JPH0578823U - 支 柱 - Google Patents
支 柱Info
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Abstract
(57)【要約】
【目的】倒れても床に損傷を与える恐れが全くない支柱
を提供すること。 【構成】腰管11の下端に台板12が固定され、差込管
15の上端に受け板16が固定され、腰管11と差込管
15とが長さ調節可能に嵌合されている支柱10におい
て、台板12および受け板16に硬質のゴム状の弾性材
料からなるカバー体13、17を嵌め、これらのカバー
体13、17により台板12および受け板16の少なく
とも外周縁12c、16cを覆う。 【効果】支柱10が倒れても、その衝撃力がカバー体1
3、17の弾性により緩衝されるから、台板12および
受け板16が床コンクリート直下仕上等の床に損傷を与
えることがなく、床の補修費が不要になる。台板12お
よび受け板16も変形しないから、耐用期間を延長でき
る。
を提供すること。 【構成】腰管11の下端に台板12が固定され、差込管
15の上端に受け板16が固定され、腰管11と差込管
15とが長さ調節可能に嵌合されている支柱10におい
て、台板12および受け板16に硬質のゴム状の弾性材
料からなるカバー体13、17を嵌め、これらのカバー
体13、17により台板12および受け板16の少なく
とも外周縁12c、16cを覆う。 【効果】支柱10が倒れても、その衝撃力がカバー体1
3、17の弾性により緩衝されるから、台板12および
受け板16が床コンクリート直下仕上等の床に損傷を与
えることがなく、床の補修費が不要になる。台板12お
よび受け板16も変形しないから、耐用期間を延長でき
る。
Description
【0001】
この考案は床型枠等の支保工として使われる支柱に関するものである。
【0002】
床型枠等の支保工として使われる支柱には、たとえば、パイプサポートがある 。パイプサポートは、鋼管製の腰管、差込管等からなり、腰管の下端に台板が溶 接され、腰管の上端よりの部分の外周にねじ部が形成され、ねじ部に長手方向の 長孔が形成され、前記ねじ部に移動環がねじ込まれ、差込管の上端に受け板が溶 接され、差込管の長手方向に間隔をおいて複数箇のピン通し孔が穿たれてあり、 腰管に差込管が差し込まれ、ピンが移動環の腰管の長孔および差込管のピン孔に 差し込まれ、移動環を廻して前記ピンを長手方向に移動させることにより、腰管 と差込管とからなるパイプサポートの長さが調節できるようになっている。
【0003】
従来のパイプサポートは、床型枠等の支保工として使われ、床型枠等の解体時 にパイプサポートが倒れることがある。パイプサポートは通常床コンクリート上 に立てられるが、パイプサポートの台板および受け板が鋼板で形成されているた め、パイプサポートが倒れると、その受け板または台板が床コンクリートに突き 当たり、床コンクリートの直下仕上等に傷をつけることになる。そのため、従来 のパイプサポートは、床コンクリートの直下仕上等の傷の補修に多くの費用を要 する欠点を有している。 この考案の解決しようとする課題は、従来のパイプサポートのような支柱の前 記欠点をもたない支柱を提供すること、換言すると、倒れても床に損傷を与える 恐れが全くない支柱を提供することにある。
【0004】
この考案は、前記課題を解決するための手段として、次の構成を採用する。 この考案の構成は、柱体の下部に台板が固定され、柱体の上部に受け板が固定 されている支柱において、受け板または受け板と台板の外周縁の部分が硬質のゴ ム状の弾性材料からなる被覆層で覆われていることを特徴とする支柱にある。 支柱としては、通常、腰管の下端に台板が固定され、差込管の上端に受け板が 固定され、腰管と差込管とが長さ調節可能に嵌合されている柱体を備えたものを 使う。好ましい実施形態においては、腰管の下端に台板を溶接し、腰管の上端よ りの部分の外周にねじ部を形成し、ねじ部に長手方向の長孔を形成し、前記ねじ 部に移動環をねじ込み、差込管の上端に受け板を溶接し、差込管にその長手方向 に間隔をおいてピン通し孔を複数箇穿ち、腰管に差込管を差し込み、ピンを腰管 の長孔および差込管のピン通し孔に抜き差し自在に差し込んで構成した支柱を使 う。
【0005】 被覆層を構成する硬質のゴム状の弾性材料としては、たとえば、硬質の天然ゴ ム、合成ゴム等を使う。被覆層は台板または受け板の少なくとも外周縁の部分を 覆い得るものならどのような構成のものでもよい。たとえば、硬質のゴム状の弾 性材料からなるカバー体で被覆層を構成し、台板または受け板の外周縁の部分を 覆う。 カバー体として、その台板または受け板の外周縁に対応する部分に嵌合部のあ るものを使い、その嵌合部を台板および受け板に嵌め、カバー体により台板また は受け板の少なくとも外周縁の部分を覆うようにすると、既存の支柱を使って本 考案を容易に実施することができる。 好ましい実施形態においては、カバー体を一体に結合した平板状部分とフラン ジ状部分とで構成し、平板状部分を台板の上面または受け板の下面の形状と略同 形で、平板状部分の中央に腰管または差込管の平面視の外周よりも大きい開口を 形成し、カバー体のフランジ状部分の内周部を台板または受け板の周縁部の形状 と略同形に形成し、フランジ状部分の厚さを支柱の倒伏時の台板または受け板と 床との衝突力を緩衝し得る程度の厚さにする。カバー体の平板状部分には台板ま たは受け板に穿った貫通孔に対応させて、複数箇の貫通孔をあける。または、カ バー体をL字型の横断面の額縁状体で構成し、額縁状体のL字型の一方の辺部分 の内側を台板または受け板の外周縁に嵌合し、額縁状体のL字型の他方の辺部分 の一方の面を台板の上面または受け板の下面に接触させるようにし、台板の上面 または受け板の下面の貫通孔が穿たれている部分およびその近傍の部分を露出さ せるようにする。 カバー体は台板または受け板に適宜の結合手段により結合する。結合手段とし ては、たとえば、接着、ビス止め等を採用する。カバー体のフランジ状部分(ま たはカバー体となる額縁状体の台板または受け板の外周縁を覆う部分)の下側ま たは上側の端面は、台板の底面または受け板の上面と面一にするか、あるいは台 板の底面または受け板の上面から少々突出させるとよい。
【0006】
この考案の支柱は、その台板および受け板の端縁の部分が硬質のゴム状の弾性 材料からなる被覆層で覆われているため、支柱が倒れ、その受け板または台板が 床に突き当たっても、その衝撃力が被覆層の弾性により緩衝され、床を構成する 床コンクリート直下仕上等に強い衝撃を与えない。そのため、床コンクリート直 下仕上等に損傷を与えることがなく、台板または受け板を変形させることもない 。
【0007】
実施例1を図1ないし図6を使って説明する。 パイプサポート10は腰管11、差込管15等で構成されている。腰管11は 鋼管を所定の長さに切断し、腰管11の上端よりの部分の外周にねじ部11aが 形成されている。このねじ部11aには腰管11の径方向にその長手方向に延び る長孔11bが穿たれている。台板12は鋼板を所定長さの辺の正方形状に切断 して形成され、所定位置にボルト、釘等の留め具を通す貫通孔12aが複数箇穿 たれている。そして、台板12の中央の部分が腰管11の下端11cに溶接され 、腰管11と台板12とが一体に結合されている。 カバー体13は硬質の天然ゴム、合成ゴム等の弾性材料で形成され、カバー体 13の平板状部分13aは台板12の上面12bの形状と略同形で、平板状部分 13aの中央に腰管11の外径以上の径の開口13a1が形成され、カバー体1 3のフランジ状部分13bはその内周部が台板12の周縁部12cの形状と略同 形に形成され、平板状部分13aとフランジ状部分13bとが一体に成形されて いる。また、平板状部分13aには台板12に穿った貫通孔12aに対応させて 、複数箇の貫通孔13a2が明けてある。フランジ状部分13bの厚さは、パイ プサポート10の倒伏時の台板12と床コンクリーとの衝突力を緩衝し得る程度 の厚さにし、フランジ状部分13bの下側面13b1は、台板12の下面12d と面一にするか、あるいは下面12dよりも少々突出するようにする。 カバー体13の開口13a1を腰管11に嵌めてから、カバー体13を移動さ せ、そのフランジ状部分13bの内周部分を腰管11の台板12の周縁部12c に嵌め、カバー体13の平板状部分13aで台板12の上面12bを覆い、フラ ンジ状部分13bで台板12の周縁部12cを覆う。 移動環14は金属製の環体14aの内周面に雌ねじ部が形成され、環体14a の外周部の支持突起14bにハンドル14cが起倒自在に取り付けられ、移動環 14の雌ねじ部を腰管11のねじ部11aにねじ込むようになっている。
【0008】 差込管15は、腰管11の内径と略同じ外径の鋼管を所定の長さに切断して形 成され、その長手方向に同じ間隔をおいてピン通し孔15aが径方向に複数箇穿 たれている。受け板16は台板12と同様に鋼板を所定長さの辺の正方形状に切 断して形成され、所定位置にボルト、釘等の留め具を通す貫通孔16aが複数箇 穿たれている。そして、受け板16の中央の部分には差込管15の上端15bが 溶接されている。 カバー体17はカバー体13と同様に硬質の天然ゴム、合成ゴム等の弾性材料 で形成され、カバー体17の平板状部分17aは受け板16の下面16bの形状 と略同形で、平板状部分17aの中央に差込管15の外径以上の径の開口17a 1 が形成され、カバー体17のフランジ状部分17bはその内周部が受け板16 の周縁部16cの形状と略同形に形成され、平板状部分17aとフランジ状部分 17bとが一体に成形されている。また、平板状部分17aには受け板16に穿 った貫通孔16aに対応させて、複数箇の貫通孔17a2が明けてある。フラン ジ状部分17bの厚さは、パイプサポート10の倒伏時の受け板16と床コンク リートとの衝突力を緩衝し得る程度の厚さにし、フランジ状部分17bの上側面 は、受け板16の上面16dと面一とするか、あるいは上面16dよりも少々突 出するようにする。 カバー体17の開口17a1を差込管15に嵌めて、カバー体17を移動させ 、そのフランジ状部分17bの内周部を差込管15の受け板16の周縁部16c に嵌め、カバー体17の平板状部分17aで受け板16の下面16bを覆い、フ ランジ状部分17bで受け板16の周縁部16cを覆う。
【0009】 それから、腰管11の上側のねじ部11aのある側から、差込管15の下側の 部分を腰管11内に差し込み、ピン18を移動環14の上側の長孔11bの部分 および差込管15のピン通し孔15aに通して組み立てる。すると、移動環14 を廻すことにより、ピン18が長手方向に移動し、腰管11と差込管15とから なるパイプサポート10の長さが長孔11bの長さの範囲で調節することができ る。大きな長さの調節は、差込管15の腰管11内への差し込み量を変え、ピン 18を差し込む差込管15のピン通し孔15aを変えて行う。 なお、カバー体13と台板12との結合およびカバー体17と受け板16との 結合は両者の嵌合時の弾性による結合のみでもよいが、カバー体13と台板12 およびカバー体17と受け板16を接着剤を使って接着し、あるいは、台板12 および受け板16に複数のねじ孔をあけ、カバー体13、17の平板状部分13 a、17a等に前記ねじ孔に対応させてビス通し孔をあけ、カバー体13、17 を複数箇のビスを使って台板12および受け板16に固定する。
【0010】 実施例のパイプサポート10の使い方は、従来のものと全く同じである。パイ プサポート10の台板12を床コンクリート等の上面に当てて、パイプサポート 10を立て、受け板16にて床型枠等を支持する。前記床型枠の解体時などには 、パイプサポートが倒れてしまう場合がある。この場合には、パイプサポート1 0の受け板16(および台板12)が床コンクリートの上面に当たる。実施例の パイプサポート10においては、受け板16および台板12の周縁部16c、1 2cが硬質のゴム状の弾性材料からなるカバー体17、13で覆われているため 、カバー体17、13の弾性により緩衝され、床を構成する床コンクリート直下 仕上等に強い衝撃を与えない。したがって、床コンクリート直下仕上等に傷がつ かず、受け板16または台板12が変形することもない。 実施例2を図7および図8を使って説明する。実施例2と実施例1との相違点 はカバー体13の形状のみである。実施例2のカバー体13はL字型の横断面の 額縁状体で構成され、中央に四角形の大きな開口13a1を備え、額縁状体のL 字型の一方の辺部分(フランジ状部分)13bの内側を台板12または受け板の 外周縁12cに嵌合し、額縁状体のL字型の他方の辺部分(板状部分)13aの 一方(内側)の面13a1を台板12の上面または受け板の下面に接触させる。 そして、台板12の上面または受け板の下面の貫通孔12aが穿たれている部分 およびその近傍の部分を露出させるようにする。実施例2の支柱は、台板12ま たは受け板の貫通孔12aにボルト、釘等の留め具を通して、台板12または受 け板をその受け台、型枠等に固定する場合に、カバー体13の部分13aが邪魔 にならない。また、ボルト、釘等の留め具によりカバー体13が傷つけられるこ とがない。
【0011】
この考案の支柱は、実用新案登録請求の範囲の各請求項に記載した構成を備え ることにより、次の(イ)ないし(ニ)の効果を奏する。 (イ)請求項1記載の支柱は、支柱が倒れて受け板または台板が床に突き当たっ ても、その衝撃力が被覆層の弾性により緩衝されるから、支柱の台板を支持して いた床(たとえば、床コンクリート直下仕上)に損傷を与えることがなく、床の 補修費が不要になる。また、倒伏時に台板または受け板が変形することもないか ら、支柱の耐用期間を延長することができる。 (ロ)請求項2ないし4記載のようにすると、既存のパイプサポートに容易に適 用することができる。 (ハ)請求項5記載のようにすると、台板または受け板の貫通孔にボルト、釘等 の留め具を通して、台板または受け板をその受け台、型枠等に固定する場合に、 カバー体が邪魔にならないし、ボルト、釘等の留め具により傷つけられることが ない。 (ニ)請求項6記載のようにすると、カバー体が台板または受け板から外れるこ とがなく、支柱の倒伏時の台板または受け板による床の損傷を完全に防止するこ とができる。
【図1】実施例1のパイプサポートの正面図
【図2】台板の下側からみた実施例1の台板とカバー体
との関係を示す平面図
との関係を示す平面図
【図3】図1のものをA−A線で断面し矢印方向にみた
平面図
平面図
【図4】図3のものをB−B線で断面し矢印方向にみた
正面図
正面図
【図5】実施例1の受け板とカバー体との関係等を示す
平面図
平面図
【図6】図1のものをC−C線で断面し矢印方向にみた
平面図
平面図
【図7】実施例2のパイプサポートを図1のA−A線と
同じ線で断面し同じ矢印方向にみた台板とカバー体との
関係を示す平面図
同じ線で断面し同じ矢印方向にみた台板とカバー体との
関係を示す平面図
【図8】図7のものをD−D線で断面し矢印方向にみた
正面図
正面図
10 パイプサポート 11 腰管 11a ねじ部 11b 長孔 12 台板 12a 貫通孔 12b 上面 12c 周縁部 12d 下面 13 カバー体 13a 平板状部分 13a1 開口 12b フランジ状部分 13c 周縁部 13c1 下側面 14 移動環 15 差込管 15a ピン通し孔 16 受け板 16a 貫通孔 16b 下面 16c 周縁部 16d 上面 17 カバー体 17a 平板状部分 17a1 開口 17b フランジ状部分 17c 周縁部 17c1 上側面 18 ピン
Claims (6)
- 【請求項1】柱体の下部に台板が固定され、柱体の上部
に受け板が固定されている支柱において、受け板または
受け板と台板の外周縁の部分が硬質のゴム状の弾性材料
からなる被覆層で覆われていることを特徴とする支柱。 - 【請求項2】腰管の下端に台板が固定され、差込管の上
端に受け板が固定され、腰管と差込管とが長さ調節可能
に嵌合されている支柱において、台板および受け板に硬
質のゴム状の弾性材料からなるカバー体が嵌められ、該
カバー体により台板および受け板の少なくとも外周縁の
部分が覆われていることを特徴とする支柱。 - 【請求項3】カバー体として、その台板または受け板の
外周縁に対応する部分に嵌合部が形成されているものを
使い、カバー体の嵌合部が台板および受け板の外周縁の
部分に嵌められ、カバー体により台板および受け板の少
なくとも外周縁の部分が覆われていることを特徴とする
請求項2記載の支柱。 - 【請求項4】カバー体が一体に結合された平板状部分と
フランジ状部分とで構成され、平板状部分が台板の上面
または受け板の下面の形状と略同形で、平板状部分の中
央に腰管または差込管の平面視の外形よりも大きい開口
が形成され、カバー体のフランジ状部分の内周部が台板
または受け板の周縁部の形状と略同形に形成され、フラ
ンジ状部分の厚さは、支柱の倒伏時の台板または受け板
と床との衝突力を緩衝し得る程度の厚さになっているこ
とを特徴とする請求項2または3記載の支柱。 - 【請求項5】カバー体がL字型の横断面の額縁状体で構
成され、額縁状体のL字型の一方の辺部分の内側が台板
または受け板の外周縁に嵌合され、額縁状体のL字型の
他方の辺部分の一方の面が台板の上面または受け板の下
面に接触するようにされ、台板の上面または受け板の下
面の貫通孔が穿たれている部分およびその近傍の部分が
露出していることを特徴とする請求項2または3記載の
支柱。 - 【請求項6】カバー体が台板または受け板に適宜の結合
手段により結合されていることを特徴とする請求項2な
いし5のいずれか一つの項記載の支柱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2690492U JPH0578823U (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 支 柱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2690492U JPH0578823U (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 支 柱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0578823U true JPH0578823U (ja) | 1993-10-26 |
Family
ID=12206221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2690492U Pending JPH0578823U (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 支 柱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0578823U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7401146B1 (ja) * | 2023-04-28 | 2023-12-19 | 株式会社Cspホールディングス | 仮設支柱の高さ調整用スペーサ、及び仮設支柱の高さ調整方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5922860B2 (ja) * | 1979-12-15 | 1984-05-29 | 松下電工株式会社 | 金属楝瓦取付構造 |
-
1992
- 1992-03-31 JP JP2690492U patent/JPH0578823U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5922860B2 (ja) * | 1979-12-15 | 1984-05-29 | 松下電工株式会社 | 金属楝瓦取付構造 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7401146B1 (ja) * | 2023-04-28 | 2023-12-19 | 株式会社Cspホールディングス | 仮設支柱の高さ調整用スペーサ、及び仮設支柱の高さ調整方法 |
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