JPH0586506B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0586506B2 JPH0586506B2 JP8657185A JP8657185A JPH0586506B2 JP H0586506 B2 JPH0586506 B2 JP H0586506B2 JP 8657185 A JP8657185 A JP 8657185A JP 8657185 A JP8657185 A JP 8657185A JP H0586506 B2 JPH0586506 B2 JP H0586506B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- external
- outer pin
- frame
- pin
- planetary gear
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- Expired - Lifetime
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 17
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 claims description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 7
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 4
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 3
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 3
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
- Retarders (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は内歯歯車が外ピン及び該外ピンを保持
する枠体からなり、外歯歯車がトロコイド形歯形
等からなり、内歯歯車と外歯歯車とを相対的に揺
動回転させて増減速を行うようにした遊星歯車機
構に関し、さらに詳しくは該遊星歯車機構におけ
る外ピンと枠体との取り付けを改良し、角度バツ
クラツシユ(後述する)を低減した内歯歯車に関
する。
する枠体からなり、外歯歯車がトロコイド形歯形
等からなり、内歯歯車と外歯歯車とを相対的に揺
動回転させて増減速を行うようにした遊星歯車機
構に関し、さらに詳しくは該遊星歯車機構におけ
る外ピンと枠体との取り付けを改良し、角度バツ
クラツシユ(後述する)を低減した内歯歯車に関
する。
(従来の技術)
先ず、第3、第4図を参照して公知の遊星歯車
減速機の説明を行う。
減速機の説明を行う。
遊星歯車減速機は、この公知例のものでは入力
軸1から入力される回転を増減して出力軸2へ与
えるものとなつている。
軸1から入力される回転を増減して出力軸2へ与
えるものとなつている。
この減速する機構は次のとおりである。
入力軸1には所定位相差(この例では180゜)を
もつて偏心体31,32が設けられている。それぞ
れの偏心体31,32はコロ4を介して外歯歯車5
1,52と接している。外歯歯車51,52には内ロ
ーラ孔6が複数個設けられ、内ピン7及び内ロー
ラ8が嵌入されている。前記外歯歯車51,52の
外周にはトロコイド形歯や円弧歯形などの外歯9
が設けられ、内歯歯車10の枠体101に設けら
れた外ピン11と前記外歯9とが内接噛み合いし
ている。
もつて偏心体31,32が設けられている。それぞ
れの偏心体31,32はコロ4を介して外歯歯車5
1,52と接している。外歯歯車51,52には内ロ
ーラ孔6が複数個設けられ、内ピン7及び内ロー
ラ8が嵌入されている。前記外歯歯車51,52の
外周にはトロコイド形歯や円弧歯形などの外歯9
が設けられ、内歯歯車10の枠体101に設けら
れた外ピン11と前記外歯9とが内接噛み合いし
ている。
この公知例では、入力軸1の1回転が偏心体3
1,32の1回転となるが、外歯歯車51,52内ロ
ーラ孔6と内ピン7とにより自転を拘束されてお
り揺動回転させられるから、外歯歯車51,52の
歯数と外ピン11の本数(歯数)の差が1個の場
合、入力軸1の1回転により外歯歯車51,52の
外歯9と内歯歯車10の内歯である外ピン11と
が1歯だけ噛み合い変位(ずれる)する。このた
め、入力軸1の1回転は外歯歯車51,52の1/
歯数に減速され、その回転を内ピン7を介して出
力軸2へ伝達する。
1,32の1回転となるが、外歯歯車51,52内ロ
ーラ孔6と内ピン7とにより自転を拘束されてお
り揺動回転させられるから、外歯歯車51,52の
歯数と外ピン11の本数(歯数)の差が1個の場
合、入力軸1の1回転により外歯歯車51,52の
外歯9と内歯歯車10の内歯である外ピン11と
が1歯だけ噛み合い変位(ずれる)する。このた
め、入力軸1の1回転は外歯歯車51,52の1/
歯数に減速され、その回転を内ピン7を介して出
力軸2へ伝達する。
上記のような遊星歯車減速機では、内歯歯車1
0の外ピン11と枠体101との取り付けが第4
図あるいは第5図に示すようになつている。
0の外ピン11と枠体101との取り付けが第4
図あるいは第5図に示すようになつている。
即ち、第4図では外ピン11のピツチ円Pと枠
体101に形成された枠体穴102のピツチ円Pと
が同一点となつており、外ピン11の半径R1に
対し枠体穴102の内半径R2が R2−R1=h1 となつている。ここで、h1は外ピン11と枠体穴
102との間に潤滑油膜を形成するための隙間で
あり、これによつて加工誤差や動力伝達時の弾性
変形を吸収させるものである。
体101に形成された枠体穴102のピツチ円Pと
が同一点となつており、外ピン11の半径R1に
対し枠体穴102の内半径R2が R2−R1=h1 となつている。ここで、h1は外ピン11と枠体穴
102との間に潤滑油膜を形成するための隙間で
あり、これによつて加工誤差や動力伝達時の弾性
変形を吸収させるものである。
又、第5図に示すものでは外ピン11のピツチ
円P1と枠体101に形成された枠体穴102のピツ
チ円P2とが異なつており、それぞれのピツチ円
半径がh2だけずれている。
円P1と枠体101に形成された枠体穴102のピツ
チ円P2とが異なつており、それぞれのピツチ円
半径がh2だけずれている。
ここで、h2も外ピン11と枠体穴102との間
に潤滑油膜を形成するための隙間であり、これに
よつて加工誤差や動力伝達時の弾性変形を吸収さ
せるものである。
に潤滑油膜を形成するための隙間であり、これに
よつて加工誤差や動力伝達時の弾性変形を吸収さ
せるものである。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、このような隙間を設けることにより
歯車伝達機構全体に遊びや、ガタが生じ、一方側
の回転から他方側の回転に移るときに駆動側の回
転が直ちに被動側の回転となつて現れない欠点が
あつた。このような応答の遅れを以下角度バツク
ラツシユということにする。
歯車伝達機構全体に遊びや、ガタが生じ、一方側
の回転から他方側の回転に移るときに駆動側の回
転が直ちに被動側の回転となつて現れない欠点が
あつた。このような応答の遅れを以下角度バツク
ラツシユということにする。
この角度バツクラツシユは、遊星歯車機構がサ
ーボモータ等の制御機構として使用された場合に
は、その制御精度を低下させるものとなる。この
ため、各部品を精度良く加工し、組み立てなけれ
ばならない。
ーボモータ等の制御機構として使用された場合に
は、その制御精度を低下させるものとなる。この
ため、各部品を精度良く加工し、組み立てなけれ
ばならない。
このような角度バツクラツシユを無くす工夫と
して、外歯歯車、内歯歯車あるいは動力伝達歯車
を正転用と逆転用とに2分割したり、あるいは正
転用や逆転用に役割分担させるものも公知であ
る。(特開昭59−106744号、特開昭59−113340号、
特開昭59−115743号、特開昭59−208366号等の公
報参照) しかしながら、上記公知のものにおいても外ピ
ンと枠体穴との隙間の関係で角度バツクラツシユ
が生じてしまう。
して、外歯歯車、内歯歯車あるいは動力伝達歯車
を正転用と逆転用とに2分割したり、あるいは正
転用や逆転用に役割分担させるものも公知であ
る。(特開昭59−106744号、特開昭59−113340号、
特開昭59−115743号、特開昭59−208366号等の公
報参照) しかしながら、上記公知のものにおいても外ピ
ンと枠体穴との隙間の関係で角度バツクラツシユ
が生じてしまう。
しかも、上記隙間は潤滑油膜を形成させる必要
上、無くすことのできない構成であり、上記隙間
は残しておかなければならない。
上、無くすことのできない構成であり、上記隙間
は残しておかなければならない。
そこで、本発明の目的は、上記欠点を改善し、
潤滑油膜の確保ができると同時に、角度バツクラ
ツシユを低減した遊星歯車機構における内歯歯車
装置を提供せんとするにある。
潤滑油膜の確保ができると同時に、角度バツクラ
ツシユを低減した遊星歯車機構における内歯歯車
装置を提供せんとするにある。
(課題を解決するための手段)
本発明の特徴とするところは以下の構成にあ
る。
る。
即ち、内歯歯車が外ピン及び該外ピンを保持す
る枠体からなり、外歯歯車がトロコイド形歯形等
からなり、該内歯歯車と外歯歯車とを相対的に揺
動回転させて増減速を行うようにした遊星歯車機
構において、 前記外ピンと枠体とが周方向接触面の両端付近
と中間の3箇所で接触し、該外ピンと枠体との周
方向の間隙に2箇所の潤滑油ポケツトを設けたこ
とを特徴とする遊星歯車機構における内歯歯車装
置。
る枠体からなり、外歯歯車がトロコイド形歯形等
からなり、該内歯歯車と外歯歯車とを相対的に揺
動回転させて増減速を行うようにした遊星歯車機
構において、 前記外ピンと枠体とが周方向接触面の両端付近
と中間の3箇所で接触し、該外ピンと枠体との周
方向の間隙に2箇所の潤滑油ポケツトを設けたこ
とを特徴とする遊星歯車機構における内歯歯車装
置。
(実施例)
本発明では外ピンと枠体穴とを3点で接触さ
せ、外ピン及び枠体穴の周方向に2箇所の潤滑油
ポケツトを設けるものである。
せ、外ピン及び枠体穴の周方向に2箇所の潤滑油
ポケツトを設けるものである。
以下第1図を参照して、本発明の一実施例につ
いて説明する。
いて説明する。
外ピン11はOを中心した真円形となつてお
り、枠体穴102は図の下方よりC1,C2,C3,
C4,C5を中心とする円弧で結ばれている。この
ため、外ピン11と枠体穴102とは図のX,Y,
Zの3点で接触するものとなり、周方向に2箇所
の潤滑油ポケツト121,122が形成される。こ
の場合、X点とZ点は外ピン11と枠体穴102
との接触面の両端付近となつており、外ピン11
のピツチ円の周方向の位置決めを行うものであ
り、Y点はその中間となつており、外ピン11の
ピツチ円の半径方向の位置決めを行うものであ
る。
り、枠体穴102は図の下方よりC1,C2,C3,
C4,C5を中心とする円弧で結ばれている。この
ため、外ピン11と枠体穴102とは図のX,Y,
Zの3点で接触するものとなり、周方向に2箇所
の潤滑油ポケツト121,122が形成される。こ
の場合、X点とZ点は外ピン11と枠体穴102
との接触面の両端付近となつており、外ピン11
のピツチ円の周方向の位置決めを行うものであ
り、Y点はその中間となつており、外ピン11の
ピツチ円の半径方向の位置決めを行うものであ
る。
以上のように構成された本発明では、外ピン1
1と枠体穴102との間の遊びがなくなり、角度
バツクラツシユが低減すると同時に潤滑を損なう
こともない。
1と枠体穴102との間の遊びがなくなり、角度
バツクラツシユが低減すると同時に潤滑を損なう
こともない。
なお、上記は本発明の一実施例であり、枠体穴
の形状は上記実施例に限定されるものではない。
の形状は上記実施例に限定されるものではない。
即ち、外ピンと枠体穴とが3点で接触し、周方
向に2箇所の潤滑油ポケツトを形成するものであ
ればよい。
向に2箇所の潤滑油ポケツトを形成するものであ
ればよい。
又、本発明が適用される遊星歯車機構は第2図
及び第3図に示される外歯歯車が揺動回転する形
式のものに限定されるものではなく、枠体に保持
される外ピンを使用するものであれば内歯歯車が
揺動回転する形式等、前述の公知例として示した
遊星歯車機構等の他の形式の遊星歯車機構を含む
ものである。
及び第3図に示される外歯歯車が揺動回転する形
式のものに限定されるものではなく、枠体に保持
される外ピンを使用するものであれば内歯歯車が
揺動回転する形式等、前述の公知例として示した
遊星歯車機構等の他の形式の遊星歯車機構を含む
ものである。
更に又、減速機ではなく、増速機にも使用でき
るし、産業用のロボツト等の制御機構に適用する
こともできる。
るし、産業用のロボツト等の制御機構に適用する
こともできる。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明によると次のよ
うな効果を生ずる。
うな効果を生ずる。
外ピンと枠体穴との潤滑を損なうことなく外ピ
ンの回転が容易となると同時に動力伝達が円滑な
ものとなる。
ンの回転が容易となると同時に動力伝達が円滑な
ものとなる。
X,Y,Zの3点接触であるから、外ピンの位
置決めが確実であり、動力伝達が滑らかとなる。
置決めが確実であり、動力伝達が滑らかとなる。
X,Y,Zの3点の接触により、この3点付近
の枠体の弾性変形が行なわれ、荷重伝達による変
形と加工誤差を吸収しやすいものとなつている。
の枠体の弾性変形が行なわれ、荷重伝達による変
形と加工誤差を吸収しやすいものとなつている。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2
図は本発明が適用される遊星歯車機構の一例を示
す断面図、第3図は第2図のA−A断面図、第4
図は従来の外ピンと枠体穴との結合を示す断面
図、第5図は外ピンと枠体穴との結合を示す他の
従来例を示す断面図である。 1:入力軸、2:出力軸、31,32:偏心体、
51,52:外歯歯車、10:内歯歯車、101:
枠体、102:枠体穴、11:外ピン、121,1
22:潤滑油ポケツト。
図は本発明が適用される遊星歯車機構の一例を示
す断面図、第3図は第2図のA−A断面図、第4
図は従来の外ピンと枠体穴との結合を示す断面
図、第5図は外ピンと枠体穴との結合を示す他の
従来例を示す断面図である。 1:入力軸、2:出力軸、31,32:偏心体、
51,52:外歯歯車、10:内歯歯車、101:
枠体、102:枠体穴、11:外ピン、121,1
22:潤滑油ポケツト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内歯歯車が外ピン及び該外ピンを保持する枠
体からなり、外歯歯車がトロコイド形歯形等から
なり、該内歯歯車と外歯歯車とを相対的に揺動回
転させて増減速を行うようにした遊星歯車機構に
おいて、 前記外ピンと枠体とが周方向接触面の両端付近
と中間の3箇所で接触し、該外ピンと枠体との周
方向の間隙に2箇所の潤滑油ポケツトを設けたこ
とを特徴とする遊星歯車機構における内歯歯車装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8657185A JPS61244940A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 遊星歯車機構における内歯歯車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8657185A JPS61244940A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 遊星歯車機構における内歯歯車装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61244940A JPS61244940A (ja) | 1986-10-31 |
| JPH0586506B2 true JPH0586506B2 (ja) | 1993-12-13 |
Family
ID=13890699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8657185A Granted JPS61244940A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 遊星歯車機構における内歯歯車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61244940A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008041496A1 (en) | 2006-09-25 | 2008-04-10 | Nabtesco Corporation | Eccentric oscillating reduction gear and stabilizer shaft rotating device using eccentric oscillating reduction gear |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2601928Y2 (ja) * | 1992-09-17 | 1999-12-13 | 帝人製機株式会社 | ピン歯車減速機 |
| JP4927267B2 (ja) * | 2001-07-19 | 2012-05-09 | 住友重機械工業株式会社 | 回転ローラ体の製造方法、回転ローラ体を備えた内接噛合遊星歯車構造、及び回転ローラ体 |
| JP4939191B2 (ja) * | 2006-12-01 | 2012-05-23 | 荻野工業株式会社 | 揺動型歯車装置 |
| CN107178601A (zh) * | 2017-06-20 | 2017-09-19 | 大连民族大学 | 一种偏心摆动型齿轮装置 |
| KR102087879B1 (ko) | 2018-05-15 | 2020-03-12 | (주)로보티즈 | 2점 접촉 내접기어를 갖는 기어 모듈 |
| JP7360260B2 (ja) * | 2019-06-28 | 2023-10-12 | ナブテスコ株式会社 | 減速機 |
-
1985
- 1985-04-24 JP JP8657185A patent/JPS61244940A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008041496A1 (en) | 2006-09-25 | 2008-04-10 | Nabtesco Corporation | Eccentric oscillating reduction gear and stabilizer shaft rotating device using eccentric oscillating reduction gear |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61244940A (ja) | 1986-10-31 |
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