JPH0576151B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0576151B2 JPH0576151B2 JP62216909A JP21690987A JPH0576151B2 JP H0576151 B2 JPH0576151 B2 JP H0576151B2 JP 62216909 A JP62216909 A JP 62216909A JP 21690987 A JP21690987 A JP 21690987A JP H0576151 B2 JPH0576151 B2 JP H0576151B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching element
- smoothing capacitor
- power switching
- coil
- coupling coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般家庭において使用する誘導加熱
調理器に関するものである。
調理器に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の誘導加熱調理器を第3図に示
す。第3図において、加熱コイル1とトランジス
タであるパワースイツチング素子2と逆導通ダイ
オード3と共振コンデンサ4と平滑コンデンサ5
とチヨークコイル6によつてインバータ7を構成
している。8はパワースイツチング素子2をオン
させる順バイアス印加回路で、加熱コイル1と磁
気結合した結合コイル9とダイオード10によつ
て構成している。11はパワースイツチング素子
2をオフさせる逆バイアス印加回路で、加熱コイ
ル1に磁気結合した結合コイル12と平滑コンデ
ンサ13と整流素子14とドライブ用スイツチン
グ素子15によつて構成している。また16はド
ライブ用スイツチング素子15をオンオフさせる
制御回路、17は起動回路、18は交流電源、1
9は整流器、20はトランスで整流器21と平滑
コンデンサ22によつて整流・平滑された直流電
圧が制御回路16に供給されている。23は負荷
の鍋である。
す。第3図において、加熱コイル1とトランジス
タであるパワースイツチング素子2と逆導通ダイ
オード3と共振コンデンサ4と平滑コンデンサ5
とチヨークコイル6によつてインバータ7を構成
している。8はパワースイツチング素子2をオン
させる順バイアス印加回路で、加熱コイル1と磁
気結合した結合コイル9とダイオード10によつ
て構成している。11はパワースイツチング素子
2をオフさせる逆バイアス印加回路で、加熱コイ
ル1に磁気結合した結合コイル12と平滑コンデ
ンサ13と整流素子14とドライブ用スイツチン
グ素子15によつて構成している。また16はド
ライブ用スイツチング素子15をオンオフさせる
制御回路、17は起動回路、18は交流電源、1
9は整流器、20はトランスで整流器21と平滑
コンデンサ22によつて整流・平滑された直流電
圧が制御回路16に供給されている。23は負荷
の鍋である。
次に第3図に示した誘導加熱調理器の起動時の
動作について第4図の動作波形図を参照しながら
説明する。第4図においてaは起動回路17の出
力電流IO、bはドライブ用スイツチング素子15
の状態、cはパワースイツチング素子2のベース
電流IB、dは平滑コンデンサ13の端子電圧VC、
eはパワースイツチング素子のベース・エミツタ
間電圧VBE、fはパワースイツチング素子2のコ
レクタ・エミツタ間電圧VCE、gはパワースイツ
チング素子2と逆導通ダイオード3の並列回路に
流れる電流ICの波形図である。
動作について第4図の動作波形図を参照しながら
説明する。第4図においてaは起動回路17の出
力電流IO、bはドライブ用スイツチング素子15
の状態、cはパワースイツチング素子2のベース
電流IB、dは平滑コンデンサ13の端子電圧VC、
eはパワースイツチング素子のベース・エミツタ
間電圧VBE、fはパワースイツチング素子2のコ
レクタ・エミツタ間電圧VCE、gはパワースイツ
チング素子2と逆導通ダイオード3の並列回路に
流れる電流ICの波形図である。
t=t1においてIOが流れ、ドライブ用スイツチ
ング素子15がオフすると、IB=IOとなつてパワ
ースイツチング素子2がオンし、ICに共振コンデ
ンサ4の充電電流が瞬間時に流れた後、加熱コイ
ル1に平滑コンデンサ5の直流電圧が印加される
ため、ICが増加する。加熱コイル1に磁気結合し
た結合コイル9によりIBが供給されパワースイツ
チング素子2は飽和状態を保持することができ
る。また結合コイル12によつて平滑コンデンサ
13に電流が供給されVCが増加する。t=t2でIO
=o、ドライブ用スイツチング素子15をオンす
ると、VBEはVCによつてマイナスになり逆バイア
ス状態となつてパワースイツチング素子2がター
ンオフする。
ング素子15がオフすると、IB=IOとなつてパワ
ースイツチング素子2がオンし、ICに共振コンデ
ンサ4の充電電流が瞬間時に流れた後、加熱コイ
ル1に平滑コンデンサ5の直流電圧が印加される
ため、ICが増加する。加熱コイル1に磁気結合し
た結合コイル9によりIBが供給されパワースイツ
チング素子2は飽和状態を保持することができ
る。また結合コイル12によつて平滑コンデンサ
13に電流が供給されVCが増加する。t=t2でIO
=o、ドライブ用スイツチング素子15をオンす
ると、VBEはVCによつてマイナスになり逆バイア
ス状態となつてパワースイツチング素子2がター
ンオフする。
すると、加熱コイル1と共振コンデンサ4の共
振回路が形成され、VCEには共振電圧が印加され
てやがて再びVCE=oとなりIC<oとなつて逆導
通ダイオード3に電流が流れはじめる。
振回路が形成され、VCEには共振電圧が印加され
てやがて再びVCE=oとなりIC<oとなつて逆導
通ダイオード3に電流が流れはじめる。
そこでt=t3に制御回路16の作用によりドラ
イブ用スイツチング素子15をオフすると、結合
コイル9の出力電流がIBに供給され、再びパワー
スイツチング素子2が飽和状態となり、結合コイ
ル12からの電流により平滑コンデンサ13の充
電も行われVCが増加する。
イブ用スイツチング素子15をオフすると、結合
コイル9の出力電流がIBに供給され、再びパワー
スイツチング素子2が飽和状態となり、結合コイ
ル12からの電流により平滑コンデンサ13の充
電も行われVCが増加する。
以下同様にしてt=t5,t7ではパワースイツチ
ング素子2をターンオンし、t=t4,t6ではター
ンオンすることにより、高周波電流が加熱コイル
1に流れ、負荷の鍋23を誘導加熱する。
ング素子2をターンオンし、t=t4,t6ではター
ンオンすることにより、高周波電流が加熱コイル
1に流れ、負荷の鍋23を誘導加熱する。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の技術においては、平滑コンデ
ンサ13の電圧VCが、起動直後には極めて低い
ためVBEの逆バイアス分が不足し、第4図に示し
たV1,V2,V3のようなVCEのピーク電圧または
VCEの立ち上がり期間のdv/dtによつてパワース
イツチング素子が破壊しやすいという問題点があ
つた。
ンサ13の電圧VCが、起動直後には極めて低い
ためVBEの逆バイアス分が不足し、第4図に示し
たV1,V2,V3のようなVCEのピーク電圧または
VCEの立ち上がり期間のdv/dtによつてパワース
イツチング素子が破壊しやすいという問題点があ
つた。
本発明は上記問題点に鑑み、起動直後に十分な
VCを生じさせることによつて十分なVBEの逆バイ
アスを印加し、VCEのピーク電圧及びVCEの立ち
上がり期間のdv/dtによるパワースイツチング
素子の破壊を防ぐことにより信頼性の高い誘導加
熱調理器を提供するものである。
VCを生じさせることによつて十分なVBEの逆バイ
アスを印加し、VCEのピーク電圧及びVCEの立ち
上がり期間のdv/dtによるパワースイツチング
素子の破壊を防ぐことにより信頼性の高い誘導加
熱調理器を提供するものである。
問題点を解決するための手段
この目的を達成するために本発明の誘導加熱調
理器は、加熱コイルと少なくとも1個のパワース
イツチング素子を含むインバータと、前記パワー
スイツチング素子をオンさせる順バイアス印加回
路と、前記パワースイツチング素子をオフさせる
逆バイアス印加回路とを有し、前記逆バイアス印
加回路は、前記加熱コイルに磁気結合した結合コ
イル、平滑コンデンサ、前記結合コイルと前記平
滑コンデンサの間に接続した整流素子、前記平滑
コンデンサに直列接続したドライブ用スイツチン
グ素子、及び前記平滑コンデンサの両端子間に接
続され、前記インバータ停止中において前記結合
コイルの出力が無い場合にあつても前記平滑コン
デンサの電圧を保持させる補助電圧源よりなるも
のである。
理器は、加熱コイルと少なくとも1個のパワース
イツチング素子を含むインバータと、前記パワー
スイツチング素子をオンさせる順バイアス印加回
路と、前記パワースイツチング素子をオフさせる
逆バイアス印加回路とを有し、前記逆バイアス印
加回路は、前記加熱コイルに磁気結合した結合コ
イル、平滑コンデンサ、前記結合コイルと前記平
滑コンデンサの間に接続した整流素子、前記平滑
コンデンサに直列接続したドライブ用スイツチン
グ素子、及び前記平滑コンデンサの両端子間に接
続され、前記インバータ停止中において前記結合
コイルの出力が無い場合にあつても前記平滑コン
デンサの電圧を保持させる補助電圧源よりなるも
のである。
作 用
この構成により本発明の誘導加熱調理器は、起
動時にパワースイツチング素子に十分な逆バイア
スを印加し、パワースイツチング素子に印加され
るピーク電圧及びdv/dtによる破壊を防ぐこと
により信頼性の高い誘導加熱調理器を提供するこ
とができる。
動時にパワースイツチング素子に十分な逆バイア
スを印加し、パワースイツチング素子に印加され
るピーク電圧及びdv/dtによる破壊を防ぐこと
により信頼性の高い誘導加熱調理器を提供するこ
とができる。
実施例
以下本発明の一実施例について図面を参照しな
がら説明する。第1図は本発明の一実施例におけ
る誘導加熱調理器の回路図である。
がら説明する。第1図は本発明の一実施例におけ
る誘導加熱調理器の回路図である。
第1図において1,2,3,4,5,6,7,
8,9,10,12,13,14,15,16,
17,18,19,20,21,22,23は、
第3図に示した従来の技術と全く同じ構成であ
る。第1図において逆バイアス印加回路27は、
加熱コイル1に磁気結合した結合コイル12と平
滑コンデンサ13と整流素子14とドライブ用ス
イツチング素子15と補助電圧源24によつて構
成している。
8,9,10,12,13,14,15,16,
17,18,19,20,21,22,23は、
第3図に示した従来の技術と全く同じ構成であ
る。第1図において逆バイアス印加回路27は、
加熱コイル1に磁気結合した結合コイル12と平
滑コンデンサ13と整流素子14とドライブ用ス
イツチング素子15と補助電圧源24によつて構
成している。
補助電圧源24は、トランス25とダイオード
26によつて構成している。
26によつて構成している。
以上の構成において第2図を参照しながら動作
を説明する。第2図においてa〜gは第4図の場
合と同様に第1図に示した回路図の各部の波形を
示すがa,b,f,gについては第4図とほとん
ど同じである。
を説明する。第2図においてa〜gは第4図の場
合と同様に第1図に示した回路図の各部の波形を
示すがa,b,f,gについては第4図とほとん
ど同じである。
VCについては補助電圧源24の作用によりイ
ンバータ7が動作する前でも一定電圧VCOを保持
している。この状態からインバータ7が動作する
と、結合コイル12から平滑コンデンサ13に電
流が供給されるため、VCはVCOからさらに充電さ
れ、第2図4に示すような波形となる。
ンバータ7が動作する前でも一定電圧VCOを保持
している。この状態からインバータ7が動作する
と、結合コイル12から平滑コンデンサ13に電
流が供給されるため、VCはVCOからさらに充電さ
れ、第2図4に示すような波形となる。
VBEは、逆バイアス時にVCが印加されるため従
来の技術に比べて大きな逆バイアスが得られるた
め、VCEのピーク及び立ち上がりのdv/dtによつ
てパワースイツチング素子が破壊されることがな
い。
来の技術に比べて大きな逆バイアスが得られるた
め、VCEのピーク及び立ち上がりのdv/dtによつ
てパワースイツチング素子が破壊されることがな
い。
なお本実施例では、補助電圧源24に専用のト
ランス25を設けたが、制御回路用の電源トラン
ス20の2次巻線を1本追加巻きして用いても良
いし、例えば電池を用いて補助電圧源を構成して
も良い。
ランス25を設けたが、制御回路用の電源トラン
ス20の2次巻線を1本追加巻きして用いても良
いし、例えば電池を用いて補助電圧源を構成して
も良い。
発明の効果
以上の実施例からも明らかなように本発明の誘
導加熱調理器は特に、インバータ停止中も平滑コ
ンデンサの電圧を保持させる補助電圧源を設けた
ことにより、起動時にパワースイツチング素子に
十分な逆バイアスを印加することができるため、
パワースイツチング素子に印加されるピーク電圧
及びdv/dtによる破壊を防ぐことができる。
導加熱調理器は特に、インバータ停止中も平滑コ
ンデンサの電圧を保持させる補助電圧源を設けた
ことにより、起動時にパワースイツチング素子に
十分な逆バイアスを印加することができるため、
パワースイツチング素子に印加されるピーク電圧
及びdv/dtによる破壊を防ぐことができる。
よつて信頼性の高い誘導加熱調理器を提供する
ことができる。
ことができる。
第1図は本発明の一実施例を示す誘導加熱調理
器の回路図、第2図は第1図に示した誘導加熱調
理器の動作波形図、第3図は従来の技術における
誘導加熱調理器の回路図、第4図は第3図に示し
た誘導加熱調理器の動作波形図である。 1……加熱コイル、2……パワースイツチング
素子、7……インバータ、8……順バイアス印加
回路、12……結合コイル、13……平滑コンデ
ンサ、14……整流素子、15……ドライブ用ス
イツチング素子、24……補助電圧源、27……
逆バイアス印加回路。
器の回路図、第2図は第1図に示した誘導加熱調
理器の動作波形図、第3図は従来の技術における
誘導加熱調理器の回路図、第4図は第3図に示し
た誘導加熱調理器の動作波形図である。 1……加熱コイル、2……パワースイツチング
素子、7……インバータ、8……順バイアス印加
回路、12……結合コイル、13……平滑コンデ
ンサ、14……整流素子、15……ドライブ用ス
イツチング素子、24……補助電圧源、27……
逆バイアス印加回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 加熱コイルと少なくとも1個のパワースイツ
チング素子を含むインバータと、前記パワースイ
ツチング素子をオンさせる順バイアス印加回路
と、前記パワースイツチング素子をオフさせる逆
バイアス印加回路とを有し、前記逆バイアス印加
回路は、前記加熱コイルに磁気結合した結合コイ
ル、平滑コンデンサ、前記結合コイルと前記平滑
コンデンサの間に接続した整流素子、前記平滑コ
ンデンサに直列接続したドライブ用スイツチング
素子及び前記平滑コンデンサの両端子間に接続さ
れ前記インバータ停止中において前記結合コイル
の出力が無い場合にあつても前記平滑コンデンサ
の電圧を保持させる補助電圧源で構成した誘導加
熱調理器。 2 補助電圧源は交流電源に接続したトランス出
力を整流して得るようにした特許請求の範囲第1
項記載の誘導加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62216909A JPS6460989A (en) | 1987-08-31 | 1987-08-31 | Induction heating cooker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62216909A JPS6460989A (en) | 1987-08-31 | 1987-08-31 | Induction heating cooker |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6460989A JPS6460989A (en) | 1989-03-08 |
| JPH0576151B2 true JPH0576151B2 (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=16695817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62216909A Granted JPS6460989A (en) | 1987-08-31 | 1987-08-31 | Induction heating cooker |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6460989A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60168291U (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-08 | シャープ株式会社 | 誘導加熱調理器 |
| JPS6178091A (ja) * | 1984-09-26 | 1986-04-21 | 松下電器産業株式会社 | 誘導加熱調理器 |
| JPS61163588A (ja) * | 1985-01-14 | 1986-07-24 | 松下電器産業株式会社 | 誘導加熱調理器 |
-
1987
- 1987-08-31 JP JP62216909A patent/JPS6460989A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6460989A (en) | 1989-03-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |