JPH05223255A - ホームごたつ枠 - Google Patents
ホームごたつ枠Info
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- JPH05223255A JPH05223255A JP5685992A JP5685992A JPH05223255A JP H05223255 A JPH05223255 A JP H05223255A JP 5685992 A JP5685992 A JP 5685992A JP 5685992 A JP5685992 A JP 5685992A JP H05223255 A JPH05223255 A JP H05223255A
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 軽量かつ剛性が大であると共に、角部に引け
が生じない中空状のホームごたつ枠を提供する。 【構成】 周囲枠2と、周囲枠2の内側に格子状に配列
された内棧3…と、を備えている。周囲枠2と内棧3…
との両方に連通状の、射出成形中の未硬化樹脂中へのガ
ス注入によって形成された中空孔5を、有する。射出成
形中の未硬化樹脂中へのガス注入により、角部に引けが
生じない。また、一体成形できるため壁部の肉厚を薄く
出来、軽量となる。
が生じない中空状のホームごたつ枠を提供する。 【構成】 周囲枠2と、周囲枠2の内側に格子状に配列
された内棧3…と、を備えている。周囲枠2と内棧3…
との両方に連通状の、射出成形中の未硬化樹脂中へのガ
ス注入によって形成された中空孔5を、有する。射出成
形中の未硬化樹脂中へのガス注入により、角部に引けが
生じない。また、一体成形できるため壁部の肉厚を薄く
出来、軽量となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ホームごたつ枠に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来、プラスチック製のホームごたつ枠
では、一般に、溝部を有する枠体にその溝部を施蓋する
蓋枠体を接着して中空構造としていた。そして、このよ
うなホームごたつ枠として、例えば図6に示すように上
方開口状の溝部aを備えたプラスチック製枠本体bと、
該枠本体bの溝部aに施蓋状として接着される枠蓋体d
とを備えたものがあった。
では、一般に、溝部を有する枠体にその溝部を施蓋する
蓋枠体を接着して中空構造としていた。そして、このよ
うなホームごたつ枠として、例えば図6に示すように上
方開口状の溝部aを備えたプラスチック製枠本体bと、
該枠本体bの溝部aに施蓋状として接着される枠蓋体d
とを備えたものがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述のような
従来のホームごたつ枠では、枠本体bと枠蓋体dを別々
に形成するため部品点数が多くなる欠点、及び接着作業
工程を要するという欠点があった。また、強力な接着力
及び大なる剛性を得るために、枠本体bの壁部及び枠蓋
体dにリブ等を必要として、重量が増加する欠点もあっ
た。
従来のホームごたつ枠では、枠本体bと枠蓋体dを別々
に形成するため部品点数が多くなる欠点、及び接着作業
工程を要するという欠点があった。また、強力な接着力
及び大なる剛性を得るために、枠本体bの壁部及び枠蓋
体dにリブ等を必要として、重量が増加する欠点もあっ
た。
【0004】また、図7に示すように、射出成形にて形
成した枠本体bの角部kの近傍には、引けh,hを生じ
る欠点があった。
成した枠本体bの角部kの近傍には、引けh,hを生じ
る欠点があった。
【0005】そこで、本発明は、上述の欠点を解消し、
角部に引けが生じないと共に、軽量かつ剛性が大きいホ
ームごたつ枠を提供することを目的とする。
角部に引けが生じないと共に、軽量かつ剛性が大きいホ
ームごたつ枠を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係るホームごた
つ枠は、周囲枠と、該周囲枠の内側に格子状に配列され
た内棧と、を備え、かつ、該周囲枠と該内棧との両方に
連通状の、射出成形中の未硬化樹脂中へのガス注入によ
って形成された中空孔を、有するものである。
つ枠は、周囲枠と、該周囲枠の内側に格子状に配列され
た内棧と、を備え、かつ、該周囲枠と該内棧との両方に
連通状の、射出成形中の未硬化樹脂中へのガス注入によ
って形成された中空孔を、有するものである。
【0007】
【作用】上述の如く構成したことにより壁部の肉圧を薄
く出来、全体が軽量かつ大なる剛性を備えたものとな
る。射出成形中の未硬化樹脂中へのガス注入によって中
空孔を形成するため、射出形成過程に於て、角部の壁部
はガスの圧力により内部から外部の金型に押圧され、角
部の形状が正確となる。そして、全体を容易に一体成形
し得る。使用する金型の形状も簡単となる。
く出来、全体が軽量かつ大なる剛性を備えたものとな
る。射出成形中の未硬化樹脂中へのガス注入によって中
空孔を形成するため、射出形成過程に於て、角部の壁部
はガスの圧力により内部から外部の金型に押圧され、角
部の形状が正確となる。そして、全体を容易に一体成形
し得る。使用する金型の形状も簡単となる。
【0008】
【実施例】以下、実施例を示す図面に基づき、本発明を
詳説する。
詳説する。
【0009】図1は、本発明に係るホームごたつ枠の一
実施例を示し、このホームごたつ枠1は、平面視矩形状
の周囲枠2と、該周囲枠2の内側に格子状に配列された
内棧3…と、を備えている。
実施例を示し、このホームごたつ枠1は、平面視矩形状
の周囲枠2と、該周囲枠2の内側に格子状に配列された
内棧3…と、を備えている。
【0010】このホームごたつ枠1の上側には、図示省
略の天板等が載置され、さらに、周囲枠2の4つのコー
ナー部C…には、別体としての脚部4…が下方から嵌着
される。
略の天板等が載置され、さらに、周囲枠2の4つのコー
ナー部C…には、別体としての脚部4…が下方から嵌着
される。
【0011】しかして、図2に示すように、ホームごた
つ枠1は樹脂にて一体形成される。また、周囲枠2と内
棧3は夫々角筒状とされ、内部に周囲枠2と内棧3の両
方に連通状の中空孔5を有している。
つ枠1は樹脂にて一体形成される。また、周囲枠2と内
棧3は夫々角筒状とされ、内部に周囲枠2と内棧3の両
方に連通状の中空孔5を有している。
【0012】この中空孔5は、射出成形中の未硬化樹脂
中へのガス注入によって形成したものである。
中へのガス注入によって形成したものである。
【0013】そして、周囲枠2の壁部及び内棧3…の壁
部の内、上記中空孔5を形成するためのガスを注入した
箇所には、注入孔7…が形成されている。
部の内、上記中空孔5を形成するためのガスを注入した
箇所には、注入孔7…が形成されている。
【0014】なお、ホームごたつ枠1を形成するための
樹脂としては、熱可塑性樹脂であればいかなるものでも
良く、例えば、ポリプロピレン,ポリカーボネート,A
BS,ポリスチロール,アクリル等とするも望ましい。
樹脂としては、熱可塑性樹脂であればいかなるものでも
良く、例えば、ポリプロピレン,ポリカーボネート,A
BS,ポリスチロール,アクリル等とするも望ましい。
【0015】次に、周囲枠2のコーナー部C…には、別
体としての脚部4…を嵌込むための下方開口状の取付孔
部6…が形成されている。そして、該取付孔部6と上記
中空孔5との間は、隔壁8,8にて閉塞されている。
体としての脚部4…を嵌込むための下方開口状の取付孔
部6…が形成されている。そして、該取付孔部6と上記
中空孔5との間は、隔壁8,8にて閉塞されている。
【0016】また、ホームごたつ枠1の中央の縦横の内
棧3…に囲まれた部分には、下方開口状の凹所を形成す
るための壁部11が、該内棧3…の上端部に一体状に形成
されている。そして、その壁部11により形成された下方
開口状の凹所内に、保護アミ部9を備えた発熱ユニット
10が取付けられる。
棧3…に囲まれた部分には、下方開口状の凹所を形成す
るための壁部11が、該内棧3…の上端部に一体状に形成
されている。そして、その壁部11により形成された下方
開口状の凹所内に、保護アミ部9を備えた発熱ユニット
10が取付けられる。
【0017】上記脚部4は、上記ホームごたつ枠1と同
様に熱可塑性樹脂にて一体形成され、内部に射出成形中
の未硬化樹脂中へのガス注入によって形成した中空部12
を有している。そして、その上端壁部のガスを注入した
箇所には、孔13が開口している。
様に熱可塑性樹脂にて一体形成され、内部に射出成形中
の未硬化樹脂中へのガス注入によって形成した中空部12
を有している。そして、その上端壁部のガスを注入した
箇所には、孔13が開口している。
【0018】本発明のホームごたつ枠を射出成形する場
合は、図3に一部示すように、上記ホームごたつ枠1と
同一外形のキャビティー16が形成された上金型14と下金
型15を使用する。上下金型14, 15の少なくとも一方に
は、1個又は複数個のガス注入通路17を形成しておく。
合は、図3に一部示すように、上記ホームごたつ枠1と
同一外形のキャビティー16が形成された上金型14と下金
型15を使用する。上下金型14, 15の少なくとも一方に
は、1個又は複数個のガス注入通路17を形成しておく。
【0019】そして、図示省略の樹脂射出部から、上記
キャビティー16内に溶融した熱可塑性樹脂Pを射出注入
すると共に、その熱可塑性樹脂Pの流れの中に上記ガス
注入通路17から制御された圧力にて加圧したガスを連続
的に注入する。
キャビティー16内に溶融した熱可塑性樹脂Pを射出注入
すると共に、その熱可塑性樹脂Pの流れの中に上記ガス
注入通路17から制御された圧力にて加圧したガスを連続
的に注入する。
【0020】なお、樹脂射出部から、溶融した熱可塑性
樹脂Pを射出注入して該熱可塑性樹脂Pで満たし、次い
で、ガス注入通路17からガスを注入するも望ましい。
樹脂Pを射出注入して該熱可塑性樹脂Pで満たし、次い
で、ガス注入通路17からガスを注入するも望ましい。
【0021】こうして、図3のように、ガスが充満した
気室21を内有する溶融した熱可塑性樹脂Pを、キャビテ
ィー16内に充填する。このガスが充満した気室21は、縦
横に連続するキャビティー16内に連通状に形成される。
気室21を内有する溶融した熱可塑性樹脂Pを、キャビテ
ィー16内に充填する。このガスが充満した気室21は、縦
横に連続するキャビティー16内に連通状に形成される。
【0022】次に、気室21内のガスの圧力を保持したま
ま、熱可塑性樹脂Pを固化させる。従って、この熱可塑
性樹脂Pの固化に伴う体積収縮による容積減少は、保持
されたガスの圧力により補填され、熱可塑性樹脂Pはキ
ャビティー16の形状に沿う形で保持されつつ固化する。
ま、熱可塑性樹脂Pを固化させる。従って、この熱可塑
性樹脂Pの固化に伴う体積収縮による容積減少は、保持
されたガスの圧力により補填され、熱可塑性樹脂Pはキ
ャビティー16の形状に沿う形で保持されつつ固化する。
【0023】つまり、熱可塑性樹脂Pの層は、その内方
のガスの圧力によりキャビティー16の内面に押圧されつ
つ固化する。従って、比較的肉厚となる角部18…近傍
に、いわゆる“引け”が生じることはない。
のガスの圧力によりキャビティー16の内面に押圧されつ
つ固化する。従って、比較的肉厚となる角部18…近傍
に、いわゆる“引け”が生じることはない。
【0024】しかして、熱可塑性樹脂Pの固化後、気室
21内のガスの圧力を外気と同圧とし、金型からホームご
たつ枠を取出す。
21内のガスの圧力を外気と同圧とし、金型からホームご
たつ枠を取出す。
【0025】そして、図1と図2に示したように、本発
明のホームごたつ枠は、コーナー部C…及びその他の各
角部近傍に引けはなく、平坦な面に囲まれたものとな
る。また、上記ガス注入通路17を設けた箇所に、注入孔
7…が開口する。
明のホームごたつ枠は、コーナー部C…及びその他の各
角部近傍に引けはなく、平坦な面に囲まれたものとな
る。また、上記ガス注入通路17を設けた箇所に、注入孔
7…が開口する。
【0026】なお、図1と図2では、上記注入孔7…が
複数箇所に形成されているが、注入孔7を1箇所のみに
形成するも好ましい。つまり、その場合は、上記ガス注
入通路17を1箇所のみに設ける。
複数箇所に形成されているが、注入孔7を1箇所のみに
形成するも好ましい。つまり、その場合は、上記ガス注
入通路17を1箇所のみに設ける。
【0027】また、ガス注入通路17から注入するガスと
しては、不活性のガスを使用し、好ましくは窒素ガスを
使用する。
しては、不活性のガスを使用し、好ましくは窒素ガスを
使用する。
【0028】さらに、図例では、ガス注入通路17を上金
型14に貫通状に設けているが、これを下金型15に貫通状
に設けるも望ましい。さらに、ガス注入通路17は、熱可
塑性樹脂Pを射出注入する樹脂射出部とは別の箇所に配
設してあるが、ガス注入通路17を樹脂射出部内に配設す
るも望ましい。
型14に貫通状に設けているが、これを下金型15に貫通状
に設けるも望ましい。さらに、ガス注入通路17は、熱可
塑性樹脂Pを射出注入する樹脂射出部とは別の箇所に配
設してあるが、ガス注入通路17を樹脂射出部内に配設す
るも望ましい。
【0029】次に、図4と図5は、本発明のホームごた
つ枠の別の実施例を示す。この実施例では、別体として
の脚部4が周囲枠2のコーナー部Cの軸心L廻りに揺動
自在に取付けられたものであり、脚部4を揺動させて折
り畳むことにより収納が容易とされている。
つ枠の別の実施例を示す。この実施例では、別体として
の脚部4が周囲枠2のコーナー部Cの軸心L廻りに揺動
自在に取付けられたものであり、脚部4を揺動させて折
り畳むことにより収納が容易とされている。
【0030】この脚部4もまた、熱可塑性樹脂にて一体
形成されたもので、内部に射出成形中の未硬化樹脂中へ
のガス注入によって形成した中空部19を有し、上端の壁
部にはガスを注入した注入通路により形成された孔20が
開口している。
形成されたもので、内部に射出成形中の未硬化樹脂中へ
のガス注入によって形成した中空部19を有し、上端の壁
部にはガスを注入した注入通路により形成された孔20が
開口している。
【0031】
【発明の効果】本発明は上述の構成により次のような著
大な効果を奏する。
大な効果を奏する。
【0032】中空状のホームごたつ枠を一体形成出来
る。これにより、全体を軽量に出来、かつ、剛性を大と
し得る。
る。これにより、全体を軽量に出来、かつ、剛性を大と
し得る。
【0033】また、成形後の接着等の工程が不要とな
り、接着用リブを省略出来、かつ、壁部の肉厚を薄く出
来る。そして、部品点数が減少する。
り、接着用リブを省略出来、かつ、壁部の肉厚を薄く出
来る。そして、部品点数が減少する。
【0034】さらに、壁部の角部に引けが生ずることは
なく、滑らかな表面が形成される。
なく、滑らかな表面が形成される。
【0035】また、中空孔5を有するにもかかわらず、
射出成型に於て中子が不要となる。そのため金型が簡易
なものとなる。
射出成型に於て中子が不要となる。そのため金型が簡易
なものとなる。
【図1】本発明のホームごたつ枠の一実施例を示す斜視
図である。
図である。
【図2】部分的に破断して示す斜視図である。
【図3】射出成形を説明する断面図である。
【図4】他の実施例の要部を示す斜視図である。
【図5】他の実施例の脚部を示す一部破断斜視図であ
る。
る。
【図6】従来例を示す図である。
【図7】従来例の要部を示す断面図である。
2 周囲枠 3 内棧 5 中空孔
Claims (1)
- 【請求項1】 周囲枠2と、該周囲枠2の内側に格子状
に配列された内棧3…と、を備え、かつ、該周囲枠2と
該内棧3…との両方に連通状の、射出成形中の未硬化樹
脂中へのガス注入によって形成された中空孔5を、有す
ることを特徴とするホームごたつ枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5685992A JPH05223255A (ja) | 1992-02-06 | 1992-02-06 | ホームごたつ枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5685992A JPH05223255A (ja) | 1992-02-06 | 1992-02-06 | ホームごたつ枠 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05223255A true JPH05223255A (ja) | 1993-08-31 |
Family
ID=13039145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5685992A Pending JPH05223255A (ja) | 1992-02-06 | 1992-02-06 | ホームごたつ枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05223255A (ja) |
-
1992
- 1992-02-06 JP JP5685992A patent/JPH05223255A/ja active Pending
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