JPH0589111U - トラクターの安全フレーム装置 - Google Patents

トラクターの安全フレーム装置

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JPH0589111U
JPH0589111U JP2941492U JP2941492U JPH0589111U JP H0589111 U JPH0589111 U JP H0589111U JP 2941492 U JP2941492 U JP 2941492U JP 2941492 U JP2941492 U JP 2941492U JP H0589111 U JPH0589111 U JP H0589111U
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safety
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田中  誠
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石川島芝浦機械株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 前後に回動可能とした安全フレームにおい
て、回動規制を解除しても自然に回動せず、また、安全
フレームの連結部から発生する騒音を防止することを目
的とする。 【構成】 トラクターTの機体後部に配設した上部フレ
ーム6bを前後に回動可能とする安全フレーム6におい
て、回動支点部である上部フレーム6bのパイプ27と
取付金具6cのボルト孔6dにボルト25を貫通させ、
該ボルト25にサラバネ31を介してナット32を螺装
し、上部フレーム6bの回動力を調整可能に構成した。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、トラクターの安全フレームの折り曲げ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、乗用型のトラクターにおいては、トラクターの転倒時における作業者の 安全確保を目的として安全フレームを装備している。しかし、該安全フレームを 備えたトラクターは車高が高くなり、果樹園内での作業時に安全フレームが樹木 の枝に当たったり、納屋等への格納時に安全フレームが納屋の天井等に当たる等 の不具合いがあったのである。そこで、果樹園内での作業時や納屋への格納時に おいて、安全フレームを低くするようにした技術が提案されており、例えば、実 公昭59−18947号公報に記載の技術の如くである。該技術は、安全フレー ムの回動を比較的容易に行うために、リンク状の連結板とリンクピンによって選 択的に安全フレームを倒す機構を用いていたのである。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、前記技術においては、安全フレームの回動時に安全フレームが回動し ないように規制しているリンクピン及びリンクピンの抜け止めピンを外してから 、安全フレームを所定の位置まで回動し、ピン孔を合わせ、リンク、リンクピン 及びリンクピンの抜け止めピンを差し込むことにより、回動規制する構造である ので、前記リンクピン及びリンクピンの抜け止めピンを外し、規制を解除した状 態において、安全フレームが小さな外力により自然に倒れ始めることがあり、回 動時には危険性を伴うという不具合が生じるのである。また、通常運転時の安全 フレームを立てた状態において、トラクターの振動により安全フレームがダカつ いて騒音発生の原因となるのである。。そこで、本考案は、安全フレームの回動 支点部の接触面に適当な摩擦力を発生させて、安全フレームの規制を解除しても ある程度の力を加えないと、該安全フレームを回動させることができず、また、 安全フレームから発生する騒音を防止することができる安全フレームを構成する ことを目的とするのである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本考案はこのような問題点を解消するために、トラクターの機体後部に左右一 対の下部フレームを立設し、該下部フレーム上端に連結した上部フレームを前後 に回動可能とする安全フレームにおいて、上部フレームの回動支点部材の一端ま たは両端にネジ部を設け、該ネジ部に弾性部材を介装して締結し、上部フレーム の回動力を調整可能に構成したものである。
【0005】
【作用】
トラクターTの機体後部に立設した下部フレーム6a・6a上端に固設した取 付金具6cには、上部フレーム6b下端が嵌合されて枢支されており、該枢支部 を中心に回動可能であり、該回動の支点部は、上部フレーム6bのパイプ27と 取付金具6cのボルト孔6dに、回動支点部材であるボルト25を貫通させて、 該ボルト25に弾性部材であるサラバネ31を介してナット32を螺装する構成 とし、前記ナット32の締め加減により、前記回動支点部の接触面に適当な摩擦 力を発生させ、ナット32端部を係止してボルト25に割ピン33を貫通させて ナット32の回り止めとし、該ナット32の位置決めとするのである。そして、 前記回動は、上部フレーム6b下端に固設した固定板29上の複数のピン孔29 a・29b・29c・・・と取付金具6c上のピン孔6eを一致させて、弾性付 勢されている固定ピン26を挿入することにより、回動規制されて任意位置に維 持できるのである。
【0006】
【実施例】
本考案の解決すべき課題及び解決する手段は以上の如くであり、次に添付の図 面に示した実施例について説明すると、図1は、本考案の安全フレーム装置を装 備したトラクターTの全体側面図、図2は、通常運転状態におけるトラクターT 後部の側面図、図3は、同じく後面図、図4は、回動規制時の折り曲げ部の拡大 後面図、図5は、回動規制解除時の折り曲げ部の拡大後面図、図6、図7は回動 時の折り曲げ部の拡大側面図、図8は、回動規制解除時の折り曲げ部の拡大後面 図である。
【0007】 図1において、本考案の安全フレーム取付構造を有するトラクターTの全体構 成から説明すると、トラクターTには、前輪1・1、後輪2・2が配設されてお り、前部のボンネット4内には、エンジン等が収納されており、該ボンネット4 後部には、ハンドル5が突出され、該ハンドル5後部には、運転座席3が設けら れている。該運転座席3後部には、下部を被覆部材17により囲われて本考案の 要部である安全フレーム6の上部フレーム6bが立設されている。なお、前記ハ ンドル5の回動により前輪1・1が操向回動可能に構成されている。
【0008】 図2・図3において、トラクターTの機体後部には、リフトアーム7を回動す るための油圧シリンダーを収納する油圧ケース8がミッションケース9上に載置 され、該ミッションケース9両側に付設したリアアクスルケース10に本考案の 安全フレーム6の下部フレーム6a・6aが立設されており、前記リアアクスル ケース10に支持されて側方へ延出した後車軸11・11には、前記後輪2・2 が軸支されており、前記ミッションケース9後面からは、PTO軸12が突設さ れている。
【0009】 前記安全フレーム6は、左右一対の下部フレーム6a・6aと正面視門型の上 部フレーム6bと取付金具6c・6cからなり、下部フレーム6aの下端は、前 記リアアクスルケース10にボルト13にて固設されたブラケット14にワッシ ャ38、クッション部材15を介してボルト16にて固定され、下部フレーム6 a・6aの中途部間は、横フレーム19に固設されている。該下部フレーム6a と横フレーム19の間には、フェンダー20を挟み込んでボルト21・21・・ ・にて固定しており、該フェンダ20の上面部には、通孔部20aが開口されて いる。前記横フレーム19の中央部は、ワッシャ18、クッション部材22を介 して取付金具23にボルト24にて固設され、該取付金具23は、ボルト44・ 44・・・にて前記油圧ケース8上に固設されて、下部フレーム6a・6aと横 フレーム19によりH型にフレーム支持する構成としているのである。
【0010】 図4・図5において、前記下部フレーム6aの上端には、前記フェンダ20の 上面部に開口されている通孔部20aを貫通した状態で、平面視U字状の断面形 状を持つ取付金具6cが開口側を後方に向くように固設され、該取付金具6cの 側面には、上部フレーム6bの下部を枢支して回動支点となるボルト25を貫通 するボルト孔6dと、その下部に上部フレーム6bの回動を規制する固定ピン2 6を挿入するピン孔6eが開口され、取付金具6c上端には、上部フレーム6b が前方または下方へ回動し過ぎないようにするためのストッパー30が固設され ている。
【0011】 前記上部フレーム6bは、取付金具6cに挿入できるように内幅よりも細いフ レームで構成され、上部フレーム6bの両側下部には、回動時の支点となるパイ プ27が溶接固定されて前記ボルト25を挿入できるようにし、上部フレーム6 b下端には、更に固定板29が溶接固定され、該固定板29には、前記ボルト2 5を中心に同一半径上に複数のピン孔29a・29b・29cが開口されている 。該ピン孔29a・29b・29cに前記固定ピン26先端を挿入することによ り、回動を規制して上部フレーム6bを固定できるようにしている。前記ピン孔 29aは、図2に示す如く、上部フレーム6bが直立した位置で固定するもので あり、ピン孔29bは、図6に示す如く、上部フレーム6bが後斜め方向に傾斜 させた位置に固定するものである。そして、ピン孔29cは、図7に示す如く、 上部フレーム6bが水平近くまで傾斜した位置で固定するものである。
【0012】 前記上部フレーム6bの回動支点となるパイプ27と取付金具6cのボルト孔 6dを貫通したボルト25には、弾体部材であるサラバネ31を介してナット3 2が螺装されており、該ナット32端部を係止してボルト25に割ピン33を貫 通することによりナット32の回り止めとしている。また、回動を規制する固定 ピン26を挿入支持するために、固定板29と反対側の取付金具6c外側面には 、ボス34が前記ピン孔6eと同芯位置に溶接固定され、該ボス34の端部側面 には、U字状の溝34aが形成され、該溝34aには、前記固定ピン26に貫通 固定した割ピン35が係合可能とされている。なお、前記回動支点部材であるボ ルト25は、一端にネジ部を有するものであるが、他に、両端にネジ部を有する ピン等を回動支点部材として、両側から締め付けるように構成することも可能で ある。また、前記ボルト25に介装する部材は、弾性体であればよく前記サラバ ネ31に限定するものではなく、他にコイルバネ等でもよいのである。
【0013】 前記固定ピン26の基部側端には、グリップ36がナット37にて固定されて 操作し易くし、取付金具6c間の固定ピン26先端側の軸上には、スプリング4 0、ワッシャ41を外嵌してクリップ42にて止め、固定ピン26が常に固定板 29方向に付勢するようにしているのである。但し、固定板29は内側に、グリ ップ36は外側に、つまり、内と外を逆に配置するように構成することも、上部 フレーム下端を平面視U字状に構成して固定ピンを装着するように構成すること も可能である。
【0014】 このような構成において、通常の運転状態のときには、図2・図4に示す如く 、上部フレーム6aをストッパー30に当てて略垂直状態に位置して、固定ピン 26先端をピン孔29a・6eに挿入し、固定ピン26中央上の割ピン35をボ ス34の溝34aに嵌入することにより、該固定ピン26がスプリング40の付 勢力にてその位置を維持して回動規制するのである。
【0015】 次に、果樹園等の作業時や天井の低い納屋等に格納するときには、固定ピン2 6の端部に設けたグリップ36を握って引っ張り、割ピン35を溝34aより引 き出してから固定ピン26を回動して、図5に示す如く、ボス34の端面34b 上に乗せて固定ピン26先端をピン孔29a・6eから抜いた状態で維持し、両 側の固定ピン26・26先端をピン孔29a・29a・6e・6eから抜くと、 上部フレーム6bが回動可能となり、所望の位置でピン孔6eとピン孔29bま たはピン孔29cとを合わせて、固定ピン26を回動して割ピン35と溝34a の位置を合わせればスプリング40の付勢力により固定ピン26がピン孔6e側 へ挿入して、上部フレーム6bが図6に示す傾斜位置で固定できるのである。
【0016】 なお、図6に示す位置にて上部フレーム6bを固定(回動規制)する場合には 、ピン孔29aから固定ピン26を引き抜いて少し回動した位置で、図8に示す 如く、割ピン35と溝34aの位置を合わせておけば、上部フレーム6bを徐々 に回動させてゆき、ピン孔6eとピン孔29bが一致する時点で、前記固定ピン 26がスプリング40の付勢力にて自動的に貫通挿入されることにより回動規制 することができるのである。
【0017】 そして、図7に示す位置にて上部フレームを6bを固定する場合には、固定ピ ン26を引き出した位置で固定してから、固定板29の端部29dがストッパー 30に当たる位置まで上部フレーム6bを回動させると、ピン孔6eとピン孔2 9cとが一致し、前記固定ピン26を元に戻せばその位置で上部フレーム6bを 固定することができるのである。また、逆に上部フレーム6bを直立位置に戻す 場合には、固定ピン26を引き出した位置で固定してから、上部フレーム6bを 上方に回動してストッパー30に当ててから、固定ピン26を元に戻せばその位 置で上部フレーム6bを固定できるのである。
【0018】
【考案の効果】
本考案は以上の如く構成したので、次のような効果を奏するものである。即ち 、上部フレームの回動支点となるボルトにサラバネを介してナットを螺装し、該 ナットの締め加減にて回動支点部の接触面に適当な摩擦力を発生させることがで きるので、トラクターの通常運転時で上部フレームが略垂直位置のときに、規制 解除しても上部フレームが回動して倒れることがなく、安全性の向上を図ること ができるのであり、また、トラクター運転時の振動によって上部フレームの回動 支点部から発生する騒音を防止することができるのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の安全フレーム装置を装備したトラクタ
ーTの全体側面図である。
【図2】通常運転状態におけるトラクターT後部の側面
図である。
【図3】同じく後面図である。
【図4】回動規制時の折り曲げ部の拡大後面図である。
【図5】回動規制解除時の折り曲げ部の拡大後面図であ
る。
【図6】回動時の折り曲げ部の拡大側面図である。
【図7】同じく他の位置での回動時の折り曲げ部の拡大
側面図である。
【図8】回動規制解除時の折り曲げ部の拡大後面図であ
る。
【符号の説明】
6 安全フレーム 6a 下部フレーム 6b 上部フレーム 6c 取付金具 25 ボルト 26 固定ピン 29 固定板 29a ピン孔 31 サラバネ 32 ナット 40 スプリング T トラクター

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トラクターの機体後部に左右一対の下部
    フレームを立設し、該下部フレーム上端に連結した上部
    フレームを前後に回動可能とする安全フレームにおい
    て、上部フレームの回動支点部材の一端または両端にネ
    ジ部を設け、該ネジ部に弾性部材を介装して締結し、上
    部フレームの回動力を調整可能に構成したことを特徴と
    するトラクターの安全フレーム装置。
JP1992029414U 1992-05-06 1992-05-06 トラクターの安全フレーム装置 Expired - Lifetime JP2556587Y2 (ja)

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JP1992029414U JP2556587Y2 (ja) 1992-05-06 1992-05-06 トラクターの安全フレーム装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002333164A (ja) * 2001-05-10 2002-11-22 Bakuma Kogyo Kk エアコン等の室外機据付台
JP2011184007A (ja) * 2010-03-11 2011-09-22 Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd 作業用走行車の転倒保護フレーム
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