JPH0577094A - プレス装置 - Google Patents

プレス装置

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Publication number
JPH0577094A
JPH0577094A JP23597191A JP23597191A JPH0577094A JP H0577094 A JPH0577094 A JP H0577094A JP 23597191 A JP23597191 A JP 23597191A JP 23597191 A JP23597191 A JP 23597191A JP H0577094 A JPH0577094 A JP H0577094A
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JP
Japan
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empty
pressing
pressed
movable member
main body
Prior art date
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Pending
Application number
JP23597191A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazunori Tanaka
一法 田中
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Shibaura Mechatronics Corp
Original Assignee
Shibaura Engineering Works Co Ltd
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Publication date
Application filed by Shibaura Engineering Works Co Ltd filed Critical Shibaura Engineering Works Co Ltd
Priority to JP23597191A priority Critical patent/JPH0577094A/ja
Publication of JPH0577094A publication Critical patent/JPH0577094A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B9/00Presses specially adapted for particular purposes
    • B30B9/32Presses specially adapted for particular purposes for consolidating scrap metal or for compacting used cars
    • B30B9/321Presses specially adapted for particular purposes for consolidating scrap metal or for compacting used cars for consolidating empty containers, e.g. cans

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Refuse Receptacles (AREA)
  • Refuse Collection And Transfer (AREA)

Abstract

(57)【要約】 [目的] プレスを行う際にプレス装置の駆動機構が破
損する事態を防止し、プレス対象物の材質の硬度によっ
てプレス後の厚みを調整することができるプレス装置を
提供することである。 [構成] 空缶16を可動部材32と固定部材33との
間に挟んでプレスする場合、まず可動部材32と受け部
材36との間でプレスが行われる。したがって空缶16
が比較的柔らかい材質の場合、薄い厚みとなるようにプ
レスされる。空缶1が比較的固い材質の場合、可動部材
32の押圧力によって受け部材36が皿ばね35のばね
力に抗して固定部材本体34側に変位するため、比較的
厚い厚みにプレスされる。すなわち、空缶16の硬度に
よってプレス後の厚みを調整することができる。また、
プレス対象物が過剰に固い場合や、過剰に固い材質の挟
雑物が混じっている場合には、やはり受け部材16が固
定部材本体側34に変位するため、プレスを行う際にプ
レス装置の駆動機構が破損する事態が防止される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、空缶回収機のプレス機
構などのプレス装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、省資源の観点から各種飲料の容器
として用いられる鉄製あるいはアルミニウム製の空缶を
回収する空缶回収機が用いられている。図9は従来の空
缶回収機に備えられるプレス装置1の正面図であり、図
10はプレス装置1に備えられる偏心カム2の平面図で
ある。プレス装置10は、図9(1)および図10
(1)に示すようにプレスモ−タ3の回転軸4に中心位
置で固定された偏心カム2を備え、偏心カム2の中心か
ら距離r1隔てた位置に支持軸5が固定される。支持軸
5は駆動部材7に軸受6を介して接続され、駆動部材7
は可動部8に固定される。可動部8に対向して固定部9
が設けられる。
【0003】プレス装置1は、空缶回収機1に空缶が投
入されると、プレスモ−タ3が駆動され、偏心カム2が
図10(1)に示す矢符A1方向に回転し、可動部8を
図9(1)の矢符B1方向に移動する。これにより、図
9(2)に示すように力F1で空缶10がプレスされ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来例の空
缶回収機のプレス装置1では、空缶10内に小石Sなど
が入っている場合、前記力F1によって駆動部材7ある
いは偏心カム2などが破損する。また、可動部8が矢符
A1方向に変位したときの可動部8と固定部9との距離
L1は固定されており、柔らかいアルミニウム缶をプレ
スする場合でも、あるいは固い鉄缶をプレスする場合で
も同一の厚さプレスするようにしている。したがって、
缶の材質の硬度によってプレス後の厚みを調整すること
ができないという不具合がある。
【0005】本発明の目的は、上述の技術的課題を解決
し、プレスを行う際にプレス装置の駆動機構が破損する
事態を防止し、プレス対象物の材質の硬度によってプレ
ス後の厚みを調整することができるプレス装置を提供す
ることである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、駆動源と、駆
動源からの駆動力によって往復変位する可動部材と、可
動部材の往路終端位置付近に配置され、可動部材との間
で被プレス物をプレスする固定部材であって、固定部材
本体と、固定部材本体の可動部材側に配置され、固定部
材本体に対して可動部材側に弾発的にばね付勢される受
け部材とを備える固定部材とを含むことを特徴とするプ
レス装置である。
【0007】
【作用】本発明に従うプレス装置では、駆動源からの駆
動力によって可動部材が往復変位し、可動部材の往路終
端位置付近に固定部材が配置され、可動部材との間で被
プレス物をプレスする。この固定部材は、固定部材本体
と、固定部材本体の可動部材側に配置され、固定部材本
体に対して可動部材側に弾発的にばね付勢される受け部
材とを備える固定部材とを含んで構成される。
【0008】プレス対象物を可動部材と固定部材との間
に挟んでプレスする場合、まず可動部材と受け部材との
間でプレスが行われる。したがってプレス対象物が比較
的柔らかい材質の場合、薄い厚みとなるようにプレスさ
れる。プレス対象物が比較的固い材質の場合、可動部材
の押圧力によって受け部材がばね付勢するばね力に抗し
て固定部材本体側に変位するため、比較的厚い厚みにプ
レスされる。すなわち、プレス対象物の硬度によってプ
レス後の厚みを調整することができる。また、プレス対
象物が過剰に固い場合や、過剰に固い材質の挟雑物が混
じっている場合には、やはり受け部材が上述のように固
定部材本体側に変位するため、プレスを行う際にプレス
装置の駆動機構が破損する事態が防止される。
【0009】
【実施例】図1は本発明の一実施例のプレス装置18の
正面図であり、図2はプレス装置18の平面図であり、
図3は空缶回収機11の正面図であり、図4は空缶回収
機11のハウジング12の前面部14を開放した状態の
正面図である。本実施例の空缶回収機11のハウジング
12の前面部14は前面扉15として構成され、空缶1
6が横方向に投入できる程度の大きさの投入口13が形
成される。
【0010】前面扉15の投入口13の裏面には、投缶
選別装置17が配置される。この投缶選別装置17は、
投入された缶がプレスすべき飲料容器としての空缶か、
あるいは化粧品や殺虫剤などに用いられるスプレ−缶か
を判別する後述する選別センサを有している。この選別
センサは、投入された缶の長手方向の端部をたとえば光
学的に走査し、当該端部に飲み口となる穴が形成されて
いるかどうかを検出する。スプレ−缶であればプレスす
ることにより爆発などの危険性もあり、ハウジング12
内に取込まず、前記投入口13から再び排出するなどの
動作を行う。
【0011】ハウジング12内には投入口13から投入
された空缶をプレスするプレス装置18が配置され、そ
の下部には重量センサが設けられ、予め定める一定重量
以上の空缶が投入されると、プレスせずに図示しない回
収箱に落下させる。すなわち、空缶の内部に飲み残しの
飲料やゴミなどが入っていると見做される場合にはプレ
ス動作を行わないように構成されている。
【0012】プレス装置18の下方にはプレスされた空
缶を、アルミニウム缶と鉄缶とに分別する振分装置19
が配置される。この振分装置19の振分板20は、通
常、鉄缶用の回収箱21側、すなわち図4においては右
斜め下方向に向けられており、アルミ缶が投入された場
合のみ、振分板20はアルミ缶用の回収箱22側、すな
わち図4においては左斜め下に傾斜し、アルミ缶を誘導
する。アルミ缶が回収箱22へ落下すると、振分板20
は鉄缶用の回収箱21側へ向く方向へ復帰する。このよ
うな振分装置19は、投入された空缶が磁性体であるか
あるいは非磁性体であるかを検出し、検出結果によって
前記振分板20の傾斜方向を切換える構成を有してい
る。
【0013】またハウジング12内には、後述するよう
な鉄缶とアルミ缶とをそれぞれ検出するセンサが配置さ
れており、投入された缶の数に対応して預り金を払出す
預り金返却装置23が配置される。この預り金返却装置
23は、空缶が1つ投入される度に一定の金額の預り金
(例として10円)を前面扉15に設けられたシュ−ト
25を介して返却口24から返却する。
【0014】プレス装置18は、図1および図2に示す
ように、プレスモ−タ26の回転軸27に中心位置で固
定された偏心カム28を備え、偏心カム28の中心から
距離r2を隔てた位置に支持軸29の一端が固定され
る。支持軸29の他端は、軸受30を介して駆動部材3
1の一端に回動自在にに接続され、駆動部材31の他端
は可動部材32に固定される。可動部材32に対向して
固定部材33が設けられる。固定部材33は、空缶回収
機11の内部フレ−ムなどに固定された固定部材本体3
4と、固定部材本体34との間に皿ばね35を介在して
配置される受け部材36とを含んで構成される。プレス
される空缶16は、可動部材32と受け部材36との間
に落下し、可動部材32が矢符C1方向に変位すること
によりプレスされる。
【0015】図5は、本実施例の空缶回収機11の電気
的構成を示すブロック図である。空缶回収機11は、た
とえばマイクロプロセッサなどとして実現される制御装
置37を備え、この制御装置37には、空缶回収機11
への空缶の投入の有無を検出する投入センサ38、振分
装置19、プレス装置18、預り金払出し装置23およ
び前記プレスモ−タ26が接続されており、更に前記振
分装置19に備えられ、空缶の材質がアルミ缶であるか
鉄缶であるかを検出する缶種センサ39と、前記振分け
装置19で振分けられた缶をアルミ缶および鉄缶毎にそ
れぞれ検出して制御装置37で、個々の投入数を計数す
るためのアルミ缶センサ40および鉄缶センサ41とが
接続される。また、前述したように、投入された缶が飲
料容器としての缶であるかスプレ−缶であるかを、缶の
長手方向の端部における飲み口となる穴を検出する例と
して光学的な構成を有する選別センサ42が接続され
る。
【0016】以下、空缶回収機11の動作について説明
する。空缶16を前面扉15の投入口13から空缶回収
機11に投入する。投入後の空缶16は選別センサ42
によって、プレスを行うべき飲料の容器としての空缶で
あるかあるいはスプレ−缶であるかを検出され、空缶で
あればプレス装置18でプレスされる。このとき、制御
装置37は、選別センサ42の出力に対応してプレス装
置18のプレスモ−タ26を駆動する。偏心カム28は
矢符D1方向に回転され、駆動部材31したがって可動
部材32が矢符C1方向に変位し、空缶16を可動部材
32と受け部材36との間で押圧力F1で挟圧する。
【0017】ここで、空缶16が、前記押圧力F1で潰
れる程度の硬さである場合、すなわちアルミニウム缶で
ある場合、受け部材36は皿ばね35のばね力によって
矢符C1方向への変位を妨げられ、空缶16が薄くプレ
スされる。一方、空缶16が、前記押圧力F1で潰れる
が、比較的硬い場合、すなわち鉄缶である場合、受け部
材36は皿ばね35のばね力に打勝って矢符C1方向へ
若干変位する。これにより、鉄缶である空缶16が比較
的厚くプレスされる。また、プレスされる空缶16内に
たとえば小石などの硬い物体が存在していた場合などで
は、可動部材32の押圧力によって受け部材36は、皿
ばね35のばね力に抗して矢符C1方向に変位する。プ
レス後の空缶は、缶種センサ41で材質がアルミ缶であ
るか鉄缶であるかが検出され、振分装置19で振分けら
れる。アルミ缶および鉄缶の個々の投入数はアルミ缶セ
ンサ37および鉄缶センサ38によって計数される。
【0018】これにより、プレス装置18における可動
部材32、駆動部材31、軸受30および支持軸29な
どの駆動機構が過大な力により損傷あるいは破壊される
事態を防止することができる。
【0019】本発明の他の実施例として、図6および図
7の正面図および平面図に示されるように、固定部材本
体34と受け部材36との間のばね力を有する手段を板
ばね。43としてもよい。また、図8のさらに他の実施
例の平面図に示されるように、受け部材36を固定部材
本体34から可動部材32側へ距離d1の位置であっ
て、かつ受け部材36の端部から距離d2の位置で、支
持軸44によって回動自在に支持される構成とし、前記
端部と反対側の端部付近を引張りばね45で固定部材本
体34側に弾発的に引張る。これにより、受け部材36
は図8に示すように傾斜した状態を保持する。
【0020】可動部材32によって矢符C1方向に変位
する空缶16は、受け部材36の可動部材32側に突出
した部分に当接し、空缶16が比較的柔らかければ、こ
の状態でプレスされる。空缶16が比較的硬ければ受け
部材36は、引張りばね45のばね力に打勝って矢符E
1方向へ若干変位する。これにより、鉄缶などの空缶1
6が比較的厚くプレスされる。また、プレスされる空缶
16内にたとえば小石などの硬い物体が存在していた場
合などでは、可動部材32の押圧力によって受け部材3
6は、引張りばね45のばね力に抗して矢符E1方向に
変位する。このような実施例によっても、前記実施例の
効果と同様な効果を達成することができる。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明に従うプレス装置で
は、駆動源からの駆動力によって可動部材が往復変位
し、可動部材の往路終端位置付近に固定部材が配置さ
れ、可動部材との間で被プレス物をプレスする。この固
定部材は、固定部材本体と、固定部材本体の可動部材側
に配置され、固定部材本体に対して可動部材側に弾発的
にばね付勢される受け部材とを備える固定部材とを含ん
で構成される。
【0022】プレス対象物を可動部材と固定部材との間
に挟んでプレスする場合、まず可動部材と受け部材との
間でプレスが行われる。したがってプレス対象物が比較
的柔らかい材質の場合、薄い厚みとなるようにプレスさ
れる。プレス対象物が比較的固い材質の場合、可動部材
の押圧力によって受け部材がばね付勢するばね力に抗し
て固定部材本体側に変位するため、比較的厚い厚みにプ
レスされる。すなわち、プレス対象物の硬度によってプ
レス後の厚みを調整することができる。また、プレス対
象物が過剰に固い場合や、過剰に固い材質の挟雑物が混
じっている場合には、やはり受け部材が上述のように固
定部材本体側に変位するため、プレスを行う際にプレス
装置の駆動機構が破損する事態が防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のプレス装置18の正面図で
ある。
【図2】プレス装置18の平面図である。
【図3】空缶回収機11の正面図である。
【図4】ハウジング12の前面部14を開放した状態の
正面図である。
【図5】本実施例の空缶回収機11の電気的構成を示す
ブロック図である。
【図6】本発明の他の実施例のプレス装置の正面図であ
る。
【図7】本発明の他の実施例の平面図である。
【図8】本発明のさらに他の実施例の平面図である。
【図9】従来例のプレス装置の平面図である。
【図10】従来例の偏心カム2の平面図である。
【符号の説明】
11 空缶回収機 12 ハウジング 13 投入口 15 前面扉 16 空缶 18 プレス装置 26 プレスモ−タ 28 偏心カム 32 可動部材 33 固定部材 34 固定部材本体 35 皿ばね 36 受け部材 43 板ばね 45 引張りばね

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 駆動源と、 駆動源からの駆動力によって往復変位する可動部材と、 可動部材の往路終端位置付近に配置され、可動部材との
    間で被プレス物をプレスする固定部材であって、 固定部材本体と、 固定部材本体の可動部材側に配置され、固定部材本体に
    対して可動部材側に弾発的にばね付勢される受け部材と
    を備える固定部材とを含むことを特徴とするプレス装
    置。
JP23597191A 1991-09-17 1991-09-17 プレス装置 Pending JPH0577094A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23597191A JPH0577094A (ja) 1991-09-17 1991-09-17 プレス装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23597191A JPH0577094A (ja) 1991-09-17 1991-09-17 プレス装置

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JPH0577094A true JPH0577094A (ja) 1993-03-30

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ID=16993921

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23597191A Pending JPH0577094A (ja) 1991-09-17 1991-09-17 プレス装置

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JP (1) JPH0577094A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07124542A (ja) * 1993-11-08 1995-05-16 Shibaura Eng Works Co Ltd 空缶回収機
ITBO20090791A1 (it) * 2009-12-10 2011-06-11 Leonardo Lombardi Dispositivo per la compattazione e la raccolta di recipienti plastici e/o metallici vuoti
US11077726B2 (en) 2017-06-30 2021-08-03 Dana Automotive Systems Group, Llc Front axle rotary joint assembly and the tire inflation system made therewith

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07124542A (ja) * 1993-11-08 1995-05-16 Shibaura Eng Works Co Ltd 空缶回収機
ITBO20090791A1 (it) * 2009-12-10 2011-06-11 Leonardo Lombardi Dispositivo per la compattazione e la raccolta di recipienti plastici e/o metallici vuoti
US11077726B2 (en) 2017-06-30 2021-08-03 Dana Automotive Systems Group, Llc Front axle rotary joint assembly and the tire inflation system made therewith

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