JPS61236241A - 情報伝送装置の縮退運用方式 - Google Patents
情報伝送装置の縮退運用方式Info
- Publication number
- JPS61236241A JPS61236241A JP60076492A JP7649285A JPS61236241A JP S61236241 A JPS61236241 A JP S61236241A JP 60076492 A JP60076492 A JP 60076492A JP 7649285 A JP7649285 A JP 7649285A JP S61236241 A JPS61236241 A JP S61236241A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- failure
- master station
- input
- information transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Communication Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は情報伝送装置に係シ、特に入出力装置の一部分
が故障を起した場合に故障部を切離しくアクセスを中止
)、他の正常な部分のみで運用を行い、かつ親局に故障
を知らせることを要求される監視制御システムに関する
。
が故障を起した場合に故障部を切離しくアクセスを中止
)、他の正常な部分のみで運用を行い、かつ親局に故障
を知らせることを要求される監視制御システムに関する
。
従来の装置は、特開昭58−19069号に記載のよう
に通常伝送の間に故障検知用のチェックフレームを定期
的に挿入し、子局の故障検出を行い縮退運用を行ってい
た。しかし、故障発生から親局による故障検出→縮退ま
での間、装置が異常状態のまま運用される為、リアルタ
イム性に乏しく、不要データが子局より送出されるとい
う欠点があった。
に通常伝送の間に故障検知用のチェックフレームを定期
的に挿入し、子局の故障検出を行い縮退運用を行ってい
た。しかし、故障発生から親局による故障検出→縮退ま
での間、装置が異常状態のまま運用される為、リアルタ
イム性に乏しく、不要データが子局より送出されるとい
う欠点があった。
本発明の目的は子局にて故障検出を行うと直ちに故障部
を切離すことによシ、不要なデータ処理及びデータ伝送
を行うことなく情報伝送装置縮退運用を行なわせる情報
伝送装置の縮退運用方式を提供するにある。
を切離すことによシ、不要なデータ処理及びデータ伝送
を行うことなく情報伝送装置縮退運用を行なわせる情報
伝送装置の縮退運用方式を提供するにある。
本発明は情報伝送装置において、子局の入力回路に故障
が起った場合にも端末故障検知用のチェック7レームを
送信するまで正常時と同様に入力データを親局に送信し
、親局にて受信データを処理していることに着目し、子
局において故障検出を行った場合には故障部の入力デー
タを親局に送信することなく、子局自ら故障部を切離し
親局に故障情報を送信することにより、親局の負担を軽
減し、データ伝送の効率を上げ更にシステムの信頼性向
上を図ったものである。
が起った場合にも端末故障検知用のチェック7レームを
送信するまで正常時と同様に入力データを親局に送信し
、親局にて受信データを処理していることに着目し、子
局において故障検出を行った場合には故障部の入力デー
タを親局に送信することなく、子局自ら故障部を切離し
親局に故障情報を送信することにより、親局の負担を軽
減し、データ伝送の効率を上げ更にシステムの信頼性向
上を図ったものである。
以下、本発明の一実施例を第1図〜第13図によシ説明
する。第13図はシステム構成図、第1図は装置構成図
、第2図は今回発明の入力回路である。図において1は
伝送を管理する中央処理装置としての親局であり、2は
親局とそれぞれの子局3を結ぶ信号伝送装置である。又
、子局3は信号伝送装置2とつながるデータ送受信部4
と複数のデータ入出力部101送受信回路と複数のデー
タ入力回路を結ぶバス9及びマイクロプロセッサ5、マ
イクロプロセッサ5と内部バス6で結ばれているR、0
Mメモリ7、RAMメモリ8からなっている。ROMメ
モリ7には第3図〜第5図に示されるプログラムが内蔵
されており、RAMメモリ8にはグループ別の故障検出
テーブル及びカード単位のエラー状況を格納するエラー
テーブル(第7図)、CE単位及び入力カード単位の縮
退パラメータを格納する縮退パラメータ格納テーブル(
第6図)、子局の現状値を格納する現状値格納テーブル
(第9図)、及び状態変化が起ったワードを時間データ
を付加して格納する状態変化格納テーブル(第8図)が
内蔵されている。
する。第13図はシステム構成図、第1図は装置構成図
、第2図は今回発明の入力回路である。図において1は
伝送を管理する中央処理装置としての親局であり、2は
親局とそれぞれの子局3を結ぶ信号伝送装置である。又
、子局3は信号伝送装置2とつながるデータ送受信部4
と複数のデータ入出力部101送受信回路と複数のデー
タ入力回路を結ぶバス9及びマイクロプロセッサ5、マ
イクロプロセッサ5と内部バス6で結ばれているR、0
Mメモリ7、RAMメモリ8からなっている。ROMメ
モリ7には第3図〜第5図に示されるプログラムが内蔵
されており、RAMメモリ8にはグループ別の故障検出
テーブル及びカード単位のエラー状況を格納するエラー
テーブル(第7図)、CE単位及び入力カード単位の縮
退パラメータを格納する縮退パラメータ格納テーブル(
第6図)、子局の現状値を格納する現状値格納テーブル
(第9図)、及び状態変化が起ったワードを時間データ
を付加して格納する状態変化格納テーブル(第8図)が
内蔵されている。
通常、本装置はプロセス入力カード12によシ被監視装
置よシ特定のスキャン間隔にてデータを入力し、CEl
lによシ該当するグループアドレス及びワードアドレス
を付加し、バス9を介しプロセッサ5に入力データを渡
す。プロセッサ5はRAMメモリ8にある現状値格納バ
ッファよプ渡されたデータに該当するグループアドレス
及びワードアドレスの現状値データを読み出し、入力デ
ータとの比較を行う。状態変化がなければ入力データを
そのまま捨て、次のワードアドレスのスキャンに移行し
、もし状態変化が起こっていれば該当する現状値格納パ
ックアを今回の入力データに書き替え、且つ同じ<RA
Mメモリ8にある状態変化格納テーブルに時間信号を付
加し格納する。
置よシ特定のスキャン間隔にてデータを入力し、CEl
lによシ該当するグループアドレス及びワードアドレス
を付加し、バス9を介しプロセッサ5に入力データを渡
す。プロセッサ5はRAMメモリ8にある現状値格納バ
ッファよプ渡されたデータに該当するグループアドレス
及びワードアドレスの現状値データを読み出し、入力デ
ータとの比較を行う。状態変化がなければ入力データを
そのまま捨て、次のワードアドレスのスキャンに移行し
、もし状態変化が起こっていれば該当する現状値格納パ
ックアを今回の入力データに書き替え、且つ同じ<RA
Mメモリ8にある状態変化格納テーブルに時間信号を付
加し格納する。
尚、状態変化データは親局に送信された時点で状態格納
テーブルよシ消され、又、状態変化格納テーブルが満杯
となった場合は現状値格納テーブルのみ書き替えを行い
、状態変化格納テーブルには反映されないものとする。
テーブルよシ消され、又、状態変化格納テーブルが満杯
となった場合は現状値格納テーブルのみ書き替えを行い
、状態変化格納テーブルには反映されないものとする。
この様にして取込まれた現状値データ、及び状態変化デ
ータは親局の要求に応じて各々プロセッサ5によシ送信
フォーマットにデータ変換され送受信回路4及び信号伝
送装置2を介し、特定のポーリング周期にて親局1に送
信される。ポーリング方式においては、状態変化データ
の送信要求を行うのが通常であり、その時点における全
状態変化データを(必要とあらば複数回数に分け)送信
するのが原則となっている場合が多い。従来装置ではこ
の様な場合に入力カードに故障が起こシ、偽υの状態変
化検出が頻発すると親局は次め故障検出チェックフレー
ム送信まで1子局の状態変化検出に多大な時間を要した
。又、親局からのパラメータローディング後の縮退運用
時においても状態変化格納テーブルには多数の送信処理
を必要とする信頼性の低いデータが残シ、現状値格納テ
ーブルには故障発生後の信頼性の低いデータが残るとい
う欠点があった。
ータは親局の要求に応じて各々プロセッサ5によシ送信
フォーマットにデータ変換され送受信回路4及び信号伝
送装置2を介し、特定のポーリング周期にて親局1に送
信される。ポーリング方式においては、状態変化データ
の送信要求を行うのが通常であり、その時点における全
状態変化データを(必要とあらば複数回数に分け)送信
するのが原則となっている場合が多い。従来装置ではこ
の様な場合に入力カードに故障が起こシ、偽υの状態変
化検出が頻発すると親局は次め故障検出チェックフレー
ム送信まで1子局の状態変化検出に多大な時間を要した
。又、親局からのパラメータローディング後の縮退運用
時においても状態変化格納テーブルには多数の送信処理
を必要とする信頼性の低いデータが残シ、現状値格納テ
ーブルには故障発生後の信頼性の低いデータが残るとい
う欠点があった。
本発明はこの欠点をなくしたものであり、以下に本発明
における故障発生時の処理について述べる。
における故障発生時の処理について述べる。
プロセス入力カード12に故障が起こるとプロセス入力
カード12は故障信号をCEIIに出力する。故障信号
を受は九〇EIIはバス9を介し、プロセッサ5に故障
割込を入力する。故障割込を受けたプロセッサ5はRO
M7に内蔵されたプログラムの故障割込ルーチンにより
、故障の起ったグループアドレス及びワードアドレスを
認知し、該当するグループアドレス及びワードアドレス
のエラーテーブル並びに縮退パラメータ格納テーブルに
それぞれの故障情報及び縮退パラメータを設定する。次
に入力信号取込の際には縮退パラメータ格納テーブルに
よシ、まずグループ単位の縮退の有無を調べ、次に該当
するグループにカード単位の縮退かあるかどうかを調べ
、縮退パラメータが設定されていなければ前記スキャン
を行い、縮退パラメータが設定されていれば、そのカー
ドはスキャンすることなく次のワードのスキャンに移行
する。入力信号取込みルーチン終了後、親局にデータ送
信を行う場合には几AM8内のエラーテーブルのグルー
プ別故障検出テーブルを調べ、故障発生による縮退があ
る場合には親局に故障発生のフラグを立てその旨を知ら
せ、親局からのクモ1−トデータローデイングによる縮
退との区別を行う。故障発生を知った親局は必要とあら
ば工2−情報の送信を子局に要求し、要求を受けた子局
はエラーテーブルのグループ別故障検出テーブルに′1
″′が立っているグループのグループアドレスとそのグ
ループのエラーテーブルを親局に送信すると共に送信を
終了したグループのグループ別故障検出テーブルのビッ
トを10″′クリアを行い、一連の動作が終了する。親
局は必要に応じて、状態変化データや現状値データの送
信要求を行うが、本実施列によれば、常に現状値格納テ
ーブルには最新且つ正しいデータが曙保出来ると共に故
障発生後の入力回路によるデータの取込みを防止し、信
頼性の低いデータを親局に送信しない為、伝送効率及び
親局の処理効率を上げ、システム全体の信頼性及び処理
能力が向上するという効果がある。
カード12は故障信号をCEIIに出力する。故障信号
を受は九〇EIIはバス9を介し、プロセッサ5に故障
割込を入力する。故障割込を受けたプロセッサ5はRO
M7に内蔵されたプログラムの故障割込ルーチンにより
、故障の起ったグループアドレス及びワードアドレスを
認知し、該当するグループアドレス及びワードアドレス
のエラーテーブル並びに縮退パラメータ格納テーブルに
それぞれの故障情報及び縮退パラメータを設定する。次
に入力信号取込の際には縮退パラメータ格納テーブルに
よシ、まずグループ単位の縮退の有無を調べ、次に該当
するグループにカード単位の縮退かあるかどうかを調べ
、縮退パラメータが設定されていなければ前記スキャン
を行い、縮退パラメータが設定されていれば、そのカー
ドはスキャンすることなく次のワードのスキャンに移行
する。入力信号取込みルーチン終了後、親局にデータ送
信を行う場合には几AM8内のエラーテーブルのグルー
プ別故障検出テーブルを調べ、故障発生による縮退があ
る場合には親局に故障発生のフラグを立てその旨を知ら
せ、親局からのクモ1−トデータローデイングによる縮
退との区別を行う。故障発生を知った親局は必要とあら
ば工2−情報の送信を子局に要求し、要求を受けた子局
はエラーテーブルのグループ別故障検出テーブルに′1
″′が立っているグループのグループアドレスとそのグ
ループのエラーテーブルを親局に送信すると共に送信を
終了したグループのグループ別故障検出テーブルのビッ
トを10″′クリアを行い、一連の動作が終了する。親
局は必要に応じて、状態変化データや現状値データの送
信要求を行うが、本実施列によれば、常に現状値格納テ
ーブルには最新且つ正しいデータが曙保出来ると共に故
障発生後の入力回路によるデータの取込みを防止し、信
頼性の低いデータを親局に送信しない為、伝送効率及び
親局の処理効率を上げ、システム全体の信頼性及び処理
能力が向上するという効果がある。
本発明によれば、子局入力装置に故障が起った場合に子
局において直ちに故障部をカード単位にて切離し、他の
正常な部分にて縮退運用を行うことが出来るので、不要
なデータ処理及びデータ伝送t−行うことなくシステム
の運用が出来且つ子局よシ親局に故障情報が送られるの
でシステムの信頼性向上の効果がある。
局において直ちに故障部をカード単位にて切離し、他の
正常な部分にて縮退運用を行うことが出来るので、不要
なデータ処理及びデータ伝送t−行うことなくシステム
の運用が出来且つ子局よシ親局に故障情報が送られるの
でシステムの信頼性向上の効果がある。
第1図は本発明の装置構成図、第2図は故障検出回路を
もった入力回路の一実施例、第3図は入力信号取込ルー
チン、第4図は故障割込ルーチン、第5図はデータ送信
ルーチン、第6図は縮退パラメータ格納テーブル、第7
図はエラーテーブル、第8図は状態変化データ格納テー
ブル、第9図は現状値格納テーブル、第10図は故障縮
退ビットの一送信フオーマット列、第11図は本発明の
タイムチャート、第12図は従来装置のタイムチャート
、第13図はシステム構成図である。 1・・・親局、2・・・信号伝送装置、3・・・子局、
4・・・送受1回路、5・・・マイクロプロセッサ、6
・・・内部バス、7・・・R,(JMメモリ、8・・・
几AMメモリ、9・・・I10バス、10・・・データ
入力装置、ll・・・CB(コントロールエレクトロニ
クス)、12・・・故障検出回路をもった入力回路、1
3・・・PI10接続バス、14・・・入力信号選択回
路、15・・・多重選択検出回路、16・・・f−タ人
力インターフエース回路、17・・・フォトカプラー、
18・・・リレー。
もった入力回路の一実施例、第3図は入力信号取込ルー
チン、第4図は故障割込ルーチン、第5図はデータ送信
ルーチン、第6図は縮退パラメータ格納テーブル、第7
図はエラーテーブル、第8図は状態変化データ格納テー
ブル、第9図は現状値格納テーブル、第10図は故障縮
退ビットの一送信フオーマット列、第11図は本発明の
タイムチャート、第12図は従来装置のタイムチャート
、第13図はシステム構成図である。 1・・・親局、2・・・信号伝送装置、3・・・子局、
4・・・送受1回路、5・・・マイクロプロセッサ、6
・・・内部バス、7・・・R,(JMメモリ、8・・・
几AMメモリ、9・・・I10バス、10・・・データ
入力装置、ll・・・CB(コントロールエレクトロニ
クス)、12・・・故障検出回路をもった入力回路、1
3・・・PI10接続バス、14・・・入力信号選択回
路、15・・・多重選択検出回路、16・・・f−タ人
力インターフエース回路、17・・・フォトカプラー、
18・・・リレー。
Claims (1)
- 1、伝送回線を介して親局に接続される子局の情報伝送
装置において、プロセス入出力回路の故障検出を行う故
障検出回路を設け、プロセス入出力回路アクセス時に故
障検出を行つた場合には、当該プロセス入出力回路のア
クセスを中止し、次の親局へのデータ送信時にその旨を
報告するようにしたことを特徴とする情報伝送装置の縮
退運用方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60076492A JPS61236241A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 情報伝送装置の縮退運用方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60076492A JPS61236241A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 情報伝送装置の縮退運用方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61236241A true JPS61236241A (ja) | 1986-10-21 |
| JPH0570974B2 JPH0570974B2 (ja) | 1993-10-06 |
Family
ID=13606716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60076492A Granted JPS61236241A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 情報伝送装置の縮退運用方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61236241A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01261954A (ja) * | 1988-04-13 | 1989-10-18 | Hitachi Ltd | データ処理方式 |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP60076492A patent/JPS61236241A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01261954A (ja) * | 1988-04-13 | 1989-10-18 | Hitachi Ltd | データ処理方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0570974B2 (ja) | 1993-10-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2700843B2 (ja) | 多重通信制御装置 | |
| EP0193928B1 (en) | Method of processing abnormal situation in digital transmission system | |
| JPS61236241A (ja) | 情報伝送装置の縮退運用方式 | |
| JP3910903B2 (ja) | 制御パケットの受信方法及び受信装置 | |
| JPS62109441A (ja) | デ−タ伝送方式 | |
| JPH05219084A (ja) | リングネットワークの監視方法 | |
| JPS59195736A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPS619744A (ja) | ロギング制御方法 | |
| JPH1196488A (ja) | 断線監視システム及び断線監視方法 | |
| JPH10294723A (ja) | 多重通信システム | |
| JPH0213871B2 (ja) | ||
| JPS6412144B2 (ja) | ||
| JP2768449B2 (ja) | 光パラレルデータ転送方式 | |
| JP2910264B2 (ja) | 受信応答異常検出装置 | |
| JP2712284B2 (ja) | データ伝送装置の回線切り替え時における誤データ出力防止方式 | |
| JPH06103177A (ja) | 受信処理方法および装置ならびにバス監視方法 | |
| JPS63246946A (ja) | ル−プ構造ネツトワ−クにおける通信装置の障害検出方式 | |
| JPH04278742A (ja) | 受信データの誤り検出方法 | |
| JPH0495431A (ja) | セル受信装置 | |
| JPS62188447A (ja) | 通信障害検出通知方式 | |
| JPH0324601A (ja) | 制御方法 | |
| JPH02161856A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPS59214347A (ja) | 誤警報デ−タ受信防止方式 | |
| JPS61208333A (ja) | ノ−ド障害検出方式 | |
| JPH0817398B2 (ja) | データ伝送システムにおける異常検出方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |