JPH0574108B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0574108B2 JPH0574108B2 JP30892987A JP30892987A JPH0574108B2 JP H0574108 B2 JPH0574108 B2 JP H0574108B2 JP 30892987 A JP30892987 A JP 30892987A JP 30892987 A JP30892987 A JP 30892987A JP H0574108 B2 JPH0574108 B2 JP H0574108B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- host
- channel control
- host computer
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Bus Control (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は、ホスト・コンピユータとデバイスと
を接続するI/Oチヤネル制御装置に関するもの
であり、特にデバイス側のデバイス・バス権を効
率よく獲得できるように改良を施したものであ
る。
を接続するI/Oチヤネル制御装置に関するもの
であり、特にデバイス側のデバイス・バス権を効
率よく獲得できるように改良を施したものであ
る。
<従来の技術>
従来の技術として、例えばマルチホストシステ
ムの例を第4図に示す。
ムの例を第4図に示す。
この図において、第1のホスト・コンピユータ
1と第2のホスト・コンピユータ2がそれぞれシ
ステム・バスS1,S2を介して第1、第2の
I/Oチヤネル制御装置(以下ホスト・アダプタ
と呼ぶ)3,4に接続され、更にホスト・アダプ
タ3,4は共有デバイス5が結合されるデバイ
ス・バスbに接続される。尚、共有デバイス5は
ホスト・コンピユータ1,2の両方からアクセス
される。また、デバイス・バスbは、SCSI
(Small Computer System Interface)バスを用
いる。
1と第2のホスト・コンピユータ2がそれぞれシ
ステム・バスS1,S2を介して第1、第2の
I/Oチヤネル制御装置(以下ホスト・アダプタ
と呼ぶ)3,4に接続され、更にホスト・アダプ
タ3,4は共有デバイス5が結合されるデバイ
ス・バスbに接続される。尚、共有デバイス5は
ホスト・コンピユータ1,2の両方からアクセス
される。また、デバイス・バスbは、SCSI
(Small Computer System Interface)バスを用
いる。
このようなシステムにおいて、第1のホスト・
コンピユータ1側から共有デバイス5へコマンド
起動をかける動作を次に説明する。
コンピユータ1側から共有デバイス5へコマンド
起動をかける動作を次に説明する。
第1のホスト・コンピユータ1はデバイス5に
対し、コマンドを送出するため、はじめにシステ
ム・バスS1を介して第1のホスト・アダプタ3
にデバイス・バスbを獲得するように要求する。
()。
対し、コマンドを送出するため、はじめにシステ
ム・バスS1を介して第1のホスト・アダプタ3
にデバイス・バスbを獲得するように要求する。
()。
第1のホスト・アダプタ3はデバイス・バスb
が使用中であるか否かをチエツクする。()。
が使用中であるか否かをチエツクする。()。
この例にあつては、第2のコンピユータ2に接
続される第2のホスト・アダプタ4によつてデバ
イス・バスbが使用中()であり、第1のホス
ト・アダプタ3はこの状況を確認し()、デバ
イス・バスbを獲得できかつた旨を第1のホス
ト・コンピユータ1へ通知し、第1のホスト・ア
ダプタ3はその動作を終了する()。
続される第2のホスト・アダプタ4によつてデバ
イス・バスbが使用中()であり、第1のホス
ト・アダプタ3はこの状況を確認し()、デバ
イス・バスbを獲得できかつた旨を第1のホス
ト・コンピユータ1へ通知し、第1のホスト・ア
ダプタ3はその動作を終了する()。
この通知を受け取つた第1のホスト・コンピユ
ータ1は内部のタイマをセツトし、このタイマの
カウント・アツプまで第1のホスト・アダプタ3
の指令を発し、からまでの手順を繰り返す。
タイマがカウント・アツプした場合は、第1のホ
スト・コンピユータ1はこのコマンド送信を諦め
るか、再びタイマをセツトして同様の動作を行
う。
ータ1は内部のタイマをセツトし、このタイマの
カウント・アツプまで第1のホスト・アダプタ3
の指令を発し、からまでの手順を繰り返す。
タイマがカウント・アツプした場合は、第1のホ
スト・コンピユータ1はこのコマンド送信を諦め
るか、再びタイマをセツトして同様の動作を行
う。
タイマがカウント・アツプする前に第2のホス
ト・アダプタ4によるデバイス・バスbの使用が
終了すると、第1のホスト・アダプタ3は、の
動作でデバイス・バスbが空きであることを確認
し、デバイス・バスbの占有権を獲得し第1のホ
スト・コンピユータ1に通知し、第1のホスト・
コンピユータ1はデバイス5にコマンドを送信す
る()。
ト・アダプタ4によるデバイス・バスbの使用が
終了すると、第1のホスト・アダプタ3は、の
動作でデバイス・バスbが空きであることを確認
し、デバイス・バスbの占有権を獲得し第1のホ
スト・コンピユータ1に通知し、第1のホスト・
コンピユータ1はデバイス5にコマンドを送信す
る()。
このようにして、第1のホスト・コンピユータ
1はデバイス5へコマンドを送信している。
1はデバイス5へコマンドを送信している。
<発明が解決しようとする問題点>
以上の従来のシステムにあつては、次のような
問題が発生していた。
問題が発生していた。
即ち、ホスト・コンピユータ側でデバイス・バ
スの空きを判定しなければならず、上記から
までの手順う繰り返すため、その負担が大とな
り、デバイス・バスが空きになつた状態をす早く
検出することができなかつた。
スの空きを判定しなければならず、上記から
までの手順う繰り返すため、その負担が大とな
り、デバイス・バスが空きになつた状態をす早く
検出することができなかつた。
本発明は以上の問題を解決するものであり、ホ
スト・コンピユータ側の負担を軽減するとともに
デバイス・バス空きの検出を速やかに行うことを
目的とする。
スト・コンピユータ側の負担を軽減するとともに
デバイス・バス空きの検出を速やかに行うことを
目的とする。
<問題を解決するための手段>
以上の問題を解決した本発明は、ホスト・アダ
プタ側でホスト・コンピユータの動作の一部を代
替するものであり、その構成は次の通りである。
プタ側でホスト・コンピユータの動作の一部を代
替するものであり、その構成は次の通りである。
即ち、本発明は、少なくとも2台以上のホス
ト・コンピユータの各々に対応して設けられ、対
応する前記ホスト・コンピユータが結合するシス
テム・バスに接続されるとともに、2台以上の前
記ホスト・コンピユータからアクセスされる共有
デバイスが結合するデバイス・バスに接続される
I/Oチヤネル制御装置において、前記システ
ム・バスを介して対応する前記ホスト・コンピユ
ータから与えられるデバイス・バス権獲得要求コ
マンドを保持するバツフアと、このデバイス・バ
ス権要求コマンドが与えられた際に前記デバイ
ス・バスが使用中か否かを判定する判定部と、前
記デバイス・バス権獲得要求コマンドが与えられ
た際に起動し前記デバイス・バスを獲得するまで
の監視時間が設定されるタイマとを有することを
特徴とするI/Oチヤネル制御装置である。
ト・コンピユータの各々に対応して設けられ、対
応する前記ホスト・コンピユータが結合するシス
テム・バスに接続されるとともに、2台以上の前
記ホスト・コンピユータからアクセスされる共有
デバイスが結合するデバイス・バスに接続される
I/Oチヤネル制御装置において、前記システ
ム・バスを介して対応する前記ホスト・コンピユ
ータから与えられるデバイス・バス権獲得要求コ
マンドを保持するバツフアと、このデバイス・バ
ス権要求コマンドが与えられた際に前記デバイ
ス・バスが使用中か否かを判定する判定部と、前
記デバイス・バス権獲得要求コマンドが与えられ
た際に起動し前記デバイス・バスを獲得するまで
の監視時間が設定されるタイマとを有することを
特徴とするI/Oチヤネル制御装置である。
<作用>
本発明のI/Oチヤネル制御装置は、ホスト・
コンピユータ側からデバイスへコマンド送信要求
が発生すると、このコマンドをバツフアに保持
し、タイマを起動してデバイス・バスが空いてい
るか否かの判定動作を開始する。バス空きを検出
した場合は直ちに保持しているコマンドをデバイ
ス側へ送信する。
コンピユータ側からデバイスへコマンド送信要求
が発生すると、このコマンドをバツフアに保持
し、タイマを起動してデバイス・バスが空いてい
るか否かの判定動作を開始する。バス空きを検出
した場合は直ちに保持しているコマンドをデバイ
ス側へ送信する。
<実施例>
第2図に本発明のI/Oチヤネル制御装置3を
用いたシステムの構成例を表わす。
用いたシステムの構成例を表わす。
この図において、1は第4図に示したものと同
一のホスト・コンピユータであり、内部にソフト
ウエアとしてデバイス・ドライバ11、デバイ
ス・インターフエイス・ドライバ12を有し、3
は本発明によるホスト・アダプタ即ちI/Oチヤ
ネル制御装置であり、デバイス・インターフエイ
ス31とタイマ32を有する。S1はホスト・コ
ンピユータ1とホスト・アダプタ3とを接続する
システム・バス、bはホスト・アダプタ3とデバ
イス5とを接続するデバイス・バスである。尚、
デバイス・バスbとして、SCSIバスを用い、
I/Oチヤネル制御装置3はSCSIホスト・アダ
プタと呼ばれる。また、5はコマンド送信先のデ
バイスである。
一のホスト・コンピユータであり、内部にソフト
ウエアとしてデバイス・ドライバ11、デバイ
ス・インターフエイス・ドライバ12を有し、3
は本発明によるホスト・アダプタ即ちI/Oチヤ
ネル制御装置であり、デバイス・インターフエイ
ス31とタイマ32を有する。S1はホスト・コ
ンピユータ1とホスト・アダプタ3とを接続する
システム・バス、bはホスト・アダプタ3とデバ
イス5とを接続するデバイス・バスである。尚、
デバイス・バスbとして、SCSIバスを用い、
I/Oチヤネル制御装置3はSCSIホスト・アダ
プタと呼ばれる。また、5はコマンド送信先のデ
バイスである。
第1図は本発明のI/Oチヤネル制御装置3の
詳しい構成図である。
詳しい構成図である。
このI/Oチヤネル制御装置は、システム・バ
スS1と結合するシステム・バス・インターフエ
イス311、デバイス・バスbと結合するデバイ
ス・バス・インターフエイス312を有し、マイ
クロプロセツサMPU313に制御される。また、
MPU313はデバイス・バスbの空きを検出す
る空き判定機能をフアームウエアに設けるととも
に、内部にホスト・コンピユータ1からのコマン
ドを保持するバツフアを有し(図示せず)、タイ
マ32を制御する。
スS1と結合するシステム・バス・インターフエ
イス311、デバイス・バスbと結合するデバイ
ス・バス・インターフエイス312を有し、マイ
クロプロセツサMPU313に制御される。また、
MPU313はデバイス・バスbの空きを検出す
る空き判定機能をフアームウエアに設けるととも
に、内部にホスト・コンピユータ1からのコマン
ドを保持するバツフアを有し(図示せず)、タイ
マ32を制御する。
さて、以上のように構成された本発明のI/O
チヤネル制御装置を用いたシステムの動作例を第
3図によつて説明する。
チヤネル制御装置を用いたシステムの動作例を第
3図によつて説明する。
ホスト・コンピユータ1はデバイス5側にコ
マンドを起動する。このとき、システム・バス
S1を介して(A)このコマンドはホスト・ア
ダプタ3におけるMPU313内のバツフアに
保持される。
マンドを起動する。このとき、システム・バス
S1を介して(A)このコマンドはホスト・ア
ダプタ3におけるMPU313内のバツフアに
保持される。
ホスト・アダプタ3は、直ちにデバイス・バ
スbが空いているか否かを内部の判定部により
検出する。この時、ホスト・アダプタ3はホス
ト・コンピユータ1から送信された値をタイマ
32にセツトし、タイマ32を起動する(I)。
尚、このタイマ32がカウント・アツブした際
はホスト・アダプタ3はデバイス・バス権獲得
を諦める。
スbが空いているか否かを内部の判定部により
検出する。この時、ホスト・アダプタ3はホス
ト・コンピユータ1から送信された値をタイマ
32にセツトし、タイマ32を起動する(I)。
尚、このタイマ32がカウント・アツブした際
はホスト・アダプタ3はデバイス・バス権獲得
を諦める。
ホスト・アダプタ3はデバイス・バスbの状
態をみて、他のホスト・アダプタによりデバイ
ス・バスb使用中(状態B)の場合は、このこ
と(バスフリー)を確認する。
態をみて、他のホスト・アダプタによりデバイ
ス・バスb使用中(状態B)の場合は、このこ
と(バスフリー)を確認する。
〜はデバイス・バスb使用中であり、,
の動作の繰り返しである。
の動作の繰り返しである。
の問い合わせに対する応答はバスフリーで
あり、次の手順を実行する。
あり、次の手順を実行する。
他ホスト・アダプタによるデバイス・バスb
の使用が終了したため、ホスト・アダプタ3は
デバイス・バス権を獲得でき、バツフアに保持
していたコマンドをデバイス5側へ送信する。
の使用が終了したため、ホスト・アダプタ3は
デバイス・バス権を獲得でき、バツフアに保持
していたコマンドをデバイス5側へ送信する。
この図で状態Cは、ホスト・アダプタ3がデバ
イス・バスbを獲得した状態を表わし、状態Dは
デバイス5が送信されたコマンドを処理している
状態を表わす。
イス・バスbを獲得した状態を表わし、状態Dは
デバイス5が送信されたコマンドを処理している
状態を表わす。
もしもデバイス・バスbが他のホスト・アダプ
タによつて使用されていない場合は、第3図にお
けるからの手順が省略される。
タによつて使用されていない場合は、第3図にお
けるからの手順が省略される。
このように、本発明のI/Oチヤネル制御装置
は、ホスト・コンピユータから起動を受けると、
コマンドを保持してタイマをセツトし、タイマの
カウント・アツプまでデバイス・バスの空き状態
を監視し、空きを検出すると、保持しているコマ
ンドをデバイスへ送信するため高速にバス空きを
検出でき、その間ホスト・コンピユータは他の処
理を実行でき、この動作に煩わされることなく、
その負担が軽減される。
は、ホスト・コンピユータから起動を受けると、
コマンドを保持してタイマをセツトし、タイマの
カウント・アツプまでデバイス・バスの空き状態
を監視し、空きを検出すると、保持しているコマ
ンドをデバイスへ送信するため高速にバス空きを
検出でき、その間ホスト・コンピユータは他の処
理を実行でき、この動作に煩わされることなく、
その負担が軽減される。
<発明の効果>
以上述べたように、本発明のI/Oチヤネル制
御装置によれば、従来ホスト・コンピユータが行
つていたデバイス・バスの監視動作をI/Oチヤ
ネル制御装置が行うとともにデバイス・バス使用
中の時の再試行動作もI/Oチヤネル制御装置側
で行うので、ホスト・コンピユータ側の負担を軽
減するとともに、デバイス・バス空きの検出を速
やかに行うことができる。
御装置によれば、従来ホスト・コンピユータが行
つていたデバイス・バスの監視動作をI/Oチヤ
ネル制御装置が行うとともにデバイス・バス使用
中の時の再試行動作もI/Oチヤネル制御装置側
で行うので、ホスト・コンピユータ側の負担を軽
減するとともに、デバイス・バス空きの検出を速
やかに行うことができる。
第1図は本発明を実施したI/Oチヤネル制御
装置の構成図、第2図は本発明装置を用いたシス
テムを表わす図、第3図は本発明装置を用いた場
合の動作を説明するための図、第4図は従来の
I/Oチヤネル制御装置を用いたシステムを表わ
す図である。 1……第1のホスト・コンピユータ、2……第
2のホスト・コンピユータ、3……第1のホス
ト・アダプタ、31……デバイス・インターフエ
イス、311……システム・バス・インターフエ
イス、312……デバイス・バス・インターフエ
イス、313……マイクロプロセツサMPU、3
2……タイマ、4……第2のホスト・アダプタ、
5……デバイス、S1,S2……システム・バ
ス、b……デバイス・バス。
装置の構成図、第2図は本発明装置を用いたシス
テムを表わす図、第3図は本発明装置を用いた場
合の動作を説明するための図、第4図は従来の
I/Oチヤネル制御装置を用いたシステムを表わ
す図である。 1……第1のホスト・コンピユータ、2……第
2のホスト・コンピユータ、3……第1のホス
ト・アダプタ、31……デバイス・インターフエ
イス、311……システム・バス・インターフエ
イス、312……デバイス・バス・インターフエ
イス、313……マイクロプロセツサMPU、3
2……タイマ、4……第2のホスト・アダプタ、
5……デバイス、S1,S2……システム・バ
ス、b……デバイス・バス。
Claims (1)
- 1 少なくとも2台以上のホスト・コンピユータ
の各々に対応して設けられ、対応する前記ホス
ト・コンピユータが結合するシステム・バスに接
続されるとともに、2台以上の前記ホスト・コン
ピユータからアクセスされる共有デバイスが結合
するデバイス・バスに接続されるI/Oチヤネル
制御装置において、前記システム・バスを介して
対応する前記ホスト・コンピユータから与えられ
るデバイス・バス権獲得要求コマンドを保持する
バツフアと、このデバイス・バス権要求コマンド
が与えられた際に前記デバイス・バスが使用中か
否かを判定する判定部と、前記デバイス・バス権
獲得要求コマンドが与えられた際に起動し前記デ
バイス・バスを獲得するまでの監視時間が設定さ
れるタイマとを有することを特徴とするI/Oチ
ヤネル制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30892987A JPH01149155A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | I/oチャネル制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30892987A JPH01149155A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | I/oチャネル制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01149155A JPH01149155A (ja) | 1989-06-12 |
| JPH0574108B2 true JPH0574108B2 (ja) | 1993-10-15 |
Family
ID=17986977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30892987A Granted JPH01149155A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | I/oチャネル制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01149155A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5838991A (en) * | 1994-12-29 | 1998-11-17 | International Business Machines Corporation | Preemptable idle time activities for constant data delivery by determining whether initiating a host command will conflict with an idle time activity being executed |
| GB0408876D0 (en) * | 2004-04-21 | 2004-05-26 | Level 5 Networks Ltd | User-level stack |
| JP4996929B2 (ja) * | 2007-01-17 | 2012-08-08 | 株式会社日立製作所 | 仮想計算機システム |
-
1987
- 1987-12-07 JP JP30892987A patent/JPH01149155A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01149155A (ja) | 1989-06-12 |
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