JPH057322Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH057322Y2 JPH057322Y2 JP5749987U JP5749987U JPH057322Y2 JP H057322 Y2 JPH057322 Y2 JP H057322Y2 JP 5749987 U JP5749987 U JP 5749987U JP 5749987 U JP5749987 U JP 5749987U JP H057322 Y2 JPH057322 Y2 JP H057322Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- upper revolving
- positioning pin
- ring
- revolving body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は建設機械にかかわり、さらに詳しく
は、改良された上部旋回体と旋回サークルとの位
置合わせ手段をもつ建設機械の下部走行体に関し
ている。
は、改良された上部旋回体と旋回サークルとの位
置合わせ手段をもつ建設機械の下部走行体に関し
ている。
油圧シヨベルのような建設機械の下部走行体に
おいて、旋回輪と上部旋回体とはボルト結合され
ている。結合は、フロントアタツチメントを除く
機器を搭載した上部旋回体をクレーンで吊つて、
上部旋回体のねじ孔と旋回サークルの旋回輪の貫
通孔との位置合わせをなしつつ、上部旋回体を下
降させ、これらをボルトによつて締結することで
なされている。
おいて、旋回輪と上部旋回体とはボルト結合され
ている。結合は、フロントアタツチメントを除く
機器を搭載した上部旋回体をクレーンで吊つて、
上部旋回体のねじ孔と旋回サークルの旋回輪の貫
通孔との位置合わせをなしつつ、上部旋回体を下
降させ、これらをボルトによつて締結することで
なされている。
上部旋回体と旋回輪との結合に際して、ねじ孔
と旋回輪の貫通孔との位置合わせは、旋回輪に取
り付けられたノツクピンによつてなされている。
が、ノツクピンおよびその挿入孔はかなりの加工
精度を必要とし、しかもノツクピンの挿入孔はリ
ーマ加工を必要としているばかりか、上部旋回体
自体が大きなものであるため、かなりの加工コス
トを必要としている。
と旋回輪の貫通孔との位置合わせは、旋回輪に取
り付けられたノツクピンによつてなされている。
が、ノツクピンおよびその挿入孔はかなりの加工
精度を必要とし、しかもノツクピンの挿入孔はリ
ーマ加工を必要としているばかりか、上部旋回体
自体が大きなものであるため、かなりの加工コス
トを必要としている。
本考案は、より低いコストでもつて、旋回輪と
上部旋回体との結合作業を果たすことができる、
改良された建設機械用下部走行体を提供するもの
である。
上部旋回体との結合作業を果たすことができる、
改良された建設機械用下部走行体を提供するもの
である。
本考案の下部走行体は、上部旋回体と下部走行
体との結合におけるボルトにたいするねじ孔と貫
通孔との位置合わせを、ねじ部分と円錐状部分と
を両端にもち、ねじ部分をねじ孔にねじ込まれて
いると共に、円錐状部分を貫通孔にかん合させら
れ位置合わせピンによつてなすようにさせて、ノ
ツクピンを使用しないで結合を行えるようにし
て、ノツクピンによる加工上の問題を解決したも
のである。
体との結合におけるボルトにたいするねじ孔と貫
通孔との位置合わせを、ねじ部分と円錐状部分と
を両端にもち、ねじ部分をねじ孔にねじ込まれて
いると共に、円錐状部分を貫通孔にかん合させら
れ位置合わせピンによつてなすようにさせて、ノ
ツクピンを使用しないで結合を行えるようにし
て、ノツクピンによる加工上の問題を解決したも
のである。
本考案の建設機械用下部走行体の実施例は、以
下に、添付図面にしたがつて説明する。
下に、添付図面にしたがつて説明する。
第3図はこの下部走行体をもつ油圧シヨベルを
示している。下部走行体は走行機構10とこれに
ボルト結合された旋回輪11よりなり、その上に
上部旋回体12が組み込まれている。エンジン、
フロントアタツチメント、ハウスなどは上部旋回
体に搭載され、上部旋回体は旋回輪11にボルト
結合されていて、垂直軸を中心にして旋回するこ
とができる。
示している。下部走行体は走行機構10とこれに
ボルト結合された旋回輪11よりなり、その上に
上部旋回体12が組み込まれている。エンジン、
フロントアタツチメント、ハウスなどは上部旋回
体に搭載され、上部旋回体は旋回輪11にボルト
結合されていて、垂直軸を中心にして旋回するこ
とができる。
旋回サークル自体は、第1図に示すように、外
輪13および内輪14を具備している。これらの
旋回輪はリングの形態を有している。内輪14は
外輪13に挿入されている。内輪14の外周面と
外輪13の内周面とには環状の溝が設けられ、多
数のボール15がこれらの溝によつて形成される
環状空間に挿入されている。内輪14の内周面に
は旋回大歯車16が設けられている。図示されて
いないが、歯車16には旋回小歯車がかみ合つて
いて、小歯車は上部旋回体12に設置されたモー
タユニツトの出力軸に取り付けられている。この
旋回輪は内輪14を走行機構の一部を構成してい
る浅い円筒形をなした部材17にボルト18によ
つて固定されている。
輪13および内輪14を具備している。これらの
旋回輪はリングの形態を有している。内輪14は
外輪13に挿入されている。内輪14の外周面と
外輪13の内周面とには環状の溝が設けられ、多
数のボール15がこれらの溝によつて形成される
環状空間に挿入されている。内輪14の内周面に
は旋回大歯車16が設けられている。図示されて
いないが、歯車16には旋回小歯車がかみ合つて
いて、小歯車は上部旋回体12に設置されたモー
タユニツトの出力軸に取り付けられている。この
旋回輪は内輪14を走行機構の一部を構成してい
る浅い円筒形をなした部材17にボルト18によ
つて固定されている。
上部旋回体12は円盤状の形態をもつていて、
旋回輪の外輪13に載せられていると共に、ボル
トによつて締結されている。上部旋回体12と旋
回輪11の外輪13との結合は、従来のそれと同
様に、シヨベルアタツチメントを組み付けていな
い状態にある上部旋回体12をクレーンで吊つ
て、両方の位置合わせをなしつつ、上部旋回体1
2を下降させ、ボルトによつて締結することでな
されている。
旋回輪の外輪13に載せられていると共に、ボル
トによつて締結されている。上部旋回体12と旋
回輪11の外輪13との結合は、従来のそれと同
様に、シヨベルアタツチメントを組み付けていな
い状態にある上部旋回体12をクレーンで吊つ
て、両方の位置合わせをなしつつ、上部旋回体1
2を下降させ、ボルトによつて締結することでな
されている。
この下部走行体において、位置合わせは上部旋
回体12に設けられた位置合わせピンによつてな
されている。位置合わせピンは図面において参照
符号21で示されている。ピン自体は上部旋回体
12における上部旋回体と旋回サークルの旋回輪
13とを結合するボルトにたいするねじ孔22に
関係するねじ部分23を一端にもち、円錐状に形
成された部分24を他端に設けられている。
回体12に設けられた位置合わせピンによつてな
されている。位置合わせピンは図面において参照
符号21で示されている。ピン自体は上部旋回体
12における上部旋回体と旋回サークルの旋回輪
13とを結合するボルトにたいするねじ孔22に
関係するねじ部分23を一端にもち、円錐状に形
成された部分24を他端に設けられている。
位置合わせピンは、上部旋回体12と旋回輪の
外輪13との位置合わせに先立つて、円錐状部分
24を上部旋回体12から突出させて、ねじ部分
23を上部旋回体12のねじ孔22にねじ込まれ
る。上部旋回体12が前述のように外輪13の上
に位置させられかつ下降されたときに、位置合わ
せピン21は円錐状部分24の先端が旋回輪13
にある貫通孔25にたいする案内となつて、位置
合わせピン21を容易に貫通孔25にかん合させ
ることができ、かん合によつて上部旋回体のねじ
孔22のすべてと旋回輪の貫通孔25のすべてと
を位置させることができる。位置合わせがこのよ
うに上部旋回体にもともと存在しているねじ孔2
2に取り付けた位置合わせピン21によつてなさ
れていて、従来の下部走行体にて必須だつた、ノ
ツクピンおよびこれにたいする案内の加工を不要
にさせることができるので、上部旋回体12の加
工コストを低下させることができる。
外輪13との位置合わせに先立つて、円錐状部分
24を上部旋回体12から突出させて、ねじ部分
23を上部旋回体12のねじ孔22にねじ込まれ
る。上部旋回体12が前述のように外輪13の上
に位置させられかつ下降されたときに、位置合わ
せピン21は円錐状部分24の先端が旋回輪13
にある貫通孔25にたいする案内となつて、位置
合わせピン21を容易に貫通孔25にかん合させ
ることができ、かん合によつて上部旋回体のねじ
孔22のすべてと旋回輪の貫通孔25のすべてと
を位置させることができる。位置合わせがこのよ
うに上部旋回体にもともと存在しているねじ孔2
2に取り付けた位置合わせピン21によつてなさ
れていて、従来の下部走行体にて必須だつた、ノ
ツクピンおよびこれにたいする案内の加工を不要
にさせることができるので、上部旋回体12の加
工コストを低下させることができる。
さらに、位置合わせピン21は上部旋回体12
から突出している部分に、これを上部旋回体から
はずすための工具との連結手段、たとえばねじ孔
22と逆ねじのねじ孔26を具備させられてい
て、上部旋回体と旋回輪13とが前述のようにし
てボルト締結されたあと、旋回輪の貫通孔25に
工具を挿入し、位置合わせピン21のねじ孔26
に工具をねじ込み、工具を回転させ、位置合わせ
ピン21のねじ22部分をねじ孔23からはずし
て、位置合わせピン21と一緒に工具を抜き出し
てから、締結用ボルトをねじ孔23にねじ込むこ
とによつて、上部旋回体12と外輪13との結合
をすべてボルトによつてなすことができるように
させている。
から突出している部分に、これを上部旋回体から
はずすための工具との連結手段、たとえばねじ孔
22と逆ねじのねじ孔26を具備させられてい
て、上部旋回体と旋回輪13とが前述のようにし
てボルト締結されたあと、旋回輪の貫通孔25に
工具を挿入し、位置合わせピン21のねじ孔26
に工具をねじ込み、工具を回転させ、位置合わせ
ピン21のねじ22部分をねじ孔23からはずし
て、位置合わせピン21と一緒に工具を抜き出し
てから、締結用ボルトをねじ孔23にねじ込むこ
とによつて、上部旋回体12と外輪13との結合
をすべてボルトによつてなすことができるように
させている。
第2図は本考案による下部走行体の他の実施例
を示している。ここでは上部旋回体にたいする位
置合わせピンの取り付け構造のみが、前述の実施
例と異なつている。上部旋回体12にあるボルト
孔のうち、位置合わせピンをとり付けるボルト孔
122はばか孔となつている。これとともに位置
合わせピン123における円錐状部分124の反
対側は上部旋回体12の厚みより長くなつてい
て、ねじ部分123はその端部に設けられてい
る。取り付けはねじ部分123を上部旋回体12
の孔122から突出させて上部旋回体12に挿入
し、ナツト127をねじ部分123にねじ込むこ
とによつてなされている。
を示している。ここでは上部旋回体にたいする位
置合わせピンの取り付け構造のみが、前述の実施
例と異なつている。上部旋回体12にあるボルト
孔のうち、位置合わせピンをとり付けるボルト孔
122はばか孔となつている。これとともに位置
合わせピン123における円錐状部分124の反
対側は上部旋回体12の厚みより長くなつてい
て、ねじ部分123はその端部に設けられてい
る。取り付けはねじ部分123を上部旋回体12
の孔122から突出させて上部旋回体12に挿入
し、ナツト127をねじ部分123にねじ込むこ
とによつてなされている。
このような位置合わせピンも前述の実施例と同
様に上部旋回体12と旋回輪13との位置合わせ
をなすことができるが、位置合わせピン121に
たいする上部旋回体の孔122にねじ加工を必要
としないので、前述の実施例よりも上部旋回体の
加工コストを低減させることができる。
様に上部旋回体12と旋回輪13との位置合わせ
をなすことができるが、位置合わせピン121に
たいする上部旋回体の孔122にねじ加工を必要
としないので、前述の実施例よりも上部旋回体の
加工コストを低減させることができる。
なお、以上述べた実施例では上部旋回体がねじ
孔を、旋回輪が貫通孔をもつているが、これらが
逆になつているものにも、本考案を適用すること
ができることは、さらに詳しく説明するまでもな
く明らかであろう。
孔を、旋回輪が貫通孔をもつているが、これらが
逆になつているものにも、本考案を適用すること
ができることは、さらに詳しく説明するまでもな
く明らかであろう。
本考案の建設用下部走行体は、以上述べたよう
に、上部旋回体と旋回サークルの旋回輪の一方に
あるねじ孔に位置合わせピンをねじ込んで、この
位置合わせピンによつて上部旋回体と旋回輪との
位置合わせをなすようにさせて、従来の旋回輪に
おけるノツクピンおよびこれにたいする孔の加工
を不要にすることができるようにさせているの
で、より低いコストでもつて製作することができ
る。
に、上部旋回体と旋回サークルの旋回輪の一方に
あるねじ孔に位置合わせピンをねじ込んで、この
位置合わせピンによつて上部旋回体と旋回輪との
位置合わせをなすようにさせて、従来の旋回輪に
おけるノツクピンおよびこれにたいする孔の加工
を不要にすることができるようにさせているの
で、より低いコストでもつて製作することができ
る。
第1図および第2図は本考案の建設機械用下部
走行体の一実施例を示していて、第1図は上部旋
回体および旋回輪のまわりの断面図、第2図は上
部旋回体および旋回輪のまわりの他の構成を示す
断面図、第3図はこれらのピンをもつ油圧シヨベ
ルの一例を示す側面図である。 10……走行機構、11……旋回輪、12……
上部旋回体、13……外輪、21,121……位
置合わせピン、22,122……ボルトにたいす
るねじ孔、23,123……ねじ部分、24,1
24……円錐状部分、25……ボルトにたいする
貫通孔。
走行体の一実施例を示していて、第1図は上部旋
回体および旋回輪のまわりの断面図、第2図は上
部旋回体および旋回輪のまわりの他の構成を示す
断面図、第3図はこれらのピンをもつ油圧シヨベ
ルの一例を示す側面図である。 10……走行機構、11……旋回輪、12……
上部旋回体、13……外輪、21,121……位
置合わせピン、22,122……ボルトにたいす
るねじ孔、23,123……ねじ部分、24,1
24……円錐状部分、25……ボルトにたいする
貫通孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 上部旋回体と、上部旋回体にボルト結合され
る旋回輪をもつ下部走行体と、これらの一方に
設けられた前記ボルトにたいするねじ孔と他方
に設けられたボルトの貫通孔との相対位置を決
めるために、これらの間に配設された位置合わ
せピンとを含み、位置合わせピンがねじ部分と
円錐状部分とを両端にもち、ねじ部分を前記ね
じ孔にねじ込まれていると共に、円錐状部分を
貫通孔にかん合させられていること、を特徴と
している建設機械用下部走行体。 2 位置合わせピンが円錐状部分に、位置合わせ
ピンをねじ孔からはずすための工具との結合手
段を具備している実用新案登録請求の範囲第2
項に記載の下部走行体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5749987U JPH057322Y2 (ja) | 1987-04-17 | 1987-04-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5749987U JPH057322Y2 (ja) | 1987-04-17 | 1987-04-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63165350U JPS63165350U (ja) | 1988-10-27 |
| JPH057322Y2 true JPH057322Y2 (ja) | 1993-02-24 |
Family
ID=30887262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5749987U Expired - Lifetime JPH057322Y2 (ja) | 1987-04-17 | 1987-04-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH057322Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3981339B2 (ja) * | 2003-04-04 | 2007-09-26 | 日立建機株式会社 | 建設機械の旋回機構 |
| JP2008247588A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Ihi Corp | ダブルデッキクレーン |
| JP5015988B2 (ja) * | 2009-03-25 | 2012-09-05 | 日立建機株式会社 | 旋回式建設機械 |
-
1987
- 1987-04-17 JP JP5749987U patent/JPH057322Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63165350U (ja) | 1988-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE69825921T2 (de) | Verfahren und Vorrichtung zum Verbinden von drehbaren Maschinenelementen | |
| US6485188B1 (en) | Wheel mounting with a bearing race embedded in a cast component | |
| US4046433A (en) | Wheel bearing unit for motor vehicles | |
| EP1083346A1 (de) | Radial-Axial-Lagereinheit | |
| EP0816127B1 (de) | Radlagerung einer angetriebenen Achse mit einem hohlen, die Radlasten aufnehmenden Achskörper | |
| US6640438B2 (en) | Process and machine for uniting rotatable machine components | |
| JPH057322Y2 (ja) | ||
| US6099167A (en) | Wheel bearing | |
| EP1902862A2 (en) | Rolling bearing apparatus for wheel | |
| EP2347148B1 (de) | Zahnrad und trommelantrieb | |
| DE3723961A1 (de) | Verbindung eines lagerringes eines grosswaelzlagers eines oberwagens o. dgl. mit einem unterwagen o. dgl. | |
| CN221237069U (zh) | 一种旋转轴的连接结构 | |
| DE10107606A1 (de) | Flanschmitnehmer | |
| JP2550890Y2 (ja) | 作業機のアングルセンサ装置 | |
| CN108725570A (zh) | 一种自动驾驶方向盘传动机构及地面车辆 | |
| JP2551895Y2 (ja) | 建設機械の上部旋回体の取付構造 | |
| DE202010017515U1 (de) | Planetenradträger, Planetengetriebe und Anlage | |
| JP3268110B2 (ja) | セグメントの接合構造 | |
| JPS6262533U (ja) | ||
| SU901388A1 (ru) | Рабочий орган роторного экскаватора | |
| JPH066170Y2 (ja) | オイルフイルタの取付装置 | |
| JPH045576Y2 (ja) | ||
| JPH0510542U (ja) | 作業機連結装置 | |
| JPH0624439Y2 (ja) | 建設機械の旋回軸受装置 | |
| EP2643616B1 (de) | Planetenradträger, planetengetriebe, anlage und verwendung einer transportöse oder eines transporthakens |