JPH058923Y2 - - Google Patents

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JPH058923Y2
JPH058923Y2 JP1984087320U JP8732084U JPH058923Y2 JP H058923 Y2 JPH058923 Y2 JP H058923Y2 JP 1984087320 U JP1984087320 U JP 1984087320U JP 8732084 U JP8732084 U JP 8732084U JP H058923 Y2 JPH058923 Y2 JP H058923Y2
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JP
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cooking plate
sensitive
protective base
heat
insertion hole
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、電気調理盤、殊に第1図を参照し
て、ヒータ1付きの調理プレート2、該調理プレ
ート2を着脱できるように装着する保護基体3
と、調理プレート2の感熱棒挿入孔4および電源
接続端子棒5に着脱自在に嵌合接続される感熱棒
6および端子棒受部7付き感温給電制御器8とか
らなる電気調理盤に関する。
従来の技術 この種電気調理盤で、調理プレート2が保護基
体3に装着されないか装着状態が正しくないかの
場合、保護基体3による安全性が損われる。これ
を解消するものとして、例えば、実公昭58−
39636号公報に見られるような、調理プレートが
保護基体に装着されていないか装着状態が正しく
ない場合に、感熱棒挿入孔を塞いで感温給電制御
器の装着を阻止して給電不能とするもの、特開
昭57−37424号公報に見られるような、感温給電
制御器を取外さない限り、調理プレートを保護基
体から分離できないようにしたものが知られてい
る。
考案が解決しようとする問題点 第1の従来例の型式の場合、構造および感温給
電制御器着脱の簡略化等により感温給電制御器装
着状態のまま調理プレートが保護基体から外され
あるいは外しかけられるのを阻止し切れないタイ
プのものでは、保護基体による安全機能を損う異
常給電を阻止し切れない。第2の従来例の型式に
よると、保護基体から外された調理プレートに対
する感温給電制御器の装着を阻止することができ
ないから、前記異常給電がなされ易い。しかも、
調理プレートの感温給電制御器装着状態での保護
基体からの分離阻止は、保護基体の感温制御器に
対する固定嵌合部で行つているから、感温制御器
および保護基体と調理プレートとの嵌め合い関係
をシビアに設定しなければならず、製造原価の高
いものになつたり、感温給電制御器の着脱に不便
であつたりする。
問題解決のための手段 ヒータを持つた調理プレートと、該調理プレー
トを着脱できるように上方から嵌め入れる保護基
体と、調理プレートの感熱棒挿入孔および電源接
続端子棒に着脱自在に嵌合接続される感熱棒およ
び端子棒受部を持つた感温給電制御器とを備え、 保護基体の一側に前記感温給電制御器を受入れ
て前記嵌合接続を案内する案内部を設けるととも
に、この案内部の一部に調理プレートの他部分に
先行して保護基体に嵌め入れられる一側部分に設
けられた位置決め突部を受入れて、調理プレート
を保護基体への嵌め入れ位置に位置決めする位置
決め部を形成し、保護基体の前記位置決め部とは
反対の側に、調理プレートを保護基体上に所定量
押し上げるばねと、このばねに抗して調理プレー
トが保護基体への所定の嵌め入れ態様にまで押し
下げられたときに、調理プレートを保護基体にロ
ツクするロツ部材とを設け、調理プレートの感熱
棒挿入孔部に近傍にこの感熱棒挿入孔を常時閉じ
るように付勢されるとともに、調理プレートが保
護基体に適正な嵌め入れ状態とされるのに応動し
て前記感熱棒挿入孔を開くシヤツタ部材を設けた
ことを特徴とするものである。
作 用 シヤツタ部材は調理プレートに常時付帯して、
調理プレートが保護基体に嵌め入れられないか、
この嵌め入れが適正でなければ、感熱棒挿入孔を
閉じたままにあつて感熱棒挿入孔への感熱棒の挿
入を阻止して、感温制御器が調理プレートに接続
されるのを阻止するので、前記状態での異常給電
を防止することができる。
また調理プレートの保護基体への適正な嵌め入
れ状態は、調理プレートの一側の位置決め突部の
側を先行して嵌め入れて、この位置決め突部が保
護基体の側の位置決め部に受け入れられて位置決
めされることと、この位置決め部と反対の側で調
理プレートがばねによつて押し上げられているの
を所定嵌め入れ状態に押し下げられていることが
条件となり、これが満足したかどうかは調理プレ
ートの浮き上がりがないかどうかと、感温制御器
の嵌合接続が可能かどうかとによつて明確に判断
されるし、前記条件が満足される限り前記位置決
めと、適正に嵌め入れられた調理プレートのロツ
ク部材による保護基体へのロツクとにより、嵌め
入れ状態への保持が調理プレートの両側から確固
になされるので、調理プレートの適正な嵌め入れ
に連動してシヤツタ部材が感熱棒挿入孔を開き感
温制御器の調理プレートへの嵌合接続を可能にす
るが、調理プレートと保護基体との分離は勿論、
どのような取扱いものとでも双方のガタツキやこ
じれ等をも防止して異常使用になるようなことを
回避することができる。
さらに前記位置決め部は、感温制御器の前記嵌
合接続を案内する案内部を利用することにより特
別な部材なしに設けて、しかも調理プレートと保
護基体とを直接的な嵌め合いによつて精度よく位
置決めして、前記案内部での案内による調理プレ
ートへの感温制御器の嵌合接続と、調理プレート
の適正な嵌め入れに対するシヤツタ部材の応動と
がスムーズに確実になされるようにすることがで
きる。
実施例 第1図から第6図に示される実施例について説
明すれば、ヒータ1付きの調理プレート2は、熱
伝導性のよい例えばアルミニウム製とされ、裏面
矩形環状突条2a内にヒータ1を埋設して形成さ
れている。ヒータ1は保護パイプ9内に封入され
たシーズヒータで、パイプ9の突条2aから突出
している両端部に設けられた電源接続端子棒5,
5に結線されている。調理プレート2裏面の、パ
イプ9突出部間に厚肉突部2bが形成され、この
突部2bに端子棒5,5と互いに軸線が平行な感
熱棒挿入孔4が穿設されている。調理プレート2
はさらに円形でその外周2箇所に合成樹脂製把手
10,11が断熱スペーサ12を介してビス止め
13されている。保護基体3は合成樹脂製円形体
で、前記調理プレート2を着脱自在に嵌め入れて
把手10,11を介し着脱自在に保持するように
され、調理プレート2の口縁段部14に着脱自在
に着座される金属板製蓋15が別に備えられてい
る。保護基体3の外周には、調理プレート2の把
手10,11が設けられない部分を囲繞する保護
枠兼用のフランジ把手16が、把手10,11と
同じ突出位置まで張り出すように一体形成されて
いる。
調理プレート2の把手10は、感温給電制御器
8を受け入れて案内する案内部17を有し、この
案内部17に対向して、調理プレート2の感熱棒
挿入孔4およびその両側に位置する電源接続端子
棒5,5が位置するようにされると共に、それら
の下方に覆いかつ保護基体3の位置決め凹部18
に係合するカバー部17aが形成されている。ま
た、把手10の外端部上部両側にU字型補助把手
19が両基端部を軸着20して起伏自在に設けら
れ、通常垂下姿勢で自重により安定し、保護基体
3の把手10下に突出している係合片21に係合
し、把手10側を保護基体3に着脱自在なように
係着しており、感温給電制御器8が装着されたま
まではそれに干渉して係着解除できないようにし
ている。把手10両側面の補助把手軸着20部上
には下向き段部22が形成され、補助把手19の
水平線以上への回動を阻止し、水平姿勢となつた
補助把手19が調理プレート2持ち上げに利用さ
れるようにしている。
また他方の把手11は、保護基体3に備えるロ
ツク部材23に対しそれに働くばね24に抗して
弾性的に係合する係合フツク25が一体形成され
ている。ロツク部材23は把手11の外端面に露
出され、ばね24に抗した押動操作により前記係
合フツク25との係合を解き、調理プレート2の
把手11側持ち上げを可能にする。調理プレート
2の把手11側底部に、ビス26と座金27とに
より保持したばね28を設け、保護基体3との間
で働き、係合フツク25とロツク部材23との係
合解除時、調理プレート2の把手11側を保護基
体3から一定量押し上げ、把手11による持ち上
げを容易すると共に、係合フツク25とロツク部
材23の係合解除状態を保つようにしている。
調理プレート2の突部2b下面に係着29およ
びビス止め30した金具31に、フリーな状態で
感熱棒挿入孔4への感熱棒6の挿入を邪魔する位
置にあるようばね32で付勢されたシヤツタ部材
33が第1図の如く設けられ、調理プレート2が
保護基体3に正しく載置されたときだけ基体3側
の突起3aに押動されて仮想線で示されるように
孔4を開き、棒6の挿入、したがつて感温給電制
御器8の装着を可能にするようにしている。
蓋15の両側にも合成樹脂製把手34が設けら
れ、調理プレート2下面には、その中央にビス止
め35されると共に、突部2b下への回り止め突
起36に係合37した金属製反射板38が設けら
れている。
感温給電制御器8は、扁平なボツクス器体39
の前面に、前記案内部17に遊びを持つて嵌合し
案内される嵌合突部39aが一体形成され、この
嵌合突部39aの前面中央に前記感熱棒挿入孔4
に差し入れられる感熱棒6、その両側に前記電源
接続端子棒受部7,7が設けられ、前記案内を受
けて、感熱棒6が感熱棒挿入孔4に差し入れられ
るのと同時に、電源接続端子棒受部7,7が電源
端子棒5,5と嵌合接続されるようにしている。
前記案内部17の下面には、保護基体3の底部
との間に調理プレート2の前記カバー部17aの
一部に形成した突部17bを受入れて位置決めす
る位置決め部51が設けられている。
この位置決めは、調理プレート2を前記位置決
め部突部17bの側を先行して保護基体3に嵌め
入れる手順にて行われ、調理プレート2が前記の
ようにロツクされる適正な嵌め入れ状態からすこ
し外方へ外れた位置から、適正位置まで嵌め入れ
る段階の横方向移動分によつて位置決め突部17
bが位置決め部51に受け入れることにより達成
されるが、この位置決めと同時に前記位置決め突
部17bと位置決め部51との嵌まり合いによつ
て調理プレート2は上方への抜け止めされるの
で、前記ロツクと相まつて両側での抜け止め構造
となり、調理プレート2を適正位置に嵌め入れさ
えすれば、安全使用を保証することができる。
しかも適正位置に嵌め入れられていない場合
は、前記ロツクがなされず、調理プレート2が浮
き上がつていることおよび、シヤツタ部材33に
よつて感温制御器8の調理プレート2への嵌合接
続が阻止されることによつて、適正でないことを
使用者に明確に告知でき安全使用状態の確保を図
ることができる。
さらに前記位置決め部51は、感温制御器8の
前記嵌合接続を案内する案内部17bを利用する
ことにより特別な部材なしにに、したがつて構造
を複雑にすることなく設けて、調理プレート2と
保護基体3とを直接的な嵌め合いによつて精度よ
く位置決めして、前記案内部51での案内による
調理プレート2への感温制御器8の嵌合接続と、
調理プレート2の適正な嵌め入れに対するシヤツ
タ部材33の押動とがスムーズに確実になされる
ようにするので、前記安全機能の充実によつても
容易に使用できるものとすることができる。
感熱棒6は、その尾端に固着されている器体3
9内への取付片41に、ヒータ1をオン、オフす
る常閉スイツチ接片42a,42bが設けられ、
その一方の接片42aが感熱棒6からの熱を受け
て屈曲する感熱動作片42cによつて他方の接片
42bから引き離されてオフする感温給電制御用
サーモスタツト42をなし、調理プレート2の温
度に応じたオン、オフによつてヒータ1への給電
を制御し、調理プレート2を設定温度に維持す
る。取付片41にはまた、サーモスタツト42の
接片42aが動作片42cにより押動されて接片
42bから離れる時期を接片42bの接片42a
に対する待機位置の調節により変えて、サーモス
タツト42のオン、オフの動作温度を調節する動
作温度調節軸43が設けられている。
動作温度調節軸43は、取付片41に対し螺子
部43aが螺合され、先端43bが接片42aの
逃げ孔24dを通じて他方の接片42bに当接
し、螺子部43aの取付片41への螺合位置調節
によつて接片42bの待機位置を変化させサーモ
スタツト42の動作温度を調節する。
動作温度調節軸43を回動操作して維持される
べき調理器温度を設定する温度設定操作部材44
が、直線状に移動する外部操作部44aを持つよ
うにして、器体39内に設けられている。操作部
材44は、器体39内の横設ガイド棒45に溝4
4b部までまたがり、器体39の天井壁および後
壁各内面に摺接して、左右に直線移動するよう案
内され、器体39後面にその窓46から突出する
操作部44aも同様に直線移動する。器体39後
面の操作部44aが突出する部分を溝47に形成
され、操作部44aは器体39後面へほとんど突
出していなくても、溝47内で手指を引つ掛けた
りつまんだりして容易に操作され得る。
操作部材44は、その前面にラツク48が形成
され、このラツク48を動作温度調節軸43上の
ピニオン49に噛み合わせて、軸43と連動し、
左右に直線移動されることにより軸43を回動さ
せるもので、前記ラツク・ピニオン連動機構の噛
み合い抵抗や、操作部材44と器体39およびガ
イド棒45との間の摺動摩擦抵抗等によつて、特
別な操作抵抗手段なしに適度な操作抵抗を受け、
設定位置への安定性がよいし、窓46の側縁等操
作範囲規制部に勢いよく当接するようなことが防
止される。
効 果 本考案によれば、シヤツタ部材は調理プレート
に常時付帯して、調理プレートが保護基体に嵌め
入れられないか、この嵌め入れが適正でなけれ
ば、感熱棒挿入孔を閉じたままにあつて感熱棒挿
入孔への感熱棒の挿入を阻止して、感温制御器が
調理プレートに接続されるのを防止し、前記状態
での異常給電を防止するので、異常給電による危
険を回避することができる。
また調理プレートの保護基体への適正な嵌め入
れ状態は、調理プレートの一側の位置決め突部の
側を先行して嵌め入れて、この位置決め突部が保
護基体の側の位置決め部に受入れられて位置決め
されることと、この位置決め部と反対の側で調理
プレートがばねによつて押し上げられているのを
所定嵌め入状態に押し下げられていることが条件
となり、これが満足したかどうかは調理プレート
の浮き上がりがないかどうかによつて明確に判断
されるし、前記条件が満足される限り前記位置決
めと、適正に嵌め入れられた調理プレートのロツ
ク部材による保護基体へのロツクとにより、嵌め
入れ状態への保持が調理プレートの両側から確固
になされ、調理プレートの適正な嵌め入れに連動
してシヤツタ部材が感熱棒挿入孔を開き感温制御
器の調理プレートへの嵌合接続を可能にするが、
調理プレートと保護基体との分離は勿論、どのよ
うな取扱いのもとでも双方のガタツキやこじれ等
をも防止して異常使用になるようなことを回避す
るので、使用の安全を確保することができる。
さらに前記位置決め部は、感温制御器の前記嵌
合接続を案内する案内部を利用することにより特
別な部材をなし、したがつて構造を特に複雑にす
ることなく設けて、しかも調理プレートと保護基
体とを直接的な嵌め合によつて精度よく位置決め
して、前記案内部での案内による調理プレートへ
の感温制御器の嵌合接続と、調理プレートの適正
な嵌め入れに対するシヤツタ部材の応動とがスム
ーズに確実になされるようにするので、前記安全
機能の充実に係わらず容易に使用できるようにす
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は一実施例の縦断面図、第2図は要部の
正面図、第3図は一部の断面図、第4図は一部を
除く平面図、第5図は感温給電制御器の斜面図、
第6図は感温給電制御器の内部構造斜面図であ
る。 1……ヒータ、2……調理プレート、3……保
護基体、3a……突起、4……感熱棒挿入孔、5
……電源接続端子棒、6……感温制御器、7……
端子棒受部、8……感温制御器、17……案内
部、17a……位置決め部、28……ばね、23
……ロツク部材、33……シヤツタ部材。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 ヒータを持つた調理プレートと、該調理プレー
    トを着脱できるように上方から嵌め入れる保護基
    体と、調理プレートの感熱棒挿入孔および電源接
    続端子棒に着脱自在に嵌合接続される感熱棒およ
    び端子棒受部を持つた感温給電制御器とを備え、 保護基体の一側に前記感温給電制御器を受入れ
    て前記嵌合接続を案内する案内部を設けるととも
    に、この案内部の一部に調理プレートの他部分に
    先行して保護基体に嵌め入れられる一側部分に設
    けられた位置決め突部を受入れて、調理プレート
    を保護基体への嵌め入れ位置に位置決めする位置
    決め部を形成し、保護基体の前記位置決め部とは
    反対の側に、調理プレートを保護基体上に所定量
    押し上げるばねと、このばねに抗して調理プレー
    トが保護基体への所定の嵌め入れ様態にまで押し
    下げられたときに、調理プレートを保護基体にロ
    ツクするロツク部材とを設け、調理プレートの感
    熱棒挿入孔部の近傍にこの感熱棒挿入孔を常時閉
    じるように付勢されるとともに、調理プレートが
    保護基体に適正な嵌め入れ状態とされるのに応動
    して前記感熱棒挿入孔を開くシヤツタ部材を設け
    たことを特徴とする電気調理盤。
JP8732084U 1984-06-11 1984-06-11 電気調理盤 Granted JPS612832U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8732084U JPS612832U (ja) 1984-06-11 1984-06-11 電気調理盤

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JP8732084U JPS612832U (ja) 1984-06-11 1984-06-11 電気調理盤

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Publication Number Publication Date
JPS612832U JPS612832U (ja) 1986-01-09
JPH058923Y2 true JPH058923Y2 (ja) 1993-03-05

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JP8732084U Granted JPS612832U (ja) 1984-06-11 1984-06-11 電気調理盤

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5092757B2 (ja) * 2008-01-11 2012-12-05 タイガー魔法瓶株式会社 加熱調理器
JP5227703B2 (ja) * 2008-09-02 2013-07-03 三洋電機株式会社 ホットプレート

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JPS6214992Y2 (ja) * 1981-01-22 1987-04-16
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JPS612832U (ja) 1986-01-09

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