JPH0577829A - プラスチツク蓋付容器およびプラスチツク蓋 - Google Patents
プラスチツク蓋付容器およびプラスチツク蓋Info
- Publication number
- JPH0577829A JPH0577829A JP23323491A JP23323491A JPH0577829A JP H0577829 A JPH0577829 A JP H0577829A JP 23323491 A JP23323491 A JP 23323491A JP 23323491 A JP23323491 A JP 23323491A JP H0577829 A JPH0577829 A JP H0577829A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plastic lid
- plastic
- container
- lid
- laminated sheet
- Prior art date
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- Pending
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- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ガスバリヤ性を有しかつ容器本体のフランジ
部との間で確実な巻締めを行なうことができるプラスチ
ック蓋、およびこれを用いたプラスチック蓋付容器を提
供する。 【構成】 プラスチック蓋付容器10はフランジ部15
を有する容器本体14と、フランジ部15を巻締める周
縁部12を有するプラスチック蓋11とを備えている。
プラスチック蓋11のパネル部11aはガスバリヤ性の
積層シートの表面に熱溶融性樹脂を射出して成形され、
プラスチック蓋11の周縁部12は積層シートの周縁に
熱溶融性樹脂を射出して形成される。
部との間で確実な巻締めを行なうことができるプラスチ
ック蓋、およびこれを用いたプラスチック蓋付容器を提
供する。 【構成】 プラスチック蓋付容器10はフランジ部15
を有する容器本体14と、フランジ部15を巻締める周
縁部12を有するプラスチック蓋11とを備えている。
プラスチック蓋11のパネル部11aはガスバリヤ性の
積層シートの表面に熱溶融性樹脂を射出して成形され、
プラスチック蓋11の周縁部12は積層シートの周縁に
熱溶融性樹脂を射出して形成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はプラスチック蓋付容器お
よびこれに用いるプラスチック蓋に関する。
よびこれに用いるプラスチック蓋に関する。
【0002】
【従来の技術】金属製の容器、例えば金属缶は種々の形
態を有するものがあるが、缶体の構造から3ピース缶と
2ピース缶とに区分することができる。3ピース缶はブ
リキハンダ缶とも言われ、円筒状胴部と蓋及び底部を二
重巻締めで密封した構造である。
態を有するものがあるが、缶体の構造から3ピース缶と
2ピース缶とに区分することができる。3ピース缶はブ
リキハンダ缶とも言われ、円筒状胴部と蓋及び底部を二
重巻締めで密封した構造である。
【0003】一方、2ピース缶はブリキ打抜き缶とも言
われ、胴部及び底部(容器本体)を一体成形したものに
蓋を二重巻締めする構造である。
われ、胴部及び底部(容器本体)を一体成形したものに
蓋を二重巻締めする構造である。
【0004】これら金属缶は食品包装容器として各種食
品缶詰、ジュース、清涼飲料、ジャム類、乾燥食品等の
容器に使用され、密封、保存機能が特に優れた剛性容器
である。しかしながら、金属缶には、下記のような改善
すべき点がある。即ち、 金属缶であるために、軽量化に限界がある。 衝撃を受けた時、一度つぶれると復元性がなく、変
形してしまう。 プラスチック製容器に比べて、その製造上のエネル
ギーコストが高い。 容器外装のディスプレイ効果が金属の場合、自由に
変えることができず、外装手段は印刷によるしかない。 内容物を開缶せずに確認できるような透明容器をつ
くることは不可能である。
品缶詰、ジュース、清涼飲料、ジャム類、乾燥食品等の
容器に使用され、密封、保存機能が特に優れた剛性容器
である。しかしながら、金属缶には、下記のような改善
すべき点がある。即ち、 金属缶であるために、軽量化に限界がある。 衝撃を受けた時、一度つぶれると復元性がなく、変
形してしまう。 プラスチック製容器に比べて、その製造上のエネル
ギーコストが高い。 容器外装のディスプレイ効果が金属の場合、自由に
変えることができず、外装手段は印刷によるしかない。 内容物を開缶せずに確認できるような透明容器をつ
くることは不可能である。
【0005】このような従来の金属缶における欠点を解
決するため、内部に内容物を収納したプラスチック製の
容器本体に金属蓋を巻締めてなる金属蓋付容器が考えら
れる。
決するため、内部に内容物を収納したプラスチック製の
容器本体に金属蓋を巻締めてなる金属蓋付容器が考えら
れる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述のよう
な金属蓋付容器は、プラスチック製容器本体のフランジ
部に金属蓋の周縁部を巻締めて構成されており、使用に
際して、金属蓋を切断線に沿って開封し内容物を取出し
ている。このため、使用後において、金属蓋の周縁部が
容器本体のフランジ部に残った(巻締められた)状態で
容器本体を廃棄しなければならず、プラスチックと金属
の混合廃棄となる場合がある。
な金属蓋付容器は、プラスチック製容器本体のフランジ
部に金属蓋の周縁部を巻締めて構成されており、使用に
際して、金属蓋を切断線に沿って開封し内容物を取出し
ている。このため、使用後において、金属蓋の周縁部が
容器本体のフランジ部に残った(巻締められた)状態で
容器本体を廃棄しなければならず、プラスチックと金属
の混合廃棄となる場合がある。
【0007】このような場合、金属蓋の代わりにプラス
チック蓋を用いることが考えられるが、プラスチック製
容器本体のフランジ部に巻締めにより確実に取付けるこ
とができるプラスチック蓋については、未だその技術が
確立していないのが実情である。
チック蓋を用いることが考えられるが、プラスチック製
容器本体のフランジ部に巻締めにより確実に取付けるこ
とができるプラスチック蓋については、未だその技術が
確立していないのが実情である。
【0008】本発明はこのような点を考慮してなされた
ものであり、プラスチック製容器本体のフランジ部に確
実に巻締めることができるプラスチック蓋、およびプラ
スチック製容器本体とプラスチック蓋とからなるプラス
チック蓋付容器を提供することを目的とする。
ものであり、プラスチック製容器本体のフランジ部に確
実に巻締めることができるプラスチック蓋、およびプラ
スチック製容器本体とプラスチック蓋とからなるプラス
チック蓋付容器を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、プラスチック
製容器本体の上端開口に設けられたフランジ部に巻締め
られる周縁部と、この周縁部に連設され前記容器本体の
上端開口を覆うパネル部とを備え、前記パネル部をガス
バリヤ性の積層シートとこの積層シート表面に射出され
た熱溶融性樹脂とから成形し、前記周縁部を前記積層シ
ートの周縁に射出された熱溶融性樹脂から成形したこと
を特徴とするプラスチック蓋、および上端開口にフラン
ジ部を有するプラスチック製容器本体と、上記記載のプ
ラスチック蓋とを備えたことを特徴とするプラスチック
蓋付容器である。
製容器本体の上端開口に設けられたフランジ部に巻締め
られる周縁部と、この周縁部に連設され前記容器本体の
上端開口を覆うパネル部とを備え、前記パネル部をガス
バリヤ性の積層シートとこの積層シート表面に射出され
た熱溶融性樹脂とから成形し、前記周縁部を前記積層シ
ートの周縁に射出された熱溶融性樹脂から成形したこと
を特徴とするプラスチック蓋、および上端開口にフラン
ジ部を有するプラスチック製容器本体と、上記記載のプ
ラスチック蓋とを備えたことを特徴とするプラスチック
蓋付容器である。
【0010】
【作用】本発明によれば、プラスチック蓋の周縁部が射
出された熱溶融性樹脂により成形されるので、周縁部の
形状および厚みを巻締めに適した値に定めることによ
り、周縁部と容器本体のフランジ部との間で確実な巻締
めを行なうことができる。
出された熱溶融性樹脂により成形されるので、周縁部の
形状および厚みを巻締めに適した値に定めることによ
り、周縁部と容器本体のフランジ部との間で確実な巻締
めを行なうことができる。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につい
て説明する。
て説明する。
【0012】図1および図2は、本発明によるプラスチ
ック蓋付容器およびプラスチック蓋の一実施例を示す図
である。まず図2により、プラスチック蓋付容器の概略
について説明する。
ック蓋付容器およびプラスチック蓋の一実施例を示す図
である。まず図2により、プラスチック蓋付容器の概略
について説明する。
【0013】図2に示すように、プラスチック蓋付容器
10は、胴部14aおよび底部14bと、胴部14aの
上端開口にフランジ部15を有する容器本体14と、容
器本体14のフランジ部15に巻締められるプラスチッ
ク蓋11とを備えている。このうちプラスチック蓋11
はフランジ部15に巻締められる周縁部12と、周縁部
12に連設されるとともに胴部14aの上端開口を覆う
パネル部11aを有しており、パネル部11aの表面に
は薄肉の切断部18が円周状に形成されている。この切
断部18は、パネル部11a上に固着されたプルタブ1
7を引張った場合に破断し、パネル部11aを開封する
ものである。なお、図2において容器本体14内には内
容物19が収納されている。
10は、胴部14aおよび底部14bと、胴部14aの
上端開口にフランジ部15を有する容器本体14と、容
器本体14のフランジ部15に巻締められるプラスチッ
ク蓋11とを備えている。このうちプラスチック蓋11
はフランジ部15に巻締められる周縁部12と、周縁部
12に連設されるとともに胴部14aの上端開口を覆う
パネル部11aを有しており、パネル部11aの表面に
は薄肉の切断部18が円周状に形成されている。この切
断部18は、パネル部11a上に固着されたプルタブ1
7を引張った場合に破断し、パネル部11aを開封する
ものである。なお、図2において容器本体14内には内
容物19が収納されている。
【0014】次に各構成部分について詳述する。まず容
器本体14は、プラスチック製のガスバリヤ性を有する
積層シートを一般的なシートフォーミングにより熱成形
して得られる。この積層シートの層構成としては、ポリ
プロピレン/接着剤/エチレン・ビニルアルコール共重
合体/接着剤/ポリプロピレン等が考えられる。このよ
うな層構成のうち、エチレン・ビニルアルコール共重合
体層は、ガスバリヤ特性を有する層である。
器本体14は、プラスチック製のガスバリヤ性を有する
積層シートを一般的なシートフォーミングにより熱成形
して得られる。この積層シートの層構成としては、ポリ
プロピレン/接着剤/エチレン・ビニルアルコール共重
合体/接着剤/ポリプロピレン等が考えられる。このよ
うな層構成のうち、エチレン・ビニルアルコール共重合
体層は、ガスバリヤ特性を有する層である。
【0015】次に、プラスチック蓋11について、図1
により説明する。プラスチック蓋11のうち、パネル部
11aはガスバリヤ性を有する積層シート20と、この
積層シート20の表面に射出された熱溶融性樹脂21と
によって成形されている。
により説明する。プラスチック蓋11のうち、パネル部
11aはガスバリヤ性を有する積層シート20と、この
積層シート20の表面に射出された熱溶融性樹脂21と
によって成形されている。
【0016】積層シート20としては、例えば、ポリプ
ロピレン/接着剤/エチレン・ビニルアルコール共重合
体/接着剤/ポリプロピレン、ポリプロピレン/接着剤
/アルミニウム箔/接着剤/ポリプロピレン、ポリプロ
ピレン/接着剤/スチール箔/接着剤/ポリプロピレ
ン、およびポリプロピレン/接着剤/ポリアミド/接着
剤/ポリプロピレン等が考えられる。
ロピレン/接着剤/エチレン・ビニルアルコール共重合
体/接着剤/ポリプロピレン、ポリプロピレン/接着剤
/アルミニウム箔/接着剤/ポリプロピレン、ポリプロ
ピレン/接着剤/スチール箔/接着剤/ポリプロピレ
ン、およびポリプロピレン/接着剤/ポリアミド/接着
剤/ポリプロピレン等が考えられる。
【0017】このような層構成の積層シート20の表面
に、円周状の未射出部を残して熱溶融性樹脂21を射出
することにより、パネル部11aが成形される。前述し
た円周状の未射出部は、薄肉の切断部18となる。
に、円周状の未射出部を残して熱溶融性樹脂21を射出
することにより、パネル部11aが成形される。前述し
た円周状の未射出部は、薄肉の切断部18となる。
【0018】また、プラスチック蓋11の周縁部12
は、積層シート20の周縁に射出された熱溶融性樹脂2
1により成形される。このように熱溶融性樹脂の射出に
よって周縁部12を成形するので、周縁部12の形状お
よび厚みを、巻締めに適した所望の値に定めることがで
きる。
は、積層シート20の周縁に射出された熱溶融性樹脂2
1により成形される。このように熱溶融性樹脂の射出に
よって周縁部12を成形するので、周縁部12の形状お
よび厚みを、巻締めに適した所望の値に定めることがで
きる。
【0019】なお、射出される熱溶融性樹脂21として
は、積層シート20の表面層の材質に対応させて例えば
ポリプロピレンが用いられる。
は、積層シート20の表面層の材質に対応させて例えば
ポリプロピレンが用いられる。
【0020】このような構成からなるプラスチック蓋付
容器10(図2)は、例えば電子レンジ等で加温され
る。使用に際しては、プルタブ17を引張ることによっ
て、パネル部11aが切断線18に沿って破断され、こ
のようにしてパネル部11aが開封される。その後、容
器本体14内から内容物19が取出され、使用済の容器
本体14は廃棄される。この場合、容器本体14のフラ
ンジ部15にプラスチック蓋11の周縁部12が残留す
るが、周縁部12はポリプロピレン等の熱溶融性樹脂2
1を射出して成形されるので、容器本体14の廃棄にあ
たって、プラスチックと金属との混合廃棄となることは
ない。
容器10(図2)は、例えば電子レンジ等で加温され
る。使用に際しては、プルタブ17を引張ることによっ
て、パネル部11aが切断線18に沿って破断され、こ
のようにしてパネル部11aが開封される。その後、容
器本体14内から内容物19が取出され、使用済の容器
本体14は廃棄される。この場合、容器本体14のフラ
ンジ部15にプラスチック蓋11の周縁部12が残留す
るが、周縁部12はポリプロピレン等の熱溶融性樹脂2
1を射出して成形されるので、容器本体14の廃棄にあ
たって、プラスチックと金属との混合廃棄となることは
ない。
【0021】以上説明したように、本実施例によれば、
使用後の容器本体14を廃棄する場合、熱溶融性樹脂製
の周縁部12とプラスチック製の容器本体14の廃棄と
なるので、プラスチックと金属との混合廃棄となること
はない。また周縁部12は熱溶融性樹脂を射出して成形
されるので、周縁部12の形状および厚みを巻締めに適
した所望の値に定めることができ、フランジ部15との
間で確実な巻締めを行なうことができる。さらに電子レ
ンジによってプラスチック蓋付容器を加温する際、相互
に隣り合うプラスチック蓋付容器の周縁部12同士が接
触し合うことも考えられるが、この場合周縁部12が熱
溶融性樹脂により成形されているので周縁部12間でス
パークが生じることはない。
使用後の容器本体14を廃棄する場合、熱溶融性樹脂製
の周縁部12とプラスチック製の容器本体14の廃棄と
なるので、プラスチックと金属との混合廃棄となること
はない。また周縁部12は熱溶融性樹脂を射出して成形
されるので、周縁部12の形状および厚みを巻締めに適
した所望の値に定めることができ、フランジ部15との
間で確実な巻締めを行なうことができる。さらに電子レ
ンジによってプラスチック蓋付容器を加温する際、相互
に隣り合うプラスチック蓋付容器の周縁部12同士が接
触し合うことも考えられるが、この場合周縁部12が熱
溶融性樹脂により成形されているので周縁部12間でス
パークが生じることはない。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
プラスチック蓋の周縁部が射出された熱溶融性樹脂によ
り成形されているので、この形状および厚みを巻締めに
適した値に定めることにより、容器本体のフランジ部と
の間で確実な巻締めを行なうことができる。また、プラ
スチック蓋付容器を電子レンジで加温する際、隣り合う
プラスチック蓋付容器の周縁部同士が接触してもスパー
クすることはない。さらに、使用後の容器本体を廃棄す
る際、プラスチックと金属との混合廃棄となることはな
い。
プラスチック蓋の周縁部が射出された熱溶融性樹脂によ
り成形されているので、この形状および厚みを巻締めに
適した値に定めることにより、容器本体のフランジ部と
の間で確実な巻締めを行なうことができる。また、プラ
スチック蓋付容器を電子レンジで加温する際、隣り合う
プラスチック蓋付容器の周縁部同士が接触してもスパー
クすることはない。さらに、使用後の容器本体を廃棄す
る際、プラスチックと金属との混合廃棄となることはな
い。
【図1】巻締め前のプラスチック蓋の周縁部を示す拡大
図
図
【図2】プラスチック蓋付き容器を示す側断面図
10 プラスチック蓋付容器 11 プラスチック蓋 11a パネル部 12 周縁部 14 容器本体 14a 胴部 14b 底部 15 フランジ部 20 積層シート 21 熱溶融性樹脂
Claims (2)
- 【請求項1】プラスチック製容器本体の上端開口に設け
られたフランジ部に巻締められる周縁部と、この周縁部
に連設され前記容器本体の上端開口を覆うパネル部とを
備え、前記パネル部をガスバリヤ性の積層シートとこの
積層シート表面に射出された熱溶融性樹脂とから成形
し、前記周縁部を前記積層シートの周縁に射出された熱
溶融性樹脂から成形したことを特徴とするプラスチック
蓋。 - 【請求項2】上端開口にフランジ部を有するプラスチッ
ク製容器本体と、請求項1記載のプラスチック蓋とを備
えたことを特徴とするプラスチック蓋付容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23323491A JPH0577829A (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | プラスチツク蓋付容器およびプラスチツク蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23323491A JPH0577829A (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | プラスチツク蓋付容器およびプラスチツク蓋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0577829A true JPH0577829A (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=16951863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23323491A Pending JPH0577829A (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | プラスチツク蓋付容器およびプラスチツク蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0577829A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6241874A (ja) * | 1985-08-19 | 1987-02-23 | 株式会社ブリヂストン | 多段型免震支持装置 |
| KR20180034450A (ko) * | 2015-08-03 | 2018-04-04 | 가부시키가이샤 코세 | 용기 주출구의 밀봉 구조 |
-
1991
- 1991-09-12 JP JP23323491A patent/JPH0577829A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6241874A (ja) * | 1985-08-19 | 1987-02-23 | 株式会社ブリヂストン | 多段型免震支持装置 |
| KR20180034450A (ko) * | 2015-08-03 | 2018-04-04 | 가부시키가이샤 코세 | 용기 주출구의 밀봉 구조 |
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