JPH0580993A - ジヨブ実行順序制御方式 - Google Patents

ジヨブ実行順序制御方式

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JPH0580993A
JPH0580993A JP23925791A JP23925791A JPH0580993A JP H0580993 A JPH0580993 A JP H0580993A JP 23925791 A JP23925791 A JP 23925791A JP 23925791 A JP23925791 A JP 23925791A JP H0580993 A JPH0580993 A JP H0580993A
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JP
Japan
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job
execution
execution order
result message
registered
Prior art date
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Pending
Application number
JP23925791A
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English (en)
Inventor
Sukeyoshi Hattori
祐喜 服部
Kenji Yoshida
賢二 吉田
Masumi Shiojima
益美 塩島
Yasuyuki Mogi
泰之 茂木
Katsuo Nishihara
克夫 西原
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】計算機システムにおけるジョブ実行順序制御方
式において、予め登録したジョブの実行順序を実行中ジ
ョブから任意に変更可能とし、ジョブの実行順序に柔軟
性を持たせる。 【構成】各ユーザジョブ実行エリア11で実行している
ジョブからジョブ実行管理プログラム12に対して、実
行順序登録エリア13の変更を要求するサブルーチンを
コールすることで、登録ジョブを変更したり、ジョブ実
行結果メッセージ記録エリア14を参照するサブルーチ
ンをコールすることで、ジョブ間の実行結果を連絡す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、計算機システムにおけ
るジョブ実行順序制御方式に関し、特に実行中のジョブ
から後続のジョブの実行順序を変更したり、先行するジ
ョブの実行結果をジョブ間で連絡し、その結果によって
後続のジョブの実行順序を変更するジョブ実行順序制御
方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のシステムを自動運転するジョブ実
行順序制御方式に関するものとしては、例えば特開昭6
3−293619号公報や特開昭63−317815号
公報に記載された技術が挙げられる。
【0003】特開昭63−293619号公報において
は、予めファイルに複数のジョブを登録しておき、各ジ
ョブ対応にシミュレーションルーチンを割り付けて実行
する技術が記載されている。
【0004】また、特開昭63−317815号公報に
おいては、コンソールに出力されるメッセージに対する
応答、起動ジョブ等を予めファイルに定義しておき、メ
ッセージを受け渡されたときそのメッセージに対する応
答、起動ジョブ等を実行する技術が記載されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、定形
的なジョブの自動実行を目的としたものであり、ジョブ
の実行順序に関して、予めファイルに登録した順序どお
りに実行することしか考慮されておらず、実行中のジョ
ブ(ユーザプログラム)から予めファイルに登録したジ
ョブの実行順序の変更や削除ができず、ダイナミックに
ジョブの実行順序を変更できないという問題があった。
【0006】また、実行中のジョブ(ユーザプログラ
ム)から他のジョブの実行結果メッセージを参照する配
慮がなされていないため、あるジョブの実行結果によっ
て、後続するジョブの実行順序を変更したいという場合
の実行順序の変更が実行中のジョブ(ユーザプログラ
ム)でできないという問題があった。
【0007】本発明の目的は、予めファイルあるいはメ
モリに登録したジョブの実行順序を実行中のジョブ(ユ
ーザプログラム)から任意に変更可能とし、ジョブの実
行順序に柔軟性を持たせたジョブ実行順序制御方式を提
供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、複数のジョブについてその実行順序が予め
登録された実行順序登録手段を設け、この実行順序登録
手段に登録された実行順序に従ってジョブの実行を行な
うジョブ実行順序制御方式において、実行中のジョブか
ら実行順序登録手段に登録された実行順序に対して変更
を行なう変更手段を設け、実行中のジョブから実行順序
登録手段に対する変更要求があったとき、実行順序登録
手段に登録された実行順序を任意に変更するようにした
ものである。
【0009】さらに本発明においては、各ジョブの実行
結果メッセージを逐次記憶する実行結果メッセージ記憶
手段と、実行中のジョブから実行結果メッセージ記憶手
段に記憶された実行結果メッセージを参照する実行結果
メッセージ参照手段設け、実行中のジョブから実行結果
メッセージ記憶手段に対する参照要求があったとき、実
行結果メッセージ記憶手段に記憶された実行結果メッセ
ージを任意に参照し、参照された実行結果メッセージの
内容に従って変更手段を用いて実行順序登録手段に登録
された実行順序を任意に変更するようにしたものであ
る。
【0010】
【作用】実行中のジョブ(ユーザプログラム)から、ユ
ーザが任意の時点で、予めジョブ実行順序登録手段に登
録されたジョブの変更や削除を要求するサブルーチンを
コールすると、ジョブ実行管理プログラムでは、予めジ
ョブの実行順序を登録しているファイルあるいはメモリ
をサブルーチンで要求内容(変更、削除)によって更新
し、更新した内容で実行することができる。
【0011】また、実行中のジョブ(ユーザプログラ
ム)から、ユーザが任意の時点で、他のジョブの実行結
果メッセージを参照するサブルーチンをコールすると、
ジョブ実行管理プログラムでは、各ジョブの実行結果メ
ッセージを逐次記録しているジョブ実行結果メッセージ
記録手段からサブルーチンで要求したジョブの実行結果
メッセージを連絡することができ、その実行結果メッセ
ージの内容に従って後続のジョブの実行順序を変更する
ことができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例として、先行ジョブ
の異常終了によって登録済の後続ジョブを削除し、新た
に別のジョブを後続ジョブとして登録する方法を図面を
用いて詳細に説明する。
【0013】図1は本発明を実現するための計算機シス
テム内の構成を示す図である。
【0014】計算機システム1には、複数のエリアに分
割、区分けされたユーザジョブ実行エリア11があり、
各々のエリアでユーザジョブを実行する。
【0015】各ユーザジョブ実行エリア11で実行中の
ジョブ(ユーザプログラム)からサブルーチンで変更要
求や削除要求があった時に処理を実行するものとして、
ジョブ実行管理プログラム12がある。ジョブ実行管理
プログラム12は、ジョブの実行順序を登録するための
実行順序登録エリア13を変更し、また、各ユーザジョ
ブの実行結果メッセージを逐次記録するためのジョブ実
行結果メッセージ記録エリア14を参照する。そして、
ジョブ実行管理プログラム12は結果をサブルーチンリ
ターンすることで各ユーザジョブ実行エリア11に連絡
する。
【0016】図2は、ジョブの実行順序を登録するため
の実行順序登録エリア13のフォーマットを示す図であ
る。
【0017】実行順序登録エリア13は、実行するユー
ザジョブ実行エリア11の名称と起動するジョブの名称
とが対になって登録され、登録された数だけ対になった
エントリが連続して作成され、最後のエントリには
「*」が登録されている。
【0018】図2においては、ユーザジョブ実行エリア
AでジョブA1,ジョブA2の順番で実行され、その後
ユーザジョブ実行エリアBでジョブB1,ジョブB2の
順番で実行されることが示されている。
【0019】図3は、各ユーザジョブの実行結果メッセ
ージを逐次記録するためのジョブ実行結果メッセージ記
録エリア14のフォーマットを示す図である。
【0020】ジョブ実行結果メッセージ記録エリア14
は、ジョブ実行結果メッセージのメッセージIDとジョ
ブ実行結果メッセージとが対になって登録され、登録さ
れた数だけ対になったエントリが連続して作成され、最
後のエントリには「*」が登録されている。なお、ジョ
ブ実行結果メッセージには起動したジョブ名称が付加さ
れる。
【0021】図3においては、メッセージIDとして
「123」が付与されたジョブA1は正常終了し、メッ
セージIDとして「456」が付与されたジョブA2は
異常終了したことを示している。
【0022】いま、図2および図3に示す内容の状態
で、すなわちジョブA1が正常終了し、その後続ジョブ
であるジョブA2が異常終了し、現在ユーザジョブ実行
エリア11のうち、ユーザジョブ実行エリアBでジョブ
B1を実行しているものとする。
【0023】図7にジョブB1の動作を説明するための
フローチャートを示す。
【0024】ユーザジョブ実行エリアBでジョブB1を
実行中の状態で、ジョブB1の先行ジョブ、すなわちジ
ョブA2の実行結果メッセージを参照するサブルーチン
をコールすると(71)、ジョブ実行管理プログラム1
2は要求のあったジョブ実行結果のメッセージIDと実
行結果メッセージ中の起動したジョブ名称(この場合ジ
ョブ名称はA2である)をキーにして、ジョブ実行結果
メッセージ記録エリア14を検索し、ジョブA2が正常
終了したかどうかを判定する(72)。
【0025】ステップ72でジョブA2が正常終了した
と判定された場合、ジョブB1はその後通常の処理を実
行して終了する。一方、ステップ72でジョブA2が正
常終了しなかった、すなわち異常終了したと判定された
場合は、ジョブ実行管理プログラム12はジョブA2の
異常終了の実行結果メッセージをユーザジョブ実行エリ
ア11に連絡(サブルーチンリターン)する。
【0026】本実施例の場合、ジョブ実行結果メッセー
ジ記録エリア14のジョブA2に関するメッセージが登
録されたエントリ31を参照することによってジョブA
2が異常終了したことがわかり、ジョブ実行管理プログ
ラム12はジョブA2の異常終了の実行結果メッセージ
をユーザジョブ実行エリア11に連絡(サブルーチンリ
ターン)する。このようにしてジョブB1を実行中の状
態で、ジョブA2が異常終了したことが認知できる。
【0027】次にこれをきっかけとして、ジョブB1が
その後続のジョブであるジョブB2を削除するよう、削
除要求でジョブ実行管理プログラム12にサブルーチン
コールすると(73)、ジョブ実行管理プログラム12
は実行順序登録エリア13に対して変更処理を行なう。
【0028】ジョブ実行管理プログラム12による実行
順序登録エリア13の変更処理を図6に示す。
【0029】まず、実行順序登録エリア13に対する変
更処理が削除要求か否かを判定する(61)。削除要求
である場合は、実行順序登録エリア13の該当エントリ
及び追加ジョブストリームを無効にする。すなわち本実
施例においては、ジョブB2が登録されているエントリ
を削除する(62)。
【0030】ステップ62で実行順序登録エリア13の
該当エントリ及び追加ジョブストリームを削除する際に
は、実行順序登録エリア13を検索、該当エントリを無
効化して意味のない表示(何もしないで次に進む表示)
を行う。また、該当エントリに登録された起動ジョブが
すでにユーザジョブ実行エリアに後続ジョブストリーム
として追加されていることもあるため、ユーザジョブ実
行エリアに追加したジョブストリームも削除するように
する。削除処理完了後、サブルーチンリターンすること
でジョブB1の処理に戻る。
【0031】次に、ジョブB1では、ジョブC1を後続
ジョブとして実行順序登録エリア13に登録するためジ
ョブ実行管理プログラム12にサブルーチンコールする
と(74)、ジョブ実行管理プログラム12は実行順序
登録エリア13に対する変更処理を行なう。
【0032】この変更処理について図6を参照して説明
する。
【0033】まず、実行順序登録エリア13に対する変
更処理が削除要求か否かを判定する(61)。本実施例
のの場合は登録要求であるため「N」に進み、実行順序
登録エリア13の最後のエントリに追加登録するか否か
判断する(63)。本実施例においては、ジョブB2は
すでに削除済みで、図2に示されたジョブは全て起動完
了しているため、実行順序登録エリア13の最後のエン
トリに追加登録するということになり「Y」に進み、実
行順序登録エリア13の最後のエントリ21にユーザジ
ョブ実行エリア名と起動ジョブ名をセットし(64)、
その次のエントリが最後のエントリである旨の表示をす
るためジョブ実行エリア名と起動ジョブ名を「*」表示
にする(65)。そして、起動処理が待ち状態であれば
待ちを解除し(66)、ジョブB1へサブルーチンリタ
ーンする。
【0034】一方、ステップ63で実行順序登録エリア
13の最後のエントリに追加登録しないで、途中のエン
トリに追加登録するように要求された場合は、要求のあ
ったエントリにユーザエリア名、ジョブ名を登録する
(67)。そして追加のあったエントリ以降のエントリ
の内容を1つづつずらし(68)、サブルーチンリター
ンする。
【0035】新たに登録されたジョブC1は、起動処理
によって起動される。起動処理を図4を参照して説明す
る。
【0036】本実施例では、新たなジョブC1を追加登
録する前の時点で、図2に示されたジョブは全て起動完
了している。つまり新たなジョブC1を追加登録する前
の時点ではジョブの実行は実行順序登録エリア13の最
後のエントリ21まで進んでいる。そのため、実行する
ユーザエリア名が「*」であるかどうかの判断(41)
は「Y」に進み、起動待ちの状態(42)になってい
る。
【0037】そしてここで新たなジョブC1を追加登録
した後は、前述のステップ66(ジョブ登録処理におけ
る起動待ち解除)によって待ちが解除された後、実行す
るエリアが「*」であるかどうかの判定(41)を行
う。今回のステップ41では、実行順序登録エリア13
のエントリ21は以前のステップ64(実行順序登録エ
リア13への追加登録)、ステップ65でジョブC1が
追加されて変更されているため「N」に進み、実行する
ユーザエリアでジョブが動作中かどうかの判定(43)
に移る。
【0038】ここでは、ジョブB2の後続ジョブとして
ジョブC1が登録されたため、ユーザエリア名は同一、
すなわちBで、しかもまだジョブB1は実行中であるた
め「Y」となり、後続ジョブとしてジョブストリームに
追加する(44)。
【0039】ジョブストリームに追加されたジョブC1
はジョブB1の終了後実行される。
【0040】そして、実行順序登録エリア13内のエン
トリを次に進めて(45)、再びステップ41に戻る。
今度のステップ41の判定では、次エントリが「*」で
あるため起動待ち(42)となる。
【0041】またステップ43で、実行するユーザエリ
アでジョブが動作中でないとされた場合は、ジョブを起
動し(46)、その後実行順序登録エリア13内のエン
トリを次に進めて(45)、ステップ41からの処理を
繰り返す。
【0042】一方、ジョブB1はステップ74でのサブ
ルーチンリターンによってジョブ終了となる。ジョブ終
了となった時点で、ジョブ実行管理プログラム12は、
ジョブ実行結果メッセージ記録エリア14にジョブB1
の実行結果メッセージを記録する。
【0043】図5にジョブ実行結果メッセージの記録処
理を示す。
【0044】まず、ジョブ実行結果メッセージ記録エリ
ア14のラストエントリに、ジョブB1のメッセージI
Dと実行結果メッセージをセットする(51)。そし
て、次エントリのメッセージIDと実行結果メッセージ
として「*」をセットする(52)。
【0045】以上のようにすることで、先行ジョブの異
常終了によって登録済の後続ジョブを削除し、新たに別
ジョブを後続ジョブとして登録し実行することができ
る。
【0046】
【発明の効果】本発明によれば、実行中のジョブから予
め実行順序が登録されたジョブの実行順序を変更でき、
また、新たなジョブを追加することができるので、先行
ジョブの実行結果によって後続ジョブの実行順序に変更
が生じる場合など、後続ジョブの実行順序をユーザが任
意に変更でき実行中のジョブの実行順序に柔軟性を持た
せることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明を実現するための計算機システ
ム内の構成を示す図である。
【図2】図2は、ジョブの実行順序を登録するための実
行順序登録エリア13のフォーマットを示す図である。
【図3】図3は、各ユーザジョブの実行結果メッセージ
を逐次記録するためのジョブ実行結果メッセージ記録エ
リア14のフォーマットを示す図である。
【図4】図4は、ジョブ実行管理におけるジョブ起動処
理を説明するための図である。
【図5】図5は、ジョブ実行管理におけるジョブ実行結
果メッセージの記録処理を説明するための図である。
【図6】図6は、ジョブ実行管理プログラムによる実行
順序登録エリアの変更処理を説明するための図である。
【図7】図7は、ジョブB1の動作を説明するためのフ
ローチャートである。
【符号の説明】
1……計算機システム、 11……ユーザジョブ実行エリア、 12……ジョブ実行管理プログラム、 13……実行順序登録エリア、 14……ジョブ実行結果メッセージ記録エリア、
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 茂木 泰之 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町5030番地 株 式会社日立製作所ソフトウエア開発本部内 (72)発明者 西原 克夫 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町5030番地 株 式会社日立製作所ソフトウエア開発本部内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数のジョブについてその実行順序が予め
    登録された実行順序登録手段を設け、該実行順序登録手
    段に登録された実行順序に従ってジョブの実行を行なう
    ジョブ実行順序制御方式において、実行中のジョブから
    前記実行順序登録手段に登録された実行順序に対して変
    更を行なう変更手段を設け、前記実行中のジョブから前
    記実行順序登録手段に対する変更要求があったとき、前
    記実行順序登録手段に登録された実行順序を任意に変更
    することを特徴とするジョブ実行順序制御方式。
  2. 【請求項2】請求項1記載のジョブ実行順序制御方式に
    おいて、各ジョブの実行結果メッセージを逐次記憶する
    実行結果メッセージ記憶手段と、前記実行中のジョブか
    ら前記実行結果メッセージ記憶手段に記憶された実行結
    果メッセージを参照する実行結果メッセージ参照手段設
    け、前記実行中のジョブから前記実行結果メッセージ記
    憶手段に対する参照要求があったとき、前記実行結果メ
    ッセージ記憶手段に記憶された実行結果メッセージを任
    意に参照し、参照された実行結果メッセージの内容に従
    って前記変更手段を用いて前記実行順序登録手段に登録
    された実行順序を任意に変更することを特徴とするジョ
    ブ実行順序制御方式。
JP23925791A 1991-09-19 1991-09-19 ジヨブ実行順序制御方式 Pending JPH0580993A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2011083721A1 (en) * 2010-01-06 2011-07-14 Canon Kabushiki Kaisha Control apparatus and processing method therefor
JP2017502414A (ja) * 2013-12-27 2017-01-19 オラクル・インターナショナル・コーポレイション 分散データグリッドにおいて非同期呼出をサポートするためのシステムおよび方法

Cited By (4)

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