JPH0565802U - バンド供給引き戻し装置 - Google Patents
バンド供給引き戻し装置Info
- Publication number
- JPH0565802U JPH0565802U JP520692U JP520692U JPH0565802U JP H0565802 U JPH0565802 U JP H0565802U JP 520692 U JP520692 U JP 520692U JP 520692 U JP520692 U JP 520692U JP H0565802 U JPH0565802 U JP H0565802U
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- gear
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- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 互いに歯合するフォア−ドギヤ52またはリ
バ−スギヤ32のいずれか一方 にタイミングベルト3
5を装着する。 【効果】 本考案によれば、ポリウレタン等の耐油性、
耐摩耗性、および高硬度で優れた弾性を有するタイミン
グベルトにより回転が伝達されるので、騒音が発生する
虞がなく静かである。また、タイミングベルトからなる
回転体に給油する必要もないので、作動油が飛散してバ
ンドのスリップを発生させる虞も無く、確実にバンドを
供給、引き戻しすることができる。更に、フォア−ドギ
ヤとリバ−スギヤとの間に摩耗などの原因で軸芯のずれ
がある場合であっても、このタイミングベルトによりず
れを吸収することができる。
バ−スギヤ32のいずれか一方 にタイミングベルト3
5を装着する。 【効果】 本考案によれば、ポリウレタン等の耐油性、
耐摩耗性、および高硬度で優れた弾性を有するタイミン
グベルトにより回転が伝達されるので、騒音が発生する
虞がなく静かである。また、タイミングベルトからなる
回転体に給油する必要もないので、作動油が飛散してバ
ンドのスリップを発生させる虞も無く、確実にバンドを
供給、引き戻しすることができる。更に、フォア−ドギ
ヤとリバ−スギヤとの間に摩耗などの原因で軸芯のずれ
がある場合であっても、このタイミングベルトによりず
れを吸収することができる。
Description
【0001】
本考案は、自動梱包機あるいは半自動梱包機などにおけるバンド供給引き戻し 装置に関するものである。
【0002】
従来、手作業で行なっていた品物への梱包作業は近年自動化が促進され、例え ば、バンド掛けから引締めまで全て自動で行なうタイプのものや、また初期のバ ンドの荷掛けを手作業で行ないその後の締め付けのみを自動で行なう半自動タイ プのものなど、多種多様のものが提供されている。
【0003】 図5は、特公平3ー14690号公報に開示されている全て自動で行なう自動 梱包機を示したものである。 このような自動梱包機では、使用開始に先立って先ずバンド通しが行なわれる 。このバンド通しは、多量のバンドを巻回したバンドリールから所定量のバンド を繰り出して一旦プールボックス内に引き込むと共にその繰り出されたバンドの 先端を、テンションローラ1の周面からバンドシュータ2の上面をはわせて上方 に案内し、図外の上押さえ板に設定された所定位置にセットするものである。
【0004】 このようにバンドを所定位置に案内するため、傾斜して配置されたバンドシュ ータ2の途中位置には、バンド先端を送り出すためのバンド供給手段40と、バ ンドを引戻し第1の引締めを行なうためのバンド引戻し手段80とが、所定間隔 をおいて配置されている。 バンド供給手段40は、バンドシュータ2の下側に配置される駆動側のフォア ードローラアッシイ 10と、バンドシュータ2の上側に配置され、フォアードロ ーラアッシイ 10から通常は離反しバンドが送られてきた時にこのフォアードロ ーラアッシイ10に当接される従動側の正転タッチローラ8とからなる。また、 バンド引戻し手段80は、バンドシュータ2の下側に配置される駆動側のリバー スローラアッシイ20と、バンドシュータ2の上側に配置され、リバースローラ アッシイ 20から通常は離反しバンドが送られてきた時にこのリバースローラア ッシイ 20に当接される従動側の逆転タッチローラ9とからなる。
【0005】 上記フォアードローラアッシイ 10は、図6に拡大して示すように、周面に連 続した歯11を有するフォアードギヤ12と、周面に歯を有さない円筒状のフォ アードローラ13とからなり、これらは複数本のボルト14を挿通することによ り一体化される。フォアードローラアッシイ10の貫通孔18には、駆動軸19 が嵌合され、該軸19には駆動源としてモータ21が連結される。これにより、 フォアードローラアッシイ 10は、モータ21の駆動とともに常時、回転してい る。
【0006】 また、上記リバースローラアッシイ 20は、図7に拡大して示すように、周面 に連続した歯15を有するリバースギヤ16と、周面に歯を有さない円筒状のリ バースローラ17とからなっている。なお、リバースギヤ16も上記フォアード ギヤ12に歯合して配置されるので、リバースローラアッシイ 20は、常にフォ アードローラアッシイ 10に対し逆方向に回転している。
【0007】 このように構成されたバンド供給手段40では、下方のカム機構22からロッ ド23に力が選択的に伝達されると、ロッド23に連結されたリンク24を介し て上方の正転タッチローラ8がフォアードローラ13に当接される。すると、バ ンドシュータ2を通過するバンドが図外の案内アーチ側に勢い良く供給される。 一方、バンド引戻し手段80では、カム機構22からロッド25に力が選択的 に伝達されると、ロッド25に連結されたリンク26を介して上方の逆転タッチ ローラ9が下方のリバースローラ17に圧接される。すると、ここを通過するバ ンドが勢い良く引き戻され、第1の引締めが行なわれる。なお、このような梱包 機では、第1の引き締めがなされた後に、更にテンションローラ1により第2の 引締めが行なわれ、これにより、梱包物の引締めに対する要求に応えている。
【0008】 ところで、このような梱包機では、作業スペースの改善からより小型なものが 求められている。したがって、バンド供給手段40、バンド引戻し手段80は梱 包機本体内の限られたスペース内に配置する必要がある。このような理由で、上 述のフォアードローラアッシイ 10およびリバースローラアッシイ 20は、互い に歯11、15を歯合させ、ギヤの噛みあいにより力を伝達するようにしている 。
【0009】 しかしながら、このようなギヤの噛みあい機構で、バンド供給および引き戻し を行なう梱包機では、以下のような問題がある。 すなわち、金属からなる歯と歯を歯合させるため、作業中に金属同士の衝突に より、いわゆるギヤ鳴りが発生する虞がある。また、フォアードローラアッシイ 10とリバースローラアッシイ 20の回転軸に対し上方のタッチローラ13およ び23の回転軸との間にずれなどがあるとローラが片当りし、その結果、異音が 発生する虞がある。
【0010】 このような騒音は特に静かな室内で作業する場合に、周囲の作業者に不快感を 感じさせるものであり、改善が望まれていた。 また、歯の噛み合いを調節する場合には、狭いスペースなので調整し難く、が たつきの調整も困難であるという問題もあった。 更に、このような機構では、フォアードギヤ12とリバースギヤ16との歯合 部に、使用状況に応じて潤滑油を給油する必要が生じる。しかし、潤滑油が給油 された場合、回転すると周囲に飛散し、その結果、潤滑油の一部がタッチローラ 8、9等の周面に付着する虞がある。すると、バンドの送り出しあるいは引き戻 し時に、ローラの周面でバンドがスリップし、ローラのみが空回りする問題があ った。
【0011】
本考案は、上記実情に鑑み、ギヤ鳴り、異音等の発生が全くなく、しかも無給 油で使用でき、バンドを確実に供給あるいは引き戻すことができるバンド供給引 き戻し装置を提供することを目的としている。
【0012】
上記目的を達成するための本考案は、 周面に複数の歯を有するフォアードギヤと、円筒状のフォアードローラとを同 軸上に一体的に備えてなり、駆動源からの回転駆動力を受けて回転駆動するフォ アードローラアッシイ と、 周面に複数の歯を有するリバースギアと、このリバースギヤより小径な径で形 成された円筒状のリバースローラとを同軸上に一体的に備えてなり、前記フォア ードローラアッシイ に伝達された回転駆動力を受けて従動駆動されるリバースロ ーラアッシイ と、 前記フォアードローラまたは前記リバースローラの各周面に各々当接可能に対 向して配置されると共に、当接した際に前記フォアードローラまたはリバースロ ーラの周面に、バンド供給力またはバンド引戻し力を生じさせる正転タッチロー ラおよび逆転タッチローラと、からなるバンド供給引き戻し装置において、 前記フォアードギヤまたは前記リバースギヤのいずれか一方の外周部に、タイ ミングベルトを介装し、該タイミングベルトの外周に形成された凹凸部をタイミ ングベルトが介装されていない前記フォアードギヤまたは前記リバースギヤの前 記歯に歯合させ、これにより前記フォアードローラアッシイ および前記リバース ローラアッシイ を互いに回転駆動させるようにしている。
【0013】 係る構成の本考案によれば、ポリウレタン等の耐油性、耐摩耗性、および高硬 度で優れた弾性を有するタイミングベルトにより回転が伝達されるので、騒音が 発生する虞がない。また、タイミングベルトによれば、回転体に給油する必要も なく、更には、フォアードローラ10とリバースローラ20との間に摩耗などの 原因で軸芯のずれがある場合であっても、このタイミングベルトにより吸収する ことができる。
【0014】 したがって、常に、騒音が発生する問題はなく、加えて、確実にバンドを供給 あるいは引き戻しすることができる。
【0015】
以下に本考案に係るバンド供給引き戻し装置について図面を参照しながら説明 する。 図1は本考案の一実施例により形成されたリバースローラアッシイ30を示し たものである。このリバースローラアッシイ 30は合成樹脂からなり、周面に連 続した歯31が形成されたリバースギヤ32と、周面に歯が形成されていない円 筒状のリバースローラ33とからなり、中央に貫通孔34が成形されている。
【0016】 本実施例では、このリバースギヤ32の周面に、図2にその一部を示すような タイミングベルト35が装着される。このタイミングベルト35は、ポリウレタ ン等の合成樹脂からなっている。このタイミングベルト35は、耐摩耗性、耐油 性、引張応力に特に優れ、引裂抵抗も充分に有するもので、製造方法としては、 押出成形、射出成形あるいは液状注型法などが知られている。
【0017】 上記タイミングベルト35は、その両面に歯36が形成され、該歯36の形状 は平型に形成されている。本実施例では、このようなタイミングベルト35を用 意し、図4に示すように上記リバースギヤ32の周面に歯を合致させて装着する 。これにより、リバースギヤ32の外周は、タイミングベルト35の合成樹脂か らなる歯36となる。
【0018】 一方、フォアードローラアッシイ50は、図3に示したように、タイミングベ ルト35の歯36に対応する歯51を周面に連続して形成したフォアードギヤ5 2と、周面に歯を有さない円筒状のフォアードローラ53とからなっており、こ れらも合成樹脂により一体成形されている。 本実施例では、このように形成されたフォアードローラアッシイ 50と、リバ ースローラアッシイ 30とが、図5に示した上述のバンドシュータ2の下方にそ れぞれ組み込まれる。
【0019】 このようなフォアードローラアッシイ 50およびリバースローラアッシイ30 を具備したバンド供給引き戻し装置によれば、弾性に富むウレタン等の歯36と 同様に合成樹脂の歯51との歯合となるので、互いに回転しながら当接しても騒 音の発生がない。また、リバースローラアッシイ 20と、フォアードローラアッ シイ 50との回転軸との間にずれが生じていても、タイミングベルト35で吸収 することができる。
【0020】 また、このような合成樹脂により、回転体を形成することにより、精度よい回 転体が量産可能となり、コストダウンとなる。また、金属の周面に歯を形成する 必要がなくなるので、加工費も大幅に節減できる。また、給油する必要も無い。 以上、本考案の一実施例について説明したが、本考案は、上記実施例に限定さ れず、種々の変形が可能である。
【0021】 例えば、以上の実施例では、フォアードローラアッシイ50およびリバースロ ーラアッシイ 20とも合成樹脂により形成したが、これらは金属により形成して もよく、また、一方のみを合成樹脂で形成してもよい。 また、以上の実施例では、タイミングベルト35を、従動側のリバースギヤ3 2の外周に装着したが、駆動側のフォアードギヤ52に装着することもできる。
【0022】 また、以上の実施例では、タイミングベルト35の両面に歯36が形成されて いるが、これに代え、外周側の一方面にのみ歯36が形成されているタイミング ベルトを用いても良い。この場合には、タイミングベルトが装着される回転体の 周面は単に円状に形成されていればよい。
【0023】
以上説明したように、本考案に係るバンド供給引締め装置によれば、ポリウレ タン等の耐油性、耐摩耗性、および高硬度で優れた弾性を有するタイミングベル トにより回転が伝達されるので、騒音が発生する虞がなく静かである。また、タ イミングベルトからなる回転体に給油する必要もないので、作動油が飛散してバ ンドのスリップを発生させる虞も無く、確実にバンドを供給、引き戻しすること ができる。更に、フォアードギヤとリバースギヤとの間に摩耗などの原因で軸芯 のずれがある場合であっても、このタイミングベルトによりずれを吸収すること ができる。
【0024】 このように、本考案によれば、可動中、不快な音を発生させることが無く、静 かな状態で確実にバンドの供給、引き戻しを行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本考案のバンド供給引締め装置の一実施
例で構成されるリバースローラアッシイ の斜視図であ
る。
例で構成されるリバースローラアッシイ の斜視図であ
る。
【図2】図2は図1のリバースローラアッシイ に装着さ
れるタイミングベルトの一部を示す斜視図である。
れるタイミングベルトの一部を示す斜視図である。
【図3】図3は本考案の一実施例で構成されるフォアー
ドローラアッシイ の斜視図である。
ドローラアッシイ の斜視図である。
【図4】図4はフォアードローラアッシイ とリバースロ
ーラアッシイ との組付け状態を概念的に示す説明図であ
る。
ーラアッシイ との組付け状態を概念的に示す説明図であ
る。
【図5】図5は従来のバンド供給引締め装置を備えた梱
包機の要部正面図である。
包機の要部正面図である。
【図6】図6は従来のフォアードローラアッシイ の分解
斜視図である。
斜視図である。
【図7】図7は従来のリバースローラアッシイ の斜視図
である。
である。
8…正転タッチローラ 9…逆転タッチローラ 21…モータ(駆動源) 30…リバースローラアッシイ 31…歯 32…リバースギヤ 33…リバースローラ 35…タイミングベルト 36…歯(凹凸部) 52…フォアードギヤ 53…フォアードローラ
Claims (2)
- 【請求項1】 周面に複数の歯を有するフォアードギヤ
と、円筒状のフォアードローラとを同軸上に一体的に備
えてなり、駆動源からの回転駆動力を受けて回転駆動す
るフォアードローラアッシイ と、 周面に複数の歯を有するリバースギアと、このリバース
ギヤより小径な径で形成された円筒状のリバースローラ
とを同軸上に一体的に備えてなり、前記フォアードロー
ラアッシイ に伝達された回転駆動力を受けて従動駆動さ
れるリバースローラアッシイ と、 前記フォアードローラまたは前記リバースローラの各周
面に各々当接可能に対向して配置されると共に、当接し
た際に前記フォアードローラまたはリバースローラの周
面に、バンド供給力またはバンド引戻し力を生じさせる
正転タッチローラおよび逆転タッチローラと、からなる
バンド供給引き戻し装置において、 前記フォアードギヤまたは前記リバースギヤのいずれか
一方の外周部に、タイミングベルトを介装し、該タイミ
ングベルトの外周に形成された凹凸部をタイミングベル
トが介装されていない前記フォアードギヤまたは前記リ
バースギヤの前記歯に歯合させ、これにより前記フォア
ードローラアッシイ および前記リバースローラアッシイ
を互いに回転駆動させるようにしたことを特徴とするバ
ンド供給引き戻し装置。 - 【請求項2】 前記リバースローラアッシイ 及び/また
は前期フォアードローラアッシイ を合成樹脂により形成
したことを特徴とする請求項1に記載のバンド供給引き
戻し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP520692U JPH0565802U (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | バンド供給引き戻し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP520692U JPH0565802U (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | バンド供給引き戻し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0565802U true JPH0565802U (ja) | 1993-08-31 |
Family
ID=11604724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP520692U Withdrawn JPH0565802U (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | バンド供給引き戻し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0565802U (ja) |
-
1992
- 1992-02-12 JP JP520692U patent/JPH0565802U/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19960606 |