JPH0570974B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0570974B2 JPH0570974B2 JP60076492A JP7649285A JPH0570974B2 JP H0570974 B2 JPH0570974 B2 JP H0570974B2 JP 60076492 A JP60076492 A JP 60076492A JP 7649285 A JP7649285 A JP 7649285A JP H0570974 B2 JPH0570974 B2 JP H0570974B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- failure
- master station
- transmission device
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- Prior art date
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 27
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 230000007850 degeneration Effects 0.000 claims description 6
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000012536 storage buffer Substances 0.000 description 2
- 101000795655 Canis lupus familiaris Thymic stromal cotransporter homolog Proteins 0.000 description 1
- 208000032368 Device malfunction Diseases 0.000 description 1
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- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Communication Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は情報伝送装置に係り、特に入出力装置
の一部分が故障を起した場合に故障部を切離し
(アクセスを中止)、他の正常な部分のみで運用を
行い、かつ親局に故障を知らせることを要求され
る監視制御システムに関する。
の一部分が故障を起した場合に故障部を切離し
(アクセスを中止)、他の正常な部分のみで運用を
行い、かつ親局に故障を知らせることを要求され
る監視制御システムに関する。
従来の装置は、特開昭58−19069号に記載のよ
うに通常伝送の間に故障検知用のチエツクフレー
ムを定期的に挿入し、子局の故障検出を行い縮退
運用を行つていた。しかし、故障発生から親局に
よる故障検出→縮退までの間、装置が異常状態の
まま運用される為、リアルタイム性に乏しく、不
要データが子局よ送出されるという欠点があつ
た。
うに通常伝送の間に故障検知用のチエツクフレー
ムを定期的に挿入し、子局の故障検出を行い縮退
運用を行つていた。しかし、故障発生から親局に
よる故障検出→縮退までの間、装置が異常状態の
まま運用される為、リアルタイム性に乏しく、不
要データが子局よ送出されるという欠点があつ
た。
本発明の目的は子局にて故障検出を行うと直ち
に故障部を切離すことにより、不要なデータ処理
及びデータ伝送を行うことなく情報伝送装置縮退
運用を行なわせる情報伝送装置の縮退運用方式を
提供するにある。
に故障部を切離すことにより、不要なデータ処理
及びデータ伝送を行うことなく情報伝送装置縮退
運用を行なわせる情報伝送装置の縮退運用方式を
提供するにある。
本発明は情報伝送装置において、子局の入力回
路に故障が起つた場合にも端末故障検知用のチエ
ツクフレームを送信するまで正常時と同様に入力
データを親局に送信し、親局にて受信データを処
理していることに着目し、子局において故障検出
を行つた場合には故障部の入力データを親局に送
信することなく、子局自ら故障部を切離し親局に
故障情報を送信することにより、親局の負担を軽
減し、データ伝送の効率を上げ更にシステムの信
頼性向上を図つたものである。
路に故障が起つた場合にも端末故障検知用のチエ
ツクフレームを送信するまで正常時と同様に入力
データを親局に送信し、親局にて受信データを処
理していることに着目し、子局において故障検出
を行つた場合には故障部の入力データを親局に送
信することなく、子局自ら故障部を切離し親局に
故障情報を送信することにより、親局の負担を軽
減し、データ伝送の効率を上げ更にシステムの信
頼性向上を図つたものである。
以下、本発明の一実施例を第1図〜第13図に
より説明する。第13図はシステム構成図、第1
図は装置構成図、第2図は今回発明の入力回路で
ある。図において1は伝送を管理する中央処理装
置としての親局であり、2は親局とそれぞれの子
局3を結ぶ信号伝送装置である。又、子局3は信
号伝送装置2とつながるデータ送受信部4と複数
のデータ入出力部10、送受信回路と複数のデー
タ入力回路を結ぶバス9及びマイクロプロセツサ
5、マイクロプロセツサ5と内部バス6で結ばれ
ているROMメモリ7、RAMメモリ8からなつ
ている。ROMメモリ7には第3図〜第5図に示
されるプログラムが内蔵されており、RAMメモ
リ8にはグループ別の故障検出テーブル及びカー
ド単位のエラー状況を格納するエラーテーブル
(第7図)、CE単位及び入力カード単位の縮退パ
ラメータを格納する縮退パラメータ格納テーブル
(第6図)、子局の現状値を格納する現状値格納テ
ーブル(第9図)、及び状態変化が起つたワード
を時間データを付加して格納する状態変化格納テ
ーブル(第8図)が内蔵されている。
より説明する。第13図はシステム構成図、第1
図は装置構成図、第2図は今回発明の入力回路で
ある。図において1は伝送を管理する中央処理装
置としての親局であり、2は親局とそれぞれの子
局3を結ぶ信号伝送装置である。又、子局3は信
号伝送装置2とつながるデータ送受信部4と複数
のデータ入出力部10、送受信回路と複数のデー
タ入力回路を結ぶバス9及びマイクロプロセツサ
5、マイクロプロセツサ5と内部バス6で結ばれ
ているROMメモリ7、RAMメモリ8からなつ
ている。ROMメモリ7には第3図〜第5図に示
されるプログラムが内蔵されており、RAMメモ
リ8にはグループ別の故障検出テーブル及びカー
ド単位のエラー状況を格納するエラーテーブル
(第7図)、CE単位及び入力カード単位の縮退パ
ラメータを格納する縮退パラメータ格納テーブル
(第6図)、子局の現状値を格納する現状値格納テ
ーブル(第9図)、及び状態変化が起つたワード
を時間データを付加して格納する状態変化格納テ
ーブル(第8図)が内蔵されている。
通常、本装置はプロセス入力カード12により
被監視装置より特定のスキヤン間隔にてデータを
入力し、CE11により該当するグループアドレ
ス及びワードアドレスを付加し、バス9を介しプ
ロセツサ5に入力データを渡す。プロセツサ5は
RAMメモリ8にある現状値格納バツフアより渡
されたデータに該当するグループアドレス及びワ
ードアドレスの現状値データを読み出し、入力デ
ータとの比較を行う。状態変化がなければ入力デ
ータをそのまま捨て、次のワードアドレスのスキ
ヤンに移行し、もし状態変化が起こつていれば該
当する現状値格納バツフアを今回の入力データに
書き替え、且つ同じくRAMメモリ8にある状態
変化格納テーブルに時間信号を付加し格納する。
尚、状態変化データは親局に送信された時点で状
態格納テーブルより消され、又、状態変化格納テ
ーブルが満杯となつた場合は現状値格納テーブル
のみ書き替えを行い、状態変化格納テーブルには
反映されないものとする。この様にして取込まれ
た現状値データ、及び状態変化データは親局の要
求に応じて各々プロセツサ5により送信フオーマ
ツトにデータ変換され送受信回路4及び信号伝送
装置2を介し、特定のポーリング周期にて親局1
に送信される。ポーリング方式においては、状態
変化データの送信要求を行うのが通常であり、そ
の時点における全状態変化データを(必要とあら
ば複数回数に分け)送信するのが原則となつてい
る場合が多い。従来装置ではこの様な場合に入力
カードに故障が起こり、偽りの状態変化検出が頻
発すると親局は次の故障検出チエツクフレーム送
信まで1子局の状態変化検出に多大な時間を要し
た。又、親局からのパラメータローデイング後の
縮退運用時においても状態変化格納テーブルには
多数の送信処理を必要とする信頼性の低いデータ
が残り、現状値格納テーブルには故障発生後の信
頼性の低いデータが残るという欠点があつた。
被監視装置より特定のスキヤン間隔にてデータを
入力し、CE11により該当するグループアドレ
ス及びワードアドレスを付加し、バス9を介しプ
ロセツサ5に入力データを渡す。プロセツサ5は
RAMメモリ8にある現状値格納バツフアより渡
されたデータに該当するグループアドレス及びワ
ードアドレスの現状値データを読み出し、入力デ
ータとの比較を行う。状態変化がなければ入力デ
ータをそのまま捨て、次のワードアドレスのスキ
ヤンに移行し、もし状態変化が起こつていれば該
当する現状値格納バツフアを今回の入力データに
書き替え、且つ同じくRAMメモリ8にある状態
変化格納テーブルに時間信号を付加し格納する。
尚、状態変化データは親局に送信された時点で状
態格納テーブルより消され、又、状態変化格納テ
ーブルが満杯となつた場合は現状値格納テーブル
のみ書き替えを行い、状態変化格納テーブルには
反映されないものとする。この様にして取込まれ
た現状値データ、及び状態変化データは親局の要
求に応じて各々プロセツサ5により送信フオーマ
ツトにデータ変換され送受信回路4及び信号伝送
装置2を介し、特定のポーリング周期にて親局1
に送信される。ポーリング方式においては、状態
変化データの送信要求を行うのが通常であり、そ
の時点における全状態変化データを(必要とあら
ば複数回数に分け)送信するのが原則となつてい
る場合が多い。従来装置ではこの様な場合に入力
カードに故障が起こり、偽りの状態変化検出が頻
発すると親局は次の故障検出チエツクフレーム送
信まで1子局の状態変化検出に多大な時間を要し
た。又、親局からのパラメータローデイング後の
縮退運用時においても状態変化格納テーブルには
多数の送信処理を必要とする信頼性の低いデータ
が残り、現状値格納テーブルには故障発生後の信
頼性の低いデータが残るという欠点があつた。
本発明はこの欠点をなくしたものであり、以下
に本発明における故障発生時の処理について述べ
る。
に本発明における故障発生時の処理について述べ
る。
プロセス入力カード12に故障が起こるとプロ
セス入力カード12は故障信号をCE11に出力
する。故障信号を受けたCE11はバス9を介し、
プロセツサ5に故障割込を入力する。故障割込を
受けたプロセツサ5はROM7に内蔵されたプロ
グラムの故障割込ルーチンにより、故障の起つた
グループアドレス及びワードアドレスを認知し、
該当するグループアドレス及びワードアドレスの
エラーテーブル並びに縮退パラメータ格納テーブ
ルにそれぞれの故障情報及び縮退パラメータを設
定する。次に入力信号取込の際には縮退パラメー
タ格納テーブルにより、まずグループ単位の縮退
の有無を調べ、次に該当するグループにカード単
位の縮退があるかどうかを調べ、縮退パラメータ
が設定されていなければ前記スキヤンを行い、縮
退パラメータが設定されていれば、そのカードは
スキヤンすることなく次のワードのスキヤンに移
行する。入力信号取込みルーチン終了後、親局に
データ送信を行う場合にはRAM8内のエラーテ
ーブルのグループ別故障検出テーブルを調べ、故
障発生による縮退がある場合には親局に故障発生
のフラグを立てその旨を知らせ、親局からのリモ
ートデータローデイングによる縮退との区別を行
う。故障発生を知つた親局は必要とあらばエラー
情報の送信を子局に要求し、要求を受けた子局は
エラーテーブルのグループ別故障検出テーブルに
“1”が立つているグループのグループアドレス
とそのグループのエラーテーブルを親局に送信す
ると共に送信を終了したグループのグループ別故
障検出テーブルのビツトを“0”クリアを行い、
一連の動作が終了する。親局は必要に応じて、状
態変化データや現状値データの送信要求を行う
が、本実施例によれば、常に現状値格納テーブル
には最新且つ正しいデータが確保出来ると共に故
障発生後の入力回路によるデータの取込みを防止
し、信頼性の低いデータを親局に送信しない為、
伝送効率及び親局の処理効率を上げ、システム全
体の信頼性及び処理能力が向上するという効果が
ある。
セス入力カード12は故障信号をCE11に出力
する。故障信号を受けたCE11はバス9を介し、
プロセツサ5に故障割込を入力する。故障割込を
受けたプロセツサ5はROM7に内蔵されたプロ
グラムの故障割込ルーチンにより、故障の起つた
グループアドレス及びワードアドレスを認知し、
該当するグループアドレス及びワードアドレスの
エラーテーブル並びに縮退パラメータ格納テーブ
ルにそれぞれの故障情報及び縮退パラメータを設
定する。次に入力信号取込の際には縮退パラメー
タ格納テーブルにより、まずグループ単位の縮退
の有無を調べ、次に該当するグループにカード単
位の縮退があるかどうかを調べ、縮退パラメータ
が設定されていなければ前記スキヤンを行い、縮
退パラメータが設定されていれば、そのカードは
スキヤンすることなく次のワードのスキヤンに移
行する。入力信号取込みルーチン終了後、親局に
データ送信を行う場合にはRAM8内のエラーテ
ーブルのグループ別故障検出テーブルを調べ、故
障発生による縮退がある場合には親局に故障発生
のフラグを立てその旨を知らせ、親局からのリモ
ートデータローデイングによる縮退との区別を行
う。故障発生を知つた親局は必要とあらばエラー
情報の送信を子局に要求し、要求を受けた子局は
エラーテーブルのグループ別故障検出テーブルに
“1”が立つているグループのグループアドレス
とそのグループのエラーテーブルを親局に送信す
ると共に送信を終了したグループのグループ別故
障検出テーブルのビツトを“0”クリアを行い、
一連の動作が終了する。親局は必要に応じて、状
態変化データや現状値データの送信要求を行う
が、本実施例によれば、常に現状値格納テーブル
には最新且つ正しいデータが確保出来ると共に故
障発生後の入力回路によるデータの取込みを防止
し、信頼性の低いデータを親局に送信しない為、
伝送効率及び親局の処理効率を上げ、システム全
体の信頼性及び処理能力が向上するという効果が
ある。
本発明によれば、子局入力装置に故障が起つた
場合に子局において直ちに故障部をカード単位に
て切離し、他の正常な部分にて縮退運用を行うこ
とが出来るので、不要なデータ処理及びデータ伝
送を行うことなくシステムの運用が出来且つ子局
より親局に故障情報が送られるのでシステムの信
頼性向上の効果がある。
場合に子局において直ちに故障部をカード単位に
て切離し、他の正常な部分にて縮退運用を行うこ
とが出来るので、不要なデータ処理及びデータ伝
送を行うことなくシステムの運用が出来且つ子局
より親局に故障情報が送られるのでシステムの信
頼性向上の効果がある。
第1図は本発明の装置構成図、第2図は故障検
出回路をもつた入力回路の一実施例、第3図は入
力信号取込ルーチン、第4図は故障割込ルーチ
ン、第5図はデータ送信ルーチン、第6図は縮退
パラメータ格納テーブル、第7図はエラーテーブ
ル、第8図は状態変化データ格納テーブル、第9
図は現状値格納テーブル、第10図は故障縮退ビ
ツトの一送信フオーマツト例、第11図は本発明
のタイムチヤート、第12図は従来装置のタイム
チヤート、第13図はシステム構成図である。 1……親局、2……信号伝送装置、3……子
局、4……送受信回路、5……マイクロプロセツ
サ、6……内部バス、7……ROMメモリ、8…
…RAMメモリ、9……I/Oバスス、10……
データ入出力装置、11……CE(コントロールエ
レクトロニクス)、12……故障検出回路をもつ
た入力回路、13……PI/O接続バス、14…
…入力信号選択回路、15……多重選択検出回
路、16……データ入力インターフエース回路、
17……フオトカプラー、18……リレー。
出回路をもつた入力回路の一実施例、第3図は入
力信号取込ルーチン、第4図は故障割込ルーチ
ン、第5図はデータ送信ルーチン、第6図は縮退
パラメータ格納テーブル、第7図はエラーテーブ
ル、第8図は状態変化データ格納テーブル、第9
図は現状値格納テーブル、第10図は故障縮退ビ
ツトの一送信フオーマツト例、第11図は本発明
のタイムチヤート、第12図は従来装置のタイム
チヤート、第13図はシステム構成図である。 1……親局、2……信号伝送装置、3……子
局、4……送受信回路、5……マイクロプロセツ
サ、6……内部バス、7……ROMメモリ、8…
…RAMメモリ、9……I/Oバスス、10……
データ入出力装置、11……CE(コントロールエ
レクトロニクス)、12……故障検出回路をもつ
た入力回路、13……PI/O接続バス、14…
…入力信号選択回路、15……多重選択検出回
路、16……データ入力インターフエース回路、
17……フオトカプラー、18……リレー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 伝送回路を介して親局に接続される子局の情
報伝送装置の縮退運用方式において、 プロセス入出力回路の故障検出を行う故障検出
回路が故障検出した場合に、該故障検出の有無を
示す故障情報をエラーテーブルへ前記プロセス入
出力回路単位毎に格納し、前記故障情報に対応す
る縮退パラメータを縮退パラメータ格納テーブル
へ前記プロセス入出力回路単位毎に格納し、 前記情報伝送装置は、前記縮退パラメータ格納
テーブルに格納された縮退パラメータに対応した
プロセス入出力回路以外のプロセス入出力回路か
ら、入力信号を取り込み親局へ伝送するようにし
たことを特徴とする情報伝送装置の縮退運用方
式。 2 特許請求の範囲第1項記載の情報伝送装置の
縮退運用方式において、前記情報伝送装置は、前
記エラーテーブルの内容に基づき、前記故障情報
を親局へ伝送するようにしたことを特徴とする情
報伝送装置の縮退運用方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60076492A JPS61236241A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 情報伝送装置の縮退運用方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60076492A JPS61236241A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 情報伝送装置の縮退運用方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61236241A JPS61236241A (ja) | 1986-10-21 |
| JPH0570974B2 true JPH0570974B2 (ja) | 1993-10-06 |
Family
ID=13606716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60076492A Granted JPS61236241A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 情報伝送装置の縮退運用方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61236241A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01261954A (ja) * | 1988-04-13 | 1989-10-18 | Hitachi Ltd | データ処理方式 |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP60076492A patent/JPS61236241A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61236241A (ja) | 1986-10-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |