JPH0589606U - 接合用金具 - Google Patents
接合用金具Info
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- JPH0589606U JPH0589606U JP3262792U JP3262792U JPH0589606U JP H0589606 U JPH0589606 U JP H0589606U JP 3262792 U JP3262792 U JP 3262792U JP 3262792 U JP3262792 U JP 3262792U JP H0589606 U JPH0589606 U JP H0589606U
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 柱材及び横架材それぞれの接合部の形態を簡
素化し、それぞれの接合部を自動加工できるようにす
る。 【構成】 本接合用金具Tは、第1横架材30に係合す
る係合面11、この係合面11から突出し且つ第2横架
材40の接合端面41に設けられたスリット42に嵌入
する突出片12、及びこの突出片12の下端で係合面1
1から延設され且つ第2横架材40の端部を支承する支
承面13からなる本体10と、この本体10を固定する
釘、木螺子及び棒状金具17とを備え、上記係合面11
には、第1横架材30の接合面に設けられた凹部31に
嵌入する凸部14と係合面11に釘等で固定するための
孔15をそれぞれ設けると共に、上記突出片12には、
この突出片12が第2横架材40のスリット42に嵌入
した状態で上記端部に設けられた貫通孔43に対応す
る、棒状金具17で固定するための孔16を設けた。
素化し、それぞれの接合部を自動加工できるようにす
る。 【構成】 本接合用金具Tは、第1横架材30に係合す
る係合面11、この係合面11から突出し且つ第2横架
材40の接合端面41に設けられたスリット42に嵌入
する突出片12、及びこの突出片12の下端で係合面1
1から延設され且つ第2横架材40の端部を支承する支
承面13からなる本体10と、この本体10を固定する
釘、木螺子及び棒状金具17とを備え、上記係合面11
には、第1横架材30の接合面に設けられた凹部31に
嵌入する凸部14と係合面11に釘等で固定するための
孔15をそれぞれ設けると共に、上記突出片12には、
この突出片12が第2横架材40のスリット42に嵌入
した状態で上記端部に設けられた貫通孔43に対応す
る、棒状金具17で固定するための孔16を設けた。
Description
【0001】
本考案は、柱材または第1横架材に対して第2横架材を接合する柱材または第 1横架材に対して第2横架材を接合する接合用金具、更に詳しくは、柱材及び横 架材それぞれの接合部の加工を簡素化することができる接合用金具に関する。
【0002】
木造建築物における柱材に梁等の横架材を接合する従来の技術は、例えば、柱 材に特殊形状のほぞ穴等を設けると共に、横架材の端部に特殊形状のほぞ等を加 工し、このほぞをほぞ穴に嵌合させ、更にこの状態の柱材と横架材を接合用補強 金具で固定するようにしている。そして、これらの接合部は設計図面に基づいて 全て熟練者によって上述のように特殊形状に加工しているというのが現状である 。また、最近は、木造建築物の建築用木材をプレカットすることによって極力職 人不足を解消する努力がなされているが、加工形状は従来の特殊形状のほぞ穴を 機械加工しているにすぎない。
【0003】 従って、本考案の目的は、柱材及び横架材それぞれの接合部の形態を簡素化し 、それぞれの接合部を自動加工できるようにした接合用金具を提供することにあ る。
【0004】
本考案は、柱材または第1横架材に対して第2横架材を接合する接合用金具に おいて、上記接合用金具は、上記柱材または第1横架材に係合する係合面、この 係合面から突出し且つ上記第2横架材の接合端面に設けられたスリットに嵌入す る突出片、及びこの突出片の下端で上記係合面から延設され且つ上記第2横架材 の端部を支承する支承面からなる本体と、この本体を柱材または第1横架材に固 定する第1固定具及び上記本体を上記第2横架材の端部に固定する第2固定具と を備え、上記本体の係合面には、上記柱材または第1横架材の接合面に設けられ た凹部に嵌入する凸部と上記係合面に第1固定具で固定するための固定用の孔を それぞれ設けると共に、上記本体の突出片には、この突出片が上記第2横架材の スリットに嵌入した状態で上記端部に設けられた貫通孔に対応する、第2固定具 で固定するための孔を設けたことを特徴とする接合用金具を提供することにより 上記目的を達成したものである。
【0005】
本考案によれば、例えば、柱材に梁等の横架材を接合する場合には、工場では 、柱材の接合部に凹部を設けると共に横架材の端部にスリット及び孔を設けるだ けで、後は、現場の接合作業時に、柱材の凹部に接合用金具の凸部を嵌合させて 係合面を接合面に係合して第1固定具で本体を固定した後、本体の突出片に横架 材のスリットに挿入しながらその端部を支承面に載せて突出片の孔と横架材の端 部の貫通孔とを連通させ、然る後、各孔に第2固定具を挿入して固定することに よって柱材に横架材を接合することができる。
【0006】
以下、図1〜図9に示す実施例に基づいて本考案を説明する。尚、各図中、図 1は本考案の一実施例の接合用金具を柱材と横架材の交叉部に適用した状態を示 す斜視図、図2は図1に示す接合部を示す分解斜視図、図3は図1に示す柱材と 横架材の接合部を組み立てる過程を示す斜視図で、(a)は交叉する柱材に第1 横架材を接合する状態を示す図、(b)は(a)で示す柱と第1横架材の交叉部 に接合用金具を取り付けた状態を示す図、(c)は(b)で示す接合用金具に第 2横架材及び柱材をそれぞれ接合する状態を示す図、図4は図3に示す接合用金 具を取り出して示す斜視図、図5は図4に示す接合用金具を柱材に取り付ける過 程を示す斜視図で、(a)は柱材に接合用金具を取り付ける直前の状態を示す図 、(b)は柱材に接合用金具を取り付けた状態を示す図、図6〜図9はそれぞれ 本考案の他の実施例の接合用金具を示す斜視図である。
【0007】 本実施例の接合用金具10は、図1に示すように、柱材20と交叉する第1横 架材30に対して第2横架材40を接合する際に用いられるものである。そして 、図2、図3に示すように、第1横架材30の接合面には横方向の凹部31が上 下に2個設けられ、また、第2横架材40の接合端面41には上下に縦断するス リット42が設けられている。
【0008】 また、上記接合用金具10の本体は、第1横架材30における2個の凹部31 が形成された接合面に対して係合する係合面11と、この係合面11から突出し 且つ第2横架材40のスリット42に嵌入する突出片12と、この突出片12の 下端で上記係合面11から直角方向に延設され且つ上記第2横架材40の端部を 支承する支承面13とを備えて構成されている。
【0009】 また、上記係合面11には、上記第1横架材30の接合面に設けられた各凹部 31に嵌入する上下2個の凸部14と上記接合面に本体10を図示しない第1固 定具(例えば、釘、木螺子等)を固定するために用いられる複数の固定用の孔1 5がそれぞれ設けられていると共に、上記突出片12には、この突出片12が上 記第2横架材40のスリット42に嵌入した状態でその端部に設けられた2個の 孔43に対応する2個の孔16が設けられている。そして、上記接合用金具10 は、係合面11、支承面13及び凸部14がプレス加工によって一体的に形成さ れ、また、突出片12が係合面11及び凸部14の幅方向中央を縦走して支承面 13に達っし、それぞれにおいて溶接等によってこれらに一体的に固定されてい る。
【0010】 また、上記接合用金具10は、図1〜図3に示すように、その突出片12が第 2横架材40に挿着された状態で第2横架材40の孔43及び突出片12の孔1 6を貫通して第2横架材40を第1横架材30に接合して一体化する第2固定具 (棒状金具)17を2本備えている。この棒状金具17は、一端の頭部17Aか ら鈎状に基端部へ延設された針状部17Bを有し、この棒状金具17を上記第2 横架材及び突出片12それぞれの孔43、16に貫通させた状態で針状部17B が第2横架材40の側面に打ち込まれて第1横架材30と第2横架材40を連結 するように構成されている。
【0011】 而して、上記接合用金具10を用いて第1横架材30に第2横架材40を接合 する場合には、以下のようにして行なう。
【0012】 まず、図3(a)に示すように下方の柱材20の突起21に第1横架材30の 凹部32を位置合せして第1横架材30を押圧してこれら両者20、30を接合 する。次いで、同図(b)に示すように第1横架材30の接合面に形成された凹 部31に接合用金具10の凸部14を位置合せして図4でも示す接合用金具10 を第1横架材30に押圧して係合させた後、釘、木螺子等を用いて接合用金具1 0を第1横架材30に固定する。然る後、この接合用金具10の突出片12に第 2横架材40のスリット42を位置合せして同図(b)の矢示方向へ第2横架材 40を降下させて突出片12をそのスリット43に差し込み、接合用金具10の 支承面13で第2横架材40の端部を支承させ、更にこの状態で棒状金具17を それぞれの孔43、16に通してから棒状金具17を第2横架材40に対して打 ち込めば、同図(c)に示すように第2横架材40を第1横架材30に連結した 状態で接合することができる。更に、第1横架材30の接合用金具10の幅方向 両側に設けられた2個の孔43に固定用金具18の棒状部18Aを差し込み、更 に基端部に形成されたボルト孔を有する係合部18Bで第2横架材40に固定用 金具18をボルト締結することによってより確実に第2横架材40を第1横架材 30に接合することができる。
【0013】 以上説明したように本実施例によれば、接合用金具10に突出片12、支承面 13及び凸部14を設け、係合面11の孔15から釘等を第1横架材30に打ち 込んで接合用金具10を第1横架材30に固定し、また、この接合用金具10の 突出片12を第2横架材40のスリット42に差し込んで棒状金具17を介して 第2横架材40を接合するようにしたため、第1横架材30及び第2横架材40 それぞれの接合部としては凹部31、スリット42のような簡単な形態を加工す るだけでよく、従って、これらの接合部の形態を規格化してCAD/CAMシス テムによって自動的に加工することができ、従来のように熟練者の技量を必要と しない。また、接合作業も単に釘等の打ち込み作業程度の簡単な作業で済ませる ことができ、組立作業にも熟練者の技量を必要としない。
【0014】 また、図5に示すように横架材(図示せず)を柱材60に直接接合する場合に は、同図の(a)に示すように柱材60の接合面に横方向の凹部61を上下2個 設けることによって上記実施例と同様に接合用金具10を必要箇所、本実施例で は2側面に取り付け、後は上記実施例と同様に横架材を接合することができる( 同図(b)参照)。
【0015】 また、上記実施例においては、接合用金具10と第2横架材40との接合に針 状部17Bを有した棒状金具17を使用しているので、図2、図3に示すように 上記第2横架材40の側面に上記針状部17Bを打ち込むだけで接合でき、従来 のボルト、ナット等を用いた接合よりも手間がかからない。更に接合後は、図3 (c)に示すように上記第2横架材40の側面から上記棒状金具17の頭部17 Aが突び出さないので、固定用金具18の取り付け時に、上記棒状金具17が邪 魔にならない。
【0016】 また、本考案の接合用金具は、上記実施例に何等制限されるものではなく、例 えば、図6〜図9に示すように成形したものであってもよい。
【0017】 図6に示す接合用金具110では、上記実施例の接合用金具10における上下 2個の凸部14と同様の凸部114を設け、上方の凸部114の上側の係合面1 11、上下の凸部114、140間の係合面111及び下方の凸部114と支承 面113間の係合面111をそれぞれコ字状に打ち抜き、各打ち抜き部を凸部1 14とは反対側に各打ち抜き部が同一平面になるように折曲して突出片112を 形成すると共に、上下の打ち抜き部に棒状金具117用の孔116を設けたもの である。その他は上記実施例と同様に構成されている。
【0018】 また、図7に示す接合用金具120は、断面積の小さい横架材を接合するため のもので、係合面121に一箇所だけ凸部124を設け、また、突出片122に は1箇所の孔126を設けた以外は上記各実施例に準じて構成されている。そし て、上記凸部124は、同図に示すように、側面が直角三角形に形成され、その 係合面121と直角をなす面124Aで柱材あるいは横架材の凹部に係止して、 接合する他の横架材の荷重を受けるように形成されている。
【0019】 また、図8に示す接合用金具130は、係合面131の上下方向の寸法が図7 に示すものよりも少し長く形成されている以外は図7に示すものと同様に構成さ れている。
【0020】 また、図9に示す接合用金具140は、図8に示すものと同様の大きさに形成 され、その凸部146の側面形状を異にする以外は図8のものと同様に構成され ている。そして、上記凸部146は、同図に示すように、側面形状が台形状に形 成され、下方の面144Aで横架材の荷重を受けるようにその面積を大きくし、 上方の面144Bでは単に横架材の凹部に係合するとともに、下方から上部への 力を受けることができる形状になっている。
【0021】 従って、上記図6〜図9に示す各接合用金具110〜140においても上記実 施例と同様の作用効果を期することができる。
【0022】 本考案は、上記実施例に示すものに限定されるものではなく、例えば、上記実 施例では凸部14を上下に2個設けたが、その数は制限されず、第1横架材30 の接合面に設けられた各凹部31に嵌入するようになっていれば良い。
【0023】
本考案の接合用金具は、柱材及び横架材それぞれの接合部の形態を簡素化し、 それぞれの接合部を効果的に自動加工できるようにしたものである。
【図1】本考案の一実施例の接合用金具を柱材と横架材
の交叉部に適用した状態を示す斜視図である。
の交叉部に適用した状態を示す斜視図である。
【図2】図1に示す接合部を示す分解斜視図である。
【図3】図1に示す柱材と横架材の接合部を組み立てる
過程を示す斜視図で、(a)は交叉する柱材に第1横架
材を接合する状態を示す図、(b)は(a)で示す柱と
第1横架材の交叉部に接合用金具を取り付けた状態を示
す図、(c)は(b)で示す接合用金具に第2横架材及
び柱材をそれぞれ接合する状態を示す図である。
過程を示す斜視図で、(a)は交叉する柱材に第1横架
材を接合する状態を示す図、(b)は(a)で示す柱と
第1横架材の交叉部に接合用金具を取り付けた状態を示
す図、(c)は(b)で示す接合用金具に第2横架材及
び柱材をそれぞれ接合する状態を示す図である。
【図4】図3に示す接合用金具を取り出して示す斜視図
である。
である。
【図5】図4に示す接合用金具を柱材に取り付ける過程
を示す斜視図で、(a)は柱材に接合用金具を取り付け
る直前の状態を示す図、(b)は柱材に接合用金具を取
り付けた状態を示す図である。
を示す斜視図で、(a)は柱材に接合用金具を取り付け
る直前の状態を示す図、(b)は柱材に接合用金具を取
り付けた状態を示す図である。
【図6】本考案の他の実施例の接合用金具を示す斜視図
である。
である。
【図7】本考案の更に他の実施例の接合用金具を示す斜
視図である。
視図である。
【図8】本考案の更に他の実施例の接合用金具を示す斜
視図である。
視図である。
【図9】本考案の更に他の実施例の接合用金具を示す斜
視図である。
視図である。
10 接合用金具 11 係合面 12 突出片 13 支承面 14 凸部 15 孔 16 孔 17 棒状金具 20 柱材 30 第1横架材 31 凹部 40 第2横架材 41 接合端面 42 スリット 110 接合用金具 120 接合用金具 130 接合用金具 140 接合用金具
Claims (1)
- 【請求項1】 柱材または第1横架材に対して第2横架
材を接合する接合用金具において、上記接合用金具は、
上記柱材または第1横架材に係合する係合面、この係合
面から突出し且つ上記第2横架材の接合端面に設けられ
たスリットに嵌入する突出片、及びこの突出片の下端で
上記係合面から延設され且つ上記第2横架材の端部を支
承する支承面からなる本体と、この本体を柱材または第
1横架材に固定する第1固定具及び上記本体を上記第2
横架材の端部に固定する第2固定具とを備え、上記本体
の係合面には、上記柱材または第1横架材の接合面に設
けられた凹部に嵌入する凸部と上記係合面に第1固定具
で固定するための固定用の孔をそれぞれ設けると共に、
上記本体の突出片には、この突出片が上記第2横架材の
スリットに嵌入した状態で上記端部に設けられた貫通孔
に対応する、第2固定具で固定するための孔を設けたこ
とを特徴とする接合用金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992032627U JP2592099Y2 (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | 接合用金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992032627U JP2592099Y2 (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | 接合用金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0589606U true JPH0589606U (ja) | 1993-12-07 |
| JP2592099Y2 JP2592099Y2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=12364089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992032627U Expired - Fee Related JP2592099Y2 (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | 接合用金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592099Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-05-18 JP JP1992032627U patent/JP2592099Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592099Y2 (ja) | 1999-03-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |