JPH0582147U - オーディオシステム - Google Patents
オーディオシステムInfo
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- JPH0582147U JPH0582147U JP2157692U JP2157692U JPH0582147U JP H0582147 U JPH0582147 U JP H0582147U JP 2157692 U JP2157692 U JP 2157692U JP 2157692 U JP2157692 U JP 2157692U JP H0582147 U JPH0582147 U JP H0582147U
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- JP
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- source device
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- Pending
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- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 オーディオシステムのソース機器とアンプ機
器間を信号ラインのみの接続配線で構成して配線の複雑
さや誤配線を解消するものである。 【構成】 複数のソース部2,3 のミュート回路3を制御
するマイコン5の入出力コントロールラインをダイオー
ドD1〜D4を介して信号ライン6a,6b に接続し、アンプ機
器7のマイコン8の入出力コントロールラインをダイオ
ードD5〜D8を介して信号ライン6a,6b に接続し、ソース
機器1とアンプ機器7との間の結線を信号ライン6a,6b
のみで構成したものである。
器間を信号ラインのみの接続配線で構成して配線の複雑
さや誤配線を解消するものである。 【構成】 複数のソース部2,3 のミュート回路3を制御
するマイコン5の入出力コントロールラインをダイオー
ドD1〜D4を介して信号ライン6a,6b に接続し、アンプ機
器7のマイコン8の入出力コントロールラインをダイオ
ードD5〜D8を介して信号ライン6a,6b に接続し、ソース
機器1とアンプ機器7との間の結線を信号ライン6a,6b
のみで構成したものである。
Description
【0001】
この考案はオーディオシステムに係り、特に、ソース機器とアンプ機器との接 続を信号ラインのみで構成するのに好適なオーディオシステムに関する。
【0002】
従来より、ソース機器とアンプ機器とを接続したオーディオシステムは図3乃 至図5に示すブロック図のものが多く提供されていた。図3において、20はソー ス機器であり、このソース機器20は内蔵のマイコン20a を有してソース機器20の 各部を制御している。21はソース機器20からアンプ機器に接続した信号ライン、 22はソース機器20内蔵のマイコン20a とアンプ機器内蔵のマイコンとを接続した コントロールラインであり、23はアンプ機器、23a はアンプ機器23のマイコンで ある。
【0003】 この様に構成したオーディオシステムはソース機器20からのオーディオ信号が アンプ機器23に信号ライン21を介して供給され、一方、ソース機器20の内部機能 を制御したマイコン20a の制御信号がコントロールライン22を介してアンプ機器 23のマイコン23a に供給され、マイコン23a の制御によってアンプ機器23の各部 は設定動作し、ソース機器20からのオーディオ信号はアンプ機器23で増幅されオ ーディオ出力される。
【0004】 また、図4は1体筺体化したオーディオ機器30であり、このオーディオ機器30 はソース部31とアンプ部32とが信号ラインで接続され、マイコン33によって制御 されてオーディオ信号出力していた。
【0005】 また、図5はリモコン操作機を用いたオーディオシステムであり、図5におい て、40は制御用マイコン41とリモコン受信部42とを有したソース機器であり、44 はマイコン45とリモコン受信部46とを有したアンプ機器である。47は上記リモコ ン受信部42,46 に無線通信で接続したリモコン操作機である。
【0006】 この様に構成したリモコン操作機能のオーディオシステムは、リモコン操作機 47からの制御データをリモコン受信部42,46 で受信し、この受信した制御データ は内蔵したマイコン41,45 に供給されてソース機器40及びアンプ機器44とを制御 し、ソース機器40からのオーディオ信号が信号ライン43を介してアンプ機器44に 供給され、アンプ機器44で増幅されたオーディオ信号を出力していた。
【0007】 この様に、従来からいろいろの形態のソース機器とアンプ機器とを接続して構 成したオーディオシステムがあった。
【0008】
しかし、上記した従来のいろいろの形態のオーディオシステムにおいて、図3 で示したオーディオシステムはソース機器20とアンプ機器23間の接続が信号ライ ン21とコントロールライン22によって構成されているため、複数のソース機器20 が接続される場合、接続配線が煩雑になってしまうという欠点があった。
【0009】 また、図4で示したオーディオシステムは接続配線を簡略化するため、1体の 筺体に纏めることにより接続配線はシンプルになるが、上記1体筺体化すること により、回路相互間の不要干渉の影響が発生し、回路組み立て上の困難さがあり 、更に、筺体が大型化するという欠点があった。
【0010】 また、図5のオーディオシステムはリモコン機能を持たせてソース機器40とア ンプ機器44との接続配線を信号ライン43のみに構成したが、リモコン操作機47に よるリモコン受信部42,45 を形成することによりコストアップになるという欠点 があった。
【0011】 この様に、従来例のオーディオシステムはソース機器とアンプ機器との接続配 線の煩雑化やコスト上昇などの不具合があった。 この考案は上記した点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは 従来例の欠点を解消し、マイコンの入出力コントロールラインにダイオードを用 いてソース機器とアンプ機器間の接続配線を信号ラインのみで構成したオーディ オシステムを提供するところにある。
【0012】
この考案のオーディオシステムはソース機器からの出力信号を信号ラインを介 してアンプ機器に供給するよう結線したオーディオシステムにおいて、ソース機 器に内蔵した制御用マイクロコンピュータの入出力コントロールラインをダイオ ードを介して上記信号ラインに接続し、アンプ機器に内蔵した制御用マイクロコ ンピュータの入出力コントロールラインをダイオードを介して上記信号ラインに 接続し、ソース機器とアンプ機器との間の結線を上記信号ラインのみで構成した ものである。
【0013】 また、複数のソース機器と上記アンプ機器とを上記信号ラインのみで接続して 構成しても良い。
【0014】
この考案によれば、ソース機器に内蔵した制御用マイコンの入出力コントロー ルラインをダイオードを介してアンプ機器と結線した信号ラインに接続し、また 同時に、アンプ機器に内蔵した制御用マイコンの入出力コントロールラインをダ イオードを介して上記信号ラインに接続して構成したものである。
【0015】 ソース機器の操作設定を制御するマイコンからのコントロールデータは信号ラ インを介してアンプ機器に供給され、アンプ機器がわの機器制御及び設定が上記 コントロールデータによって制御され、更に、ソース機器からのオーディオ信号 が上記信号ラインを介してアンプ機器に供給され、アンプ機器で入力セレクタ切 り換えによってオーディオ信号出力することができる。
【0016】 また、上記ソース機器が複数ソース機器で構成されている場合でも、前記同様 にアンプ機器と複数のソース機器が各々の信号ラインのみで結線され、ソース機 器の動作に合わせてアンプ機器を制御し、任意のソース機器からのオーディオ出 力信号をアンプ機器から出力することができる。
【0017】 この様に、機器間の接続結線が信号ラインのみで可能になるので、機器間の配 線が簡単になり、配線の煩わしさや配線による誤動作を未然に防止することがで きる。
【0018】
この考案に係るオーディオシステムの実施例を図1及び図2に基づいて説明す る。図1の2ソース部を持ったソース機器で形成したオーディオシステムのブロ ック図、図2は複数ソース機器で形成したオーディオシステムのブロック図であ る。図1において、1はソース機器であり、このソース機器1の内部にはAソー ス部2とBソース部3があり、このA,B ソース部2,3 からのソース出力信号がミ ュート回路4を介して出力され、このA,B ソース部2,3 及びミュート回路4はマ イコン5より制御される。
【0019】 上記マイコン5は周知のように基本的にはCPU,ROM,RAM (図示せず)及び入力 ポート5a〜5c、出力ポート5d〜5fより構成され、ROM にはCPU を制御するプログ ラムが書き込まれており、CPU はこのプログラムに従って入力ポート5a〜5cより 必要とされる外部データを取り込んだり、又はRAM との間でデータの授受を行な ったりしながら演算処理し、必要に応じて処理データを出力ポート5d〜5fより出 力する。
【0020】 6a,6b はソース機器1からの出力信号が供給される信号ライン、7はアンプ機 器であり、このアンプ機器7に供給されたオーディオ信号は入力セレクタ9を介 してA及びBオーディオ信号が出力され、この入力セレクタ9はマイコン8によ って制御される。このマイコン8も前記同様にCPU,ROM,RAM (図示せず)及び入 力ポート8a,8b 、出力ポート8c〜8eより構成されている。
【0021】 この様に構成したオーディオシステムはソース機器1とアンプ機器7とが各々 1本の信号ライン6a,6b で接続され、この信号ライン6a,6b には図のように、ソ ース機器1内部でダイオードD1〜D4によってマイコン5の入出力ポート5b〜5eに 接続されている。また、アンプ機器7内部ではダイオードD5〜D8によってマイコ ン8の入出力ポート8a〜8dに接続されている。
【0022】 今、Aソース部2を動作させるようマイコン5を操作すると、Aソース部2が 動作状態になってAソース部2からコントロールトリガ信号がマイコン5の入力 ポート5aに供給されてHレベルに制御する。このHレベル入力によってマイコン 5はコントロール出力ポート5eをHレベルし、ダイオードD1を介して信号ライン 6aにHレベルデータが送出され、アンプ機器7に供給される。一方、マイコン5 の出力ポート5fもHレベルに制御され、このHレベルデータはミュート回路4に 供給され、今までミュート回路4のON状態を一定時間後に OFF状態に設定し、A ソース部2からのオーディオ信号を信号ライン6aを介してアンプ機器7に供給す ることができる。
【0023】 一方、アンプ機器7に供給されたマイコン5の出力ポート5eのHレベルデータ はダイオードD7を介してマイコン8の入力ポート8bに供給され、マイコン8は出 力ポート8eをHレベルに制御して入力セレクタ9をAソース部2の出力接点に接 続するよう切り換え設定することができ、上記一定時間後ミュート回路4の OFF 制御によるオーディオ信号がON動作した入力セレクタ9を介してオーディオ出力 される。
【0024】 即ち、ソース機器1からのオーディオ信号とコントロールデータは同時に信号 ライン6aを介してアンプ機器7に供給され、アンプ機器7を制御してオーディオ 信号の出力を行うことができる。
【0025】 今、例えばAソース機器2からユーザが希望するBソース機器3に切り換え設 定する場合、マイコン5の操作によってBソース機器3が動作状態になると、B ソース機器3からコントロールトリガ信号がマイコン5の入力ポート5aに供給さ れてHレベルに制御し、入力ポート5a以外のダイオードD3, D4を接続した入力ポ ート5b,5c は入力禁止状態となり、マイコン5の出力ポート5eがHレベルになっ て、Aソース部2のミュート回路4をON状態に設定し、Bソース部3のミュート 回路4を一定時間後に OFF動作に設定する。
【0026】 一方、マイコン5は出力ポート5dをHレベルに制御し、このHレベルデータは ダイオードD2を介して信号ライン6bに送出され、アンプ機器7のダイオードD8を 介してマイコン8の入力ポート8aをHレベルに制御し、マイコン8は出力ポート 8eをHレベルにして入力セレクタ9を制御してBソース部3からの入力オーディ オ信号を出力するよう切り換え、Bソース部3のミュート回路4が前述にように 一定時間後に OFF設定され、アンプ機器7に供給されたBソース部3からのオー ディオ出力信号は入力セレクタ9を介して出力することができる。
【0027】 また、図2は複数のソース機器を接続して形成したオーディオシステムであり 、図2において、10はAソース機器であり、このAソース機器10はAソース部10 a 及びAミュート回路10b で構成され、11はBソース機器、12はNソース機器で あり、各々B,N ソース部11a,12a 及びB,N ミュート回路11b,12b で構成され、例 えばAソース機器10は放送受信用チューナで形成し、Bソース機器11はCDプレー ヤ、その他、LDプレーヤやカセットテープレコーダなどの複数のソース機器(N ソース機器12) で形成し、これらのA〜Nソース機器10,11,12はマイコン14内蔵 のシステムコントローラ(図示せず)で動作状態やモード設定などが制御される 。13は複数の入力端子を有したしたアンプ機器であり、このアンプ機器13は内蔵 したマイコン15によって制御される。
【0028】 この様に構成した複数のA〜Nソース機器10,11,12の出力オーディオ信号は信 号ライン6a,6b,6nを介してアンプ機器13に供給される。更に、A〜Nソース機器 10,11,12側の信号ライン6a,6b,6nからはマイコン5の入出力ポート 14b〜14g に 前記同様にダイオード D10〜D15 が接続され、また、アンプ機器13側の信号ライ ン6a,6b,6nにはダイオード D20〜D25 がマイコン8の入出力ポート 15a〜15f に 接続されている。
【0029】 今、希望ソース機器、例えばAソース機器10のチューナから他のソース機器、 例えばNソース機器12に切り換える場合、システムコントローラを操作してNソ ース機器12が動作状態になると、前記同様にマイコン5の入力ポート14a にNソ ース部12a からのコントロールトリガ信号が供給され、入力ポート14a をHレベ ルにし、マイコン5の出力ポート14e をHレベルに制御する。
【0030】 このHレベルデータのコントロールデータは前記同様にアンプ機器13のマイコ ン8の入力ポート15a をHレベルにして、マイコン8は選択されたNソース以外 の全ての入力ポート15b,15c を一定期間入力禁止状態に設定し、同様に選択され たNソース以外の全ての出力ポート15e,15f をHレベルに制御する。この様に、 出力ポート15e,15f をHレベルにすることにより、A〜Nソース機器10,11,12側 のマイコン5の入力ポート14c,14d もHレベルとなり、マイコン5はアンプ機器 13の入力セレクタ9が他の接点に切り換えられたことを判断してリセット動作を 行って初期状態に戻す。その後、マイコン8は入力セレクタ9を制御するコント ロールデータの出力ポート15g より出力して入力セレクタ9をNソース機器12の 出力接点に切り換える。
【0031】 この様に、他のNソース機器12に切り換え設定した入力セレクタ9を介してN ソース機器12からのオーディオ出力信号を出力することができ、即ち、複数のA 〜Nソース機器10,11,12を接続したオーディオシステムにおいても、前記同様に 各々の信号ライン6a,6b,6nのみをアンプ機器13に接続するだけでソース機器の設 定と入力セレクタ9の切り換え設定を行って、任意のソース機器のオーディオ信 号を出力することができる。
【0032】 また、一度、希望のAソース機器10に設定して入力セレクタ9をAソース機器 10接点に切り換わってから、再度、Aソース機器10を操作してもマイコン5の入 力ポート14b 〜14d のリセット用ポートがリセットされていないので、マイコン 5はコントロールパルスもミュート回路4のコントロールパルスも出力されない 。
【0033】 更に、上記A〜Nソース機器10,11,12を制御するマイコン5内蔵のシステムコ ントローラで無く、A〜Nソース機器10,11,12に内蔵した個々のマイコンによっ て前記と同様の構成で同様の効果を出すこともできる。
【0034】 また、複数のA〜Nソース機器10,11,12が多い場合は、アンプ機器13の入力セ レクタ9を制御するマイコン8を別のマイコンを用い、例えばメインマイコンを 設けてデータラインで通信を行う手段もある。更に、前記コントロール信号に使 用するHレベルデータのパルス信号を内蔵したデータパルス信号として使用する ことにより、入力セレクタ9の制御以外の他の機能の制御も同様に行うことがで きる。
【0035】
この考案に係るオーディオシステムは前述のように、ソース機器とアンプ機器 間の接続を信号ラインのみで機器間のコントロールが可能になるので、機器間の 煩わしい配線が簡単になり、配線接続ミスによる誤動作を防止することもできる という効果がある。
【0036】 また、ソース機器が L/Rchステレオソースである場合、前記実施例でも判かる ように L/Rch結線を間違えてもマイコンによる制御によって瞬時に L/Rch結線の ミスを判断することができ配線修正を行うことができる。
【0037】 更に、この考案は前述のようにコントロールパルスをデータパルスとして制御 することにより、機器の様々なコントロール機能に応用することも可能であると いう効果もある。
【0038】 しかも、構造が簡単であって、また、安価に構成することができるため実施も 容易であるなどの優れた特長を有している。
【図1】この考案に係る2ソース機器を有したオーディ
オシステムの実施例を示したブロック図である。
オシステムの実施例を示したブロック図である。
【図2】この考案の複数のソース機器を有したオーディ
オシステムの実施例を示したブロック図である。
オシステムの実施例を示したブロック図である。
【図3】従来例のブロック図である。
【図4】一体筺体化したオーディオシステムのブロック
図である。
図である。
【図5】リモートコントロール機能を有した従来例のブ
ロック図である。
ロック図である。
【符号の説明】 1 ソース機器 5 ソース機器内蔵のマイクロコンピュータ(マイコ
ン) 5a コントロールトリガの入力ポート 5b,5c コントロールデータの入力ポート 5d,5e コントロールデータの出力ポート 5f ミュート回路制御用出力ポート 6a,6b 信号ライン 7 アンプ機器 8 ソース機器内蔵のマイクロコンピュータ(マイコ
ン) 8a,8b コントロールデータの入力ポート 8c,8d コントロールデータの出力ポート 8e 入力セレクタ制御用出力ポート 10 Aソース機器 11 Bソース機器 12 Nソース機器 13 アンプ機器 14 ソース機器側のマイクロコンピュータ(マイコン) 14a 〜14d 入力ポート 14e 〜14h 出力ポート 15 アンプ機器側のマイクロコンピュータ(マイコン) 15a 〜15c 入力ポート 15d 〜15g 出力ポート
ン) 5a コントロールトリガの入力ポート 5b,5c コントロールデータの入力ポート 5d,5e コントロールデータの出力ポート 5f ミュート回路制御用出力ポート 6a,6b 信号ライン 7 アンプ機器 8 ソース機器内蔵のマイクロコンピュータ(マイコ
ン) 8a,8b コントロールデータの入力ポート 8c,8d コントロールデータの出力ポート 8e 入力セレクタ制御用出力ポート 10 Aソース機器 11 Bソース機器 12 Nソース機器 13 アンプ機器 14 ソース機器側のマイクロコンピュータ(マイコン) 14a 〜14d 入力ポート 14e 〜14h 出力ポート 15 アンプ機器側のマイクロコンピュータ(マイコン) 15a 〜15c 入力ポート 15d 〜15g 出力ポート
Claims (2)
- 【請求項1】 ソース機器からの出力信号を信号ライン
を介してアンプ機器に供給するよう結線したオーディオ
システムにおいて、 ソース機器に内蔵した制御用マイクロコンピュータの入
出力コントロールラインをダイオードを介して上記信号
ラインに接続し、アンプ機器に内蔵した制御用マイクロ
コンピュータの入出力コントロールラインをダイオード
を介して上記信号ラインに接続し、ソース機器とアンプ
機器との間の結線を上記信号ラインのみで構成したこと
を特徴とするオーディオシステム。 - 【請求項2】 複数のソース機器と上記アンプ機器とを
上記信号ラインのみで接続して構成したことを特徴とす
る請求項1記載のオーディオシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157692U JPH0582147U (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | オーディオシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157692U JPH0582147U (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | オーディオシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0582147U true JPH0582147U (ja) | 1993-11-05 |
Family
ID=12058866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2157692U Pending JPH0582147U (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | オーディオシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0582147U (ja) |
-
1992
- 1992-04-08 JP JP2157692U patent/JPH0582147U/ja active Pending
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