JPH05758B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH05758B2 JPH05758B2 JP2363087A JP2363087A JPH05758B2 JP H05758 B2 JPH05758 B2 JP H05758B2 JP 2363087 A JP2363087 A JP 2363087A JP 2363087 A JP2363087 A JP 2363087A JP H05758 B2 JPH05758 B2 JP H05758B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- transmitter
- relay
- resistor
- light emitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
- Fire Alarms (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〈技術分野〉
この発明は火災報知機の発信機回路に関するも
のである。
のである。
〈従来技術〉
第5図に示すものは従来の火災報知機の回路図
で、火災により火災感知器DTが動作すると受信
機CPの地区継電器Nが動作し、その接点n1が
閉じられ動作が自己保持される。また他の接点n
2が閉じられ火災警報用継電器Fが動作する。
で、火災により火災感知器DTが動作すると受信
機CPの地区継電器Nが動作し、その接点n1が
閉じられ動作が自己保持される。また他の接点n
2が閉じられ火災警報用継電器Fが動作する。
一方、火災を発見したものが最寄りの発信機
MBの押しボタンスイツチPBを押すと、火災感
知器DTが動作した場合と同様に地区継電器Nと
継電器Fが動作する。さらに、押しボタンスイツ
チPBの他の接点も閉じられ、継電器Fの接点f
が閉じられるので、継電器Mが動作しその接点m
1,m2が閉じられ継電器Mが自己保持される。
この接点m2の閉成により、また発信機MBと受
信機CP間の線路が短く線路抵抗Plが略零オーム
とすれば、応答表示灯Laには電源電圧Eが印加
されることとなるので、電源電圧が24Vで、定格
電圧24V、定格電流30mAの白熱ランプを応答表
示灯Laに使用すれば、それぞれの応答表示灯La
に30mAの電流、計60mAの電流が流れ明るく点
灯される。
MBの押しボタンスイツチPBを押すと、火災感
知器DTが動作した場合と同様に地区継電器Nと
継電器Fが動作する。さらに、押しボタンスイツ
チPBの他の接点も閉じられ、継電器Fの接点f
が閉じられるので、継電器Mが動作しその接点m
1,m2が閉じられ継電器Mが自己保持される。
この接点m2の閉成により、また発信機MBと受
信機CP間の線路が短く線路抵抗Plが略零オーム
とすれば、応答表示灯Laには電源電圧Eが印加
されることとなるので、電源電圧が24Vで、定格
電圧24V、定格電流30mAの白熱ランプを応答表
示灯Laに使用すれば、それぞれの応答表示灯La
に30mAの電流、計60mAの電流が流れ明るく点
灯される。
〈従来技術の問題点〉
もともと上記発信機MBの応答表示灯Laは、白
熱ランプ1個が断線しても正常に動作するように
白熱ランプ2個が並列に設けられているが、ラン
プソケツトとの接触が不良となつたり、2個とも
断線したことに気が付かずにいると継電器Mが動
作せず、その接点を介して動作する消火栓ポンプ
などが緊急時に起動されない欠点があつた。
熱ランプ1個が断線しても正常に動作するように
白熱ランプ2個が並列に設けられているが、ラン
プソケツトとの接触が不良となつたり、2個とも
断線したことに気が付かずにいると継電器Mが動
作せず、その接点を介して動作する消火栓ポンプ
などが緊急時に起動されない欠点があつた。
このために第6図に示すように応答表示灯La
と並列に抵抗R′を接続することも考えられるが、
継電器Mの感動電流を考慮すると抵抗R′の抵抗
値を240Ω程度に抑えなければならない。この場
合も、上記第5図の例と同様の定格のランプを使
用し受信機CPと発信機MBとの間の線路が短く
線路抵抗を略零オームと考えれば、継電器Mの接
点m2の閉成により、電源電圧24Vが240Ωの抵
抗R′と応答表示灯Laとしての白熱ランプに印加
されるので、抵抗R′に100mA、応答表示灯Laに
30mA、計130mAの電流が流れ、白熱ランプを2
個並列に設けたものに比べ約2倍の電流が流れる
こととなる。
と並列に抵抗R′を接続することも考えられるが、
継電器Mの感動電流を考慮すると抵抗R′の抵抗
値を240Ω程度に抑えなければならない。この場
合も、上記第5図の例と同様の定格のランプを使
用し受信機CPと発信機MBとの間の線路が短く
線路抵抗を略零オームと考えれば、継電器Mの接
点m2の閉成により、電源電圧24Vが240Ωの抵
抗R′と応答表示灯Laとしての白熱ランプに印加
されるので、抵抗R′に100mA、応答表示灯Laに
30mA、計130mAの電流が流れ、白熱ランプを2
個並列に設けたものに比べ約2倍の電流が流れる
こととなる。
さらに白熱ランプの代わりに本質的に寿命の長
い発光ダイオードLEDを使用することが考えら
れる。しかし、発光ダイオードLEDはそこに流
れる電流を10〜20mAの電流に制限して用いるこ
とが一般的であり、第7図に示すようにそのため
の制限抵抗R1′と逆接続防止用のダイオードD
とを必要とするが、この直列回路を通じて直接継
電器Mを動作させるには感動電流の点から難し
い。従つて、第6図の場合と同様に並列に抵抗
R′を備えることとなり、やはり発信機操作後の
消費電流が大きくなる欠点があつた。
い発光ダイオードLEDを使用することが考えら
れる。しかし、発光ダイオードLEDはそこに流
れる電流を10〜20mAの電流に制限して用いるこ
とが一般的であり、第7図に示すようにそのため
の制限抵抗R1′と逆接続防止用のダイオードD
とを必要とするが、この直列回路を通じて直接継
電器Mを動作させるには感動電流の点から難し
い。従つて、第6図の場合と同様に並列に抵抗
R′を備えることとなり、やはり発信機操作後の
消費電流が大きくなる欠点があつた。
〈問題点を解決するための手段〉
この発明は以上の点にかんがみ消費電流を従来
のもの以下に抑えた、寿命の長い発光ダイオード
を用いた火災報知機の発信機回路を得ることを目
的としたもので、発信機の動作を検出する継電器
と直列に、発信機の押しボタンスイツチと電流制
限抵抗と発光ダイオードと逆接続防止用のダイオ
ードとを接続し、上記電流制限抵抗と発光ダイオ
ードとの直列回路と並列に上記継電器の感動電流
値以上の所定電流を流す定電流負荷回路を設ける
ようにしたものである。
のもの以下に抑えた、寿命の長い発光ダイオード
を用いた火災報知機の発信機回路を得ることを目
的としたもので、発信機の動作を検出する継電器
と直列に、発信機の押しボタンスイツチと電流制
限抵抗と発光ダイオードと逆接続防止用のダイオ
ードとを接続し、上記電流制限抵抗と発光ダイオ
ードとの直列回路と並列に上記継電器の感動電流
値以上の所定電流を流す定電流負荷回路を設ける
ようにしたものである。
〈作 用〉
この発明は上記のように構成されているので、
継電器は定電流負荷回路を通じて感動電流値以上
の所定電流が供給され確実に動作する。またこの
動作により電源に直接接続された応答表示灯とし
ての発光ダイオードは電流制限抵抗を介して所定
の電流が流れ明るく点灯される。
継電器は定電流負荷回路を通じて感動電流値以上
の所定電流が供給され確実に動作する。またこの
動作により電源に直接接続された応答表示灯とし
ての発光ダイオードは電流制限抵抗を介して所定
の電流が流れ明るく点灯される。
〈実施例〉
以下この発明の火災報知機の発信機回路の一実
施例を、第1図ないし第4図により説明する。図
面は発信機の部分の回路を示すもので、これら発
信機は、第5図に示す従来の発信機と接続され
る。
施例を、第1図ないし第4図により説明する。図
面は発信機の部分の回路を示すもので、これら発
信機は、第5図に示す従来の発信機と接続され
る。
第1図は発信機回路の原理図で、発信機の押し
ボタンスイツチPBの一対の接点の一方は、端子
C,Lおよび発信機CPの地区継電器Nを通じて
電源に接続される。また他の接点は、端子C,A
間に直列接続された電流制限抵抗R1、応答表示
灯としての発光ダイオードLED、逆接続防止ダ
イオードDBと、発信機のダイオード、継電器M
および継電器Fの接点fを通じて電源に接続され
る。また上記電流制限抵抗R1と発光ダイオード
LEDの直列回路に並列に定電流負荷回路Sが接
続される。
ボタンスイツチPBの一対の接点の一方は、端子
C,Lおよび発信機CPの地区継電器Nを通じて
電源に接続される。また他の接点は、端子C,A
間に直列接続された電流制限抵抗R1、応答表示
灯としての発光ダイオードLED、逆接続防止ダ
イオードDBと、発信機のダイオード、継電器M
および継電器Fの接点fを通じて電源に接続され
る。また上記電流制限抵抗R1と発光ダイオード
LEDの直列回路に並列に定電流負荷回路Sが接
続される。
定電流負荷回路Sは、第2図に示す実施例で
は、2石のトランジスタQ1,Q2と抵抗R2,
R3とで構成され、第3図の実施例では、1石の
トランジスタQとダイオードD1,D2と抵抗R
2,R3とで構成され、第4図の実施例では、基
準電圧素子として発光ダイオードLEDをそして
抵抗として制限抵抗R1を利用したもので、他に
トランジスタQと抵抗R2とで構成される。
は、2石のトランジスタQ1,Q2と抵抗R2,
R3とで構成され、第3図の実施例では、1石の
トランジスタQとダイオードD1,D2と抵抗R
2,R3とで構成され、第4図の実施例では、基
準電圧素子として発光ダイオードLEDをそして
抵抗として制限抵抗R1を利用したもので、他に
トランジスタQと抵抗R2とで構成される。
そこで第2図の発信機回路について具体的な値
により説明する。発信機の継電器Mは、その感動
電流値を14.5mAとした場合、10%のマージンを
とり16mA以上の電流を流し確実に動作させるよ
うにする。そして第5図における地区継電器Nの
抵抗値が430Ω、継電器Mの抵抗値が950Ω、線路
抵抗Rlが最大25Ω、そして電源電圧EがE=24V
±15%で変動するものとし、そのワーストケース
の20.4Vの電源電圧における場合について考える
と、地区継電器Nに流れる電流ILは、 IL=20.4/430+2×25=0.0425A=42.5mA となる。また端子Cには、さらに継電器Mに流れ
る16mAも加わつた58.5mAの電流が流れ、端子
C−C間の電圧降下を△Vそして端子A−A間の
電圧降下を△VAとすると、ΔVC=Rl×0.0585≒
1.5V、ΔVA=Rl×0.016=0.4Vとなり、また第5
図において継電器Mと発信機MB間に接続された
ダイオードの両端の電圧を0.7Vとすれば、定電
流負荷回路Sに加わる最大許容電圧値△VMBは、
△VMB=20.4−(950×0.016+0.7+1.5+0.4)=
2.6Vとなる。
により説明する。発信機の継電器Mは、その感動
電流値を14.5mAとした場合、10%のマージンを
とり16mA以上の電流を流し確実に動作させるよ
うにする。そして第5図における地区継電器Nの
抵抗値が430Ω、継電器Mの抵抗値が950Ω、線路
抵抗Rlが最大25Ω、そして電源電圧EがE=24V
±15%で変動するものとし、そのワーストケース
の20.4Vの電源電圧における場合について考える
と、地区継電器Nに流れる電流ILは、 IL=20.4/430+2×25=0.0425A=42.5mA となる。また端子Cには、さらに継電器Mに流れ
る16mAも加わつた58.5mAの電流が流れ、端子
C−C間の電圧降下を△Vそして端子A−A間の
電圧降下を△VAとすると、ΔVC=Rl×0.0585≒
1.5V、ΔVA=Rl×0.016=0.4Vとなり、また第5
図において継電器Mと発信機MB間に接続された
ダイオードの両端の電圧を0.7Vとすれば、定電
流負荷回路Sに加わる最大許容電圧値△VMBは、
△VMB=20.4−(950×0.016+0.7+1.5+0.4)=
2.6Vとなる。
この範囲において、各トランジスタQ1,Q2
のベース・エミツタ間電圧およびダイオードDB
の両端の電圧を0.7Vとして、抵抗R2に16mAの
電流が流れるように設計する。即ち、継電器Mに
16mA以上の電流が供給できるような抵抗R2と
R3の抵抗値を求める。抵抗R3の両端の電圧
VR3とすると、R2=0.7/0.016≒44Ω、また、VR3≦ 2.6−(VDB+VBE(Q1)+VBE(Q2))はVR3≦0.5Vとな
り、R3≦0.5/0.016×〓≒3KΩとなる。したがつて、 抵抗R3=3KΩに設定すると抵抗R3に流れる
電流IR3は、 IR3=0.5〔V〕/3〔KΩ〕=0.17mAとなる。hFE>10
0の場 合、この電流がトランジスタQ1のコレクタ電流
とトランジスタQ2のベース電流として流れ、合
計16.17mAの電流が継電器Mに供給され確実に動
作される。なお、Q1のベース電流は非常に少な
いので無視できる。
のベース・エミツタ間電圧およびダイオードDB
の両端の電圧を0.7Vとして、抵抗R2に16mAの
電流が流れるように設計する。即ち、継電器Mに
16mA以上の電流が供給できるような抵抗R2と
R3の抵抗値を求める。抵抗R3の両端の電圧
VR3とすると、R2=0.7/0.016≒44Ω、また、VR3≦ 2.6−(VDB+VBE(Q1)+VBE(Q2))はVR3≦0.5Vとな
り、R3≦0.5/0.016×〓≒3KΩとなる。したがつて、 抵抗R3=3KΩに設定すると抵抗R3に流れる
電流IR3は、 IR3=0.5〔V〕/3〔KΩ〕=0.17mAとなる。hFE>10
0の場 合、この電流がトランジスタQ1のコレクタ電流
とトランジスタQ2のベース電流として流れ、合
計16.17mAの電流が継電器Mに供給され確実に動
作される。なお、Q1のベース電流は非常に少な
いので無視できる。
また継電器Mが動作しその接点m1,m2が閉
じられ、発信機に電源電圧24Vが加わつた状態
で、発光ダイオードLEDの両端の電圧VLEDが2V
でかつ15mAの電流を流すための抵抗R1の値
は、従来装置と比較を簡単にするため、従来例と
同様に受信機CPと発信機MB間の線路が短く線
路抵抗Rlが零オームとすると、 R1=24−(VDB+VLED)/0.015=1420Ω≒1.4KΩ となる。またこの状態における抵抗R3に流れる
電流IR3は IR3=24−(VDB+VBE(Q1)+VBE(Q2))/R3 =0.0073Aとなる。従つて、発信機全体に流れる
電流IMBは、IMB=15+16+7.3=38.3mAとなり、
従来方式では60mAの電流を消費したのに比べ充
分に少ない消費電流で実施できる。
じられ、発信機に電源電圧24Vが加わつた状態
で、発光ダイオードLEDの両端の電圧VLEDが2V
でかつ15mAの電流を流すための抵抗R1の値
は、従来装置と比較を簡単にするため、従来例と
同様に受信機CPと発信機MB間の線路が短く線
路抵抗Rlが零オームとすると、 R1=24−(VDB+VLED)/0.015=1420Ω≒1.4KΩ となる。またこの状態における抵抗R3に流れる
電流IR3は IR3=24−(VDB+VBE(Q1)+VBE(Q2))/R3 =0.0073Aとなる。従つて、発信機全体に流れる
電流IMBは、IMB=15+16+7.3=38.3mAとなり、
従来方式では60mAの電流を消費したのに比べ充
分に少ない消費電流で実施できる。
また同様な条件で、第3図の実施例および第4
図の実施例について検討すると、第3図のものは
第2図のものと同等の値となり、第4図のもの
は、発光ダイオードLED点灯時に31mAの電流が
流れるだけのものとなつた。
図の実施例について検討すると、第3図のものは
第2図のものと同等の値となり、第4図のもの
は、発光ダイオードLED点灯時に31mAの電流が
流れるだけのものとなつた。
〈効 果〉
この発明は以上のように構成され動作するの
で、破壊することがほとんどない発光ダイオード
を用い、発光ダイオードが破壊しても必要十分な
信号電流を発信でき、そして消費電流の少ない火
災報知機の発信機回路が得られる効果がある。
で、破壊することがほとんどない発光ダイオード
を用い、発光ダイオードが破壊しても必要十分な
信号電流を発信でき、そして消費電流の少ない火
災報知機の発信機回路が得られる効果がある。
第1図はこの発明の発信機回路の原理図、第2
図ないし第4図はそれぞれ発信機回路の異なる実
施例、第5図は従来の発信機回路を備えた火災報
知機の回路図、第6図および第7図は説明用の回
路図である。 M…継電器、MB…発信機、PB…押しボタン
スイツチ、R1…電流制限抵抗、LED…発光ダ
イオード、S…定電流負荷回路、DB…ダイオー
ド。
図ないし第4図はそれぞれ発信機回路の異なる実
施例、第5図は従来の発信機回路を備えた火災報
知機の回路図、第6図および第7図は説明用の回
路図である。 M…継電器、MB…発信機、PB…押しボタン
スイツチ、R1…電流制限抵抗、LED…発光ダ
イオード、S…定電流負荷回路、DB…ダイオー
ド。
Claims (1)
- 1 発信機の動作を検出する継電器と直列に、発
信機の押しボタンスイツチと電流制限抵抗と発光
ダイオードと逆接続防止用のダイオードとを接続
し、上記電流制限抵抗と発光ダイオードとの直列
回路と並列に上記継電器の感動電流値以上の所定
電流を流す定電流負荷回路を設けたことを特徴と
する火災報知機の発信機回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2363087A JPS63192192A (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 火災報知機の発信機回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2363087A JPS63192192A (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 火災報知機の発信機回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63192192A JPS63192192A (ja) | 1988-08-09 |
| JPH05758B2 true JPH05758B2 (ja) | 1993-01-06 |
Family
ID=12115906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2363087A Granted JPS63192192A (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 火災報知機の発信機回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63192192A (ja) |
-
1987
- 1987-02-05 JP JP2363087A patent/JPS63192192A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63192192A (ja) | 1988-08-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3095080B2 (ja) | フェールセーフ照明システム | |
| US4222047A (en) | Lamp failure detection apparatus | |
| US5621394A (en) | Smoke alarm monitoring and testing system and method | |
| JPH05758B2 (ja) | ||
| JPH0537358Y2 (ja) | ||
| KR20040084004A (ko) | 신호등용 발광다이오드 구동장치 | |
| JPH0537359Y2 (ja) | ||
| JPS5894796A (ja) | 照明灯の自動点灯装置 | |
| CN112269149A (zh) | 微电流负载断路检测电路及终端设备 | |
| JPH0431803Y2 (ja) | ||
| JPS6339819Y2 (ja) | ||
| JPH0132160Y2 (ja) | ||
| JPS6323841Y2 (ja) | ||
| JPS6117517Y2 (ja) | ||
| JPS594558Y2 (ja) | 非常灯装置 | |
| JPS635117Y2 (ja) | ||
| KR900000468Y1 (ko) | 전원의 극성 점검 및 절환회로 | |
| JPS636685Y2 (ja) | ||
| JPS594559Y2 (ja) | 非常灯装置 | |
| JPH0124714Y2 (ja) | ||
| CN201091055Y (zh) | 停电自动延时供电照明装置 | |
| JPH0512869Y2 (ja) | ||
| KR910006440B1 (ko) | 전화국의 전압 및 온도감지 경보장치 | |
| JPS5981793A (ja) | 警報設備の受信応答装置 | |
| JPS6327440Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |