JPH0588140U - 吊止め金具 - Google Patents
吊止め金具Info
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- JPH0588140U JPH0588140U JP2747892U JP2747892U JPH0588140U JP H0588140 U JPH0588140 U JP H0588140U JP 2747892 U JP2747892 U JP 2747892U JP 2747892 U JP2747892 U JP 2747892U JP H0588140 U JPH0588140 U JP H0588140U
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- Cable Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 火災等の発生により吊止め金具が高温に晒さ
れても吊止め金具に吊ったケーブルが吊止め金具から外
れて落下してしまうことがないようにする。 【構成】 金属製のスリーブの開放端にケーブルの導体
を嵌入してカシメ固定し、該スリーブの突端に形成され
る括れ部にマイカ製の絶縁材を嵌合する。この括れ部に
マイカ製絶縁材が嵌着された金属製スリーブを本体の溝
に嵌入せしめ、本体に筒状の金属製カバーを被せて固定
し複数本のケーブルが本体の溝から抜け落ちるのを防止
する。
れても吊止め金具に吊ったケーブルが吊止め金具から外
れて落下してしまうことがないようにする。 【構成】 金属製のスリーブの開放端にケーブルの導体
を嵌入してカシメ固定し、該スリーブの突端に形成され
る括れ部にマイカ製の絶縁材を嵌合する。この括れ部に
マイカ製絶縁材が嵌着された金属製スリーブを本体の溝
に嵌入せしめ、本体に筒状の金属製カバーを被せて固定
し複数本のケーブルが本体の溝から抜け落ちるのを防止
する。
Description
【0001】
本考案は、撚線の各導体端部にスリーブ等を固定し、該スリーブを嵌着係合し て収納せしめワイヤー等により牽引して管路内に該撚線を貫通布設する吊止め金 具に係り、特に火災が生じても吊止め金具に吊ったケーブルが吊止め金具から外 れて落下することのない吊止め金具に関する。
【0002】
集合住宅やオフィスビル等の高層化にともない、消費する電力も大きくなって くる。したがって、それらの電源用ケーブルは、それに見合った太さのものが要 求される。また、これらのビルの幹線には、分岐付きケーブルを用いるのが一般 的で、これらのケーブルには、ケーブル吊上治具を工場加工にて取り付けて出荷 するのが普通である。吊上治具は従来からワイヤーネットが多く使われてきたが 吊上重量にかなり制約があるため吊上特性の良いプーリングアイ方式が採用され るようになった。
【0003】 この従来のプーリングアイは、図6〜7に示す如く構成されている。
【0004】 図において、100はプーリングアイで、ボックス101と吊下げ金具102 とによって構成されている。ボックス101は金属製で釣鐘状に形成されている 。すなわち、ボックス101の上端部は封止されており、ボックス101の上端 部に吊下げ金具102が固着されている。吊下げ金具102は、屋内の天井等に 吊下げるためのもので、板状に形成され、適宜箇所に1個又は2個以上の穴10 3が設けられている。ボックス101の下端部は開口部104が狭く絞られてい る。
【0005】 105はケーブルで、複数の本のケーブルを束ねて構成されている。この複数 本のケーブル105の各端部がプーリングアイ100のボックス101内に挿入 され、ボックス101内に固定されている。このケーブル105のボックス10 1内の固定部は、圧縮スリーブ106が用いられている。この圧縮スリーブ10 6は、ケーブルの端末に固着されており、プーリングアイ100のボックス10 1内に挿入されたケーブル105の端部をカシメて固定するためのものである。 これによってケーブル105はボックス101内に固定保持される。107は圧 縮スリーブ106の上に被覆する絶縁シートである。この絶縁シート107は圧 縮スリーブ106によってケーブル105の端部をカシメた際にケーブル105 の外装を破り圧縮スリーブ106が導体と接触しないように絶縁を保てるように するためのものである。
【0006】 108は接地線で、ケーブル105と同様、その端部が導体を露出してプーリ ングアイ100のボックス101内に挿入され、圧縮スリーブ109によってカ シメられ固定される。これによって接地線108はボックス101内に固定保持 される。110はプーリングアイ100のボックス101内に封入される合成樹 脂で、フェノール樹脂、塩化ビニル樹脂、エポキシ樹脂等があるが、ここではエ ポキシ樹脂が用いられている。このエポキシ樹脂110がボックス101の下端 部の開口部104まで封入されることによって、プーリングアイ100のボック ス101内に挿入されたケーブル105、接地線108の端部をプーリングアイ 100に固定している。
【0007】
このように従来のプーリングアイにあっては、プーリングアイ100のボック ス101内に挿入されたケーブル105、接地線108の端部のプーリングアイ 100への固定をプーリングアイ100のボックス101内に封入されるエポキ シ樹脂110によって行っている。ところが、このエポキシ樹脂は、絶縁耐力が 15kV/mmで絶縁性が非常に良いが、耐熱温度が150℃と低く、火災等の 高温状態が生じると軟化し、プーリングアイ100は、ケーブル105、接地線 108を固定しておく力がなくなり、プーリングアイ100からケーブル105 、接地線108が落下してしまうという問題点を有している。
【0008】 本考案は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑みて成されたものであり 、その目的とするところは、火災等の発生により吊止め金具が高温に晒されても 吊止め金具に吊ったケーブルが吊止め金具から外れて落下してしまうことのない 吊止め金具を提供しようとするものである。
【0009】
上記目的を達成するために、本考案の吊止め金具は、頭部に吊下げ金具が取り 付けられ外周端より中心に向かって複数の溝が形成された本体と、一端に括れ部 が形成され他端が開放された金属製のスリーブとからなり、前記金属製のスリー ブの開放端にケーブルの導体を嵌合し該導体をスリーブで圧縮して固着した後、 該スリーブの括れ部と前記本体との間にセラミック製絶縁板を介在させて該本体 の溝に嵌入せしめ前記金属製のスリーブが前記本体と接触しないようにした物で ある。
【0010】
金属製のスリーブの開放端にケーブルの導体を嵌入してカシメ固定し、該スリ ーブの突端に形成される括れ部にマイカ製の絶縁材を嵌合する。この括れ部にマ イカ製絶縁材が嵌着された金属製スリーブを本体の溝に嵌入せしめ、本体に筒状 の金属製カバーを被せて固定し複数本のケーブルが本体の溝から抜け落ちるのを 防止する。
【0011】 この状態で、火災が発生し吊止め金具が高温に晒されると、金属製カバーが加 熱され、本体、スリーブが加熱されるが、本体、スリーブ共に金属製でできてい るため本体、スリーブが熱により破損することはない。また、本体とスリーブ間 の絶縁もマイカで行っているため、火災で高温に晒されても、火災の熱によりマ イカが破損し、本体とスリーブ間の絶縁が消失することはない。
【0012】
【実施例】 以下、本考案の実施例について説明する。 図1〜5には、本考案に係る吊止め金具の一実施例が示されている。 図において、1は吊止め金具で、金属製でできており、複数のケーブルを天井 等に吊り下げるためのものである。 2は本体で、金属製でできており、図3に示す如き構成を有している。3は吊 下部で、板状に形成され、略中央に穴4が設けられている。この穴4は、ワイヤ 等を通して、このワイヤを屋内の天井等に取り付けて本体2を吊下げるためのも のである。5は固定フランジで、吊下部3に設けられている。この固定フランジ 5の設けられている吊下部3の先には、支柱6が設けられており、この支柱6の 先端に支持フランジ7が設けられている。この支持フランジ7は、固定フランジ 5よりも大径に設けられており、固定フランジ5と所定間隔の間隙8をもって設 けられている。9は溝で、支持フランジ7に外周端部より支持フランジ7の中心 に向かって複数個(本実施例では、3個)設けられており、後述するスリーブ1 0を嵌合収納するためのものである。なお、間隙8は、後述するスリーブ10の ヘッド11が固定フランジ5と支持フランジ7との間に差し込まれ、スリーブ1 0を吊り下げた際に、ヘッド11が固定フランジ5に接触しないだけの距離を有 している。
【0013】 10はスリーブで、ケーブルの端部導体に固定し、本体2にケーブルを取り付 けるもので図2に示す如き構成を有している。すなわち、11はヘッド、12は 括れ部、13は筒部である。括れ部12は、スリーブ10が溝9に嵌入した際に 支持フランジ7を噛み込むことができるように構成されている。筒部13は、括 れ部12側が封止されており、他端が解放されている。この筒部13の内部には 、筒部13の解放端からケーブル50の導体51が図2に図示の矢印Aに示す如 く嵌入される。このようにスリーブ10は、ケーブル50の端末に固着するもの で、筒部13の解放端からケーブル50の導体51を嵌入し、導体51が嵌入し た筒部13の外部から筒部13を圧縮してカシメて導体51が外れないように導 体51に固定するものである。筒部13の解放端とケーブル50の外装シースと の間には、合成樹脂製の自己融着テープ14が巻かれている。この自己融着テー プ14は、筒部13の解放端とケーブル50の外装シースとの間の防水を図るも のである。
【0014】 15は絶縁材で、マイカで構成されている。この絶縁材15は、ボビンのよう な形状を有し、2つ(15A、15B)に分割されており、括れ部12に沿って 密に嵌合できるように構成されている。そして、この絶縁材15の外形は、図3 に示す如く括れ部12と同様の形状をしている。すなわち、この絶縁材15には 、上下に2つのフランジ16、17(図2では2つに分割されているので16A 、16B、17A、17B)が形成されている。このフランジ16、17によっ て図1に示す如く本体2の支持フランジ7との電気的絶縁を図っている。
【0015】 このように絶縁材14を括れ部12に嵌着したスリーブ10は、図3に図示の 矢印D、Eに示す如く(図3では、2つのスリーブ10しか示されていないが本 実施例では3個)本体2の溝9に嵌入する。スリーブ10が溝9に所定本数(本 実施例では3本)挿入された吊止め金具1は、図4に示す如く、本体2側から、 金属製のスリーブ10を覆うように筒状カバー18が取り付けられ、この筒状カ バー18はビス19によって支持フランジ7に固定される。この筒状カバー18 は、合成樹脂製で筒状カバー18に覆われた金属製のスリーブ10と外部との電 気的絶縁を図るためのものである。
【0016】 このようにして組み立てられた吊止め金具1は、図5に示す如き構成を有して いる。この吊止め金具1は、本体2の吊下部3に形成されている穴4に図示して いないワイヤを通し、天井や壁面に括り付けて吊止め金具1に取り付けられたケ ーブル50を吊り下げる。
【0017】
本考案は、上述のとおり構成されているので、次に記載する効果を奏する。
【0018】 請求項1の吊止め金具においては、ケーブルの導体を圧縮固着したスリーブの 括れ部と本体との間に絶縁材を介在させて本体の溝に嵌入せしめているため、火 災等の発生により吊止め金具が高温に晒されても吊止め金具に吊ったケーブルが 吊止め金具から外れて落下してしまうのを防止することができる。
【0019】 請求項2の吊止め金具においては、上記複数本のケーブルのそれぞれに取り付 けられた複数本の上記金属製のスリーブを覆う筒状カバーを本体に取り付けてあ るため、外部との電気的絶縁を図ることができる。
【0020】 請求項3の吊止め金具においては、スリーブの括れ部と本体との間に介在させ る絶縁材にマイカを用いているので耐熱性を有しており、火災等の発生により吊 止め金具が高温に晒されてもスリーブと本体との絶縁を保つことができる。
【図1】本考案に係る吊止め金具の一部断面全体構成図
である。
である。
【図2】図1に示すスリーブと絶縁体の組み立て全体斜
視図である。
視図である。
【図3】図1に示す本体へスリーブを取り付ける組み立
て全体斜視図である。
て全体斜視図である。
【図4】図1に示す吊止め金具本体へ筒状カバーを取り
付ける組み立て全体斜視図である。
付ける組み立て全体斜視図である。
【図5】図1に示す吊止め金具の組み立てた全体斜視図
である。
である。
【図6】従来のプーリングアイの外観斜視図である。
【図7】図5に示す従来のプーリングアイの接続状態を
示す図である。
示す図である。
1………………………………………………………………
……吊止め金具 2………………………………………………………………
……本体 3………………………………………………………………
……吊下部 4………………………………………………………………
……穴 5………………………………………………………………
……固定フランジ 7………………………………………………………………
……支持フランジ 9………………………………………………………………
……溝 10……………………………………………………………
……スリーブ 12……………………………………………………………
……括れ部 13……………………………………………………………
……筒部 15……………………………………………………………
……絶縁材 18……………………………………………………………
……筒状カバー 50……………………………………………………………
……ケーブル 51……………………………………………………………
……導体
……吊止め金具 2………………………………………………………………
……本体 3………………………………………………………………
……吊下部 4………………………………………………………………
……穴 5………………………………………………………………
……固定フランジ 7………………………………………………………………
……支持フランジ 9………………………………………………………………
……溝 10……………………………………………………………
……スリーブ 12……………………………………………………………
……括れ部 13……………………………………………………………
……筒部 15……………………………………………………………
……絶縁材 18……………………………………………………………
……筒状カバー 50……………………………………………………………
……ケーブル 51……………………………………………………………
……導体
Claims (3)
- 【請求項1】 頭部に吊下げ金具が取り付けられ外周端
より中心に向かって複数の溝が形成された本体と、一端
に括れ部が形成され他端が開放された金属製のスリーブ
とからなり、前記金属製のスリーブの開放端にケーブル
の導体を嵌合し該導体をスリーブで圧縮して固着した
後、該スリーブの括れ部と前記本体との間に絶縁材を介
在させて該本体の溝に嵌入せしめ前記金属製のスリーブ
が前記本体と接触しないようにしたことを特徴とする吊
止め金具。 - 【請求項2】 上記本体に、上記複数本のケーブルのそ
れぞれに取り付けられた複数本の上記金属製のスリーブ
を覆う筒状カバーを取り付け、上記複数本のケーブルが
上記本体の溝から脱落しないようにしたことを特徴とす
る請求項1記載の吊止め金具。 - 【請求項3】 上記絶縁材は、マイカである請求項1又
は2記載の吊止め金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992027478U JP2552780Y2 (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | 吊止め金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992027478U JP2552780Y2 (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | 吊止め金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0588140U true JPH0588140U (ja) | 1993-11-26 |
| JP2552780Y2 JP2552780Y2 (ja) | 1997-10-29 |
Family
ID=12222233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992027478U Expired - Fee Related JP2552780Y2 (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | 吊止め金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2552780Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012249434A (ja) * | 2011-05-27 | 2012-12-13 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 超電導ケーブル用プーリングアイ |
| JP2020150657A (ja) * | 2019-03-13 | 2020-09-17 | 矢崎エナジーシステム株式会社 | 電線吊部材、及び、分割型プーリングアイ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02118428U (ja) * | 1989-03-09 | 1990-09-21 |
-
1992
- 1992-04-24 JP JP1992027478U patent/JP2552780Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02118428U (ja) * | 1989-03-09 | 1990-09-21 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012249434A (ja) * | 2011-05-27 | 2012-12-13 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 超電導ケーブル用プーリングアイ |
| JP2020150657A (ja) * | 2019-03-13 | 2020-09-17 | 矢崎エナジーシステム株式会社 | 電線吊部材、及び、分割型プーリングアイ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2552780Y2 (ja) | 1997-10-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |