JPH057452A - 魚体の整列装置 - Google Patents

魚体の整列装置

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JPH057452A
JPH057452A JP16151291A JP16151291A JPH057452A JP H057452 A JPH057452 A JP H057452A JP 16151291 A JP16151291 A JP 16151291A JP 16151291 A JP16151291 A JP 16151291A JP H057452 A JPH057452 A JP H057452A
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paths
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Yutaka Ogawa
豊 小川
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 複数の搬送経路31〜34のうち予め定める
搬送経路を一端部で開口し、かつ残余の搬送経路を前記
予め定める搬送経路寄りに狭くして、前記残余の搬送経
路32,33の搬送面は予め定める搬送経路31,34
の搬送面よりも滑らかに形成する。 【効果】 不揃いな姿勢で供給された魚体を頭を先頭に
して揃え、搬送経路が減少する合流点において魚体が相
互に干渉して詰まってしまうことを防ぎ、1尾ずつ確実
かつ迅速に取り出す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、振動を利用して不揃い
な姿勢で供給された複数の魚体を頭部を先頭にして整列
して搬出する魚体の整列装置に関する。
【0002】
【従来の技術】魚体を処理するためには、不揃いな姿勢
で供給された複数の魚体を頭部を先にして予め定める方
向に整列して姿勢を揃えることが必要な場合があり、そ
の先行技術は、たとえば特公平1−25540に開示さ
れている。この先行技術では、図6に簡略化して示され
るように、複数の魚体Fを図6の左右方向に頭部を先頭
にして両側へ搬送するためのトラフ1と、このトラフ1
を振動させるための振動手段2とを備える。前記トラフ
1の搬送面3は、粗面状に形成されており、不揃いな姿
勢で前記トラフ1上に供給された魚体を振動手段2によ
って矢符A方向に振動させて左右両側に振分けて搬送
し、このトラフ1の一方の開口端4a,4bで、前記複
数の魚体が背腹方向(図6の上下方向)に列を成して通
過可能な複数の搬送経路を、たとえば1尾だけが通過可
能な幅にそれぞれ減少させることによって、各開口端4
a,4bから1尾ずつ取り出すことができるように構成
されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような先行技術で
は、魚体Fはトラフ1の横方向に複数列を成して搬送さ
れてトラフ1の一方の開口端4a,4bで確実に1尾ず
つ整列して取り出す必要がある。けれども、後続する魚
体F1が先行の魚体F2の間に同時に割込んで前記トラ
フ1の開口端4a,4b付近に侵入し、相互に当接して
前記頭部を先頭とする搬送方向への進行が妨げられる場
合がしばしば生じ、したがって円滑かつ迅速に魚体を搬
送することができなくなってしまう。またそのような状
態で魚体Fが前記トラフ1の側壁の内面に当接すると、
その魚体は、前記側壁の内面によって損傷してしまう。
【0004】したがって本発明の目的は、トラフ上で複
数の魚体が相互に干渉防止し、またこの干渉によって魚
体が損傷することなしに円滑かつ迅速に搬送することが
できるようにした魚体の整列装置を提供することであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、魚体の鱗に係
合する凹凸が形成された搬送面を有するトラフを、水平
方向に振動させて、その搬送面上に供給された複数の魚
体を頭部を先にして前記振動方向両側に振分けて搬送す
る魚体の整列装置において、前記トラフは、前記搬送面
で振動方向にほぼ垂直な方向に列を成す複数の搬送経路
を有し、このトラフの振動方向両端部のうち少なくとも
一方は、前記複数の搬送経路のうち予め定める搬送経路
が開口し、かつ残余の搬送経路が前記予め定める搬送経
路寄りに狭く形成されており、前記残余の搬送経路の搬
送面は、予め定める搬送経路の搬送面よりも滑らかに形
成されていることを特徴とする魚体の整列装置である。
【0006】
【作用】本発明に従えば、トラフには複数の魚体が供給
され、このトラフを振動手段によって水平方向に振動さ
せることによって、前記トラフ上の魚体は搬送面上に形
成された凹凸に係合して、予め定める搬送方向に搬送さ
れる。こうしてトラフ上で振動方向両側に振分けられた
複数の魚体は、前記振動方向にほぼ垂直な方向に列を成
す複数の搬送経路上を前記トラフの両端部へ頭部を先に
して搬送される。このトラフの両端部のうち少なくとも
一方は、複数の搬送経路のうち予め定める搬送経路が開
口し、かつ残余の搬送経路が前記予め定める搬送経路寄
りに狭く形成される。したがって前記開口した搬送経路
上を搬送される魚体は、その開口部から取り出される。
また前記残余の搬送経路は前期予め定める搬送経路寄り
に狭く形成され、かつその搬送面は、前記予め定める搬
送経路の搬送面よりも滑らかに形成されているので、前
記予め定める搬送経路の搬送面上の魚体は、残余の搬送
経路の搬送面上の魚体よりも搬送速度が速く、したがっ
て残余の搬送経路上の魚体が前記狭く形成された領域で
予め定める搬送経路側へ案内されたときに、その魚体が
予め定める搬送経路上の魚体に当接しても、予め定める
搬送経路上の魚体が残余の搬送経路上の魚体よりも先に
開口側へ進行し、これによって魚体が相互に干渉して進
行が妨げられることはなく、したがってトラフの側壁な
どに魚体が当接して損傷することを防止することができ
る。
【0007】
【実施例】図1は、本発明の一実施例の魚体の整列装置
10の概略的構成を示す正面図である。基台11上に
は、各対を成す弾性を有するたとえばステンレス鋼製の
板状支持部材12,13;14,15の各一端部が固定
され、各他端部は魚体Fを一方向Dに向けて搬送する搬
送トラフ16に固定され、このトラフ16は基台11上
で水平方向に揺動自在に支持される。前記搬送トラフ1
6上には、不揃いな姿勢で複数の魚体Fが投入される振
分けトラフ17が設けられ、この振分けトラフ17と前
記搬送トラフ16とは前記支持部材12〜15と同一材
料から成る板状の連結部材18,19;20,21を介
して連結される。
【0008】前記一方対の支持部材12,14間には、
振動手段であるクランク装置22が設けられ、モータ2
3からの回転によってクランク軸24,25を介して前
記支持部材12,14に振動を伝達することができるよ
うに構成されている。
【0009】前記搬送トラフ16の一端部16aの下方
には、部分的に重なってシュート26が設けられ、この
シュート26は前記基台11に隣接して設けられる基台
27上に支持脚28,29によって支持されている。こ
のシュート26は、矢符D方向下流側になるにつれて下
方に傾斜される。したがって前記搬送トラフ16上から
落下した魚体は、矢符D方向下流側に向けて案内され、
図示しない他の処理装置などに導かれる。
【0010】図2は、図1の上方から見た整列装置10
の平面図である。前記搬送トラフ16には、複数(本実
施例では4)の搬送経路31,32,33,34が形成
される。各搬送経路31〜34のうち中央寄りに形成さ
れる搬送経路32,33間には仕切り壁35が設けられ
る。また搬送トラフ16の矢符D方向上流側の端部16
bと、振分けトラフ17の矢符D方向上流側の端部17
bとは、C字状に屈曲した反転トラフ36によって連結
され、振分けトラフ17上に不揃いな姿勢で供給された
複数の魚体Fのうち矢符D方向上流側に搬送されてきた
魚体を、反転して、搬送トラフ16上に導くことができ
る。こうして搬送トラフ16上に供給された魚体Fは、
頭部をすべて矢符D方向下流側に向けた姿勢で整列さ
れ、前記各搬送経路31〜34上を同一方向(矢符D方
向)に向けて搬送される。また前記振分けトラフ17上
に供給される魚体Fのうち矢符D方向下流側に向けて搬
送される魚体Fは、矢符D方向下流側になるに連れて下
方に傾斜した振分けトラフ17の他端部17a上から搬
送トラフ16上に落下して供給される。こうして搬送ト
ラフ16上に頭部を矢符D方向下流側に向けた姿勢で供
給された魚体は、前記仕切り壁35の矢符D方向下流側
の端部に連なり、矢符D方向下流側になるに連れて搬送
経路32,33から両側の搬送経路31,34寄りに傾
斜した案内板37,38の案内面37a,38aによっ
て、搬送経路32,33上の魚体Fは搬送経路31,3
4上に案内され、前記シュート26に臨んで開口する各
端部16a1,16a2から前記シュート26上に落下
して供給される。
【0011】図3は、図2の切断面線III−IIIか
ら見た断面図である。前記搬送経路32,33の搬送面
39,40は、搬送方向である矢符D方向に対して垂直
な平面内において、隣接する搬送経路31,34側にな
るにつれて下方に傾斜して形成されている。したがって
搬送経路32,33上で搬送されてきた魚体Fは、この
搬送面39,40上を滑って、両側の搬送経路31,3
4上に容易に導かれる。
【0012】図4は、各トラフ16,17の搬送面を部
分的に拡大して示す断面図である。前記各トラフ16,
17の底板43には、矢符D方向下流側および上流側に
向けて凹凸状である係止片44が形成され、これによっ
て搬送面45を構成している。このような搬送面45上
に投入された魚体は、その魚体の鱗が前記係止片44に
係合し、各前記クランク装置22からの振動がトラフ1
6、したがってトラフ17に伝達されて底板43が振動
することによって、搬送面45上の魚体Fは矢符D方向
下流側および上流側に向けて振分けられた後、両方向に
搬送される。
【0013】図5は、搬送トラフ16の搬送面46の一
部を拡大して示す断面図である。このトラフ16の底板
47上には凹凸状である複数の突部48と、各突部48
間に形成される凹溝49とが形成されて、これらの突部
48および凹溝49は、矢符D方向に垂直な方向に沿っ
て延びて形成される。これらの突部48と凹溝49とに
よって、前記搬送面46が構成される。このような搬送
面46上には、前記反転トラフ36によって反転されて
供給された魚体が搬送され、また振分けトラフ17の一
端部17aから落下して供給された魚体が搬送される。
これらの魚体Fは同一方向(矢符D方向)に向けて搬送
され、前述したように搬送トラフ16の各端部16a
1,16a2からシュート26上に落下して供給され
る。
【0014】前記搬送トラフ16の搬送面46のうち、
外側方に形成される搬送経路31,34上の搬送面は、
粗面状であるのに対して、中央よりに形成される搬送経
路32,33は滑らかにたとえば平坦状に形成される。
したがって搬送経路32,33上を搬送される魚体の搬
送速度よりも、両側の搬送経路31,34上を搬送され
る魚体の搬送速度の方が大きい。これによっていわば両
側の搬送経路31,34上の魚体を搬送経路32,33
上の魚体よりも優先して搬送することができ、前記案内
板37,38によって搬送経路32,33から搬送経路
31,34側へ案内される魚体が前記搬送経路31,3
4上で搬送される魚体に当接しても、図2に示される合
流点P1,P2において相互に魚体が競合することなし
に各搬送経路31,34上の魚体を先に進行させること
ができ、これによって1尾ずつ確実に取り出すことがで
きる。しかも合流点P1,P2において、複数の魚体が
相互に大きな力で当接することはないので、魚体がトラ
フ16の側壁50,51:52,53の各内面に当接し
て損傷するおそれはなく、円滑に搬送することができ
る。
【0015】前述の実施例では、搬送経路32,33の
搬送面39,40を両側の搬送経路31,34寄りにな
るに連れて下方に傾斜するようにしたけれども、本発明
の他の実施例として平坦状であってもよい。
【0016】このように本発明によれば、魚体をのせる
トラフに、魚体が早く進む摩擦が大きい面と、少ない面
又は全くゼロ(例えばステンレスの磨き板のような)の
面の2通りを形成しておくことによって、数尾の魚体を
同時にトラフに載せると、粗度の大きい(摩擦力の大き
い)面に乗載された魚体が最も早く進み、1列に整列す
べき狭い合流部P1,P2に2尾以上の魚体がさしかか
ると、搬送経路31,34上の魚が狭い通路を先に通過
し、続いて搬送経路32,33上の魚体が送られるとい
うように、二つの粗度の異なる粗面板を広いトラフの一
部に敷設することで、確実に一尾ずつ整列させることが
可能となる。
【0017】本発明の他の実施例として、前記底板4
3,47に代えて、板状体に紙ペーパまたは、布ペーパ
を貼着したもの、あるいはパンチングメタル、金網、ま
たは人工芝状の面板を用いるようにしてもよい。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば、トラフの振動方向に対
してほぼ垂直な方向に複数の搬送経路を設け、予め定め
る搬送経路の搬送面は残余の搬送経路の搬送面よりも滑
らかに形成するようにしたので、予め定める搬送経路上
を搬送される魚体の搬送速度よりも残余の搬送経路上を
搬送される魚体の搬送速度を小さくすることができ、一
端部が狭くなっている残余の搬送経路から前記一端部が
開口している予め定める搬送経路へ案内されても、魚体
が相互に当接してその搬送が阻害されることを防止する
ことができ、円滑かつ迅速に1尾ずつ搬送して取り出す
ことができる。また前記予め定める搬送経路上を搬送さ
れる魚体と残余の搬送経路上を搬送される魚体とが合流
点で競合して、大きな力で当接することはないので、魚
体がトラフの側壁などに当接して損傷することを防止す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の魚体の整列装置10の正面
図である。
【図2】図1に示される整列装置10の平面図である。
【図3】図2の切断面線III−IIIから見た断面図
である。
【図4】振分けトラフ17の搬送面45の一部を拡大し
て示す断面図である。
【図5】搬送トラフ16の搬送面46の一部を拡大して
示す断面図である。
【図6】典型的な先行技術の平面図である。
【符号の説明】
10 魚体の整列装置 11 基台 12〜15 支持部材 16 搬送トラフ 17 振分けトラフ 22 クランク装置 23 モータ 31〜34 搬送経路 35 仕切り壁 36 反転トラフ 37,38 案内板 39,40;45,46 搬送面 F 魚体

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 魚体の鱗に係合する凹凸が形成された搬
    送面を有するトラフを、水平方向に振動させて、その搬
    送面上に供給された複数の魚体を頭部を先にして前記振
    動方向両側に振分けて搬送する魚体の整列装置におい
    て、 前記トラフは、前記搬送面で振動方向にほぼ垂直な方向
    に列を成す複数の搬送経路を有し、このトラフの振動方
    向両端部のうち少なくとも一方は、前記複数の搬送経路
    のうち予め定める搬送経路が開口し、かつ残余の搬送経
    路が前記予め定める搬送経路寄りに狭く形成されてお
    り、 前記残余の搬送経路の搬送面は、予め定める搬送経路の
    搬送面よりも滑らかに形成されていることを特徴とする
    魚体の整列装置。
JP3161512A 1991-07-02 1991-07-02 魚体の整列装置 Expired - Lifetime JPH07106117B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS62111386U (ja) * 1985-12-30 1987-07-15
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