JPH0590763U - キーボードスイッチ - Google Patents
キーボードスイッチInfo
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- JPH0590763U JPH0590763U JP037940U JP3794092U JPH0590763U JP H0590763 U JPH0590763 U JP H0590763U JP 037940 U JP037940 U JP 037940U JP 3794092 U JP3794092 U JP 3794092U JP H0590763 U JPH0590763 U JP H0590763U
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- Pending
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 クリック感にすぐれ、角押し時に確実にオ
ン、オフして復帰するようにしたキーボードスイッチを
得る。 【構成】 キートップ20の下面に臨ませたゴムシート
15の上面に、キートップ20の角押し時に作用する弾
性突部22を設けたものである。キートップ20の角押
し時には、ばねドーム部17は、弾性に抗して座屈する
が、完全に座屈を起さないうちに、抜け止め鍔部23の
下面が弾性突部22の上面に接触する。すると、キート
ップ20は、この接触点を支点として中心方向に回転し
て押圧され、ばねドーム部17が完全に座屈を起し、急
激に下方に押し込まれ、接点部が接触する。押し下げを
解除すると、ばねドーム部17の座屈の復帰力に弾性突
部22の復帰力が加算されて、特に、角押し部分に大き
な復帰力が作用し、キートップ20が確実に上昇する。
ン、オフして復帰するようにしたキーボードスイッチを
得る。 【構成】 キートップ20の下面に臨ませたゴムシート
15の上面に、キートップ20の角押し時に作用する弾
性突部22を設けたものである。キートップ20の角押
し時には、ばねドーム部17は、弾性に抗して座屈する
が、完全に座屈を起さないうちに、抜け止め鍔部23の
下面が弾性突部22の上面に接触する。すると、キート
ップ20は、この接触点を支点として中心方向に回転し
て押圧され、ばねドーム部17が完全に座屈を起し、急
激に下方に押し込まれ、接点部が接触する。押し下げを
解除すると、ばねドーム部17の座屈の復帰力に弾性突
部22の復帰力が加算されて、特に、角押し部分に大き
な復帰力が作用し、キートップ20が確実に上昇する。
Description
【0001】
本考案は、クリック感にすぐれ、確実にオン、オフし、さらに、角押し時の復 帰時に引っ掛りを防止したキーボードスイッチに関するものである。
【0002】
図5に示すように、従来、プリント基板13の上にゴムシート15を被せ、そ の上にキートップ20を載せ、前記ゴムシート15に復帰力を持たせたキーボー ドスイッチは、ハウジング10に穿設したキートップガイド孔11にキートップ 20を遊嵌し、また、プリント基板13の上には、ゴムシート15が被せられ、 このゴムシート15には円形のばねドーム部17とその上の円形頭部16とが一 体に形成されている。前記ハウジング10とプリント基板13とは、ボス12と ねじ14とで一定間隔をもって固定されている。
【0003】 このような構成において、キートップ20により円形頭部16の上面を押し込 むと、円形頭部16の下面外周の円筒錐台のばねドーム部17は、弾性に抗して 押しつぶされ、図7の点線にて示すように、あるピーク点P1に達する。さらに 押圧してP1を越えると、ばねドーム部17が座屈を起し、急激に下方に押し込 まれ、P2点で円形頭部16の下面のゴムシート接点部18とプリント基板13 の上面のプリント接点部19とが接触し、そのままストッパとなり、さらに押圧 すると、P3点でキートップ20は最下点に達する。
【0004】 キートップ20の押し下げを解除すると、P3からP4まで急激に荷重が下が り、P4からP5までは、ばねドーム部17の座屈した状態の復帰力でキートッ プ20が押し上げられ、ばねドーム部17が座屈を回復すると、P5にてばねド ーム部17の最大の復帰力となり、円形頭部16とともに、キートップ20が上 昇する。
【0005】
このようなキーボードスイッチにおいて、図7の(P1−P2)/P1×10 0%をクリック率といい、これを大きくすればするほど、シャープなクリック感 触となる。 しかし、このクリック率を大きくすると、P2、P4で表される復帰力が小さ くなり、キートップ20が復帰しないなどの誤動作の原因になる。また、それだ けばねドーム部17に加わる応力が大きくなるので、動作寿命特性も劣化するな どの問題があった。 また、復帰力が小さすぎると、図6に示すように、キートップ20の角押し時 に、キートップ20の側面がキートップガイド孔11の内壁に接触してそのとき の両者の摩擦抵抗によりキートップ20が復帰できないことがあった。そのため 、従来は、その対策としてキートップガイド孔11とキートップ20との間の隙 間21を充分大きくする方法も取られていたが、それでは、塵埃が侵入したり、 外観が悪くなるなどの問題があった。
【0006】 本考案は、クリック感にすぐれ、確実にオン、オフして復帰するようにしたキ ーボードスイッチを得ることを目的とするものである。
【0007】
本考案は、ハウジング10に穿設されたキートップガイド孔11に、キートッ プ20を進退自在に嵌合し、基板13の上面に設けたゴムシート15の頭部16 を押圧してばねドーム部17の座屈と復帰力によりゴムシート接点部18と基板 13上の接点部19とを接離するようにしたキーボードスイッチにおいて、前記 キートップ20の下面に臨ませた前記ゴムシート15の上面に、前記キートップ 20の角押し時に作用する弾性突部22を設けたことを特徴とするキーボードス イッチである。
【0008】
このような構成において、キートップ20の中心を略水平に押し込んだときは 、ばねドーム部17は、弾性に抗して押しつぶされ、ばねドーム部17が座屈を 起し、ゴムシート接点部18と基板13上のプリント接点部19とが接触する。 キートップ20の押し下げを解除すると、ばねドーム部17の座屈した状態の 復帰力でキートップ20が押し上げられ、さらに、ばねドーム部17の座屈の回 復により、キートップ20が上昇する。
【0009】 つぎに、キートップ20の角隅部分を押し込んだときは、ばねドーム部17は 、弾性に抗して押しつぶされるが、ばねドーム部17が完全に座屈を起さないう ちに、抜け止め鍔部23の下面が弾性突部22の上面に接触する。 最初は、キートップ20の角押しであっても、抜け止め鍔部23の下面が弾性 突部22の上面に接すると、キートップ20は、この接触点を支点として中心方 向に回転しながら押圧される。そのため、ばねドーム部17が完全に座屈を起し 、急激に下方に押し込まれ、ゴムシート接点部18と基板13上の接点部19と が接触する。 キートップ20の押し下げを解除すると、ばねドーム部17の座屈の復帰力に 弾性突部22の復帰力が加算されて、特に、角押し部分に大きな復帰力が作用し 、さらに、中心部分では、ばねドーム部17の座屈した状態の復帰力でキートッ プ20が押し上げられ、ばねドーム部17が座屈を回復すると、キートップ20 が略水平状態で上昇する。
【0010】
以下、本考案の実施例を図1ないし図4に基づき説明する。 10は、プラスチック、金属などからなるハウジングで、このハウジング10 には、所定の間隔でキートップガイド孔11が穿設されている。このキートップ ガイド孔11は、キートップ20の形状に合わせて長方形、正4角形、円形など 適宜の形状をなし、かつキートップ20の外周に所定の隙間21をもって設けら れている。
【0011】 前記ハウジング10の下面には、所定の間隔を有するように、ボス12とねじ 14で基板13が固定されている。この基板13は、絶縁板に直接プリント配線 を施したプリント基板、FPCを積層した基板などであってもよい。この基板1 3の上面には、ゴムシート15が載せられ、このゴムシート15には、前記キー トップ20の下面に位置して円形、多角形、楕円形などの頭部16とばねドーム 部17とが一体に形成されている。また、前記頭部16の下面と基板13の上面 に、それぞれゴムシート接点部18とプリントなどによる基板13上の接点部1 9とが設けられている。
【0012】 本考案の特徴とするところは、前記キートップ20の下面の抜け止め鍔部23 に臨ませた前記ゴムシート15の上面に、弾性突部22が設けられていることで ある。この弾性突部22は、例えば、図4(a)(b)(c)(d)(e)(f )のように構成される。すなわち、 (a)は、キートップ20が長方形をなし、弾性突部22が抜け止め鍔部23 の両端に位置して1個ずつ円柱状に突設した例である。 (b)は、キートップ20が長方形をなし、弾性突部22が抜け止め鍔部23 の4つの角隅部分に位置して1個ずつ円柱状に突設した例である。 (c)は、キートップ20が長方形をなし、弾性突部22が抜け止め鍔部23 の両端に位置して1個ずつ横棒状に突設した例である。 (d)は、キートップ20が正4角形をなし、弾性突部22が抜け止め鍔部2 3の4ヵ所に位置して1個ずつ円柱状に突設した例である。 (e)は、キートップ20が正4角形をなし、弾性突部22が抜け止め鍔部2 3の8ヵ所に位置して1個ずつ円柱状に突設した例である。 (f)は、キートップ20が正4角形をなし、弾性突部22が抜け止め鍔部2 3の外周に位置して円環状に突設した例である。
【0013】 また、本考案による前記弾性突部22のの高さhは、図2に示すように、キー トップ20の水平状態での押圧によりばねドーム部17が座屈を起し、P2点で ゴムシート接点部18と基板13上の接点部19とが接触したとき、抜け止め鍔 部23の下面と弾性突部22の上面とが略接するか、僅かに隙間d(たとえば0 .2〜0.3mm)を有する状態にある。 前記実施例では、弾性突部22は、抜け止め鍔部23の真下またはその近辺に 位置して設けたが、それよりもやや内側であってもよい。
【0014】 このような構成において、キートップ20の中心を略水平状態で頭部16の上 面を押し込んだときは、図2に示すように、頭部16の下面外周のばねドーム部 17は、弾性に抗して押しつぶされ、図7の実線にて示すように、あるピーク点 P1に達する。さらに押圧してP1を越えると、ばねドーム部17が座屈を起し 、急激に下方に押し込まれ、P2点より大きな荷重のP6点で頭部16の下面の ゴムシート接点部18と基板13上のプリント接点部19とが接触し、さらに押 圧すると、抜け止め鍔部23の下面と弾性突部22の上面とが接触してそのまま ストッパとなり、さらに押圧すると、P3点でキートップ20は最下点に達する 。 キートップ20の押し下げを解除すると、P3からP7まで急激に荷重が下が り、P7からP5までは、ばねドーム部17の座屈した状態の復帰力でキートッ プ20が押し上げられ、ばねドーム部17が座屈を回復すると、P5にてばねド ーム部17の最大の復帰力となり、頭部16とともに、キートップ20が上昇す る。
【0015】 つぎに、キートップ20の角隅部分を押し込んだときは、図3に示すように、 頭部16の下面外周のばねドーム部17は、弾性に抗して押しつぶされるが、ば ねドーム部17が完全に座屈を起さないうちに、抜け止め鍔部23の下面が弾性 突部22の上面に接触する。 最初は、キートップ20の角押しであっても、抜け止め鍔部23の下面が弾性 突部22の上面に接すると、キートップ20は、この接触点を支点として中心方 向に回転して押圧される。そのため、ばねドーム部17が完全に座屈を起し、急 激に下方に押し込まれ、頭部16の下面のゴムシート接点部18とプリント基板 13上の接点部19とが接触し、さらに押圧すると、他方の抜け止め鍔部23の 下面と弾性突部22の上面とが接触してそのままストッパとなり、さらに押圧す ると、P3点でキートップ20は最下点に達する。 キートップ20の押し下げを解除すると、P3からP7まで急激に荷重が下が り、かつ、ばねドーム部17の座屈の復帰力に弾性突部22の復帰力が加算され て、特に、角押し部分に大きな復帰力が作用し、さらに、ばねドーム部17の座 屈した状態の復帰力でキートップ20が押し上げられ、ばねドーム部17が座屈 を回復すると、P5にてばねドーム部17の最大の復帰力となり、頭部16とと もに、キートップ20が略水平状態で上昇する。
【0016】
本考案は、上述のように構成したので以下の効果を有する。 (1)キーボードスイッチの角押しをしてもキートップ20を押圧している段階 で弾性突部22を支点としてキートップ20が略水平になり、確実にゴムシート 接点部18と基板13上の接点部19とが接触する。 (2)キートップ20を角押ししたときの復帰力は、ばねドーム部17のみなら ず、弾性突部22が作用してキートップ20は確実に復帰する。 (3)キートップ20に弾性突部22を一体に形成することにより、ゴムの荷重 を低く設定でき、高い寿命となる。しかも、構成が簡単である。
【図1】本考案によるキーボードスイッチの一実施例を
示す断面図である。
示す断面図である。
【図2】図1のキートップ20を水平に押圧したときの
断面図である。
断面図である。
【図3】図1のキートップ20を角押ししたときの断面
図である。
図である。
【図4】本考案の弾性突部22の異なる例を示す平面図
である。
である。
【図5】従来のキーボードスイッチの断面図である。
【図6】図5のキートップ20を水平に押圧したときの
断面図である。
断面図である。
【図7】本考案と従来のキーボードの作動力の特性図で
ある。
ある。
10…ハウジング、11…キートップガイド孔、12…
ボス、13…基板、14…ねじ、15…ゴムシート、1
6…頭部、17…ばねドーム部、18…ゴムシート接点
部、19…接点部、20…キートップ、21…隙間、2
2…弾性突部、23…抜け止め鍔部。
ボス、13…基板、14…ねじ、15…ゴムシート、1
6…頭部、17…ばねドーム部、18…ゴムシート接点
部、19…接点部、20…キートップ、21…隙間、2
2…弾性突部、23…抜け止め鍔部。
Claims (7)
- 【請求項1】 ハウジング10に穿設されたキートップ
ガイド孔11に、キートップ20を進退自在に嵌合し、
基板13の上面に設けたゴムシート15の頭部16を押
圧してばねドーム部17の座屈と復帰力によりゴムシー
ト接点部18と基板13上の接点部19とを接離するよ
うにしたキーボードスイッチにおいて、前記キートップ
20の下面に臨ませた前記ゴムシート15の上面に、前
記キートップ20の角押し時に作用する弾性突部22を
設けたことを特徴とするキーボードスイッチ。 - 【請求項2】 キートップ20が長方形をなし、このキ
ートップ20の抜け止め鍔部23の両端に位置して弾性
突部22を1個ずつ円柱状に突設してなる請求項1記載
のキーボードスイッチ。 - 【請求項3】 キートップ20が長方形をなし、このキ
ートップ20の抜け止め鍔部23の4つの角隅部分に位
置して弾性突部22を1個ずつ円柱状に突設してなる請
求項1記載のキーボードスイッチ。 - 【請求項4】 キートップ20が長方形をなし、このキ
ートップ20の抜け止め鍔部23の両端に位置して弾性
突部22を1個ずつ横棒状に突設してなる請求項1記載
のキーボードスイッチ。 - 【請求項5】 キートップ20が正4角形をなし、この
キートップ20の抜け止め鍔部23の4ヵ所に位置して
弾性突部22を1個ずつ円柱状に突設してなる請求項1
記載のキーボードスイッチ。 - 【請求項6】 キートップ20が正4角形をなし、この
キートップ20の抜け止め鍔部23の8ヵ所に位置して
弾性突部22を1個ずつ円柱状に突設してなる請求項1
記載のキーボードスイッチ。 - 【請求項7】 キートップ20が正4角形をなし、この
キートップ20の抜け止め鍔部23の外周に位置して弾
性突部22を円環状に突設してなる請求項1記載のキー
ボードスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP037940U JPH0590763U (ja) | 1992-05-11 | 1992-05-11 | キーボードスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP037940U JPH0590763U (ja) | 1992-05-11 | 1992-05-11 | キーボードスイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0590763U true JPH0590763U (ja) | 1993-12-10 |
Family
ID=12511558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP037940U Pending JPH0590763U (ja) | 1992-05-11 | 1992-05-11 | キーボードスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0590763U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002231091A (ja) * | 2001-01-31 | 2002-08-16 | Nihon Kaiheiki Industry Co Ltd | 押しボタンスイッチ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0216532B2 (ja) * | 1983-10-07 | 1990-04-17 | Mitsubishi Electric Corp |
-
1992
- 1992-05-11 JP JP037940U patent/JPH0590763U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0216532B2 (ja) * | 1983-10-07 | 1990-04-17 | Mitsubishi Electric Corp |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002231091A (ja) * | 2001-01-31 | 2002-08-16 | Nihon Kaiheiki Industry Co Ltd | 押しボタンスイッチ |
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