JPH057637Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH057637Y2 JPH057637Y2 JP8285887U JP8285887U JPH057637Y2 JP H057637 Y2 JPH057637 Y2 JP H057637Y2 JP 8285887 U JP8285887 U JP 8285887U JP 8285887 U JP8285887 U JP 8285887U JP H057637 Y2 JPH057637 Y2 JP H057637Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- function
- data
- memory
- stored
- setting means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 54
- 230000006386 memory function Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000012905 input function Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、メモリ装置における記憶情報のチ
エツク装置に関し、特に詳しく言うと、任意のフ
アンクシヨンを設定し、さらにこのフアンクシヨ
ンに関連する数値を設定した場合に、別のフアン
クシヨンが入力されるのを阻止するようにしたメ
モリ装置のチエツク装置に関する。
エツク装置に関し、特に詳しく言うと、任意のフ
アンクシヨンを設定し、さらにこのフアンクシヨ
ンに関連する数値を設定した場合に、別のフアン
クシヨンが入力されるのを阻止するようにしたメ
モリ装置のチエツク装置に関する。
[考案の技術的背景]
例えば電気計測機器の分野において、被測定体
である負荷に対し種々の値の定電流、定電圧ある
いは熱起電力等を与えてその特性を測定すること
が行なわれている。電流値あるいは電圧値はそれ
らの数値を設定する押しボタンスイツチあるいは
ダイヤルスイツチを操作しながら測定してもよい
が、測定に要する時間が長くなるばかりか、繁雑
な操作に伴う操作ミスの発生が生じることがあ
る。そこで、測定機器にメモリ機能を備えた中央
処理装置(以下、CPUと称する)を組込み、
CPUに一旦それら数値を記憶させ、測定時には
CPUに記憶された数値に基づいた条件およびそ
の数値を負荷に加えながら測定を行なうことが実
施されている。
である負荷に対し種々の値の定電流、定電圧ある
いは熱起電力等を与えてその特性を測定すること
が行なわれている。電流値あるいは電圧値はそれ
らの数値を設定する押しボタンスイツチあるいは
ダイヤルスイツチを操作しながら測定してもよい
が、測定に要する時間が長くなるばかりか、繁雑
な操作に伴う操作ミスの発生が生じることがあ
る。そこで、測定機器にメモリ機能を備えた中央
処理装置(以下、CPUと称する)を組込み、
CPUに一旦それら数値を記憶させ、測定時には
CPUに記憶された数値に基づいた条件およびそ
の数値を負荷に加えながら測定を行なうことが実
施されている。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、CPUへの入力時に異なつたフ
アンクシヨン、すなわち電流値を設定している時
に操作途中から間違つて電圧値を設定し、その間
違いに気が付くことなくCPUを動作させてこれ
ら条件を負荷やその出力機器に加えたりすると、
それら負荷等を破壊してしまうことがある。
アンクシヨン、すなわち電流値を設定している時
に操作途中から間違つて電圧値を設定し、その間
違いに気が付くことなくCPUを動作させてこれ
ら条件を負荷やその出力機器に加えたりすると、
それら負荷等を破壊してしまうことがある。
そこでこの考案の目的は、簡単な構成により、
メモリ装置の記憶内容をチエツクして、それまで
に記憶されたフアンクシヨンとは異なるフアンク
シヨンが入力された時は、記憶されていたフアン
クシヨンおよびその数値を全てクリアするように
したメモリ装置のチエツク装置を提供することで
ある。
メモリ装置の記憶内容をチエツクして、それまで
に記憶されたフアンクシヨンとは異なるフアンク
シヨンが入力された時は、記憶されていたフアン
クシヨンおよびその数値を全てクリアするように
したメモリ装置のチエツク装置を提供することで
ある。
[問題点を解決するための手段]
この考案は、任意のフアンクシヨンデータと設
定数値データとを設定する設定手段と、この設定
手段からの前記フアンクシヨンと設定数値とを記
憶するメモリ手段とを備えた電気信号発生装置の
メモリ装置において、設定手段からの前記フアン
クシヨンデータを一時的に記憶し、新たに入力さ
れたフアンクシヨンデータがすでに記憶されてい
るフアンクシヨンデータと異なる場合は以降のメ
モリへのデータの書込みを禁止あるいはデータの
全てをクリアする制御回路を備えたメモリ装置の
チエツク装置を設けたことにある。
定数値データとを設定する設定手段と、この設定
手段からの前記フアンクシヨンと設定数値とを記
憶するメモリ手段とを備えた電気信号発生装置の
メモリ装置において、設定手段からの前記フアン
クシヨンデータを一時的に記憶し、新たに入力さ
れたフアンクシヨンデータがすでに記憶されてい
るフアンクシヨンデータと異なる場合は以降のメ
モリへのデータの書込みを禁止あるいはデータの
全てをクリアする制御回路を備えたメモリ装置の
チエツク装置を設けたことにある。
[実施例]
以下、この考案を図面に示す一実施例について
説明すると、チエツク装置はフアンクシヨンやそ
の数値を設定する入力装置1と、この入力装置1
により指示されたフアンクシヨンやその装置を出
力データ用メモリ2に記憶させるための制御装置
3とを備えている。制御装置3には、被測定体あ
るいは出力機器等の負荷4に出力データ用メモリ
2に記憶されたデータを制御装置3を介して出力
する出力装置5、およびこれら出力内容を表示す
る表示装置6が接続されている。
説明すると、チエツク装置はフアンクシヨンやそ
の数値を設定する入力装置1と、この入力装置1
により指示されたフアンクシヨンやその装置を出
力データ用メモリ2に記憶させるための制御装置
3とを備えている。制御装置3には、被測定体あ
るいは出力機器等の負荷4に出力データ用メモリ
2に記憶されたデータを制御装置3を介して出力
する出力装置5、およびこれら出力内容を表示す
る表示装置6が接続されている。
入力装置1は、第2図に示すように、電圧、電
流あるいは熱起電力等の項目すなわちフアンクシ
ヨンを設定するフアンクシヨンスイツチ11およ
びこれらフアンクシヨンにおける値、すなわち数
値を設定するデータ入力スイツチ12とから構成
されている。フアンクシヨンスイツチ11は、フ
アンクシヨン毎に複数設けても、ダイヤルスイツ
チで構成し、この回転角度によりフアンクシヨン
を指定するようにしてもよい。またデータ入力ス
イツチ12は数字のテンキーで構成され、任意の
数値を指定することができるようになつている。
流あるいは熱起電力等の項目すなわちフアンクシ
ヨンを設定するフアンクシヨンスイツチ11およ
びこれらフアンクシヨンにおける値、すなわち数
値を設定するデータ入力スイツチ12とから構成
されている。フアンクシヨンスイツチ11は、フ
アンクシヨン毎に複数設けても、ダイヤルスイツ
チで構成し、この回転角度によりフアンクシヨン
を指定するようにしてもよい。またデータ入力ス
イツチ12は数字のテンキーで構成され、任意の
数値を指定することができるようになつている。
制御装置3は、第2図に示すように、データ入
力スイツチ12からの信号を受け、その数値を記
憶するメモリ(図示してない)を備えたCPU3
1と、フアンクシヨンスイツチ11からの信号を
受け、それをCPU31のメモリに出力しかつフ
アンクシヨンスイツチ11からの信号を一時的に
記憶するデータラツチ回路32、およびこのデー
タラツチ回路32に一時的に記憶されたフアンク
シヨンと新たにフアンクシヨンスイツチ11によ
り指定された次のフアンクシヨンとを比較し、一
致していればデータ入力スイツチ12からの信号
を出力データ用メモリ2に記憶させるように
CPU31に指示を与え、不一致の場合はそれま
で出力データ用メモリ2に記憶されていた全ての
情報をクリアするように指示するコンパレータ3
3とを備えている。
力スイツチ12からの信号を受け、その数値を記
憶するメモリ(図示してない)を備えたCPU3
1と、フアンクシヨンスイツチ11からの信号を
受け、それをCPU31のメモリに出力しかつフ
アンクシヨンスイツチ11からの信号を一時的に
記憶するデータラツチ回路32、およびこのデー
タラツチ回路32に一時的に記憶されたフアンク
シヨンと新たにフアンクシヨンスイツチ11によ
り指定された次のフアンクシヨンとを比較し、一
致していればデータ入力スイツチ12からの信号
を出力データ用メモリ2に記憶させるように
CPU31に指示を与え、不一致の場合はそれま
で出力データ用メモリ2に記憶されていた全ての
情報をクリアするように指示するコンパレータ3
3とを備えている。
次にこの装置の動作を説明すると、今フアンク
シヨンスイツチ11により電圧が設定されたとす
ると、このフアンクシヨンデータは、データラツ
チ回路32を介してCPU31に送られる。次い
で、データ入力スイツチ12により種々の電圧値
を設定する。データ入力スイツチ12から数値が
入力される毎にデータラツチ回路32に記憶され
ているフアンクシヨンデータと、フアンクシヨン
スイツチ11により新たに指示されたフアンクシ
ヨンデータとがコンパレータ33に加えられて比
較される。フアンクシヨンデータが一致している
時は、その数値はCPU31を介して出力データ
用メモリ2に送られ記憶する。もしフアンクシヨ
ンデータが一致しない場合は、コンパレータ33
は既に出力データ用メモリ2に記憶された全ての
データをクリアするようにCPU31に指示を与
え、CPU31は出力データ用メモリ2への書き
込みを中止したり、記憶情報を全てクリアする。
このような不一致の発生は表示装置6により表示
したり、図示していないブザー等を動作させて警
報を発するようにしてもよい。
シヨンスイツチ11により電圧が設定されたとす
ると、このフアンクシヨンデータは、データラツ
チ回路32を介してCPU31に送られる。次い
で、データ入力スイツチ12により種々の電圧値
を設定する。データ入力スイツチ12から数値が
入力される毎にデータラツチ回路32に記憶され
ているフアンクシヨンデータと、フアンクシヨン
スイツチ11により新たに指示されたフアンクシ
ヨンデータとがコンパレータ33に加えられて比
較される。フアンクシヨンデータが一致している
時は、その数値はCPU31を介して出力データ
用メモリ2に送られ記憶する。もしフアンクシヨ
ンデータが一致しない場合は、コンパレータ33
は既に出力データ用メモリ2に記憶された全ての
データをクリアするようにCPU31に指示を与
え、CPU31は出力データ用メモリ2への書き
込みを中止したり、記憶情報を全てクリアする。
このような不一致の発生は表示装置6により表示
したり、図示していないブザー等を動作させて警
報を発するようにしてもよい。
次にこの装置の動作を説明すると、今フアンク
シヨンスイツチ11により電圧が設定されたとす
ると、このフアンクシヨンデータはデータラツチ
回路32を介してCPU31に送られる。次いで、
データ入力スイツチ12により種々の電圧値を設
定する。データ入力スイツチ12から数値が入力
される毎にCPU31に記憶されているフアンク
シヨンデータがデータラツチ回路32に加えら
れ、この出力とフアンクシヨンスイツチ11によ
り指示されたフアンクシヨンデータとがコンパレ
ータ33に加えられて比較される。フアンクシヨ
ンデータが一致している時は、その数値はCPU
31を介して出力データ用メモリ2に送られ記憶
する。もしフアンクシヨンデータが一致しない場
合は、コンパレータ33は既に出力データ用メモ
リ2に記憶された全てのデータをクリアするよう
にCPU31に指示を与え、CPU31は出力デー
タ用メモリ2の記憶情報を全てクリアする。この
ような不一致の発生は表示装置6により表示した
り、図示していないブザー等を動作させて警報を
発するようにしてもよい。
シヨンスイツチ11により電圧が設定されたとす
ると、このフアンクシヨンデータはデータラツチ
回路32を介してCPU31に送られる。次いで、
データ入力スイツチ12により種々の電圧値を設
定する。データ入力スイツチ12から数値が入力
される毎にCPU31に記憶されているフアンク
シヨンデータがデータラツチ回路32に加えら
れ、この出力とフアンクシヨンスイツチ11によ
り指示されたフアンクシヨンデータとがコンパレ
ータ33に加えられて比較される。フアンクシヨ
ンデータが一致している時は、その数値はCPU
31を介して出力データ用メモリ2に送られ記憶
する。もしフアンクシヨンデータが一致しない場
合は、コンパレータ33は既に出力データ用メモ
リ2に記憶された全てのデータをクリアするよう
にCPU31に指示を与え、CPU31は出力デー
タ用メモリ2の記憶情報を全てクリアする。この
ような不一致の発生は表示装置6により表示した
り、図示していないブザー等を動作させて警報を
発するようにしてもよい。
上述実施例では、1つの数値データ毎に比較
し、一致していれば出力データ用メモリ2に送る
ようにしているが、全てのデータを比較し終える
まで、CPU31のメモリに一時的に記憶し、全
ての数値が入力され、例えば終了信号が入力され
た時に、一括して出力データ用メモリ2に記憶さ
せるようにしてもよい。
し、一致していれば出力データ用メモリ2に送る
ようにしているが、全てのデータを比較し終える
まで、CPU31のメモリに一時的に記憶し、全
ての数値が入力され、例えば終了信号が入力され
た時に、一括して出力データ用メモリ2に記憶さ
せるようにしてもよい。
またデータラツチ回路32、コンパレータ33
の機能はCPU31の機能を利用してソフトウエ
ア的に処理してもよい。
の機能はCPU31の機能を利用してソフトウエ
ア的に処理してもよい。
[考案の効果]
以上のようにこの考案のチエツク装置は、制御
回路により常時フアンクシヨンデータを監視、不
一致が生ずれば、以降のメモリへのデータの書込
みを禁止あるいは全てのデータをクリアするの
で、異なつたフアンクシヨンに基づく数値等の設
定を事前に防止することができる。したがつて、
測定機器における条件設定等を応用すれば、1つ
のフアンクシヨンに基づいて複数の数値を設定
し、それらを負荷に印加する場合における誤入力
を防ぐことができる。
回路により常時フアンクシヨンデータを監視、不
一致が生ずれば、以降のメモリへのデータの書込
みを禁止あるいは全てのデータをクリアするの
で、異なつたフアンクシヨンに基づく数値等の設
定を事前に防止することができる。したがつて、
測定機器における条件設定等を応用すれば、1つ
のフアンクシヨンに基づいて複数の数値を設定
し、それらを負荷に印加する場合における誤入力
を防ぐことができる。
第1図はこの考案の一実施例の全体を示すブロ
ツク線図、第2図はその入力装置と制御装置の構
成を示すブロツク線図である。 図面において、1は入力装置、2は出力データ
用メモリ、3は制御装置、4は負荷、5は出力装
置、11はフアンクシヨンスイツチ、12はデー
タ入力スイツチ、31はCPU、32はデータラ
ツチ回路、33はコンパレータである。
ツク線図、第2図はその入力装置と制御装置の構
成を示すブロツク線図である。 図面において、1は入力装置、2は出力データ
用メモリ、3は制御装置、4は負荷、5は出力装
置、11はフアンクシヨンスイツチ、12はデー
タ入力スイツチ、31はCPU、32はデータラ
ツチ回路、33はコンパレータである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 任意のフアンクシヨンデータと設定数値デー
タとを設定する設定手段と、この設定手段から
の前記フアンクシヨンと前記設定数値とを記憶
するメモリ手段とを備えた電気信号発生装置の
メモリ装置において、前記設定手段からの前記
フアンクシヨンデータを一時的に記憶し、新た
に入力されたフアンクシヨンデータがすでに記
憶されている前記フアンクシヨンデータと異な
る場合は以降の前記メモリへの前記データの書
込みを禁止あるいは前記データの全てをクリア
する制御回路を備えていることを特徴とするメ
モリ装置のチエツク装置。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項の記載におい
て、前記制御回路は、前記設定手段からの前記
フアンクシヨンデータが入力され、その情報を
一時的に記憶するメモリ機能を備えた中央処理
装置と、前記設定手段から順次入力される前記
設定数値と前記中央処理装置に記憶された前記
フアンクシヨンとを比較し、前記フアンクシヨ
ンが異なつた時は前記中央処理装置に記憶され
た前記フアンクシヨンと前記設定数値の全てを
クリアするように前記中央処理装置に指示する
比較回路とを備えていることを特徴とするメモ
リ装置のチエツク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8285887U JPH057637Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8285887U JPH057637Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63192833U JPS63192833U (ja) | 1988-12-12 |
| JPH057637Y2 true JPH057637Y2 (ja) | 1993-02-25 |
Family
ID=30935897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8285887U Expired - Lifetime JPH057637Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH057637Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP8285887U patent/JPH057637Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63192833U (ja) | 1988-12-12 |
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