JPS6138242A - 遊星歯車増減速機 - Google Patents
遊星歯車増減速機Info
- Publication number
- JPS6138242A JPS6138242A JP15856884A JP15856884A JPS6138242A JP S6138242 A JPS6138242 A JP S6138242A JP 15856884 A JP15856884 A JP 15856884A JP 15856884 A JP15856884 A JP 15856884A JP S6138242 A JPS6138242 A JP S6138242A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input shaft
- output shaft
- hole
- drive
- spline
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 3
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H1/00—Toothed gearings for conveying rotary motion
- F16H1/28—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion
- F16H1/32—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion in which the central axis of the gearing lies inside the periphery of an orbital gear
- F16H2001/322—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion in which the central axis of the gearing lies inside the periphery of an orbital gear comprising at least one universal joint or flexible coupling, e.g. a Cardan joint
Landscapes
- Retarders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は内歯歯車がピン又はピンとローラの組合わせよ
りなり、外歯歯車がトロコイド歯形等からなる遊星歯車
装置の改良に係り、更に詳しくはユニバーサルジヨイン
ト結合部を有する遊星歯車装置の改良に関する。
りなり、外歯歯車がトロコイド歯形等からなる遊星歯車
装置の改良に係り、更に詳しくはユニバーサルジヨイン
ト結合部を有する遊星歯車装置の改良に関する。
(従来の技術)
第3図及び第4図を参照して、従来の遊星歯車減速機に
ついて説明する。
ついて説明する。
遊星歯車減速機は、この公知のものでは入力軸1から入
力される回転を減速して出力軸2へ与えるものとなって
いる。
力される回転を減速して出力軸2へ与えるものとなって
いる。
この減速する機構は次のとおりである。
入力軸1には所定位相差(この例では180°)をもっ
て偏心体33.3□が設けられている。夫々の偏心体3
8.32はコロ4を介して外歯歯車51.5.と接して
いる。外歯歯lL5い52には内ローラ孔6が複数個設
けられ、内ピン7及び内ローラ8が嵌入されている。前
記外歯歯車51.5□の外周にはトロコイドや円弧など
の外歯9が設けられ、内歯歯車10に設けられた外ピン
11と前記外歯9とが噛み合っている。
て偏心体33.3□が設けられている。夫々の偏心体3
8.32はコロ4を介して外歯歯車51.5.と接して
いる。外歯歯lL5い52には内ローラ孔6が複数個設
けられ、内ピン7及び内ローラ8が嵌入されている。前
記外歯歯車51.5□の外周にはトロコイドや円弧など
の外歯9が設けられ、内歯歯車10に設けられた外ピン
11と前記外歯9とが噛み合っている。
前記内ビン7は出力軸2の7ランノ部12に固着又は嵌
入されている。
入されている。
この公知例では、入力軸1の1回転が偏心体38.32
の1回転となるが、外歯歯車51.52は内ローラ孔6
と内ビン7とにより自転を拘束されており揺動回転させ
られるから、外歯歯車51.52の歯数と外ピン11の
本数(歯数)の差が1個の場合、入力軸1の1回転によ
り外歯歯車51.52の外歯9と内歯歯車10の内歯で
ある外ビン11とが1歯だけ噛み合い変位する(ずれる
)。このため、入力軸1の1回転は外歯歯車53.52
の1/歯数に減速され、その回転を内ピン7を介して出
力軸2へ伝達される。
の1回転となるが、外歯歯車51.52は内ローラ孔6
と内ビン7とにより自転を拘束されており揺動回転させ
られるから、外歯歯車51.52の歯数と外ピン11の
本数(歯数)の差が1個の場合、入力軸1の1回転によ
り外歯歯車51.52の外歯9と内歯歯車10の内歯で
ある外ビン11とが1歯だけ噛み合い変位する(ずれる
)。このため、入力軸1の1回転は外歯歯車53.52
の1/歯数に減速され、その回転を内ピン7を介して出
力軸2へ伝達される。
(発明が解決しようとする問題点)
以上の如き遊星歯車機構では次のような不具合がある。
内ローラ孔6、内ピン7及び内口−28による動力伝達
機構は出力軸2にラジアル方向の荷重を与える。このた
め、出力軸2の変形を防止する頑丈な7ランノ部12を
設けなければならず、出力軸2の近傍は径方向にコンパ
クト化できない。又、内ローラ孔6、内ビン7及び内ロ
ーラ8による動力伝達機構は高精度の加工を必要とし、
かつ僅な変形でも悪影響を及ぼすので、適当な剛性も必
要となる。
機構は出力軸2にラジアル方向の荷重を与える。このた
め、出力軸2の変形を防止する頑丈な7ランノ部12を
設けなければならず、出力軸2の近傍は径方向にコンパ
クト化できない。又、内ローラ孔6、内ビン7及び内ロ
ーラ8による動力伝達機構は高精度の加工を必要とし、
かつ僅な変形でも悪影響を及ぼすので、適当な剛性も必
要となる。
内ローラ孔6の存在は外歯歯車51.5□において大き
いスペースを占めるため、外歯歯車51.52の小型化
に障害となり、結局機器全体の小型化の難点となってい
る。
いスペースを占めるため、外歯歯車51.52の小型化
に障害となり、結局機器全体の小型化の難点となってい
る。
一方、内歯歯車にキャリヤを取付け、このキャリヤと出
力軸とを中間ドライブギヤで連結し、出力軸にラジアル
方向の荷重が作用しないようにした機構も公知であるが
、この装置では入力軸が片持ち状態となるので、入力軸
の負荷を受ける軸受の荷重が大きく、このため入力側ケ
ーシングをコンパクトに出来ない。
力軸とを中間ドライブギヤで連結し、出力軸にラジアル
方向の荷重が作用しないようにした機構も公知であるが
、この装置では入力軸が片持ち状態となるので、入力軸
の負荷を受ける軸受の荷重が大きく、このため入力側ケ
ーシングをコンパクトに出来ない。
本発明の目的は上記欠点を改善し、簡単な機構で入力軸
側の簡素化、小型化を達成するとともに、軸方向にも短
かくかつ出力軸側をも簡素化、小型化した遊星歯車増減
速成を提供するものである。
側の簡素化、小型化を達成するとともに、軸方向にも短
かくかつ出力軸側をも簡素化、小型化した遊星歯車増減
速成を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明の特徴とするところは、入力軸に偏心体を介して
装着された外歯歯車と、該外歯歯車と噛合する出力軸と
同心の内歯歯車とを有する遊星歯車装置においで、前記
出力軸に凹所な設け、該凹所内に該出力軸と同心にスプ
ライン穴又はスプラインを設け、前記外歯歯車にキャリ
ヤを設け、該キャリヤに外歯歯車と同心にスプライン穴
又はスプラインを設け、前記出力軸のスプライン穴又は
スプラインと前記外歯歯車のスプライン穴又はスプライ
ンとを両端にスプライン又はスプライン穴が設けられた
ドライブにより連結し、該ドライブは内部に貫通口を有
する筒状となっており、前記入力軸が前記ドライブの貫
通口を挿通して前記出力軸の凹所内で軸受けしたところ
にある。
装着された外歯歯車と、該外歯歯車と噛合する出力軸と
同心の内歯歯車とを有する遊星歯車装置においで、前記
出力軸に凹所な設け、該凹所内に該出力軸と同心にスプ
ライン穴又はスプラインを設け、前記外歯歯車にキャリ
ヤを設け、該キャリヤに外歯歯車と同心にスプライン穴
又はスプラインを設け、前記出力軸のスプライン穴又は
スプラインと前記外歯歯車のスプライン穴又はスプライ
ンとを両端にスプライン又はスプライン穴が設けられた
ドライブにより連結し、該ドライブは内部に貫通口を有
する筒状となっており、前記入力軸が前記ドライブの貫
通口を挿通して前記出力軸の凹所内で軸受けしたところ
にある。
(実施例)
以下、図によって詳細に説明する。
第1.2図は本発明の一実施例を示すものであり、入力
軸21には偏心量Cを有する偏心体22が形成され、該
偏心体22に軸受23を介して外歯歯車24が装着され
ている。従って外歯歯車24の軸心02は入力軸21(
内歯歯車26)の軸心01に対してeだけ偏心して装着
されている。この外歯歯車24の外歯25はトロコイド
歯形や円弧歯形など適宜の歯形からなっており、内歯歯
車26の外ピン27からなる内歯と噛み合っている。外
歯歯車24にはキャリア部28が一体に設けられており
、キャリア部28には外歯歯車24と同心の内スプライ
ン穴29が設けられている。
軸21には偏心量Cを有する偏心体22が形成され、該
偏心体22に軸受23を介して外歯歯車24が装着され
ている。従って外歯歯車24の軸心02は入力軸21(
内歯歯車26)の軸心01に対してeだけ偏心して装着
されている。この外歯歯車24の外歯25はトロコイド
歯形や円弧歯形など適宜の歯形からなっており、内歯歯
車26の外ピン27からなる内歯と噛み合っている。外
歯歯車24にはキャリア部28が一体に設けられており
、キャリア部28には外歯歯車24と同心の内スプライ
ン穴29が設けられている。
一方、出力軸30には凹所31が設けられており、該凹
所31には入力軸21と同心の内スプライン穴32が設
けられており、前記各内スプライン穴29.32との間
に浮動支持された外スプライン33.34を有するドラ
イブ35が設けられている。
所31には入力軸21と同心の内スプライン穴32が設
けられており、前記各内スプライン穴29.32との間
に浮動支持された外スプライン33.34を有するドラ
イブ35が設けられている。
ドライブ35は筒状となっており、内部に貫通孔36を
有している。入力軸21はドライブ35の貫通孔36を
挿通しており、出力軸30の凹所31内で軸受37によ
り支承されている。
有している。入力軸21はドライブ35の貫通孔36を
挿通しており、出力軸30の凹所31内で軸受37によ
り支承されている。
このため、入力軸21は外歯歯車24の両側で軸受37
及び軸受38によって両持支持されている。
及び軸受38によって両持支持されている。
内歯歯車26は筒長状となって出力軸ケーシングと一体
となっており、入力軸ケーシング39にポル)40によ
り固着されている。出力軸30は軸受41により内歯歯
車26の筒長部分で支承されている。
となっており、入力軸ケーシング39にポル)40によ
り固着されている。出力軸30は軸受41により内歯歯
車26の筒長部分で支承されている。
以上の如く構成された本発明の遊星歯車載速成の作用に
ついて述べる。
ついて述べる。
入力軸21の回転により偏心体22を回転させ、軸受2
3を介して外歯歯車24へ伝達される。この時、入力軸
21の軸心O3と外歯歯車24の回転軸02とはeだけ
偏心しており、かつ、外歯歯車24はキャリア部28を
介して浮動支持されたドライブ35に連結されているの
で、外歯歯車24の入力軸21の軸心01まわりの公転
運動はドライブ35の揺動運動により吸収され、入力軸
21の回転のみが外歯歯車24と外ビン27との噛合に
より 1/外歯25の歯数 に減速されて取出され、こ
の外歯歯車24の回転はキャリア部28を介してドライ
ブ35へ伝えられ、ドライブ25から出力軸30へ伝達
される。
3を介して外歯歯車24へ伝達される。この時、入力軸
21の軸心O3と外歯歯車24の回転軸02とはeだけ
偏心しており、かつ、外歯歯車24はキャリア部28を
介して浮動支持されたドライブ35に連結されているの
で、外歯歯車24の入力軸21の軸心01まわりの公転
運動はドライブ35の揺動運動により吸収され、入力軸
21の回転のみが外歯歯車24と外ビン27との噛合に
より 1/外歯25の歯数 に減速されて取出され、こ
の外歯歯車24の回転はキャリア部28を介してドライ
ブ35へ伝えられ、ドライブ25から出力軸30へ伝達
される。
入力軸26に作用する荷重は外歯歯車24を介して入力
軸26にかかるが、入力軸26の両側に軸受37.38
が設けられて両持となっているので、それぞれの軸受3
7.38に作用する荷重が軽くなり、軸受37.38を
小型化しうるものとなる。
軸26にかかるが、入力軸26の両側に軸受37.38
が設けられて両持となっているので、それぞれの軸受3
7.38に作用する荷重が軽くなり、軸受37.38を
小型化しうるものとなる。
なお、上記は減速機について説明しているが、本発明は
増速槻としても適用しうるものである。
増速槻としても適用しうるものである。
以上の如く構成され、作用する本発明の効果を挙げる次
のとおりである。
のとおりである。
入力軸が両持支持であるので、入力軸を支承する軸受を
小型化でき、入力軸及び入力軸ケーシングな小型化、簡
素化できるものとなる。
小型化でき、入力軸及び入力軸ケーシングな小型化、簡
素化できるものとなる。
ドライブが筒状であるから、軽量化できる。
ドライブがキャリアおよび出力軸に対して浮動している
ので、加工誤差が吸収され、加工精度をそれ程必要とし
なくなる。
ので、加工誤差が吸収され、加工精度をそれ程必要とし
なくなる。
又、内ローラ穴を必要としないので、外歯歯車の半径方
向スペースが節約され、減速機の小型化が得られる。
向スペースが節約され、減速機の小型化が得られる。
出力軸にはトルクのみが伝達され、ラジアル荷重が作用
しないので、変形に基づ(角度バックラッシュが低減さ
れる。
しないので、変形に基づ(角度バックラッシュが低減さ
れる。
外歯歯車を筒長として出力軸ケーシングと一体としたも
のでは、出力側を小型化、簡素化しうるものとなる」二
、ボルト結合がないので、大きいトルクの伝達が可能と
なる。
のでは、出力側を小型化、簡素化しうるものとなる」二
、ボルト結合がないので、大きいトルクの伝達が可能と
なる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は第1
図のB−B断面図、第3図は従来装置の一例を示す断面
図、第4図は第3図のA−A断面図である。 21:入力軸、 22:偏心体、 23:軸受、
24:外歯歯車、 26:内歯歯車、 28:キャ
リア部、 30:出力軸、 35ニドライブ、
36:貫通孔 37.38:軸受復代理人 弁理士 辻
三部
図のB−B断面図、第3図は従来装置の一例を示す断面
図、第4図は第3図のA−A断面図である。 21:入力軸、 22:偏心体、 23:軸受、
24:外歯歯車、 26:内歯歯車、 28:キャ
リア部、 30:出力軸、 35ニドライブ、
36:貫通孔 37.38:軸受復代理人 弁理士 辻
三部
Claims (1)
- 入力軸に偏心体を介して装着された外歯歯車と、該外歯
歯車と噛合する出力軸と同心の内歯歯車とを有する遊星
歯車装置において、前記出力軸に凹所を設け、該凹所内
に該出力軸と同心にスプライン穴又はスプラインを設け
、前記外歯歯車にキャリヤを設け、該キャリヤに外歯歯
車と同心にスプライン穴又はスプラインを設け、前記出
力軸のスプライン穴又はスプラインと前記外歯歯車のス
プライン穴又はスプラインとを両端にスプライン又はス
プライン穴が設けられたドライブにより連結し、該ドラ
イブは内部に貫通口を有する筒状となっており、前記入
力軸が前記ドライブの貫通口を挿通して前記出力軸の凹
所内で軸受けされていることを特徴とする遊星歯車装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15856884A JPS6138242A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 遊星歯車増減速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15856884A JPS6138242A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 遊星歯車増減速機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6138242A true JPS6138242A (ja) | 1986-02-24 |
| JPH0556417B2 JPH0556417B2 (ja) | 1993-08-19 |
Family
ID=15674533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15856884A Granted JPS6138242A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 遊星歯車増減速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6138242A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4770062A (en) * | 1986-02-19 | 1988-09-13 | Sumitomo Heavy Industries Ltd. | Planetary gear apparatus |
| JPH01316144A (ja) * | 1988-03-05 | 1989-12-21 | Teijin Seiki Co Ltd | 自動工具交換装置の駆動装置 |
| JPH02110449U (ja) * | 1989-02-21 | 1990-09-04 | ||
| JPH02245545A (ja) * | 1989-10-07 | 1990-10-01 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 遊星歯車増減速機 |
| JPH09168936A (ja) * | 1988-03-05 | 1997-06-30 | Teijin Seiki Co Ltd | 自動工具交換装置の駆動装置 |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP15856884A patent/JPS6138242A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4770062A (en) * | 1986-02-19 | 1988-09-13 | Sumitomo Heavy Industries Ltd. | Planetary gear apparatus |
| JPH01316144A (ja) * | 1988-03-05 | 1989-12-21 | Teijin Seiki Co Ltd | 自動工具交換装置の駆動装置 |
| JPH09168936A (ja) * | 1988-03-05 | 1997-06-30 | Teijin Seiki Co Ltd | 自動工具交換装置の駆動装置 |
| JPH02110449U (ja) * | 1989-02-21 | 1990-09-04 | ||
| JPH02245545A (ja) * | 1989-10-07 | 1990-10-01 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 遊星歯車増減速機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0556417B2 (ja) | 1993-08-19 |
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