JPH0579160B2 - - Google Patents
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- JPH0579160B2 JPH0579160B2 JP61043134A JP4313486A JPH0579160B2 JP H0579160 B2 JPH0579160 B2 JP H0579160B2 JP 61043134 A JP61043134 A JP 61043134A JP 4313486 A JP4313486 A JP 4313486A JP H0579160 B2 JPH0579160 B2 JP H0579160B2
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- Japan
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- pressurizer
- flow rate
- primary coolant
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 113
- 239000002826 coolant Substances 0.000 claims description 37
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 13
- 239000012071 phase Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 239000007791 liquid phase Substances 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
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- Control For Baths (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
- Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、加圧水型原子力発電所の加圧器に適
用される加圧器の水位制御装置に関する。
用される加圧器の水位制御装置に関する。
[従来の技術]
加圧水型原子炉の1次冷却材循環系に含まれる
加圧器は、通常運転中、容積の約60%が液相で他
は気相を構成しており、その1次冷却材循環系の
運転圧力を一定に保持し通常の負荷変化に伴う1
次冷却材の熱膨張および収縮による圧力変化を許
容範囲内に制限するとともに、いかなる場合でも
最高使用圧力を越えないように制御されている。
加圧器は、通常運転中、容積の約60%が液相で他
は気相を構成しており、その1次冷却材循環系の
運転圧力を一定に保持し通常の負荷変化に伴う1
次冷却材の熱膨張および収縮による圧力変化を許
容範囲内に制限するとともに、いかなる場合でも
最高使用圧力を越えないように制御されている。
ところで、加圧水型原子力発電所の停止過程に
おいては、加圧器を通常水位から満水水位までも
つていく操作を行うが、この操作は運転員が手動
によつて行われている。この場合、加圧水型原子
力原子力発電所では、1次冷却材循環系内の1次
冷却材の量を制御するため1次冷却材の充填ライ
ンと抽出ラインが接続されているが、この加圧器
の満水操作は、充填ラインからの1次冷却材の充
填流量を増加させて水位を上昇させている。
おいては、加圧器を通常水位から満水水位までも
つていく操作を行うが、この操作は運転員が手動
によつて行われている。この場合、加圧水型原子
力原子力発電所では、1次冷却材循環系内の1次
冷却材の量を制御するため1次冷却材の充填ライ
ンと抽出ラインが接続されているが、この加圧器
の満水操作は、充填ラインからの1次冷却材の充
填流量を増加させて水位を上昇させている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、この加圧器満水操作では、満水とな
る時点で加圧器水位上昇率が高い場合、加圧器の
圧力が急上昇してしまう。これは第3図a,bに
示すように満水水位L0の前では加圧器上部に気
相があり、圧力変動は小さいが、満水となつて気
相が削減した時点taでは加圧器は1次冷却材のみ
の単相となる。従つて、この満水の時点taで1次
冷却材を加圧器に送ると、加圧器内の圧力は急上
昇してしまう。
る時点で加圧器水位上昇率が高い場合、加圧器の
圧力が急上昇してしまう。これは第3図a,bに
示すように満水水位L0の前では加圧器上部に気
相があり、圧力変動は小さいが、満水となつて気
相が削減した時点taでは加圧器は1次冷却材のみ
の単相となる。従つて、この満水の時点taで1次
冷却材を加圧器に送ると、加圧器内の圧力は急上
昇してしまう。
そこで本発明は加圧器満水操作を自動化し、か
つ満水時における加圧器の圧力急上昇を防止でき
る加圧器の水位制御装置を提供することを目的と
する。
つ満水時における加圧器の圧力急上昇を防止でき
る加圧器の水位制御装置を提供することを目的と
する。
[課題を解決するための手段]
本発明は上記問題点を解決し目的を達成するた
めに次のような手段を講じたことを特徴としてい
る。すなわち、1次冷却材循環系を流れる1次冷
却材の温度、この1次冷却材の充填流量および抽
出流量を受けて前記加圧器における水位を推定す
る水位推定手段と、この水位推定手段により推定
された推定水位と満水水位とから満水時の水位変
化率を零にする推定水位と満水水位との差に比例
した充填流量制御信号を求める充填流量演算手段
とを具備したことを特徴としている。
めに次のような手段を講じたことを特徴としてい
る。すなわち、1次冷却材循環系を流れる1次冷
却材の温度、この1次冷却材の充填流量および抽
出流量を受けて前記加圧器における水位を推定す
る水位推定手段と、この水位推定手段により推定
された推定水位と満水水位とから満水時の水位変
化率を零にする推定水位と満水水位との差に比例
した充填流量制御信号を求める充填流量演算手段
とを具備したことを特徴としている。
[作用]
このような手段を講じたことにより、1次冷却
材温度、この1次冷却材の充填流量および抽出流
量から加圧器の水位を推定し、この水位推定値と
満水水位とから満水時における水位変化率を零と
する推定水位と満水水位との差に比例した充填制
御信号を演算して求めて充填流量を制御する。
材温度、この1次冷却材の充填流量および抽出流
量から加圧器の水位を推定し、この水位推定値と
満水水位とから満水時における水位変化率を零と
する推定水位と満水水位との差に比例した充填制
御信号を演算して求めて充填流量を制御する。
[実施例]
以下、本発明の一実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
第1図は加圧器の水位制御装置の全体構成図で
ある。同図において、1は原子炉であり、これに
蒸気発生器2、循環パイプ3及び1次冷却材ポン
プ4からなる1次冷却材循環系が接続され、これ
に更に加圧器5が連通して設けられている。
ある。同図において、1は原子炉であり、これに
蒸気発生器2、循環パイプ3及び1次冷却材ポン
プ4からなる1次冷却材循環系が接続され、これ
に更に加圧器5が連通して設けられている。
この加圧器5は、通常運転中、容積の約60%が
液相で他は気相を構成しており、その運転圧力を
一定に保持し通常の負荷変化に伴う1次冷却材の
熱膨張および収縮による圧力変化、つまり原子炉
1、蒸気発生器2および1次冷却材ポンプ4の1
次冷却系に含まれる各機器での熱により1次冷却
材の体積変化を吸収して許容範囲内に制限すると
ともに、いかなる場合でも最高使用圧力を越えな
いように制御するものである。
液相で他は気相を構成しており、その運転圧力を
一定に保持し通常の負荷変化に伴う1次冷却材の
熱膨張および収縮による圧力変化、つまり原子炉
1、蒸気発生器2および1次冷却材ポンプ4の1
次冷却系に含まれる各機器での熱により1次冷却
材の体積変化を吸収して許容範囲内に制限すると
ともに、いかなる場合でも最高使用圧力を越えな
いように制御するものである。
また、循環パイプ3には1次冷却材の充填ライ
ンが接続されており、この充填ラインに充填流量
制御装置6が設けられている。なお、循環パイプ
3には、更に抽出ラインが接続されている。
ンが接続されており、この充填ラインに充填流量
制御装置6が設けられている。なお、循環パイプ
3には、更に抽出ラインが接続されている。
さて、加圧器5の満水操作時における加圧器5
での圧力急上昇を防止するために加圧器水位推定
装置7および充填流量演算装置8が設けられてい
る。
での圧力急上昇を防止するために加圧器水位推定
装置7および充填流量演算装置8が設けられてい
る。
加圧器水位推定装置7は、1次冷却材温度T、
充填流量G1および抽出流量G2を受けて加圧器5
の水位の変化率を演算し求めてその水位を測定す
る機能を持つたものである。
充填流量G1および抽出流量G2を受けて加圧器5
の水位の変化率を演算し求めてその水位を測定す
る機能を持つたものである。
具体的には、第(1)式を演算することによつて水
位を推定する。
位を推定する。
dL/dt=a1(dT/dt)+a2(G1−G2) ……(1)
ここで、tは時間、a1、a2は定数である。こ
の第(1)式から加圧器5の水位の変化率(dL/dt)
が求められ、さらに第(1)式の右辺を積分すること
によつて水位が求められる。
の第(1)式から加圧器5の水位の変化率(dL/dt)
が求められ、さらに第(1)式の右辺を積分すること
によつて水位が求められる。
また、充填流量演算装置8は、加圧器水位推定
装置7により求められた推定水位と加圧器5の満
水水位との差を求め、満水時における水位変化率
が「0」となるように推定水位と満水水位との差
に比例した充填流量制置信号Sを充填流量制御装
置6に送出する機能をもつたものである。具体的
には水位変化率と満水水位L0と推定水位Lとの
差が比例するようにする。つまり、 (dL/dt)=b(L0−L) ……(2) (bは定数) を求め、この第(2)式と上記第(1)式とから充填流量
G1を演算し求める。つまり、 G1=G2−(a1/a2)・(dT/dt)+(b/a2
)・(L0/L)……(3) である。従つて、この充填流量G1により充填流
量制御信号Sが作成されて送出される。
装置7により求められた推定水位と加圧器5の満
水水位との差を求め、満水時における水位変化率
が「0」となるように推定水位と満水水位との差
に比例した充填流量制置信号Sを充填流量制御装
置6に送出する機能をもつたものである。具体的
には水位変化率と満水水位L0と推定水位Lとの
差が比例するようにする。つまり、 (dL/dt)=b(L0−L) ……(2) (bは定数) を求め、この第(2)式と上記第(1)式とから充填流量
G1を演算し求める。つまり、 G1=G2−(a1/a2)・(dT/dt)+(b/a2
)・(L0/L)……(3) である。従つて、この充填流量G1により充填流
量制御信号Sが作成されて送出される。
次に、上記の如く構成された装置の作用につい
て説明する。1次冷却材の温度は、原子炉1、蒸
気発生器2および1次冷却材循環系に含まれる機
器での熱の発生、吸収により変化し、その結果そ
の体積変化が生じる。従つて、この体積変化によ
り加圧器5における水位が変動する。また、1次
冷却材の容積は、抽出流量と充填流量とに差が生
じれば変化する。このように、1次冷却材の温度
変化や抽出流量の変動に対して充填流量を制御す
ることによつて加圧器5における水位が制御され
る。
て説明する。1次冷却材の温度は、原子炉1、蒸
気発生器2および1次冷却材循環系に含まれる機
器での熱の発生、吸収により変化し、その結果そ
の体積変化が生じる。従つて、この体積変化によ
り加圧器5における水位が変動する。また、1次
冷却材の容積は、抽出流量と充填流量とに差が生
じれば変化する。このように、1次冷却材の温度
変化や抽出流量の変動に対して充填流量を制御す
ることによつて加圧器5における水位が制御され
る。
さて、加圧器5の満水操作にあつては、1次冷
却材の温度T、充填流量G1および抽出流量G2と
が検出されてそれぞれ加圧器水位推定装置7に送
られる。この加圧器水位推定装置7は、1次冷却
材温度T、充填流量G1および抽出流量G2を受け
て上記第(1)式を演算することによつて水位の変化
率を求める。そして、第(1)式を積分し、水位を推
定する。
却材の温度T、充填流量G1および抽出流量G2と
が検出されてそれぞれ加圧器水位推定装置7に送
られる。この加圧器水位推定装置7は、1次冷却
材温度T、充填流量G1および抽出流量G2を受け
て上記第(1)式を演算することによつて水位の変化
率を求める。そして、第(1)式を積分し、水位を推
定する。
この水位の推定値Lは充填流量演算装置8に送
られ、この充填流量演算装置8は上記第(2)式から
推定水位Lと満水水位L0との差を演算して求め、
水位の変化率(dL/dt)を満水時における水位
変化率を「0」とするようにする。そして、上記
第(3)式を演算することによつて充填流量G1を求
める。この充填流量G1の充填流量制御信号Sが
充填流量制御装置6に送出される。
られ、この充填流量演算装置8は上記第(2)式から
推定水位Lと満水水位L0との差を演算して求め、
水位の変化率(dL/dt)を満水時における水位
変化率を「0」とするようにする。そして、上記
第(3)式を演算することによつて充填流量G1を求
める。この充填流量G1の充填流量制御信号Sが
充填流量制御装置6に送出される。
なお、このとき加圧器5における水位の変化が
第2図aに示してあり、また加圧器5における圧
力が第2図bに示してある。つまり、満水時にな
つても加圧器5内の圧力は一定となつている。
第2図aに示してあり、また加圧器5における圧
力が第2図bに示してある。つまり、満水時にな
つても加圧器5内の圧力は一定となつている。
このように上記一実施例においては、1次冷却
材温度T、1次冷却材の充填流量G1および抽出
流量G2から加圧器5の水位を推定し、この水位
推定値Lと満水水位L0とから満水時における水
位上昇を停止する推定水位Lと満水水位L0との
差に比例した充填流量制御信号を演算して求めて
充填流量を制御するので、加圧器5の水位を自動
的に制御することができ、特に満水操作時の制御
を自動的にできて運転員の負担を軽減できる。そ
して、この操作は、満水時の水位変化率を「0」
に制御するので、満水時の加圧器5における圧力
の急上昇を防止できる。従つて、満水操作に要す
る時間を短縮できる。
材温度T、1次冷却材の充填流量G1および抽出
流量G2から加圧器5の水位を推定し、この水位
推定値Lと満水水位L0とから満水時における水
位上昇を停止する推定水位Lと満水水位L0との
差に比例した充填流量制御信号を演算して求めて
充填流量を制御するので、加圧器5の水位を自動
的に制御することができ、特に満水操作時の制御
を自動的にできて運転員の負担を軽減できる。そ
して、この操作は、満水時の水位変化率を「0」
に制御するので、満水時の加圧器5における圧力
の急上昇を防止できる。従つて、満水操作に要す
る時間を短縮できる。
なお、本発明は上記一実施例に限定されるもの
ではなく、その主旨を逸脱しない範囲で変形でき
る。
ではなく、その主旨を逸脱しない範囲で変形でき
る。
[発明の効果]
以上述べたように本発明は、1次冷却材の温
度、1次冷却材の充填流量および抽出流量を受け
て加圧器における水位を推定する水位推定手段
と、この水位推定手段により推定された水位と満
水水位とから満水時の水位上昇を停止する推定水
位と満水水位との差に比例した充填流量信号を求
める充填流量演算手段を備えたものである。
度、1次冷却材の充填流量および抽出流量を受け
て加圧器における水位を推定する水位推定手段
と、この水位推定手段により推定された水位と満
水水位とから満水時の水位上昇を停止する推定水
位と満水水位との差に比例した充填流量信号を求
める充填流量演算手段を備えたものである。
従つて、本発明によれば、1次冷却材の温度、
この1次冷却材の充填流量および抽出流量から加
圧器の水位を推定し、この水位推定値と満水水位
とから満水時における水位変化率を「0」とする
推定水位と満水水位との差に比例した充填流量制
御信号を演算して求めて充填流量を制御するの
で、加圧器満水操作を自動化し、かつ満水時にお
ける加圧器の圧力急上昇を防止できる加圧器の水
位制御装置を提供できる。
この1次冷却材の充填流量および抽出流量から加
圧器の水位を推定し、この水位推定値と満水水位
とから満水時における水位変化率を「0」とする
推定水位と満水水位との差に比例した充填流量制
御信号を演算して求めて充填流量を制御するの
で、加圧器満水操作を自動化し、かつ満水時にお
ける加圧器の圧力急上昇を防止できる加圧器の水
位制御装置を提供できる。
第1図は本発明に係わる加圧器の水位制御装置
の一実施例を示す全体構成図、第2図は本発明装
置の作用を説明するための図、第3図は従来装置
の作用を説明するための図である。 1……原子炉、2……蒸気発生器、3……循環
パイプ、4……1次冷却材ポンプ、5……加圧
器、6……充填流量制御装置、7……加圧器水位
推定装置、8……充填流量演算装置。
の一実施例を示す全体構成図、第2図は本発明装
置の作用を説明するための図、第3図は従来装置
の作用を説明するための図である。 1……原子炉、2……蒸気発生器、3……循環
パイプ、4……1次冷却材ポンプ、5……加圧
器、6……充填流量制御装置、7……加圧器水位
推定装置、8……充填流量演算装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 加圧水型原子炉の1次冷却材循環系に連通す
る加圧器の水位制御装置において、 前記1次冷却材循環系を流れる1次冷却材の温
度、この1次冷却材の充填流量および抽出流量を
受けて前記加圧器における水位を推定する水位推
定手段と、 この水位推定手段により推定された推定水位と
満水水位とから満水時の水位変化率を零にする前
記推定水位と前記満水水位との差に比例した充填
流量制御信号を求める充填流量演算手段と、 を具備したことを特徴とする加圧器の水位制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61043134A JPS62201396A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 加圧器の水位制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61043134A JPS62201396A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 加圧器の水位制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62201396A JPS62201396A (ja) | 1987-09-05 |
| JPH0579160B2 true JPH0579160B2 (ja) | 1993-11-01 |
Family
ID=12655374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61043134A Granted JPS62201396A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 加圧器の水位制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62201396A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643461U (ja) * | 1992-11-25 | 1994-06-10 | 日本電信電話株式会社 | 地下埋設物防護網 |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP61043134A patent/JPS62201396A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643461U (ja) * | 1992-11-25 | 1994-06-10 | 日本電信電話株式会社 | 地下埋設物防護網 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62201396A (ja) | 1987-09-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |