JPH0573378A - データベースレコードレイアウト変換方式 - Google Patents
データベースレコードレイアウト変換方式Info
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- JPH0573378A JPH0573378A JP3237567A JP23756791A JPH0573378A JP H0573378 A JPH0573378 A JP H0573378A JP 3237567 A JP3237567 A JP 3237567A JP 23756791 A JP23756791 A JP 23756791A JP H0573378 A JPH0573378 A JP H0573378A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims abstract description 32
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】データベースの一部のレコードレイアウト変更
に際して、業務プログラム実行中にデータのレコードレ
イアウト変換を行ない、一斉変換に伴なうデータベース
の使用制限をなくしデータベースの使用効率を高める。 【構成】そのため最新のレコードレイアウト情報を格納
管理するレイアウト管理テーブル7を設け、業務プログ
ラム1の指示によりデータベース読込み処理部2により
読出されたデータのレコードレイアウト情報をレイアウ
トRevチェック処理部3によりレイアウト管理テーブ
ル2のレコードレイアウト情報と比較し、一致したとき
にはそのまま、不一致のときにはレイアウト変換処理部
4にて最新レイアウトに変換する。
に際して、業務プログラム実行中にデータのレコードレ
イアウト変換を行ない、一斉変換に伴なうデータベース
の使用制限をなくしデータベースの使用効率を高める。 【構成】そのため最新のレコードレイアウト情報を格納
管理するレイアウト管理テーブル7を設け、業務プログ
ラム1の指示によりデータベース読込み処理部2により
読出されたデータのレコードレイアウト情報をレイアウ
トRevチェック処理部3によりレイアウト管理テーブ
ル2のレコードレイアウト情報と比較し、一致したとき
にはそのまま、不一致のときにはレイアウト変換処理部
4にて最新レイアウトに変換する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はデータベースレコードレ
イアウト変換方式に関する。
イアウト変換方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のデータベースレコードレイアウト
変換方式では、データベースの一部のレコードレイアウ
トを変更し、データベース内のデータを新レイアウトに
変換する場合には、まずレイアウトを変換しようとする
レコードとそのレコードと論理的に関連のあるレコード
全てを磁気テープ等の別媒体へ一度退避させる。
変換方式では、データベースの一部のレコードレイアウ
トを変更し、データベース内のデータを新レイアウトに
変換する場合には、まずレイアウトを変換しようとする
レコードとそのレコードと論理的に関連のあるレコード
全てを磁気テープ等の別媒体へ一度退避させる。
【0003】ついで退避させたレコードを順次読み込
み、変換対象のレコードであれば、旧レコードレイアウ
トから新レコードレイアウトへ変換処理を行い、変換対
象のレコードでなければ同じレイアウトのまま変換せず
に出力する。
み、変換対象のレコードであれば、旧レコードレイアウ
トから新レコードレイアウトへ変換処理を行い、変換対
象のレコードでなければ同じレイアウトのまま変換せず
に出力する。
【0004】レコードレイアウト変換処理を通じて出力
されたレコードは、新レイアウトとなっているため、こ
れをもとに、元のデータベースの復元処理を実行し書き
戻すことによりデータベース内のデータを新レーコード
レイアウトに変換している。
されたレコードは、新レイアウトとなっているため、こ
れをもとに、元のデータベースの復元処理を実行し書き
戻すことによりデータベース内のデータを新レーコード
レイアウトに変換している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のデータ
ベースレコードレイアウト変換方式は、要レイアウト変
更のレコードとそれと関連のあるレコードとを別媒体へ
退避し変換処理後復元するまでの間に、退避させたレコ
ードに更新処理が行なわれても復元処理を実行するため
に更新処理が無効になり、更新処理ができない。
ベースレコードレイアウト変換方式は、要レイアウト変
更のレコードとそれと関連のあるレコードとを別媒体へ
退避し変換処理後復元するまでの間に、退避させたレコ
ードに更新処理が行なわれても復元処理を実行するため
に更新処理が無効になり、更新処理ができない。
【0006】また、データベースのレーコードレイアウ
トの変換処理を実行する前に、業務処理プログラムにて
データベースのレコードを新レイアウトで参照してしま
うと、業務処理プログラムが異常処理を実行してしま
う。
トの変換処理を実行する前に、業務処理プログラムにて
データベースのレコードを新レイアウトで参照してしま
うと、業務処理プログラムが異常処理を実行してしま
う。
【0007】このように、レコードレイアウトを変更す
る場合には従来方式では変換処理を実行するまでデータ
ベースの使用が制限されるという欠点があった。
る場合には従来方式では変換処理を実行するまでデータ
ベースの使用が制限されるという欠点があった。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のデータベースレ
コードレイアウト変換方式は、レコードレイアウト情報
を含むデータを複数個格納するデータベースと、最新の
レコードレイアウト情報を格納管理するレコードレイア
ウト情報管理手段と、業務プログラムにより指定された
データを前記データベースから読出すデータベース読込
み手段と、前記データベース読込み手段から供給された
レコードレイアウト情報と前記レコードレイアウト情報
管理手段に格納してある最新のレコードレイアウト情報
とを比較するレコードレイアウト情報比較手段と、前記
レコードレイアウト情報比較手段の比較結果が不一致の
ときには前記データベース読込み手段で読出されたデー
タを最新のレコードレイアウトに変換するレコードレイ
アウト変換手段とを備えて構成されている。
コードレイアウト変換方式は、レコードレイアウト情報
を含むデータを複数個格納するデータベースと、最新の
レコードレイアウト情報を格納管理するレコードレイア
ウト情報管理手段と、業務プログラムにより指定された
データを前記データベースから読出すデータベース読込
み手段と、前記データベース読込み手段から供給された
レコードレイアウト情報と前記レコードレイアウト情報
管理手段に格納してある最新のレコードレイアウト情報
とを比較するレコードレイアウト情報比較手段と、前記
レコードレイアウト情報比較手段の比較結果が不一致の
ときには前記データベース読込み手段で読出されたデー
タを最新のレコードレイアウトに変換するレコードレイ
アウト変換手段とを備えて構成されている。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0010】図1は本発明のデータベースレコードレイ
アウト変換方式の一実施例を示すブロック図である。
アウト変換方式の一実施例を示すブロック図である。
【0011】本実施例のデータベースレコードレイアウ
ト変換方式は、図1に示すように、業務を実行しデータ
ベース8の参照、更新を行なう業務プログラム1と、デ
ータベース8のレコードを参照するときに作動し、デー
タベース8からレコードを読出しデータベース入出力エ
リア部5へレコードの内容を設定するデータベース読込
み処理部2と、データベース8のレコードの先頭に付加
されているレイアウト番号(レイアウトの種類を示す)
とレイアウトRev(レイアウトの変更回数を示す)と
を取出し、レイアウト管理テーブル7のレイアウト番号
とレイアウトRevとを比較しその結果を返却するレイ
アウトRevチェック処理部3と、レコードレイアウト
の変更があった場合に作動し、旧レコードレイアウト9
から新レコードレイアウト10への変換と最新のレイア
ウトRevの設定を行なうレイアウト変換処理部4と、
業務プログラム1がベータベース8のレコードの内容を
参照、更新するために使用するデータベース入出力エリ
ア部5と、データベース8のレコードを更新するときに
作動し、データベース入出力エリア部5からデータベー
ス8へ内容を書戻すデータベース書込み処理部6と、レ
イアウト番号とレイアウトRevを管理するレイアウト
管理テーブル7と、各種データを格納しているデータベ
ース8とから構成されている。
ト変換方式は、図1に示すように、業務を実行しデータ
ベース8の参照、更新を行なう業務プログラム1と、デ
ータベース8のレコードを参照するときに作動し、デー
タベース8からレコードを読出しデータベース入出力エ
リア部5へレコードの内容を設定するデータベース読込
み処理部2と、データベース8のレコードの先頭に付加
されているレイアウト番号(レイアウトの種類を示す)
とレイアウトRev(レイアウトの変更回数を示す)と
を取出し、レイアウト管理テーブル7のレイアウト番号
とレイアウトRevとを比較しその結果を返却するレイ
アウトRevチェック処理部3と、レコードレイアウト
の変更があった場合に作動し、旧レコードレイアウト9
から新レコードレイアウト10への変換と最新のレイア
ウトRevの設定を行なうレイアウト変換処理部4と、
業務プログラム1がベータベース8のレコードの内容を
参照、更新するために使用するデータベース入出力エリ
ア部5と、データベース8のレコードを更新するときに
作動し、データベース入出力エリア部5からデータベー
ス8へ内容を書戻すデータベース書込み処理部6と、レ
イアウト番号とレイアウトRevを管理するレイアウト
管理テーブル7と、各種データを格納しているデータベ
ース8とから構成されている。
【0012】図2はレイアウト番号、レイアウトRe
v、項目A、BおよびCから構成されている旧レコード
レイアウト9、図3はレイアウト番号、レイアウトRe
v、項目A、D、BおよびCから構成されている新レコ
ードレイアウト10が示されている。
v、項目A、BおよびCから構成されている旧レコード
レイアウト9、図3はレイアウト番号、レイアウトRe
v、項目A、D、BおよびCから構成されている新レコ
ードレイアウト10が示されている。
【0013】業務プログラム1が処理を実行中にデータ
ベース8のレコードのある情報を参照するために、デー
タベース読込み処理部2を作動させる。データベース読
込み処理部2は、業務プログラム1から指示されたレコ
ードをデータベース8から読込む。
ベース8のレコードのある情報を参照するために、デー
タベース読込み処理部2を作動させる。データベース読
込み処理部2は、業務プログラム1から指示されたレコ
ードをデータベース8から読込む。
【0014】レイアウトRevチェック処理部3は、レ
コードの先頭にあるレイアウト番号とレイアウトRev
とを取出し、レイアウト管理テーブル7上で管理されて
いるレイアウト番号とレイアウトRevとを比較し同一
であれば最新レコードレイアウトであると判断する。読
込んだレコードが最新レコードレイアウトであればデー
タベース読込み処理部2は、読込んだレコードを業務プ
ログラム1が参照できるようにデータベース入出力エリ
ア部5へ設定し終了する。
コードの先頭にあるレイアウト番号とレイアウトRev
とを取出し、レイアウト管理テーブル7上で管理されて
いるレイアウト番号とレイアウトRevとを比較し同一
であれば最新レコードレイアウトであると判断する。読
込んだレコードが最新レコードレイアウトであればデー
タベース読込み処理部2は、読込んだレコードを業務プ
ログラム1が参照できるようにデータベース入出力エリ
ア部5へ設定し終了する。
【0015】レイアウトRevチェック処理部3での比
較結果が不一致であれば読込んだレコードが旧レコード
レイアウトであると判断する。例えば、読込んだレコー
ドが旧レコードレイアウト9であるとすると、レイアウ
トRevチェック処理部3はこれからレイアウト番号
(m)とレイアウトRev(n−1)を取出しレイアウ
ト管理テーブル7で管理しているレイアウト番号(m)
のレイアウトRev(n)とを比較し旧レコードレイア
ウトであると判断する。旧レコードレイアウトと判断さ
れたときには、レイアウト変換処理部4が作動する。
較結果が不一致であれば読込んだレコードが旧レコード
レイアウトであると判断する。例えば、読込んだレコー
ドが旧レコードレイアウト9であるとすると、レイアウ
トRevチェック処理部3はこれからレイアウト番号
(m)とレイアウトRev(n−1)を取出しレイアウ
ト管理テーブル7で管理しているレイアウト番号(m)
のレイアウトRev(n)とを比較し旧レコードレイア
ウトであると判断する。旧レコードレイアウトと判断さ
れたときには、レイアウト変換処理部4が作動する。
【0016】レイアウト変換処理部4では、読込んだレ
コードのレイアウトRevが(n−1)で、最新のレイ
アウトRevが(n)てあると判断し(n−1)から
(n)へのレイアウト変換処理を実行する。レイアウト
Rev(n−1)と(n)の違いは項目Aと項目Bの間
に項目Dが追加されている変更であるのでレイアウト変
換処理部4では、旧レコードレイアウト9の項目A、
B、Cをそれぞれ新レコードレイアウト10の項目A、
B、Cへ設定し、新たに項目Dの情報を設定することに
より新レコードレイアウト10を作成する。そして、レ
イアウトRevへ最新のレイアウトRev(n)を設定
し処理を終了する。
コードのレイアウトRevが(n−1)で、最新のレイ
アウトRevが(n)てあると判断し(n−1)から
(n)へのレイアウト変換処理を実行する。レイアウト
Rev(n−1)と(n)の違いは項目Aと項目Bの間
に項目Dが追加されている変更であるのでレイアウト変
換処理部4では、旧レコードレイアウト9の項目A、
B、Cをそれぞれ新レコードレイアウト10の項目A、
B、Cへ設定し、新たに項目Dの情報を設定することに
より新レコードレイアウト10を作成する。そして、レ
イアウトRevへ最新のレイアウトRev(n)を設定
し処理を終了する。
【0017】業務プログラム1は、データベース入出力
エリア部5に設定された新レコードレイアウト10を参
照し業務処理を実行する。業務プログラム1が読込んだ
データベースの内容を変更しデータベース入出力エリア
部5に書込む。変更項目を全て更新した後にデータベー
ス書込み処理を実行する。
エリア部5に設定された新レコードレイアウト10を参
照し業務処理を実行する。業務プログラム1が読込んだ
データベースの内容を変更しデータベース入出力エリア
部5に書込む。変更項目を全て更新した後にデータベー
ス書込み処理を実行する。
【0018】データベース書込み処理部6は、データベ
ース入出力エリア部5より書込みレコードを取出し、デ
ータベース8へ書込むためにデータベース更新命令を発
行し、データベース8の更新を行ない処理を終了する。
ース入出力エリア部5より書込みレコードを取出し、デ
ータベース8へ書込むためにデータベース更新命令を発
行し、データベース8の更新を行ない処理を終了する。
【0019】業務プログラム1は、データベース書込み
処理部6が正常にデータベース8へ書込みが終了したこ
とを判断し終了する。
処理部6が正常にデータベース8へ書込みが終了したこ
とを判断し終了する。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のデータベ
ースレコードレイアウト変換方式は、データベースを構
成する全てのレコードにレコードレイアウト情報(実施
例ではレイアウト番号とレイアウトRev)を付与し、
データベースを参照する毎にこれをチェックしレイアウ
ト変更のあったデータについては最新のレコードレイア
ウトに変換して業務プログラムへ渡すことによりレコー
ドレイアウトの変更があった場合でもデータベース使用
を中止することなく業務処理実行中にレコードレイアウ
トの変換処理ができ、データベースの使用効率を高める
ことができるという効果がある。
ースレコードレイアウト変換方式は、データベースを構
成する全てのレコードにレコードレイアウト情報(実施
例ではレイアウト番号とレイアウトRev)を付与し、
データベースを参照する毎にこれをチェックしレイアウ
ト変更のあったデータについては最新のレコードレイア
ウトに変換して業務プログラムへ渡すことによりレコー
ドレイアウトの変更があった場合でもデータベース使用
を中止することなく業務処理実行中にレコードレイアウ
トの変換処理ができ、データベースの使用効率を高める
ことができるという効果がある。
【図1】本発明のデータベースレコードレイアウト変換
方式の一実施例を示すブロック図である。
方式の一実施例を示すブロック図である。
【図2】旧レコードレイアウトを示すレイアウト図てあ
る。
る。
【図3】新レコードレイアウトを示すレイアウト図であ
る。
る。
1 業務プログラム 2 データベース読込み処理部 3 レイアウトRevチェック処理部 4 レイアウト変換処理部 5 データベース入出力エリア部 6 データベース書込み処理部 7 レイアウト管理テーブル 8 データベース 9 旧レコードレイアウト 10 新レコードレイアウト
Claims (4)
- 【請求項1】 レコードレイアウト情報を含むデータを
複数個格納するデータベースと、最新のレコードレイア
ウト情報を格納管理するレコードレイアウト情報管理手
段と、業務プログラムにより指定されたデータを前記デ
ータベースから読出すデータベース読込み手段と、前記
データベース読込み手段から供給されたレコードレイア
ウト情報と前記レコードレイアウト情報管理手段に格納
してある最新のレコードレイアウト情報とを比較するレ
コードレイアウト情報比較手段と、前記レコードレイア
ウト情報比較手段の比較結果が不一致のときには前記デ
ータベース読込み手段で読出されたデータを最新のレコ
ードレイアウトに変換するレコードレイアウト変換手段
とを含むことを特徴とするデータベースレコードレイア
ウト変換方式。 - 【請求項2】 請求項1のレコードレイアウト情報とし
て、レコードレイアウトの種類情報とその種類毎にレコ
ードレイアウトの変更回数を示す版数情報とを含むこと
を特徴とするデータベースレコードレイアウト変換方
式。 - 【請求項3】 請求項2において、レコードレイアウト
情報比較手段は同一のレコードレイアウト種類情報につ
いて版数情報を比較することを特徴とするデータベース
レコードレイアウト変換方式。 - 【請求項4】 請求項1または2または3においてレイ
アウト変換を行なったデータについてはデータベースに
書込むデータベース書込み手段を含むことを特徴とする
データベースレコードレイアウト変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3237567A JPH0573378A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | データベースレコードレイアウト変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3237567A JPH0573378A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | データベースレコードレイアウト変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0573378A true JPH0573378A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=17017230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3237567A Pending JPH0573378A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | データベースレコードレイアウト変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0573378A (ja) |
-
1991
- 1991-09-18 JP JP3237567A patent/JPH0573378A/ja active Pending
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