JPH057945B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH057945B2 JPH057945B2 JP57151358A JP15135882A JPH057945B2 JP H057945 B2 JPH057945 B2 JP H057945B2 JP 57151358 A JP57151358 A JP 57151358A JP 15135882 A JP15135882 A JP 15135882A JP H057945 B2 JPH057945 B2 JP H057945B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator coils
- rotor
- stator
- drive circuit
- rotor magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
- H02K29/06—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices
- H02K29/08—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices using magnetic effect devices, e.g. Hall-plates, magneto-resistors
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/24—Grouping of fuel cells, e.g. stacking of fuel cells
- H01M8/2465—Details of groupings of fuel cells
- H01M8/2484—Details of groupings of fuel cells characterised by external manifolds
- H01M8/2485—Arrangements for sealing external manifolds; Arrangements for mounting external manifolds around a stack
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、複数個のステータコイルとこのステ
ータコイルにロータの回転位置に応じた順序で通
電させるための駆動回路とを夫々基板上に配設し
た無刷子モータ、特にはステータコイルとロータ
磁極とを軸方向に対向させて成るアキシヤルギヤ
ツプ形無刷子モータに関する。
ータコイルにロータの回転位置に応じた順序で通
電させるための駆動回路とを夫々基板上に配設し
た無刷子モータ、特にはステータコイルとロータ
磁極とを軸方向に対向させて成るアキシヤルギヤ
ツプ形無刷子モータに関する。
上記種類のアキシヤルギヤツプ形無刷子モータ
においては、従来より、基板上に複数個のステー
タコイルを等間隔に環状に配置すると共に、ステ
ータコイルの外周側位置まで基板の一部を延出
し、この延出部分に駆動回路を配置する構成にな
すのが一般的である。
においては、従来より、基板上に複数個のステー
タコイルを等間隔に環状に配置すると共に、ステ
ータコイルの外周側位置まで基板の一部を延出
し、この延出部分に駆動回路を配置する構成にな
すのが一般的である。
しかしながら上記従来構成では、基板における
駆動回路配設部分が径方向へ突出することになる
ため、モータ全体が大形化するという不具合があ
り、また組立作業時、輸送時等に基板の突出部分
の破損を来たす虞があつてその取扱いが不便にな
るという不具合もあつた。
駆動回路配設部分が径方向へ突出することになる
ため、モータ全体が大形化するという不具合があ
り、また組立作業時、輸送時等に基板の突出部分
の破損を来たす虞があつてその取扱いが不便にな
るという不具合もあつた。
そこで、本発明の目的は、モータ全体の小形化
を図り得ると共にその取扱いの不使さを除去でき
る上に、出力トルクリツプルの低減をも実現でき
る等の効果を奏するアキシヤルギヤツプ形無刷子
モータを提供するにある。
を図り得ると共にその取扱いの不使さを除去でき
る上に、出力トルクリツプルの低減をも実現でき
る等の効果を奏するアキシヤルギヤツプ形無刷子
モータを提供するにある。
本発明は、ステータコイルを複数群に分割して
これらを前記基板上に互の群間に所定スペースを
存した状態で且つロータの回転軸に関して点対称
状に配置すると共に、このステータコイル群間に
駆動回路を構成する部品を磁性体により形成して
前記ステータコイル及びロータ磁極間の相対距離
が最大となる状態で前記磁性体とロータ磁極との
間に正トルクが生起されるように構成したもので
ある。
これらを前記基板上に互の群間に所定スペースを
存した状態で且つロータの回転軸に関して点対称
状に配置すると共に、このステータコイル群間に
駆動回路を構成する部品を磁性体により形成して
前記ステータコイル及びロータ磁極間の相対距離
が最大となる状態で前記磁性体とロータ磁極との
間に正トルクが生起されるように構成したもので
ある。
以下、本発明の一実施例について図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第1図乃至第3図において、1は基台2にスペ
ーサ3及びねじ4を介して取付固定された環状を
なすプリント配線用基板であり、その上面及び下
面に夫々ステータヨーク5及び複数個たる2n個
(但しn≧3なる整数、本実施例ではn=3)即
ち6個の扁平ステータコイル6,7,8,9,1
0,11(第1図ではステータコイル6のみ示
す)を配設することによつてステータ12が構成
されている。この場合、ステータコイル6乃至1
1は3相をなし以下に述べるような配置関係に設
けられている。即ち、各ステータコイル6乃至1
1はそのコイル辺間の開き角θが90゜/n=30゜に
設定されており、ステータコイル6,7,8より
成る第1群Aとステータコイル9,10,11よ
り成る第2群Bとに分割されている。各群A及び
Bのステータコイル6,7,8及び9,10,1
1の各群内における配置ピツチは120゜/n=40゜
に設定されており、第1群A及び第2群Bは後述
するロータの回転軸心Oに関して点対称状に配置
されている。従つて結果的に、基板1上における
第1群A及び第2群B間には所定スペースC,D
が存するようになる。
ーサ3及びねじ4を介して取付固定された環状を
なすプリント配線用基板であり、その上面及び下
面に夫々ステータヨーク5及び複数個たる2n個
(但しn≧3なる整数、本実施例ではn=3)即
ち6個の扁平ステータコイル6,7,8,9,1
0,11(第1図ではステータコイル6のみ示
す)を配設することによつてステータ12が構成
されている。この場合、ステータコイル6乃至1
1は3相をなし以下に述べるような配置関係に設
けられている。即ち、各ステータコイル6乃至1
1はそのコイル辺間の開き角θが90゜/n=30゜に
設定されており、ステータコイル6,7,8より
成る第1群Aとステータコイル9,10,11よ
り成る第2群Bとに分割されている。各群A及び
Bのステータコイル6,7,8及び9,10,1
1の各群内における配置ピツチは120゜/n=40゜
に設定されており、第1群A及び第2群Bは後述
するロータの回転軸心Oに関して点対称状に配置
されている。従つて結果的に、基板1上における
第1群A及び第2群B間には所定スペースC,D
が存するようになる。
一方、13は基台2に図示しない軸受を介して
支持された回転軸、14はこの回転軸13に嵌着
固定されたボス部15にねじ16を介して取付け
られた環状ロータヨークであり、このロータヨー
ク14の上面に環状永久磁石より成るロータ磁極
17をステータコイル6乃至11と軸方向に対向
するように配置することによつてロータ18が構
成されている。この場合、ロータ磁極17は4n
=12極に構成されており、従つてロータ磁極17
の着磁ピツチは、ステータコイル6乃至11のコ
イル辺間の開き角θと等しく30゜になる。
支持された回転軸、14はこの回転軸13に嵌着
固定されたボス部15にねじ16を介して取付け
られた環状ロータヨークであり、このロータヨー
ク14の上面に環状永久磁石より成るロータ磁極
17をステータコイル6乃至11と軸方向に対向
するように配置することによつてロータ18が構
成されている。この場合、ロータ磁極17は4n
=12極に構成されており、従つてロータ磁極17
の着磁ピツチは、ステータコイル6乃至11のコ
イル辺間の開き角θと等しく30゜になる。
しかして、第4図にはステータコイル6乃至1
1及びロータ磁極17をロータ18の回転方向に
展開してそのロータ18の外側から見たモデル図
が示されている。例えば第4図aに示す状態で、
第1相ステータコイル6,9及び第3相ステータ
コイル8,11に対し矢印方向の電流を供給する
と各ステータコイル6,8,9,11のコイル辺
とロータ磁極17との間に夫々矢印E方向に示す
トルクが生起される。この後、第4図bに示す状
態で第1相ステータコイル6,9呼び第2相ステ
ータコイル7,10に対し矢印方向の電流を供給
すると各ステータコイル6,7,9,10のコイ
ル辺とロータ磁極17との間に夫々矢印E方向の
トルクが生起され、さらにこの後第4図cに示す
状態で第2相ステータコイル7,10及び第3相
ステータコイル8,11に対して矢印方向の電流
を供給すると各ステータコイル7,8,10,1
1のコイル辺とロータ磁極17との間に夫々矢印
E方向のトルクが生起される。従つて、ステータ
コイル6乃至11に対してロータ18の回転位置
に応じた順序で上述の如く通電させればロータ1
8の回転が接続されるものである。
1及びロータ磁極17をロータ18の回転方向に
展開してそのロータ18の外側から見たモデル図
が示されている。例えば第4図aに示す状態で、
第1相ステータコイル6,9及び第3相ステータ
コイル8,11に対し矢印方向の電流を供給する
と各ステータコイル6,8,9,11のコイル辺
とロータ磁極17との間に夫々矢印E方向に示す
トルクが生起される。この後、第4図bに示す状
態で第1相ステータコイル6,9呼び第2相ステ
ータコイル7,10に対し矢印方向の電流を供給
すると各ステータコイル6,7,9,10のコイ
ル辺とロータ磁極17との間に夫々矢印E方向の
トルクが生起され、さらにこの後第4図cに示す
状態で第2相ステータコイル7,10及び第3相
ステータコイル8,11に対して矢印方向の電流
を供給すると各ステータコイル7,8,10,1
1のコイル辺とロータ磁極17との間に夫々矢印
E方向のトルクが生起される。従つて、ステータ
コイル6乃至11に対してロータ18の回転位置
に応じた順序で上述の如く通電させればロータ1
8の回転が接続されるものである。
さて、第2図において、19はステータコイル
6乃至11に対してロータ18の回転位置に応じ
た順序で通電させるための駆動回路であり、これ
は基板1上におけるスペースC,Dに分割状に配
置されている。この駆動回路19は、ロータ18
の回転位置を検出するためのホール素子20a,
20b,20c及びステータコイル6乃至11の
通断電を切換えるためのトランジスタ21a,2
1b,21c並びにホール素子20a,20b,
20cの出力に基づいてトランジスタ21a,2
1b,21cを制御するための制御用IC22等
の部品群より成り、この場合その高さ寸法がステ
ータコイル6乃至11の高た寸法より小となるよ
うに設定されている。従つて、ステータコイル6
乃至11とロータ磁極17との間のエアギヤツプ
を最小になし得、以て効率の低下を来たすことが
なくなると共に、軸方向の寸法減少を実現できる
ようになる。また駆動回路19を構成する部品で
ある制御用IC22は、そのピン、チツプ台が磁
性体にて形成されており、ステータコイル6乃至
11及びロータ磁極17間の相対距離が最大とな
る状態、つまりステータコイル6乃至11及びロ
ータ磁極17間に作用するトルクが最小となる状
態で、上記磁性体とロータ磁極17との間に正ト
ルク(第4図中矢印E方向のトルク)が生起され
る位置に配置されている。即ち、出力トルクは第
5図に示すようにリツプルを含んでいるが、制御
用IC22を上述のように配置する構成とした場
合には、上記リツプルの谷間部分での出力トルク
が高まるものであり、この結果、簡単な構成によ
つて出力トルクリツプルを小さくできるようにな
る。
6乃至11に対してロータ18の回転位置に応じ
た順序で通電させるための駆動回路であり、これ
は基板1上におけるスペースC,Dに分割状に配
置されている。この駆動回路19は、ロータ18
の回転位置を検出するためのホール素子20a,
20b,20c及びステータコイル6乃至11の
通断電を切換えるためのトランジスタ21a,2
1b,21c並びにホール素子20a,20b,
20cの出力に基づいてトランジスタ21a,2
1b,21cを制御するための制御用IC22等
の部品群より成り、この場合その高さ寸法がステ
ータコイル6乃至11の高た寸法より小となるよ
うに設定されている。従つて、ステータコイル6
乃至11とロータ磁極17との間のエアギヤツプ
を最小になし得、以て効率の低下を来たすことが
なくなると共に、軸方向の寸法減少を実現できる
ようになる。また駆動回路19を構成する部品で
ある制御用IC22は、そのピン、チツプ台が磁
性体にて形成されており、ステータコイル6乃至
11及びロータ磁極17間の相対距離が最大とな
る状態、つまりステータコイル6乃至11及びロ
ータ磁極17間に作用するトルクが最小となる状
態で、上記磁性体とロータ磁極17との間に正ト
ルク(第4図中矢印E方向のトルク)が生起され
る位置に配置されている。即ち、出力トルクは第
5図に示すようにリツプルを含んでいるが、制御
用IC22を上述のように配置する構成とした場
合には、上記リツプルの谷間部分での出力トルク
が高まるものであり、この結果、簡単な構成によ
つて出力トルクリツプルを小さくできるようにな
る。
尚、上記実施例では基板1上のスペースC,D
に駆動回路19の全部を配置するようにしたが、
駆動回路19の一部のみをスペースC,Dに配置
するようにしても良い。
に駆動回路19の全部を配置するようにしたが、
駆動回路19の一部のみをスペースC,Dに配置
するようにしても良い。
以上説明したように本発明は、ステータコイル
を複数群に分割してこれらを前記基板上に互の群
間に所定スペースを存した状態で且つロータの回
転軸に関して点対称状に配置し、このステータコ
イル群間に駆動回路の少なくとも一部を配置する
と共に、このように配置した駆動回路を構成する
部品を磁性体により形成してステータコイル及び
ロータ磁極間の相対距離が最大となる状態で上記
磁性体とロータ磁極との間に正トルクが生起され
るるように構成したので、基板の径方向寸法を小
になし得てモータ全体の小形化を図り得ると共
に、従来のように基板の突出部分が破損する虞を
なくし得てその取扱いの不便さを除去でき、しか
も出力トルクリツプルの低減をも簡単な構成にて
同時に実現できるという優れた効果を奏するもの
である。
を複数群に分割してこれらを前記基板上に互の群
間に所定スペースを存した状態で且つロータの回
転軸に関して点対称状に配置し、このステータコ
イル群間に駆動回路の少なくとも一部を配置する
と共に、このように配置した駆動回路を構成する
部品を磁性体により形成してステータコイル及び
ロータ磁極間の相対距離が最大となる状態で上記
磁性体とロータ磁極との間に正トルクが生起され
るるように構成したので、基板の径方向寸法を小
になし得てモータ全体の小形化を図り得ると共
に、従来のように基板の突出部分が破損する虞を
なくし得てその取扱いの不便さを除去でき、しか
も出力トルクリツプルの低減をも簡単な構成にて
同時に実現できるという優れた効果を奏するもの
である。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はモー
タの左半部の断面図、第2図はステータの正面
図、第3図はロータの正面図、第4図はステータ
コイル及びロータを展開した状態で示す図、第5
図は出力トルク特性図である。 図中、1は基板、6乃至11はステータコイ
ル、12はステータ、17はロータ磁極、18は
ロータ、19は駆動回路、22は制御用IC(部
品)である。
タの左半部の断面図、第2図はステータの正面
図、第3図はロータの正面図、第4図はステータ
コイル及びロータを展開した状態で示す図、第5
図は出力トルク特性図である。 図中、1は基板、6乃至11はステータコイ
ル、12はステータ、17はロータ磁極、18は
ロータ、19は駆動回路、22は制御用IC(部
品)である。
Claims (1)
- 1 基板上に配設された複数個のステータコイル
と、このステータコイルと軸方向に対向するよう
に配置された永久磁石より成るロータ磁極と、前
記基板上に配設された前記ロータの回転位置に応
じた順序で前記ステータコイルに通電させる駆動
回路とを備えたものにおいて、前記ステータコイ
ルを複数群に分割してこれらを前記基板上に互の
群間に所定スペースを存した状態で且つロータの
回転軸心に関して点対称状に配置すると共に、前
記駆動回路の少なくとも一部を前記ステータコイ
ル群間のスペースに配置し、このように配置され
た駆動回路を構成する部品を磁性体により形成し
て前記ステータコイル及びロータ磁極間の相対距
離が最大となる状態で前記磁性体とロータ磁極と
の間に正トルクが生起されるように構成したこと
を特徴とするアキシヤルギヤツプ形無刷子モー
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57151358A JPS5941166A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | アキシヤルギヤツプ形無刷子モ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57151358A JPS5941166A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | アキシヤルギヤツプ形無刷子モ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5941166A JPS5941166A (ja) | 1984-03-07 |
| JPH057945B2 true JPH057945B2 (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=15516793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57151358A Granted JPS5941166A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | アキシヤルギヤツプ形無刷子モ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941166A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0279761A (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-20 | Matsushita Electric Works Ltd | Cdブラシレスモータ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5386418A (en) * | 1977-01-10 | 1978-07-29 | Sony Corp | Dc motor |
| JPS56166759A (en) * | 1980-05-26 | 1981-12-22 | Pioneer Electronic Corp | 2-phase brushless motor |
| JPS5721283U (ja) * | 1980-07-14 | 1982-02-03 |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP57151358A patent/JPS5941166A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5941166A (ja) | 1984-03-07 |
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