JPH0578958A - 横編機用ニードルベツド - Google Patents
横編機用ニードルベツドInfo
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- JPH0578958A JPH0578958A JP26528791A JP26528791A JPH0578958A JP H0578958 A JPH0578958 A JP H0578958A JP 26528791 A JP26528791 A JP 26528791A JP 26528791 A JP26528791 A JP 26528791A JP H0578958 A JPH0578958 A JP H0578958A
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- 238000009940 knitting Methods 0.000 title claims description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000010030 laminating Methods 0.000 abstract 1
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
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- Knitting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 針溝を構成するニードルプレート側面には、
スライダバットが倒れ込むような溝部分が露出すること
のないニードルベッドを得る。 【構成】 ニードルベッド基板2に並列したニードルプ
レート溝3にニードルプレート4,5を挿入し針溝6を
形成したニードルベッド1において、ニードルプレート
4,5は二枚の板を重ねたものとし、第一のニードルプ
レート4の側面21の、針溝に挿入したニードル23の目移
し用羽根24の進路領域にあたる部位に、目移し用羽根逃
がし溝25を設け、且つ、該溝25に続く溝を第一のニード
ルプレート4の他側面29に目移し用羽根24の進路後方に
まで延長してニードルプレート4の上縁14に開口し、前
記延長された溝28を第二のニードルプレート5を第一の
ニードルプレート4に積層することにより閉塞し一つの
導通孔とし、且つ、第一のニードルプレート4と接しな
い第二のニードルプレート側面39をニードルの案内面と
した。
スライダバットが倒れ込むような溝部分が露出すること
のないニードルベッドを得る。 【構成】 ニードルベッド基板2に並列したニードルプ
レート溝3にニードルプレート4,5を挿入し針溝6を
形成したニードルベッド1において、ニードルプレート
4,5は二枚の板を重ねたものとし、第一のニードルプ
レート4の側面21の、針溝に挿入したニードル23の目移
し用羽根24の進路領域にあたる部位に、目移し用羽根逃
がし溝25を設け、且つ、該溝25に続く溝を第一のニード
ルプレート4の他側面29に目移し用羽根24の進路後方に
まで延長してニードルプレート4の上縁14に開口し、前
記延長された溝28を第二のニードルプレート5を第一の
ニードルプレート4に積層することにより閉塞し一つの
導通孔とし、且つ、第一のニードルプレート4と接しな
い第二のニードルプレート側面39をニードルの案内面と
した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、横編機用ニードルベッ
ドに関する。
ドに関する。
【0002】
【従来の技術】横編機のニードルベッドは、ニードルベ
ッド基板に複数の並列した溝を削り出し、該溝にニード
ルプレートを挿入し、隣接するニードルプレート間を針
溝とし、針溝に挿入されたニードルは、ニードルベッド
基板上面を針溝底部とし、ニードルプレートに案内され
て上下動するようにしている。上記ニードルプレート
は、板状体をプレス機で打ち抜いて作られているが、ニ
ードルプレートの外側面の加工は可能であるため、目移
し用ニードルの目移し用羽根が往復動する進路領域を作
るための溝などは、ニードルプレートの側面にプレス後
切削加工により作られている。また、上記溝内に溜った
風綿などを除くため上記溝に連なって設けた延長溝など
もニードルプレートの側面に設けられている。そのため
に針溝に挿入されているニードルの側面と、上記ニード
ルプレート側面の溝とは対面していることになる。
ッド基板に複数の並列した溝を削り出し、該溝にニード
ルプレートを挿入し、隣接するニードルプレート間を針
溝とし、針溝に挿入されたニードルは、ニードルベッド
基板上面を針溝底部とし、ニードルプレートに案内され
て上下動するようにしている。上記ニードルプレート
は、板状体をプレス機で打ち抜いて作られているが、ニ
ードルプレートの外側面の加工は可能であるため、目移
し用ニードルの目移し用羽根が往復動する進路領域を作
るための溝などは、ニードルプレートの側面にプレス後
切削加工により作られている。また、上記溝内に溜った
風綿などを除くため上記溝に連なって設けた延長溝など
もニードルプレートの側面に設けられている。そのため
に針溝に挿入されているニードルの側面と、上記ニード
ルプレート側面の溝とは対面していることになる。
【0003】近時、編立の速度を高める目的でコンパウ
ンドニードルの使用が多くなっている。コンパウンドニ
ードルの場合、フックの開閉はスライダの移動によらな
ければならず、スライダを操作するためスライダバット
をカムに当接させ、カムによりスライダを摺動してい
る。スライダバットはニードルの中間部分に位置するこ
とになるので、前記した側面に溝を有する構造のニード
ルプレートの場合、スライダバットがニードル本体と共
に摺動するとき、或いはニードルのフック開閉のために
摺動するときに、ややもすると前記溝に倒れ込む事態を
生じた。
ンドニードルの使用が多くなっている。コンパウンドニ
ードルの場合、フックの開閉はスライダの移動によらな
ければならず、スライダを操作するためスライダバット
をカムに当接させ、カムによりスライダを摺動してい
る。スライダバットはニードルの中間部分に位置するこ
とになるので、前記した側面に溝を有する構造のニード
ルプレートの場合、スライダバットがニードル本体と共
に摺動するとき、或いはニードルのフック開閉のために
摺動するときに、ややもすると前記溝に倒れ込む事態を
生じた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記の点に鑑
みて、針溝を構成するニードルプレート側面には、スラ
イダバットが倒れ込むような溝部分が露出することのな
いニードルベッドを得ることを目的とする。
みて、針溝を構成するニードルプレート側面には、スラ
イダバットが倒れ込むような溝部分が露出することのな
いニードルベッドを得ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】ニードルベッド基板に並
列したニードルプレート溝にニードルプレートを挿入し
針溝を形成したニードルベッドにおいて、ニードルプレ
ートは二枚の板を重ねたものとし、第一のニードルプレ
ートの側面の、針溝に挿入したニードルの目移し用羽根
の進路領域にあたる部位に、目移し用羽根逃がし溝を設
け、且つ、該溝に続く溝を第一のニードルプレートの他
側面に目移し用羽根の進路後方にまで延長してニードル
プレートの上縁に開口し、前記延長された溝を第二のニ
ードルプレートを第一のニードルプレートに積層するこ
とにより閉塞し一つの導通孔とし、且つ、第一のニード
ルプレートと接しない第二のニードルプレート側面をニ
ードルの案内面とした。
列したニードルプレート溝にニードルプレートを挿入し
針溝を形成したニードルベッドにおいて、ニードルプレ
ートは二枚の板を重ねたものとし、第一のニードルプレ
ートの側面の、針溝に挿入したニードルの目移し用羽根
の進路領域にあたる部位に、目移し用羽根逃がし溝を設
け、且つ、該溝に続く溝を第一のニードルプレートの他
側面に目移し用羽根の進路後方にまで延長してニードル
プレートの上縁に開口し、前記延長された溝を第二のニ
ードルプレートを第一のニードルプレートに積層するこ
とにより閉塞し一つの導通孔とし、且つ、第一のニード
ルプレートと接しない第二のニードルプレート側面をニ
ードルの案内面とした。
【0006】
【作用】ニードルベッド基板に設けたニードルプレート
溝に挿入した第一のニードルプレート側面に設けた目移
し用羽根逃がし溝に続く延長された溝は、ニードルプレ
ート上縁に開口しているが、該溝を被う状態に第二のニ
ードルプレートを第一のニードルプレートに積層するこ
とによって前記溝を閉塞し、第二のニードルプレートの
外側面とニードルとが接するようにすることによって、
ニードルのスライダバットなどが前記溝と係合すること
を防止している。
溝に挿入した第一のニードルプレート側面に設けた目移
し用羽根逃がし溝に続く延長された溝は、ニードルプレ
ート上縁に開口しているが、該溝を被う状態に第二のニ
ードルプレートを第一のニードルプレートに積層するこ
とによって前記溝を閉塞し、第二のニードルプレートの
外側面とニードルとが接するようにすることによって、
ニードルのスライダバットなどが前記溝と係合すること
を防止している。
【0007】
【実施例】本発明ニードルベッド1の実施の一例を図面
と共に次に説明する。
と共に次に説明する。
【0008】本発明ニードルベッド1は、ニードルベッ
ド基板2に並列して設けたニードルプレート溝3に、第
一,第二のニードルプレート4,5を一組に積層した状
態で挿入し、ニードルプレート4,5の積層した各組間
を針溝6とし、該部の基板2の上面を溝底7としてい
る。ニードルベッド頭部8には後述するシンカー9の揺
動軸支持用の凹部10及びニードルプレート係止用切欠11
を設ける。
ド基板2に並列して設けたニードルプレート溝3に、第
一,第二のニードルプレート4,5を一組に積層した状
態で挿入し、ニードルプレート4,5の積層した各組間
を針溝6とし、該部の基板2の上面を溝底7としてい
る。ニードルベッド頭部8には後述するシンカー9の揺
動軸支持用の凹部10及びニードルプレート係止用切欠11
を設ける。
【0009】第一のニードルプレート4と第二のニード
ルプレート5とは二枚重ねの積層した状態で前記ニード
ルベッド基板2のニードルプレート溝3に挿入されるも
ので、その外縁の形状は頭部の一部を除き両者同一で、
それぞれシンカー揺動軸挿通孔12,ニードルプレート固
定用切欠13,上縁14から下方に延びる凹陥部15,帯金係
止用の段部16,17,ワイヤ挿通孔18等を有している。
ルプレート5とは二枚重ねの積層した状態で前記ニード
ルベッド基板2のニードルプレート溝3に挿入されるも
ので、その外縁の形状は頭部の一部を除き両者同一で、
それぞれシンカー揺動軸挿通孔12,ニードルプレート固
定用切欠13,上縁14から下方に延びる凹陥部15,帯金係
止用の段部16,17,ワイヤ挿通孔18等を有している。
【0010】第一のニードルプレート4の側面21に、頭
部端縁22から凹陥部15まで針溝方向即ちニードル23の摺
動方向に平行して、ニードル23の目移し用羽根24よりも
若干幅の広い目移し用羽根逃がし溝25を設ける。そし
て、上記目移し用羽根逃がし溝25の延長方向で凹陥部15
に続く切欠27、及び、それに続く延長された溝28を目移
し用羽根逃がし溝25を設けた側面21と反対側の側面29に
設けている。上記延長された溝28は上向傾斜しその開口
30をニードルプレート4の上縁14に位置させている。
部端縁22から凹陥部15まで針溝方向即ちニードル23の摺
動方向に平行して、ニードル23の目移し用羽根24よりも
若干幅の広い目移し用羽根逃がし溝25を設ける。そし
て、上記目移し用羽根逃がし溝25の延長方向で凹陥部15
に続く切欠27、及び、それに続く延長された溝28を目移
し用羽根逃がし溝25を設けた側面21と反対側の側面29に
設けている。上記延長された溝28は上向傾斜しその開口
30をニードルプレート4の上縁14に位置させている。
【0011】第二のニードルプレート5は側面31の頭部
端縁32の周囲を肉薄の段部33とし、該段部33にはシンカ
ー9をシンカー揺動軸35によって支えることができるよ
うにしている。シンカー9は前記段部33に入る程度の厚
さとしている。
端縁32の周囲を肉薄の段部33とし、該段部33にはシンカ
ー9をシンカー揺動軸35によって支えることができるよ
うにしている。シンカー9は前記段部33に入る程度の厚
さとしている。
【0012】第一,第二のニードルプレート4,5を積
層してニードルベッド基板2のニードルプレート溝3に
挿入し、ニードルベッド基板2のニードルプレート係止
用切欠11と、ニードルプレート4,5のニードルプレー
ト固定用切欠13とを一致させ、その間ワイヤ34を挿通す
ること及び図示しない尾部をかしめることにより両者を
一体に固定する。このとき、ニードルプレート4の側面
29とニードルプレート5の段部32を形成した側面31とが
一致するように重ね、このとき段部33内にシンカー9を
挿入し、シンカー揺動軸35でシンカー9を揺動自在に支
持する。
層してニードルベッド基板2のニードルプレート溝3に
挿入し、ニードルベッド基板2のニードルプレート係止
用切欠11と、ニードルプレート4,5のニードルプレー
ト固定用切欠13とを一致させ、その間ワイヤ34を挿通す
ること及び図示しない尾部をかしめることにより両者を
一体に固定する。このとき、ニードルプレート4の側面
29とニードルプレート5の段部32を形成した側面31とが
一致するように重ね、このとき段部33内にシンカー9を
挿入し、シンカー揺動軸35でシンカー9を揺動自在に支
持する。
【0013】上記の如く二枚重ねに積層してニードルプ
レート溝3に挿入固定したニードルプレート4,5は、
隣接するニードルプレート4,5間に前述の如く針溝6
を構成するが、針溝6に面して目移し用羽根逃がし溝25
が位置することになり、針溝6に挿入されたニードル23
の目移し用羽根24は、ニードル23の進退動時に前記目移
し用羽根逃がし溝25内を摺動する。
レート溝3に挿入固定したニードルプレート4,5は、
隣接するニードルプレート4,5間に前述の如く針溝6
を構成するが、針溝6に面して目移し用羽根逃がし溝25
が位置することになり、針溝6に挿入されたニードル23
の目移し用羽根24は、ニードル23の進退動時に前記目移
し用羽根逃がし溝25内を摺動する。
【0014】この摺動時ニードル23の目移し用羽根24に
付着した風綿,その他の浮遊塵はニードル23の摺動につ
れ凹陥部15を経て、延長された溝28の開口30からニード
ルプレート外に出、図示しないサクションノズルにより
吸引され或いは圧空の噴出により吹き飛ばされる。この
ときニードル23のスライダ36はニードル23の進退動に従
って適宜進退動しニードル23のフック37を開閉するが、
その運動はスライダバット38が図示しないキャリッジの
カムに当接し該カムにより動作している。このときのス
ライダバット38は、前記開口30の付近に位置するもので
あるが、開口30付近の延長された溝28は、ニードルプレ
ート5の側面31によって覆われており、スライダバット
38はニードルプレート5の反対側側面39によって案内さ
れることになり、前記延長された溝28或いは開口30に倒
れ込むことはない。
付着した風綿,その他の浮遊塵はニードル23の摺動につ
れ凹陥部15を経て、延長された溝28の開口30からニード
ルプレート外に出、図示しないサクションノズルにより
吸引され或いは圧空の噴出により吹き飛ばされる。この
ときニードル23のスライダ36はニードル23の進退動に従
って適宜進退動しニードル23のフック37を開閉するが、
その運動はスライダバット38が図示しないキャリッジの
カムに当接し該カムにより動作している。このときのス
ライダバット38は、前記開口30の付近に位置するもので
あるが、開口30付近の延長された溝28は、ニードルプレ
ート5の側面31によって覆われており、スライダバット
38はニードルプレート5の反対側側面39によって案内さ
れることになり、前記延長された溝28或いは開口30に倒
れ込むことはない。
【0015】
【発明の効果】本発明装置は以上詳述した如く、ニード
ル23のスライダバット38を操作するときに、スライダバ
ット38の位置が目移し用羽根逃がし溝に続く延長された
溝の開口付近に位置しても、該溝及び開口は同溝及び開
口を構成したニードルプレートに積層した第二のニード
ルプレートにより覆われているために、スライダは第二
のニードルプレートの側面により案内されることにな
り、前記延長された溝或いはその開口にスライダバット
が倒れ込むことはない。
ル23のスライダバット38を操作するときに、スライダバ
ット38の位置が目移し用羽根逃がし溝に続く延長された
溝の開口付近に位置しても、該溝及び開口は同溝及び開
口を構成したニードルプレートに積層した第二のニード
ルプレートにより覆われているために、スライダは第二
のニードルプレートの側面により案内されることにな
り、前記延長された溝或いはその開口にスライダバット
が倒れ込むことはない。
【図1】ニードルを挿入した状態のニードルベッドを示
すもので、Aは平面図、Bは縦断側面図である。
すもので、Aは平面図、Bは縦断側面図である。
【図2】ニードルを挿入しない状態のニードルベッドを
示すもので、Aは平面図、Bは縦断側面図である。
示すもので、Aは平面図、Bは縦断側面図である。
【図3】ニードルプレートを示すもので、Aは第一のニ
ードルプレートの平面図、Bは第一のニードルプレート
の側面図、Cは第二のニードルプレートの平面図、Dは
第二のニードルプレートの側面図である。
ードルプレートの平面図、Bは第一のニードルプレート
の側面図、Cは第二のニードルプレートの平面図、Dは
第二のニードルプレートの側面図である。
1 ニードルベッド 2 ニードルベッド基板 3 ニードルプレート溝 4 第一のニードルプレート 5 第二のニードルプレート 6 針溝 14 ニードルプレートの上縁 21,29,31 ニードルプレート側面 23 ニードル 24 目移し用羽根 25 目移し用羽根逃がし溝 28 延長された溝 30 開口
Claims (1)
- 【請求項1】 ニードルベッド基板に並列したニードル
プレート溝にニードルプレートを挿入し針溝を形成した
ニードルベッドにおいて、ニードルプレートは二枚の板
を重ねたものとし、第一のニードルプレートの側面の、
針溝に挿入したニードルの目移し用羽根の進路領域にあ
たる部位に、目移し用羽根逃がし溝を設け、且つ、該溝
に続く溝を第一のニードルプレートの他側面に目移し用
羽根の進路後方にまで延長してニードルプレートの上縁
に開口し、前記延長された溝を第二のニードルプレート
を第一のニードルプレートに積層することにより閉塞し
一つの導通孔とし、且つ、第一のニードルプレートと接
しない第二のニードルプレート側面をニードルの案内面
とした横編機用ニードルベッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3265287A JP2709544B2 (ja) | 1991-09-17 | 1991-09-17 | 横編機用ニードルベッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3265287A JP2709544B2 (ja) | 1991-09-17 | 1991-09-17 | 横編機用ニードルベッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0578958A true JPH0578958A (ja) | 1993-03-30 |
| JP2709544B2 JP2709544B2 (ja) | 1998-02-04 |
Family
ID=17415122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3265287A Expired - Fee Related JP2709544B2 (ja) | 1991-09-17 | 1991-09-17 | 横編機用ニードルベッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2709544B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009114564A (ja) * | 2007-11-02 | 2009-05-28 | Shima Seiki Mfg Ltd | 横編機 |
| CN109112710A (zh) * | 2018-10-11 | 2019-01-01 | 宁波慈星股份有限公司 | 一种针板插片的加工方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6226468U (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-18 |
-
1991
- 1991-09-17 JP JP3265287A patent/JP2709544B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6226468U (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-18 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009114564A (ja) * | 2007-11-02 | 2009-05-28 | Shima Seiki Mfg Ltd | 横編機 |
| CN109112710A (zh) * | 2018-10-11 | 2019-01-01 | 宁波慈星股份有限公司 | 一种针板插片的加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2709544B2 (ja) | 1998-02-04 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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