JPH0573219A - 磁気テープ制御装置 - Google Patents
磁気テープ制御装置Info
- Publication number
- JPH0573219A JPH0573219A JP3237606A JP23760691A JPH0573219A JP H0573219 A JPH0573219 A JP H0573219A JP 3237606 A JP3237606 A JP 3237606A JP 23760691 A JP23760691 A JP 23760691A JP H0573219 A JPH0573219 A JP H0573219A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 26
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 14
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 8
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 4
- 230000004382 visual function Effects 0.000 claims 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】他系磁気テープ制御装置からコマンドの処理要
求を受けた磁気テープ制御装置が動作不能状態になった
時、要求を出した磁気テープ制御装置がコマンド処理を
引継ぐ。 【構成】制御計算機から磁気テープドライブ20に対す
るコマンドを受信した磁気テープ制御装置10が、コマ
ンドの処理を磁気テープ制御装置11へ依頼した時、磁
気テープ制御装置10は磁気テープ制御装置11からの
動作信号線51を監視し、磁気テープ制御装置11が動
作不能状態になると、対象となっている磁気テープドラ
イブ20の位置を再位置付けして再度コマンドを実行す
る。 【効果】上記により、制御計算機の障害回復処理に頼ら
ず、障害を回復することができる。
求を受けた磁気テープ制御装置が動作不能状態になった
時、要求を出した磁気テープ制御装置がコマンド処理を
引継ぐ。 【構成】制御計算機から磁気テープドライブ20に対す
るコマンドを受信した磁気テープ制御装置10が、コマ
ンドの処理を磁気テープ制御装置11へ依頼した時、磁
気テープ制御装置10は磁気テープ制御装置11からの
動作信号線51を監視し、磁気テープ制御装置11が動
作不能状態になると、対象となっている磁気テープドラ
イブ20の位置を再位置付けして再度コマンドを実行す
る。 【効果】上記により、制御計算機の障害回復処理に頼ら
ず、障害を回復することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁気テープ制御装置に
関し、特にクロスコール接続の磁気テープ制御装置に関
する。
関し、特にクロスコール接続の磁気テープ制御装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、クロスコール接続された磁気テー
プ制御装置において、他系磁気テープ制御装置からコマ
ンドの処理を依頼された磁気テープ制御装置が動作不能
状態になると、コマンドを依頼した側の磁気テープ制御
装置は他系磁気テープ制御装置が動作不能状態になった
ことを制御計算機に報告し、その後の磁気テープサブシ
ステムの障害回復は制御計算機からの障害回復処理によ
って行われている。
プ制御装置において、他系磁気テープ制御装置からコマ
ンドの処理を依頼された磁気テープ制御装置が動作不能
状態になると、コマンドを依頼した側の磁気テープ制御
装置は他系磁気テープ制御装置が動作不能状態になった
ことを制御計算機に報告し、その後の磁気テープサブシ
ステムの障害回復は制御計算機からの障害回復処理によ
って行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように従来の
磁気テープ制御装置では、クロスコールで入出力コマン
ドを実行していた磁気テープ制御装置が動作不能状態に
なったことによる磁気テープサブシステムの障害回復処
理を制御計算機が行うため、制御計算機の制御プログラ
ムが複雑になり、かつ、制御プログラムの処理が遅くな
るという欠点がある。
磁気テープ制御装置では、クロスコールで入出力コマン
ドを実行していた磁気テープ制御装置が動作不能状態に
なったことによる磁気テープサブシステムの障害回復処
理を制御計算機が行うため、制御計算機の制御プログラ
ムが複雑になり、かつ、制御プログラムの処理が遅くな
るという欠点がある。
【0004】本発明の目的は、他系磁気テープ制御装置
から磁気テープドライブに対する入出力コマンドの処理
を依頼された磁気テープ制御装置が動作不能状態になっ
て入出力コマンドの実行ができなくなったとき、コマン
ドの処理を依頼した側の磁気テープ制御装置は他系磁気
テープ制御装置が動作不能状態になったことをきっかけ
に、磁気テープドライブの磁気ヘッドのテープ上での位
置をもとの状態にもどして再度入出力コマンドを実行す
ることにより、上記の欠点を解消し、本障害に関する制
御計算機の磁気テープサブシステムに対する障害回復処
理は不要となり、制御計算機の制御プログラムの負担が
軽減され、制御プログラムの処理速度も速くなる磁気テ
ープ制御装置を提供することにある。
から磁気テープドライブに対する入出力コマンドの処理
を依頼された磁気テープ制御装置が動作不能状態になっ
て入出力コマンドの実行ができなくなったとき、コマン
ドの処理を依頼した側の磁気テープ制御装置は他系磁気
テープ制御装置が動作不能状態になったことをきっかけ
に、磁気テープドライブの磁気ヘッドのテープ上での位
置をもとの状態にもどして再度入出力コマンドを実行す
ることにより、上記の欠点を解消し、本障害に関する制
御計算機の磁気テープサブシステムに対する障害回復処
理は不要となり、制御計算機の制御プログラムの負担が
軽減され、制御プログラムの処理速度も速くなる磁気テ
ープ制御装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の磁気テープ制御
装置は、2台の磁気テープ制御装置同士が互いに情報の
受渡しを行うための通信路と、磁気テープドライブから
のリードデータあるいは磁気テープドライブへのライト
データを他系磁気テープ制御装置に転送するためのデー
タ転送路とによってクロスコール接続され、2台の磁気
テープ制御装置のおのおのに互いに他系磁気テープ制御
装置の動作状態を監視する監視機能を有する磁気テープ
サブシステムにおいて、2台の磁気テープ制御装置の
内、他系磁気テープ制御装置から通信路を通して磁気テ
ープドライブに対する入出力コマンドの処理を要求され
た磁気テープ制御装置が動作不能状態になって入出力コ
マンドを実行できなくなったとき、入出力コマンドの処
理を要求した側の磁気テープ制御装置が、監視機能によ
りその動作状態を把握し、他系磁気テープ制御装置が動
作不能状態になったという情報を通信路を通して受け、
磁気テープドライブの磁気ヘッドのテープ上での位置を
入出力コマンドを処理する前の位置にもどして再度入出
力コマンドを実行する機能を有している。
装置は、2台の磁気テープ制御装置同士が互いに情報の
受渡しを行うための通信路と、磁気テープドライブから
のリードデータあるいは磁気テープドライブへのライト
データを他系磁気テープ制御装置に転送するためのデー
タ転送路とによってクロスコール接続され、2台の磁気
テープ制御装置のおのおのに互いに他系磁気テープ制御
装置の動作状態を監視する監視機能を有する磁気テープ
サブシステムにおいて、2台の磁気テープ制御装置の
内、他系磁気テープ制御装置から通信路を通して磁気テ
ープドライブに対する入出力コマンドの処理を要求され
た磁気テープ制御装置が動作不能状態になって入出力コ
マンドを実行できなくなったとき、入出力コマンドの処
理を要求した側の磁気テープ制御装置が、監視機能によ
りその動作状態を把握し、他系磁気テープ制御装置が動
作不能状態になったという情報を通信路を通して受け、
磁気テープドライブの磁気ヘッドのテープ上での位置を
入出力コマンドを処理する前の位置にもどして再度入出
力コマンドを実行する機能を有している。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明の一実施例の磁気テープ制御
装置の構成ブロック図である。
装置の構成ブロック図である。
【0008】図1において、本実施例の磁気テープ制御
装置10は、他系の磁気テープ制御装置11とデータ転
送路30及び通信路40でクロスコール接続されてい
る。制御計算機から磁気テープドライブ20に対する入
出力コマンドは、入出力コマンドを受信した磁気テープ
制御装置10の負荷状態によって他系の磁気テープ制御
装置11に処理が委ねられることがある。リードコマン
ドあるいはライトコマンドのように制御計算機とデータ
転送を伴うコマンドの場合、入出力コマンドを受信した
磁気テープ制御装置10の負荷状態によって他系の磁気
テープ制御装置11に処理が委ねられた場合は、データ
転送路30によってリードデータあるいはライトデータ
は転送される。通信路40は、両方の磁気テープ制御装
置10、11がお互いに情報のやり取りを行うときに使
用し、クロスコールでの入出力コマンドの処理要求は、
この通信路40を通して行われる。動作信号線50は、
磁気テープ制御装置10が動作状態にあることを磁気テ
ープ制御装置11に表示し、動作信号線51は、磁気テ
ープ制御装置11が動作状態にあることを磁気テープ制
御装置10に表示する。
装置10は、他系の磁気テープ制御装置11とデータ転
送路30及び通信路40でクロスコール接続されてい
る。制御計算機から磁気テープドライブ20に対する入
出力コマンドは、入出力コマンドを受信した磁気テープ
制御装置10の負荷状態によって他系の磁気テープ制御
装置11に処理が委ねられることがある。リードコマン
ドあるいはライトコマンドのように制御計算機とデータ
転送を伴うコマンドの場合、入出力コマンドを受信した
磁気テープ制御装置10の負荷状態によって他系の磁気
テープ制御装置11に処理が委ねられた場合は、データ
転送路30によってリードデータあるいはライトデータ
は転送される。通信路40は、両方の磁気テープ制御装
置10、11がお互いに情報のやり取りを行うときに使
用し、クロスコールでの入出力コマンドの処理要求は、
この通信路40を通して行われる。動作信号線50は、
磁気テープ制御装置10が動作状態にあることを磁気テ
ープ制御装置11に表示し、動作信号線51は、磁気テ
ープ制御装置11が動作状態にあることを磁気テープ制
御装置10に表示する。
【0009】図2は制御計算機から入出力コマンドを受
信した磁気テープ制御装置が行うコマンド処理手順を示
したフローチャートである。
信した磁気テープ制御装置が行うコマンド処理手順を示
したフローチャートである。
【0010】制御計算機からの入出力コマンドを受信し
た磁気テープ制御装置10は、他系の磁気テープ制御装
置11との負荷の差をチェックしてどちらの磁気テープ
制御装置を使用するのか判断する(ステップ100)。
ステップ101がYesで他系磁気テープ制御装置11
の負荷が少ない場合は、磁気テープ制御装置11と通信
を行って処理を磁気テープ制御装置11に依頼する(ス
テップ102)。この後、磁気テープ制御装置10は、
他系磁気テープ制御装置11からの終了報告を磁気テー
プ制御装置11の動作状態を監視しながら待つ(ステッ
プ103がNoでステップ104がYes)。ステップ
103がYesで他系の処理が終了したときは、制御計
算機へ終了報告をしてコマンド処理を終了する(ステッ
プ108)。ステップ104がNoで他系磁気テープ制
御装置11が動作不能状態になった時、リワインドコマ
ンド、アンロードコマンド、ローケートコマンドの位置
づけコマンド以外のコマンドの場合は、制御計算機から
入出力コマンドを受信したとき、磁気テープ制御装置1
0が記憶している位置に再位置づけを行う(ステップ1
05がNoでステップ106)。また、位置づけコマン
ドの場合は、再位置づけ不要なのでステップ106は回
避する(ステップ105がNo)。その後、制御計算機
から受信したコマンドを実行して(ステップ107)、
制御計算機に終了報告を行い、コマンドの処理を終了す
る(ステップ108)。ステップ101がNoで他系磁
気テープ制御装置11の負荷の方が大きい場合は、磁気
テープ制御装置10が制御計算機から受信したコマンド
を実行して(ステップ107)、制御計算機に終了報告
を行い、コマンドの処理を終了する(ステップ10
8)。 図3は他系磁気テープ制御装置からの通信要求
を検出した磁気テープ制御装置が行うクロスコールでの
コマンド処理を示すフローチャートである。
た磁気テープ制御装置10は、他系の磁気テープ制御装
置11との負荷の差をチェックしてどちらの磁気テープ
制御装置を使用するのか判断する(ステップ100)。
ステップ101がYesで他系磁気テープ制御装置11
の負荷が少ない場合は、磁気テープ制御装置11と通信
を行って処理を磁気テープ制御装置11に依頼する(ス
テップ102)。この後、磁気テープ制御装置10は、
他系磁気テープ制御装置11からの終了報告を磁気テー
プ制御装置11の動作状態を監視しながら待つ(ステッ
プ103がNoでステップ104がYes)。ステップ
103がYesで他系の処理が終了したときは、制御計
算機へ終了報告をしてコマンド処理を終了する(ステッ
プ108)。ステップ104がNoで他系磁気テープ制
御装置11が動作不能状態になった時、リワインドコマ
ンド、アンロードコマンド、ローケートコマンドの位置
づけコマンド以外のコマンドの場合は、制御計算機から
入出力コマンドを受信したとき、磁気テープ制御装置1
0が記憶している位置に再位置づけを行う(ステップ1
05がNoでステップ106)。また、位置づけコマン
ドの場合は、再位置づけ不要なのでステップ106は回
避する(ステップ105がNo)。その後、制御計算機
から受信したコマンドを実行して(ステップ107)、
制御計算機に終了報告を行い、コマンドの処理を終了す
る(ステップ108)。ステップ101がNoで他系磁
気テープ制御装置11の負荷の方が大きい場合は、磁気
テープ制御装置10が制御計算機から受信したコマンド
を実行して(ステップ107)、制御計算機に終了報告
を行い、コマンドの処理を終了する(ステップ10
8)。 図3は他系磁気テープ制御装置からの通信要求
を検出した磁気テープ制御装置が行うクロスコールでの
コマンド処理を示すフローチャートである。
【0011】他系磁気テープ制御装置10からの通信要
求を検出した磁気テープ制御装置11は、他系からコマ
ンドとコマンド実行に必要な情報を受け取り(ステップ
200)、次に、他系磁気テープ制御装置10から受け
取ったコマンドを実行し(ステップ201)、そのコマ
ンドの処理が終了した後、他系磁気テープ制御装置10
に終了報告を行い(ステップ202)、処理を終了す
る。
求を検出した磁気テープ制御装置11は、他系からコマ
ンドとコマンド実行に必要な情報を受け取り(ステップ
200)、次に、他系磁気テープ制御装置10から受け
取ったコマンドを実行し(ステップ201)、そのコマ
ンドの処理が終了した後、他系磁気テープ制御装置10
に終了報告を行い(ステップ202)、処理を終了す
る。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の磁気テー
プ制御装置は、他系磁気テープ制御装置から磁気テープ
ドライブに対する入出力コマンドの処理を依頼された磁
気テープ制御装置が動作不能状態になって入出力コマン
ドの実行ができなくなったとき、コマンドの処理を依頼
した側の磁気テープ制御装置は他系磁気テープ制御装置
が動作不能状態になったことをきっかけに、磁気テープ
ドライブの磁気ヘッドのテープ上での位置をもとの状態
にもどして再度入出力コマンドを実行することにより、
本障害に関する制御計算機の磁気テープサブシステムに
対する障害回復処理は不要となり、制御計算機の制御プ
ログラムの負担が軽減され、制御プログラムの処理速度
も速くなるという効果がある。
プ制御装置は、他系磁気テープ制御装置から磁気テープ
ドライブに対する入出力コマンドの処理を依頼された磁
気テープ制御装置が動作不能状態になって入出力コマン
ドの実行ができなくなったとき、コマンドの処理を依頼
した側の磁気テープ制御装置は他系磁気テープ制御装置
が動作不能状態になったことをきっかけに、磁気テープ
ドライブの磁気ヘッドのテープ上での位置をもとの状態
にもどして再度入出力コマンドを実行することにより、
本障害に関する制御計算機の磁気テープサブシステムに
対する障害回復処理は不要となり、制御計算機の制御プ
ログラムの負担が軽減され、制御プログラムの処理速度
も速くなるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の磁気テープ制御装置の構成
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】制御計算機から入出力コマンドを受信した磁気
テープ制御装置が行うコマンド処理手順を示したフロー
チャートである。
テープ制御装置が行うコマンド処理手順を示したフロー
チャートである。
【図3】他系磁気テープ制御装置からの通信要求を検出
した磁気テープ制御装置が行うクロスコールでのコマン
ド処理を示すフローチャートである。
した磁気テープ制御装置が行うクロスコールでのコマン
ド処理を示すフローチャートである。
10,11 磁気テープ制御装置 20 磁気テープドライブ 30 データ転送路 40 通信路 50,51 動作信号線
Claims (1)
- 【請求項1】 2台の磁気テープ制御装置同士が互いに
情報の受渡しを行うための通信路と、磁気テープドライ
ブからのリードデータあるいは磁気テープドライブへの
ライトデータを他系磁気テープ制御装置に転送するため
のデータ転送路とによってクロスコール接続され、前記
2台の磁気テープ制御装置のおのおのに互いに他系磁気
テープ制御装置の動作状態を監視する監視機能を有する
磁気テープサブシステムにおいて、前記2台の磁気テー
プ制御装置の内、他系磁気テープ制御装置から前記通信
路を通して磁気テープドライブに対する入出力コマンド
の処理を要求された磁気テープ制御装置が動作不能状態
になって前記入出力コマンドを実行できなくなったと
き、前記入出力コマンドの処理を要求した側の磁気テー
プ制御装置が、前記監視機能によりその動作状態を把握
し、前記他系磁気テープ制御装置が動作不能状態になっ
たという情報を前記通信路を通して受け、前記磁気テー
プドライブの磁気ヘッドのテープ上での位置を前記入出
力コマンドを処理する前の位置にもどして再度前記入出
力コマンドを実行する機能を有することを特徴とする磁
気テープ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3237606A JPH0573219A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 磁気テープ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3237606A JPH0573219A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 磁気テープ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0573219A true JPH0573219A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=17017814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3237606A Pending JPH0573219A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 磁気テープ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0573219A (ja) |
-
1991
- 1991-09-18 JP JP3237606A patent/JPH0573219A/ja active Pending
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