JPH0590210U - ホームごたつ用脚 - Google Patents
ホームごたつ用脚Info
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- JPH0590210U JPH0590210U JP036770U JP3677092U JPH0590210U JP H0590210 U JPH0590210 U JP H0590210U JP 036770 U JP036770 U JP 036770U JP 3677092 U JP3677092 U JP 3677092U JP H0590210 U JPH0590210 U JP H0590210U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 部品点数が少なく、かつ、剛性の強化及び軽
量化ができ、容易にかつ正確な形状に製造できるホーム
ごたつ用脚を提供する。 【構成】 樹脂製の脚本体1と、脚本体1の上端に固着
された金属ナット部材3と、を備える。射出成形中の未
硬化樹脂中へのガス注入により全体が略均一な肉厚とな
るように脚本体1を一体形成する。この射出成形によ
り、脚本体1を、内部に中空室4を有すると共に上壁部
2に上方開口状盲孔部7を有するように形成する。金属
ナット部材3を、盲孔部7に射出成形時のインサート成
形にて、埋込む。盲孔部7の形成と金属ナット部材3の
埋込みを同時に行い得る。脚本体1は一体ものであるた
め堅牢となる。全体を射出成形工程のみにて容易に製造
できる。
量化ができ、容易にかつ正確な形状に製造できるホーム
ごたつ用脚を提供する。 【構成】 樹脂製の脚本体1と、脚本体1の上端に固着
された金属ナット部材3と、を備える。射出成形中の未
硬化樹脂中へのガス注入により全体が略均一な肉厚とな
るように脚本体1を一体形成する。この射出成形によ
り、脚本体1を、内部に中空室4を有すると共に上壁部
2に上方開口状盲孔部7を有するように形成する。金属
ナット部材3を、盲孔部7に射出成形時のインサート成
形にて、埋込む。盲孔部7の形成と金属ナット部材3の
埋込みを同時に行い得る。脚本体1は一体ものであるた
め堅牢となる。全体を射出成形工程のみにて容易に製造
できる。
Description
【0001】
本考案は、ホームごたつ用脚に関する。
【0002】
従来、プラスチック製のホームごたつ用脚は、中空構造とするために、一方又 は両方に中空室をなす凹所を有する2つのプラスチック製部材を、その凹所を密 閉するように相互に接着一体化して、形成されていた。
【0003】
しかし、上述のような従来のホームごたつ用脚は、2つの部材から成るため部 品点数が多くなる欠点、及び、接着作業工程を要するという欠点があった。また 、強力な接着力及び剛性を得るために、夫々の部材に接着面積を大きくするため のリブ等を形成する必要があり、重量が増加する欠点があった。
【0004】 また、図9に示すように、脚本体aの壁部の角部kの近傍はやや肉厚となるが 、この肉厚となった部分に、引けh,hが生ずる欠点があった。
【0005】 さらに、従来のホームごたつ用脚をホームごたつ枠本体に取付けるには、ボル ト・ナット結合等にて固定する必要があるが、中空状のプラスチック製脚本体に はナットを埋込むことができなかった。
【0006】 そこで、本考案は、上述の問題を解決し、部品点数が少なく、軽量かつ堅牢で あり、さらに、壁部の角部に引けが生じなく、容易に製造し得るホームごたつ用 脚を提供することを目的とする。
【0007】
本考案に係るホームごたつ用脚は、射出成形中の未硬化樹脂中へのガス注入に よって全体が略均一な肉厚の脚本体を、内部に中空室を有すると共に上壁部に上 方開口状盲孔部を有するように、一体状に形成し、ホームごたつ枠取付用ネジ部 材を螺着する金属ナット部材を、上記盲孔部に上記射出成形時のインサート成形 にて、埋込んだものである。
【0008】
脚本体は、壁部の肉厚を薄くしても大なる剛性及び大なる強度を保持でき、軽 量化が可能となる。そして、未硬化樹脂中へのガス注入によって内部に中空室が 形成されるため、射出成形過程に於て、壁部の角部はガスの圧力により内部から 外部の金型へ押圧され、角部の外面側の形状が正確となる。
【0009】 さらに、脚本体の上壁部の盲孔部廻りの壁部は、射出成形過程に於てガスの圧 力により中空室内部から金属ナット部材へ押圧される。これにより、金属ナット 部材と盲孔部の内面との間に樹脂収縮による隙間が生ずることはなく、金属ナッ ト部材を強固に固着できる。
【0010】
以下、実施例を示す図面に基づき、本考案を詳説する。
【0011】 図1と図2は、本考案に係るホームごたつ用脚の一実施例を示し、このホーム ごたつ用脚Lは、略四角柱状の樹脂製の脚本体1と、その上端に固着された金属 ナット部材3と、を備える。
【0012】 そして、図2に示すように、脚本体1は、射出成形中の未硬化樹脂中へのガス 注入によって全体が略均一な肉厚として形成されている。
【0013】 さらに、この脚本体1は、上記射出成形によって、内部に中空室4を有すると 共に上壁部2に上方開口状盲孔部7を有するように、一体状に形成されている。
【0014】 なお、脚本体1の材質としては、好ましくは熱可塑性樹脂とし、例えば、ポリ プロピレン,ポリカーボネート,ABS,ポリスチロール,アクリル等とするも 望ましい。
【0015】 また、金属ナット部材3は、ホームごたつ枠H取付用ネジ部材6を螺着するた めのものであり、盲孔状のネジ孔35をもって一方(上方)のみに開口する筒状体 とされている。
【0016】 しかして、この金属ナット部材3を、上記盲孔部7に射出成形時のインサート 成形にて、埋込んでいる。
【0017】 つまり、射出成形時には、金属ナット部材3の側面と底面を溶融した樹脂の層 が被覆し、この層が固化すると金属ナット部材3の廻りに盲孔部7が形成される のである。
【0018】 そして、この埋込みにより、金属ナット部材3の側面及び下端面は盲孔部7の 内面に密着し、金属ナット部材3全体が盲孔部7内に固定される。また、金属ナ ット部材3の上端面は脚本体1の上端面と面一とされる。
【0019】 なお、この実施例では、金属ナット部材3は、略円筒状とされているが、円筒 以外にも四角形や六角形等の角筒状とするも望ましい。また、(図示省略したが )外周面に抜け止め用の突部を有する金属ナット部材3を使用するも望ましい。
【0020】 次に、脚本体1の底壁部8から中空室4内へ突入するように小筒状体9を一体 状に立設している。
【0021】 つまり、この小筒状体9は、中空室4内へ突入すると共に基端部が脚本体1の 底壁部8と一体とされた円筒壁部10と、その円筒壁部10の上端を施蓋状の円盤状 壁部11と、から成る。
【0022】 また、この小筒状体9の円盤状壁部11には、未硬化樹脂中へのガス注入による 成形に於けるガスの注入孔12が開口している。
【0023】 上述のように構成された本考案のホームごたつ用脚は、ホームごたつ枠Hの隅 角部Cに取付けられる。
【0024】 つまり、ホームごたつ枠Hの隅角部Cには、脚本体1の段部5よりも上方の部 分を嵌込むための嵌込凹所13が形成されている。
【0025】 また、この嵌込凹所13の天井壁部には、金属ナット部材3に螺入するネジ部材 6と天板受け用クッション15を嵌込むための2段状貫孔14が設けられている。
【0026】 しかして、上記ホームごたつ枠Hの嵌込凹所13内に、脚本体1の段部5よりも 上方の部分を嵌込み、2段状貫孔14に上方からネジ部材6を挿入し、該ネジ部材 6を金属ナット部材3に螺着する。さらに、2段状貫孔14の上部に天板受け用ク ッション15を嵌込む。
【0027】 このようにして、ホームごたつ用脚Lをホームごたつ枠Hに取付ける。さらに 、ホームごたつ枠Hの上に天板受け用クッション15を介して天板16(仮想線で示 す)を載置する。
【0028】 次に、本考案のホームごたつ用脚を射出成形する場合は、図3に示すような上 金型17と下金型18と突出ピン23を使用する。
【0029】 即ち、この上金型17と下金型18は、上端の固定盤20とその固定盤20に固着され て下方に伸びる竪杆19, 19とを備えた枠体21に上下動可能に取付けられた上型締 盤24・下型締盤25に、夫々固着されている。
【0030】 また、突出ピン23は、その上端が枠体21の固定盤20の中央に固着され、該固定 盤20から垂下されている。
【0031】 また、上型締盤24と上金型17の上部には、上金型17の型彫込み部22内へ連通す る孔36が貫設されている。そして、この孔36に上記突出ピン23が挿通され、該突 出ピン23の下方は、上金型17の型彫込み部22内に突出している。
【0032】 また、下金型18の型彫込み部26の底面中央には、上方突出状の鉛直突部27が形 成されている。
【0033】 さらに、図4に示すように、下金型18と下型締盤25には、それらの内部を通り 鉛直突部27の上端面の同一箇所に開口する樹脂注入通路28とガス注入通路29が付 設されている。
【0034】 なお、樹脂注入通路28とガス注入通路29の開口部を上記鉛直突部27の上端面以 外の箇所に設けるも自由である。また、この実施例では樹脂注入通路28とガス注 入通路29が1組のみ設けられているが、これを2組設けるも自由である。さらに 、樹脂注入通路28とガス注入通路29を各々個別に設けるも好ましい。
【0035】 しかして、(図3にもどって)本考案のホームごたつ用脚を射出成形するには 、先ず、突出ピン23の下端に金属ナット部材3を密嵌させて、又は、加熱により 接着力を失う薬剤等を介して取付ける。
【0036】 その後、図5の図示矢印A,Bで示すように、上金型17と下金型18を相互に接 近させて金型を閉じ、本考案のホームごたつ用脚を形成するための中空部30を形 成する。
【0037】 また、突出ピン23は枠体21の固定盤20に固着されているため、金型を閉じる際 には、突出ピン23の外周面を上金型17の孔36が摺動しつつ上金型17が下方へ移動 する。
【0038】 そして、金型を閉じた状態では、突出ピン23の下端に取付けられた金属ナット 部材3は、その上端面が上金型17の型彫込み部22の天井面に当接する。即ち、そ の天井面から金属ナット部材3全体が下方へ突出状となる。
【0039】 また、上金型17と下金型18との境界であるパーティングラインPは、中空部30 の下部に位置する。
【0040】 次に、図6に示すように、樹脂注入通路28から中空部30内に溶融した熱可塑性 樹脂Mを射出注入すると共に、その熱可塑性樹脂Mの流れの中に、上記ガス注入 通路29から制御された圧力にてガスを連続的に注入する。
【0041】 なお、注入するガスとしては、不活性のガスを使用し、好ましくは窒素ガスを 使用する。
【0042】 このように注入された熱可塑性樹脂Mは、金型の中空部30の内壁面に沿って略 均一な厚さの層となって拡がり、その層の内側にガスによる気室ができる。
【0043】 そして、注入したガスの圧力を保持したまま、熱可塑性樹脂Mを固化させる。 これにより、この熱可塑性樹脂Mの固化に伴う体積収縮による容積減少は、保持 されたガスの圧力により補填される。
【0044】 つまり、熱可塑性樹脂Mの層は、その内方のガスの圧力により中空部30内の壁 面及び中空部30内に突出状の金属ナット部材3の面へ押圧されつつ固化する。
【0045】 従って、金属ナット部材3と熱可塑性樹脂Mの層との間に隙間が生じることな く固化させることができ、かつ、形成される壁部の角部近傍に、いわゆる“引け ”が生じることはない。
【0046】 また、全体が略均一な肉厚となるため、冷却時間を短縮できる。
【0047】 次に、熱可塑性樹脂Mの固化後、内部のガスの圧力を外気と同圧とする。
【0048】 しかして、図7の図示矢印E,Fで示すように、上金型17と下金型18を相互に 離間させて金型を開くと、形成されたホームごたつ用脚Lが下金型18に載置状に 起立してあらわれる。
【0049】 従って、射出成形後に、ホームごたつ用脚Lを容易に取出すことができる。
【0050】 次に、図8は、他の実施例のホームごたつ用脚Lを示し、この例では、脚本体 1の底壁部8は平坦状として形成されている。
【0051】 また、脚本体1には、その一側壁を上方へ延伸状として、上壁部2から上方へ 突出する鉛直起立片31が形成されている。
【0052】 このホームごたつ用脚Lをホームごたつ枠Hに取りつけた場合、上記鉛直起立 片31は、ホームごたつ枠Hの隅角部Cの外端壁部の外面に当接乃至近接する。
【0053】 なお、本考案は上記実施例以外にも要旨を逸脱しない範囲内で設計変更自由で あり、例えば、脚本体1を横断面視に於て、三角形や五角形以上の多角形等とす るも良く、さらに、円形や楕円形とするも好ましい。
【0054】
本考案は上述の構成により次のような著大な効果を奏する。
【0055】 射出成形により盲孔部7の形成と同時に金属ナット部材3をその盲孔部7に埋 込むことができる。これにより、盲孔部7を形成するためのコアの金型が不要と なる。
【0056】 また、全体の部品点数を少数(脚本体1と金属ナット部材3のみ)とすること ができる。そして、全体を軽量かつ堅牢とすることができる。
【0057】 さらに、脚本体1の各角部に、いわゆる“引け”が生じないようにでき、正確 な形状に形成し得る。
【0058】 また、射出成形に於ける冷却固化を早くすることができ、成型の能率を向上し 得る。
【図1】本考案のホームごたつ用脚の一実施例を示す斜
視図である。
視図である。
【図2】使用状態を説明する断面図である。
【図3】射出成形過程を説明する断面図である。
【図4】金型の要部断面図である。
【図5】射出成形過程を説明する断面図である。
【図6】射出成形過程を説明する断面図である。
【図7】射出成形過程を説明する断面図である。
【図8】他の実施例を示す断面図である。
【図9】従来例を示す要部断面図である。
1 脚本体 2 上壁部 3 金属ナット部材 4 中空室 6 ネジ部材 7 盲孔部 H ホームごたつ枠
Claims (1)
- 【請求項1】 射出成形中の未硬化樹脂中へのガス注入
によって全体が略均一な肉厚の脚本体1を、内部に中空
室4を有すると共に上壁部2に上方開口状盲孔部7を有
するように、一体状に形成し、ホームごたつ枠H取付用
ネジ部材6を螺着する金属ナット部材3を、上記盲孔部
7に上記射出成形時のインサート成形にて、埋込んだこ
とを特徴とするホームごたつ用脚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP036770U JPH0590210U (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | ホームごたつ用脚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP036770U JPH0590210U (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | ホームごたつ用脚 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0590210U true JPH0590210U (ja) | 1993-12-10 |
Family
ID=12479005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP036770U Pending JPH0590210U (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | ホームごたつ用脚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0590210U (ja) |
-
1992
- 1992-04-30 JP JP036770U patent/JPH0590210U/ja active Pending
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