JPH0588865A - ソフトウエア設計支援装置 - Google Patents

ソフトウエア設計支援装置

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JPH0588865A
JPH0588865A JP25066791A JP25066791A JPH0588865A JP H0588865 A JPH0588865 A JP H0588865A JP 25066791 A JP25066791 A JP 25066791A JP 25066791 A JP25066791 A JP 25066791A JP H0588865 A JPH0588865 A JP H0588865A
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JP
Japan
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design drawing
design
drawing data
program
information
Prior art date
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JP25066791A
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Tadayuki Soejima
忠之 副島
Seiichi Uchikanezaki
誠一 内金崎
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、人間にとって理解し易しく、多種
類の設計図データを共通の言語形式で保存でき、かつ、
この保存データについて解析用ソースプログラムを用い
て短時間に容易に設計図を作成することにある。 【構成】 開発者によって定義された設計図データの文
法情報から解析用プログラムおよび生成用プログラムを
自動生成するプログラム作成手段5〜8と、設計図デー
タ格納用ファイル16と、前記解析用プログラムおよび
生成用プログラムが組込まれ、実際に入力されたソフト
ウェア設計情報について生成用プログラムを用いて所定
の文法にそった言語形式に生成して前記設計図データ格
納用ファイルに格納し、かつ、この格納用ファイルに格
納された言語形式データについて解析用プログラムを用
いて解析し設計図を編集出力する図面編集装置10とを
備えたソフトウェア設計支援装置である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ソフトウェアの設計を
支援するために利用されるソフトウェア設計支援装置に
係わり、特に共通の言語形式化したファイルを用いて各
種の設計図(図面)を作成するソフトウェア設計支援装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種のソフトウェアの設計には、フロ
ーチャート、PAD(横型木図形)図式、HCPチャー
トその他種々の図形型プログラム言語のソフトウェア設
計情報から実際に利用可能な設計図を作成しているが、
この設計図の作成過程では計算機による支援が広く行わ
れている。
【0003】ところで、従来、ソフトウェア設計情報か
ら設計図,つまり図面化する際、各種のソフトウェア設
計情報ごとに図面編集装置が用いられ、これらソフトウ
ェア設計情報ごとに固有の形式で図面化可能なデータに
記述され、装置の利用者には何ら公開されるものでなか
った。
【0004】しかし、近年は、ソフトウェア設計情報を
言語変換した後、テキストデータベース化することが行
われている。この場合にも前述同様に各ソフトウェア設
計情報ごとに図面編集装置が用いられるが、テキストデ
ータベース化することによってデータの一部が破壊され
たとき、或いは装置の機能拡張に伴ってデータが万一読
み込めなくなったとき、通常の図面編集装置(例えばテ
キストエディタ)を用いてデータの追加,削除等による
修復や修正が可能となり、より使い易い方向に移行しつ
つある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、以上の
ように装置においては、依然として各ソフトウェア設計
情報ごとに固有の形式で図面化可能なテキストデータに
変換していることから、各ソフトウェア設計情報ごとに
テキストデータを記述するときには、その記述方法がそ
れぞれまちまちで非常に複雑であること。その結果、装
置の利用者がテキストデータの内容を修正する場合には
各ソフトウェア設計情報ごとにその修正方法を把握する
必要があり、その修正方法の取得が非常に困難である。
【0006】そこで、ある規則にしたがってテキストデ
ータの形式を定める方法をとれば、そのデータの修正方
法は容易となるが、あるテキストデータの形式が当該規
則にしたがって変換されているか否かを確認する場合、
ソフトウェア設計情報の種類や個々のソフトウェア設計
情報の複雑さから、その確認が非常に困難である。さら
に、図面開発者側は、その都度テキストデータを解析し
て設計図を作成する必要があるが、この場合にも設計図
を作成するプログラムの設計が困難である。
【0007】本発明は上記実情に鑑みてなされたもの
で、ソフトウェア設計情報に基づいて人間が容易に理解
し易い言語形式のデータに変換して保存でき、かつ、ソ
フトウェア設計情報の種類に依存せずに共通の言語形式
で保存可能であり、しかも保存された設計図データから
容易に設計図を作成しうるソフトウェア設計支援装置を
提供することを目的とする。
【0008】また、本発明の他の目的は、図面編集装置
ごとにそれぞれ異なる設計図データが保存されている場
合、各図面編集装置は互いに他の保存中の設計図データ
を用いて設計図を作成可能とするソフトウェア設計支援
装置を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1に対応する発明
は上記課題を解決するために、設計図データの記述形式
を定める文法情報を定義するとともに、この定義された
設計図データの文法情報から当該設計図データの解析用
プログラムおよび生成用プログラムを自動生成するプロ
グラム作成手段および設計図データ格納用ファイルを設
け、さらに前記プログラム作成手段によって自動生成さ
れた解析用プログラムおよび生成用プログラムが組込ま
れ、実際に入力されたソフトウェア設計情報について前
記生成用プログラムを用いて所定の文法にそった言語形
式に生成して前記設計図データ格納用ファイルに格納
し、かつ、この設計図データ格納用ファイルに格納され
た言語形式データについて前記解析用プログラムを用い
て解析し設計図を編集出力する図面編集装置を設けたソ
フトウェア設計支援装置である。
【0010】次に、請求項2に対応する発明は、各図面
編集装置ごとに共通の言語形式を用いて異なる設計図デ
ータを設計図データ格納用ファイルに格納しているが、
これら各図面編集装置は他の図面編集装置のもつ設計図
データ格納用ファイルの設計図データを解析することに
より相互に異なる設計図を編集出力する設計図相互変換
手段を設けた構成である。
【0011】
【作用】従って、請求項1に対応する発明は、図面編集
装置開発者によって定義された設計図データの文法情報
から生成用と解析用プログラムを自動生成した後、図面
編集装置の設計図データ生成部および設計図データ解析
部に組込む。この状態において開発者はある種類の設計
図に係わるソフトウェア設計情報を入力すると、前記生
成用プログラムを用いて前記文法情報に基づいた共通の
言語形式化された設計図データを作成して設計図データ
格納用ファイルに保存される。しかる後、必要なときに
ファイルから言語形式化された設計図データを読み出し
て前記解析用プログラムを用いて解析し編集処理を行え
ば、所望とする設計図を作成できる。
【0012】次に、請求項2に対応する発明によれば、
互いに他の設計図データファイルに共通言語形式化によ
って保存された設計図データを読み出して解析用プログ
ラムで解析し編集処理を行えば、同一の図面編集装置を
用いて他の設計図を作成できる。
【0013】
【実施例】以下、本発明装置の一実施例について図面を
参照して説明する。本発明装置においてはフローチャー
ト、PAD(横型木図形)図式、HCPチャート等の複
数種類のソフトウェア設計情報に対して共通の言語形式
を用いて設計図データを保存し、かつ、その保存された
設計図データからソフトウェア設計情報に応じた設計
図,つまり図面を作成出力することにある。
【0014】図1は、ソフトウェア設計情報から設計図
データを作成し、かつ、この設計図データを解析して設
計図を出力するプログラムを自動生成するプログラム作
成手段を示す構成図である。このプログラム作成手段
は、具体的には、図面編集装置開発者1によって定義さ
れる文法表現形式を記述するメタ記述ファイル2、この
メタ記述ファイル2に記述された文法表現形式データを
機械化処理に適する言語形式データに変換する汎ジェネ
レータ3、この汎ジェネレータ3によって変換された言
語形式データを記述するメタ記述ファイル4、図面編集
装置開発者1が前記メタ記述ファイル2に定義した文法
表現形式にそって設計図データの文法(構文)情報を格
納する文法記述ファイル5およびプログラムジェネレー
タ6等によって構成されている。
【0015】このプログラムジェネレータ6は、メタ定
義ファイル4の文法表現形式データを受けて文法記述フ
ァイル5に定義された設計図データの文法情報から設計
図データ生成用ソースプログラム7および解析用ソース
プログラム8を自動生成する機能をもっている。
【0016】次に、図2は図面編集装置開発者1によっ
て入力されるソフトウェア設計情報について前記生成用
ソースプログラム7および解析用ソースプログラム8を
用いて設計図を作成出力する図である。すなわち、この
構成は、例えばフロチャートエディタとしての編集機能
をもった第1の図面編集装置10およびPADエディタ
としての編集機能をもった第2の図面編集装置20を有
し、これら図面編集装置10,20にはそれぞれ設計図
データファイル16,26が設けられている。
【0017】これらの図面編集装置10,20は、プロ
グラムジェネレータ6によって自動生成された生成用ソ
ースプログラム7および解析用ソースプログラム8が組
込まれ、かつ、オペレータが入力するソフトウェア設計
情報について前記生成用ソースプログラム7を用いて設
計図データを作成して設計図データファイル16,26
に格納する設計図データ生成部11,21およびこの設
計図データファイル16,26に格納された設計図デー
タについて前記解析用ソースプログラム8を用いて設計
図データを解析出力する設計図データ解析部12,22
が設けられており、さらに例えばフロチャート設計図や
PAD設計図を表示する編集画面表示部13,23、従
来周知の設計図面編集部14,24および内部データ部
15,25が設けられている。
【0018】次に、以上のように構成された装置の動作
について説明する。先ず、図面編集装置開発者1は、設
計図データのプログラムを作成するに際し、文法記述フ
ァイル5に定義付けする文法表現形式を定める必要があ
る。そこで、開発者1は、メタ定義ファイル2に対し、
例えば図3に示すような文法表現形式,例えば構文法は
UNIX yacc(オペレーティングシステムOSで
使用される言語)を用いること、また字句解析法はUN
IX lexを用いることを定義する。このように定義
された文法表現形式データは汎ジェネレータ3によって
機械化処理に適した文法表現形式データに変換された
後、メタ定義ファイル4に格納され、このメタ定義ファ
イル4から文法表現形式データがプログラムジェネレー
タ6に送られる。
【0019】また、図面編集装置開発者1においては、
メタ記述ファイル2の文法表現形式にそって図4に示す
ような記述形式で設計図データの文法情報を文法記述フ
ァイル5に定義する。なお、図中上段側は図3の構文法
にそい、下段側は図3の字句解析法にそっており、また
mclは設計図データを意味する。このように文法記述
ファイル5に定義された設計図データの文法情報は同様
にプログラムジェネレータ6に送出され、ここで文法記
述ファイル5に定義された設計図データの文法情報とメ
タ定義ファイル4から文法表現形式とから、実際の設計
図データを生成する生成用ソースプログラム7および解
析用ソースプログラム8を自動生成する。そして、この
プログラムジェネレータ6では自動生成された生成用ソ
ースプログラム7を前記図面編集装置10,20の設計
図データ生成部11,21に、また解析用ソースプログ
ラム8を図面編集装置10,20の設計図データ解析部
12,22に組込む。
【0020】ところで、任意の時期に図面編集装置開発
者1は例えば図面編集装置10を用いて設計図(図面)
を作成する必要があるが、この場合には所望とする設計
図に相当するソフトウェア設計情報を入力装置(図示せ
ず)を介して入力する。このソフトウェア設計情報は設
計図編集部14、内部データ部15を通って設計図デー
タ生成部11に送られる。
【0021】この設計図データ生成部11では、ソフト
ウェア設計情報について前記生成用ソースプログラム7
を用いて設計図データを作成することにより、設計図デ
ータファイル16には文法記述ファイル5で定義された
設計図データの文法情報にしたがった図5に示すような
テキスト形式のデータを格納できる。ゆえに、この設計
図データファイル16の設計図データは図5から明らか
なように人間が理解し易い言語形式で表されており、設
計図の種類に関係なく同じような言語形式で作成し保存
できる。
【0022】以上のようにしてソフトウェア設計情報に
ついて設計図データを作成して設計図データァイル16
に格納した後、必要なときに設計図データ解析部12で
は既に組込まれている解析用ソースプログラム8を用い
て設計図データァイル16の設計図データを読み出して
解析する。この解析結果のデータは内部データ部15で
座標データに変換された後、編集処理を行うことによ
り、編集画面表示部13に図に示すようなフロチャート
設計図を表示でき、よってプリンタなどによってフロチ
ャートの設計図を出力できる。
【0023】なお、図面編集装置20においても、PA
D設計図に係わるソフトウェア設計情報を入力して同様
の要領で設計図データを作成し、かつ、解析し編集処理
を行って編集画面表示部23にPAD設計図を表示する
ことができる。
【0024】従って、以上のような実施例の構成によれ
ば、プログラムジェネレータ6は、メタ定義ファイル4
の文法表現形式に基づいて文法記述ファイル5の設計図
データの文法情報を認識するが、このときメタ定義ファ
イル4の文法表現形式にそぐわない言語の記述があると
きには誤りである旨を指摘できるようにすれば、各ソフ
トウェア設計情報に対して何ら矛盾なく設計図データを
作成できる。
【0025】また、文法記述ファイル5に定義された設
計図データの文法情報に基づいて自動生成された生成用
ソースプログラム7を用いてソフトウェア設計情報から
設計図データを作成するようにすれば、各種の設計図に
係わるソフトウェア設計情報に対し、文法構文にそった
共通の言語形式で設計図データを作成できる。しかも、
この設計図データを保存する設計図データファイル1
6,26の内部データ形式は文法構文にそったテキスト
形式になっているので、人間が容易に理解でき、設計図
の種類に依存せずに同一の言語形式で表すことができ、
開発者の取扱い操作が非常に簡単になる。このことは、
比較的手軽に設計図を作成でき、また設計図を簡単に修
正して所望とする設計図を得ることができる。さらに、
一貫した言語形式の設計図データファイル16の実現を
保証でき、ひいては言語変換部分の自動化により装置の
図面開発時間を大幅に短縮できる。
【0026】なお、上記実施例では、フロチャート設計
図およびPAD設計図ごとに異なる図面編集装置10,
20を用いたが、例えばPAD設計図用の図面編集装置
20において図示点線で示すように相手の図面編集装置
10に対応する設計図データファイル16の保存データ
を読み出して解析用ソースプログラム8を用いて解析す
れば、編集画面表示部23にはPAD設計図でなくフロ
チャート設計図を表示することができ、さらに図面編集
装置20からフロチャート設計図を印字出力できる。逆
の場合も同様の要領で他の設計図を作成出力できる。な
お、本発明はその要旨を逸脱しない範囲で種々変形して
実施できる。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、設
計図の作成に対して設計図データファイルの内部データ
形式を構文のテキスト形式で表すことにより、人間にと
って非常に理解し易しく、また設計図の種類に関係なく
設計図データを作成保存でき、かつ、この保存データに
ついて解析用ソースプログラムを用いて容易に設計図を
作成でき、よって、多種類の設計図を自動的、かつ、短
い時間に作成できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係わるソフトウェア設計支援装置の
一部となるプログラム作成手段の一実施例を示す構成
図。
【図2】 本発明に係わるソフトウェア設計支援装置の
一部となる図面編集装置および設計図データファイルと
の関係を示す図。
【図3】 図1に示すメタ記述ファイルの定義内容を表
す図。
【図4】 図1に示す文法記述ファイルの定義内容を表
す図。
【図5】 図2に示す設計図データファイルの内部デー
タ形式を表す図。
【符号の説明】
1…図面編集装置開発者、2…メタ記述ファイル、3…
汎ジェネレータ、4…メタ定義ファイル、5…文法記述
ファイル、6…プログラムジェネレータ、7……生成用
ソースプログラム、8…解析用ソースプログラム、1
0,20…図面編集装置、11,21…設計図データ生
成部、12,22…設計図データ解析部、13,23…
編集画面表示部、16,26…設計図データファイル。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 設計図データの記述形式を定める文法情
    報を定義するとともに、この定義された設計図データの
    文法情報から当該設計図データの解析用プログラムおよ
    び生成用プログラムを自動生成するプログラム作成手段
    と、設計図データ格納用ファイルと、前記プログラム作
    成手段によって自動生成された解析用プログラムおよび
    生成用プログラムが組込まれ、実際に入力されたソフト
    ウェア設計情報について前記生成用プログラムを用いて
    所定の文法にそった言語形式に生成して前記設計図デー
    タ格納用ファイルに格納し、かつ、この設計図データ格
    納用ファイルに格納された言語形式データについて前記
    解析用プログラムを用いて解析し設計図を編集出力す
    る、前記設計図データ格納用ファイルごとに設けられた
    図面編集装置とを備えたことを特徴とするソフトウェア
    設計支援装置。
  2. 【請求項2】 設計図データの記述形式を定める文法情
    報を定義するとともに、この定義された設計図データの
    文法情報から当該設計図データの解析用プログラムおよ
    び生成用プログラムを自動生成するプログラム作成手段
    と、設計図データ格納用ファイルと、前記プログラム作
    成手段によって自動生成された解析用プログラムおよび
    生成用プログラムが組込まれ、実際に入力された設計図
    ソフトウェア設計情報について前記生成用プログラムを
    用いて所定の文法にそった言語形式に生成して前記設計
    図データ格納用ファイルに格納し、かつ、この設計図デ
    ータ格納用ファイルに格納された言語形式データについ
    て前記解析用プログラムを用いて解析し設計図を編集出
    力する、前記設計図データ格納用ファイルごとに設けら
    れた複数の図面編集装置と、これら図面編集装置のうち
    ある図面編集装置が他の図面編集装置と対応関係にある
    前記設計図データ格納用ファイルに前記生成用プログラ
    ムを用いて既に生成されて格納されている言語形式デー
    タを前記解析用プログラムを用いて解析することにより
    相互に異なる設計図を編集出力する設計図相互変換手段
    とを備えたことを特徴とするソフトウェア設計支援装
    置。
JP25066791A 1991-09-30 1991-09-30 ソフトウエア設計支援装置 Pending JPH0588865A (ja)

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