JPH0579416B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0579416B2 JPH0579416B2 JP13036689A JP13036689A JPH0579416B2 JP H0579416 B2 JPH0579416 B2 JP H0579416B2 JP 13036689 A JP13036689 A JP 13036689A JP 13036689 A JP13036689 A JP 13036689A JP H0579416 B2 JPH0579416 B2 JP H0579416B2
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- JP
- Japan
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- mold
- holding plate
- model
- casting
- molds
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- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、低融点合金を用いて簡易に金型を製
造する方法に係り、特に樹脂成形用型に見られる
ようにキヤビテイを有する金型を簡易に製造する
方法に関する。
造する方法に係り、特に樹脂成形用型に見られる
ようにキヤビテイを有する金型を簡易に製造する
方法に関する。
(従来の技術)
従来、簡易型の製造法としては、穿孔した板金
モデルを溶解槽内の低融点合金溶湯中に浸漬し
て、そのまゝ凝固させてポンチとダイとを同時に
得るデユアルフオーム法(「機械と工具」1975年
6月P21〜25、特公昭48−7576号公報等)、ある
いはデユアルフオーム法の変形として、無穿孔の
板金モデルの内・外面を異種の低融点合金溶湯に
接触させ、そのまゝ凝固させて異種合金のポンチ
とダイとを同時に得る方法(特公昭53−15969号
公報、特開昭51−55733号公報、特開昭51−95930
号公報等)が既に確立されている。
モデルを溶解槽内の低融点合金溶湯中に浸漬し
て、そのまゝ凝固させてポンチとダイとを同時に
得るデユアルフオーム法(「機械と工具」1975年
6月P21〜25、特公昭48−7576号公報等)、ある
いはデユアルフオーム法の変形として、無穿孔の
板金モデルの内・外面を異種の低融点合金溶湯に
接触させ、そのまゝ凝固させて異種合金のポンチ
とダイとを同時に得る方法(特公昭53−15969号
公報、特開昭51−55733号公報、特開昭51−95930
号公報等)が既に確立されている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記デユアルフオーム法あるい
はその変形法においては、板厚一定の板金モデル
を用いる都合上、キヤビテイを必要とする金型を
製造することができないという制約があつた。な
お、板金モデルに代えて製品形状部を付設した板
体を用い、前記製品形状部を転写してキヤビテイ
とする考え方もあるが、この場合は、キヤビテイ
周りのパーテイシヨン面に、前記板体の一般部の
板厚に相当する型クリアランスが生じることとな
り、型クリアランスがゼロであることを要求され
る、例えば樹脂成形用型の製造には適用できな
い。
はその変形法においては、板厚一定の板金モデル
を用いる都合上、キヤビテイを必要とする金型を
製造することができないという制約があつた。な
お、板金モデルに代えて製品形状部を付設した板
体を用い、前記製品形状部を転写してキヤビテイ
とする考え方もあるが、この場合は、キヤビテイ
周りのパーテイシヨン面に、前記板体の一般部の
板厚に相当する型クリアランスが生じることとな
り、型クリアランスがゼロであることを要求され
る、例えば樹脂成形用型の製造には適用できな
い。
本発明は、上記従来の問題を解決することを課
題としてなされたもので、その目的とするところ
は、デユアルフオーム法の基本を維持しつゝ、キ
ヤビテイを有する金型を高能率かつ高精度に製造
できる簡易型の製造方法を提供することにある。
題としてなされたもので、その目的とするところ
は、デユアルフオーム法の基本を維持しつゝ、キ
ヤビテイを有する金型を高能率かつ高精度に製造
できる簡易型の製造方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記課題を解決するため、保持板に
設けた孔内に製品形状のモデルを嵌着し、これを
鋳造枠内に納めて該鋳造枠内に低融点合金溶湯を
前記モデルおよび保持板の表・裏面に接触させ、
前記溶湯を凝固させて一対の型を鋳造した後、前
記モデルのみを脱型するように構成したことを特
徴とする。
設けた孔内に製品形状のモデルを嵌着し、これを
鋳造枠内に納めて該鋳造枠内に低融点合金溶湯を
前記モデルおよび保持板の表・裏面に接触させ、
前記溶湯を凝固させて一対の型を鋳造した後、前
記モデルのみを脱型するように構成したことを特
徴とする。
本発明において、上記製品形状のモデルおよび
このモデルを保持する保持板は、低融点合金溶湯
の熱に耐えて形状を維持できれば、特にその種類
を問うものでなく、例えば樹脂、石膏、樹脂コー
テイングした木型、金属、セラミツクス等を用い
ることができる。
このモデルを保持する保持板は、低融点合金溶湯
の熱に耐えて形状を維持できれば、特にその種類
を問うものでなく、例えば樹脂、石膏、樹脂コー
テイングした木型、金属、セラミツクス等を用い
ることができる。
また本発明は、モデルのみを脱型して保持板を
一対の型の一方に残すようにするが、型に対する
保持板の結合状態を強固にするため、例えば該保
持板の一面に予めスタツドを植立して、このスタ
ツドを一方の型に鋳ぐるむことにより該保持板を
型に一体化する方法を採用することができる耐、
該保持板の一面に予め熱硬化性樹脂から成る接着
剤を塗布しまたは低融点合金と接合し易い金属を
被覆して、凝固完了と同時に該保持板を型に接合
させるようにすることができる。
一対の型の一方に残すようにするが、型に対する
保持板の結合状態を強固にするため、例えば該保
持板の一面に予めスタツドを植立して、このスタ
ツドを一方の型に鋳ぐるむことにより該保持板を
型に一体化する方法を採用することができる耐、
該保持板の一面に予め熱硬化性樹脂から成る接着
剤を塗布しまたは低融点合金と接合し易い金属を
被覆して、凝固完了と同時に該保持板を型に接合
させるようにすることができる。
(作用)
上記のように構成した簡易型の製造方法におい
ては、製品形状のモデルによつて所望のキヤビテ
イ形成されるばかりか、保持板を一方の型に残し
て、これを型の一部として用いることによりキヤ
ビテイ周りのパーテイシヨン面の型クリアランス
をゼロにすることができる。
ては、製品形状のモデルによつて所望のキヤビテ
イ形成されるばかりか、保持板を一方の型に残し
て、これを型の一部として用いることによりキヤ
ビテイ周りのパーテイシヨン面の型クリアランス
をゼロにすることができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の第1の実施例を示したもの
である。同図中、1はシリコーン樹脂から製品形
状に成形したモデル、2は鋼板製の保持板で、モ
デル1は保持板2に設けた孔2a内に嵌着されて
いる。保持板2には複数のスタツド3が植立され
ており、これらは、別途一体化してサブアツセン
ブリー体として用意される。一方、一対の鋳造枠
4,5が用意され、この一対の鋳造枠4,5内に
前記サブアツセンブリ一体がセツトされるように
なつている。このセツトに際しては、一対の鋳造
枠4,5にて保持板2を挾持するようにし、これ
により両鋳造枠4,5内には保持板2およびモデ
ル1を間にして2つの独立した鋳造空間A,Bが
形成されるようになる。
である。同図中、1はシリコーン樹脂から製品形
状に成形したモデル、2は鋼板製の保持板で、モ
デル1は保持板2に設けた孔2a内に嵌着されて
いる。保持板2には複数のスタツド3が植立され
ており、これらは、別途一体化してサブアツセン
ブリー体として用意される。一方、一対の鋳造枠
4,5が用意され、この一対の鋳造枠4,5内に
前記サブアツセンブリ一体がセツトされるように
なつている。このセツトに際しては、一対の鋳造
枠4,5にて保持板2を挾持するようにし、これ
により両鋳造枠4,5内には保持板2およびモデ
ル1を間にして2つの独立した鋳造空間A,Bが
形成されるようになる。
鋳造に際しては、上記のように一体化した鋳造
枠4,5を、それぞれの注湯口4a,5aが上向
きとなるように直立させ、注湯口4a,5aを通
じて2つの鋳造空間A,B内に同時に低融点合金
6を注湯する。そして2つの鋳造空間A,Bが溶
湯で満たされた時点で注湯を停止し、そのまゝ冷
却凝固させると、モデル1および保持板2を挟ん
で一対の金型が得られる。しかして保持板2は、
スタツド3が一方の型(こゝでは鋳造空間B内の
型)に鋳ぐるまれることにより該一方の型に結合
された状態となり、したがつて凝固終了後、両型
4,5を離型すれば、保持板2は一方の型にその
まゝ残るようになる。そしてこの後、モデル1の
みを脱型すれば、両型の間には共通のキヤビテイ
が形成される。このようにして得られた一対の型
は、鋳造枠4,5と共に使用に供されるが、前記
保持板2が型の一部として残るので、パーテイシ
ヨン面の型クリアランスをゼロに保証できる。
枠4,5を、それぞれの注湯口4a,5aが上向
きとなるように直立させ、注湯口4a,5aを通
じて2つの鋳造空間A,B内に同時に低融点合金
6を注湯する。そして2つの鋳造空間A,Bが溶
湯で満たされた時点で注湯を停止し、そのまゝ冷
却凝固させると、モデル1および保持板2を挟ん
で一対の金型が得られる。しかして保持板2は、
スタツド3が一方の型(こゝでは鋳造空間B内の
型)に鋳ぐるまれることにより該一方の型に結合
された状態となり、したがつて凝固終了後、両型
4,5を離型すれば、保持板2は一方の型にその
まゝ残るようになる。そしてこの後、モデル1の
みを脱型すれば、両型の間には共通のキヤビテイ
が形成される。このようにして得られた一対の型
は、鋳造枠4,5と共に使用に供されるが、前記
保持板2が型の一部として残るので、パーテイシ
ヨン面の型クリアランスをゼロに保証できる。
第2図は、本発明の第2の実施例を示したもの
である。本第2の実施例の特徴とするところは、
保持板2の一面に、予めシリコーン樹脂、エポキ
シ樹脂等の熱硬化性樹脂から成る接着剤11を塗
布し、また保持板2に予め複数のピン12を植立
しておいた点にある。これにより、いま上記第1
の実施例と同様の態様で鋳造を行えば、低融点合
金6の溶湯熱により接着剤11が硬化し、凝固終
了と同時に保持板2が一方の型に接合され、この
結果、第1の実施例と同様にパーテイシヨン面の
型クリアランスはゼロとなる。しかも本第2の実
施例においては、保持板2に予め12を設けたの
で、このピン12が型に鋳ぐるまれて該保持板2
の型に対する接合をより強固にする。
である。本第2の実施例の特徴とするところは、
保持板2の一面に、予めシリコーン樹脂、エポキ
シ樹脂等の熱硬化性樹脂から成る接着剤11を塗
布し、また保持板2に予め複数のピン12を植立
しておいた点にある。これにより、いま上記第1
の実施例と同様の態様で鋳造を行えば、低融点合
金6の溶湯熱により接着剤11が硬化し、凝固終
了と同時に保持板2が一方の型に接合され、この
結果、第1の実施例と同様にパーテイシヨン面の
型クリアランスはゼロとなる。しかも本第2の実
施例においては、保持板2に予め12を設けたの
で、このピン12が型に鋳ぐるまれて該保持板2
の型に対する接合をより強固にする。
なお、上記第2の実施例における接着剤11の
使用に代え、低融点合金6と金属結合し易い金
属、例えば亜鉛等のメツキ層を保持板2に形成す
るようにしても良く、この場合も凝固終了と同時
に保持板2が型に接合し、型クリアランスをゼロ
に保証できる。
使用に代え、低融点合金6と金属結合し易い金
属、例えば亜鉛等のメツキ層を保持板2に形成す
るようにしても良く、この場合も凝固終了と同時
に保持板2が型に接合し、型クリアランスをゼロ
に保証できる。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように、本発明にかゝる
簡易型の製造方法によれば、デユアルフオーム法
の基本態様はそのまゝに、キヤビテイを必要とし
かつキヤビテイ周りの型クリアランスがゼロであ
ることを必要とする金型を高能率かつ高精度に製
造することができ、利用範囲の著しい拡大を達成
できる効果がある。
簡易型の製造方法によれば、デユアルフオーム法
の基本態様はそのまゝに、キヤビテイを必要とし
かつキヤビテイ周りの型クリアランスがゼロであ
ることを必要とする金型を高能率かつ高精度に製
造することができ、利用範囲の著しい拡大を達成
できる効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例を示す断面図、
第2図は本発明の第2の実施例を示す断面図であ
る。 1……モデル、2……保持板、2a……孔、3
……スタツド、4,5……鋳造枠、6……低融点
合金溶湯、11……接着剤。
第2図は本発明の第2の実施例を示す断面図であ
る。 1……モデル、2……保持板、2a……孔、3
……スタツド、4,5……鋳造枠、6……低融点
合金溶湯、11……接着剤。
Claims (1)
- 1 保持板に設けた孔内に製品形状のモデルを嵌
着し、これを鋳造枠内に納めて該鋳造枠内の低融
点合金溶湯を前記モデルおよび保持板の表・裏面
に接触させ、前記溶湯を凝固させて一対の型を鋳
造した後、前記モデルのみを脱型することを特徴
とする簡易型の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13036689A JPH02307633A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 簡易型の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13036689A JPH02307633A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 簡易型の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02307633A JPH02307633A (ja) | 1990-12-20 |
| JPH0579416B2 true JPH0579416B2 (ja) | 1993-11-02 |
Family
ID=15032657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13036689A Granted JPH02307633A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 簡易型の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02307633A (ja) |
-
1989
- 1989-05-24 JP JP13036689A patent/JPH02307633A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02307633A (ja) | 1990-12-20 |
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