JPH0575889U - カウンターのスキャナー支持スタンド - Google Patents

カウンターのスキャナー支持スタンド

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JPH0575889U
JPH0575889U JP1209892U JP1209892U JPH0575889U JP H0575889 U JPH0575889 U JP H0575889U JP 1209892 U JP1209892 U JP 1209892U JP 1209892 U JP1209892 U JP 1209892U JP H0575889 U JPH0575889 U JP H0575889U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 チェックアウトカウンターにおいて使用され
るカウンターのスキャナー支持スタンド100が、作
業者の身長や体格あるいは商品の種類に応じてスキャナ
ー80の高さを変えることができると共に、スキャナ
ー80の角度調節を簡単な操作で行うことができ、かつ
スキャナー80を調節した角度で安定的に固定すること
ができる機能を持つ。 【構成】 カウンターのスキャナー支持スタンド100
が、キーボード等を設置するカウンター90上に立設さ
れた支柱と、この支柱の先端にレバー角度調節部を介し
て設けられたレバー60と、このレバー60の先端にス
キャナー角度調節部を介して設けられたスキャナー取付
部70とからなる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、大規模小売店舗等のチェックアウトカウンターに設けられたスキャ ナー(バーコード読み取り装置)を取り付けるためのスキャナー支持スタンドに 関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、スーパーマーケット等の店舗におけるチェックアウトカウンターには、 スキャナーが定位置に載置されている。そして、この種のカウンターにおいては 、 一般に、作業者がカウンターの前方に立って買物かごの中から商品を一つずつ取 り出し、商品に付されたバーコードからその商品の代金等をスキャナーに読み取 らせるという作業を行っている。
【0003】 しかし、従来のスキャナーは図7に示すように、直立状態に固定されたり、水 平状態に固定されたり(図示しない)していたので、スキャナーが商品のバーコ ードを読み取る角度及びスキャナーの高さは固定されていた。 従って、作業者によっては、身長・体格上の理由等から使いにくい場合もあっ た。また、商品によっては、裏向けたり横向けたりすると水がこぼれる等の不都 合が生じるものがあり、スキャナー上を裏向けたり横向けたりして通過できない 場合があり、不便であった。一方、スキャナーは精密機械であるので、安定的に 固定させる必要もあった。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は、前記のような問題点に着目してなされたものであって、その目的と するところは、作業者の身長や体格あるいは商品の種類に応じてスキャナーの 高さを変えることができると共に、スキャナーの角度調節を簡単な操作で行う ことができ、かつスキャナーを調節した角度で安定的に固定することができるカ ウンターのスキャナー支持スタンドを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案のカウンターのスキャナー支持スタンドは、「レジスター等を設置する カウンター上に立設された支柱と、この支柱の先端にレバー角度調節部を介して 設けられたレバーと、このレバーの先端にスキャナー角度調節部を介して設けら れたスキャナー取付部とからなること」に特徴を有する。
【0006】 次に、請求項2に記載の考案によると、「前記支柱は、カウンターの上面に対 する高さ調節機構を備えたものであること」に特徴を有する。
【0007】 最後に、請求項3に記載の考案によると、「前記角度調節部は、 互いに摺接回動可能に係合する有底円筒状の係合凹部と円柱状の係合突部を各々 一端面に有し互いに回動可能に対向配置された一対の連結体と、 前記一方の連結体の前記端面に凹設された長穴と、 当該長穴に挿入配置されたコイルバネと、 前記コイルバネによって他方の連結体の端面に圧接される球状係合体と、 前記他方の連結体の前記端面に所定の間隔をおいて円周上に配置されて凹設さ れ、前記球状係合体の一部が順次係合する凹所と、 前記係合突部の外周に所定の幅にて凹設された環状溝部と、 前記係合凹部内において前記環状溝部に一端が遊挿配置されて当該環状溝部と 係合し係合凹部からの係合突部の離脱を防止するように、前記一方の連結体に螺 合された止めねじと、 前記係合凹部の底部中央に設けられた透孔を介して、前記係合突部の先端部中 央に設けられたねじ穴に螺合され、両連結体を互いに回動不能に締め付け固定し うる固定ねじとからなるものであること」に特徴を有する。
【0008】
【考案の作用】
本考案のカウンターのスキャナー支持スタンドによれば、スキャナー取付部に スキャナーを固定させ、スキャナー角度調節部を回動操作することにより、スキ ャナーの取付角度の調節が可能となる。 更に、レバー角度調節部を回動操作することにより、カウンター上面とスキャ ナーとの距離、及びカウンター上における商品とスキャナーとの角度を所望の角 度に変更することが可能となる。
【0009】 次に、本考案のカウンターのスキャナー支持スタンドを構成するカウンター上 に立設された支柱の高さ調節機構を操作することにより、カウンター上面とスキ ャナーとの距離を変更することができる。
【0010】 次に本考案のカウンターのスキャナー支持スタンドを構成するスキャナー角度 調節部及びレバー角度調節部に使用する角度調節部の作用について述べる。 まず、係合突部が係合凹部へ係合し、固定ねじにより締め付け固定したとき、 両連結体は互いに回動不能となるので、角度調節部に取り付けられたレバー又は スキャナー取付部が一定角度にて強固に固定される。
【0011】 次に、固定ねじを緩めて係合突部の係合凹部に対する係合を一部解除し、一方 の連結体の端面と他方の連結体の端面との間に隙間を生じさせることにより、一 方の連結体のコイルバネによって他方の連結体の凹所に係合圧接されていた球状 係合体を凹所から離脱させることができるようになり、一対の連結体は相互に回 動可能となる。そこで、一方の連結体を所望の角度に回動した後、固定ねじを再 び締め付ければ、レバー又はスキャナー取付部の角度をその所望の角度にて固定 することが可能となる。
【0012】 又、他方の連結体に螺合された止めねじが、第1の連結体の係合突部の外周に 凹設された環状溝部に係合するので、万一固定ねじを緩めすぎても、係合凹所か らの係合突部の離脱が防止される。
【0013】
【実施例】 本考案に係るカウンターのスキャナー支持スタンド100についての一実施例 を図1から図6を参照して説明する。なお、本実施例は本考案を限定するもので はない。 まず、本考案のカウンターのスキャナー支持スタンド100の構成について述 べる。 図1及び図3に示すように、本考案のカウンターのスキャナー支持スタンド1 00は、カウンター90上に立設された支柱40と、この支柱40の先端にレバ ー角度調節部51を介して設けられたレバー60と、このレバー60の先端にス キャナー角度調節部52を介して設けられたスキャナー取付部70とからなる。
【0014】 上記支柱40は、カウンター90の天板下面から上面にかけて立設された固定 枠44によって保持されている。前記支柱40の側面には、複数の高さ調節穴4 1があり、カウンター90の上面側において、当該調節穴41に螺合しかつ支柱 40の高さを所定の位置で固定する支柱固定ねじ42が取り付けられている。更 に、カウンター90の下面側には、所定の位置で固定された支柱40を前記固定 枠44に締め付けて安定的に固定する支柱締結ねじ43が取り付けられている。
【0015】 前記支柱40の先端にはレバー角度調節部51が固着してあり、このレバー角 度調節部51はレバー60の基端とも固着し、レバー60と支柱40とを連結さ せている。 前記レバー60の先端には、スキャナー角度調節部52が固着してあり、この スキャナー角度調節部52は、スキャナー取付部70とレバー60とを連結させ ている。 前記スキャナー取付部70は直方形状で、スキャナー80がねじ等にて固定で きるようになっている。
【0016】 以上のように構成されたカウンターのスキャナー支持スタンド100は、以下 のように作用する。 まず、スキャナー取付部70にスキャナー80を固定する。 次に、支柱40の支柱締結ねじ43と支柱固定ねじ42を緩めて、支柱40の 高さを適宜調節して、スキャナー80を作業者の好みの高さに調節した後、支柱 締結ねじ43と支柱固定ねじ42を締結して、支柱40を固定枠44に対して安 定的に固定させる。
【0017】 次に、図2に示すように、レバー角度調節部51を回動操作することにより、 当該調節部51に連結しているレバー60を回動し、レバー60をカウンター9 0上面に対して直立状態にしたり水平状態にしたりその中間状態にしたりしてレ バー60の角度を適宜調節することができる。
【0018】 よって、レバー60の先端にあるスキャナー80を商品に近づけたり、商品か ら遠ざけたり、商品の上方に置いたり、作業者から見て商品の後方に置いたり、 前方に置いたりして、作業者が使い易くてかつスキャナー80がバーコードを読 み易い位置にスキャナー80を自由に動かすことができる。
【0019】 更に、スキャナー角度調節部52を回動操作することにより、スキャナー80 の角度を適宜調節することができる。 例えば、商品の側面にバーコードが付されているときは、スキャナー80は直 立状態である方がバーコードを読み取り易く、又、商品の上面にバーコードが付 されているときは、スキャナー80は水平状態である方がバーコードを読み取り 易い。
【0020】 また、スキャナー80が直立状態であると、作業者が商品を手に持って、スキ ャナー80の前を通過させる時に、わざわざ商品を高く持ち上げてスキャナーの 面に対して平行に通過させる様にしなければならないという煩わしさがあったが 、図2に示すように、スキャナー80が少し斜めに傾けてあると、作業者がわざ わざ商品を高く持ち上げなくても、楽にスキャナー80にてはバーコードを読み 取らせることができる。
【0021】 次に、本考案のカウンターのスキャナー支持スタンド100を構成するレバー 角度調節部51及びスキャナー角度調節部52に使用する角度調節部50の構成 について述べる。 図4は、本考案の角度調節部50を示す分解斜視図である。図5は、図4の断 面図である。まず、これらの図に示すように、前記角度調節部50は、互いに摺 接回動可能に係合する有底円筒状の一対の連結体からなり、一方の第1の連結体 10は、その端面に円柱状の係合突部11を有し、他方の第2の連結体20は、 その端面に前記係合突部11と係合する係合凹部21を有し、前記第1の連結体 10と第2の連結体20は、互いに回動可能に対向配置されている。
【0022】 前記第1の連結体10の端面には、1つ又はそれ以上の長穴14が凹設され、 この長穴14にはコイルバネ15が挿入配置されている。 前記コイルバネ15は、第2の連結体20の端面に球状係合体16を圧接させ 、第2の連結体20の端面には、この球状係合体16が順次係合する凹所が所定 の間隔をおいて円周上に複数凹設配置されている。 なお、前記球状係合体16は、球形のボールでもよいし、先端が半球状の円柱 状のものでもよく、球状係合体16の一部が凹所に係合する形状であれば、どん なものでもよい。
【0023】 上記第1の連結体10の係合突部11の外周には、所定幅の環状溝部13が凹 設され、前記係合突部11の中央部には、ねじ穴12が設けられている。 前記第2の連結体20の係合凹部21内には、前記環状溝部13に一端が遊挿 配置されて、当該環状溝部13と係合する止めねじ24が螺合されている。また 、前記係合凹部21の中央には透孔23が設けられ、この透孔23を介して前記 係合突部11の先端部中央に設けられたねじ穴12に螺合し、両連結体10、2 0を互いに回動不能に締め付け固定しうる固定ねじ30が取付けられている。
【0024】 以上のように構成された角度調節部50は、以下のように作用する。 図6は、本考案の角度調節部50を締め付け固定した状態を示す断面図である 。まず、この図6に示す締結状態から、固定ねじ30を緩めて第1の連結体10 の端面と第2の連結体20の端面との間に隙間を生じさせ、第1の連結体10の コイルバネ15によって第2の連結体20の凹所22に係合(圧接)されていた 球状係合体16を凹所22から離脱させる。
【0025】 このとき、係合突部11に凹設された環状溝部13と、この環状溝部13と係 合するために第2の連結体20に螺合された止めねじ24とは、固定ねじ30を 万一緩めすぎても係合凹部21からの係合突部11の離脱を防止すると共に、両 連結体の端面間に、前記球状係合体16が外れ落ちない程度の隙間を形成する。 よって、一対の連結体は互いに対向配置されたままでありながら、相互に回動す ることができるようになる。
【0026】 次に、どちらか一方の連結体を回動すると、球状係合体16の一部(先端部) が複数の凹所22に順次係合するが、第1の連結体10のコイルバネ15が前記 球状係合体16を前記凹所22に圧接させるので、一対の連結体を定位置(所定 の角度)に固定して回動を一時的にやや困難にする。
【0027】 そこで、固定ねじ30を再び最終的に締結すれば、両連結体は回動不能に締め 付け固定されると共に、安定的に固定される。
【0028】 以上のようにして、本考案のカウンターのスキャナー支持スタンド100を構 成するレバー角度調節部51及びスキャナー角度調節部52に使用する角度調節 部50は、どちらか一方の連結体を所望の角度に回動した後、固定ねじにより締 め付け固定することにより、レバー又はスキャナー取付部の角度を所望の角度に 簡単かつ確実に変更することができる。
【0029】
【考案の効果】
以上のようにして、本考案のカウンターのスキャナー支持スタンドによれば、 スキャナー角度調節部を回動操作することにより、スキャナーの角度を所望の角 度に変更することができ、更に、レバー角度調節部を回動操作することにより、 カウンター上面とスキャナーとの距離及びカウンター上における商品とスキャナ ーとの角度を所望の角度に簡単に変更することができる。
【0030】 また、本考案のカウンターのスキャナー支持スタンドを構成する支柱の高さ調 節機構を操作することにより、カウンター上面とスキャナーとの距離を変更する ことができる。
【0031】 よって、作業者の身長や体格、あるいは商品の種類等に応じて、スキャナーの 高さを最も作業しやすい状態に変えることができると共に、スキャナーの角度調 節を簡単な操作で行うことができ、かつスキャナーをその調節した角度で安定的 に固定することができるという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のカウンターのスキャナー支持スタンド
を備えたカウンターを示す斜視図である。
【図2】図1の側面図である。
【図3】本考案のカウンターのスキャナー支持スタンド
を示す斜視図である。
【図4】本考案の角度調節部を示す分解斜視図である。
【図5】図4の断面図である。
【図6】本考案の角度調節部を締め付け固定した状態を
示す断面図である。
【図7】従来の定置式のスキャナーを備えたカウンター
を示す斜視図である。
【符号の説明】
100 カウンターのスキャナー支持スタンド 10 第1の連結体 11 係合突部 12 ねじ穴 13 環状溝部 14 長穴 15 コイルバネ 16 球状係合体 20 第2の連結体 21 係合凹部 22 凹所 23 透孔 24 止めねじ 30 固定ねじ 40 支柱 41 高さ調節穴 42 支柱固定ねじ 43 支柱締結ねじ 44 固定枠 50 角度調節部 60 レバー 70 スキャナー取付部 71 係合突起 80 スキャナー 90 カウンター

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】レジスター等を設置するカウンター上に立
    設された支柱と、この支柱の先端にレバー角度調節部を
    介して設けられたレバーと、このレバーの先端にスキャ
    ナー角度調節部を介して設けられたスキャナー取付部と
    からなることを特徴とするカウンターのスキャナー支持
    スタンド。
  2. 【請求項2】前記支柱は、カウンターの上面に対する高
    さ調節機構を備えたものであることを特徴とする請求項
    1記載のカウンターのスキャナー支持スタンド。
  3. 【請求項3】前記角度調節部は、 互いに摺接回動可能に係合する有底円筒状の係合凹部と
    円柱状の係合突部を各々一端面に有し互いに回動可能に
    対向配置された一対の連結体と、 前記一方の連結体の前記端面に凹設された長穴と、 当該長穴に挿入配置されたコイルバネと、 前記コイルバネによって他方の連結体の端面に圧接され
    る球状係合体と、 前記他方の連結体の前記端面に所定の間隔をおいて円周
    上に配置されて凹設され、前記球状係合体の一部が順次
    係合する凹所と、 前記係合突部の外周に所定の幅にて凹設された環状溝部
    と、 前記係合凹部内において前記環状溝部に一端が遊挿配置
    されて当該環状溝部と係合し係合凹部からの係合突部の
    離脱を防止するように、前記一方の連結体に螺合された
    止めねじと、 前記係合凹部の底部中央に設けられた透孔を介して、前
    記係合突部の先端部中央に設けられたねじ穴に螺合さ
    れ、両連結体を互いに回動不能に締め付け固定しうる固
    定ねじとからなるものであることを特徴とする請求項1
    または2記載のカウンターのスキャナー支持スタンド。
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