JPH0740236B2 - 主記憶内容の退避方式 - Google Patents
主記憶内容の退避方式Info
- Publication number
- JPH0740236B2 JPH0740236B2 JP61101376A JP10137686A JPH0740236B2 JP H0740236 B2 JPH0740236 B2 JP H0740236B2 JP 61101376 A JP61101376 A JP 61101376A JP 10137686 A JP10137686 A JP 10137686A JP H0740236 B2 JPH0740236 B2 JP H0740236B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- subprogram
- control
- main memory
- list
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、データ処理システムにおけるプログラム異常
終了時の主記憶内容の退避制御方式に関し、特に巨大プ
ログラムの主記憶内容の退避制御方式に関する。
終了時の主記憶内容の退避制御方式に関し、特に巨大プ
ログラムの主記憶内容の退避制御方式に関する。
従来、プログラム異常終了時の主記憶内容の退避方式の
一つとして、プログラム全体、またはプログラムの書き
込み可能部分の全体を補助記憶装置上に出力する方式が
一般に採用されている。
一つとして、プログラム全体、またはプログラムの書き
込み可能部分の全体を補助記憶装置上に出力する方式が
一般に採用されている。
上述した従来の方式は、プログラムの空間が数メガバイ
トに及ぶような巨大プログラムにおいてプログラムが異
常終了した場合、プログラム全体またはプログラムの書
き込み可能部分全体の内容を補助記憶装置上に出力する
のに長時間を要し、さらに補助記憶装置上に出力された
情報をラインプリンタに出力する場合にはその量が膨大
になるという欠点がある。
トに及ぶような巨大プログラムにおいてプログラムが異
常終了した場合、プログラム全体またはプログラムの書
き込み可能部分全体の内容を補助記憶装置上に出力する
のに長時間を要し、さらに補助記憶装置上に出力された
情報をラインプリンタに出力する場合にはその量が膨大
になるという欠点がある。
本発明の主記憶内容の退避制御方式は、プログラムロー
ド時に、プログラムを構成する複数のサブプログラムの
空間情報である、サブプログラム名とサブプログラムの
主記憶上の空間アドレスとをプログラム管理一覧表に登
録するプログラム空間管理手段と、呼び出し元サブプロ
グラムから呼び出し先サブプログラムに制御が移行した
ときに呼び出し先サブプログラム名をプログラム制御移
行一覧表に登録し、呼び出し先サブプログラムから呼び
出し元サブプログラムに制御が戻ったときにこのプログ
ラム制御移行一覧表から呼び出し先サブプログラム名を
削除するサブプログラム間制御移行手段と、前記プログ
ラムの異常終了時に、前記プログラム制御移行一覧表に
登録されているサブプログラムを選択し、選択された各
サブプログラムについて前記プログラム管理一覧表を参
照し、これらのサブプログラムの主記憶装置上の内容を
補助記憶装置上に出力する主記憶退避制御手段とを有す
る。
ド時に、プログラムを構成する複数のサブプログラムの
空間情報である、サブプログラム名とサブプログラムの
主記憶上の空間アドレスとをプログラム管理一覧表に登
録するプログラム空間管理手段と、呼び出し元サブプロ
グラムから呼び出し先サブプログラムに制御が移行した
ときに呼び出し先サブプログラム名をプログラム制御移
行一覧表に登録し、呼び出し先サブプログラムから呼び
出し元サブプログラムに制御が戻ったときにこのプログ
ラム制御移行一覧表から呼び出し先サブプログラム名を
削除するサブプログラム間制御移行手段と、前記プログ
ラムの異常終了時に、前記プログラム制御移行一覧表に
登録されているサブプログラムを選択し、選択された各
サブプログラムについて前記プログラム管理一覧表を参
照し、これらのサブプログラムの主記憶装置上の内容を
補助記憶装置上に出力する主記憶退避制御手段とを有す
る。
すなわち、本発明は、複数のサブプログラムで構成され
る巨大プログラムの主記憶上の内容を、プログラムが異
常終了した時に関係していたサブプログラムの内容に限
定して補助記憶装置上に出力することにより、退避時間
の短縮化を図つたものである。
る巨大プログラムの主記憶上の内容を、プログラムが異
常終了した時に関係していたサブプログラムの内容に限
定して補助記憶装置上に出力することにより、退避時間
の短縮化を図つたものである。
本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の主記憶内容の退避制御式の一実施例
を示すブロツク図、第2図はその動作例を示すタイムチ
ヤートである。
を示すブロツク図、第2図はその動作例を示すタイムチ
ヤートである。
データ処理装置2には二次記憶装置上のプログラムフア
イル群1からロードされた複数の独立したプログラムMi
(i=1,2,…,n)が存在する。
イル群1からロードされた複数の独立したプログラムMi
(i=1,2,…,n)が存在する。
これらの各プログラムMiは、プログラムフアイルからプ
ログラムをロードする時にプログラム空間管理手段3に
よって作成される、それぞれのプログラムMiを構成する
サブプログラム名とサブプログラムの主記憶上の空間ア
ドレス情報とからなるプログラム管理一覧表Pi(i=1,
2,…,n)と、プログラムを構成する各サブプログラムが
他のサブプログラムやOSなどの制御プログラムに制御を
移行するときにサブプログラム間制御移行手段4が作成
する、サブプログラムの呼び出し元と呼び出し先に関す
る情報とからなるサブプログラム間制御移行一覧表Si
(i=1,2,…,n)とを有する。主記憶退避制御手段5
は、上記プログラムの一つ、例えばプログラムMiが異常
終了した場合にサブプログラム制御移行手段4で管理す
るサブプログラム間制御移行一覧表Siをもとにその時点
で関連していたサブプログラムSiPi(i=1,2,…,n)
群、すなわちメインのサブプログラムSiPiからそのサブ
プログラムの論理に従つて次々と呼び出されたサブプロ
グラム群を順次取り出し、取り出した各サブプログラム
SiPiごとにプログラム空間管理手段3で管理しているプ
ログラム管理一覧表PiからサブプログラムSiPjの空間ア
ドレスを参照し、その主記憶の内容を補助記憶装置6上
に出力する。
ログラムをロードする時にプログラム空間管理手段3に
よって作成される、それぞれのプログラムMiを構成する
サブプログラム名とサブプログラムの主記憶上の空間ア
ドレス情報とからなるプログラム管理一覧表Pi(i=1,
2,…,n)と、プログラムを構成する各サブプログラムが
他のサブプログラムやOSなどの制御プログラムに制御を
移行するときにサブプログラム間制御移行手段4が作成
する、サブプログラムの呼び出し元と呼び出し先に関す
る情報とからなるサブプログラム間制御移行一覧表Si
(i=1,2,…,n)とを有する。主記憶退避制御手段5
は、上記プログラムの一つ、例えばプログラムMiが異常
終了した場合にサブプログラム制御移行手段4で管理す
るサブプログラム間制御移行一覧表Siをもとにその時点
で関連していたサブプログラムSiPi(i=1,2,…,n)
群、すなわちメインのサブプログラムSiPiからそのサブ
プログラムの論理に従つて次々と呼び出されたサブプロ
グラム群を順次取り出し、取り出した各サブプログラム
SiPiごとにプログラム空間管理手段3で管理しているプ
ログラム管理一覧表PiからサブプログラムSiPjの空間ア
ドレスを参照し、その主記憶の内容を補助記憶装置6上
に出力する。
サブプログラム間制御移行手段4は、一つのサブプログ
ラムSiPjから他のサブプログラムSiPkを呼び出した時に
サブプログラム間制御移行一覧表SiにサブプログラムSi
Pjを登録し、サブプログラムSiPkがその処理を終えて制
御が呼び出し元のサブプログラムSiPjに戻された時にサ
ブプログラム制御移行一覧表SiからサブプログラムSiPk
を取りのぞくように制御する。
ラムSiPjから他のサブプログラムSiPkを呼び出した時に
サブプログラム間制御移行一覧表SiにサブプログラムSi
Pjを登録し、サブプログラムSiPkがその処理を終えて制
御が呼び出し元のサブプログラムSiPjに戻された時にサ
ブプログラム制御移行一覧表SiからサブプログラムSiPk
を取りのぞくように制御する。
このようにサブプログラム間制御移行一覧表Siにはプロ
グラムMiとして最初に働きだすサブプログラムSiP1から
順次階層的に呼び出されたサブプログラム群に関する情
報が登録され、階層的に上のサブプログラムから処理を
終えて呼び出しもとのサブプログラムに順次戻るごとに
サブプログラム間制御移行一覧表Siから呼び出されたサ
ブプログラムの情報が取り消されるようにサブプログラ
ム間制御移行手段4によつて制御される。
グラムMiとして最初に働きだすサブプログラムSiP1から
順次階層的に呼び出されたサブプログラム群に関する情
報が登録され、階層的に上のサブプログラムから処理を
終えて呼び出しもとのサブプログラムに順次戻るごとに
サブプログラム間制御移行一覧表Siから呼び出されたサ
ブプログラムの情報が取り消されるようにサブプログラ
ム間制御移行手段4によつて制御される。
次に、本実施例の動作例を第2図のタイムチヤートを参
照して説明する。
照して説明する。
プログラムMiがサブプログラムSiP1〜SiP20で構成され
ており、サブプログラムSiP1からそのサブプログラムの
論理に従つて第2図に示すように順次他のサブプログラ
ムSiP3.SiP5.SiP20.SiP11を呼び出し、サブプログラムS
iP11を実行中に異常終了した場合を例にとつて説明す
る。
ており、サブプログラムSiP1からそのサブプログラムの
論理に従つて第2図に示すように順次他のサブプログラ
ムSiP3.SiP5.SiP20.SiP11を呼び出し、サブプログラムS
iP11を実行中に異常終了した場合を例にとつて説明す
る。
プログラムMiが実行されるとまずプログラムMiの主サブ
プログラムであるSiP1に制御が移されるが、このときサ
ブプログラム間制御移行手段4によつてサブプログラム
SiP1がサブプログラム間制御移行一覧表Siに登録され、
その後サブプログラム間の制御移行がSiP1からSiP3へ、
SiP3からSiP5へ、SiP5からSiP20へ、SiP20からSiP11へ
制御が渡つていくごとにこれらのサブプログラムの呼び
出し元と呼び出し先に関する情報を次々とサブプログラ
ム間制御移行手段4によつてサブプログラム制御移行一
覧表Siに格納していく。
プログラムであるSiP1に制御が移されるが、このときサ
ブプログラム間制御移行手段4によつてサブプログラム
SiP1がサブプログラム間制御移行一覧表Siに登録され、
その後サブプログラム間の制御移行がSiP1からSiP3へ、
SiP3からSiP5へ、SiP5からSiP20へ、SiP20からSiP11へ
制御が渡つていくごとにこれらのサブプログラムの呼び
出し元と呼び出し先に関する情報を次々とサブプログラ
ム間制御移行手段4によつてサブプログラム制御移行一
覧表Siに格納していく。
次に、サブプログラムSiP11の実行中にプログラムが異
常終了すると主記憶退避制御手段5は、上記のようにし
て作成されたサブプログラム間制御移行一覧表Siからサ
ブプログラムSiP1を取り出し、次にサブプログラムSiP1
名でプログラム空間管理一覧表Piを参照し、SiP1の主記
憶上の空間アドレス情報を得てその主記憶の内容を補助
記憶装置6に出力し、次に同じようにしてサブプログラ
ムSiP3,SiP5,SiP20,SiP11の主記憶上の補助記憶装置6
に出力する。
常終了すると主記憶退避制御手段5は、上記のようにし
て作成されたサブプログラム間制御移行一覧表Siからサ
ブプログラムSiP1を取り出し、次にサブプログラムSiP1
名でプログラム空間管理一覧表Piを参照し、SiP1の主記
憶上の空間アドレス情報を得てその主記憶の内容を補助
記憶装置6に出力し、次に同じようにしてサブプログラ
ムSiP3,SiP5,SiP20,SiP11の主記憶上の補助記憶装置6
に出力する。
以上説明したように本発明は、従来のプログラム異常終
了時の主記憶退避技術の中に実行中のサブプログラム群
という概念を導入することにより、むだな主記憶の補助
記憶装置上への退避防止と、その退避時間を短縮すると
共にその後に本補助記憶装置上に退避されたプログラム
情報をラインプリンタ用紙に出力するさいの出力量を削
減できるという効果がある。
了時の主記憶退避技術の中に実行中のサブプログラム群
という概念を導入することにより、むだな主記憶の補助
記憶装置上への退避防止と、その退避時間を短縮すると
共にその後に本補助記憶装置上に退避されたプログラム
情報をラインプリンタ用紙に出力するさいの出力量を削
減できるという効果がある。
第1図は本発明の主記憶内容の退避制御方式の一実施例
を示すブロツク図、第2図は本実施例の動作例を示すタ
イムチヤートである。 1……二次記憶装置上のプログラムフアイル群、 2……データ処理装置、 8……プログラム空間管理手段、 4……サブプログラム制御移行手段、 5……主記憶退避制御手段、 6……補助記憶装置、 Mi……主記憶上のプログラム空間(i=1,2,…,n)、 Pi……プログラム管理一覧表(I=1,2,…,n)、 Si……サブプログラム間制御移行一覧表(i=1,2,…,
n)、 SiPj……一つのプログラムを構成するサブプログラムの
名前(i=1,2,…,n j=1,2,…,m) SBAj……サブプログラムの主記憶上の開始アドレス(j
=1,2,…,m) SBEj……サブプログラムの主記憶上の終了アドレス(j
=1,2,…,m)
を示すブロツク図、第2図は本実施例の動作例を示すタ
イムチヤートである。 1……二次記憶装置上のプログラムフアイル群、 2……データ処理装置、 8……プログラム空間管理手段、 4……サブプログラム制御移行手段、 5……主記憶退避制御手段、 6……補助記憶装置、 Mi……主記憶上のプログラム空間(i=1,2,…,n)、 Pi……プログラム管理一覧表(I=1,2,…,n)、 Si……サブプログラム間制御移行一覧表(i=1,2,…,
n)、 SiPj……一つのプログラムを構成するサブプログラムの
名前(i=1,2,…,n j=1,2,…,m) SBAj……サブプログラムの主記憶上の開始アドレス(j
=1,2,…,m) SBEj……サブプログラムの主記憶上の終了アドレス(j
=1,2,…,m)
Claims (1)
- 【請求項1】プログラムロード時に、プログラムを構成
する複数のサブプログラムの空間情報である、サブプロ
グラム名とサブプログラムの主記憶上の空間アドレスと
をプログラム管理一覧表に登録するプログラム空間管理
手段と、 呼び出し元サブプログラムから呼び出し先サブプログラ
ムに制御が移行したときに呼び出し先サブプログラム名
をプログラム制御移行一覧表に登録し、呼び出し先サブ
プログラムから呼び出し元サブプログラムに制御が戻っ
たときにこのプログラム制御移行一覧表から呼び出し先
サブプログラム名を削除するサブプログラム間制御移行
手段と、 前記プログラムの異変終了時に、前記プログラム制御移
行一覧表に登録されているサブプログラムを選択し、選
択された各サブプログラムについて前記プログラム管理
一覧表を参照し、これらのサブプログラムの主記憶装置
上の内容を補助記憶装置上に出力する主記憶退避制御手
段とを備えたことを特徴とする主記憶内容の退避制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61101376A JPH0740236B2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 主記憶内容の退避方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61101376A JPH0740236B2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 主記憶内容の退避方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62257560A JPS62257560A (ja) | 1987-11-10 |
| JPH0740236B2 true JPH0740236B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=14299082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61101376A Expired - Lifetime JPH0740236B2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 主記憶内容の退避方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740236B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008205526A (ja) * | 2007-02-16 | 2008-09-04 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置、画像形成システム及びプログラム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2795676B2 (ja) * | 1989-05-10 | 1998-09-10 | 富士通株式会社 | プログラムトレース装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57209547A (en) * | 1981-06-19 | 1982-12-22 | Hitachi Ltd | Collecting device for program executing carrier information |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP61101376A patent/JPH0740236B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008205526A (ja) * | 2007-02-16 | 2008-09-04 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置、画像形成システム及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62257560A (ja) | 1987-11-10 |
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