス
の各々が被駆動スイッチング素子に対するオン,オフ指
令周波数の1/nで動作すれば良いので、絶縁トランス
としては従来程の高周波特性は要求されず、また絶縁ト
ランス用駆動回路も動作周波数は低くて済み、その結
果、入手が容易な半導体素子や簡単な回路構成で実現す
ることができる。したがって、駆動回路の小形化,低廉
化が実現される。
の各々が被駆動スイッチング素子に対するオン,オフ指
令周波数の1/nで動作すれば良いので、絶縁トランス
としては従来程の高周波特性は要求されず、また絶縁ト
ランス用駆動回路も動作周波数は低くて済み、その結
果、入手が容易な半導体素子や簡単な回路構成で実現す
ることができる。したがって、駆動回路の小形化,低廉
化が実現される。
【図1】この発明の概念を説明するためのブロック図で
ある。
ある。
【図2】この発明の実施例を示す回路図である。
【図3】図2の動作を説明するための各部波形図であ
る。
る。
【図4】この発明の他の実施例を示す回路図である。
【図5】図4の動作を説明するための各部波形図であ
る。
る。
【図6】従来例を示すブロック図である。
【図7】図6の動作を説明するための各部波形図であ
る。
る。
1 パルス分配回路 4 抵抗 5 スイッチング素子 6 フリップフロップ 8 2段分周回路 21 絶縁トランス 22 絶縁トランス 23 絶縁トランス 24 絶縁トランス 2n 絶縁トランス 31 ダイオード 32 ダイオード 33 ダイオード 34 ダイオード 3n ダイオード 71 アンドゲート 72 アンドゲート 9A ノットゲート 9B ノットゲート 10A アンドゲート 10B アンドゲート 10C アンドゲート 10D アンドゲート
Claims (1)
- 【請求項1】 スイッチング素子の絶縁形駆動回路にお
いて、 複数個の絶縁トランスと、被駆動スイッチング素子に対
する高周波のオン,オフ指令信号を分周して個々の絶縁
トランスにそれぞれ分配する分配回路とを設け、この分
配回路からの出力を合成してスイッチング素子を駆動す
ることを特徴とするスイッチング素子の絶縁形駆動回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41552190A JPH0564422A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | スイツチング素子の絶縁形駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41552190A JPH0564422A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | スイツチング素子の絶縁形駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0564422A true JPH0564422A (ja) | 1993-03-12 |
Family
ID=18523865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41552190A Pending JPH0564422A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | スイツチング素子の絶縁形駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0564422A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1987002865A1 (fr) * | 1985-11-11 | 1987-05-21 | Nippon Kayaku Kabushiki Kaisha | Composition insecticide |
| US8054654B2 (en) | 2008-11-27 | 2011-11-08 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Electrically insulated switching element driver and method for controlling same |
-
1990
- 1990-12-28 JP JP41552190A patent/JPH0564422A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1987002865A1 (fr) * | 1985-11-11 | 1987-05-21 | Nippon Kayaku Kabushiki Kaisha | Composition insecticide |
| US8054654B2 (en) | 2008-11-27 | 2011-11-08 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Electrically insulated switching element driver and method for controlling same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5285372A (en) | Power supply for an ozone generator with a bridge inverter | |
| US20020125941A1 (en) | High efficiency switching amplifiers | |
| US6061254A (en) | Forward converter with active clamp circuit | |
| JPH07500720A (ja) | 0〜100%のデューティーサイクルの、変圧器によって絶縁されたfet駆動回路 | |
| KR920009035A (ko) | 전력변환장치 | |
| CA2071592A1 (en) | Magnetic head driving circuit | |
| JPH04105552A (ja) | Dc―dcコンバータ | |
| US5586019A (en) | Voltage converter | |
| JPS58162787U (ja) | トランジスタインバ−タのトランジスタドライブ電源回路 | |
| SU851709A1 (ru) | Инвертор | |
| JP2674055B2 (ja) | 電源回路 | |
| JPS591423Y2 (ja) | 多段dc/dcコンバ−タ | |
| Ye et al. | GaN Gate Driver for SiC MOSFETs in a Megawatt Inverter | |
| JPS5843435Y2 (ja) | 多段dc/dcコンバ−タ | |
| JPH04150777A (ja) | 同期整流回路 | |
| SU775846A1 (ru) | Двухтактный регулируемый инвертор | |
| SU1127075A1 (ru) | Ключевой усилитель мощности | |
| JPH01162412A (ja) | 電力用トランジスタの駆動方法 | |
| SU1455378A1 (ru) | Преобразователь частоты | |
| SU1185570A1 (ru) | Выходной двухтактный каскад | |
| CA1178336A (en) | Base drive circuit for power transistors | |
| JPS6359731A (ja) | 並列運転型dc・acインバ−タ電源装置 | |
| JPS6068752U (ja) | 高圧発生回路 | |
| JPH06276678A (ja) | インバータ回路 | |
| JPS6295978A (ja) | ア−ム短絡防止回路 |