JPH056472B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH056472B2 JPH056472B2 JP7369684A JP7369684A JPH056472B2 JP H056472 B2 JPH056472 B2 JP H056472B2 JP 7369684 A JP7369684 A JP 7369684A JP 7369684 A JP7369684 A JP 7369684A JP H056472 B2 JPH056472 B2 JP H056472B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nail
- storage means
- adjusted
- data
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003442 weekly effect Effects 0.000 claims description 21
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 101100112083 Arabidopsis thaliana CRT1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100238301 Arabidopsis thaliana MORC1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100519629 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) PEX2 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100468521 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) RFX1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000002776 aggregation Effects 0.000 description 1
- 238000004220 aggregation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
《発明の分野》
本発明はパチンコ玉管理装置に係り、具体的に
はパチンコ店に設置された各パチンコ台毎のセー
フ玉数、アウト玉数等の集計、釘調整済台の登録
およびこれらのデータ表示等を行なうことによ
り、各パチンコ台の管理を行なうパチンコ台管理
装置に関する。
はパチンコ店に設置された各パチンコ台毎のセー
フ玉数、アウト玉数等の集計、釘調整済台の登録
およびこれらのデータ表示等を行なうことによ
り、各パチンコ台の管理を行なうパチンコ台管理
装置に関する。
《従来技術とその問題点》
最近、パチンコ店に設置された各パチンコ台毎
のセーフ玉数,アウト玉数等の集計、釘調整済台
の登録およびこれらのデータ表示等を行なうパチ
ンコ台管理装置が知られている。
のセーフ玉数,アウト玉数等の集計、釘調整済台
の登録およびこれらのデータ表示等を行なうパチ
ンコ台管理装置が知られている。
その基本動作は、各パチンコ台に割り当てられ
た玉数のうち各パチンコ台毎に、セーフ玉数とア
ウト玉数を計数し、一定時間毎に適宜、集計処理
してその結果を当日データ用RAMに記憶させ
る。
た玉数のうち各パチンコ台毎に、セーフ玉数とア
ウト玉数を計数し、一定時間毎に適宜、集計処理
してその結果を当日データ用RAMに記憶させ
る。
そして、1日の営業が終了した後あるいは営業
中に、特定のパチンコ台について釘調整を行な
い、その釘調整終了後に所定のキー入力操作によ
り釘調整を行なつたパチンコ台(以下、釘調整済
台と記す)を前記当日データ用RAMに登録し、
釘調整済台情報を前記セーフ玉数,アウト玉数等
の台稼動情報とともに各パチンコ台毎に週間デー
タ用RAMに転送させるようにしている。
中に、特定のパチンコ台について釘調整を行な
い、その釘調整終了後に所定のキー入力操作によ
り釘調整を行なつたパチンコ台(以下、釘調整済
台と記す)を前記当日データ用RAMに登録し、
釘調整済台情報を前記セーフ玉数,アウト玉数等
の台稼動情報とともに各パチンコ台毎に週間デー
タ用RAMに転送させるようにしている。
このようにして、1週間経過時点で、営業者は
各パチンコ台毎に各曜日毎の前記台稼動情報、釘
調整済台情報等の各種のデータをCRT等の表示
手段により確認し、今後の営業計画の立案等の参
考にする。
各パチンコ台毎に各曜日毎の前記台稼動情報、釘
調整済台情報等の各種のデータをCRT等の表示
手段により確認し、今後の営業計画の立案等の参
考にする。
しかしながら、このような従来装置にあつて
は、しばしば釘調整を行なつたにもかかわらず、
その登録忘れをすることがあり、パチンコ台の管
理に支障を来たしていた。
は、しばしば釘調整を行なつたにもかかわらず、
その登録忘れをすることがあり、パチンコ台の管
理に支障を来たしていた。
《発明の目的》
本発明の目的は、釘調整済台の登録忘れを防止
することができるパチンコ台管理装置を提供する
ことにある。
することができるパチンコ台管理装置を提供する
ことにある。
《発明の構成と効果》
本発明は、パチンコ台毎に、セーフ玉数,アウ
ト玉数等の台稼動情報を当日分だけ記憶する第1
の記憶手段と、所定のキー入力操作に応答して、
釘調整済台を示す情報が記憶される第2の記憶手
段と、前記台稼動情報および釘調整済台情報を一
定日数分だけ記憶する第3の記憶手段とを有し、
週間登録キーの操作に応答して、前記第2の記憶
手段に記憶された釘調整済台情報を釘調整済台情
報出力制御手段により表示または印字せしめ、前
記週間登録キーが操作された後に、当日分データ
の転送動作を指示するための呼出しキーが操作さ
れたことを条件として、転送制御手段により前記
第1および第2の記憶手段の内容を、前記第3の
記憶手段の該当エリアへ転送するように構成し
た。
ト玉数等の台稼動情報を当日分だけ記憶する第1
の記憶手段と、所定のキー入力操作に応答して、
釘調整済台を示す情報が記憶される第2の記憶手
段と、前記台稼動情報および釘調整済台情報を一
定日数分だけ記憶する第3の記憶手段とを有し、
週間登録キーの操作に応答して、前記第2の記憶
手段に記憶された釘調整済台情報を釘調整済台情
報出力制御手段により表示または印字せしめ、前
記週間登録キーが操作された後に、当日分データ
の転送動作を指示するための呼出しキーが操作さ
れたことを条件として、転送制御手段により前記
第1および第2の記憶手段の内容を、前記第3の
記憶手段の該当エリアへ転送するように構成し
た。
本発明では、釘調整済台の確認が、台稼動情報
等の当日データを週間データエリアに転送するの
に先立ち、必ず行なわれるので、釘調整済台の登
録忘れを防止することができる。
等の当日データを週間データエリアに転送するの
に先立ち、必ず行なわれるので、釘調整済台の登
録忘れを防止することができる。
《実施例の説明》
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図には本発明に係るパチンコ台管理装置の
一実施例の構成が示されており、同図において1
は各種のデータ入力および表示等の指示を行なう
ためのキーボードである。
一実施例の構成が示されており、同図において1
は各種のデータ入力および表示等の指示を行なう
ためのキーボードである。
キーボード1は、第2図に示すように、釘調整
済台の登録を行なうための釘調整済台キー20、
釘調整済台を表示または印字させ、かつカウンタ
2に記憶されている各パチンコ台におけるセーフ
玉数,アウト玉数の当日分の台稼動情報、および
当日データ用RAM5に記憶されている釘調整済
台情報を週間データ用RAM6の該当エリアに転
送可能な状態にさせるための週間登録キー21、
当日データ用RAM5の記憶内容を週間データ用
RAM6の該当エリアに転送させるための呼出し
キー22、釘調整済台の登録をするための設定器
23およびテンキー24等から構成されている。
済台の登録を行なうための釘調整済台キー20、
釘調整済台を表示または印字させ、かつカウンタ
2に記憶されている各パチンコ台におけるセーフ
玉数,アウト玉数の当日分の台稼動情報、および
当日データ用RAM5に記憶されている釘調整済
台情報を週間データ用RAM6の該当エリアに転
送可能な状態にさせるための週間登録キー21、
当日データ用RAM5の記憶内容を週間データ用
RAM6の該当エリアに転送させるための呼出し
キー22、釘調整済台の登録をするための設定器
23およびテンキー24等から構成されている。
また、2は例えば、16ビツトで構成されたカウ
ンタであり、該カウンタ2は、各パチンコ台3−
1〜3−100(本実施例ではパチンコ台は100
台あるものとする)のセーフ玉数,アウト玉数を
計数し、I/Oインターフエイス回路4に出力す
る。
ンタであり、該カウンタ2は、各パチンコ台3−
1〜3−100(本実施例ではパチンコ台は100
台あるものとする)のセーフ玉数,アウト玉数を
計数し、I/Oインターフエイス回路4に出力す
る。
当日データ用RAM5には、第3図に示すよう
に、各パチンコ台3−1〜3−100に対応して
釘調整済であるか否かを示すフラグF1〜F10
0が記憶される釘調整エリア、および当日の各パ
チンコ台3−1〜3−100のセーフ玉数,アウ
ト玉数等の当日に関する各種の集計データが一定
時間に記憶されるトータルエリアからなる当日デ
ータエリアが設けられている。
に、各パチンコ台3−1〜3−100に対応して
釘調整済であるか否かを示すフラグF1〜F10
0が記憶される釘調整エリア、および当日の各パ
チンコ台3−1〜3−100のセーフ玉数,アウ
ト玉数等の当日に関する各種の集計データが一定
時間に記憶されるトータルエリアからなる当日デ
ータエリアが設けられている。
また、週間データ用RAM6には、各パチンコ
台3−1〜3−100についてアウト玉数の集計
データOUT1〜OUT100が記憶されるアウト玉エ
リア、同様にセーフ玉数の集計データSAFE1〜
SAFE100が記憶されるセーフ玉エリア、釘調整済
か否かを示すフラグF1〜F100が記憶される釘調整
エリア、および当日分の各種の集計データが記憶
されるトータルエリアからなるメモリエリアが各
曜日に対応して設けられている。
台3−1〜3−100についてアウト玉数の集計
データOUT1〜OUT100が記憶されるアウト玉エ
リア、同様にセーフ玉数の集計データSAFE1〜
SAFE100が記憶されるセーフ玉エリア、釘調整済
か否かを示すフラグF1〜F100が記憶される釘調整
エリア、および当日分の各種の集計データが記憶
されるトータルエリアからなるメモリエリアが各
曜日に対応して設けられている。
更に、ROM7には、各種の固定データおよび
プログラムが記憶されており、CPU8はI/O
インターフエイス回路4、バスライン9を介して
キーボード1およびカウンタ2の出力を取込み、
RAM7に記憶されているプログラムに基づいて
各種の演算処理を行ない、釘調整済台情報を
CRT10に表示するための表示信号を出力する
とともに、プリンタ11に印字信号を出力する。
プログラムが記憶されており、CPU8はI/O
インターフエイス回路4、バスライン9を介して
キーボード1およびカウンタ2の出力を取込み、
RAM7に記憶されているプログラムに基づいて
各種の演算処理を行ない、釘調整済台情報を
CRT10に表示するための表示信号を出力する
とともに、プリンタ11に印字信号を出力する。
次に、第5図にCPU8により実行されるプロ
グラムの内容を示す。同図において、プログラム
が起動されると、ステツプ100でキーボード1に
おける週間登録キー21が操作されたか否かが判
定され、週間登録キー21が操作されていない場
合には、ステツプ101で他の処理を実行した後に
同じ判定を繰り返す。
グラムの内容を示す。同図において、プログラム
が起動されると、ステツプ100でキーボード1に
おける週間登録キー21が操作されたか否かが判
定され、週間登録キー21が操作されていない場
合には、ステツプ101で他の処理を実行した後に
同じ判定を繰り返す。
他方、ステツプ100で週間登録キー21が操作
されたと判定された場合には、ステツプ102で
CRT10の画面上に既に登録されている釘調整
済台情報が、例えば第6図に示すように表示され
る。
されたと判定された場合には、ステツプ102で
CRT10の画面上に既に登録されている釘調整
済台情報が、例えば第6図に示すように表示され
る。
すなわち、同図において、「*」印は登録され
た釘調整済台を示しており、この表示例では台番
で「2」,「7」,「92」,「94」に相当するパチンコ
台が釘調整済台であることを示している。
た釘調整済台を示しており、この表示例では台番
で「2」,「7」,「92」,「94」に相当するパチンコ
台が釘調整済台であることを示している。
次に、ステツプ103では、週間登録キー21が
操作された後に、なんらかのキー操作が行なわれ
たか否かが判定され、キー操作が行なわれていな
い場合には、同じ判定を繰り返す。
操作された後に、なんらかのキー操作が行なわれ
たか否かが判定され、キー操作が行なわれていな
い場合には、同じ判定を繰り返す。
また、ステツプ103でなんらかのキー操作が行
なわれたと判定された場合には、次のステツプ
104で操作されたキーが呼出しキー22であるか
否かの判定がなされる。
なわれたと判定された場合には、次のステツプ
104で操作されたキーが呼出しキー22であるか
否かの判定がなされる。
ステツプ104で呼出しキー22が操作されたと
判定された場合には、ステツプ105に移行し、該
ステツプ105では、当日データ用RAM5の釘調
整エリアおよびトータルエリアに記憶されている
釘調整済台情報(F1〜F100)およびカウンタ2に
記憶されているセーフ玉数,アウト玉数の台稼動
情報(Total)が週間データ用RAM6における
該当する曜日の所定のメモリエリアに転送され、
このプログラムの実行を終了する。
判定された場合には、ステツプ105に移行し、該
ステツプ105では、当日データ用RAM5の釘調
整エリアおよびトータルエリアに記憶されている
釘調整済台情報(F1〜F100)およびカウンタ2に
記憶されているセーフ玉数,アウト玉数の台稼動
情報(Total)が週間データ用RAM6における
該当する曜日の所定のメモリエリアに転送され、
このプログラムの実行を終了する。
他方、前記ステツプ104で操作されたキーが呼
出しキー22でないと判定された場合には、ステ
ツプ106に移行し、該ステツプ106では操作された
キーが設定キー23であるか否かの判定が行なわ
れる。そして、操作されたキーが設定キー23で
ないと判定された場合には、ステツプ103に戻り、
同様の処理を行なう。
出しキー22でないと判定された場合には、ステ
ツプ106に移行し、該ステツプ106では操作された
キーが設定キー23であるか否かの判定が行なわ
れる。そして、操作されたキーが設定キー23で
ないと判定された場合には、ステツプ103に戻り、
同様の処理を行なう。
また、ステツプ106で操作されたキーが設定キ
ー23であると判定された場合には、ステツプ
107でテンキー24等による所定のキー入力操作
に応じて釘調整済台の登録処理がなされ、次いで
ステツプ108ではステツプ102と同様に、CRT1
0の画面上に登録された釘調整済台情報が表示さ
れた後にステツプ103に戻り、既述した同様の処
理がなされる。
ー23であると判定された場合には、ステツプ
107でテンキー24等による所定のキー入力操作
に応じて釘調整済台の登録処理がなされ、次いで
ステツプ108ではステツプ102と同様に、CRT1
0の画面上に登録された釘調整済台情報が表示さ
れた後にステツプ103に戻り、既述した同様の処
理がなされる。
なお、本実施例では、釘調整済台の確認を基本
的にCRT等の表示手段により行なうようにして
いるが、プリンタ等による印字手段により行なう
ようにしても良い。
的にCRT等の表示手段により行なうようにして
いるが、プリンタ等による印字手段により行なう
ようにしても良い。
また、CRT等の表示手段による表示態様は、
第6図に示すものでなくても良く、更に週間登録
キー,呼出しキーおよび設定キー等の名称は問わ
ず、同様の機能を有するものであれば良い。
第6図に示すものでなくても良く、更に週間登録
キー,呼出しキーおよび設定キー等の名称は問わ
ず、同様の機能を有するものであれば良い。
本実施例では、1日1回必ず操作される週間登
録キーを操作しない限り、当日データを週間デー
タ領域へ転送できず、しかも週間登録キーが操作
されれば必ず、釘調整済台情報が表示または印字
されるから、当日に関する台稼動情報および釘調
整済台情報の週間データエリアの転送に先立つ
て、釘調整済台の確認を行なうことができる。
録キーを操作しない限り、当日データを週間デー
タ領域へ転送できず、しかも週間登録キーが操作
されれば必ず、釘調整済台情報が表示または印字
されるから、当日に関する台稼動情報および釘調
整済台情報の週間データエリアの転送に先立つ
て、釘調整済台の確認を行なうことができる。
第1図は本発明に係るパチンコ台管理装置の一
実施例の構成を示すブロツク図、第2図はキーボ
ード1の構成図、第3図は当日データ用RAM5
のメモリエリアを示す説明図、第4図は週間デー
タ用RAM6のメモリエリアを示す図、第5図は
CPU8により実行されるプログラムの内容を示
すフローチヤート、第6図はCRT10における
釘調整済台情報の表示態様を示す図である。 1……キーボード、2……カウンタ、3−1〜
3−100……パチンコ台、5……当日データ用
RAM、6……週間データ用RAM、7……
ROM、8……CPU、10……CRT、11……プ
リンタ。
実施例の構成を示すブロツク図、第2図はキーボ
ード1の構成図、第3図は当日データ用RAM5
のメモリエリアを示す説明図、第4図は週間デー
タ用RAM6のメモリエリアを示す図、第5図は
CPU8により実行されるプログラムの内容を示
すフローチヤート、第6図はCRT10における
釘調整済台情報の表示態様を示す図である。 1……キーボード、2……カウンタ、3−1〜
3−100……パチンコ台、5……当日データ用
RAM、6……週間データ用RAM、7……
ROM、8……CPU、10……CRT、11……プ
リンタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 各パチンコ台毎に、セーフ玉数,アウト玉数
等の台稼動情報を当日分だけ記憶する第1の記憶
手段と; 所定のキー入力操作に応答して、釘調整済台を
示す情報が記憶される第2の記憶手段と; 前記台稼動情報および釘調整済台情報を一定日
数分だけ記憶する第3の記憶手段と; 週間登録キーの操作に応答して、前記第2の記
憶手段に記憶された釘調整済台情報を表示または
印字する釘調整済台情報出力制御手段と; 前記週間登録キーが操作された後に、当日分デ
ータの転送動作を指示するための呼出しキーが操
作されたことを条件として、前記第1および第2
の記憶手段の内容を、前記第3の記憶手段の該当
エリアへ転送する転送制御手段とを備えることを
特徴とするパチンコ台管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7369684A JPS60220088A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | パチンコ台管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7369684A JPS60220088A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | パチンコ台管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60220088A JPS60220088A (ja) | 1985-11-02 |
| JPH056472B2 true JPH056472B2 (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=13525634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7369684A Granted JPS60220088A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | パチンコ台管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60220088A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0453827Y2 (ja) * | 1985-03-20 | 1992-12-17 |
-
1984
- 1984-04-12 JP JP7369684A patent/JPS60220088A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60220088A (ja) | 1985-11-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07104622A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH056472B2 (ja) | ||
| JPS5838821B2 (ja) | 郵便料金装置用の電子制御表示および試験装置 | |
| JPH0417479B2 (ja) | ||
| JPH07296065A (ja) | 生産管理方法および生産管理システム | |
| JPS5856894B2 (ja) | 作業時間管理装置 | |
| JP2749638B2 (ja) | パチンコホール用集中管理装置 | |
| JPH0453827Y2 (ja) | ||
| JPS61162718A (ja) | デ−タ集計装置 | |
| JPS5825317Y2 (ja) | プリンタ−付電子秤等に於ける風袋引忘れ防止装置 | |
| JP2527039Y2 (ja) | パチンコホール用データ管理装置 | |
| JP2664222B2 (ja) | プリンタにおける印字データ処理方法 | |
| JP3729989B2 (ja) | 商品処理装置 | |
| JPH04372052A (ja) | 就業状態表示装置 | |
| JPS5844650U (ja) | 金銭登録機 | |
| JPH01123360A (ja) | 郵便切手類在庫集計装置 | |
| JPS6237367U (ja) | ||
| JPH03678B2 (ja) | ||
| JPS6115525U (ja) | 電子秤 | |
| JPH08183219A (ja) | タイムスタンプ用印字装置 | |
| JPH04108238U (ja) | 商品データ登録装置 | |
| JPS5730071A (en) | On-line cash register | |
| JPH049719A (ja) | 郵便料金秤 | |
| JPS6232595A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS62120594A (ja) | キヤツシユレジスタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |