JPH0566730A - 多項目表示システム - Google Patents
多項目表示システムInfo
- Publication number
- JPH0566730A JPH0566730A JP25314391A JP25314391A JPH0566730A JP H0566730 A JPH0566730 A JP H0566730A JP 25314391 A JP25314391 A JP 25314391A JP 25314391 A JP25314391 A JP 25314391A JP H0566730 A JPH0566730 A JP H0566730A
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- Japan
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- Pending
Links
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 7
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract 2
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドットマトリクスを構成する複数の画素のう
ちの所定部分を有効状態とすることにより多項目の表示
をなす場合において、消費電流や発熱量を低減する。 【構成】 ドットマトリクスの総画素数に対する各項目
毎の表示画素数の割合いを算出する手段たるデータ格納
・編集部3と、この算出値に応じた輝度で各項目を表示
する表示手段たる表示制御部6及び表示部7とを設け
る。 【効果】 画素数に応じた適切な輝度で各項目を表示で
き、消費電流や発熱量を低減できる。
ちの所定部分を有効状態とすることにより多項目の表示
をなす場合において、消費電流や発熱量を低減する。 【構成】 ドットマトリクスの総画素数に対する各項目
毎の表示画素数の割合いを算出する手段たるデータ格納
・編集部3と、この算出値に応じた輝度で各項目を表示
する表示手段たる表示制御部6及び表示部7とを設け
る。 【効果】 画素数に応じた適切な輝度で各項目を表示で
き、消費電流や発熱量を低減できる。
Description
【0001】
【技術分野】本発明は多項目表示システムに関し、特に
株価等の経済指標を表示する多項目表示システムに関す
る。
株価等の経済指標を表示する多項目表示システムに関す
る。
【0002】
【従来技術】従来、この種の表示システムは、株価ある
いは経済指標等の数値データを表示するものであった。
そして、表示するための素子としては、時々刻々と変化
する数値データのみを変化自在に表示できるプラズマ素
子等を使用していた。そして、株の銘柄等の表示項目の
日本語データいついては印刷したラベルを貼付する等の
固定表示を行っていた。
いは経済指標等の数値データを表示するものであった。
そして、表示するための素子としては、時々刻々と変化
する数値データのみを変化自在に表示できるプラズマ素
子等を使用していた。そして、株の銘柄等の表示項目の
日本語データいついては印刷したラベルを貼付する等の
固定表示を行っていた。
【0003】しかし、上述した従来の表示システムで
は、銘柄等の表示項目を変更する場合には、その都度印
刷したシールを用意しなければならないという欠点があ
った。また、これを解決するため、表示項目の日本語デ
ータを表示できる多数の画素を有するドットマトリクス
表示器を使用するという方策もある。しかし、それでは
画素数が多いため、大容量の電源を必要とし、また、発
熱量対策も必要となり装置コストが高くなるという欠点
がある。
は、銘柄等の表示項目を変更する場合には、その都度印
刷したシールを用意しなければならないという欠点があ
った。また、これを解決するため、表示項目の日本語デ
ータを表示できる多数の画素を有するドットマトリクス
表示器を使用するという方策もある。しかし、それでは
画素数が多いため、大容量の電源を必要とし、また、発
熱量対策も必要となり装置コストが高くなるという欠点
がある。
【0004】
【発明の目的】本発明は上述した従来の欠点を解決する
ためになされたものであり、その目的は発熱量対策や装
置コストの面の問題を解決しつつ株の銘柄等の項目を変
化自在に表示できる多項目表示システムを提供すること
である。
ためになされたものであり、その目的は発熱量対策や装
置コストの面の問題を解決しつつ株の銘柄等の項目を変
化自在に表示できる多項目表示システムを提供すること
である。
【0005】
【発明の構成】本発明による多項目表示システムは、ド
ットマトリクスを構成する複数の画素のうちの所定部分
を有効状態とすることにより多項目表示をなすシステム
であって、前記ドットマトリクスの総画素数に対する各
項目毎の表示画素数の割合いを算出する手段と、この算
出値に応じた輝度で前記各項目を表示する表示手段とを
有することを特徴とする。
ットマトリクスを構成する複数の画素のうちの所定部分
を有効状態とすることにより多項目表示をなすシステム
であって、前記ドットマトリクスの総画素数に対する各
項目毎の表示画素数の割合いを算出する手段と、この算
出値に応じた輝度で前記各項目を表示する表示手段とを
有することを特徴とする。
【0006】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0007】図1は本発明による多項目表示システムの
一実施例による構成を示すブロック図である。図におい
て、本発明の一実施例による多項目表示システムは、ド
ットマトリクスの総画素数に対する各項目毎の表示画素
数の割合いを算出し、その算出値に応じた輝度で各項目
を表示するものであり、図示せぬホストコンピュータか
らのデータを受信するデータ受信部2と、データ格納機
能及び編集機能を有するデータ格納・編集部3とを含ん
で構成されている。なお、データ格納・編集部3は、表
示すべき項目の輝度設定パラメータのテーブルを有す
る。
一実施例による構成を示すブロック図である。図におい
て、本発明の一実施例による多項目表示システムは、ド
ットマトリクスの総画素数に対する各項目毎の表示画素
数の割合いを算出し、その算出値に応じた輝度で各項目
を表示するものであり、図示せぬホストコンピュータか
らのデータを受信するデータ受信部2と、データ格納機
能及び編集機能を有するデータ格納・編集部3とを含ん
で構成されている。なお、データ格納・編集部3は、表
示すべき項目の輝度設定パラメータのテーブルを有す
る。
【0008】また、本実施例のシステムは、輝度値、表
示データを送出する出力制御部4と、オペレータの指示
を入力するためのキーボード・ディスプレイ部5と、各
部の制御を行う中央制御部1と、輝度値及び表示データ
を受信して表示部7の制御を行う表示制御部6とを含ん
で構成されている。なお、表示部7はドットマトリクス
構成された複数の画素からなり、指定された輝度でデー
タを表示する。
示データを送出する出力制御部4と、オペレータの指示
を入力するためのキーボード・ディスプレイ部5と、各
部の制御を行う中央制御部1と、輝度値及び表示データ
を受信して表示部7の制御を行う表示制御部6とを含ん
で構成されている。なお、表示部7はドットマトリクス
構成された複数の画素からなり、指定された輝度でデー
タを表示する。
【0009】かかる構成において、オペレータはキーボ
ード・ディスプレイ部5を操作して、表示部8に表示し
たい銘柄名を入力する。キーボード・ディスプレイ部6
から入力された銘柄名は中央制御部1を通してデータ格
納・編集部3に格納される。
ード・ディスプレイ部5を操作して、表示部8に表示し
たい銘柄名を入力する。キーボード・ディスプレイ部6
から入力された銘柄名は中央制御部1を通してデータ格
納・編集部3に格納される。
【0010】データ格納・編集部3に銘柄名が格納され
ると、中央制御部1はその銘柄名を構成している文字を
表示するために必要な表示画素を、データ格納・編集部
3に予め登録されている文字とそれを表示するために必
要な表示画素数とを対応させているテーブルを参照して
計算する。その画素の総数とデータ格納・編集部3に格
納された銘柄名とがリンクしてテーブルに格納される。
ると、中央制御部1はその銘柄名を構成している文字を
表示するために必要な表示画素を、データ格納・編集部
3に予め登録されている文字とそれを表示するために必
要な表示画素数とを対応させているテーブルを参照して
計算する。その画素の総数とデータ格納・編集部3に格
納された銘柄名とがリンクしてテーブルに格納される。
【0011】図2は表示部7の銘柄名表示例である。本
例では1文字を表示するために縦16個,横16個の合
計256 個の画素の表示素子を用いている。そして、銘柄
名を4文字で表示できるようになっており、合計1024個
の表示素子を使用する。
例では1文字を表示するために縦16個,横16個の合
計256 個の画素の表示素子を用いている。そして、銘柄
名を4文字で表示できるようになっており、合計1024個
の表示素子を使用する。
【0012】ここで、銘柄名“日電気”という項目の登
録がキーボード・ディスプレイ部5から指示されると、
データ格納・編集部3へ図3(a)に示されているフォ
ーマットで格納される。次に、図3(b)に示されてい
るような文字とそれを表示するために必要な画素数の対
応テーブルを、中央処理制御部1が検索する。これによ
り、“日”はその表示画素数「20」、“電”はその表
示画素数「80」、“気”はその表示画素数「20」を
得て、“日電気”という銘柄名を表示するのに必要な総
表示画素数「120 」(20+80+20)を算出する。
中央制御部1は図3(a)の銘柄名とリンクしたフォー
マットでその総画素数を格納する。以下、キーボード・
ディスプレイ部5から銘柄名の登録の指示が行われる毎
に前述の処理が繰返される。なお、図3(a)は表示部
7に表示可能な銘柄の登録数を4個と仮定した場合にお
いて、銘柄登録が完了した時のデータ格納・編集部3へ
格納された銘柄名とその表示に必要な画素数とを対応さ
せて格納した状態が示されている。
録がキーボード・ディスプレイ部5から指示されると、
データ格納・編集部3へ図3(a)に示されているフォ
ーマットで格納される。次に、図3(b)に示されてい
るような文字とそれを表示するために必要な画素数の対
応テーブルを、中央処理制御部1が検索する。これによ
り、“日”はその表示画素数「20」、“電”はその表
示画素数「80」、“気”はその表示画素数「20」を
得て、“日電気”という銘柄名を表示するのに必要な総
表示画素数「120 」(20+80+20)を算出する。
中央制御部1は図3(a)の銘柄名とリンクしたフォー
マットでその総画素数を格納する。以下、キーボード・
ディスプレイ部5から銘柄名の登録の指示が行われる毎
に前述の処理が繰返される。なお、図3(a)は表示部
7に表示可能な銘柄の登録数を4個と仮定した場合にお
いて、銘柄登録が完了した時のデータ格納・編集部3へ
格納された銘柄名とその表示に必要な画素数とを対応さ
せて格納した状態が示されている。
【0013】このように、表示部7へ表示する全銘柄の
登録が終了すると、中央制御部1は登録された全ての銘
柄名を表示するために必要な画素数を計算する。そし
て、その画素数をnとすると、表示部7に使用される全
表示素子数(総画素数)Nとの比a=n/Nを計算す
る。このaを点灯率と称する。次に、この点灯率をパラ
メータとして、データ格納・編集部3に予め登録されて
いる輝度設定テーブル図3(c)を参照することにより
輝度を決定する。このテーブルは点灯率が高くなると、
輝度値を小さくし、それによって表示部7に流れる電流
値を低くするよう予め計算し決定されたものである。
登録が終了すると、中央制御部1は登録された全ての銘
柄名を表示するために必要な画素数を計算する。そし
て、その画素数をnとすると、表示部7に使用される全
表示素子数(総画素数)Nとの比a=n/Nを計算す
る。このaを点灯率と称する。次に、この点灯率をパラ
メータとして、データ格納・編集部3に予め登録されて
いる輝度設定テーブル図3(c)を参照することにより
輝度を決定する。このテーブルは点灯率が高くなると、
輝度値を小さくし、それによって表示部7に流れる電流
値を低くするよう予め計算し決定されたものである。
【0014】次に、具体例を用いて輝度値の決定手順を
説明する。図3(a)の例では、表示部7に表示される
全銘柄名に画素数の合計は、120 +100 +80+110 =41
0 個となり、表示部の総画素数1024との比である点灯率
aは、410 /1024=0.4となる。そして、図3(c)
に示されている点灯率と輝度値とを対応させたテーブル
を参照すれば、中央制御部1はこのテーブルを検索して
輝度値b3 を得る。その他、各銘柄毎に適切な輝度値が
決定される。
説明する。図3(a)の例では、表示部7に表示される
全銘柄名に画素数の合計は、120 +100 +80+110 =41
0 個となり、表示部の総画素数1024との比である点灯率
aは、410 /1024=0.4となる。そして、図3(c)
に示されている点灯率と輝度値とを対応させたテーブル
を参照すれば、中央制御部1はこのテーブルを検索して
輝度値b3 を得る。その他、各銘柄毎に適切な輝度値が
決定される。
【0015】次に、図示せぬホストコンピュータからの
受信データの処理について説明する。ホストコンピュー
タからのデータが入力されると、順次中央制御部1を経
由してデータ格納・編集部3に送られる。データ格納・
編集部3は登録された銘柄に対応してデータを蓄積し、
表示制御部6への出力フォーマットに編集し、表示デー
タを中央制御部1へ出力する。中央制御部1は順次この
表示データを出力制御部4に出力する。出力制御部4は
この表示データを表示制御部6へ順次出力し、表示制御
部6は表示部7に登録されている銘柄に対応する表示デ
ータを表示部7へ送出する。表示部7は表示フォーマッ
トに従って表示データを表示する。登録されている銘柄
名の表示も、前述と同様の手順で行われる。これによ
り、予め登録されている銘柄名を自在に変えて表示で
き、ラベル等は不要となる。
受信データの処理について説明する。ホストコンピュー
タからのデータが入力されると、順次中央制御部1を経
由してデータ格納・編集部3に送られる。データ格納・
編集部3は登録された銘柄に対応してデータを蓄積し、
表示制御部6への出力フォーマットに編集し、表示デー
タを中央制御部1へ出力する。中央制御部1は順次この
表示データを出力制御部4に出力する。出力制御部4は
この表示データを表示制御部6へ順次出力し、表示制御
部6は表示部7に登録されている銘柄に対応する表示デ
ータを表示部7へ送出する。表示部7は表示フォーマッ
トに従って表示データを表示する。登録されている銘柄
名の表示も、前述と同様の手順で行われる。これによ
り、予め登録されている銘柄名を自在に変えて表示で
き、ラベル等は不要となる。
【0016】なお、漢字や片仮名以外の数字やアルファ
ベットも同様に表示できることは明らかである。また、
株の銘柄以外の各種の項目を表示することもできる。
ベットも同様に表示できることは明らかである。また、
株の銘柄以外の各種の項目を表示することもできる。
【0017】以上のように、銘柄名の表示画素数を計数
して、総画素数に対する登録銘柄名の表示に必要な表示
画素数の比である点灯率を計算し、これに対応する輝度
を設定して表示部に流れる電流値を制御することによ
り、大容量の電源及び発熱対策を必要としない低価格な
表示システムを構築できるのである。
して、総画素数に対する登録銘柄名の表示に必要な表示
画素数の比である点灯率を計算し、これに対応する輝度
を設定して表示部に流れる電流値を制御することによ
り、大容量の電源及び発熱対策を必要としない低価格な
表示システムを構築できるのである。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、総画素数
に対する各項目毎の表示画素数の割合いを算出し、この
算出値に応じた輝度で各項目を表示することにより、発
熱量対策や装置コストの面の問題を解決しつつ株の銘柄
等の項目を変化自在に表示できるという効果がある。
に対する各項目毎の表示画素数の割合いを算出し、この
算出値に応じた輝度で各項目を表示することにより、発
熱量対策や装置コストの面の問題を解決しつつ株の銘柄
等の項目を変化自在に表示できるという効果がある。
【図1】本発明の実施例による多項目表示システムの構
成を示すブロック図である。
成を示すブロック図である。
【図2】表示部における項目表示例を示す概略図であ
る。
る。
【図3】銘柄名と画素数とを対応させた格納状態及び各
文字とその文字の画素数との対応テーブル並びに点灯率
と輝度値との対応テーブルを示す概念図である。
文字とその文字の画素数との対応テーブル並びに点灯率
と輝度値との対応テーブルを示す概念図である。
1 中央制御部 2 データ受信部 3 データ格納・編集部 6 表示制御部 7 表示部
Claims (1)
- 【請求項1】 ドットマトリクスを構成する複数の画素
のうちの所定部分を有効状態とすることにより多項目表
示をなすシステムであって、前記ドットマトリクスの総
画素数に対する各項目毎の表示画素数の割合いを算出す
る手段と、この算出値に応じた輝度で前記各項目を表示
する表示手段とを有することを特徴とする多項目表示シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25314391A JPH0566730A (ja) | 1991-09-04 | 1991-09-04 | 多項目表示システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25314391A JPH0566730A (ja) | 1991-09-04 | 1991-09-04 | 多項目表示システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0566730A true JPH0566730A (ja) | 1993-03-19 |
Family
ID=17247116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25314391A Pending JPH0566730A (ja) | 1991-09-04 | 1991-09-04 | 多項目表示システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0566730A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007108366A (ja) * | 2005-10-13 | 2007-04-26 | Tohoku Pioneer Corp | 発光表示パネルの駆動装置および駆動方法 |
| JP2007114309A (ja) * | 2005-10-18 | 2007-05-10 | Tohoku Pioneer Corp | 発光表示パネルの駆動装置および駆動方法 |
| JP2007114308A (ja) * | 2005-10-18 | 2007-05-10 | Tohoku Pioneer Corp | 発光表示パネルの駆動装置および駆動方法 |
| JP2009069555A (ja) * | 2007-09-14 | 2009-04-02 | Pioneer Electronic Corp | 自発光表示パネルの駆動装置、電子機器および自発光表示パネルの駆動方法 |
-
1991
- 1991-09-04 JP JP25314391A patent/JPH0566730A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007108366A (ja) * | 2005-10-13 | 2007-04-26 | Tohoku Pioneer Corp | 発光表示パネルの駆動装置および駆動方法 |
| JP2007114309A (ja) * | 2005-10-18 | 2007-05-10 | Tohoku Pioneer Corp | 発光表示パネルの駆動装置および駆動方法 |
| JP2007114308A (ja) * | 2005-10-18 | 2007-05-10 | Tohoku Pioneer Corp | 発光表示パネルの駆動装置および駆動方法 |
| JP2009069555A (ja) * | 2007-09-14 | 2009-04-02 | Pioneer Electronic Corp | 自発光表示パネルの駆動装置、電子機器および自発光表示パネルの駆動方法 |
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