JPH0586722A - タイルのマス張り機 - Google Patents

タイルのマス張り機

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JPH0586722A
JPH0586722A JP13376591A JP13376591A JPH0586722A JP H0586722 A JPH0586722 A JP H0586722A JP 13376591 A JP13376591 A JP 13376591A JP 13376591 A JP13376591 A JP 13376591A JP H0586722 A JPH0586722 A JP H0586722A
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tile
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belt
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 タイルにモルタルを機械的に塗りつけること
のできるタイルのマス張り機を提供することである。 【構成】無端状の搬送ベルト11を間歇駆動自在に装設
した搬送装置6と、前記ベルトの上表面一定位置にタイ
ル3を一つづつ間歇的に供給するためのタイル供給装置
7と、該装置により供給され前記ベルト上に位置したタ
イルの裏面にモルタルを塗りつけるためのマス張り装置
8とを設けたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はタイル張り作業でタイル
にモルタルを自動的に塗りつけるさいに使用するタイル
のマス張り機に関する。
【0002】
【従来の技術】壁面などにタイルを張りつけるさいは、
図5に示すように方形状の紙1に複数個のタイル2・・
・を予め張りつけてあるシートタイル3の各タイル裏面
に、接着剤などの混入されたモルタルを塗りつけ、その
後に、このシートタイル3を壁面などに貼付するように
行う。
【0003】このさいシートタイル3に塗られたモルタ
ルのうち早く塗られた箇所には風が当たるなどすると膜
が形成されるため該箇所は壁面に付着し難くなるのであ
り、これを避けるには、シートタイル3の各タイル裏面
にモルタルを素早く塗りつけると共にシートタイル3を
出来るだけ早く壁面に張りつけることが要求される。こ
のため一般には二人が組みになって作業をし、一人はシ
ートタイル3に専らモルタルを塗りつけていき、他の一
人は専らそのシートタイル3を壁面に張りつけるように
している。
【0004】上記作業に於いては特にモルタルをシート
タイル3に能率的に塗りつけることが重要であるが、そ
のための一つの手法として従来では例えば図5に示すよ
うにシートタイル3の各タイル2・・・の位置に対応し
て多数の透孔4を設けた適当厚のマス板5を作成し、該
マス板5をシートタイル3の上面に重ね置き、該状態の
下でこてを使用するなどしてモルタルを前記透孔4・・
・内に充填し、その後そのマス板5を真上に引き上げて
各透孔4内のモルタルを図6に示すように各タイル2の
上面に残存させるようにすることが行われている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】シートタイル3の各タ
イル2にモルタルを塗りつけるための従来の作業では、
たとえマス板5を使用して行ったとしてもその能率の改
善には限界があり、また各透孔4内に手作業でモルタル
を充填しなければならないため手や衣類が汚れるなどの
問題がある。
【0006】本発明は斯かる問題点を解消させるためシ
ートタイルに機械的にモルタルを塗りつけることを可能
となすタイルのマス張り機を提供することを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明では無端状の搬送ベルトを間歇駆動自在に装設
した搬送装置と、前記ベルトの上表面一定位置にタイル
を一つづつ間歇的に供給するためのタイル供給装置と、
該装置により前記ベルト上に供給されたタイルにモルタ
ルを塗りつけるためのマス張り装置とを設けたことを特
徴とする。
【0008】
【作用】タイル供給装置は搬送ベルトの上面の一定位置
にタイルの一つづつを自動的且つ間歇的に供給し、マス
張り装置はこのように供給されたタイルの上面にモルタ
ルを自動的に塗りつける。このようにしてモルタルを塗
りつけられたタイルは搬送ベルトにより一定位置まで自
動的に搬出される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の具体的な実施例を図1〜図3
により詳細に説明する。本発明装置は搬送装置6、タイ
ル供給装置7及びマス張り装置8などからなっている。
搬送装置6は駆動輪9と遊動輪10を設けると共に、こ
れらの相互間には無端状の搬送ベルト11を掛け回し、
且つ該搬送ベルト11にはその長手方向に沿った一定間
隔毎に係止突条12・・・を設けると共に駆動輪9の回
転制御により搬送ベルト11が間歇的に駆動されるもの
となしてある。ここに突条12はその高さをシートタイ
ル3の厚さよりも小さくなすのが好ましく、またその断
面形状は任意に選択し得る。13は遊動輪10を水平方
向に押圧して搬送ベルト11を緊張させるための緊張装
置であり、また14は搬送ベルト11の下方を被わしめ
たケーシングである。
【0010】タイル供給装置7は前記ベルト11の突条
12・・・間にシートタイル3を一つづつ一定タイミン
グで供給するためのもので具体的には次のようになされ
る。即ち、15は断面が方形状の周壁体で、積層された
シートタイル3・・・の周囲を包囲させるためのもので
ある。該周壁体15の底部には図2に示すようにシート
タイル3の下面を支持するための5つの回動自在なロー
ラー16a〜16eが搬送ベルト11の進行方向に沿っ
て順次降下するように並設してある。このさい複数のロ
ーラー16a〜16eはシートタイル3の種類、形状、
大きさなどに関連して適当な傾斜となるように配列す
る。また最下方のローラー16eの前方側と周壁体15
との間には適当な空間17を形成すると共に周壁体15
の前側下端の一部15aをシートタイル3の厚さよりも
僅かに小さい高さだけ切除して周壁体15内の最下層の
シートタイル3のみが単独的に引き出され得るようにな
す。18は周壁体15を移動させるための駆動装置の一
部をなす空気圧シリンダー装置で周壁体15の全体を図
示しない案内機構などを介して矢印方向f1へ移動させ
得るようになしてある。この駆動装置は周壁体15の底
部を搬送ベルト11の上表面に対し近接・離反させるこ
とができるものであればどのような機構のものとなして
もよい。
【0011】マス張り装置8はタイル供給装置7により
供給され搬送ベルト11上に位置したシートタイル3の
各タイル2裏面にモルタルを塗りつけるためのもので具
体的には次のようになされる。即ち、5aはシートタイ
ル3の各タイル2位置に関連して図3(b)に示すよう
な透孔4・・・の設けられたマス板で合成樹脂材などで
形成されており、その厚さは各タイル2に塗りつけるべ
きモルタルmの厚さによって決定される。該マス板5a
は搬送ベルト11に沿って配置すると共に空気圧シリン
ダー装置19・・・などを介して少なくともマス板5a
厚さよりも大きい寸法だけ上下駆動自在となす。20は
マス板5aの上方側に配置された平面視方形のホッパー
でモーター21で回転駆動或いは上下駆動される撹拌体
22を設けると共に底部にはマス板5aの巾とほぼ同一
巾となされた下面開口20aを設け、該下面開口20a
をマス板5aの上表面に適当圧力で密接させた状態とな
してある。23は空気圧シリンダー装置でホッパー20
を搬送ベルト11の進行方向に沿って往復変位させるた
めの駆動装置の一部をなし、該駆動装置の他の一部をな
す図示しないホッパー案内機構などと関連しつつ作動し
てモルタルホッパー20の下面開口20aをマス板5a
の上表面に適当圧力で密接させたままモルタルホッパー
を変位させ得るものとなしてある。
【0012】24はモルタルミキサーで撹拌用モーター
25及びモルタル排出樋26を具備してなる。該ミキサ
ー24はこれに近接した位置に移動された前記ホッパー
20内に排出樋26を介してモルタルmを供給し得るよ
うになされている。
【0013】27は搬送装置6の搬送終端に設けた載置
台で搬送ベルト11が送り出した処理済みのシートタイ
ル3を受け取るためのものである。
【0014】上記実施例装置の使用例及び作動について
説明する。モルタルホッパー15内にモルタルミキサー
24からモルタルmを供給すると共に周壁体15内にシ
ートタイル3・・・を積層状に収容させた後、装置全体
を作動状態とする。これにより搬送ベルト11は自動的
に作動されて図1に示した状態位置で一時停止されるも
のとなる。該搬送ベルト11の作動に関連してタイル供
給装置7の空気圧シリンダー装置18が伸長作動されて
周壁体15を矢印方向f1に沿って変位させその底部を
搬送ベルト11に近接させる。このため最下層のシート
タイル3は図2に示すようにその先端部を搬送ベルト1
1の一定位置に適当圧力で当接される。一定時間の経過
の後、搬送ベルト11は再び進行移動され、隣接した突
条12、12間寸法Lだけ進行した後、再び一時停止さ
れるが、この搬送ベルト11の進行中に周壁体15内の
最下層のシートタイル3は同ベルト11との摩擦による
引出し力を付与され、図2に示すようにローラー16a
〜16eに支持されつつ同ベルト11上面の一定位置に
引き出され、最終的には隣接した突条12、12間に載
置状に取り出される。このさい最下層のシートタイル3
に接した直ぐ上のシートタイル3は先端縁が周壁体15
に当接された状態となっているため最下層のシートタイ
ル3が引き出されてもこれに随伴して引き出されること
は生じないのであり、このため最下層のシートタイル3
は単独的に搬送ベルト11の上面に供給される。該供給
が終了すると空気圧シリンダー装置18が自動的に短縮
作動されるため、周壁体15は搬送ベルト11から離反
された原位置に復帰され次の供給に備えられる。そして
搬送ベルト11が再度進行を開始されると、タイル供給
装置7は前述同様に次の突条12、12間に一つのシー
トタイル3を供給するように作動し、したがって搬送ベ
ルト11の間歇移動に伴って各突条12、12間の各々
には一つづつのシートタイル3が一定姿勢で連続的に供
給されるものとなる。このようにして搬送ベルト11が
何回か間歇駆動されると、タイル供給装置7により供給
されたシートタイル3はマス板5aの直下に達し、ここ
で搬送ベルト11と共に一時的に停止された状態となさ
れる。該状態に関連して空気圧シリンダー装置23が短
縮作動されてマス板5aは下降変位されシートタイル3
上面の一定位置を適当圧力で押圧し、続いて空気圧シリ
ンダー装置23が作動されモルタルホッパー20が矢印
方向f2に沿って往復変位される。該往復変位のさいは
モーター21も同時に作動されて撹拌体22が回転或い
は上下振動されるため、モルタルホッパー20内のモル
タルmは図3(a)に示すように下面開口20aを通じ
てマス板5aの各透孔4・・・内に円滑に充填される。
モルタルホッパー20が往復変位を終了すると、図3
(b)に示すように再び空気圧シリンダー装置19・・
・が作動され、マス板5aがモルタルホッパー15など
と共に上昇変位されて原位置に復帰する。これにより透
孔4・・・内のモルタルmはシートタイル3の上面に残
存されて各タイル2・・・の上面中央箇所に塗りつけら
れた状態となる。前記搬送ベルト11の間歇駆動はマス
板5aの前記復帰に関連して作動を開始されるのであ
り、したがってシートタイル3は必ずモルタルmを塗り
つけられた状態となされた後に載置台27上へ送り出さ
れるものとなる。かくして送り出されたシートタイル3
は作業者の手により取り出されて直ちに壁面などに張り
つけられる。なお装置の使用中にモルタルホッパー20
内のモルタルmが無くなったらモルタルミキサー24か
ら補充し、また周壁体15内のシートタイル3が無くな
ったら周壁体15の上方から補充するようにする。
【0015】上述した使用例では装置全体が自動的且つ
連続的に作動されるが、搬送装置6、タイル供給装置
7、マス張り装置8を適宜手動により制御するようにす
れば任意数のシートタイル3・・・に機械的にしかも任
意時にモルタルmを塗りつけることが可能となる。
【0016】また上記実施例に於けるタイル供給装置7
は例えば図4に示すようなものとなしても差し支えな
い。即ち、図に於いて28は搬送ベルト11の側方に固
定した周壁体で搬送ベルト11に沿った部位28a、2
8aの最上端を僅かに切除したものとなす。該周壁体2
8の内方には上下駆動装置29によりシートタイル3の
厚さ寸法づつ間歇的に上昇変位される図示しない底板を
設け、周壁体28内に積層されたシートタイル3・・・
を支持し得るものとなす。30は空気圧シリンダー装置
31により水平方向へ往復変位される押し板で周壁体2
8内の一定高さ位置に達した一つのシートタイル3のみ
を搬送ベルト11の突条12、12間へ向けて押し出し
得るようになす。しかして該装置7の作動は次のように
行われる。即ち、いま搬送ベルト11が一定位置に一時
停止されると、押し板30が矢印方向f3に変位して周
壁体28内に積層されたシートタイル3・・・の最上層
のもののみを切除部位28a、28aを介して搬送ベル
ト11の突条12、12間に押し出し、その後押し板3
0が退避すると前記底板が矢印方向f4へ一段上昇変位
されるため、周壁体28内に積層されたシートタイル3
・・・の最上層のものが前に供給されたシートタイル3
の在った高さ位置まで上昇変位され、次なる供給に備え
られる。以後はこの作動を繰り返してシートタイル3・
・・の一つづつを搬送ベルト11の各突条12、12間
に自動的且つ連続的に供給するものとなる。なお周壁体
28内のシートタイル3が無くなったら前記底板を降下
させた後補充するようにする。
【0017】上記実施例ではシートタイルを例に説明し
たが、タイルには各種寸法角のものがあり、例えば30
cm×30cm、30cm×15cm、20cm×20
cm、15cm×15cm、・・・・・・・・などの如
くであるが、本発明では上記公知例の規格寸法で下限が
方形では10cm×10cm、長方形では6cm×11
cm程度のものであれば単品であっても同様に実施する
ことができるのであって本発明の他の実施例とする。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば従来では手作業によって
いた作業を機械的に実施することができて省力化に寄与
すると共にモルタルの塗布されたタイルを迅速に被貼着
面へ貼り付けることができることからタイル接着も強固
となり、作業能率の向上と共に剥がれ難い優れたタイル
貼り作業が実施されるものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る装置の一部破断側面図である。
【図2】本発明に係るタイル供給装置の一部を示す作用
説明図である。
【図3】本発明に係るマス張り装置の一部を示し、
(a)はモルタルを透孔内に充填するさいの作用説明図
で(b)はマス板を上昇させたときの状態を示す図であ
る。
【図4】本発明に係るタイル供給装置の他の実施例を示
す斜視図である。
【図5】シートタイルとマス板を示す斜視図である。
【図6】モルタルを塗りつけられたシートタイルを示す
斜視図である。
【符号の説明】
3 タイル 5a マス板 6 搬送装置 7 タイル供給装置 8 マス張り装置 11 搬送ベルト 15 周壁体 16a〜16e ローラー 17 空間 18 空気圧シリンダー装置(駆動装置) 20 モルタルホッパー 20a 下面開口 23 空気圧シリンダー装置(駆動装置)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 無端状の搬送ベルトを間歇駆動自在に装
    設した搬送装置と、前記ベルトの上表面一定位置にタイ
    ルを一つづつ間歇的に供給するためのタイル供給装置
    と、該装置により前記ベルト上に供給されたタイルにモ
    ルタルを塗りつけるためのマス張り装置とを設けたこと
    を特徴とするタイルのマス張り機。
  2. 【請求項2】 タイル供給装置は積層されたタイルの周
    囲を取り囲むための周壁体を形成すると共に該周壁体の
    底部にはタイルの下方を支持するための複数のローラー
    を搬送ベルトの進行方向へ順次降下するように並設し、
    しかも最下方のローラーの前記進行方向側と周壁体との
    間に適当な空間を形成するように配し、且つ前記周壁体
    を搬送ベルトに対し近接・離反させるための駆動装置を
    設けてなり、周壁体が搬送ベルトに近接されると周壁体
    内の最下層のタイルが同ベルトに接触して前記空間を通
    じて引き出されることを特徴とする請求項1記載のタイ
    ルのマス張り機。
  3. 【請求項3】 マス張り装置は搬送ベルト上に供給され
    たタイルの上面に重置させるためのマス板を同ベルト上
    の一定位置に上下駆動自在に配設すると共に該マス板の
    上側にモルタルホッパーを配してその下面開口をマス板
    の上面に密接させ、且つ該密接状態を保持しつつモルタ
    ルホッパーをマス板上面上で摺動変位させるための駆動
    装置を設けたことを特徴とする請求項1記載のタイルの
    マス張り機。
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