JPH0583406B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0583406B2 JPH0583406B2 JP61155589A JP15558986A JPH0583406B2 JP H0583406 B2 JPH0583406 B2 JP H0583406B2 JP 61155589 A JP61155589 A JP 61155589A JP 15558986 A JP15558986 A JP 15558986A JP H0583406 B2 JPH0583406 B2 JP H0583406B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fitting groove
- weather strip
- glass
- drain hole
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は水抜孔を有した自動車用ウインドウ
エザーストリツプに関する。
エザーストリツプに関する。
従来の技術
自動車のフロントウインドガラス、リヤウイン
ドガラス等のウインドガラスは、例えば昭和55年
4月20日(株)山海堂発行「自動車工学全書・第13巻
乗用車の車体」第94頁に示されるように、車体開
口部にウインドウエザーストリツプを介して取付
けられる場合がある。これを、第5図によつて具
体的に説明すると、1はウインドウエザーストリ
ツプであり、その外周縁に車体開口部10の周縁
に形成したフランジ部11に嵌着されるフランジ
嵌着溝2を形成すると共に、内周縁にウインドガ
ラス12の周縁を嵌着するガラス嵌着溝3を形成
してある。これにより、前記車体開口部10にウ
インドウエザーストリツプ1を介してウインドガ
ラス12が取付けられている。また、ウインドウ
エザーストリツプ1の下辺部1aのガラス嵌着溝
3の溝底3aには、車外側に連通する水抜孔4を
形成して、前記ガラス嵌着溝3内の雨水や洗車水
等の浸透水を車外側に排出している。
ドガラス等のウインドガラスは、例えば昭和55年
4月20日(株)山海堂発行「自動車工学全書・第13巻
乗用車の車体」第94頁に示されるように、車体開
口部にウインドウエザーストリツプを介して取付
けられる場合がある。これを、第5図によつて具
体的に説明すると、1はウインドウエザーストリ
ツプであり、その外周縁に車体開口部10の周縁
に形成したフランジ部11に嵌着されるフランジ
嵌着溝2を形成すると共に、内周縁にウインドガ
ラス12の周縁を嵌着するガラス嵌着溝3を形成
してある。これにより、前記車体開口部10にウ
インドウエザーストリツプ1を介してウインドガ
ラス12が取付けられている。また、ウインドウ
エザーストリツプ1の下辺部1aのガラス嵌着溝
3の溝底3aには、車外側に連通する水抜孔4を
形成して、前記ガラス嵌着溝3内の雨水や洗車水
等の浸透水を車外側に排出している。
発明が解決しようとする問題点
前記ウインドウエザーストリツプ1の水抜き構
造では、ウインドウエザーストリツプ1の側辺部
1bに沿つて下方に流れ、該側辺部1bのウイン
ドガラス12とガラス嵌着溝3との隙間に浸透し
た雨水等の浸透水が、その下コーナ部から下辺部
1aの水抜孔4にスムーズに流れ込みにくくなつ
て、該下コーナ部等の隅部に滞留し易いため、毛
細管現象等で車室内に浸透水が浸入するおそれが
あつた。
造では、ウインドウエザーストリツプ1の側辺部
1bに沿つて下方に流れ、該側辺部1bのウイン
ドガラス12とガラス嵌着溝3との隙間に浸透し
た雨水等の浸透水が、その下コーナ部から下辺部
1aの水抜孔4にスムーズに流れ込みにくくなつ
て、該下コーナ部等の隅部に滞留し易いため、毛
細管現象等で車室内に浸透水が浸入するおそれが
あつた。
尚、この現象は、ウインドウエザーストリツプ
1の下辺部1aが上方に円弧状に湾曲し、その下
コーナ部が前記水抜孔4より低い部位にある場合
に顕著に現われ易い。
1の下辺部1aが上方に円弧状に湾曲し、その下
コーナ部が前記水抜孔4より低い部位にある場合
に顕著に現われ易い。
そこで、この発明は、下コーナ部のガラス嵌着
溝内の水をストレートに排出して水の滞留をなく
し、車室内への水の浸入を確実に防止することが
できる自動車用ウインドウエザーストリツプを提
供するものである。
溝内の水をストレートに排出して水の滞留をなく
し、車室内への水の浸入を確実に防止することが
できる自動車用ウインドウエザーストリツプを提
供するものである。
問題点を解決するための手段
ウインドウエザーストリツプの下コーナ部のガ
ラス嵌着溝の溝底に、側辺部のガラス嵌着溝の溝
底の延長方向に沿つてストレートに車外側に連通
する水抜孔を形成すると共に、前記側辺部のガラ
ス嵌着溝の両側面から前記下コーナ部の水抜孔ま
で延びるシールリブをストレートに突出形成して
ある。
ラス嵌着溝の溝底に、側辺部のガラス嵌着溝の溝
底の延長方向に沿つてストレートに車外側に連通
する水抜孔を形成すると共に、前記側辺部のガラ
ス嵌着溝の両側面から前記下コーナ部の水抜孔ま
で延びるシールリブをストレートに突出形成して
ある。
作 用
ウインドウエザーストリツプの側辺部に沿つて
下方へ流れる雨水等の水は、下コーナ部のガラス
嵌着溝の水抜孔よりストレートに車外側に排出さ
れ、ガラス嵌着溝内に滞留することがない。これ
により、水の排水効率が一段と向上し、車室内に
水が浸入することがない。
下方へ流れる雨水等の水は、下コーナ部のガラス
嵌着溝の水抜孔よりストレートに車外側に排出さ
れ、ガラス嵌着溝内に滞留することがない。これ
により、水の排水効率が一段と向上し、車室内に
水が浸入することがない。
実施例
以下、この発明の一実施例を図面と共に従来の
構成と同一部分に同一符号を付して詳述する。
構成と同一部分に同一符号を付して詳述する。
第1図から第4図において、1はゴム製のウイ
ンドウエザーストリツプであり、その外周縁に車
体開口部10のフランジ部11に嵌着されるフラ
ンジ嵌着溝2を形成すると共に、内周縁にウイン
ドガラス12の周縁を嵌着するガラス嵌着溝3を
形成してある点、ウインドウエザーストリツプ1
の下辺部1aのガラス嵌着溝3の溝底3aに車外
側に連通する水抜孔4を形成してある点は前記従
来と同様である。ここで、ウインドウエザースト
リツプ1の下コーナ部1cのガラス嵌着溝3の溝
底3aには、第1図に示すように、側辺部1bの
ガラス嵌着溝3の溝底3aの延長方向に沿つてス
トレートに車外側に連通する水抜孔5を形成して
ある。また、前記ガラス嵌着溝3の溝底3aは鋸
歯状に形成して浸透水をスムーズに流れるように
してあると共に、その両側面には、複数或いは単
数の三角形状のシールリブ3bを突出形成してあ
る。そして、前記側辺部1bのガラス嵌着溝3の
両側面から前記水抜孔5まで延びる三角形状のシ
ールリブ3bもストレートに突出形成してあり、
側辺部1bに沿つて下方へ流れる浸透水を車外側
へスムーズに排出できるようにしてある。尚、ウ
インドウエザーストリツプ1の車外側の外周縁に
は、前記フランジ部11を構成する車外側のパネ
ル13に密接する外シールリツプ6及び内シール
リツプ7を突出形成してある。
ンドウエザーストリツプであり、その外周縁に車
体開口部10のフランジ部11に嵌着されるフラ
ンジ嵌着溝2を形成すると共に、内周縁にウイン
ドガラス12の周縁を嵌着するガラス嵌着溝3を
形成してある点、ウインドウエザーストリツプ1
の下辺部1aのガラス嵌着溝3の溝底3aに車外
側に連通する水抜孔4を形成してある点は前記従
来と同様である。ここで、ウインドウエザースト
リツプ1の下コーナ部1cのガラス嵌着溝3の溝
底3aには、第1図に示すように、側辺部1bの
ガラス嵌着溝3の溝底3aの延長方向に沿つてス
トレートに車外側に連通する水抜孔5を形成して
ある。また、前記ガラス嵌着溝3の溝底3aは鋸
歯状に形成して浸透水をスムーズに流れるように
してあると共に、その両側面には、複数或いは単
数の三角形状のシールリブ3bを突出形成してあ
る。そして、前記側辺部1bのガラス嵌着溝3の
両側面から前記水抜孔5まで延びる三角形状のシ
ールリブ3bもストレートに突出形成してあり、
側辺部1bに沿つて下方へ流れる浸透水を車外側
へスムーズに排出できるようにしてある。尚、ウ
インドウエザーストリツプ1の車外側の外周縁に
は、前記フランジ部11を構成する車外側のパネ
ル13に密接する外シールリツプ6及び内シール
リツプ7を突出形成してある。
このような構造のウインドウエザーストリツプ
1は、次のようにして第4図に示す様にリング状
に一体的に成形される。即ち、押出し成形した側
辺部1b、下辺部1aおよび上辺部1dを型(図
示しない)に入れ、次に、下コーナ部1c及び上
コーナ部1eを型成形して前記各辺部に融着させ
る。この時、下コーナ部1cの水抜孔5等は中子
等により形成される。
1は、次のようにして第4図に示す様にリング状
に一体的に成形される。即ち、押出し成形した側
辺部1b、下辺部1aおよび上辺部1dを型(図
示しない)に入れ、次に、下コーナ部1c及び上
コーナ部1eを型成形して前記各辺部に融着させ
る。この時、下コーナ部1cの水抜孔5等は中子
等により形成される。
以上の実施例構造によれば、ウインドウエザー
ストリツプ1の側辺部1bのシールリブ3bに沿
つて下降する雨水、洗車水等の水がウインドガラ
ス12と側辺部1bのガラス嵌着溝3との隙間に
浸透して下コーナ部1c側に流れる。この浸透水
は、該下コーナ部1cの水抜孔5より車外側にス
トレートに排出される。また、下辺部1aのガラ
ス嵌着溝3内の浸透した浸透水は、水抜孔4より
車外側に排出される。このように、下コーナ部1
c側に水抜孔5を形成したことにより、もう一方
の水抜孔4と相俟つて浸透水の排水効率が一段と
向上する。
ストリツプ1の側辺部1bのシールリブ3bに沿
つて下降する雨水、洗車水等の水がウインドガラ
ス12と側辺部1bのガラス嵌着溝3との隙間に
浸透して下コーナ部1c側に流れる。この浸透水
は、該下コーナ部1cの水抜孔5より車外側にス
トレートに排出される。また、下辺部1aのガラ
ス嵌着溝3内の浸透した浸透水は、水抜孔4より
車外側に排出される。このように、下コーナ部1
c側に水抜孔5を形成したことにより、もう一方
の水抜孔4と相俟つて浸透水の排水効率が一段と
向上する。
また、下コーナ部1cの水抜孔5が浸透水の流
れ方向に形成してあることにより、下コーナ部1
cのガラス嵌着溝3内に浸透水が溜まつたままと
なることがなく、水はけ性を十分に確保すること
ができると共に、ガラス嵌着溝3から水が浸透し
て車室内に浸入するのを防止することができる。
れ方向に形成してあることにより、下コーナ部1
cのガラス嵌着溝3内に浸透水が溜まつたままと
なることがなく、水はけ性を十分に確保すること
ができると共に、ガラス嵌着溝3から水が浸透し
て車室内に浸入するのを防止することができる。
尚、前記実施例では、ウインドウエザーストリ
ツプ1の下辺部1aは略水平に延びたものを例に
採つて説明したが、ウインドウエザーストリツプ
1の下辺部1aが上方に円弧状に湾曲し、その下
コーナ部1cが下辺部1aより低い部位にある場
合にも前述と同様の効果を得ることができる。
ツプ1の下辺部1aは略水平に延びたものを例に
採つて説明したが、ウインドウエザーストリツプ
1の下辺部1aが上方に円弧状に湾曲し、その下
コーナ部1cが下辺部1aより低い部位にある場
合にも前述と同様の効果を得ることができる。
発明の効果
以上のように、この発明によれば、ウインドウ
エザーストリツプの下コーナ部のガラス嵌着溝内
には、側辺部のガラス嵌着溝の溝底に沿つて下方
に流れる浸透水が滞留し易い傾向にあるが、この
浸透水を下コーナ部のガラス嵌着溝の溝底に側辺
部のガラス嵌着溝の溝底の延長方向に沿つてスト
レートに形成した水抜孔及び側辺部のガラス嵌着
溝の両側面から水抜孔まで延びるようにストレー
トに突出形成したシールリブより車外にスムーズ
に排出することができるので、水はけ性を十分に
確保できて車室内への水浸入を防止することがで
き、排水効率を一段と向上することができる。
エザーストリツプの下コーナ部のガラス嵌着溝内
には、側辺部のガラス嵌着溝の溝底に沿つて下方
に流れる浸透水が滞留し易い傾向にあるが、この
浸透水を下コーナ部のガラス嵌着溝の溝底に側辺
部のガラス嵌着溝の溝底の延長方向に沿つてスト
レートに形成した水抜孔及び側辺部のガラス嵌着
溝の両側面から水抜孔まで延びるようにストレー
トに突出形成したシールリブより車外にスムーズ
に排出することができるので、水はけ性を十分に
確保できて車室内への水浸入を防止することがで
き、排水効率を一段と向上することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図、第
2図は同斜視図、第3図はウインドウエザースト
リツプの下辺部の断面図、第4図はウインドウエ
ザーストリツプの正面図、第5図は従来の構造を
示す断面図である。 1……自動車用ウインドウエザーストリツプ、
1a……下辺部、1b……側辺部、1c……下コ
ーナ部、2……フランジ嵌着溝、3……ガラス嵌
着溝、3a……溝底、3b……シールリブ、4…
…水抜孔、5……水抜孔、10……車体開口部、
11……フランジ部、12……ウインドガラス。
2図は同斜視図、第3図はウインドウエザースト
リツプの下辺部の断面図、第4図はウインドウエ
ザーストリツプの正面図、第5図は従来の構造を
示す断面図である。 1……自動車用ウインドウエザーストリツプ、
1a……下辺部、1b……側辺部、1c……下コ
ーナ部、2……フランジ嵌着溝、3……ガラス嵌
着溝、3a……溝底、3b……シールリブ、4…
…水抜孔、5……水抜孔、10……車体開口部、
11……フランジ部、12……ウインドガラス。
Claims (1)
- 1 外周縁に車体開口部の周縁に形成したフラン
ジ部に嵌着されるフランジ嵌着溝を形成すると共
に、内周縁にウインドガラス周縁を嵌着するガラ
ス嵌着溝を形成し、下辺部のガラス嵌着溝の溝底
にストレートに車外側に連通する水抜孔を形成し
たウインドウエザーストリツプにおいて、前記ウ
インドウエザーストリツプの下コーナ部のガラス
嵌着溝の溝底に、側辺部のガラス嵌着溝の溝底の
延長方向に沿つてストレートに車外側に連通する
水抜孔を形成すると共に、前記側辺部のガラス嵌
着溝の両側面から前記下コーナ部の水抜孔まで延
びるシールリブをストレートに突出形成したこと
を特徴とする自動用ウインドウエザーストリツ
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61155589A JPS6311417A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 自動車用ウインドウエザ−ストリツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61155589A JPS6311417A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 自動車用ウインドウエザ−ストリツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6311417A JPS6311417A (ja) | 1988-01-18 |
| JPH0583406B2 true JPH0583406B2 (ja) | 1993-11-26 |
Family
ID=15609339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61155589A Granted JPS6311417A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 自動車用ウインドウエザ−ストリツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6311417A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4277920B2 (ja) | 2007-05-25 | 2009-06-10 | トヨタ自動車株式会社 | ウェザストリップ構造 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59114123A (ja) * | 1982-12-20 | 1984-07-02 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | 車両窓用ウエザ−ストリツプ |
| JPS6028690A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-13 | 富士通株式会社 | レイアウトデイスプレイの特定マ−ク表示方式 |
| JPS6028690U (ja) * | 1983-08-01 | 1985-02-26 | 芦森工業株式会社 | 水道仮配水用ホ−ス |
-
1986
- 1986-07-02 JP JP61155589A patent/JPS6311417A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6311417A (ja) | 1988-01-18 |
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