JPH0577762A - 自動車のクロスメンバ結合構造 - Google Patents
自動車のクロスメンバ結合構造Info
- Publication number
- JPH0577762A JPH0577762A JP26830191A JP26830191A JPH0577762A JP H0577762 A JPH0577762 A JP H0577762A JP 26830191 A JP26830191 A JP 26830191A JP 26830191 A JP26830191 A JP 26830191A JP H0577762 A JPH0577762 A JP H0577762A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cross member
- cross
- support members
- side frame
- side frames
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 クロスメンバの結合強度の改善を図り得て結
合部分の剛性を増大せしめることができ、しかも部品点
数の削減を可能にする。 【構成】 バンプストッパ13a,13bを支持する断
面L字状のサポートメンバ12a,12bにクロスメン
バ3の端部3a,3bを貫通配置し、サイドフレーム4
a,4bに形成された挿通孔19,20内に前記クロス
メンバ3の端部3a,3bを差し込んで前記サイドフレ
ーム4a,4bに前記クロスメンバ3及びサポートメン
バ12a,12bを組付けた状態の下で、前記クロスメ
ンバ3の端部3a,3b及びサポートメンバ12a,1
2bを前記サイドフレーム4a,4bに溶接23,24
にて結合する。
合部分の剛性を増大せしめることができ、しかも部品点
数の削減を可能にする。 【構成】 バンプストッパ13a,13bを支持する断
面L字状のサポートメンバ12a,12bにクロスメン
バ3の端部3a,3bを貫通配置し、サイドフレーム4
a,4bに形成された挿通孔19,20内に前記クロス
メンバ3の端部3a,3bを差し込んで前記サイドフレ
ーム4a,4bに前記クロスメンバ3及びサポートメン
バ12a,12bを組付けた状態の下で、前記クロスメ
ンバ3の端部3a,3b及びサポートメンバ12a,1
2bを前記サイドフレーム4a,4bに溶接23,24
にて結合する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車のクロスメンバ
結合構造に関するものである。
結合構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】自動車の車体には、左右一対のサイドフ
レームの間に各種のクロスメンバが架設されている。従
来においては、通常、クロスメンバの両端縁或いはクロ
スメンバの両端に配設したフランジ部をサイドメンバに
スポット溶接することにより、クロスメンバをサイドメ
ンバに結合するようにしている。
レームの間に各種のクロスメンバが架設されている。従
来においては、通常、クロスメンバの両端縁或いはクロ
スメンバの両端に配設したフランジ部をサイドメンバに
スポット溶接することにより、クロスメンバをサイドメ
ンバに結合するようにしている。
【0003】そして、リヤサスペンション用のクロスメ
ンバにあっては、車体組付工程においてこのクロスメン
バをサイドフレームに結合した後に、リヤサスペンショ
ンに関連する部品(例えば、バンプストッパ、ラテラル
ロッドサイドステー等)やエンジンマウント用ブラケッ
ト等の各種部品を前記クロスメンバに取付けるようにし
ているのが実状である。
ンバにあっては、車体組付工程においてこのクロスメン
バをサイドフレームに結合した後に、リヤサスペンショ
ンに関連する部品(例えば、バンプストッパ、ラテラル
ロッドサイドステー等)やエンジンマウント用ブラケッ
ト等の各種部品を前記クロスメンバに取付けるようにし
ているのが実状である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
如き従来のクロスメンバ結合構造では、クロスメンバを
サイドフレームに単にスポット溶接しているだけなの
で、結合強度が弱く結合部の剛性が低いという問題点が
ある。さらに、リヤサスペンション用のクロスメンバ等
の場合には、車体組付工程での組付部品が多いため、従
来のような組付作業ではライン作業工数が多くなり、生
産能率の向上を図ることができないという問題点もあ
る。
如き従来のクロスメンバ結合構造では、クロスメンバを
サイドフレームに単にスポット溶接しているだけなの
で、結合強度が弱く結合部の剛性が低いという問題点が
ある。さらに、リヤサスペンション用のクロスメンバ等
の場合には、車体組付工程での組付部品が多いため、従
来のような組付作業ではライン作業工数が多くなり、生
産能率の向上を図ることができないという問題点もあ
る。
【0005】本発明は、このような問題点を解消すべく
なされたものであって、その主な目的は、クロスメンバ
の結合強度の改善を図り得て結合部分の剛性を増大せし
めることができるような自動車のクロスメンバ結合構造
を提供することにある。
なされたものであって、その主な目的は、クロスメンバ
の結合強度の改善を図り得て結合部分の剛性を増大せし
めることができるような自動車のクロスメンバ結合構造
を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明では、バンプストッパを支持する断面L字
状のサポートメンバにクロスメンバの端部を貫通配置
し、サイドフレームに形成された挿通孔内に前記クロス
メンバの端部を差し込んで前記サイドフレームに前記ク
ロスメンバ及びサポートメンバを組付けた状態の下で、
前記クロスメンバの端部及びサポートメンバを前記サイ
ドフレームに溶接結合するようにしている。
めに、本発明では、バンプストッパを支持する断面L字
状のサポートメンバにクロスメンバの端部を貫通配置
し、サイドフレームに形成された挿通孔内に前記クロス
メンバの端部を差し込んで前記サイドフレームに前記ク
ロスメンバ及びサポートメンバを組付けた状態の下で、
前記クロスメンバの端部及びサポートメンバを前記サイ
ドフレームに溶接結合するようにしている。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例に付き図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0008】図1は、ワンボックス型自動車1を示すも
のであって、この自動車1の車体2の後部にはリヤサス
ペンション用クロスメンバ3が配設されている。このク
ロスメンバ3は一本のロッド状部材をクランク形状に屈
曲成形して成るものであって、その両端部3a,3bが
左右一対のサイドフレーム4a,4bに結合されてい
る。そして、図2及び図3に示すように、クロスメンバ
3の中間箇所には各種の部品、例えば、ラテラルロッド
センタホルダ5、ラテラルロッドサイドステー6、リヤ
エンジンマウントブラケット7、フレキシブルホースブ
ラケット8、マフラーハンガー9a,9b等が一体に取
付けられている。
のであって、この自動車1の車体2の後部にはリヤサス
ペンション用クロスメンバ3が配設されている。このク
ロスメンバ3は一本のロッド状部材をクランク形状に屈
曲成形して成るものであって、その両端部3a,3bが
左右一対のサイドフレーム4a,4bに結合されてい
る。そして、図2及び図3に示すように、クロスメンバ
3の中間箇所には各種の部品、例えば、ラテラルロッド
センタホルダ5、ラテラルロッドサイドステー6、リヤ
エンジンマウントブラケット7、フレキシブルホースブ
ラケット8、マフラーハンガー9a,9b等が一体に取
付けられている。
【0009】さらに、クロスメンバ3の両端部3a,3
bには、図3に明示するように、基板部10a,10b
及び屈曲部11a,11bをそれぞれ有する断面L字状
のサポートメンバ12a,12bが取付けられている。
すなわち、サポートメンバ12a,12bの屈曲部11
a,11bにクロスメンバ3の両端部3a,3bが貫通
状態の下で溶接にて一体に結合されており、これらの屈
曲部11a,11bから突出されたクロスメンバ3の両
端部3a,3b部分がサポートメンバ12a,12bの
基板部10a,10bに対して僅かな距離を隔ててほぼ
平行に配設されている。
bには、図3に明示するように、基板部10a,10b
及び屈曲部11a,11bをそれぞれ有する断面L字状
のサポートメンバ12a,12bが取付けられている。
すなわち、サポートメンバ12a,12bの屈曲部11
a,11bにクロスメンバ3の両端部3a,3bが貫通
状態の下で溶接にて一体に結合されており、これらの屈
曲部11a,11bから突出されたクロスメンバ3の両
端部3a,3b部分がサポートメンバ12a,12bの
基板部10a,10bに対して僅かな距離を隔ててほぼ
平行に配設されている。
【0010】そして、上述のサポートメンバ12a,1
2bの基板部10a,10bには、図3に示す如く、そ
の下面側にバンプストッパ13a,13bがそれぞれ固
着されている。
2bの基板部10a,10bには、図3に示す如く、そ
の下面側にバンプストッパ13a,13bがそれぞれ固
着されている。
【0011】一方、サイドフレーム4a,4bは、断面
コ字状の基体部14の両側部(上側部)にフランジ1
5,16を屈曲成形して成るものであり(図3参照)、
互いに対向する基体部14の対向片部17,18には挿
通孔19,20が形成されている。
コ字状の基体部14の両側部(上側部)にフランジ1
5,16を屈曲成形して成るものであり(図3参照)、
互いに対向する基体部14の対向片部17,18には挿
通孔19,20が形成されている。
【0012】次に、クロスメンバ3をサイドフレーム4
a,4bに結合する作業に付き述べる。
a,4bに結合する作業に付き述べる。
【0013】まず、クロスメンバ3の中間箇所に前記各
種の部品5〜9を一体に取付けて、これらの部品5〜9
とクロスメンバとで1つの組合体(アッセンブリ)21
を構成する。
種の部品5〜9を一体に取付けて、これらの部品5〜9
とクロスメンバとで1つの組合体(アッセンブリ)21
を構成する。
【0014】しかる後に、上述の組合体21を次のよう
にしてサイドフレーム4a,4b間に組込む。すなわ
ち、サイドメンバ4a,4bをクロスメンバ3の両側か
らクロスメンバ3に向けて移動させることにより、図4
に示す如く、サイドフレーム4a,4bの挿通孔19,
20にクロスメンバ3の両端部分3a,3bをそれぞれ
挿通配置すると共に、サイドフレーム4a,4bの基体
部14の下面22をサポートメンバ7a,7bの基板部
5a,5b上にそれぞれ接合配置する。
にしてサイドフレーム4a,4b間に組込む。すなわ
ち、サイドメンバ4a,4bをクロスメンバ3の両側か
らクロスメンバ3に向けて移動させることにより、図4
に示す如く、サイドフレーム4a,4bの挿通孔19,
20にクロスメンバ3の両端部分3a,3bをそれぞれ
挿通配置すると共に、サイドフレーム4a,4bの基体
部14の下面22をサポートメンバ7a,7bの基板部
5a,5b上にそれぞれ接合配置する。
【0015】次いで、図4に示すように、クロスメンバ
3の両端部分3a,3bとサイドメンバ4a,4bの挿
通孔19,20の周縁部分とを溶接23にて結合すると
共に、サイドメンバ4a,4bの下面22と、サポート
メンバ12a,12bの基板部10a,10bと、バン
プストッパ13a,13bとの3部材の重合部分をスポ
ット溶接24(4点)にて結合する。これにより、クロ
スメンバ3及びバンプストッパ13a,13bがサポー
トメンバ12a,12bを介してサイドフレーム4a,
4bに取付けられる。
3の両端部分3a,3bとサイドメンバ4a,4bの挿
通孔19,20の周縁部分とを溶接23にて結合すると
共に、サイドメンバ4a,4bの下面22と、サポート
メンバ12a,12bの基板部10a,10bと、バン
プストッパ13a,13bとの3部材の重合部分をスポ
ット溶接24(4点)にて結合する。これにより、クロ
スメンバ3及びバンプストッパ13a,13bがサポー
トメンバ12a,12bを介してサイドフレーム4a,
4bに取付けられる。
【0016】このような構成のクロスメンバ結合構造に
よれば、サポートメンバ12a,12bはバンプストッ
パ13a,13bの支持部材並びにクロスメンバ3の支
持部材としての機能を持つ兼用部材として利用されるこ
ととなるので、部品点数の削減を図ることができる。し
かも、組合体21のサイドフレーム4a,4bへの結合
は、クロスメンバ3の両端部分3a,3bとサイドフレ
ーム4a,4bの挿通孔19,20の周縁部分との間の
溶接23に加えて、サポートメンバ12a,12bの基
板部10a,10bとサイドメンバ4a,4bの下面2
2との間のスポット溶接24により行なわれるので、結
合強度(剛性)の増大を図ることができる。
よれば、サポートメンバ12a,12bはバンプストッ
パ13a,13bの支持部材並びにクロスメンバ3の支
持部材としての機能を持つ兼用部材として利用されるこ
ととなるので、部品点数の削減を図ることができる。し
かも、組合体21のサイドフレーム4a,4bへの結合
は、クロスメンバ3の両端部分3a,3bとサイドフレ
ーム4a,4bの挿通孔19,20の周縁部分との間の
溶接23に加えて、サポートメンバ12a,12bの基
板部10a,10bとサイドメンバ4a,4bの下面2
2との間のスポット溶接24により行なわれるので、結
合強度(剛性)の増大を図ることができる。
【0017】また、本例においては、クロスメンバ3の
サイドフレーム4a,4bに組付ける前に、各種部品5
〜9をクロスメンバ3に予め一体に取付けて組合体21
を得るようにしているので、組合体21の寸法精度を向
上させることができる。しかも、車体組付工程でのクロ
スメンバ3への部品組付作業がなくなるため、ライン作
業工数の削減を図り得ると共に、車体組付工程において
ラテラルロッドセンタホルダ5等の細長い部品の組付け
を行なわずに済むため、組付作業の容易化を図ることが
できる。
サイドフレーム4a,4bに組付ける前に、各種部品5
〜9をクロスメンバ3に予め一体に取付けて組合体21
を得るようにしているので、組合体21の寸法精度を向
上させることができる。しかも、車体組付工程でのクロ
スメンバ3への部品組付作業がなくなるため、ライン作
業工数の削減を図り得ると共に、車体組付工程において
ラテラルロッドセンタホルダ5等の細長い部品の組付け
を行なわずに済むため、組付作業の容易化を図ることが
できる。
【0018】以上、本発明の一実施例に付き述べたが、
本発明は既述の実施例に限定されるものではなく、本発
明の技術的思想に基いて各種の変形及び変更が可能であ
る。例えば、本発明はリヤサスペンション用クロスメン
バ3に限らず、フロントサスペンション用のクロスメン
バ等の結合構造にも適用し得ることは言う迄もない。
本発明は既述の実施例に限定されるものではなく、本発
明の技術的思想に基いて各種の変形及び変更が可能であ
る。例えば、本発明はリヤサスペンション用クロスメン
バ3に限らず、フロントサスペンション用のクロスメン
バ等の結合構造にも適用し得ることは言う迄もない。
【0019】
【発明の効果】以上の如く、本発明は、断面L字状のバ
ンプストッパ支持用サポートメンバに貫通配置したクロ
スメンバの端部をサイドフレームの挿通孔に差し込ん
で、前記クロスメンバの端部及びサポートメンバを前記
サイドフレームに溶接結合するようにしたものであるか
ら、前記サポートメンバをバンプストッパ支持部材及び
クロスメンバ支持部材として兼用し得ることとなり、部
品点数の削減を図ることができる共に、結合強度(剛
性)の増大を図ることができる。
ンプストッパ支持用サポートメンバに貫通配置したクロ
スメンバの端部をサイドフレームの挿通孔に差し込ん
で、前記クロスメンバの端部及びサポートメンバを前記
サイドフレームに溶接結合するようにしたものであるか
ら、前記サポートメンバをバンプストッパ支持部材及び
クロスメンバ支持部材として兼用し得ることとなり、部
品点数の削減を図ることができる共に、結合強度(剛
性)の増大を図ることができる。
【0020】また、サスペンション等に関連する各種の
部品が予め取付けられているクロスメンバを上述の如く
サイドメンバに組付けるようにすることにより、クロス
メンバ及び各種の部品から成る組合体の寸法精度の向上
を図り得ると共に、車体組付工程におけるライン作業の
容易化を図ることができる。
部品が予め取付けられているクロスメンバを上述の如く
サイドメンバに組付けるようにすることにより、クロス
メンバ及び各種の部品から成る組合体の寸法精度の向上
を図り得ると共に、車体組付工程におけるライン作業の
容易化を図ることができる。
【図1】本発明に係るクロスメンバ結合構造を有するワ
ンボックス型自動車の斜視図である。
ンボックス型自動車の斜視図である。
【図2】本発明に係るクロスメンバ結合構造を示す斜視
図である。
図である。
【図3】前記クロスメンバ結合構造の分解斜視図であ
る。
る。
【図4】図2におけるA−A線断面図である。
1 ワンボックス型自動車 2 車体 3 クロスメンバ 3a,3b 端部 4a,4b サイドフレーム 12a,12b 断面L字状のサポートメンバ 13a,13b バンプストッパ 19,20 挿通孔 21 組合体(アッセンブリ) 22 下面 23 溶接 24 スポット溶接
Claims (2)
- 【請求項1】 バンプストッパを支持する断面L字状の
サポートメンバにクロスメンバの端部を貫通配置し、サ
イドフレームに形成された挿通孔内に前記クロスメンバ
の端部を差し込んで前記サイドフレームに前記クロスメ
ンバ及びサポートメンバを組付けた状態の下で、前記ク
ロスメンバの端部及びサポートメンバを前記サイドフレ
ームに溶接結合したことを特徴とする自動車のクロスメ
ンバ結合構造。 - 【請求項2】 前記クロスメンバがサスペンション等に
関連する各種の部品が予め一体に組付けられているサス
ペンション用クロスメンバであることを特徴とする請求
項1に記載の自動車のクロスメンバ結合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26830191A JPH0577762A (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 自動車のクロスメンバ結合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26830191A JPH0577762A (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 自動車のクロスメンバ結合構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0577762A true JPH0577762A (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=17456630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26830191A Pending JPH0577762A (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 自動車のクロスメンバ結合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0577762A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10338161A (ja) * | 1997-06-06 | 1998-12-22 | Isuzu Motors Ltd | 車両のフレームのジョイント部構造 |
| US7210733B2 (en) * | 2004-04-22 | 2007-05-01 | Ford Global Technologies, Llc | Tubular support for shock tower in automobiles |
| US7325866B2 (en) * | 2001-11-09 | 2008-02-05 | Magna International Inc. | Modular underbody for a motor vehicle |
| KR100878177B1 (ko) * | 2007-12-12 | 2009-01-12 | 임봉규 | 프레임 지지 장치 |
-
1991
- 1991-09-19 JP JP26830191A patent/JPH0577762A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10338161A (ja) * | 1997-06-06 | 1998-12-22 | Isuzu Motors Ltd | 車両のフレームのジョイント部構造 |
| US7325866B2 (en) * | 2001-11-09 | 2008-02-05 | Magna International Inc. | Modular underbody for a motor vehicle |
| US7422272B2 (en) | 2001-11-09 | 2008-09-09 | Magna International Inc. | Modular underbody for a motor vehicle |
| US7210733B2 (en) * | 2004-04-22 | 2007-05-01 | Ford Global Technologies, Llc | Tubular support for shock tower in automobiles |
| KR100878177B1 (ko) * | 2007-12-12 | 2009-01-12 | 임봉규 | 프레임 지지 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000238657A (ja) | サブフレームの取付構造 | |
| JPH0899651A (ja) | サブフレーム構造 | |
| JPS58104752U (ja) | 自動車のシ−トベルトアンカ−の取付部構造 | |
| JPS6029787U (ja) | 自動二輪車用リヤフォ−ク | |
| JPH0577762A (ja) | 自動車のクロスメンバ結合構造 | |
| JPH11216037A (ja) | シートフレーム | |
| JP2002154459A (ja) | 自動車の下部車体構造 | |
| CN100475627C (zh) | 车辆副车架的制造方法 | |
| JP2002173050A (ja) | 車両の前部車体構造 | |
| JPH10338161A (ja) | 車両のフレームのジョイント部構造 | |
| JP2002219918A (ja) | サスペンションアーム | |
| JPH08197922A (ja) | サスペンションアーム | |
| JPH11334644A (ja) | サスペンションメンバの取付構造 | |
| JP2003078265A (ja) | 電気電子機器収納用キャビネットのフレーム結合構造 | |
| JPH07257435A (ja) | 自動車の車体構造 | |
| JP3107083B1 (ja) | 車両排気管の支持構造 | |
| JP3861111B2 (ja) | 板金部品の組付構造 | |
| JP3864811B2 (ja) | マフラハンガー | |
| JPH0113668Y2 (ja) | ||
| JPH0747021A (ja) | 自動車用シート | |
| JPH08282306A (ja) | 排気管支持ブラケット | |
| JP2001242669A (ja) | 画像形成装置のフレーム構造 | |
| JP2002240578A (ja) | 排気管サポートブラケット | |
| JPS5819981Y2 (ja) | キヤブ構造 | |
| JPH0996328A (ja) | 防振ゴム用ブラケット及びその製造方法 |