JPH0573379A - データベース管理システム - Google Patents

データベース管理システム

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JPH0573379A
JPH0573379A JP3259701A JP25970191A JPH0573379A JP H0573379 A JPH0573379 A JP H0573379A JP 3259701 A JP3259701 A JP 3259701A JP 25970191 A JP25970191 A JP 25970191A JP H0573379 A JPH0573379 A JP H0573379A
Authority
JP
Japan
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procedure
record
database
data
library
Prior art date
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Pending
Application number
JP3259701A
Other languages
English (en)
Inventor
Kimisuke Wake
公介 和気
Hideto Wada
秀人 和田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
NEC Solution Innovators Ltd
Original Assignee
NEC Corp
NEC Solution Innovators Ltd
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Publication date
Application filed by NEC Corp, NEC Solution Innovators Ltd filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH0573379A publication Critical patent/JPH0573379A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 データベース内の各レコードに対して、利用
者が任意の高級言語で作成した手続きを管理してデータ
処理の自由度を向上させる。 【構成】 データベース定義言語ソース3で記述された
手続き型データ属性をデータベース定義手段11で解析
し、手続き型データ属性定義手段12を呼出してデータ
ベース定義オブジェクト4を作成する。AP21から呼
出されたレコード登録手段22、レコード検索手段23
はライブラリ検索手段24、手続き展開手段25を呼出
し、実行形式プログラムライブラリ5の検索及び主記憶
への展開を行い、手続き型データ属性の登録、検索、実
行を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【技術分野】本発明はデータベース管理システムに関
し、特に手続き型属性を有するデータの管理システムに
関するものである。
【0002】
【従来技術】従来のデータベース管理システムでは、デ
ータ属性として数字,文字等の静的な属性を取扱うか、
あるいは手続きが登録できた場合でも、データベース固
有の言語で記述された手続きをレコード定義に対して登
録できるだけである。利用者により任意の言語で作成さ
れた手続きを、格納されたレコードの実体毎に登録でき
るようにはなっていない。
【0003】この様な従来のデータベース管理システム
では、データベースに登録されたレコードの実態をアク
セスする場合、個々のレコードの実体毎に異った手続き
を実行させることはできない。更には、レコード定義に
対して登録できる手続きの作成に当たっても、データベ
ース管理システムに個有の言語についての知識が必要に
なるという欠点がある。
【0004】
【発明の目的】そこで、本発明はかかる従来技術の欠点
を解消すべくなされたものであって、その目的とすると
ころは、データベース内の各レコードに関して利用者が
任意の言語で作成した手続きを管理し、データ処理の自
由度を向上させるようにしたデータベース管理システム
を提供することにある。
【0005】
【発明の構成】本発明によれば、データベースに登録さ
れているレコードに対して操作を行う際にレコード毎に
定義された手続きを動作させるデータベース管理システ
ムであって、データベース定義を翻訳してオブジェクト
を生成するデータベース定義手段と、前記データベース
定義手段から呼出され、レコード定義時にそのレコード
内で属性が手続きである旨宣言されたデータ項目を翻訳
しオブジェクトを生成する手続き型データ属性定義手段
と、利用者自身により任意の高級言語を用いて作成され
た手続き名とその手続きで用いられるパラメータとを、
前記オブジェクトのレコード定義情報を参照して手続き
型データ属性を持つデータとして登録するレコード登録
手段と、手続きが登録されている実行形式プログラムラ
イブラリと、前記実行形式プログラムライブラリにおけ
る手続の存在確認を行うライブラリ検索手段と、前記実
行形式プログラムライブラリから手続きを主記憶に展開
する手続き展開手段と、アプリケーションプログラムか
らのレコード登録要求時に、前記実行形式プログラムラ
イブラリにおける手続の存在確認を行うライブラリ検索
手段を呼出す手段と、アプリケーションプログラムから
のレコード検索要求時に、レコードを検索して手続き型
データ属性を持つデータ項目が存在する場合、前記ライ
ブラリ検索手段及び前記手続き展開手段を呼出して利用
者により与えられた手続きを呼出すレコード検索手段と
を含むことを特徴とするデータベース管理システムが得
られる。
【0006】
【実施例】以下に図面を参照しつつ本発明の実施例を説
明する。
【0007】図1は本発明の実施例である手続き型デー
タの管理方式の構成を示すブロック図である。本発明の
実施例は、手続き型データの定義を翻訳し、データベー
ス定義オブジェクトに登録するデータベース定義部1
と、アプリケーションプログラム(AP)から呼び出さ
れ手続き型データ中に手続き名を登録し、また登録した
手続き型データを検索した際、既存の実行形式プログラ
ムライブラリ5から手続き型データに設定されている手
続き名により主記憶(図示せず)上に対応するプログラ
ムを読込み実行させるデータベース操作部2とからな
る。
【0008】データベース定義部1は、手続き型データ
を含むデータベース定義言語ソース3を入力とするデー
タベース定義手段11を有し、このデータベース定義手
段11のその中に手続き型データ属性定義手段12を有
している。そして、データベース定義部1はデータベー
ス定義言語ソース3に従ってデータベース定義オブジェ
クト4を生成する。
【0009】データベース操作部2は、アプリケーショ
ンプログラム(AP)21、レコード登録手段22、レ
コード検索手段23、ライブラリ検索手段24、手続き
展開手段25及び通常の手段によって作成された実行形
式プログラムライブラリ5から構成されている。
【0010】ここで、手続き型データについて述べる。
従来からあるデータは文字(JIS文字等)や数字(2
進数,4ビット10進数等)、グラフイメージ等を有し
ているが、本発明で用いるデータは、従来のかかるデー
タとは異なり、データ中に手続きを示す情報(図4に示
すデータベース内格納構造では、手続き名とその手続で
用いるパラメータのアドレス)を有しており、これを称
して手続き型データと呼ぶ。
【0011】データベース定義手段11は、データベー
ス定義言語ソース3(図9のデータベース定義言語での
手続き型データ定義例参照)を入力として、手続き型デ
ータ属性が定義されている場合、手続き型データ属性を
レコードのデータベース内形式として展開する手続き型
データ属性定義手段12を呼出し、データベース定義内
容を解析し、データベース定義オブジェクト(図10の
データベース定義オブジェクトの実現例参照)4を作成
する。
【0012】レコード登録手段22はアプリケーション
プログラム(AP)21から呼出され、手続き型データ
属性を持つデータに与えられた手続き名の存在確認をな
すため、ライブラリ検索手段24を呼出し、存在が確認
できるとデータベース(図示せず)へレコードを登録す
る。
【0013】レコード検索手段23はAP21から呼出
され、要求されたレコードをデータベースから読出し手
続き型データ属性を持つデータが存在する場合、手続き
名の存在確認をライブラリ検索手段24を呼出すことに
より行い、存在すれば、手続き展開手段25を呼出し、
手続きを主記憶上に展開し呼出す。
【0014】ライブラリ検索手段24はパラメータとし
て手続き名を受取り、実行形式プログラムライブラリ5
を検索することにより、与えられた手続きが登録されて
いることを確認する。
【0015】手続き展開手段25は、パラメータとして
与えられた手続き名に対応するプログラムを実行形式プ
ログラムライブラリ5から主記憶上に展開し、レコード
検索手段との間の呼出し関係を主記憶上で解決(リン
ク)する。
【0016】図2はデータベース定義手段11の処理概
要を示す。データベース定義言語ソース3を順次読込み
(201 )、ソースが終了しなければ(202 )、手続き型
データ属性定義かどうかを検査する(203 )。手続き型
データ属性定義であれば、手続き型データ定義(103 )
を呼出し、データベース内レコード形式として反映させ
る(205 )。
【0017】また、203 の検査で、手続き型データ属性
定義でなければ、通常の構文解析を行う(204 )。その
後、データベース定義オブジェクトに変換し登録する
(206)。ソースが終了すれば処理を終了する(207
)。
【0018】図3は手続き型データ属性定義手段12の
処理フローを示している。手続き型データ属性をもつ項
目のレコード内位置を計算し(301 )、手続き名の領域
長、データベース内アドレス領域サイズを計算しレコー
ドサイズに加算する(302 )。これにより、手続き型デ
ータ属性を持つデータ項目のレコード内管理状態を決定
し処理が終了する(303 )。
【0019】図4はデータベース内での手続き型データ
属性の情報の持ち方を示している。レコード401 内にお
いて、手続き型データ属性は、手続き名と手続きによっ
て個数が異なるパラメータを管理するためのデータベー
ス内アドレスをもつことを表している。
【0020】また、パラメータ情報は、パラメータとし
て与えられたデータ項目名を示すためのレコード内オフ
セットと次のパラメータを示すデータベース内アドレス
から構成されるパラメータ情報レコード402 として、デ
ータベース上で鎖状に連結され管理されることを表して
いる。
【0021】図5は図11で示されるソースプログラム
記述例(手続き型データの登録用構文例)によってアプ
リケーションプログラムAP21から呼出された際に実
行されるレコード登録手段22の処理概要を示してい
る。
【0022】レコード登録手段22は、レコード本体の
登録の場合(501 )、データベース定義オブジェクト4
を参照してレコード定義情報を取得する(502 )。その
後、レコード内各手続き型属性を持つデータの初期化を
行い(503 )、レコードをデータベースに格納する(50
4 )。
【0023】また、501 の比較で、手続き型データの登
録と判定した場合、AP21から渡されたデータ項目名
を表すパラメータを取得し(505 )、登録要求のデータ
項目名が最新に登録したレコードに所属するかを確認す
る(506 )。この際、最新に登録したレコードでなけれ
ば、エラーコードを返却し処理を終了する(509 )。正
しければ、ライブラリ検索手段24を呼出し(507)、手
続き名を示すパラメータを取得し、AP21から渡され
た手続き名が実行形式プログラムライブラリ5に登録済
みかを確認する。登録されていなければ(508 )エラー
コードを返却し処理を終了する(509 )。
【0024】登録されている場合、最新に処理したレコ
ードのデータ項目の内容として手続き名を設定する(51
0 )。その後、手続き渡すパラメータを示すパラメータ
が終了するまで(511 )、パラメータ情報レコードをデ
ータベースに登録し(512 )、全てのパラメータ情報を
登録するとレコードを更新し(513 )、処理を終了する
(514 )。
【0025】図6はレコード検索手段23の処理フロー
を示している。APからの指示に従いデータベースから
レコードを検索する(601 )。検索したレコードに手続
き型属性が定義されているかを検査する(602 )。手続
き型データ属性が終了するまで(603 )以下の処理を行
う。
【0026】手続き型データから手続き名を取得し(60
4 )、手続き名をパラメータとしてライブラリ検索手段
24を呼出す(605 )。パラメータ情報レコードをデー
タベースから検索し(606 )、パラメータが終了するま
で(607 )以下の処理を繰返す。
【0027】パラメータ情報をサブルーチン呼出しのパ
ラメータの形式として設定し(608)、次のパラメータ
情報レコードを検索する(609 )。パラメータ情報レコ
ードが終了すると、手続き展開手段25を呼出す(610
)ことにより、手続きをサブルーチンとしてリンク
し、手続きを呼出す(611 )。この際、展開エラーが発
生すると、APへエラーコードを返却し処理を終了す
る。手続き型データ属性の処理をすべて行うと処理を終
了する(612 )。
【0028】図7は手続き展開手段25の処理フローを
示している。実行形式プログラムライブラリ5を検索し
(701 )、APから与えられた手続き名がライブラリ中
に存在するかを確認する。存在するかを検証し(702
)、存在しなければエラーコードを返却し処理を終了
する(707 )。
【0029】存在した場合、実行形式プログラムを主記
憶上に展開するためのメモリサイズを計算する(703
)。この計算されたメモリサイズに応じて、主記憶上
に領域を確保し(704 )、手続きを主記憶装置上に読込
むと同時にサブルーチンとしてリンクする(705 )。こ
れだけの処理を行った後、処理を終了する。
【0030】図8はライブラリ検索手段の処理フローを
示している。APから与えられた手続き名を持つ実行形
式プログラムを実行形式プログラムライブラリ5中で検
索する(801 )。手続きが存在しなければ(802 )、エ
ラーコードを返却し処理を終了する(804 )。存在すれ
ば正常リターンする(805 )。
【0031】図9は従来のレコード定義文(901 )、デ
ータ定義文(902 )に新たに、手続き型データの定義文
(903 )を追加し、データ項目の属性として、手続き型
データの定義を可能とすることを表している。
【0032】図10は図9の手続き型データ項目を定義
したときのオブジェクト情報の持ち方を表している。10
01は従来のレコード定義のオブジェクトを表し、1002は
新たに手続き型データのオブジェクトを表している。
【0033】図11は手続き型データをデータベースに
登録する際のデータベース操作命令の構文を表してい
る。1101は従来のレコードの登録命令であり、1102は手
続き型データの登録命令の構文を表している。1102で
は、手続き型データであるデータ項目名に対して、手続
き名と手続き名に対応するプログラムを呼出す際のパラ
メータを与えることにより、手続き型データの登録が完
了することを表している。
【0034】
【発明の効果】本発明によれば、データベースに格納さ
れたレコードの各々に対して利用者が独自に任意の高級
言語で作成した手続きを登録できるので、データベース
独自のデータ操作言語を習得するための工数を消費する
ことなくよりデータ指向の高いデータベース運用が可能
となるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のシステムブロック図である。
【図2】データベース定義手段の処理フロー図である。
【図3】手続き型データ属性定義手段の処理フロー図で
ある。
【図4】手続き型データ属性を持つデータ項目が定義さ
れたコードのデータベース内構造を示す図である。
【図5】レコード登録手段の処理フロー図である。
【図6】レコード検索手段の処理フロー図である。
【図7】手続き展開手段の処理フロー図である。
【図8】ライブラリ検索手段の処理フロー図である。
【図9】データベース定義言語での手続き型定義例を示
す図である。
【図10】データベース定義オブジェクトの実現例を示
す図である。
【図11】手続き型データの登録用構文の例を示す図で
ある。
【符号の説明】
1 データベース定義部 2 データベース操作部 3 データベース定義言語ソース 4 データベース定義オブジェクト 5 実行形式プログラムライブラリ 11 データベース定義手段 12 手続き型データ属性定義手段 21 アプリケーションプログラム 22 レコード登録手段 23 レコード検索手段 24 ライブラリ検索手段 25 手続き展開手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 データベースに登録されているレコード
    に対して操作を行う際にレコード毎に定義された手続き
    を動作させるデータベース管理システムであって、デー
    タベース定義を翻訳してオブジェクトを生成するデータ
    ベース定義手段と、前記データベース定義手段から呼出
    され、レコード定義時にそのレコード内で属性が手続き
    である旨宣言されたデータ項目を翻訳しオブジェクトを
    生成する手続き型データ属性定義手段と、利用者自身に
    より任意の高級言語を用いて作成された手続き名とその
    手続きで用いられるパラメータとを、前記オブジェクト
    のレコード定義情報を参照して手続き型データ属性を持
    つデータとして登録するレコード登録手段と、手続きが
    登録されている実行形式プログラムライブラリと、前記
    実行形式プログラムライブラリにおける手続の存在確認
    を行うライブラリ検索手段と、前記実行形式プログラム
    ライブラリから手続きを主記憶に展開する手続き展開手
    段と、アプリケーションプログラムからのレコード登録
    要求時に、前記実行形式プログラムライブラリにおける
    手続の存在確認を行うライブラリ検索手段を呼出す手段
    と、アプリケーションプログラムからのレコード検索要
    求時に、レコードを検索して手続き型データ属性を持つ
    データ項目が存在する場合、前記ライブラリ検索手段及
    び前記手続き展開手段を呼出して利用者により与えられ
    た手続きを呼出すレコード検索手段とを含むことを特徴
    とするデータベース管理システム。
JP3259701A 1991-09-11 1991-09-11 データベース管理システム Pending JPH0573379A (ja)

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JP3259701A Pending JPH0573379A (ja) 1991-09-11 1991-09-11 データベース管理システム

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