JPH0568319A - デイジタル形保護制御計測装置 - Google Patents

デイジタル形保護制御計測装置

Info

Publication number
JPH0568319A
JPH0568319A JP3226681A JP22668191A JPH0568319A JP H0568319 A JPH0568319 A JP H0568319A JP 3226681 A JP3226681 A JP 3226681A JP 22668191 A JP22668191 A JP 22668191A JP H0568319 A JPH0568319 A JP H0568319A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
digital
recording
information
protection control
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3226681A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuhiko Sekiguchi
勝彦 関口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP3226681A priority Critical patent/JPH0568319A/ja
Publication of JPH0568319A publication Critical patent/JPH0568319A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Emergency Protection Circuit Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は上記情報に鑑みてなされたものであ
り、ディジタル形保護制御計測装置内の任意のディジタ
ルデータの収集記録及び表示を簡単に効率的に実現する
ことが司能なディジタル形保護制御計測装置を提供する
ことを目的としている。 【構成】 ディジタル形保護制御計測装置内の任意のデ
ィジタルデータを収集記録するデータ収集記録手段11
と、収集記録されたデータを表示するデータ表示手段1
2と、装置機能構成図からの情報を収集記録内容設定
用、データ表現設定用に変換する装置機能構成図設定内
容変換手段13とから構成した。装置機能構成図設定内
容変換手段13により装置機能構成図からの情報を収集
記録内容設定用、データ表現設定用に変換し、変換され
た情報により、データ収集記録手段11が装置内のディ
ジタルデータを収集記録し、データ表示手段12が収集
記録されたディジタルデータを表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は装置内の任意のディジタ
ルデータの収集記録表示を行うことが可能なディジタル
形保護制御計測装置に関する。
【0002】
【従来の技術】電力系統のための保護、制御、計測装置
にマイクロコンピュータを適用する技術は良く知られて
いる。
【0003】今月、電力系統規模の拡大に伴って、系統
の保護制御計測設備の増加が問題となっており、この問
題に対処する一つの解決法として、多数の保護、制御、
計測対象に関する保護、制御、計測が可能で、かつ装置
を小型になしうるディジタル形保護制御計測装置があ
る。具体的には、系統事故判定を行うディジタルリレ
ー、系統事故を標定するフォールトロケータ、系統の安
定化を行う系統安定化装置、系統に発生する高調波を観
測するディジタルオシロなどがある。
【0004】上述のディジタル形保護制御計測装置は、
現在、電力系統の運用に広く適用されているが、この種
のディジタル形保護制御計測装置の応動が、従来のアナ
ログ形装置(メカニカルリレー、トランジスタ形リレー
などを使用した装置)の応動に比べ、わかりにくいとい
う問題がある。このような問題の解決策として、装置内
の任意のディジタルデータを収集記録し、かつデータの
持つ意味に即した形態の表現方法として表示するように
構成した記録表示機能を備えたディジタル形保護制御計
測装置を出願している。(特許願平成1−106597
号)これによれば、装置内の応動が容易に把握すること
が可能となり、また装置に入力された系統電気量の記録
表示もできることから、従来のオシログラフの代替とも
なりうる。以下、従来技術についてディジタルリレーを
例にとり説明していく。
【0005】図6にディジタルリレーの構成図を示す。
ディジタルリレーは、アナログ・デイジタル変換部1
と、ディジタル演算処理部2と、整定部3と、外部との
入出力インターフェイス4と、バス5という基本的な構
成に加えてデータ収集表現部10とから構成されてい
る。なお、これら各部1から4及び10はバス5を介し
て相互に接続されている。
【0006】アナログ・ディジタル変換部1はアナログ
フィルター11〜1−1n、サンプリングホールド部1
−21〜1−2n、マルチプレクサ1−3、アナログ・
ディジタル変換器1−4からなっており、保護対象とな
るn個(n≧1)のアナログ情報A−1〜A−nを所定
のサンプリング間隔でホールドしたのち、電気量データ
としてディジタル量に変換する。
【0007】一方、ディジタル演算処理部2は、CPU
2−1、RAM2−2、ROM2−3により構成され、
前述のディジタル変換された電気量データは順次RAM
2−2へ転送されて、このデータ及びROM2−3から
のプログラムによりCPU2−1は、リレーの判定演算
等の種々の処理を行う。整定部3は、リレーの感度ある
いはタイマーなどの外部より整定された値を、所定のデ
ィジタルデータに変換し、ディジタル演算処理部へ渡す
インターフェイスとして作用する。
【0008】入出力インターフェイス4は、CB情報等
の外部制御機器状態の取り込み、リレー動作、復帰出
力、トリップ指令等の外部機器への出力を行うためのイ
ンターフェイスである。
【0009】以上が、基本的なディジタルリレーの構成
であるが、これに加えてデータ収集表現部10があり、
これはインターフェイス10−5を介してバス5と接続
されており、CPU10−1、RAM10−2、ROM
10−3、I/O10−4及びこれらを相互に接続する
バス10−6から構成される。また、キーボードE1及
びCRT装置E2がI/O10−4関介してデータ収集
表現部10に接続されている。データ収集表現部10に
より、装置内の任意のデータの記録と表示が可能とな
る。以下にデータ収集表現部の働きについて述べる。
【0010】まず、キーボードE1によって装置内から
収集機録対象となるデータが存在するRAM2−2、又
はI/O4の番地(アドレス)と記録時間情報を設定す
る。記録時間情報としては、データ収集期間、データ収
集間隔などである。設定された番地と記録時間情報によ
り記録対象となるデータ数が決定されることになる。
【0011】次に上記設定内容に従って、装置内のデー
タ記録が行われることになり、収集されたデータはRA
M10−2へ記録され、必要に応じてキーボードE1か
らの指令によりCRT装置E2を介して外部に対して適
切な表現で表示される。
【0012】以上述べた従来技術において、キーボード
E1により設定する情報としては、収集記録対象となる
データが存在する番地(アドレス)、収集期間、収集間
隔、及び収集記録データの表現方法(形式)である。上
記設定の例を図7、図8を用い説明する。図7は従来技
術のキーボードE1より設定される例であり、各々の持
つ意味は、以下の通りである。 Y1:A番地のデータを記録起動発生よりT1A時間前か
らT2A時間後までΔTA 時間毎に記録し、A番地の再下
位ビットについて、ビット表現を行う。 Y2:B番地のデータを記録起動発生よりT1A時間前か
らT2B時間後までΔTB 時間毎に記録し、ワード単位の
ディジタル表現を行う。 Y3:C番地のデータを記録起動発生よりT1C時間前か
らT2C時間後までΔTC 時間毎に記録し、ワード単位の
アナログ表現を行う。 Y4:D番地・E番地のデータを記録起動発生よりT1D
時間前からT2D時間後までΔTD 時間毎に記録し、ワー
ド単位のベクトル表現を行う。 以上の設定内容に従って、Y1 からY4 のデータの記録
・表示が行われる。表示例を図8に示す。
【0013】以上、従来技術を説明したが、このような
構成、作用により、装置内のディジタルデータを任意の
期間、収集記録でき、かつデータの持つ意味に即した形
態の表現方法として表示するように構成したので、装置
内の応動を的確に把握することが可能になったと言え
る。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記技
術では、前記キーボードE1よりの設定に労力を要する
という問題がある。例えば、上記図7の例で明らかなよ
うに、データ1量を記録するのには、少なくとも5量の
情報を設定することが必要である。従って、データ10
0量について同様の設定を行うと、500量の設定が必
要となる。1量あたりの設定所要時間を20秒とする
と、全量の設定を終了するには、約167分必要とな
り、信頼性の点で問題があると言える。
【0015】もう一つの問題点として、上記設定内容を
設定するために多くの知識を必要とするという点であ
る。即ち、記録対象となるデータを選択するためには、
対象となるデータが格納されている番地を予め認識して
おく必要があり、また、収集期間、収集間隔、収集記録
データの表現方法を設定するためには、装置やデータの
持つ目的、機能を認識しておく必要がある。またこれら
の知識を得るためには、ソフトウェア資料(メモリーマ
ップ、プログラムリストなど)と、装置が、どのように
構成され、どのように機能するかを表現している装置機
能構成図が必要である。このため、データ収集表現部の
機能を操作できる使用者の範囲が限られ、作業性の点で
も問題があるといえる。
【0016】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
あり、ディジタル形保護制御計測装置内の任意のディジ
タルデータの収集記録及び表示を簡単に効率的に実現す
ることが可能なディジタル形保護制御計測装置を提供す
ることを目的としている。
【0017】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の基本概念
を示す図であり、ディジタル形保護制御計測装置内の任
意のディジタルデータを収集記録するデータ収集記録手
段11と、収集記録されたデータを表示するデータ表示
手段12と、装置機能構成図からの情報を収集記録内容
設定用、データ表現設定用に変換する装置機能構成図設
定内容変換手段13とから構成した。
【0018】
【作用】装置機能構成図設定内容変換手段13により装
置機能構成図からの情報を収集記録内容設定用、データ
表現設定用に変換し、変換された情報により、データ収
集記録手段11が装置内のディジタルデータを収集記録
し、データ表示手段12が収集記録されたディジタルデ
ータを表示する。
【0019】
【実施例】以下図面を参照して実施例を説明する。本発
明によるディジタルリレーのハードウェア構成図は図6
と同様であり説明は省略する。まず、本発明の特徴であ
る装置機能構成図からの記録・表現設定内容の生成につ
いて述べる。
【0020】ここで言うところの装置機能構成図とは、
一般的な保護リレー装置などで使われているシーケンス
制御用展開接続図あるいはこれに準じた機能表現図であ
り、装置の持つ機能を図形表現で的確に表現したもので
ある。通常、装置の制作者、使用者は、この装置機能構
成図により装置の機能を認識している。
【0021】装置機能構成図は装置設計時に装置制作者
により作成され、作成された装置機能構成図の画面情報
はファイルの形態でRAM10−2に格納される。格納
された画面情報は、キーボードE1により必要に応じ
て、CRT装置E2に表示される。表示例を図2に示
す。
【0022】図2は典型的な装置機能構成図であり、電
気量入力VA ,IA が入力変換器TRD1 、TRD2 へ
導入され、変換後の電気量はリレー要素RY1 へ入力さ
れ、リレー演算が行われる。これにより得られたリレー
判定結果が、RY1 より出力され、オンディレータイマ
ーT1 を駆動する。T1 の論理出力は他ルートより駆動
されるオンディレータイマーT2 と論理積AND1 がと
られ、AND1 の出力は次の処理に引き継がれることを
表現している。
【0023】以上述べた画面の中で、矢印が示すY1,
Y2,Y3,Y4の部分に該当する装置内のディジタル
データを収集記録し、CRTへ表示したい場合は、キー
ボードE1を使用して、画面上の矢印の示す部分を選択
する操作をする。これにより、各図形に対応する情報と
して変換され、RAM10−2に蓄えられていたディジ
タルデータの選択情報、収集期間情報、収集間隔情報、
表現方法情報がCPU10−1に呼び出され、これらの
情報に従ってデータ収集記録および表示が行われる。以
下、上記処理の詳細な手段について述べる。まず、ディ
ジタルデータの選択情報は、該当するディジタルデータ
が格納されているRAM2−2の番地情報としてRAM
10−2に格納されている。
【0024】上記選択情報は、CADを利用したプログ
ラムの自動生成ツールの使用などにより、容易に実現さ
れるものであり、例えば、図3のAND1 のデータが格
納されている番地は、RAM10−2のデータ選択情報
領域の内容を検策することによりRAM2−2のA番地
であることがCPU10−1により判断され、RAM1
0−2の変換後設定内容格納領域にA番地を格納する。
尚、データ選択情報領域はROM2−3のプログラムが
生成される際に生成し、プログラムとは独立したデータ
ベースとしてRAM10−2へ格納している。
【0025】次に、収集期間情報、収集間隔情報、表現
方法情報について、図4に示すような知識ベースの形態
でRAM10−2のルール領域へ格納しておく。ここ
で、例えば、ANDの図形が選択されると、ルール
(ア)が使用される。ルール(ア)では、収集期間情
報、収集間隔情報として「AND入力につながるタイマ
ーの時限の2倍の時間で、データの収集開始及び収集終
了をおこない、収集間隔は前記タイマーの分解能と等し
くする」旨の内容と、ビット表現をする旨の表現方法情
報が格納されている。
【0026】さらにルール(イ)では、「入力変換器2
次側に接続されるタイマーのなかで最大時限の2倍の時
間で、データの収集開始及び収集終了をおこない、集収
間隔は前記タイマーの分解能と等しくする」ことと、ワ
ード・アナログ表現をすることが記述されている。
【0027】ルール(ウ)では、「タイマー時限の2倍
の時間で、データの収集開始及び収集終了をおこない、
収集間隔はタイマーの分解能と等しくする」ことと、ワ
ード・ディジタル表現をすることが記述されている。
【0028】ルール(エ)では、「2つの入力変換器2
次側に接続されるタイマーのなかで最大時限の2倍の時
間で、データの収集開始及び収集終了をおこない、収集
間隔はタイマーの分解能と等しくする」ことと、ベクト
ル表現をすることが記述されている。以上述べた知識ベ
ースにより決まる収集期間、収集間隔、表現方法に関す
る情報がRAM10−2の変換後設定内容格納領域に格
納される。尚上記知識ベースは、全ての装置に共通に作
成することができ、十分信頼性の高いものが得られる。
CPU10−1は、上記格納情報の条件に基いてRAM
2−2に格納されたデータを収集記録し、CRTに表示
する。
【0029】以上述べたように、装置機能構成図上の該
当部分を選択することにより、必要な収集記録情報およ
び表示情報が容易に抽出され、これに応じた収集記録と
表示が可能となる。
【0030】本実施例で明らかなように、装置機能構成
図を用いて収集記録および表示情報を設定するようにし
たので、従来と異なり、極めて短時間に、必要な情報の
設定が、可能となり、また使用者が必要な知識は装置機
能に関する知識だけであり、ソフトウェアに関する知識
が必要とされないことから、使用者の範囲が広がるとい
う利点がある。また図形情報を用いることにより、誤っ
た操作などがなくなり高い精度で収集記録表示処理が可
能となる。以上実施例では、表示出力をCRTを介して
出力したが、プリンタなどの他の媒体で本発明を実施し
ても得られる効果は同等である。
【0031】又、記録データは、RAM10−2でな
く、CPU10−1内のレジスタに、一時的に蓄えられ
る形態でも作用、効果は同等である。更に、RAM10
−2に格納されている画面情報、データ選択情報、ルー
ルなどは、ROM2−3あるいはROM10−3に格納
されていても、その効果は同等である。以上の実施例で
は、データ収集表現部を一個所で実施していたが、他の
実施例の構成図としては、図5で示す構成がある。
【0032】本実施例では、データ収集表現部10をデ
ータ収集記録部20とデータ設定表示部30に分離した
ものである。その理由は、データ収集記録処理が、他の
処理に対して、よりCPU能力の高速性を必要とするか
らである。このように役割分担を行うことにより、より
高速なデータ収集、表示が可能となる。尚、データ設定
表示部30に必要とされる処理速度は高速ではなく、汎
用のポータブルコンピュータなどでもよい。
【0033】ここで、前記実施例で述べたデータ収集記
録手段11はデータ収集記録部20で、データ表示手段
12、装置機能構成図設定内容変換手段13はデータ設
定表示部30で実現されることになる。本実施例の効果
は前記実施例と同等である。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
装置機能構成図により、必要な収集記録情報および表示
情報が設定されるようにしたので、使用者の労力を軽減
し、かつ正確にデータ収集記録と表示が行われることに
なり、操作性、経済性、信頼性に優れたディジタル形保
護制御計測装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるディジタル形保護制御計測装置の
基本概念を示す機能ブロック図
【図2】本発明のディジタル形保護制御計測装置の設定
画面例図
【図3】本発明のメモリ内容の概念図
【図4】本発明の知識ベースの情報形態図
【図5】本発明のディジタル形保護制御計測装置のハー
ドウェア構成図
【図6】本発明のディジタル形保護制御計測装置のハー
ドウェア構成図
【図7】従来のデータ収集表現部の設定画面例図
【図8】データ収集表現部の表示画面例図
【符号の説明】
11…データ収集記録手段、12…データ表示手段、1
3…装置機能構成図設定内容変換手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電力系統の電気量を所定のタイミングで
    サンプリングして保持し、この保持されたアナログ量を
    ディジタル量に変換して得られたディジタルデータを用
    いて、電力系統の保護制御計測を行い、かつ装置内の任
    意のディジタルデータを記録・表示するディジタル形保
    護制御計測装置において、記録対象となるディジタルデ
    ータの選択・収集期間・収集間隔・表現方法のうち少な
    くとも1つ以上が、装置機能構成図を用いて設定される
    ことを特徴とするディジタル形保護制御計測装置。
JP3226681A 1991-09-06 1991-09-06 デイジタル形保護制御計測装置 Pending JPH0568319A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3226681A JPH0568319A (ja) 1991-09-06 1991-09-06 デイジタル形保護制御計測装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3226681A JPH0568319A (ja) 1991-09-06 1991-09-06 デイジタル形保護制御計測装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0568319A true JPH0568319A (ja) 1993-03-19

Family

ID=16848990

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3226681A Pending JPH0568319A (ja) 1991-09-06 1991-09-06 デイジタル形保護制御計測装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0568319A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10285781A (ja) * 1997-04-08 1998-10-23 Mitsubishi Electric Corp ディジタル形保護制御システム
JP2009141988A (ja) * 2007-12-03 2009-06-25 Toshiba Corp ディジタル形保護制御装置の故障情報表示装置およびその方法
JP2024031313A (ja) * 2022-08-26 2024-03-07 三菱電機株式会社 デジタル保護リレーとその試験システムおよび試験方法

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6225839A (ja) * 1985-07-24 1987-02-03 株式会社東芝 受変電設備の電力系統デ−タ表示方法
JPS63191180A (ja) * 1987-02-04 1988-08-08 株式会社東芝 トレンドグラフ表示装置
JPS6482107A (en) * 1987-09-25 1989-03-28 Nippon Atomic Ind Group Co Plant monitor control method
JPH02285917A (ja) * 1989-04-26 1990-11-26 Toshiba Corp ディジタル形保護制御装置

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6225839A (ja) * 1985-07-24 1987-02-03 株式会社東芝 受変電設備の電力系統デ−タ表示方法
JPS63191180A (ja) * 1987-02-04 1988-08-08 株式会社東芝 トレンドグラフ表示装置
JPS6482107A (en) * 1987-09-25 1989-03-28 Nippon Atomic Ind Group Co Plant monitor control method
JPH02285917A (ja) * 1989-04-26 1990-11-26 Toshiba Corp ディジタル形保護制御装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10285781A (ja) * 1997-04-08 1998-10-23 Mitsubishi Electric Corp ディジタル形保護制御システム
JP2009141988A (ja) * 2007-12-03 2009-06-25 Toshiba Corp ディジタル形保護制御装置の故障情報表示装置およびその方法
JP2024031313A (ja) * 2022-08-26 2024-03-07 三菱電機株式会社 デジタル保護リレーとその試験システムおよび試験方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0568319A (ja) デイジタル形保護制御計測装置
US5379239A (en) Waveform display device
JP2011139554A (ja) 保護リレー装置および保護リレー装置のデータ表示方法
JPH07336870A (ja) ディジタル形保護制御計測装置
JPS58200396A (ja) 多点温度入力装置
JP2786743B2 (ja) ディジタル形保護制御計測装置
JPH0469008A (ja) ディジタル形保護制御計測装置
JP3348422B2 (ja) 測定データ収集装置
JPH02171998A (ja) プラント事故解析装置
JPH0438476A (ja) ディジタル形保護制御計測装置
JPS5941212B2 (ja) 模擬信号発生装置
CN108981787A (zh) 基于LabVIEW的测量系统及测量方法
JP2620136B2 (ja) 模擬電力系統の縮約支援方法、縮約支援装置、電力系統の現象解析方法及び装置
JPH08247799A (ja) 異常記録装置
JPH06331503A (ja) ダイナモメータの計測処理装置
JPS60152921A (ja) 携帯用振動計
JP2652054B2 (ja) 保護リレー装置
JPH0568748B2 (ja)
JPH0444986B2 (ja)
JPH02285917A (ja) ディジタル形保護制御装置
JPS61233873A (ja) デ−タ収集処理装置
JP3713369B2 (ja) プラントデータ解析装置
JPS6255564A (ja) 不用デ−タサプレス機能付ロジツクアナライザ
JPH01183706A (ja) プラント解析装置
JPH0427824A (ja) 事故解析を可能とするプラントデータ収集・出力装置