JPH0581060B2 - - Google Patents
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- JPH0581060B2 JPH0581060B2 JP60227470A JP22747085A JPH0581060B2 JP H0581060 B2 JPH0581060 B2 JP H0581060B2 JP 60227470 A JP60227470 A JP 60227470A JP 22747085 A JP22747085 A JP 22747085A JP H0581060 B2 JPH0581060 B2 JP H0581060B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- light
- semiconductor device
- semiconductor
- metal layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
- Bipolar Transistors (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光が照射されて使用される半導体装
置に関するものである。
置に関するものである。
光電変換機能を有する従来のバイポーラ型の半
導体装置は、第6図に示すように、NPNトラン
ジスタ1及びPNPトランジスタ2が第2メタル
層3により遮光されている。しかし、チツプ周辺
部4、パツト周辺部5、及び半導体装置の端面6
には、上記第2メタル層3が設けられていない。
これは、例えばチツプ周辺部4については、半導
体装置の仕上げ時において特殊な回転砥石でチツ
プ周辺部4を分割カツトする所謂ダイシングの際
に、第2メタル層3のメタルにより上記回転砥石
が目詰まりするのを回避するためである。また、
ボンデングパツト周辺部5については、ワイヤボ
ンデイング時に、上記第2メタル層3とワイヤと
が短絡するのを回避するためである。
導体装置は、第6図に示すように、NPNトラン
ジスタ1及びPNPトランジスタ2が第2メタル
層3により遮光されている。しかし、チツプ周辺
部4、パツト周辺部5、及び半導体装置の端面6
には、上記第2メタル層3が設けられていない。
これは、例えばチツプ周辺部4については、半導
体装置の仕上げ時において特殊な回転砥石でチツ
プ周辺部4を分割カツトする所謂ダイシングの際
に、第2メタル層3のメタルにより上記回転砥石
が目詰まりするのを回避するためである。また、
ボンデングパツト周辺部5については、ワイヤボ
ンデイング時に、上記第2メタル層3とワイヤと
が短絡するのを回避するためである。
従つて、これらの部位では光が入射して吸収さ
れ、光電変換が行われる。これにより発生された
少数キヤリアの一部は、再結合せずに移動して有
効領域7に侵入する。上記少数キヤリアによる光
電流の大半は、NPNトランジスタ1及びPNPト
ランジスタ2等の素子を形成するN型エピタキシ
ヤル層1a,2aとP型基板8との接合部に形成
された寄生ホトダイオード10に注入される。
れ、光電変換が行われる。これにより発生された
少数キヤリアの一部は、再結合せずに移動して有
効領域7に侵入する。上記少数キヤリアによる光
電流の大半は、NPNトランジスタ1及びPNPト
ランジスタ2等の素子を形成するN型エピタキシ
ヤル層1a,2aとP型基板8との接合部に形成
された寄生ホトダイオード10に注入される。
この寄生ホトダイオード10とNPNトランジ
スタ1及びPNPトランジスタ2との接続は、そ
れぞれ第7図のaとbに示したようになつてい
る。このため、上記の光電流により上記各素子に
誤動作を誘発されることがあつた。このとき、上
記少数キヤリアは、N型エピタキシヤル層1a,
2aの電位が高インピーダンス電位であるほど注
入され易く、各素子の誤動作を引き起こす可能性
が高くなる。また、例えばシリコン中では、光は
入射点からの距離に指数関数的に反比例して減衰
するため、光の入射位置に近い素子ほど光電流の
影響を受け易くなる。
スタ1及びPNPトランジスタ2との接続は、そ
れぞれ第7図のaとbに示したようになつてい
る。このため、上記の光電流により上記各素子に
誤動作を誘発されることがあつた。このとき、上
記少数キヤリアは、N型エピタキシヤル層1a,
2aの電位が高インピーダンス電位であるほど注
入され易く、各素子の誤動作を引き起こす可能性
が高くなる。また、例えばシリコン中では、光は
入射点からの距離に指数関数的に反比例して減衰
するため、光の入射位置に近い素子ほど光電流の
影響を受け易くなる。
従つて、従来の半導体装置では、光電変換によ
り生じる光電流の影響を回避するため、各素子の
有効領域7の位置と入射光の減衰距離とを考慮し
て、チツプ周辺部4の幅は十分な広さに設定され
ている。しかし、このような構造では、半導体装
置のチツプサイズが大型化されるという欠点を有
することになる。
り生じる光電流の影響を回避するため、各素子の
有効領域7の位置と入射光の減衰距離とを考慮し
て、チツプ周辺部4の幅は十分な広さに設定され
ている。しかし、このような構造では、半導体装
置のチツプサイズが大型化されるという欠点を有
することになる。
そこで、上記の問題点を解消したものとして、
第8図に示す半導体装置が先に提案(特願昭59−
248352号)されている。この半導体装置は、チツ
プ周辺部4に電気的に短絡されたダミーホトダイ
オード9を形成したものである。即ち、チツプ周
辺部4の幅を十分にとることなく、上記ダミーホ
トダイオード9の機能により不要な光電流を打ち
消すようになつている。
第8図に示す半導体装置が先に提案(特願昭59−
248352号)されている。この半導体装置は、チツ
プ周辺部4に電気的に短絡されたダミーホトダイ
オード9を形成したものである。即ち、チツプ周
辺部4の幅を十分にとることなく、上記ダミーホ
トダイオード9の機能により不要な光電流を打ち
消すようになつている。
ところが、上記の構造では、チツプ周辺部4の
構造が複雑となり、製造工程の増加を来しコスト
高を招来するという問題を有している。
構造が複雑となり、製造工程の増加を来しコスト
高を招来するという問題を有している。
本発明に係る半導体装置は、上記の課題を解決
するために、半導体を基板として基板上に形成さ
れたエピタキシヤル半導体層により各素子の一部
を構成する複数の素子を形成すると共に、これら
の素子上に遮光用メタル層を形成してなるバイポ
ーラ型の半導体装置において、以下の手段を講じ
ている。
するために、半導体を基板として基板上に形成さ
れたエピタキシヤル半導体層により各素子の一部
を構成する複数の素子を形成すると共に、これら
の素子上に遮光用メタル層を形成してなるバイポ
ーラ型の半導体装置において、以下の手段を講じ
ている。
即ち、遮光用メタル層が形成されずに外部から
の光入射が可能な部位の周辺には、前記エピタキ
シヤル半導体層を低インピーダンス電位に接続さ
せる素子を形成した。
の光入射が可能な部位の周辺には、前記エピタキ
シヤル半導体層を低インピーダンス電位に接続さ
せる素子を形成した。
上記の構成によれば、装置製造上、遮光用メタ
ル層が形成できない部位の周辺に、入射光による
光電流の影響を受けないエピタキシヤル半導体層
が低インピーダンス電位に接続された素子が形成
されることにより、入射光の減衰距離を考慮する
必要や、ダミーホトダイオードを設ける必要がな
く、結果として、装置の小型化および製造工程の
簡素化を招来することができる。
ル層が形成できない部位の周辺に、入射光による
光電流の影響を受けないエピタキシヤル半導体層
が低インピーダンス電位に接続された素子が形成
されることにより、入射光の減衰距離を考慮する
必要や、ダミーホトダイオードを設ける必要がな
く、結果として、装置の小型化および製造工程の
簡素化を招来することができる。
〔実施例〕
本発明の一実施例を第1図に基づいて以下に説
明する。
明する。
本実施例に係るバイポーラ型の半導体装置は、
P型基板11内にN型エピタキシヤル層12が形
成され、さらに、このN型エピタキシヤル層12
内にN+層13が形成されており、上記N型エピ
タキシヤル層12の一部とN+層の表面とがP型
基板11の表面に現れた構造の半導体積層部14
を有している。この半導体積層部14上には、絶
縁性の酸化膜15、第1メタル層16、PIQ層1
7、及び第2メタル層18が順に積層して形成さ
れており、これにより上部積層体22が形成され
ている。以上の構造により、寄生ホトダイオード
19及び酸化膜コンデンサ20が形成される。
P型基板11内にN型エピタキシヤル層12が形
成され、さらに、このN型エピタキシヤル層12
内にN+層13が形成されており、上記N型エピ
タキシヤル層12の一部とN+層の表面とがP型
基板11の表面に現れた構造の半導体積層部14
を有している。この半導体積層部14上には、絶
縁性の酸化膜15、第1メタル層16、PIQ層1
7、及び第2メタル層18が順に積層して形成さ
れており、これにより上部積層体22が形成され
ている。以上の構造により、寄生ホトダイオード
19及び酸化膜コンデンサ20が形成される。
また、半導体装置の端部と上記酸化膜コンデン
サー20との間はチツプ周辺部21となつてお
り、このチツプ周辺部21表面の中程までが上記
第2メタル層18にて覆われている。
サー20との間はチツプ周辺部21となつてお
り、このチツプ周辺部21表面の中程までが上記
第2メタル層18にて覆われている。
さらに、上記酸化膜コンデンサ20のN型エピ
タキシヤル層12は、例えば、電源電圧電位、
GND(グランド)電位、定電圧回路出力電圧電
位、あるいは回路内における出力インピーダンス
の低い電位等の低インピーダンス電位に接続され
た構造となつている。上記チツプ周辺部21の幅
は入射光による光電流による影響を考慮した広い
寸法とすることなく、通常必要とされる寸法に設
定されている。
タキシヤル層12は、例えば、電源電圧電位、
GND(グランド)電位、定電圧回路出力電圧電
位、あるいは回路内における出力インピーダンス
の低い電位等の低インピーダンス電位に接続され
た構造となつている。上記チツプ周辺部21の幅
は入射光による光電流による影響を考慮した広い
寸法とすることなく、通常必要とされる寸法に設
定されている。
尚、上記のようにチツプ周辺部21の酸化膜コ
ンデンサ20は、N型エピタキシヤル層12が低
インピーダンス電位に接続されるものとして選択
的に配置されているものである。
ンデンサ20は、N型エピタキシヤル層12が低
インピーダンス電位に接続されるものとして選択
的に配置されているものである。
上記の構成において、本半導体装置では、酸化
膜コンデンサ20等、第2メタル層18により遮
光された部位は光の影響を直接受けることがな
い。一方、チツプ周辺部21及び半導体積層部1
4の端面など第2メタル層18により遮光されて
いない部位からは光が入射され、これにより光電
変換が行われる。この光電変換により生じた少数
キヤリアは光電流となつて寄生ホトダイオード1
9に注入される。しかし、N型エピタキシヤル層
12が低インピーダンス電位となつているため、
上記光電流により半導体装置の動作には何ら影響
を受けることがない。
膜コンデンサ20等、第2メタル層18により遮
光された部位は光の影響を直接受けることがな
い。一方、チツプ周辺部21及び半導体積層部1
4の端面など第2メタル層18により遮光されて
いない部位からは光が入射され、これにより光電
変換が行われる。この光電変換により生じた少数
キヤリアは光電流となつて寄生ホトダイオード1
9に注入される。しかし、N型エピタキシヤル層
12が低インピーダンス電位となつているため、
上記光電流により半導体装置の動作には何ら影響
を受けることがない。
上記の半導体装置と同様の構成にて入射光によ
る影響を阻止する機能を備えた他の半導体装置の
例としては、第2図乃至第5図に示すものがあ
る。第2図に示す半導体装置は、P型基板11内
にN型エピタキシヤル層12及びP+層23と、
N型エピタキシヤル層12、P層24,24及び
打ち込みP領域25とを形成した半導体積層部1
4を有している。この半導体積層部14上に、酸
化膜15、第1メタル層16……、PIQ層17、
及び第2メタル層18から成る上部積層体22が
形成されている。このような構造により、拡散抵
抗26及びイオン打込抵抗27が形成される。
る影響を阻止する機能を備えた他の半導体装置の
例としては、第2図乃至第5図に示すものがあ
る。第2図に示す半導体装置は、P型基板11内
にN型エピタキシヤル層12及びP+層23と、
N型エピタキシヤル層12、P層24,24及び
打ち込みP領域25とを形成した半導体積層部1
4を有している。この半導体積層部14上に、酸
化膜15、第1メタル層16……、PIQ層17、
及び第2メタル層18から成る上部積層体22が
形成されている。このような構造により、拡散抵
抗26及びイオン打込抵抗27が形成される。
第3図に示す半導体装置は、P型基板11、N
型エピタキシヤル層12、P+層23、N+層1
3,13から成る半導体積層部14上に、上部積
層体22が形成されたものである。かかる構造に
よりNPNトランジスタ28が形成される。
型エピタキシヤル層12、P+層23、N+層1
3,13から成る半導体積層部14上に、上部積
層体22が形成されたものである。かかる構造に
よりNPNトランジスタ28が形成される。
第4図に示す半導体装置は、P型基板11、N
型エピタキシヤル層12、P+層23、N+層1
3,13から成る半導体積層部14上に上部積層
体22を形成し、これによりダイオード29を形
成したものである。
型エピタキシヤル層12、P+層23、N+層1
3,13から成る半導体積層部14上に上部積層
体22を形成し、これによりダイオード29を形
成したものである。
また、第5図に示す半導体装置は、P型基板1
1、N型エピタキシヤル層12、P+層23、及
びN+層13から成る半導体積層部14上に、上
部積層体22を形成した構造であり、これによ
り、接合容量コンデンサ30が形成されたもので
ある。
1、N型エピタキシヤル層12、P+層23、及
びN+層13から成る半導体積層部14上に、上
部積層体22を形成した構造であり、これによ
り、接合容量コンデンサ30が形成されたもので
ある。
以上に述べた半導体装置はいずれも、その各N
型エピタキシヤル層12が、低インピーダンス電
位と接続されていることにより、光電流の影響が
阻止されている。
型エピタキシヤル層12が、低インピーダンス電
位と接続されていることにより、光電流の影響が
阻止されている。
尚、上記の素子はチツプ周辺部21のみなら
ず、パツド周辺部等の光が入射し得る部位にも形
成されるものであり、その各エピタキシヤル層が
回路の低インピーダンス電位に接続されることに
より、上記の光電流に対する防御機能を発揮し得
るものである。
ず、パツド周辺部等の光が入射し得る部位にも形
成されるものであり、その各エピタキシヤル層が
回路の低インピーダンス電位に接続されることに
より、上記の光電流に対する防御機能を発揮し得
るものである。
本発明に係る半導体装置は、以上のように、遮
光用メタル層が形成されずに外部からの光入射が
可能な部位の周辺には、前記エピタキシヤル半導
体層を低インピーダンス電位に接続させる素子を
形成した構成である。
光用メタル層が形成されずに外部からの光入射が
可能な部位の周辺には、前記エピタキシヤル半導
体層を低インピーダンス電位に接続させる素子を
形成した構成である。
これにより、外部から入射する光によつて生じ
た光電流により各素子に誤動作が誘発されるとい
つた悪影響を阻止することができ、動作の安定化
を図ることができる。
た光電流により各素子に誤動作が誘発されるとい
つた悪影響を阻止することができ、動作の安定化
を図ることができる。
さらに、入射光の減衰を考慮し、半導体装置の
端部と素子との距離、即ちチツプ周辺部の幅を広
くとる必要がなく、そのため半導体装置が大型化
されるといつたこともなくなる。また、上記チツ
プ周辺部など光の入射部位付近には、ダミーホト
ダイオードを設けることにより構造が複雑化され
るといつたこともなくなり、小型かつ低コストに
て製造することができる等の効果を奏する。
端部と素子との距離、即ちチツプ周辺部の幅を広
くとる必要がなく、そのため半導体装置が大型化
されるといつたこともなくなる。また、上記チツ
プ周辺部など光の入射部位付近には、ダミーホト
ダイオードを設けることにより構造が複雑化され
るといつたこともなくなり、小型かつ低コストに
て製造することができる等の効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例を示す要部説明図、
第2図乃至第5図はそれぞれ他の実施例を示す要
部説明図、第6図は従来例を示す要部説明図、第
7図a,bはNPNトランジスタとホトダイオー
ド、及びPNPトランジスタとホトダイオードと
の接続を示す従来例の回路図、第8図は先願例を
示す要部説明図である。 11はP型基板、12はN型エピタキシヤル
層、14は半導体積層部、20は酸化膜コンデン
サ、21はチツプ周辺部、22は上部積層体、2
6は拡散抵抗、27はイオン打込抵抗、28は
NPNトランジスタ、29はダイオード、30は
接合容量コンデンサである。
第2図乃至第5図はそれぞれ他の実施例を示す要
部説明図、第6図は従来例を示す要部説明図、第
7図a,bはNPNトランジスタとホトダイオー
ド、及びPNPトランジスタとホトダイオードと
の接続を示す従来例の回路図、第8図は先願例を
示す要部説明図である。 11はP型基板、12はN型エピタキシヤル
層、14は半導体積層部、20は酸化膜コンデン
サ、21はチツプ周辺部、22は上部積層体、2
6は拡散抵抗、27はイオン打込抵抗、28は
NPNトランジスタ、29はダイオード、30は
接合容量コンデンサである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 半導体を基板として基板上に形成されたエピ
タキシヤル半導体層により各素子の一部を構成す
る複数の素子を形成すると共に、これらの素子上
に遮光用メタル層を形成してなるバイポーラ型の
半導体装置において、 遮光用メタル層が形成されずに外部からの光入
射が可能な部位の周辺には、前記エピタキシヤル
半導体層を低インピーダンス電位に接続させる素
子を形成したことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60227470A JPS6286751A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60227470A JPS6286751A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286751A JPS6286751A (ja) | 1987-04-21 |
| JPH0581060B2 true JPH0581060B2 (ja) | 1993-11-11 |
Family
ID=16861384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60227470A Granted JPS6286751A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6286751A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3039930B2 (ja) * | 1988-06-24 | 2000-05-08 | 株式会社日立製作所 | Mis容量の接続方法 |
| JP7412740B2 (ja) * | 2019-12-13 | 2024-01-15 | コーデンシ株式会社 | 半導体集積回路装置及び光センサ |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP60227470A patent/JPS6286751A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6286751A (ja) | 1987-04-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |