JPH0588727A - 数値制御装置 - Google Patents
数値制御装置Info
- Publication number
- JPH0588727A JPH0588727A JP3273175A JP27317591A JPH0588727A JP H0588727 A JPH0588727 A JP H0588727A JP 3273175 A JP3273175 A JP 3273175A JP 27317591 A JP27317591 A JP 27317591A JP H0588727 A JPH0588727 A JP H0588727A
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- Japan
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- numerical control
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明の目的は、記憶装置に格納されたファ
イルの内容確認や選択が容易に行なえる数値制御装置を
提供する。 【構成】 形状情報読出部12がファイル毎に記憶装置
3に格納されている形状情報を読出す。形状情報表示部
13は読出されたファイル毎の形状情報を表示装置11
上にグラフィック表示する。
イルの内容確認や選択が容易に行なえる数値制御装置を
提供する。 【構成】 形状情報読出部12がファイル毎に記憶装置
3に格納されている形状情報を読出す。形状情報表示部
13は読出されたファイル毎の形状情報を表示装置11
上にグラフィック表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、使用するデータをファ
イルの形で記憶装置に格納しておく数値制御装置に関す
る。
イルの形で記憶装置に格納しておく数値制御装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】一般に、数値制御装置には記憶装置が装
着されており、この記憶装置内には加工の際に使用する
数値制御情報や数値制御装置に内蔵された数値制御情報
作成部にて数値制御情報を作成するための数値制御情報
作成用元データがファイルとして格納されている。そし
て、操作者の指令による索引表示や、機械の運転に先立
つ数値制御情報ファイル選択の際の使用可能ファイル一
覧表示や、数値制御情報を作成するための数値制御情報
作成用元データファイル選択の際の使用可能ファイル一
覧表示などにおいて表示装置上にこれらのファイルの名
称が一覧表示される。
着されており、この記憶装置内には加工の際に使用する
数値制御情報や数値制御装置に内蔵された数値制御情報
作成部にて数値制御情報を作成するための数値制御情報
作成用元データがファイルとして格納されている。そし
て、操作者の指令による索引表示や、機械の運転に先立
つ数値制御情報ファイル選択の際の使用可能ファイル一
覧表示や、数値制御情報を作成するための数値制御情報
作成用元データファイル選択の際の使用可能ファイル一
覧表示などにおいて表示装置上にこれらのファイルの名
称が一覧表示される。
【0003】図8は従来の数値制御装置の一例を示すブ
ロック図である。キーボード、通信回線、磁気ディス
ク、紙テープなどの形態の数値制御情報INや数値制御
情報作成用元データDTがデータ入力部1及びファイル
データ書込部2を介して記憶装置3に格納される。この
際、数値制御情報INや数値制御情報作成用元データD
Tは他のファイルと区別するために名称が付加される。
記憶装置3に格納された数値制御情報INはファイルデ
ータ読出部4を介して数値制御情報解釈部5に読出さ
れ、その内容が解釈されて軸移動指令SAが軸制御部6
に送出される。そして、送出されてきた軸移動指令SA
に基づいて軸モータの制御が軸制御部6にて行なわれ
る。
ロック図である。キーボード、通信回線、磁気ディス
ク、紙テープなどの形態の数値制御情報INや数値制御
情報作成用元データDTがデータ入力部1及びファイル
データ書込部2を介して記憶装置3に格納される。この
際、数値制御情報INや数値制御情報作成用元データD
Tは他のファイルと区別するために名称が付加される。
記憶装置3に格納された数値制御情報INはファイルデ
ータ読出部4を介して数値制御情報解釈部5に読出さ
れ、その内容が解釈されて軸移動指令SAが軸制御部6
に送出される。そして、送出されてきた軸移動指令SA
に基づいて軸モータの制御が軸制御部6にて行なわれ
る。
【0004】また、記憶装置3に格納された数値制御情
報作成用元データDTはファイルデータ読出部4を介し
て数値制御情報作成部7に読出され、数値制御情報作成
用元データDTに基づいて数値制御情報IN′が作成さ
れる。そして数値制御情報作成部7で作成された数値制
御情報IN′はファイルデータ書込部2を介して記憶装
置3に格納される。この際も、数値制御情報IN′は他
のファイルと区別するために名称が付加される。一方、
記憶装置3内のファイル管理情報IFがファイル管理情
報読出部8に読出され、その情報IFの中に格納されて
いるファイル名称FNがファイル名称表示部9に送出さ
れる。そして、送出されてきたファイル名称FNはファ
イル名称表示データFNDとして表示装置制御部10に
送出され、このデータFNDに基づいた表示信号SFが
表示装置11に送出されてファイル名称の一覧表示が行
なわれる。
報作成用元データDTはファイルデータ読出部4を介し
て数値制御情報作成部7に読出され、数値制御情報作成
用元データDTに基づいて数値制御情報IN′が作成さ
れる。そして数値制御情報作成部7で作成された数値制
御情報IN′はファイルデータ書込部2を介して記憶装
置3に格納される。この際も、数値制御情報IN′は他
のファイルと区別するために名称が付加される。一方、
記憶装置3内のファイル管理情報IFがファイル管理情
報読出部8に読出され、その情報IFの中に格納されて
いるファイル名称FNがファイル名称表示部9に送出さ
れる。そして、送出されてきたファイル名称FNはファ
イル名称表示データFNDとして表示装置制御部10に
送出され、このデータFNDに基づいた表示信号SFが
表示装置11に送出されてファイル名称の一覧表示が行
なわれる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の数値制御装置で
は、機械の運転に先立つ数値制御情報ファイル選択の際
の使用可能ファイル一覧や、数値制御情報を作成するた
めの数値制御情報作成用元データファイル選択の際の使
用可能ファイル一覧などの表示において表示装置上に図
9や図10に示すようなファイルの名称が一覧表示され
る。しかし、操作者とって名称だけでファイルのデータ
内容を直感的に判断するのは困難である。特に、記憶装
置に格納されたファイルの数が増えてくると、上記判断
は更に一層困難になってくる。このため、操作者はファ
イル名称とファイル内容の詳しい説明が対になったよう
な資料を別途作成してそれを参照したり、編集機能やリ
スト機能などを用いてファイルの内容を確認したりする
必要があるという問題があった。本発明は上述した事情
から成されたものであり、本発明の目的は、記憶装置に
格納されたファイルの内容確認や選択が容易に行なえる
数値制御装置を提供することにある。
は、機械の運転に先立つ数値制御情報ファイル選択の際
の使用可能ファイル一覧や、数値制御情報を作成するた
めの数値制御情報作成用元データファイル選択の際の使
用可能ファイル一覧などの表示において表示装置上に図
9や図10に示すようなファイルの名称が一覧表示され
る。しかし、操作者とって名称だけでファイルのデータ
内容を直感的に判断するのは困難である。特に、記憶装
置に格納されたファイルの数が増えてくると、上記判断
は更に一層困難になってくる。このため、操作者はファ
イル名称とファイル内容の詳しい説明が対になったよう
な資料を別途作成してそれを参照したり、編集機能やリ
スト機能などを用いてファイルの内容を確認したりする
必要があるという問題があった。本発明は上述した事情
から成されたものであり、本発明の目的は、記憶装置に
格納されたファイルの内容確認や選択が容易に行なえる
数値制御装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、使用するデー
タをファイルの形で記憶装置に格納しておく数値制御装
置に関するものであり、本発明の上記目的は、ファイル
毎に前記記憶装置に格納されている形状情報を読出す読
出手段と、前記記憶装置に格納されているファイルの確
認、選択を行なうために読出したファイル毎の形状情報
を表示装置上にグラフック表示する表示手段とを具備す
ることによって達成される。
タをファイルの形で記憶装置に格納しておく数値制御装
置に関するものであり、本発明の上記目的は、ファイル
毎に前記記憶装置に格納されている形状情報を読出す読
出手段と、前記記憶装置に格納されているファイルの確
認、選択を行なうために読出したファイル毎の形状情報
を表示装置上にグラフック表示する表示手段とを具備す
ることによって達成される。
【0007】
【作用】本発明にあっては、操作者が記憶装置に格納さ
れているファイルの内容確認や選択を行なうに際して、
表示装置上に記憶装置から読出したファイル毎の形状情
報をグラフィック表示するようにしているので、操作者
はファイル名称とファイル内容の詳しい説明が対になっ
たような資料を別途作成して参照したり、編集機能やリ
スト機能などを用いてファイルの内容を確認したりする
必要がなくなり、ファイルの内容確認や選択をより直感
的に行なうことができる。
れているファイルの内容確認や選択を行なうに際して、
表示装置上に記憶装置から読出したファイル毎の形状情
報をグラフィック表示するようにしているので、操作者
はファイル名称とファイル内容の詳しい説明が対になっ
たような資料を別途作成して参照したり、編集機能やリ
スト機能などを用いてファイルの内容を確認したりする
必要がなくなり、ファイルの内容確認や選択をより直感
的に行なうことができる。
【0008】
【実施例】図1は本発明における数値制御装置の一例を
図8に対応させて示すブロック図であり、同一構成箇所
は同符号を付して説明を省略する。本発明における数値
制御装置では従来の数値制御装置に形状情報読出部及び
形状情報表示部が新しく追加されている。ファイル管理
情報読出部8からのファイル管理情報IFに基づいて、
記憶装置3に格納されたファイル毎の形状情報FFが形
状情報読出部12に読出されて形状情報表示部13に送
出される。そして、送出されてきた形状情報FFに基づ
き、ファイル毎形状情報表示データFDが形状情報表示
部13にて生成されて表示装置制御部10に送出され
る。図2は本発明の形状情報読出部12の処理の一例を
示すフローチャートである。形状情報読出部12はファ
イル管理情報読出部8からのファイル管理情報により記
憶装置3に格納されたファイル毎の形状情報の記憶装置
3内での存在場所を得た後(ステップS1)、その場所
からファイル毎の形状情報を読出す(ステップS2)。
次に、表示するファイルの形状情報をすべて読出したか
否かの判定を行ない(ステップS3)、ファイルの形状
情報をすべて読出していなかったら、ステップS1に戻
って上述した動作を繰返す。一方、ファイルの形状情報
をすべて読出していたら、読出したファイル毎の形状情
報を形状情報表示部13に送出し(ステップS4)、全
ての処理を終了する。
図8に対応させて示すブロック図であり、同一構成箇所
は同符号を付して説明を省略する。本発明における数値
制御装置では従来の数値制御装置に形状情報読出部及び
形状情報表示部が新しく追加されている。ファイル管理
情報読出部8からのファイル管理情報IFに基づいて、
記憶装置3に格納されたファイル毎の形状情報FFが形
状情報読出部12に読出されて形状情報表示部13に送
出される。そして、送出されてきた形状情報FFに基づ
き、ファイル毎形状情報表示データFDが形状情報表示
部13にて生成されて表示装置制御部10に送出され
る。図2は本発明の形状情報読出部12の処理の一例を
示すフローチャートである。形状情報読出部12はファ
イル管理情報読出部8からのファイル管理情報により記
憶装置3に格納されたファイル毎の形状情報の記憶装置
3内での存在場所を得た後(ステップS1)、その場所
からファイル毎の形状情報を読出す(ステップS2)。
次に、表示するファイルの形状情報をすべて読出したか
否かの判定を行ない(ステップS3)、ファイルの形状
情報をすべて読出していなかったら、ステップS1に戻
って上述した動作を繰返す。一方、ファイルの形状情報
をすべて読出していたら、読出したファイル毎の形状情
報を形状情報表示部13に送出し(ステップS4)、全
ての処理を終了する。
【0009】図3は本発明における数値制御装置での数
値制御情報ファイルの形状情報を表示装置上に一覧表示
したものであり、また、図4は本発明における数値制御
装置での数値制御情報ファイルの形状情報をファイル名
称と同時に表示装置上に一覧表示したものである。これ
らの例の場合でわかるように、単にファイルの名称だけ
を表示した従来の数値制御装置よりも数値制御情報ファ
イルの内容を直感的に判断しやすくなっている。図5及
び図6では、ファイル名称が一覧表示され、形状は指定
されたファイル名に応じて次々に切替えて表示されてい
る。これは、表示装置の表示ドット数が不足していた
り、表示装置が小さく複数の形状を同時に表示すると表
示形状が小さくなってしまうような数値制御装置で本発
明を実施した場合の例である。これらの例においても、
単にファイルの名称だけを表示した従来の数値制御装置
よりも数値制御情報ファイルの内容を直感的に判断しや
すくなっている。図7は本発明における数値制御装置で
の数値制御情報作成用元データファイルの形状情報をフ
ァイル名称と同時に表示装置上に一覧表示したものであ
る。この例の場合でもわかるように、単にファイルの名
称だけを表示した従来の数値制御装置よりも数値制御情
報作成用元データファイルの内容を直感的に判断しやす
くなっている。
値制御情報ファイルの形状情報を表示装置上に一覧表示
したものであり、また、図4は本発明における数値制御
装置での数値制御情報ファイルの形状情報をファイル名
称と同時に表示装置上に一覧表示したものである。これ
らの例の場合でわかるように、単にファイルの名称だけ
を表示した従来の数値制御装置よりも数値制御情報ファ
イルの内容を直感的に判断しやすくなっている。図5及
び図6では、ファイル名称が一覧表示され、形状は指定
されたファイル名に応じて次々に切替えて表示されてい
る。これは、表示装置の表示ドット数が不足していた
り、表示装置が小さく複数の形状を同時に表示すると表
示形状が小さくなってしまうような数値制御装置で本発
明を実施した場合の例である。これらの例においても、
単にファイルの名称だけを表示した従来の数値制御装置
よりも数値制御情報ファイルの内容を直感的に判断しや
すくなっている。図7は本発明における数値制御装置で
の数値制御情報作成用元データファイルの形状情報をフ
ァイル名称と同時に表示装置上に一覧表示したものであ
る。この例の場合でもわかるように、単にファイルの名
称だけを表示した従来の数値制御装置よりも数値制御情
報作成用元データファイルの内容を直感的に判断しやす
くなっている。
【0010】次に、形状情報読出部が読出す形状情報が
記憶装置のどの部分に存在するかの説明を行なう。形状
情報が記憶装置のどの部分に存在するかは、数値制御装
置毎のファイル管理方法や記憶装置内に格納されるファ
イルのデータ格納方法によって異なる。例えば数値制御
情報ファイルでは、加工経路を示す情報その物の一部又
は全部を形状情報とする方法もありえる一方、加工経路
とは別に表示装置上に表示するための形状データを数値
制御情報ファイル内に持つ方法もありえる。また、数値
制御情報作成用元データのファイルにおいても数値制御
情報を作成するデータとして格納された物の一部又は全
部を形状情報とする方法もありえる一方、数値制御情報
を作成するデータとは別に表示装置上に表示するための
形状データを数値制御情報作成用元データファイル内に
持つ方法もありえる。さらに、表示装置上に表示するた
めの形状データばかりを集めたファイルを持つ方法や記
憶装置のファイル管理情報格納エリア内に表示装置上に
表示するための形状データを持ってしまう方法なども考
えられる。いずれの場合でも、本発明における数値制御
装置に該当し、ファイルの内容を直感的に判断すること
ができる。
記憶装置のどの部分に存在するかの説明を行なう。形状
情報が記憶装置のどの部分に存在するかは、数値制御装
置毎のファイル管理方法や記憶装置内に格納されるファ
イルのデータ格納方法によって異なる。例えば数値制御
情報ファイルでは、加工経路を示す情報その物の一部又
は全部を形状情報とする方法もありえる一方、加工経路
とは別に表示装置上に表示するための形状データを数値
制御情報ファイル内に持つ方法もありえる。また、数値
制御情報作成用元データのファイルにおいても数値制御
情報を作成するデータとして格納された物の一部又は全
部を形状情報とする方法もありえる一方、数値制御情報
を作成するデータとは別に表示装置上に表示するための
形状データを数値制御情報作成用元データファイル内に
持つ方法もありえる。さらに、表示装置上に表示するた
めの形状データばかりを集めたファイルを持つ方法や記
憶装置のファイル管理情報格納エリア内に表示装置上に
表示するための形状データを持ってしまう方法なども考
えられる。いずれの場合でも、本発明における数値制御
装置に該当し、ファイルの内容を直感的に判断すること
ができる。
【0011】
【発明の効果】以上のように本発明の数値制御装置によ
れば、記憶装置に格納されたファイルの内容確認や選択
をより直感的に行なうことができるため、ファイルの内
容確認や選択に要する時間を大幅に短縮することがで
き、次工程に迅速に取掛ることができる。
れば、記憶装置に格納されたファイルの内容確認や選択
をより直感的に行なうことができるため、ファイルの内
容確認や選択に要する時間を大幅に短縮することがで
き、次工程に迅速に取掛ることができる。
【図1】本発明の数値制御装置の一例を示すブロック図
である。
である。
【図2】本発明装置の動作例を示すフローチャートであ
る。
る。
【図3】本発明装置による表示画面の第1の例を示す図
である。
である。
【図4】本発明装置による表示画面の第2の例を示す図
である。
である。
【図5】本発明装置による表示画面の第3の例を示す図
である。
である。
【図6】本発明装置による表示画面の第4の例を示す図
である。
である。
【図7】本発明装置による表示画面の第5の例を示す図
である。
である。
【図8】従来の数値制御装置の一例を示すブロック図で
ある。
ある。
【図9】従来装置による表示画面の第1の例を示す図で
ある。
ある。
【図10】従来装置による表示画面の第2の例を示す図
である。
である。
12 形状情報読出部 13 形状情報表示部
Claims (1)
- 【請求項1】 使用するデータをファイルの形で記憶装
置に格納しておく数値制御装置において、ファイル毎に
前記記憶装置に格納されている形状情報を読出す読出手
段と、前記記憶装置に格納されているフィイルの確認、
選択を行なうために読出したファイル毎の形状情報を表
示装置上にグラフック表示する表示手段とを備えたこと
を特徴とする数値制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3273175A JPH0588727A (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | 数値制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3273175A JPH0588727A (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | 数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0588727A true JPH0588727A (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=17524149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3273175A Pending JPH0588727A (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | 数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0588727A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020003854A (ja) * | 2018-06-25 | 2020-01-09 | 株式会社ディスコ | 加工装置 |
-
1991
- 1991-09-25 JP JP3273175A patent/JPH0588727A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020003854A (ja) * | 2018-06-25 | 2020-01-09 | 株式会社ディスコ | 加工装置 |
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